毎月恒例のコメント返し回です!皆さんいつもありがとうございます!
今月は「百合」「牧場物語」「花の慶次」を振り返ります。
☆ポッドキャストスターアワード投票ページ
https://podcastar.jp/psa2026/psa-vote
《スペシャルサンクス》
◆Spotifyコメントありがとうございました!
コロさん
ばどさん
◆感想ポストありがとうございました!
ムナチャンさん
シャークンさん
Bright Bit Brothersさん
ゆでどりさん
はちさん
イクコさん
コマツナさん
TAKOさん
dining.fmさん
三毛猫みいの父さん
毎度、手ぬぐいさん
感想
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サマリー
今回の「まにコメ8月号」では、リスナーから寄せられたコメントを読み上げながら、過去の放送回を振り返ります。まず、ポッドキャストスターアワードへのエントリーと投票のお願い、そして9月のポッドキャスト読書会では芥川賞・直木賞の振り返りについて告知がありました。その後、「機動戦士ガンダム 水星の魔女」に関するコメントでは、百合要素への驚きや感想が寄せられました。続いて、「牧場物語」に関するコメントでは、スローライフとはかけ離れたゲーム内の転売行為や、ルーンファクトリーシリーズ、そして「ムーン」といった関連作品についての話題で盛り上がりました。最後に、「花の慶次」に関するコメントでは、リアルタイムで連載を読んでいた世代からの懐かしむ声や、作品の衝撃的なエピソード、そして他の関連作品についての言及がありました。番組全体を通して、リスナーとの交流を深め、各テーマについて熱く語り合う様子が描かれています。
00:05
好き趣味発見!まにまにラジオ
どうも、ぎっさんです。
がみおです。
この番組は、好きをしゃべろう、なんでもありで、思っとうに好きなことや趣味について気ままにしゃべるという、聞いてみると何か新しい発見があるかもしれない、と呼ばれていいラジオです。
ということで、今回は、まにコメ8月号をお届けします。
夏です。
まにコメというのは、SNSですとか、SpotifyやYouTubeなど配信プラットフォームの方に届いておりますコメントをですね、我々の方で読み上げさせていただいて、過去回を振り返ろうというコメント返し企画となっております。
はい。皆さんいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
番組からのお知らせ
まずは、今月のお知らせから参りたいと思います。
おっ!
ポッドキャストスターアワードというコンテストがあるんですけども、そちらの方にですね、まにまにラジオをエントリーさせていただきましたので、
これを聞いてくださっているリスナーの皆さん、もしよろしければ、まにまにラジオの方に気負き一票、投票よろしくお願いしますという。
ぜひとも。投票期限が8月31日まで。
まだ投票がお済みでない皆さん、ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
来月のポッドキャスト読書会、こちらがですね、我々、築島県まにまにラジオがテーマ設定をさせていただきました。
ということでね、9月のポッドキャスト読書会のテーマは、
芥川賞、直木賞、過去2026年上半期を振り返るということで。
はい。
先日発表がありましたね。
芥川賞と直木賞と、あとはそのノミネートされた候補作ですね。
こちらのどれか1作以上読んで感想をしゃべるという形の企画にしたいと思いますので。
候補作でもいいですね。
オードリーの若林さんの青点がノミネートしたいと結構話題にもなりましたね。
うんうんうんうん。
普段ね、そういう読書の話とかをしない番組さんでも全然参加歓迎ですので、
ぜひこの機会に皆さんポッドキャスト読書会に参加してみてはいかがでしょうかというお知らせでございます。
ぜひぜひね、一緒に盛り上げていきましょう。
はい、こちらもよろしくお願いします。
ということで、今月のお知らせは以上でございます。
はい、ありがとうございます。
コメントの方、読み上げていきましょうか。
いきましょう、よろしくお願いします。
コメント返し:百合・機動戦士ガンダム 水星の魔女
シャープ60のゆりかいの感想から読んでいきたいと思います。
はい。
むなちゃんからいただきました。
うん。
最新回聞きました。
彗星の魔女は当時毎週見ていて、ガンダムがゆりを人間関係のメインに据えていてこうくるかとびっくり。
ゆりをちゃんと見たのは彗星が初めてでしたが、いいじゃんと思いました。
ガミオさんの要チェックやはスラムダンクの間ですね。
そういうちょいぶっこみ好きです。笑う。
ということで、むなちゃんいつもありがとうございます。
いつもありがとうございます。
彗星の魔女の話しましたね。
したねー、これ。でもやっぱもう初見で、むなちゃんもゆりやんって思って見てたってことですもんね。
うんうん。いやもうゆりでしかないからね。
それはそうという。
そういうやつなんですね。見たいリストに登録だけされてますね。
見てないんかい。スラムダンクの間ですねって。
彗星のこと間って言ってるのなかなか珍しいと思うけど。
いや俺も間だっけっていうの分かんなかったけど。
今、俺は彗星のスラ名前忘れてたけど今聞かれて、あ、彗星だったかもって思ったけど、別に間彗星なんだって。
そうだね。
要チェックやと、あとお姉ちゃんね。
そうそうそう。
要チェックやはあの人ね。
ということで、むなちゃんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、シャアくんさんから頂きました。
はい。
彗星の魔女の1話はゆりかいがざわつきましたよね。わらわら。
ゆり作品そんなに読んでないですけど、汚い君が一番かわいい。もう豪寒寛月で面白いゆりですよね。
ということで、シャアくんさんありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、彗星の魔女がゆりかいがざわついたという。
ガンダムでああいうストーリーをやるっていうのはなかなか珍しいというかね。
やっぱ予想外だったんだよな誰もが。
やっぱゆりファンにとっては衝撃だったんじゃないかな。ガンダムみたいな。
まさか。
みたいなね。
で、ゆり漫画の紹介もしていただいて。
はい。
汚い君が一番かわいいという。
どういう話なんだろう。
学園モノのゆりっていう感じですね。
若干刺激が強めな作品かなというところでございます。
なんか今でも検索したら結構ガッツリ、表紙からガッツリなんかそういう恋愛ですっていう感じの表紙ですね。
ということで、シャアくんさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
コメント返し:ときめきメモリアル2
続きまして、ブライトビットブラザーズさんからいただきました。
はい、ありがとうございます。
ゆりの話の回を聞きました。
ガミオさんがトキメモ2の話しててときめきました。
1年目からバレンタインにはトキメモの話をしているので、お暇あるときに聞いてもらえたら嬉しいです。
…長いけど。
2Pということで。
はい。
ブライトビットブラザーズさんありがとうございます。
ありがとうございます。
2P長谷川さんからいただきましたよ、コメントを。
ねえ、てかあの、てかトキメモの話したっけかここでね。
したね。
なんかしたんだね。
記憶が薄れてる。
言われてもあんま思い出せないという。
ただあの、僕はこれ聞きに行きまして、トキメモの回。
ブライトビットブラザーズさん。
めっちゃ何回もトキメモの回やっててさ。
そうそうそうそう。
すげえなみたいな。で、あの次のシリーズとかさ。
あの日を置いてっていうか、時を経て別のシリーズとかね。
いやあそこまで詳細に喋れるのはすげえなほんと。
うんうんうん。
トキメモ2はね、もう唯一カンクリしてますから。完全クリア。
全てをやりましたから。
全てのルートをね。
そうそう。
認めたという。
なんか謎のどうでもいいミニゲームみたいのもすごいなんか最高得点みたいの全部取りましたから。
マジか。
はい。
無駄に時間を使ってた日々っていうのはあるなと思いますけど、やっぱああいうのやっぱいいよね。達成感あったもんな。
ちなみにね、トキメモ2の話、どういう流れで出てたかなと思って。
はいはいはい。
思い返してみたんですけど、BBブロスさんの話をちょろっとしたのよその。
あーそもそも。
そうそうそうそう。
え、それで俺がなんか番組見に行ったみたいな感じ?
いやそうそう、その時にそのトキメモ2めちゃくちゃやったんでみたいな。
あーそう、そんなんやったかも。
あの、タイトル一覧とか俺が見てみたいな感じかな。
そうそうそうそう。
じゃあその後はちゃんと見に行ったんだね俺の。
聞いたんだよね。
うん。
何ヶ月か無理に回収できたということで。
え、つぴあせがさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
コメント返し:牧場物語
ここからは牧場物語会のコメントですね。
はい。
余命させていただきます。
えっとじゃあまずはスポティファイの方から、コロさんからいただいてます。
はい。
牧場物語会聞かせていただきました。楽しかった。
もっと牧場主ガミオさんの武勇伝?が聞きたかった。笑
作品タイトルから想起されるスローライフのイメージとやってることの乖離。
わかるなぁ。全然スローじゃないもん。牧場物語って。
最終的にゲームイベント内転売まで手を染めちゃうガミオさん最高。
牧場物語にファンタジーRPG要素をプラスした銅メーカーのルーンファクトリーシリーズは遊んだことあるのかな。
ちょっと気になります。
最後にさらっとムーンの話をぶっこんできたな。
あれはスローライフなのかと言われると判断難しい作品ですが、世界観が好きすぎる思い出の作品なのでぜひ語ってほしい。
なんなら一緒に話したいぐらいです。
ということで、コロさんいつもありがとうございます。
いつもありがとうございます。
ドタバタ。
全然スローライフではないという。
なんか、やっぱ大人になってやると余計わかるねっていう。
昔はさ、アクセクやってるのも普通に楽しく、今もそれは楽しいんですけど、
なんかコンセプトとなんか違くね?みたいな気がしてくる。
なんか思い描いてたのとは違うなっていう。
そうそうそうそう、楽しいんだけどねみたいな。
まあでも確かに本作のこの転売はちょっとさすがにね、エグいですね。
やりすぎだろ。
自分でやって思いましたけど。
健全な経済活動じゃないで。
そうそうそうそう。
なんか、かさ増しGDPみたいな感じになっちゃってる。
やばいです。
ほんとに。
はい、気になる方はぜひね、牧場物語回聞いていただければと思います。
あれルーンファクトリーシリーズはどうです?
ルーンファクトリーもね、やったことあるよ。2作ぐらいやってんじゃないかな。
ちょっと、4かな俺やったの。
4か3か5かみたいのをなんかやってるっすね。
なんか楽しかった記憶はあるけどね。
じゃあまたなんか新作が出たタイミングかなんかで、やるときもあるかもしれないみたいな。
そうだね。なんかあっちの方がやっぱRPGって感じだよね。結構。
あとムーンの話ね。
あーそしてムーンね。
これは確かに言われてみれば、ムーンもなんかあの、1日の行動制限みたいのがはっきりなんかあるから、
結構どこまで行ってどこまでちゃんと帰ってこなくちゃいけないみたいので、
時間に追われてはいるゲームではあるんだけど。
そういうシビアさはあるかなっていう。
ただなんかね、一方でなんか俺そんなにシビアにやってなかったんだよね、たぶんね。
ムーンに関してはたぶんすげぇのんびりやってたんだと思う俺、当時。
なんかその雰囲気がね。
確かに。空気感はもうのんびりでしかない。
そうそうそうそう。
あと走れないしなんか。
どっか的な。
ぴょこぴょこぴょこぴょこみたいな感じで、のんびり歩くしかできない。
あと結構ゲーム中に、なんていうのかな、待ってないといけないみたいな。
しばらくそこでいないと起こせないイベントみたいなのとか結構あってさ。
確かにそういうのも含めてのんびりした印象だったのかもな。
ちょっとムーン回があるかどうかは未定ですが。
未定ですがね、ただやっぱちょっと思い出だしかなりやっぱ。
そうそうそうそう。
今思ってもすごい、なんていうのかな、特殊なゲームだったなって思うんで。
話したい気持ちはありますね。
機会があればということで。
はい。
ということでコロさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
ではXの方の感想ポストですね。
はい。
に移ります。
ゆでどりさんからいただきました。
ゲーム防衛版の牧場物語、小学生の時にハマりました。
ひたすら作物を作って、牛や鳥を育てて、ミルクと卵を出荷して…あの没入感がすごく楽しかったな。
農作業後の挨拶もあり、めちゃくちゃ忙しそうで笑っちゃいました。
暴風ネット業者&店売屋物語になっちゃった。
ということで、ゆでどりさんいつもありがとうございます。
はい、ゆでちゃんそうなんです。あれは業者物語です。
業者物語。
割と悪徳寄りの業者。
ね、やっぱりさ、あんな見た目は牧場やってますみたいな。
可愛い男の人です。
フリーなイメージなのに。
はい、裏では店売してる。
店売。
良くない。
出品するのは暴風ネットだけっていう。
でもそれで成り上がっていってますからね。
ゆでどりさんも牧場物語ね、経験者ということで。
だいぶ共感していただけたんじゃないかな。
どうだまた。
やっぱ子供の頃にやりたくなるんだよな、ああいうゲームを。
いやーなんか無限にできるよね、ああいうのってね。
なんか結構今は多分スマホのなんかにこういうゲームのなんか要素っていうの置き換えられて結構やってる気はするけどさ、
集めて、貯めて、お金貯まったらまた増資してみたいななんかそういう。
またね、ぜひ大人になってからやった感想などもね、聞いてみたいですよね。
いやもうほんとみんなやってほしいわ、あれ面白かったな。
展売の魔力に抗うみたいな。
いやもうあれ無理よ、知ってしまったらやらざるを得ない。
牧場主としてのプライドを守れるかみたいな。
そういうね、そういう視点でやってみてもいいかもしれないです。
次のランクまであと500ゴールドだけだ、みたいな。
ちょっとだけならいいかな、みたいな感じでもうやりだしたらもう次からフルマックスでやっちゃいますから。
ということで、ゆで鳥さんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、はちさんから頂きました。
久しぶりに牧場物語めっちゃやりたくなった。スイッチどこにしまったんだっけ…
確かに全然スローライフはしてなかったな。
魔女様と仲良くなりたくて頑張ってた記憶がある。
ということで、はちさんありがとうございます。
ありがとうございます。
はちさんも牧場物語経験者ですね。
魔女様、いましたね、魔女様。
そう、これ何かいくつか種類っていうかな、牧場物語。
シリーズとかね。
その中の一つで魔女様がいるっていう感じですけど、魔女様可愛いですね。
しかも大体可愛いんだけど。
そうだね。女の子キャラはいろいろいましたけど。
今の方がみんな可愛く思いますね。
当時は絶対こいつだろうみたいな思ってたけど。
こいつはこいつで可愛いとこあんなみたいな。
今やるとそんな感じですね。
キャラクターの魅力がちゃんとわかるようになったみたいな。
そういうのは目に見えるようになったけど、やっぱり裏の顔では権力…
失ったものもあるみたいな。
そうそうそう。
金で牛耳っているという。
金儲けのことしか考えてない。
こういうね、確かにやっぱり昔との対比はいいかもしれないね。
やってみると何かに気づいてしまうかもしれませんよ。
ハチさんもね、お忙しいとは思うんですけれども。
落ち着いたらですね、ぜひ牧場物語遊んでみてください。
癒されるかはわかりませんが。
スローライフはしてなかったって言ってるんでね。
そうだねそうだね。
はい、ということでハチさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、むなちゃんからいただきました。
最新回聞きました。
倫理観や労働基準をぶっ飛ばして金作品組織に出る神代さんは立派なゲーマーですね。
ギッサンの山当てるはギッサンならではのワートだと思いました。
牧場物語はPSPのハーベストムーンをやり込んだな。
牧場がもはやサブになっている牧場物語1カッコかり、やってみようかな。
ということで、むなちゃんいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
労働基準。
まあね、個人事業主だからね。
もうやるしかないですよ。
そうそうそうそう。
やるしかない。
そんなね、いろいろ言ってられないんですよ。
ギッサンって山下物語やんとか言ってるよね。
そうそうそうそう。
あれはちょっと面白かったね。
冬は鉱山で。
そうそうそうそう。
稼ぐみたいなね。
しょうがないね、やっぱこれも。
手稼ぎみたいな。
ハーベストムーン。
ありましたね、PSP。
そうそう、だからハーベストムーンで結構さ、がっつりその、
なんか恋愛やれよみたいな感じに寄りなっていったっていう感じだったかな、確か。
やっぱなんかそういうシリーズごとの特色みたいなのがあるのも牧場物語の特徴ですよね。
ハーベストムーン多分俺もやったと思うんだよな。
ぜひね、むなちゃんも牧場物語また遊んでみて。
ちゃんとピュアな牧場主でいられるかっていう挑戦をね。
ぜひ、感想お待ちしておりますって感じですね、やってみてのね。
ということで、むなちゃんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、いくこさんからいただきました。
最新回面白かった。
てか、遊びたくない。
同じようなゲームやったことありますが忙しいんですよね。
転売のところでは大笑いさせていただきました。
これからも暴風ネット作り頑張ってください。
私にはあつ森くらいがちょうどいい。
ということで、いくこさんいつもありがとうございます。
やっぱね、あつ森と見た目は近いんだけど、やっぱそのテンションはだいぶ違うよね。
そうだね、あつ森は別になんか追われたりしないからね、そういうなんていうの。
そうそう、もう本当にその、スローにいろいろ好きに生きるっていうのがテーマだから。
ゲーム性ちょっとしかないからね、あっちはなんか。
あれと思ってやるとちょっとやけどするよっていうゲームではね。
しょうがない。経営の厳しさを知るゲームですから、それは。
そうそうそうそう。
これからも暴風ネット作り頑張ってください。
ちなみにあれからやってるんですか、牧場物語は。
いや、あのあとちょっとはやりましたけど、ちょっと継続的にやれてる感じではないですね。
うん、じゃあ未だに暴風ネットが。
もう最強ですね。
ティアワンというか。
はい、僕の中ではティアワンですね、暴風ネット。
最強の商品。
そう、なんか本当に素材が、これ説明してもあれなんだけど、簡単に作れるっていうのがね、他のやつは。
主力商品としてね。
そう、高く売れるのはやっぱ手間がかかるんだけど。
ガミオ牧場の特産品。
そうそうそうそう。
暴風ネット。
牧場。
ねえ、牧場で、うちの牧場ですごいこれがめっちゃ役立ってるんで、みなさん買ってくださいみたいな感じなんですかね。
露天賞みたいな。
そうそうそうそう。
ということで、いくほさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、こまつなさんからいただきました。
はい。
シャープ61ゲーム牧場物語廃町。めっちゃわかる、全然スローライフできないやつ。
そうなんです。
ちなみに、現実の農家も踏ん刻みの人がしたで、全然スローライフじゃない。
ということで、こまつなさんありがとうございます。
はい。
やっぱ現実もね、全然スローライフじゃないということで。
現実はもう時間もだし、単純にクソ疲れそうだしな。
回復アイテムとかないしみたいな。
朝は早いしみたいな。
牧場物語ってさ、虫とかさ、網で捕まえたりしたけどさ、現実の虫とかもいいよって感じなもんね。
捕まえるとかじゃないもんね。
あんなもんじゃねえぞっていう。
リアル牧場経営者がああいうゲームやったらもうなんかやってられないだろうなっていう。
こんな感じでやりたいよねみたいな。こんな簡単に出荷できたらいいよね。
こんな簡単にチチ絞れないけどなみたいな。
ギュッギュッギュッって終わりだからね。
いいんじゃない?でもリアル牧場物語っていうのもあったらいいんじゃないですかね。
リアルすぎる。
そうそうそうそう。虫に食われているみたいな。
みたいだね。
虫に食われていて4分の3は出荷できませんみたいな。
農作物がすぐ病気になるみたいな。
そうそうそうそう。
大変だわ。
薬で対策をしたからといって、絶対防げるとは限らないみたいな。
みたいだね。家畜もすぐ怪我をするみたいな。そういうシビアな牧場物語。
いや、それこそつまんなそうやな。
まじで。それこそ防風ネット作ってたほうがまだ商売として安定しそうみたいな。
そうだねそうだね。結論みたいな。牧場は厳しいみたいな。
転売するとかなり品質を買うみたいな。そういうリアルさは出せるかもしれないけど。
確かに。あいつは牧場主の。
風上にも置けない。
置けねえみたいな。
あいつの店のやつ俺んとこのじゃねえみたいな。
いいね。なんかそういうのも今後出てきそうですね。でもあるのかもしれないけど。
お待ちしてます。
はい。
ということで小松菜さんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
コメント返し:花の慶次
ではここからは、花の刑事会の感想ですね。
刑事あったわ。
やりましたよ。
やりましたね。
いただいております。ではSpotifyのコメントから読ませていただきます。
はい。
バドさんからいただきました。
はい。
花の刑事、ジャンプでリア対してました。
なんと。
人と違う漫画読みたいって思ってる。ギッサンが歌舞伎モノですね。
確かに。
戦場でタッチションしてるシーンめっちゃ覚えてる。
今回の配信聞いてまた読みたくなりました。
ということでバドさんありがとうございます。
バドさんありがとうございます。
花の刑事、いいですね。やっぱこういうその、ちょうど花の刑事世代というか。
リア対の人当たり前なのにいるんだもんねっていうね。
そうそうそうそう。
の方々からね、いろいろ反応が来てますという。
そういう人たちがちゃんと届いてるっていうね。
リア対してた人羨ましいな。
ギリギリ読めなくはなかったんだろうけど、まあ。
そうなん、まあでもそっか確かにそこまで古いわけでもないんだもんねあれね。
まあ多分、僕らが5歳とかそんぐらいじゃないですか。
花の刑事、90年から93年か。
なるほど。
2歳から5歳ぐらい。難しいですね。
さすがにちょっと最初さ、ジャンプを見てもなかなか刑事は。
確かにね、たどり着かないから。
たどり着けなそうだね。
スルーしそう。
絵が濃すぎて。
未就学時にはちょっと濃すぎるな絵が。
さすがにリア対は無理だな。
いいですね、ありがたい。
バトさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
では、Xのコメントですね。読ませていただきます。
タコさんからいただきました。
染物屋のいわくまの話は何回も読んだな。
子供が切腹する話は小学生の僕にはかなり衝撃的だった。
ということで、タコさんありがとうございます。
この話はね、もうそうですよ。
みんな泣きますよあれは。
あれいい話だよね。
くもいひょっとこさいって言って。
あれその話は本編でしたんだっけか。
いやなんかした気もするけど。
した気もするけどカットした気もする。
うん、なんか入ってない気もするな。
あの回なんかだいぶダラダラ喋って。
なんかずっとあれもいいよねっていうのが無限にただ出てきて。
思い出話をずっとするだけみたいな。
マジで取り留めもない刑事の話をずっとしてるだけっていうね。
逆にあれ読んでちょっと刑事読みたくなりましたみたいな人いるのかな。
もうなんかすでに刑事が好きな人しか聞いてないんじゃないかみたいな。
確かにね。俺らもなんかそういうノリで喋ってしまった感じもある。
そうそうそうそう。
ちょっと反省点があった回でもあるという。
いやでも刑事読んだことない人は読んでほしいわ。
絶対に人生でまた読むって思うもん俺。
いやーもういくらでも読み返すね。
ほんとに。
急に読みたくなっちゃうからね。
時が来たらなんか急に読むだろうなみたいな。
多分今後も何かにつけて刑事の話を仕出すかもしれないんでね。
急にね。
それに備えてぜひ皆さん読んでいただければ。
それに備えて。
いつ刑事ネタを出してもいいように。
ああってね、反応できるように。
そうそうそうそう。
こいつらまた刑事の話してるよみたいな感じで。
いやーそうしようそうしよう。
染物屋の岩熊の話してないかもね、本編だと。
そうか。
刑事に憧れるその少年の秀吉から説服を命じられてて。
で、その説服をするときの着物を買いに。
最後の。
最後の腫れ着みたいなやつをね。
そうそうそう、買いに行くんだけど、そこの店主がなんかすげー大男の横暴なやつで。
で、そいつが刑事に懲らしめられるみたいな話。
で、なんかあの話の流れとしてはその、最初、なんていうのかな、揉めてるのが、
その殿様が子供だっていうのはわかんないで話が進んでるんだよね。
あ、そうそうそうそう。
その使いのね、過労の男が買い物に来ててっていう。
殿のためにこれを作ってくれみたいので、まあなんかおへえな態度取られてごちゃごちゃしてるんだけど、
子供じゃんみたいになって。
こんな小さい子が、みたいな。
こいつが切腹のための服を俺に売ってきたのか、みたいのでね。
しかもその子供がめちゃくちゃ立派なんだよね。
そうそうそうそう。肝が座ってるというかね。
だめだよ、同じ感じになってしまうな。
刑事界になってしまう。
そうそうそうそう。
やめとこう、この辺にしとこう。
そうそう。
くもいひょっとこさいの話はやめとこう。
気になる人はもう漫画を読んでくれという。
いやもうそうそう、何倍もね、面白いですからね。
小学生の頃に読んだそうですね。だいぶかぶいてるな、それは。
かぶいてる、小学生たどり着けねえな、やっぱあれ。
小学生が読むような漫画じゃないですよ、なんだかんだ。
確かに、てかまずバンバン死ぬし。
いやそうそうそう。
なんかあの、てかなんか、確かにな、あれはいつ頃からちゃんとわかるんだろうな。
ボウカラシのホタルとか言われてもわかんないでしょ、小学生。
そうなんだよね、確かにそういう性的ななんか描写も結構あるからね。
しょんべんぐらいはいいですけどね。
まあまあまあそうね。
はい。
ということで、たこさんありがとうございました。
はい、いつもありがとうございます。
続きまして、むなちゃんからいただきました。
はい。
最新回聞きました。
刑事の強端さが現代の漫画家に乗り移り、システナをかぶいていたんだと聞いていて感じました。
だがそれがいいは使いたくなるフレーズ。
コンプラも歌舞伎としてアニメになってくれないかな、笑。
今の時代だからこそ刺さりそう。
刑事愛にあふれ、カットしたところも聞いてみたい。
はい。ということで、むなちゃんありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
だがそれがいいはもう、便利すぎるからね。
確かにね。それで、もはや男気を語れる感じがあるね、これを言っとけば。
意地を通すのは不便なものよなって。だがそれがいい。
まあ本当は今の時代だからこそ、読んでほしい作品でもあるという。
パチンコだけの人は読んでみてほしいですね。
刑事愛にあふれ、カットしたところはね、聞かなくて大丈夫です。
本当にグタグタ喋ってるだけなんで。
ということで、むなちゃんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、ダイニングFMさんからいただきました。
はい。
まさか令和になって花の刑事の話が聞けるとは思わず懐かしすぎてめちゃめちゃよかった。
過去リアタイで読んでたぜ。
あ、またリアタイ勢の方が。
ということで、ダイニングFMさんありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ダイニングFMのかつまさんですね。
うんうん。
リアタイ勢がまた。
いらっしゃった。
やっぱこの世代の男性にはだいぶ刺さってる作品なんだろうなっていう。
そうだな。
本日に分かりますね。
確かに、そしてこれやっぱ言われて本当にそうだなって。
急に花の刑事の話ただしてるもん。
いや本当に。
何の脈もなく。
花の刑事の話、マジで。
ただしたいみたいなね。
なんか他のね、なんか今度リメイクが出るみたいなさ。
そういうのも何もなく。
なんかそういうの全くない。
シンプル好きなだけっていう。
そういう意味では、やっぱ俺らの中では刑事はずっとやっぱ、ずっとやっぱ存在してるから。
伝道役ですよ。
これだけはやっぱ離さざるを得なかったんだな。
外せない。
タイミングがあるとかないとかじゃねえ。
関係ないみたいな。
新しいとか古いとかじゃないんだよって。
やっぱね、リスナーの中にも幾三人がいっぱいいますから。
いらっしゃいましたね。
そういった人たちにたくさん届いてよかった。
よかったです。
ということで、ダイニングFMさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、みけねこみーの父さんからいただきました。
はい。
花の刑事会聞きました。私は松風が好きですね。ぜひロクデナシブルース会もお願いします。
ということで。
はい。
ミーダディさんありがとうございます。
ありがとうございます。
松風いいよね。
松風はいいですよ。
松風の話からスタートするわけですから。
最初があれだもんね。
靴はっていう。
松風に蹴られてひずめの跡がついちゃった敵が。
そこからかなりいっちゃうからね。いろんな話まで展開しちゃうからね。
だめだな。個別の話はなるべくしないようにしよう。
キリがなくなっちゃう。
そしてロクデナシブルースの話、俺はここでしたのか?
したね。ロクデナシブルースも好きなんだけど。
やりたいと。
やりたいな。ほんとに。
あれもね、だいぶそうだな。
あれ長いんだよね、でもね。
そうそう。しかもなんかこう、やっぱ不良者ってなんていうのかな。
それこそ同じぐらいの年齢の世代の頃には熱中できたりもしたんだけど。
これぐらいの年になるとそこまで熱く語れるかっていう。
なるほどね。
なんか見方が変わってくるなという感じもしていて。
なるほど。
もちろん好きなんですけど。
僕はやっぱね、もうやっぱ不良憧れありますから。
ロクデナシブルースはいいね。いいと思います。
クローズとかよりやっぱ。
あーなるほど。
俺の中でクローズとかはやっぱ今そんなに見ても面白くなれないと思うんだけど。
ロクデナシブルースはやっぱちょっと、やっぱ友情みたいなね。
なんかそういう人間ドラマみたいな部分があるよね。
そうそうそうそう。ただ喧嘩強えみたいな話だとやっぱあんま面白さ半減しちゃうかなって思いますんで。
なんかコメディ寄りな回もあればそういう。
そうだねそうだね。ギャグみたいな回が結構ある。
コヘイジとかもさ。
いつもオチ要員で使われてるけどなんかこう。
たまに男気見せるみたいなね。
弟の話とかなんかそう。
いや俺ね、あの、ちょっとあれなんだけどさ、先輩でさ、ちょっと名前忘れちゃったんだけど、
めっちゃ留年して何年も年いってる先輩が卒業するみたいなタイミングがあんだよね、確かに。
その人が卒業式で、あの、当時だかなんだか読むのよ。
それがもう私は大感動の、すごい好きなシーンなんだけど。
なんかその人が、俺は学校がすごい大好きだっただから、なんか楽しかったみたいななんか言うんだけどさ。
俺なんか自分の中学校の卒業式、当時読んでるんだけどさ。
なんかちょっと入れてたもんね。
その先輩の文句を。
あれだ、輪島さん。
あ、そうだわ、なんかあの、なんかさ、お腹に腹巻き水巻いて。
先輩。
やばいっすわ。
大きすぎて、誰もわからないであろう、私が当時にそれを読み入れ込んでいたと。
誰にも伝わっていないだろうとは思うんですが。
やってました。
はい、やっぱり、当時生徒会長の私に、やっぱ不良が影響して不良の言葉を入れ込んでるっていう。
結構じゃあ、影響を与えた作品なんだ。
だいぶ、だいぶ喰らってるね今思うと。
そうか、それはだいぶ思いであるな、花の啓示と比べてもだいぶ。
そっか、じゃあぜひね、あの、ろくでなしブルース回も。
あるのかもわからないみたいなね。
あの頃のその、黄金期のジャンプに夢中になってた。
当時の少年たちに刺さるような回で。
敗戦たちに。
どっかでやりますよ、きっと。
ということで、みーだりーさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、まいどてぬぐいさんからいただきました。
はい。
遅ればせながら拝聴。花の啓示。
パチンコはやらないので漫画で知ってた感じですが、
ジャンプ読み始めたときはもう終わりかけだったんですよね。
まあなんとなく内容の想像はついていたのですが。
影武者徳川家康やしまさこんもありますしね。
ということで、ちこさんありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
やっぱりね、あの、ちこさんも世代ですね。
うんうんうん。
花の啓示のこの、
劉恵一郎先生と原哲夫先生のタッグで作っている作品が
他にもあって、この影武者徳川家康っていうのと。
外伝っていうわけでもないんだけど、結構同じようなテイストで別のキャラを描いているという。
そうそうそう。
あとはそのしまさこんの活躍を描いた、さこんっていう。
そうなんだ。
この2つはね、花の啓示ほどはヒットしなかったんだけれども。
うんうん。
同じその、戦国モノ。
で、2人の作品がありますよという話なんですけど。
でもなんか読んだことないけどさ、なんか読む前から多分面白いんだろうなって感じするもんね。
うーん、なんか結構ね、花の啓示ほど面白がれるか。
まあ大人になった今なら面白いかもしれないんだけど。
少年漫画としてはそこまでヒットしなかったっていう経緯はありますね。
うーん、これはやっぱまたブックオフ案件ですね。
影武者徳川家康と。
はい。
影武者徳川家康自体は結構、元の小説がだいぶヒットしてるというか。
そうなんだ。
ドラマ化とかもされてたんで。
西田俊之だったかな。
なんかもあるんで。
多分ストーリー自体は面白いはずという。
へー、ちょっと要チェック矢はですね、こちら。
ということで、ちこさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、いくこさんからいただきました。
はい。
花の啓示って知らなかった。
聞いていて歌舞伎モノ。
共通の歴史上人物が出てくる。
同じ時代の漫画、イシュタルの娘を思い出しました。
読んだことありますか?
しばらく読んでないですが、私の好きな漫画の一つです。
ということで、いくこさんいつもありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
イシュタルの娘ね。
うん。全然知らねえ。
これはね、女性向けの漫画なんだけど。
あー、今見たらそういう絵柄だね。
オノオツっていう、
安土桃山から江戸時代まで生きた女性の話なんだけど。
うんうん。
なんかこの女性が不思議な力を持ってて、
ほうほう。
今でいうそのオーラが見えたりする人も。
へー。
あとなんかその、予知的なものも見えたりとかして。
ちょっと霊能力持ちなんだ。
そうそうそうそう。
そういう不思議な目を持ってる女性の物語っていう。
実在のそのオノオツがそういう能力を持ってたかは全くわからないんですけど。
はいはい。
っていうのがイシュタルの娘ですね。
うん。でもいくこさんが面白いって言うんだから面白いんだろうなこれ。
うん。やっぱこういう歴史ロマンはね、いいですよね。
なんかやっぱ紹介されないと知れないなってことかな。
確かにね。
そういう意味では花の啓示会やった甲斐があったね。
あった。
ここにきてようやく花の啓示を読んでない人からのコメントが来たという。
確かに。そうだね。鳥には一応届いてた。
そうだね。よかったよかった。
はい。
やってよかったね。
はい。
確かにね。俺らのね、新しい気づきや発見があるかもしれないって毎回番組の最初に言ってるからね。
そうそうそうそう。
もうみんな知ってる話だからそうそう。
はい。ということで、いくこさんありがとうございました。
ありがとうございます。
エンディング
ということで今月のまにこめは以上となります。
はい。
引き続き各種SNSや配信プラットフォームでのコメントをお待ちしております。
はい。
またまにこめを聞いているコアなまにらじいリスナーの皆さんはぜひ配信プラットフォームの方で番組の好評価などいただけますと大変励みになりますのでそちらの方もよろしくお願いいたします。
はい。
では次回まにこめ9月号でまたお会いしましょう。
はーい。
ここまでのお相手はギスさんと
ガミオでした。
45:14
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