あー。
いやー。
いやいやいや。
いや、だらだら私は好きなんですよ。
あ、好きなんですか?
好きなんだけど、
うん。
なんかすごく変な、後ろめたさのあるだらだらをしなきゃいけないみたいな。
あー。新年だから、なんか始めなきゃいけない気持ちもあるが、
そう。
だらだらするしかない。
だらだらするしかない。
うるし後ろめたさみたいな。
あー、なるほど。
皆さんどうなんですかね、年末年始論はどうお考えでしょうか。
いやー、というわけで、今日はですね、
はい。
個人的に気になっている、そしてもう、猫も百姉もこの話題で持ちきりみたいな話をここでもしたいなと思ってて。
なるほど。
あのー、え?AIをね。
ちょっと笑ってるじゃないですか、自分で。
AIどう使ってますかっていう。
2026年になってもAIって言うと思わなかったなー。
いやー、だってさ、AIも。
馴染みすぎてて。
あー、まあ確かにね、そのAIがさ、進化が早いのと、
はい。
いろいろもう応用編になってきてるような気がしてて、
うんうんうん。
なんか自分の知ってる方法以外のことをみんないろいろやり始めてるだろうなと思ってさ、
で、自分は自分で自分の好きな使い方をしてるんだけど、
うんうんうんうん。
結構みんないろいろ工夫して楽しんでんじゃないのかなと思って、
それをなんか情報交換したいなと思ってですね、本日は。
いや、むちゃくちゃいいですね。
うん。
いや、というのもね、その、僕がAIを使い始めたのは綾子氏のおかげなんで。
え?あれ?なんか言ったっけ私。
えっとね、リアル収録したじゃないですか。
はいはいはい。
その時にノートブックALMを教えてもらったんですよ。
あー、ほんとに?
で、僕それまでプライベートでAI、あんなに流行ってるのに使ったことなくて。
ほうほうほう。
それがいつだっけなー。
そっかそっか。
公開収録、公開じゃない、リアル収録、え?一昨年か?いや違うよね、去年だよね。
リアル収録、あのあれでしょ?原宿。
あ、そうそう、原門でやりましたよね。
あれは全然最近じゃないですか?夏じゃない?
7月ですよね。
あ、あったあった。7月だ。
だからここ半年なんですよ。
あ、ほんとに?
はい。
綾子氏、いつから使ってました?
いや、私ね、たぶん結構昔から使ってるんだろうな、たぶん。
そうですよね。
あのー、なんかチャットGPTが出てきたのって、もういつだって感じなんだけど、
初めからたぶん使ってて、でもそれなんかここ1年ぐらいだろうなと思ってたら、そうでもないんだろうなという感じがしているっていうか。
まあ、1年は経ってるでしょうね、少なくともね。
1年は経ってるよね。いや、2年ぐらい経ってるんじゃない?もう、たぶん。
あー、なるほど。
で、賢くなってきたのが、やっぱここ1年ぐらいって感じ?ほんとに賢くなってきたのが。
うん、なるほどなるほど。
長く使ってる綾子氏的には、やっぱり賢くなる前と賢くなってからでだいぶ変わりました?
いやー、全然違うんじゃないですか、もう。
えー、そうなんだ。
賢くなる前は、なんかもうAIつったってみたいな、結局こんなもんかみたいな。
うんうんうんうん。
適当になんか知ってるデータだけで、なんか嘘を交えつつ、ただ日本語こんなに書けるのすごいなみたいな。
自然を分としてね、書けるのすごいなって。それがその生成AIっていうさ、名の通りなんだけど。
ランク1モデルか、すげーなーって思ったけど、なんかその能力もズバ抜けてるし、なんか思考力みたいな。
うん。
どんどん上がってて、単純にデータが、その学習データが多くなってるってだけじゃないなこいつって。
あー。
だけども、もはやもうなんかIT業界のさ、その開発側にいないから私は。
あーそうかそうか。
どうなってるかって全然わかってなくて。
なるほどなるほど。
うん。
むちゃくちゃ賢くなって、その、なんかミスを連発するようなものだったじゃないですか、1年前まで。
確かに確かに。
だから仕事の、ビール業の仕事の方では一応あったはあって、使っては見たんだけど全然まともなの出てこないなって思ってたからプライベートで使ってなかったんですけど、
やっぱりほんとここ半年、僕の場合は半年ぐらいで使うようになって、今ではミスをあんまり見たことないみたいな感じになってるなと思いますね。
うん。
あやこ氏はどんな感じですか?
いや、私それで言ったらめちゃくちゃ使ってんな、たぶん。
はははは。
ほんとに。
どういう風にな、使い方を。
いや、ていうかね、仕事なんだろうな、そんなに。
うん。
あの、もちろんめっちゃ使ってる人に比べたらそうでもないと思うけど。
うんうんうんうん。
割と、割と今まで自分で自力でやってたところを結構任せたりしてる。
ちょいちょい任せてるなーみたいなところはある、あったり。
えーと、AIじゃないものを使ってやっていたのを、AIのサービスに代替したみたいなところもあったりするんだけど。
うんうんうん。
なんだろうな、最近は、いやもうなんかすごい日常に張りすぎてて、なんかピックアップするのもあれなんだけど、
ノートブックエレブだと。
はいはい。
えーと、最近ね、あの、ジャーナリングってあるじゃないですか。
あー、なんかバーッと書くやつ?
バーッと書くやつ。
うんうんうんうん。
あれを、あの、それこそ喋って。
あー。
文字起こしさせて。
はいはい。
全部記録するっていう風に変えて。
おー、はいはいはいはいはい。
で、それをね、チャットGPTにやってたんだけど、
うん。
ノートブックLMに移したって感じだね、最近。
へー、音声データを読み込ませるみたいなこと?
音声データの書き起こしは、スマホのレコーディングでもうできちゃうから、
うんうんうん。
スマホで撮って、
はい。
それを文字起こしっていうやつやると全部出るから、
それをコピーして、べって貼ってる感じ。ノートブックLMに。
あー、じゃあ、溜める、その溜め元をLMにしてるってことか。
溜め元をそうそうLMにして、今までチャットGPTだったんだけど、LMにしましたと。
うんうんうん。
で、めちゃくちゃあれだよ、ジャーナリングでいいと思ってるから、
超、もう話はあっち行ったりこっち行ったりするし、
はいはい。
聞き取り事だから、
うん。
誰にも聞かせるわけじゃないからさ、
うんうんうん。
とにかく思ってることをワーってこう書き出してんだけど、
はいはいはいはい。それをどう使う?
それを読み込ませるじゃん。
はい。
ほいで、えーと、今私が考えてることをまとめてみたいなことを言うとさ、
めちゃくちゃもう超構造化してさ、考えたくなってくるじゃん。
自分がね、考えてることが、
あー私そうだ、これとこれとこの3つにめっちゃ悩んでんだなみたいなのが、
あー。
改めて可視化され、
はい。
で、さらにこれなんかYouTubeかなんかで見たやり方なんだけど、
はい。
私に空口でアドバイスしてくれとか、
おー。
空口でコーチングしてくれみたいなことを言うと、
うん。
今あなたはこれを優先的にまずやるべきみたいな感じで、
へー。
しのごの、しのごのなんか、なんか言う前に、
まずこのタスクA、ほねららを教授に片付けろとか言ってくるの。
いやそうだよね、みたいな。
パートナーになってますね、もう完全に。
いやそうだよね、ほんとに。
っていう使い方ができるっていう。
はー。
それ、ちなみに何をきっかけにそれで、
そういうやり方をやり始めたんですか?
あーでもなんかいろんな人がいろんな使い方してるのをちょっと聞いて、
うんうんうん。
それこそチャットGPTにぶわって話すみたいな話をしてた人がいて、
うんうんうん。
それやるだけでもめちゃくちゃ面白いわけ。
へー。
やっぱり手で打つこの、なんていうの、速度よりも口で喋ったほうが全然早いじゃん。
そうですね。
早いし、手で打ってるとやっぱりきれいに打たなきゃみたいな、
相手がわかるように指示しなきゃとかっていう気持ちが働くから、
うんうんうん。
やっぱちょっとなんていうのかな、一枚噛んでるっていうかね、何かフィルターを。
そうですねー。
それが無くなるから、
うん。
あのー無くなるし、かつちょっとした引っかかりとかもぶわって言葉にして、
うんうんうん。
いやいやそういえばそうだったみたいな、そういえばこれもほにゃららでとか言って、
なんかもう尻滅絶な話をさ、
うーん。
とにかくぶわってこう吐き出して、
はい。
でそっからまたAIがそれに対して返事をくれるじゃん、チャットGPTだと。
はいはいはい。
でそれを見てまた気づきをぶわって喋るみたいな、
あー。
話をね、ケンスーさんか誰かが言ってたんだよね。
あーそうなんだー。
で、それ、いやほんとさ、なんかAIってこっちの適当な文章も、適当な書き起こしもさ、ちゃんと読み取るじゃんなんか。
そうですね。
解釈するじゃん。
うんうん。
っていうのを応用して、なんか変なAIの解釈を入れずに、
うん。
ほんとに自分だけのやつをやるとしたら、ノートブックを選ぶのが一番いいなと思って。
あーそうか、ソースが自分の入れたもんだけですもんね。
そうそうそう。
あーなるほどね。
で、変ななんかちょっとした他の考えとかを入れ込まずにね、あえて。
そうですね。
自分の中だけでちょっと整理したいと思ったら、
うんうん。
ノートブックを選ぶのがいいなと思って、最近それをやり始めて、
おー。
おののいてるって感じ、早速。
めっちゃ面白いよね。
その辺のコーチいらなくなりますね、マジで。
いやでもそれも、自分が言うのもなんだけど、やっぱ使いこなそうって思ってないとできないよね、でも。
あーそうですね、うんうんうん。
というか、そもそもそのジャーナリングをしてる人がどのぐらいね、日本の中で今いるのかっていう感じですから、
言葉にしてそこから気づきを得ようって思ってる時点で、相当ね。
そうだね、私は結構思考がごちゃごちゃになるタイプで、でも思考で考えたい、頭で考えたいタイプなんだよね。
だからこういうのがもうすごい楽しいっていうか。
あー、その構造化がある意味得意ではないって思ってらっしゃるから、AIにそこを補ってもらってるってことなのか。
構造化は好きなんだけど、自分のことになると話が別って感じかな。
へー、なるほど。
世の中見るのは結構好きだけど、自分の中を見るのはあんまり得意じゃないっていうか。
うーん。
目を背けてきた嫌いがあって。
あー、なるほど。いいっすね、ちょっとやってみます、すぐに。
でさ、ノートブックLMさ、絵とか作ってくれんじゃん、インフォグラフィックとか。
ね、ポッドキャスト解説とか、スライドも作ってくれますもんね、最近。
あれが、なんかお楽しみだよね、ほんとなんかさ。
楽しいんですね。
楽しい、この自分のジャーナリングのことも一発ちょっとどんな感じでまとめてくれるのかなとかさ、やると。
なるほど。
超ウケるわと思ったりとかして。
へー、なんかやっぱりポッドキャストで喋るのも、どこまで言っても外向きになっちゃいますもんね。
いや、もうほんとそうだと思う。誰かしらに聞かれてるって思って喋るから、全然本音とまでは言い切れないですよね。
誰わかの本音と言いつつも。
それそうじゃん、でもね。
まあ、フランクに喋ってる方ではあると思うけど、雑談番組なんで。
なんていうの、外に出せない話はあるじゃんっていう話。
うん、そうですね。
それも全部、いいか悪いかわかんないけど、この中に入れとくと、それもひっくるめて。
なるほど。
笑ってしまう、ほんとに。
それって細かいですけど、1個のそのスレッドの中にもう何日も何日も入れていくっていう。
そうそうそう、そうです。
制限とかってないんでしたっけ?
あのね、あるよ。無料版は多分制限あるんじゃないかな。
今のところまだ始めたばっかりだから、そこに引っかかってないけど。
そっかそっか。
引っかかったら課金してもいいなって感じですよ、私は。
前に喋ったことも踏まえて回答してくれるってことなんだ。
そうだね、総合的に今の自分の状況とか、あと日付とか書いておけばさ、
例えば今月のまとめしてくれとか。
そうですよね。
自分がちゃんと話してさえいればできるっていう感じだね。
たくさんの情報を入れたら議事経験みたいな感じで、
から導き出せるから、
なんかもう、できないことがあんまりないというか。
いやー、ほんとそう。
ね、巷でよく言われてますけど、
ホワイトカラー、ブルーカラーってあんまり言っちゃダメかもしれないけど、
なんだっけ、アメリカでなんかブルーカラービリオネアでしたっけ?
ほう。
なんか、その、
現場で働く人が一番お金をもらえる時代が、
すでに来始めてる、みたいな。
その考える仕事はもうAIに置き換わってしまって、
っていうことを象徴した言葉が、
確かブルーカラービリオネアだった気がするんだけど、
これあんまり言っていいのか分からず言っちゃってますけど。
いや、それはね、私も見たよ、他のなんかで。
あ、見ました?
見て、
あの、一理あるなってすごい思ったね。
ねー。
マリオじゃないけど、配管工とかはまだAIにはできないですからね。
できないですから。で、困りますからね、あれ。
うん。
できないと。
ねー。
いや、ほんとそう。だから、
あ、なんかこれまた、
今さ、産業構造がこう変わりつつある感じだと思うんだけど、
産業構造っていうのかな?
うん。
それがまた、さらに。
うん。
さらにもう一変化ありますよ、また。
揺れ戻しみたいな。
いや、ほんとそうですよね。
その、仕事でいうと作業、現場作業みたいなことだし、
消費者側でいうと体験みたいなことが、
やっぱり価値がまた一段上がるんだろうなと思いますよね。
いや、だからそういう、そういう視点で、
うん。
よくさ、仕事奪われる的なテーマでたくさんあるけど、
はい。
ほんとにこの今自分がパラレルワーカーでやってる内容が、
うん。
今後、数年後、数年後っていうか、
一年単位で変わっていく気もするけど、
それぐらいのスパンで、
うん。
大丈夫かなってちょっと思う、なんか。
私ちょっと仕事、なんか無くなっちゃわないかなみたいな、
っていうのをね、いよいよ本気で思うけど、
なんか物事を動かすとか、何かを始めるとかさ、
うん。
人を巻き込んでリードするっていうのは、やっぱ人じゃないとできないじゃん。
そうですよね。
人と人との間に立って能動的に何かやるっていうのは、
そうですね。
まだAIできないですからね。
ね、できないじゃん。割って入ってこれないじゃん。
そんなロボットみたいなのが。
うんうんうん。
だから何かをこう、トリガーを引くのは人間なんだろうなと思い、
その部分をいかにこう、嗅覚聞かせてちゃんとできるかとか。
うん。
やっぱあやこPさんいないと、もうプロジェクトがうまく進まないね。
なんか中身は全部AIだけど、みたいな。
うんうんうん。
そういう状態ね、になっちゃう気もするから、
ちょっと気をつけないとなって思うね。
うん。
私なんかは。
いやー、それはあやこ氏だけじゃないと思うな。
なんか、だから自分がAIを動かしてやれてしまう仕事は、
他の人が動かしたらできちゃうってことですもんね。
動かそうと思ったらね。
思ったらね。
その人が。
うん。
だけど、AIを動かしてはできない仕事っていうのがあるわけで、
そう。
そういうので、バリューを発揮しなきゃいけないよねってことですよね。
そうだね。
うん。
そこのなんかちょっと、自分たちの認識というか解像度を上げて、
うん。
明確に区別しておいたほうがいいなっていう気もしてるっていうか、
認識としてね、自分の中で。
それ、ノートブックALMにちょっと、この後修読終わったら相談しようかな。
何がAIに置き換わらないんだっけみたいな相談をAIにする。
こうやってさ、例えばジャーナリングしましたよって私が言うけど、
これもさ、私がしようと思ってしてるわけじゃん。
そうですね。
今のフェーズだと、たぶんしようと思って何かをしないと、
AIは動かないから。
ほんとそれ。
結局そこで、自分が何をしようと思うかとかが、
差別要因、差別要因っていうか、このね、違いになってくるんだよね。
人の、誰に仕事を任せるかっていう部分において。
能動性だよな、ほんとに。
能動性と、その、支持するでも何でもいいんだけど、何をするかっていうところ。
何をするか。
何をどう使って何をするか。
組み立てってことですよね。
そう、組み立てだね、そうだね。
確かに、仕事全体を網羅して、
仕事全体を網羅して、その状況も見ながら、
組み立てることは、AIは状況がわかんないからな。
そうね、おっしゃる通り、状況が、
彼らはインプットがないとわかんないから。
そうだね。
インプット、だから、人間ってものすごい感覚的にインプットをいろいろ受けてるはずで、
それを全部言語化してインプットすることはできないってことなんですね、
AIには。
AIが自律的にはできないよね。
し、人がしようと思っても、多分言語化できてないインプットがものすごい大量になったから、
あの辺の部署がザーザーしてるなとかは、そんなことではインプットできないから。
そういうことそういうこと、おっしゃる通り。
昨日のニュースがこうだから、みたいなことも、そこだけをスポットライトが当たんないよね。
当たんない当たんない。
感覚みたいなもんですもんね。
でも、自分がそうやって感覚で浴びてきたものを通して判断してきたわけじゃん、今までって。
それを置き換えてもいいんだけど、置き換えるにも適切なインプットがいるよねっていう。
そうなんですよ。
で、それが非常に感覚をAIに全部入れるってのは、やってる人もいると思うんだけど、
難しそうっていうことかな。
そう。で、それを自分が、例えばこのプロジェクトのオーナーとしてやりますってなったときに、
中身は全部AIかもしれないけど、もしかしたらね。
自分の他のメンバーはAIだけかもしれないじゃん、そういう時代が来るかもしれないじゃん。
確かに確かに。
うんうんうんうん。
ほんと個人、一人ができる範囲が広くなって敷居が下がってるなーみたいなね。
あれだ、さっき紹介したコパイロットのエクセル作ってくれる、分析してくれるやつとかもエージェントみたいですね。
あーそうなんだ、エージェントの人なんだ。
まあ確かにその、指示をすべてしなくても、こう、結果だけ伝えたらそこに向かって自律的にバーってやってくれるっていうのは確かにエージェントなんでしょうね。
理解判断実行の3つの能力を備えて業務を遂行することがエージェントらしい。
なるほど。
うん。
なんかあとさ、その、アウトロックも読んだりするじゃん。メールも勝手に。
読む読む。
読むじゃん。あれも私あんまりあそこは活用できてないんだけど、あれでしょ、なんとかさんとなんとかさんのやり取りで今どうなってるとかっていうのをさ。
あーそうそう、その、ここ1ヶ月のメール分析して、なんか未読のやつをタスク順番に並べてとかもやれるらしいですね。
あーでしょ、それすごいよね。
いやー抜け漏れが怖い、まだ信用してないからなんか抜け漏れ怖いんだよな。
でも自分の抜け漏れのほうが怖くないよ。
あーそうですよね。そうだからそのAIをエージェントで2人でやればね。
2人でやればね、そうそうそうそう。
いやーなんか頼っちゃったら、僕の性格上、ゼロ100になっちゃう気がして。
はいはい。
自分で考えなくなりすぎてやばいかなとか思っちゃうんですけどね。
いやなんかその、自分で考えなくなるのを危機感持つのはすごい健全だと思っていますけど、
でもなんかもう、それが当たり前になってきちゃってないっていう感じで。
そこなんだよな、多分そこが僕があんまり使ってない、使えてないハードルになってるところな気がするんですよね。
考えたくなっちゃうというか、考えることが好きなんで、そこをあんまり手放そうとしないっていう感じかもしれないですね。
分かる。
なんか思考力を維持したいとか、向上させたいっていう。
今までそういうのってさ、当たり前のように普段の仕事で磨かれていったところとかあるじゃないですか。
そうですねそうですね。
だけどその、一応さ資本主義社会においてはさ、競争なわけじゃない。
競合とかがすごいスピードで、自分が1週間うんうん今まで考えて提案書出してきたのが、
もうそれを遥かにしのぐような素晴らしい提案を1日で出してくるとかっていう世界になってくるとさ、
思考力が落ちるとかって言えないよねみたいな。
言えない言えない。
逆にそこにこだわりのある、今まで思考力があったから思考自分でしちゃうっていう人が不利になるっていう現象が起こってきますよね。
起こってくるよね。
もうそこに何もプライドとかこだわりがない人が一番早くいい結果を出せるってことになってきますよね。
なってくるよね。
もうなってきてるのかもしれないね。
日々の研鑽をじゃあどこでやるかっていう。
いやー、研鑽がいらなくなるのかしらね。
考えるということについては。
それでもやっちゃうとやっぱり、
あのなんていうのかさっきのさ、いくらAIをパートナーとしてやって勝ち出すって言っても、
そこが結局長い目で見ると差が出てくると思うんだけどね。
支持する側に思考力がないと。
あとは僕は専門性だと思うんですけどね。
体験を伴う専門性だと思うんですけどね。
なるほどね。
AIに大体今のところできないのは、
僕らなんて分かりやすくて、外食産業を顧客にしてるわけですけど、
外食なんて食べて空気を感じないと分かんない部分がまだまだあって、
だから置き換えづらいところなのかなと思ってるんですけどね。
ビジネスモデルとかマーケティングとか、
それはいくらでもサポートしてもらえるんだけど、
その発想とか料理みたいなところは、
とかお酒作りみたいなところは、
なかなかそこの分野でしっかり考えて、
こう仕事をやって経験を積んでいくっていうのは、
AIがその辺から探してこれるものじゃない。
そうだね。
それはおっしゃる通り、本当に。
互換ですよね。互換の世界だよね。
もう、ゆうすけ氏の仕事の大事な部分はさ。
お店の匂いとかも含めて。
そうだね。そこをやっぱ深く行くっていう。
浅いところだと多分、ネットに山ほど散らばってるから。
そうだね。
深く行くということなんだろうな。
ってことはやっぱり感覚を解きすまさなきゃいけないんじゃない。
感覚か。
だってお店のさ、口コミとかもいっぱいいろんな人が書いてるわけじゃん、なんか。
そうですね。
それはもちろんその人の感じたことの事実なんだけど、
いろんな意見があって。
さあ、それで結局どうすべきかみたいなところは、
プロフェッショナルの視点と、ゆうすけ氏の互換と、
あとデータと組み合わせてみたいな感じなんだろうね。
本当そうですね。
一方で、体験できることって、人が一生一日でできることって限界があるじゃないですか。
うん。
だから、そこの壁をなかなか越えれない。
例えば、飲みに行くって言っても関西の店全部行けるわけじゃない。
みたいなところで、体験の限界もやっぱあるなと思いながら、
塩梅なんでしょうね、そこをね。
そうだね。
そうだな。
広く取れるデータとかは、AIに頼って、
ここぞっていうアンテナを自分で立てて、
そのアンテナ立てたとこに、とにかく自分で足を運んで、
実体験を得て、考えるみたいなことなんだろうな。
いや、ほんとそうじゃない。
むずいな。
っていうのを意識していくと、
時代というか環境が変わっちゃってるから、そうせざるを得ないというか。
そうですね。
うん。
せざるを得ないよね、ほんとに。
せざるを得ないところあるよね、どうしてもね。
ある。あるけど、やっぱり、これ次回も込めて、
自分の周りの人含めて、やっぱりそこのギアを変えきれてないというかね。
うん、わかる。それも。
それを、やっぱりあやこ氏何度も言ってくれてるように、
意識的に変えていく必要があるなって、今思いましたね。
うん。
先に変えておいたほうが、いいんじゃないかなぐらいだよね。
てか多分、変えに、組織のそこに火をつけるぐらいの感じにならないと、
職性上はそういう役割なんで。
いやー、やらなあかんな。
なんか、いろいろ考えられましたね。
考えはせられますね、ほんとに。
いやでも、しゃべりながら思ったのが、やっぱりAIに対しての改造度が低いっていうことを、
すごい感じました。
ので、AIのことを、もうちょっとAIに教えてもらおうと思います。
まあでも、ほんとすごい。もう、ここ数ヶ月はほんとにすごいと思う。進化が。
ここ数ヶ月ですか。
半年ぐらい。
ジェミーの間やね。あいつのせいですごいと思う。
やっぱジェミニがすごいんですか。
ジェミニも僕、人に3ヶ月前ぐらい、2ヶ月前かな。
上司に教えてもらって、直続の。
これいいよ、みたいな。
それで使い始めたら、今まで使ってきた無料のやつのどれよりも賢いなって感じが。
そうでしょ。
ほんとに。
やっぱグーグルかと思って。
そこだよね。おー、やっぱグーグルかい、みたいな。
いや、LMもグーグルじゃないですか。
ラインナップがすごいし、あとデータ、グーグルドライブでデータ持ってる、データとつながるじゃん。ストレージと。
でね、会社でグーグルドライブ使ってなかったらあんまりあれだけど、
グーグルドライブが会社のサーバーだっていう人もいて、
その会社とかもそうなんだけど、それとかはすごいことになってるよ。
全部つながるからね。会社の資料そのままパッてLMに上げられるし、
そうすると、新しく入ってきた人のオンボーディングっていうかさ、
うわー、それすごそう。
全部こっちでレクチャーするっていうよりは、LMに聞いてみたいな。ビデオもあるし、みたいな。
多分ね、でもコパイロットもそれをやろうとして、
だから要するにグーグルなのかマイクロソフトなのかってことですよね。
結局そのプラットフォーマーがデータ持ってるから強いっていうことですよね。
そういう例はあるよね。
いやー、すごい。なるほど、すごい、なんかふに落ちたな。
やっぱり強いんだなっていうね。
ちょっとね、ジェミニーなんて全然、ちょっと前まではさ、
ですよね。
ポーションの1個として上がってなかったじゃん、全然AIの世界で。
そうそう、チャットGPTがバージョンが上がっていることばっかり。
そう、ね、みんな追いかけてきたけど。
AIに関してはちょいちょい話したいですね、なんか。
いやー、これはちょっとアップデートしましょう、ぜひ。
数ヶ月おきぐらいに。
最近どんな使い方してますか、みたいな。
新しい使い方が出てきたら、僕の方が多分勉強させてもらうことになるんですけど。
やりましょう。
なんかそれこそコーチング関連、副業を含めて、
ぜひなんかちょっといろいろトライしてみてほしいな、なんか。
そうですね、パラレルワークに。
今のところコンテンツ制作にしか使えてないから、すごい限定的なんだろうな。
コーチ業もさ、いろんな人いっぱいやってるじゃないですか。
そうですね、いやそうなんですよ。
さっきの冒頭の話を聞いて、やっぱりほとんど置き換えられるというか、
置き換えられるとはならないんだけど、そもそも対話の相手として、