はじめに:頭の中を整理する方法の必要性
はい、おはようございます。まこやんです。この配信では、【1分1動】をテーマに、小さなことで明日を変えていこうというラジオになっております。
あの小さな行動や考え方などをお伝えしていくラジオです。はい、今日の【1分1動】はですね、頭の中を整理する方法ということでお届けしようかと思います。
これは実はですね、最近ちょっと自分の中で結構起きていることであって、今までもね、こういう時はすごくあるんですけど、なんか形にならなくて、でもなんか頭の中ではこう考えがね、いっぱいありすぎて、じゃあ何をしたらいいんだろうとか、これで合ってるのかなとか、自分なんてなんかこう
こんなことしていいんだろうかとかね、本当にキリがないほどね、この悩みっていうのはあるんですけど、こういう時ってあの本当にね、こう考えて形にしてからじゃないと動けないとか、100点を出せる状態じゃないと動けないとかね、そういう思考にどんどん落ちやすくなっちゃうんですけど、
ただね、本当はそのところから抜け出すには、まあ以降ね、行動するしかないっていうね、ことはもうあの頭の中ではね、すごく分かってるんですけど、そのね、そこまで行くまでにちょっとね、こう時間がかかっちゃったり疲れちゃうってね、なかなかうまくいかない時に、まあ結構ね、やってることがありますってね、ちょっと長くなっちゃったんですけど、まあ何をやってるかっていうと、
AIジャーナリングの紹介:書くのが苦手な人への代替案
AI を使った、まああのいわ、壁打ちですね、ジャーナリングとも言ったりしますけども、あのジャーナリングってなんかね、こうノートや紙に思ったことをね、本当にあの考えずにひたすら書くみたいなことで、で、それを後から見てみて、自分のね、こう今考えてる思考だったり、あの意外と気づかなかった部分とかね、まあそういうのを出すような、そういうイメージがあるんですけど、
でも自分はのその書くということが結構苦手で、あとね、そのなんかこう思った瞬間にこう吐き出したいタイプなので、こう何だろう、書いてる時に次の言葉が追いつかない時が結構あるんですよね、そう、あの暑い寒い気持ち悪いとか言ってる間に、なんか次のね、こう考えがどんどん出てきちゃって、それがもう追いつかない状態って結構あったりして、で、あの何回書くっていうことが今はちょっとまだ合わないなっていう時にやってたのが、
あのAIとのね、あの音声でのジャーナリングだったんですよね。で、AIは何使ってるかっていうと、あのチャットGPTが今はなんか一番しっくりくるのかなーっていう感じで、これはまあ個人差があったり好き嫌いがあるので、まあジミニーでもね、クロードでもあの結構あったりするんですが、まああのチャットGPTで使っていただければ、まああの問題ないかなというふうに思います。
まあとにかくこうやってみるっていうことがまあ大事ですかね。で、まあ実際ね、あのこれってもう映画出た時からね、まああのこんなことはね、あのなんていうか、あの話すというか、まあ価値がね、今こんなことを話して何の価値があるんだろうって思っちゃうかもしれないんですけど、でもね、あの本当にそのそれに助けられている部分がね、やっぱり今もずっとあるので、まあ改めてじゃないですけどね、あのちょっとお話しできればと思います。
はい、でチャットGPTでね、えっと、まああの使われたことがもしかしたらね、ない方がいましたら、あのアプリでね、えっとまあダウンロードするか、もしくはブラウザーでね、普通に検索して入っていただいても大丈夫ですし、そこであのジメールなり、まあのアカウントね、作っていただいて入っていただければもうすぐ使えます。
で特にね、こうあの今自分がやっている内容であれば、あの課金とかね、そういうこともする必要は全くないと思うので、あの無料でね、ガンガン使えると思いますので、よかったらね試してみてください。
AIジャーナリングの具体的な2つの方法
はい、ということで、そのねチャットGPTを使ったジャーナリングですが、えっと2つやり方があって、えっと1つ目は、あの思ったことをね、もうそのまま出す方法です。
まあこれはもう本当にね、えっと今感じていることを、あのひたすら出すっていうこと。もう暑いとかね、寒い、めんどくさい、仕事行きたくないとかだるいとかね、もう本当にそういうレベルで全然OKですね。
もうそれをそのまま、えっともう永遠にね、もうとにかくもう話しまくると。そうで最後にあのお話ね、ある程度終わったら、あのこの内容を整理してください。
自分でも気づいてない考えや感情があれば教えてくださいというだけです。はい、まあこれは頭に言っても全然どちらでも大丈夫ですね。
もうこの内容を整理してくださいっていうだけでもいいですし、そうとにかくまあ自分が出したものをちょっと整えてくださいっていう意味で、何か気づいたことがあれば教えてくださいぐらいの感じでも全然OKですね。
で、そうすると話した内容とかがね、ちょっと帰ってきて、自分って今こういう状態なんだなっていうのをちょっと俯瞰してね、こう見ることができるかなというふうに思います。
2つ目が質問形式でね、壁打ちをしてもらう方法ですね。
例えば今考えていることを整理したいんで、質問をしてくださいと。で、その質問は1つずつ必ずしてくださいということです。
このね、1つずつってやらないと2、3個飛んでくる時があるんですよね。
例えば今日お腹空きましたって言ったら、じゃあ何が食べたいですかっていう質問の他に、今暑いですか寒いですかとかね、なんかわからないけど3つぐらい飛んできてどれに答えていいんだろうって結構なっちゃう時があるので、
自分はこの1つずつっていう方法が1個ずつそれだけをしゃべっていけばいいわけなんで、やっていくとそれに対してまた返してくれて、より深い自分の思考だったり考えを出してくれるっていうものになりますね。
これはどちらでも大丈夫ですし、特定のことに対してっていうのがある時っていうのは校舎の方で質問形式でやることが結構多いかなと思います。
AIジャーナリングの注意点と活用法
実際にやってみるとわかるんですけど、意外と自分の知らない部分だったり、こういうことを自分考えてるんだなーっていうのが結構出てくるんですけど、
AIを使う上でやっぱり気をつけなきゃいけないのが、あくまで1つの案というか考え方の出力なので、そこに答えを求めることだけはしない方がいいかなって自分は思っています。
っていうのも、壁打ちとかをしてて、そう考えてますよねみたいな感じで、例えばそうですね、悩みを晴らした時に仕事が行きたくないんですみたいな話をした時に、
それはもう人間関係に疲れてますねみたいな感じで帰ってきたら、そうなんだってね。
1つ思うことは全然いいんですけど、ただそれが全てじゃないってことをちゃんと頭の中に入れてもらって、もしかしたらそれは人間関係じゃなくてね。
自分の体とか目が疲れてるだけかもしれないし、お休みが必要なのかもしれないしね。
そんな風に全部が100%それを不論明にすることではないんだけど、ただ自分の中の知らない部分だったり、見え方ですかね。
整理の意味合いっていう形で使うことが一番いいかなって思っています。
それがだんだんできてくると、気持ちもクリアになって、じゃあ今日は何してみようとか、前向きな一歩を踏み出しやすくなったりするので、
ぜひこのAIとの壁打ちっていうのはお勧めしたいかなと思います。
そうするとまとまっていないものが綺麗に整頓されて、じゃあ今日はこれをやろう、これを調べてみようとか、今日はこういう1日にしようとかね。
前向きな何かが生まれやすくなったりするので、あくまで1つのきっかけとして使っていただくのがいいかなと思います。
まとめ:誰でもできる小さな一歩としてのAI活用
自分は特段すごい実績とか、何かを派遣したとか、そういうことは本当に一個もなくて、
ただ誰でも身近でこういうのができるかもって思えるようなものを渡しできたらいいかなと思っています。
自分もそういう難しいことになっちゃうと、やっぱりすごいとは分かっていてもなかなか手の届かないものになったり、
自分には無理だとか、そういうふうな思考に入ってしまうので、それを極力小さくして、それをお届けできるように頑張っていますので、
もし引き続き聞いていただくことがあれば非常に嬉しく思います。
ということで、今日は頭の中を整理する方法ということで、GPTとの壁打ちをお勧めしたいと思います。
さらにいろいろ使っていく中で、また新しい方法や考え方などが見つかったら、またお届けしようと思いますので、
よかったらまた聞いていただけると嬉しく思います。本日もありがとうございました。