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2025-10-22 10:41

心が疲れたら試して欲しいこと😌

「自信がない自分」でも、誰かの力になれるかもしれない。
そんな想いで、日々の気づきや感じたことを、自分の声で届けています。
自分をちょっとだけやさしく見つめて、前に一歩踏み出すきっかけになれたら嬉しいです。

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サマリー

心が疲れたときに試すべき方法として、失敗の感情から離れること、過去の自分を褒めること、遊びの視点を持つことの3つのポイントが紹介されています。これらの方法は、心の整理を助け、自己成長につながると言われています。

失敗の感情から離れる
おはようございます。まこやんです。この配信では、明日がちょっと幸せになるような日常の小さな気づきなどをお届けしています。
今日はですね、心が疲れたらして欲しいことということで、お話ししていこうかと思います。
先に3つのポイントをね、お話していきます。
1つ目、失敗の感情から離れる。
2つ目、過去の自分を褒める。
3つ目、遊びの視点を持つ。
ということでね、3つパパッとね、ちょっとお話しさせていただきました。
誰しもね、多分失敗だったり、何かね、心がちょっと重いなとか、そういう経験って多分少なからずあるのかなって思うんですけども、
実は先日、自分もちょっと仕事で大きなミスをね、やってしまって、
これもね、本当に何回やってるんだろうっていう感じでね、すごく落ち込んだんですよ。
それがね、金曜日の夕方ぐらいかな、だったんで、
もう次の日休みでね、少し気が緩んでたところもあったかもしれないんですけど、
それで最悪のね、週末に入る状態にね、最後になっちゃったんですけど、
その時に、自分がね、変にね、変にこうっていうか、経験をね、そういう失敗っていうのはね、本当にいっぱいしてきて、
自分は本当ダメだなってね、すごく思う部分はいっぱいあって、
その中で乗り越えた方法っていうのが、この3つのね、ことだったんですけれども、
その1つずつね、ちょっとお話ししていければと思います。
1つ目のこの失敗の感情から離れるってことなんですけど、
大きな仕事で失敗をしてしまった、自分がただ単に数字の見誤りをしてしまって、
それでね、全体を間違うような大きなことになっちゃったんですけど、
その時にそれを発覚して、うわぁ、やっちゃったって言って、
もうめちゃくちゃへこむわけですよね。
で、今どうしようと思って、こっからもう手配も設置しちゃったしとか、
いろいろこう、元に戻さないかなとかね、本当にそういうのばっかり考えてて、
その時に、前の自分ならね、とにかく今その処理を何とかしなきゃいけないって言って、
パニック状態みたいな状態に多分陥りやすかったんですけど、
最近そういうなちょっと経験を積んだおかげで、
まずその失敗っていう出来事を1回そこから離れる、
1回それを置いておくみたいな感じかな、
感情を1回置いておいて、その状況をまず理解するってことが大事だったんですよ。
もう失敗しちゃったことは間違えちゃったことはしょうがない。
で、その間違いに対して、
なんでこれ間違っちゃってどうにかならないかなとか、
そこに対してこれ自分が間違ったのかなとか、
そうしたら他の要因があって自分のせいじゃないとかね、
そういう風に考えがちなんですけど、
でもそんなこと言ったらその事態はもう変えられないので、
それでしかもその状態のまま次の作業をしてしまうと、
間違ったりね、いい結果っていうのはなかなか得づらいんですよね。
友達と喧嘩しちゃってたり、
喧嘩っていうかイライラした時とかね、
イライラの状態で物事を話してしまうと、
全部がイライラに引っ張られて、
本来思ってないこととかもね、
口走っちゃったり、そういうのも本当によくあるので、
1回離れて実際どうだったんだろうって、
本当にこの状況をどうしたら一番いいんだろうっていうのはね、
考えるっていうのがすごく大事だと思うんですよね。
以前にもちょっとお話したんですけど、
その感情を分離した時に大切なことっていうのが、
それが人だったら、
例えば友達と喧嘩した状態だったら、
本当はその友達とどうなりたいんだろうとかね、
喧嘩したいことが目的じゃない。
例えば今の仕事の失敗だったら、
仕事のことを自分のせいにしたくないっていう思いはすごくあると思うんですけど、
そこに言い訳をつけることが目的じゃなくて、
ちゃんと元に問題解決した後のいつもの日常に戻したい、
っていうようなのが本当のところだと思うんで、
目的をちゃんと見つけてあげるっていうのが大事かなっていう風な形で、
一つ目の感情から離れた方が遠くで物事をちゃんと理解するっていうのがすごく大事になります。
過去の自分を褒める
二つ目の過去の自分を褒めるということなんですけど、
経験を社会人とかいろんな人生を進んでいくにあたり、
同じような失敗だったりを繰り返すと思うんですよ。
過去のあった出来事、友達と喧嘩とか仕事の失敗とかっていうのは多分何回も繰り返してきてる方もいるかと思うんですけど、
自分も含めて、その時になんだかんだそれを乗り越えられたよねって、
なんだかんだその時は大変だったけど自分もそれを超えてきたよねって、
そういう風にちょっと見てあげる。
そうすると自分の今置かれている状態もきっと乗り越えられるんだっていうね、
小さな自信を植え付けることはできるんじゃないかなって思うんですよね。
遊びの視点を持つ
そういう考え方になってくると、
この三つ目っていうのはね、
自分はすごくそういう風にやってることが多いんですけど、
遊びの視点を持つってことなんですけど、
遊びって言うとね、仕事なのになんでちゃんとやれよって感じになっちゃうかもしれないですけど、
その物事の今回の失敗とかに対して、
自分の一種の人生の課題というか、
成長の種みたいなのためにあるんだってちょっと視点を少し変えてみる。
そうすることによって、この課題に対して拗ねたりね、
人のせいにしたりとか放棄したり、そこに目を向けないことではなくて、
それはそれとしてね、もう出来事は起きちゃってる。変わんないから、
そこをね、自分はどのように乗り越えていくんだろう。
自分だったらこういうことができるんじゃないかとか、
もし他の友達や知人の人が同じ状態になった時に、
その人たちよりももっといい方法を自分だったら見つけられるんじゃないかとかね、
そういうふうな、ちょっとなんか、なんていうのかな、
少しゲーム感覚というかね、そういうふうな感じで物事を捉えることっていうのは結構多くて、
もっと極端に言えば、この失敗は、
例えば自分の部下とかがいてね、
同じことを後々やる前に自分が先に失敗してあげて、
失敗してその道を作ってあげるみたいな。
この失敗はこれで自分は防いでいきましたよみたいな。
戦闘に立って道を開拓するみたいな感じで、
ちょっと自信をつけるというか、先にその問題をね、
後ろに歩く人は怪我させないようにみたいな。
極端に言うとね、そういう考えもいいのかなって思ったりするんですよね。
だから物事を失敗したとか、嫌なことだったり、
なんでそうなっちゃったのかなって思うけれども、
ちょっとその反面で、物事が起きた明日、明後日、
もしくは1ヶ月後、2ヶ月後、1年後とかには自分は乗り越えてる自分がきっといるだろうなっていうね、
そういうちょっとした見方ができると、
その一つの物事を受け止めすぎずかといってね、
放置せずみたいな、いい意味で自分の肥料となってね、
自分の花を綺麗に咲かせるような、そういうものになるんじゃないかなって思ってるんですよね。
なのですごくね、その時、失敗した時とかね、辛い思いとかした時っていうのは、
もう心がね、本当に疲れちゃってて、なかなかそういう状態にはならないんだけども、
ちょっとした応急処置でね、自分が今本当にやるべきことは何なんだろうとか、
自分の本当に辛いこと、今考えて何が辛いんだろうとか、
怒られることが辛いのとかね、人に嫌われたり、
今度もう友達と話せなくなっちゃうのが辛いのかとか、いろんな感情が多分あるんですよね。
それを一つずつ自分に正直に出してあげて、
机の中がゴチャゴチャしてるっていうのを一回全部出してみて、
こういう気持ちがね、中にあったんだなっていうことに気づいていくと、
なんかね、ちょっと少しずつ気持ちが整理されて、
じゃあ今日今何をしなきゃいけないんだろうとか、
道具はどういう状態に自分は持っていきたいんだろうとか、
そういうのをするっていうのもすごくお勧めかなって思います。
ということでね、今日は心が疲れたら試してほしいことということでね、
ちょっとお話しさせていただきました。
少しでも何かの前向きなきっかけになればと思いますので、
見ていただけるといいかなと思います。ここまで聞いてくださいまして、ありがとうございました。
10:41

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