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はい、おはようございます。まこやんです。 この配信では、不安で動けなかった頃の経験をもとに、無理をしない考え方や、小さな行動をお届けしています。
今日はですね、正解を探さなくていいということで、お届けしようかと思います。
はい、正解を探さなくていいということなんですけども、 自分は何か一つね、行動を起こしたり、やりたいこととか、こう思ってるってね、
考えたときに、そこに対してそれが果たして正しいことなのか、 ダメなことなのかっていうのを常に選択してしまっています。
で、それはね、会社にいれば会社のルールがあるし、 まあ人付き合いがね、あればその人たちの、まあなんだろう、こう、安定じゃないですけどね。
まあ、とりあえずこう、波数立たないことっていうのがね、正解になるかもしれないし。 で、そういうバランスをずっと、ずっとね、こう、取ってきて。
で、昔はそれがすごくね、あのー、きつくて、それが自分の結局負担になっちゃってて、 そう、あのー、本当は自分が違う思いがあるのにっていうのがね、そうあって。
で、それがすごくね、苦しくて、えー、辛かったことがあります。 で、今はね、あのー、どうかっていうと、今はあのー、自分の中で、なんていうのかな、こう、ある程度こう納得した、
納得している部分があるので、まあその割り切りができているようには感じられるので、そこまでね、あのー、悩んだりはしないんだけども、ただそれでもね、やっぱりそういうふうに、なんでってなる部分はね、結構あったりして。
で、その時にちょっとね、こう、一つこう、あのー、 いい考えだなってね、こう思うことがあって、あのー、
例えば、あのー、なんだろう、会社で、うちの会社でね、まあ、社長がたまに現場に入るんですけど、で、現場に入った時に社長がたまにこう、フォークリフトをね、こう運転する時にヘルメットをかぶってないことがあって、でー、それは、あのー、やっぱルールとしてね、みんなヘルメットかぶるっていうのがルールになって、
で、たまたまかぶってない時がね、こう、何回かあったのを見た時に、これはダメだよねって、うん、やっぱりこう、こう管理する立場からもして、やっぱりそれは見られてしまうから、やっぱダメだなって自分の中で思ってね、そう、だけど、それは言っちゃうと、なんかそれはね、その評価だったり、そのー、なんだこいつみたいなね、感じで見られるかもしれない、
で、なった時に、それはやっぱり言わないっていう方が、まあ、なんていうのかな、まあ、大人みかぜね、こう立たずに、まあ何もなくこう終わるっていうのがまあ、なんだろう、こう、一般的というかね、あのー、そういう風に考えるのがまあ普通なのかなって、相手がね、社長だからね、そうそう、っていうのもあるんですけど、ただね、あのー、今ね、読んでる本の中に、そう、選択をね、こう、迫られた時に、
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だいたいは、そのー、大変な、なんだろう、あのー、それをやった時に、大変な思いをする方が、だいたい正しいんだって、まあ正しいっていうのは自分の中での、まあ、答えっていう意味かな、まあ、だいたいいい方向に行くのは、そういう険しい道を選んだ時だって書いてあったんですよね、うん、で、ああ、なるほどねって、その時にふに落ちて、確かに今のね、その社長のヘルメットっていう一つの話だけども、社長に言うことっていうのは、やっぱりちょっとね、
あの、怖い道だけど、でもそれを言うことで、それはちゃんと本当に正しいことだし、あの、言わなきゃいけないことなんだよねって、なんか、自分の中でこう、すっとね、ふに落ちたんですよね、うん、で、結局どうしたかというと、まあ、伝えたんですけどね、そうそうそう言ったら、あのー、ああ、気をつけなきゃってね、ついついっていう感じで言ってたんで、まあ、悪い方には転ばなかったんで、まあ、言ってよかったなっていうのも部分あるし、そう、で、自分の中でも、ああ、その、ちょっと大変だったけど、
その壁はね、ちょっと大変だったけど、言ってよかったなってすごくね、あのー、本当に感じた、あのー、出来事だったんですよね、うん、で、まあ、それがね、全部こう言わなきゃいけないってなるとね、まあ、やっぱ大変だけども、自分の中で、あのー、そういう選択が迫られた時に、なんかこの険しい山、険しい道の方が、多分正しいことの方が多いんじゃないかなっていうのを、こう、なんていうかな、こう、一つね、もうこう思っておくっていうのは、なんか、そのー、なんだろう、
行動を例え、それがね、あのー、無難な方を選んだとしても、自分の中の答えをちゃんと持っておく、うん、これはすごく、あの、大事なことかなって思いました、うん、なんかそのー、表面上で例えばね、まあ、違う、あのー、温真ではない選択をしてしまった時でも、自分のちゃんと答えは、こうなんだよっていうのをね、別に周りに言う人は必要はね、ないと思うし、自分の中でちゃんとそれを、こう、持っておく、うん、それだけで、多分ね、違うんじゃないかなって、
すごく思うんですよね、うん、だからそのー、まあ、やっぱね、こう、ぶれない自分でいるためには、やっぱ自分の中での、こう、一本の軸じゃないけど、まあそういうのはね、こう、どう持てるかっていうのは結構大事で、自分もその病気とかをして、そのー、周りにね、合わせて、すごく苦しんでた時期に、そう、周りと、こう、自分っていうのを分けて、うん、ちゃんと考えられるようになってきて、
で、そうすることで、その周りがね、あのー、周りと比べて、自分を、こう、上下に見る、うん、そういうことを、やる、やれなく、まあやらなくっていうか、まあ少なく、そういう見方を少なく、こう、なれるようになってからは、その自分のことをね、こう、見れるようになったっていうか、うん、自分がどう思ったかっていうのをちゃんと、自分の中で置いておく、うん、で、周りが、ああだこうだ言っても、それは、そのみんながね、あのー、
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自分と同じじゃないし、経験も違うし、考え方も全部違うから、うん、それはあってもいいよねって、そういう考えは、あのー、出ちゃうよねっていう、なんか、そういうふうにね、こう、このことを、こう、見れるようにはなってきたかなって思うんですよね、うん、
誰かがね、こう怒ってたり、で、その怒ってたことに対して、まあ事実ね、間違ったことを自分がしてしまったこともあるし、なんか違うって、うん、あのー、
確かに自分は正しいと思ったけど、向こうからしたらもしかしたらそれは、ね、なんか違うってなったかもしれないし、そのいろんなこう、考え方なんで、10人いたらね、10人やっぱ違う考え方だから、そのどれがね、正しいとか、どれがダメっていうことはまずなくて、そう、なんかそういうのを、
のね、あのー、もうそれは人がいる数だけね、考え方なんていっぱいあるから、そう、それを無理に自分に当てはめない、うん、なんかそれが、なんかすごく、こう、大事なことかなーって、うん、すごくね、えー、思ってます。で、それをね、切り分けて考えて、その自分の中での相手のことを正解にしないっていうね、うん、それが、なんか、すごく大切なのかなーって思いますね、うん、
こんなことしてたらね、やっぱみんな疲れちゃうし、そう、あのー、もう人と関わりたくないってやっぱ思っちゃうし、そう、だからね、自分をこう、守るっていう意味でも、うん、自分の正解を自分の中できちんと持っておいて、それを、まあ、出す出さないは、そのー、バランスをね、取って、うん、あのー、やっていきながら、自分の中でのちゃんと答えを持っておくっていうのはね、えー、すごくいいかなって、えー、思います。はい、ということでね、えーとー、まあいろんなね、こう、悩みやね、こう、考え方がある中で、
自分をね、ちょっとでもこう、守りながら、うん、あのー、苦しめないような、こうね、一歩のこう、動き方や考え方を、えー、お伝えしています。えー、少しでもね、こう、何かこう、支えになったり、こう、何かね、こう、きっかけになれば、あのー、いいかなと思いますので、えーとー、引き続き、またね、こう、配信していますので、よかったら、えー、聞いてみてください。えーとー、本日もね、えー、ここまで聞いてくださいまして、ありがとうございました。