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おはようございます。まこやんです。この配信では、不安で動けなかった頃の経験をもとに、無理をしない考え方や小さな行動をお届けしています。
今日の配信はですね、「何の意味があるの?」ってわからなかったけど…っていうね、ちょっと疑問系のタイトルでちょっとスタートしようかと思います。
はい、えーと、何の意味があるの?っていうことなんですけど、昔、自分が小さい頃におばあちゃんがいて、
おばあちゃんにね、よくこうしなさいとか、質系も含めてね、ちゃんと服はこう畳みなさいとか、
掃除機を目に沿ってやりなさいとか、換気扇の外側ですよ、汚くなっちゃう部分をちゃんと掃除しなさいとかね、
そういうね、日常の当たり前のようなことだけど、それをすごく言われてて、
で、当時はね、そんな、なんでそんなことめんどくさいなって思ってね、言うこと聞かなかったり、反発したりね、そういうのもしてたし、
それ以外にも、勉強とかはね、学校でね、こうやる勉強も何の意味があるのかなって全然わかんないし、
自分は数学とかがね、ちょっと謎解きっぽくて好きだったし、誰よりも早く答えを出すっていうね、競争するのも結構好きだったんで、
その数学はね、大好きだったんですけど、あと道徳かな、道徳は答えがね、先生の言ってた言葉が一つずっと残ってて、
道徳は正解がないものだからっていうのはすごく残ってたんですよ。
道徳って正解のないことなんだなって思って、自由に発言していいんだっていう、その枠がない授業だったんで、
自分はすごくそれが好きで、本を読んだらこれに対してどう思いますかっていうのをね、子供たちに聞いて、
可哀そうでしたとかね、楽しかったとか、いろんな答えが出るけど全部が正解だっていうことでね、そういう教えをもらって、
それもすごくね、自分の中でその2科目はすごく好きだったんですよ。
でもその他ね、国語とか歴史とかは何のためにやるのかが全くわからなくて、何が面白いのか、ペリペリペリペリとかさ、
英語の文句出てくるけど、だから何?みたいな感じがすごくあったんですよ。
そういうのもね、そのおばあちゃんの話も勉強もそうなんだけど、そういうのってなんか、一見無駄でね、めんどくさいしなければいいのにってね、
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こう本当に思うこともいっぱいあるんだけど、大人になってですよね、それが自分が今ね、子供を授かって育てていく中で、
それをね、また子供に同じように言ってる自分がね、こう言えるんですよね。
歯磨きも、上も下もこうやって磨いて、ばい菌が入って虫歯にならないようにって教えながら、
こんなこともずっと言われてたし、壁をね、こう、物でね、おもちゃとかで遊んだりすると傷つくから、
それだとね、剥げちゃうしね、大切に扱わなきゃいけないよとかね、本当に当たり前のようなことをずっと毎日言ってるんだけど、
それがね、フラッシュバックして、昔のものと繋がっていくんですよね。
これが今ここに来るんだっていうのはね、本当に何年も経った後にそれが来てね、
なるほどなって、自分の中でフッてね、何だろうね、複数見返しじゃないですけど、繋がっていくような。
そういうね、当たり前の日常もそうなんだけど、毎日の中で自分の中でこう、
何だろう、周りからね、当たり前だけどなんでそんなこと、なんかする必要があるのっていうことが結構あったりして、
それは、なんか挨拶をね、元気にしましょうとか、毎日仕事だったらね、振り返りで発表しましょうとか、
なんかそれは、そんなの当たり前でしょうみたいなね、そんなわざわざそんなことする必要あるのってね、
正直思う部分も結構あったりするんだけど、でもそういうのって、なんか意外とやってなかったりしたりして、
でも改めてそういうのも大切にしなきゃいけないのかなって、それが後々、今じゃなくて、
今はそれをやったところで別に何が変わるわけでもないかもしれないけど、
それが時間が経っていくことにつれて、やっててあってね、やっててよかった、それが何かの気づきになったり、
変化のきっかけになるかもしれないし、そういうのは周りにね、自分の中で100個ね、
極端ですけど、100個、なんかこういう、いろんなね、自分の中で捨ててしまってる出来事があったとして、
で、それは当たり前のことだし、めんどくさいことも含めて全部ですけど、
それが99個ね、仮にもう完全にいらなかったとしても、もしかしたらそのうちの1個がね、
そうやって自分の中に残っていって、で、それがいつかこう、未来の出来事で何かあったときに、
それが繋がる可能性っていうのはやっぱりあると思うんですよね。
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そのおばあちゃんの話だったり、その勉強の話だったり、ここでこれが使えるんだとか、
これが繋がる瞬間がね、で、その繋がるためにはやっぱりそれを知ったり、体験したりするっていうことがやっぱりベースにないと、
それはやっぱり起きないし、で、その前にね、自分の中でその1個1個の出来事を無駄だと思って捨ててしまうっていうことは、
結構あの、もったいないのかなって、で、それはやっぱり人との付き合いとかも多分似てるかもしれなくて、
やっぱりこの人と付き合っているのは、まあ確かにね、そういう嫌な人とツルムっていうのは別にしなきゃいけないとかはないですけど、
できる限りの中で話を聞こうとか、
よく思うのがね、うちの会社に他の営業さんとかが来た時に、やっぱり話をしていく、いろんな仕事の話とかもする中で日常の会話とかもね、結構するんだけど、
その日常の会話っていうのが結構あの、何だろう、無駄なようで大切というか、
なんか自分の中で当たり前と思ってたことが、なんかちょっともしかしたら違う考え方もできるのかなとかね、
そういうのがあったりして、それは多分聞くっていうね、まずそのハードルというか、
自分の受け取ることをまずしないと、その話って聞けなかったりするし、聞こうという意識をね、こう持たないと聞けなかったりするしね、
ただその前に自分の中でこうなんか選別しちゃうんですよね、いらない、いらないってね、
今情報なんか本当にね、無数にこうもらえるから、別にその人がね、あのー、何だろう、言わなくても調べれば出てくることだっていっぱいあるかもしれないし、
だけど、なんかその人の体験とかがその中に混じっていて、そう、1たす1は2だったかもしれないけど、もしかしたら違う逃げ方がする可能性もやっぱりあるんですよね、
で、その時はそんなに意識してなくとも、いつかそれがね、こう何かな、自分がね、あの困った時にそれがハッとね、こう思い出して、
それを作ってくれる何かになる可能性もね、やっぱりあったりするんですよね、
で、それがなんか最近、こういろいろね、本とか読んだり、こう前に進んでたりする中で、なんかあって、
こういうことなのかなって思い出す瞬間がすごく結構あってね、うん、それで今日話させていただいたんですけど、
だから、こう目の前にあるものを無駄に捨てないで、それをなんかね、こう、まあ自分のためとまでは思うことはね、結構難しいんだけど、
もうなんていうか、聞き入れてみようっていうね、まあちょっとしたこう、
あの可能性っていうのを、まあ少しね、こう持っておくと、まあなんか、残ってるものがね、いつか助かる、
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なんか、あの、この人こんな病気のことをすれば話してて、ちょっとわかる、あの自分がなった時にね、そう、あの、もしかしたら知ってるかもしれないとかね、
そう、自分もなんかあの、よく言われるのが、あの、胃腸系のね、病気してたんで、やっぱりこう、なんか、なんかわかんないけど周りの人からね、
そのお腹痛いとか、その、あの、具合が悪い時に結構なんか、聞かれたりすることが結構多くて、そう、なんか、そっちの方に詳しそうだもんね、病気に詳しそうだもんね、とかって結構言われるんですけど、
まあそんなことはないんですけどね、ただやっぱりこう普通の普段の話から、そういうのがこう、みんなの頭の中に残ってて、うん、ちょっと相談してみようかなとかね、
そう言われたり、あとはこう、何だろう、あの、そうね、あの、普段はね、こう声かけてくれるのが、あの、声かけてくれなくて気になって話しかけに来たとかね、もうこれありましたけど、
そう、まあそれだってね、自分がなんか無意識にやってることで、向こう側からするとね、あの、なんか、いつもはそうしてくれるのになーとかね、なんかそういうふうに多分思い返して、
こう、なんかね、言ってくれたりもしてる部分もあったりするし、そう、だから、なんていうのかな、周りのね、こう、話とか、うん、自分に関係なさそうなことも、なんかね、これから、もしかしたらなんかためになるかもしれない、まあそこまでは思わなくてもね、うん、ちょっとこう、幅を広げておくっていうぐらいの、あの、感覚で、あの、いたりとか、そう、もしね、そういう場面がどうしてもね、避けられない場合だとしたら、
じゃあ、こ、この話とかもつまんないかもしれないけど、なんか、盗んであげようとか、うん、ちょっとこう、いろんな考え方を、あのー、身につけておこうとかね、うん、なんかそういうふうに思ってもいいのかなって思いました。だからね、結構ね、あのー、なんかおばあちゃんの話がね、一番、自分の中であのー、残っちゃうんですけど、そう、その時言ってた言葉っていうのはね、やっぱり自分が体験して、その場になった時にね、やっぱりすぐ、こう、助かるものだし、こういうことだったんだなって、なかなかその場ではね、こう伝わんないけど、うん、後になってね、
結構、あのー、振り返って、こう、助けられるってこともね、結構あるなってことでね、えー、今日お話しさせていただきました。えーとー、まあ、何かね、こう、特別ね、役に立つ話とかではないけども、まあ、何か、こんなにが、何かね、私の自分のね、こう、話が何かのきっかけになってね、えー、ちょっと前に進めたり、うん、なんか、こう、今止まってる時間のね、助けになればいいかなと思い、えー、お届けしていますので、まあ、よかったらね、引き続き聞いていただけると嬉しく思います。えー、本日はここまで聞いてくださいまして、
ありがとうございました。