行動を起こす重要性
おはようございます。まこやんです。不安で動けなかった頃の経験をもとに、無理をしない考え方や小さな行動をお届けしています。
今日は、結果よりも踏み出した一歩を見るということで、お話ししていこうかと思います。
これは、言うなれば何ができたかよりも、何をしたかというところを見てあげましょうというお話なんですけど、
最近、今年に入ってからかな、自分の中での目標として、これは会社の目標なんですけど、
ちゃんと見える化しようということを自分の中であって、それは会社全体を変えるとかそういう話ではなくて、
自分の持ち場、事務所ですけども、その事務所の中でのものを一つ一つ見えるようにして、
動線を確保したりとか、隠れているものも見れるようにしていこうということで、一つ目標を掲げてるんですけど、
その中で、やっぱりこう、うまくいかないことだっていっぱいあるんですよね。
一つのスペース、机をどかしたら、その机が必要だった人がいて、またそれを置かれてしまうとか、
この棚の上には物を置かないで欲しかったんだけど、やっぱり置かれてしまうとか、本当に中身がくだらないことかもしれないんだけども、
自分の中では、毎日ちょっとずつ何か変えていきたいって思いから、そういうのを取り組んでるわけなんですけど、
このね、何をできて、結果が良かった悪かったで、やめようかなって、正直ね、自分もやっぱり思う時もあるんですよ。
何かをきれいにしたり、名前をつけていく中で、やっぱりこう、それがね、
うまくいかない時で、それを何かこう指摘される時もある。 そんなことする必要ないんじゃないって正直言われることもあるし、だけど
その時にやっぱり感じるのは、じゃあやらなくていいよってね、正直やっぱり思うんですよ。 自分もじゃあやらなくて、そんなそういうんだったらやらないってね、正直なるんですけど、
ただその前に、その自分がね、あの
何をしたかっていう、その部分にちゃんと気づいてあげなきゃいけないなっていうのが、やっぱりあるんですよね。
それは確かにみんなの意見を聞かなかった自分もあるかもしれないし、確認しなかった自分もいけないかもしれないけども、ちゃんと自分は前に一歩進んでるって、それは
よくね、よりあの ストレスのない環境で仕事をできるようにしていきたいっていうね、思いからそうしてるわけで
誰かのね、邪魔をしたいとかそういうわけではないくてね。 だからその進んだことに対しては間違ってないんだっていうのは自分にね、
聞かせてるというか、言っているような言葉はあるんですよね。 だからあの
何でしょうね、こう何かに挑戦したり、怖いくてね、まだ怖い、確かに挑戦ってすごい怖いことなんで、それをね、こうやっぱり
全部がね、こううまくいくってことはまずないと思うんですよ。 そんな時に失敗した時に、あのやっぱ自分はダメだったんだなって、こう思うかもしれないんですけど、でもそれって自分がダメだったというよりかはその動いた後のやり方とか仕組みとか
なんかその何だろう、あの そのね、あの方法の部分がちょっとま、あの
違かったかなっていう部分だけであって、その動いたね、その気持ちとか行動っていうのは否定しちゃいけないと思うんですよね。
そうだから、あのそこにちゃんとね 一歩踏み出した自分っていうのがちゃんといるんですよね。
一歩を認識する
で、その自分っていうのをやっぱりこう 見てあげる。
で、それをちゃんとしっかり自分で認めてあげるっていうことは、なんかとてもね、こう 大切なことだなってあの本当に思うんですよね。
なんか怖かったけど、自分のね気持ちを少しだけ言ってみた。 あとは誰かにね、こう大変だって
なんかこう頼みた、頼みづらいんだけどちょっと声をかけてみたとか、 新しいことにチャレンジをこうやってみたとかね、そう
人によってね、こうまあ中身は違うかもしれないんですけど、なんかそういうね、本当にこの一歩の行動っていうのがまあ結果を出すって
いうことよりも難しい時だってね、やっぱりあると思うんですよね。 だからその動いた自分というのをやっぱりねこう
見てあげる。 それはなんか
なんだろう、すごいことだと自分はね結構思うんですよね。 他の人から見たらね、その当たり前なようにね、こう見えることもその人その人に
とってはとてつもないね、こう高い壁だったりするわけなんですよね。 周りの人がね、あの本当に何気なくやってることっていうのは自分に
とっては大変なことかもしれないし、 またその逆もね、あったりもしますけど、そうだからあの
自分があのちゃんと大変だけど頑張ったっていうね、その印を自分の中にね、こう置いてって あげることはあのすごくね、こう
いいことじゃないかなって自分はあの思ってます。 だからあの
そのね、この積み重ねっていうことがね、こうできてくるとあの
あまり結果にね、こうとらわれずに前に進む こう一歩はね、もっともっとね軽くいけるんじゃないかなって自分は思って
ます。 だから自分もあの先のね、不安とかこれをやったら失敗したらどうしようとか、怒られたらどうしようって本当に
今年はねすごくね、思うことがいっぱいあって、ただあの やらないでウジウジして
あのなんだろう、後でやっとけばよかったってこう思ってたって、なんか言うのはちょっと周りに カッコ悪いなって少しで思う分もあったりして、そうだからなんかとりあえず
やっちゃおうって、あのやって失敗したらごめんなさいと言おうと、それぐらいの気持ちで 今は取り組んでます。でねそれがまああの
自分を狂いちゃうかもしれないんですけどね、そうだからまああのなんていうかね 自分の結構ね本当の一歩って周りから見たらね本当にあの頑張ってるなんて本当に
思わないし分からないんですよ そうだからこそ自分でねやっぱ自分を見てあげるっていうことはすごく大切かなって
思いました。はいということでね今日はねあの
結果よりも踏み出した一歩を見ましょうっていうことで まあ自分自身へのねこうなんか問いかけみたいになっちゃったんですが何かね
こう 刺さるものがあれば嬉しく思います。はいここまで聞いて下さいましてありがとうございます
引き続きですねこういったあの踏み出すね 一歩をなんかこう背中を押せるような一歩っていうのをね
お届けできればと思っていますので気兼ねなくね 聞いていただけると嬉しく思います本当に本日はありがとうございました