1. 自分を守りながら、前に進むラジオ
  2. あなたと私は一緒にしてはいけ..
2026-01-29 08:58

あなたと私は一緒にしてはいけない。

動けなかった頃や、不安でいっぱいだった時の経験をもとに、無理をしない考え方や、日常の中で選んできた小さな行動を話しています。
心や人との距離、毎日の過ごし方が、少しずつ楽になっていく過程の記録です。

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#自分らしく生きる  #心が疲れたときに  #小さな気づき  #等身大の言葉  #自己肯定感  #日常のひとコマ  #やさしい時間


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サマリー

このエピソードでは、自己比較を避けることの重要性と、自分自身の成長を昨日の自分と比べることに焦点を当てています。小さな一歩を踏み出すことが、自己肯定感を高める鍵であると述べています。

自己比較の重要性
おはようございます。まこやんです。この配信では、不安でいっぱいだった頃の経験をもとに、無理をしない考え方や、小さな一歩を
踏み出せるような、そういう配信をしております。 今日はですね、あなたと私を一緒にしてはいけないということで、お話ししていこうかと思います。
答えというか、一つ考え方として、比べるのは昨日の自分。 比べるのは昨日の自分ということですね。
これね、聞いたこともあるかもしれないんですけど、 昔、病気をして、
ちょっとね、糖尿をしながら、 2年近くいたんですけど、
その時ね、いろんなストレスだったり不安とかから、 社会に出ることできず、人と会うのもすごく嫌になり、
引きこもりになって、もうずっとね、過ごしていたんですけど、 その時に、やっぱりこのままじゃいけないなと思って、
一歩ね、外に踏み出そうとするんだけども、 その外の景色っていうのが、なんていうのかな、
あまりにも自分とギャップがありすぎて、すごくその流れを感じるだけで嫌になってたんですよね。
それは、あの、 周りのね、友達
とかもそうなんだけど、仕事でこういうことがあってとか、 お給料このぐらいもらってとかね、そういう話が自然となる中で、
自分はそこに立ててないし、そこにすらたどり着けないだろうとね、 思っていて、そこにそうならなきゃいけないみたいな、
一応大人としてね、社会人としてそうなんなきゃいけないっていうところにずっとこう、 なんていうのかな、比べる対象を置いていたんですよね。
そう、だけど実際その自分の状況っていうのは、心も体も追いついてないし、 そこに行ける状態ではなかったんですよね。
だけど自分の中ではね、なんか 無理してでもそこに行かなきゃいけないとか、その当たり前にならなきゃいけないっていうことが
あのずっとあって、挑戦するけどもう怖くて逃げて、
で、不安になってっていうね、その負のループにずっとなってたんですよね。 だから結果その毎日毎日
ダメな自分っていうものをね、ずっと追いかけてるみたいな、 そういう状態の中にね、こういたんですよね。
で、その時にやっぱ間違ってたな、まあこれは後々ですけどね、 その時はそういうふうには考えられなかったんですけど、
後々、そうしてたなっていうことになったのは、
自分はね、こう 自分でいいっていうふうに考えられるようになったんですよ。
それはもう一つ、比べることを諦めた瞬間があって、もうその周りと比べるのがすごく疲れちゃって、
だからもう周りのことは関係なしに、自分は自分でいいやって開き直った瞬間がちょっとあって、
そこの辺からだんだんと、比べるものっていうものをね、 だんだん自分の方にシフトできていったんですけど、
その自分にシフトするにあたって、 大切なことはその
昨日の自分と今日の自分なんですよね。 昨日できなかったことを今日
一歩進めたか、とか、昨日よりちょっとでもいいから何か行動できたかとか、
自分の中ででいいんですよね。それはなんかこう特別に、なんかなんだろうね、あの
採用が決まったとか、就職できたとか、あの そういうことではなくて、自分の中で例えば家からね
一歩出るっていうのが怖かったら、その手前の靴を履くとこまではできたとか、 本当に小さなことだけども、周りから見たらなんでそんなことでね、その
進んだ気になってるのとかって思うかもしれないけど、 その時のその自分にとってはね、それが本当に頑張った一歩なんですよね。
その一歩っていうのは、その誰かと比べる ものでもないし、その人その人によってその一歩の重みっていうのは全然違うし
それは本当に勇気のいることなんですよね。 で、それを周りに認めて、本当は認めてもらいたいんだけども
周りからしたらそんなにね、なんでそんなことで騒いでるのっていう、多分レベルの話に全部なっちゃうから、なかなかやっぱり人には相談できないけど
自分の中ではちゃんと頑張ったんだよっていうのをね、やっぱり認めてもらいたいんですよね。 だからあの自分のせめて自分の中では1個できたって
じゃあ今日できたら明日もちょっとくらいこの一歩をもう一歩踏み出してみようとか そう、自分のペースでそれを
進んでいくことっていうのがね、やっぱりめちゃくちゃ大事だと思うんですよね。 だからそれを周りの環境でダメだって
あの言われちゃったりこうするのが怖くてね、なかなか進めなかったりするんだけどそれを
小さな一歩の重要性
自分の中ではそれをねちゃんとこう認めてあげる それがやっぱりねすごくこう前に向くエネルギーにねやっぱりなってくるんですよね
でそれはねあの多分あの 見てくれてる人はね本当に見てくれてるんですよ
あのそれは家族かもしれないし友人かもしれないし あのみんなのね周りに誰かがあの必ずねそういうことっていうのは見てくれてる
と思うんですよね あのうちのねお隣にいる
子供であの多分20歳ぐらいの子だと思うんですけど ずーっとね家でこうゲームやってるような感じの子であの
特にそれでどうこうはあの別に思ってないんですけど ただねあの家にいるんだなぁぐらいの感じだったんですけど
でなんかねふと突然ねこう バイクとかを乗り始めてでその後ねなんかこう仕事に話を聞いたらね仕事に行ってるって
言ってね でなんかその過程いきなりそうねあの見えるかもしれないけど
なんかねその ちょっとずつ高外に出たりしてちょっとずつ子バイクの勉強を取ろうかなってこうやってたり
するなんかそのちょっとずつの家庭っていうのはこっちらちゃら見てたんですよね そう
だからなんかあの 歩幅ね違うかもしれないけどあの
一見猫を何もしてないように見える こともあるけどでも本当はねそうやってちょっとずつこう動いてるんですよね
でそれをちゃんとこう見てくれる人はあの 見てくれてるしそうただあの自分のところにね直接は来ないかもしれないけど
そう だけどちゃんとそういう人はねあの
いるって自分も思うしそうでそれは少なからずその一人は自分なんですよね 自分がやっぱり自分のことをちゃんとねこう見て
そんで認めてあげるってことがやっぱりねこう あの
前を進めやっぱりこう大事な一歩の一つかなっていうふうに思います これはねまぁ自分の経験をもとにお話をしていますがやっぱりこれだけでもなくて
ねやっぱりたくさんの猫やり方だって考え方もあるから あのこれが全てではないですけどもしねあのこの
配信でねまぁちょっとこうあの見え方だったり考え方とかがね変わればいいかなって 思います
はい本日も聞いていただきましてありがとうございます x などでもねちょっと高ポストしたり
あとはノートとかも書いたりしておりますよかったらそちらも覗いてみたり あとですねコメントいいねフォローなどもいただけると非常に嬉しく思います
ではねまた明日も配信していきますのでよろしくお願い致しますありがとうございました
08:58

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