自己理解の難しさ
おはようございます。まこやんです。 この配信では、動けなかった頃の経験をもとに、無理をしない考え方や、小さな行動をお届けしています。
今日はですね、自分を知ることが一番大切ということで、お話ししていこうかと思います。
自分を知ることなんですけども、自分を知るって
なんかこう 簡単そうで一番難しいことだったりするんですよね
自分て 見れない
鏡で自分を見ているようだけども、それって本当のなんだろう 自分の
こう リアルな
自分というものを見ているわけじゃなくてただ映った 反対にねこう映った自分をこう見ている
でその 自分という人間がまあどういうね人間なのかどういう
生き方をしているのかとかって 多分ねわからないんですよ
だって自分が一番見れない人間だからねそう でまぁ今日はねそういう思い話とかではないんですけど
その自分をねこの やっぱ知るっていうことは何よりもやっぱ大切だよねって
いうことをね伝えたくて 人ってやっぱどうしても輝いている人とかね
芸能人とかやっぱりも含めてですけどまぁインフルエンサーとかも含めてですけど やっぱりこうなりたいとかあそこに行きたいとかね
でそこに向かって自分もめいっぱい努力する それは本当に良いことだしあの
自分もそういうふうにしてきた人間ですし そうただあの
その時にねこう無理をしてまで なんか背伸びした自分になっちゃうとそれは逆に行こう
目的に向かっているはずなのになんか苦しくなっちゃったり うん
あれ本当はこんなりたかったんだっけってねこう なんか思う時もねやっぱりあるんですよねうん
で自分はの学生の時ですねあの やっぱり学生とかね集団生活になるとやっぱり人気のあるグループっていうかね
こう人たちは注目されるしでやっぱりそこのね あの仲間になりたいって
思ってたんですよそうでそこの輪にこう 入ろうと思って一緒にいてねそうでその同じようにこう
バカなことをしたりとか同じように行動してはいるんだけどもなんかこう 周りとなんとなくなじめなくて
そしてなんかあの他の人からの見え方っていうのも なんか自分のとこにはあんまり来ないなってそのやっぱりこうもともといた
あの人たちの方にばっかり言って あれ自分て
なんか浮いてるなってね感じたりそう でしている中ででもそれでもやっぱりここに痛いなってあのなりたいなと思って一緒に
いたりしたんですよね うん
でも 結果的にねそれをこう続けていったらあの
離れることになっちゃったんですよねまぁやっぱり なんかあれやっぱ違うわって思って
なんか すごくそれが辛くて相手にされないというか
なんか一緒に動いてるのに声がかからないとかねそうなんで自分だけ声がかから ないんだろうとかやっぱりそういうのもあの感じで
まあこれはねなんか振り返るとの話なんですけどやっぱり当時浮いてたなって完全に 浮いてたなっていうのは思いますね
だって 無理してるんだもんって思っちゃったんですよ
なんかその人たちは多分自然にそういうのができてるから多分ね周りもなんていう からこう
自然に受け止められるんですけど無理をしている自分がそこにいると何かその頑張りが ちょっと痛々しいというか
なんかねちょっとこう変な目で見られちゃったりとかなんかそういうのが多分あったん じゃないかなーってね
思うんですよね まあそれはねまあ客観的に自分も猫を見れてないからだったんですけども
無理をしない生き方
そうでそこからねまあ離れて 別の猫
もともといたこうもともといたというか自分をよく知ってるね人たちのところにね こう自然と行くようになってでそこが本当に猫目立つような
あのグループじゃなくて本当に教室の隅っことがでね こう遊んでたり話したり
まあ男の音集団でこういたりとかねそうあの まあインキャというかまあねそういう暗いような感じのね
あのグループだったんですけどそうでもそこではなんか自分が
なんだろうありのままの自分をこうなんか話せる場所だったなってすごく思ってて で特にそれでね目立とうとかそういうのもないしただなんかすごく楽しくて
で休みの日とかもねみんなで集まったりしたりしてそうくだらない話もね別に あのかっこいいとかでそういうのは全くないですよ本当にあの
休み時間になればねカードゲームやったりとか本当にそういう感じであの
いたりしてただそういうのが好きな人たちが猫を集まったりするしてそうみんなが こうなんだろ変に自分を作らずに入れる場だったんですよね
そうでその人たちっていうのは今でもねやっぱりこう繋がってるし で自分のことをねやっぱり理解してくれる
やっぱり数少ないね人たちですしでそう なんかその時にやっぱりこう
あ自分なんか無理してたなっていうのはねこうすごく感じてたんですよね うん
でこの通りになっちゃうんだけどやっぱりその自分て あのどういう猫人間なんだろって今が自分があのやってることが頑張りすぎてないかな
とか まあ背伸びしすぎてないかなってちょっとね
こう客観的にねこう見ることでまあ今の音もしちょっとこうずれてることだったり なんかこう感じている小さなねこう違和感とか
なんかに少し見えたらなんかまたねもうちょっと変わるのかなって思います だからねその当時の猫自分にまあかけてあげたい言葉としたらまあ背伸びしなくて
いいんだよって大きく見せなくていいんだよっていうことをね こう伝えたいなって思いますでそれがねあの
なんだろ気づくときはねまあもっと後ろになっちゃうかもしれないし あのタイミングは今じゃないかもしれないけども
そうあの飾っている誰かになろうとしている自分っていうのはやっぱり自分じゃないん ですよね
そう周りから見てもやっぱり あの
大丈夫っていうかなんか違うよねって もっとこう素直なやっぱり人の
なんだろう方人間みんなあるというかねうんそういうのが多分 自然にこう出ている方がこうなんだろうね
周りにも学校 自然よくよくというかね
こう 自然体でこう受け入れてもらえるのかなって
すごく思いましたそれはあの周りもそうですけれど自分自身にも猫を助ける猫 手助けの一つの
視点にもなるのでうん 過去の自分にはねそう伝えたいかなって思います
はいということでねここまで聞いてくださいましてありがとうございますまた引き続き ねこういう話など
小さな猫を考え方などをお届けしていますのでよかったら聞いていただけると嬉しく 思います本日ありがとうございました