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#99-B ヴァルキリープロファイル(後編) 人事を尽くして天命を待つ
2026-09-18 40:33

#99-B ヴァルキリープロファイル(後編) 人事を尽くして天命を待つ

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第99-B回は ヴァルキリープロファイル について軽量級のゲーム感想のつづき をしゃべりました

[Link]
『VALKYRIE PROFILE -LENNETH-(ヴァルキリープロファイル -レナス-)』|スクウェア・エニックス
https://www.jp.square-enix.com/valkyrieprofile_lenneth_SP/
VALKYRIE PROFILE - Band Cover @Game Music Band ガーディアンフォースさんのチャンネル
https://youtu.be/VzyOmHhWSXI?si=_0ZGXqb3Ly2UcVuw

[この放送は]
最近のゲームから昔のゲームまでいろんなゲームを浅く広く楽しんでいるライト級のゲーマーが、ゲームについてライトな話をする番組です

[エピソードの感想は]
メールフォーム、Xのポスト または #軽ゲーラジオ で感想いただけたら嬉しいです。
メールフォーム: https://bit.ly/3PW3EZZ
X(旧Twitter): https://twitter.com/lightgamerradio

[コラボ企画 2026.8.30 ~ 2026.10.4]
概要説明:ゲームなんとか さん
https://open.spotify.com/episode/1IyOsKeI3YUrWdHCnik7gC
ゲーム系ポッドキャスト大集合オフ会
https://livepocket.jp/e/gamenantokafanfesta2026
配信リレーカレンダー
https://x.com/gamenantoka/status/2094190940479279260?s=20
配信リレープレイリスト
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[オンラインイベント告知]
2026.9.20(Sun) ~ @Discord
エセ関西人 大阪へ行く と題して、リスナーの皆さんと旅のしおりを作れたらと思ってます。
途中入退出OK!マイクONでも、チャットのみでも、聞き専でもなんでも大歓迎。ぜひお気軽にご参加ください。
Discordサーバー招待URL
https://discord.com/invite/dYEGsbu2x
告知ポスト
https://x.com/LightGamerRadio/status/2098050089285812257?s=20

[あとがき]
99年は豊作。思い出ザクザクですね。
プレイしたことある から プレイしたい が混ざっちゃってるリストになってますが、テーマ候補は以下でした。
[PS]俺の屍を越えてゆけ / ジョジョの奇妙な冒険 未来への遺産 / チョコボコレクション(スタリオン、レーシング) / ファイナルファンタジーVIII / ペルソナ2罪 / モンスターファーム2 / 遊戯王真デュエルモンスターズ 封印されし記憶 / レーシングラグーン
[64]ドンキーコング64 / ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ / ポケモンスナップ / マリオゴルフ64
[GB]ポケモン金銀、青(一般販売)/ パワプロクンポケット
[AC]beatmania IIDX 1st style

感想

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00:04
ライト級ゲーマーラジオ、今回は前回の続きとなります。 前回まだ聞いてないよっていう人は、1個前の回ですね。お聞いてから、こちらの回お聞きください。
では本編の方どうぞ。
たけお、あなたの働きぶりだけど、まったく褒められたものではないわ。
えぇー、ライト級ゲーマーラジオ。
はい、じゃあまずストーリーからっすね。
主人公はね、再三言ってるようにバルキリーです。
バルキリープロファイルっていう名前の通りから、戦乙女バルキリーが主人公です。
お名前はレナスさんと言います。レナス・バルキュリアさんですね。
BSP版の方のリマスターの方のサブタイになってますね、レナスっていうのはね。
で、この主人公ことバルキリーがですね、もうすぐ始まる神々の戦争に向けてですね、
英雄の魂集めてきてねっていう風に神様からお願いされます。
自分の上司っすね。バルキリーの上司は王様のオーディン様っていうのがいます。
アース神族っていうところの王様です。
で、もうすぐ始まる戦争はラグナロクっていう風にね、名前が付けられていて、
で、アース神族の敵になるのはバン神族っていうやつですね。
水戸家VS平家みたいな感じだと思います。
で、その2つの神族、神様の集まりっていうのがぶつかるのがラグナロクっていう戦争ですね。
よく最終戦争って書いてその上のルビーにね、ラグナロクって書かれたりするのでね、お馴染みだと思うんですけど。
まずその戦争に向けて戦争で兵力になるような英雄の魂ね、エインフェリアっていう奴らを集めてきてくださいっていう風にお願いをされておりますと。
で、主人公のバルキリーはそのオーディン様の命令に従って死ぬ間際の人間たちの声を聞いて、
その死ぬ間際の人たちのところに向かって死を見届けて魂をどんどんどんどん集めていくっていうストーリーなんですよね。
で、集めた魂は来る最終戦争ラグナロクに向けて鍛えるんですよ。
その戦地で活躍できるように鍛えてから神界、神の世界に送り届けるってことをします。
で、最終的に必ず迎えるラグナロクっていう神々の戦争の結末の行方はどうなるんでしょうか。
てなのがストーリーの大筋です。
まあ平たく言ったら人事の話なんですよね。
人事部の主人がバルキリーさん、レナスさんで、人事部長がオーディン様。
オーディン様がおいちょっと人集めてこいつって主任が借り立てられるみたいな感じですね。
で、人事の評価をしてくれる人もいるんですよ。
システムのところでちょっと話すけど、今の戦争の状況とか送ってきてくれた人の評価とかをしてくれる人がいるんですけど、
03:01
それがね人事課長フレイさんですね。フレイ様がいらっしゃっている。
主要の神々のメンバー、主人公周りの神のメンバーはだいたいそんな感じですね。
なんで人事部の話です。
なんかこういうとちょっとなんか急におもんなさそうな話になっちゃうかもしれないですけど、
イメージそんな感じを持ってもらえたらなと思ってます。
こちらのゲームのストーリー、元ネタは北欧神話が元ネタになってます。
なんですけど設定通りだったり違ったりする部分があるんですよね。
そこがね面白いんですよね。何がこう史実に従ってそうで、ここは違うのかっていうのが後で見つけるのがねすごくね私は楽しかったですね。
発売したての頃はね全然そんな遊び方はしてなかったですけど、大学の時代かなインターネットが発達してきて、
ウィキペディアとかにねいろんな情報が載るようになってきてから、
このバルケリープロファイルの元ネタの北欧神話ってどんな話なんやろうなーって調べてたりとか、
調べた上でもっかいプレイしてなんか全然ここちげーなーとかいう風に遊ぶのがね面白かったですね。
でここはこう違うっていうのは神話とかって結構あるあるな話らしいんですよね。
北欧神話ってもともとは詩学、ポエムのね学問だったりとか古今集ね、歌を集めた本みたいなやつが大元になっているらしいんです。
それが元にあって補足するように、その詩学とか古今集の部分を補足するように文学が発展してきてるから、
いろんな解釈が取られてきて今の世にあるっていうのはそんな歴史があるそうなんですよね。
なので一重に北欧神話つってもいろんな解釈がありそうじゃないですか。
なんてバルケリープロファイルもその解釈のうちの一つなんだよっていう風に捉えてもいいんじゃないかな。
違いがいろいろあってもいいものなのかもしれないなって、戦学ながら思いますね。
本当に研究されている方からしたらねもう全然違うのかもしれないですけど。
私はそういうふうに解釈しました。
じゃあ実際に北欧神話と一緒だよっていう部分だったりとか、そうじゃないよっていう部分をねざっくりね挙げておこうと思うんですけど。
ちょっとゲームのストーリーっていうかは神話の話とかになってくるんで、
そこらへん興味ないですよって人はちょっとパーって飛ばしてくださいね。
まずはね、私が読んだ北欧神話と一緒だなっていう部分は、人間界が超荒れてるんですよね。
これ北欧神話上でも人間界って戦乱がそこらへんで起こりまくってるっていう風な背景があるんですよ。
じゃあなんでかっていうと神話の方の話だとオーディン様がね、人間界になんかちょいちょい変装して出たりとかして不安の種を撒き散らしてるんですよね。
06:06
もう人々が争うように仕向けてるみたいな感じの動きをしてるんですよ。
っていうのがあって人間界がめちゃくちゃ荒れてるんですよね。
オーディン様もなんでそれやってるかっていうと目的があって、冒頭で言ったみたいにもうすぐ戦争が起こるから英雄の魂が欲しいんですよね。
だから人間界で争いとかを起こすようにして英雄の魂集めやすくしようっていう風にしてるっていうのがね、ここがゲームとなんか設定が似てるなとか一緒だなっていう風に思ったところですね。
逆に違うなって思った部分は、戦う相手が違うんですよね。ラグナロクで戦う相手が。
ゲーム中だと敵は万神族っていうね、神様の集まりみたいなのが敵なんですよ。
でも北欧神話だと巨人族が敵なんですよね。万神族はどっちかっていうと同盟側なんですよ。
一説によると昔万神族側とオーディン様たちがいるアース神族は喧嘩してて、万神族側からもうお前らと関わらんわみたいな話をしてたりするらしいんですけど、
それでも最終戦争の相手じゃないらしいんですよね。なんですけど、ゲームだと巨人族じゃなくてね、万神族と敵対してるんですよね。
なんか巨人族の中にいる人物が万神族にいたりするんですよ、ゲームの中だと。
そこら辺はだからどう解釈してるんだろうとか、なんかそういう書籍があるのかなっていう風にね、私は思ったんですけど。
そこら辺はちょっと違ってるところだったんですよ。こういうの見つけるのもね、面白かったですね。
私あまり小説とかね読むの得意じゃないですけど、それでもね、やっぱ好きなゲームだから知るのが楽しいなって感じでしたね。
はいここら辺までがストーリーの大筋とその元ネタになった北欧神話のね話あたりでございました。
でまぁあとストーリー面でね外せないのはやっぱキャラクターのストーリーですね。
ざっくりした感想のとこでも言いましたけど、やっぱ仲間のねキャラクターのストーリーすごくねいいんですよね。
いろんなキャラクターが出てきて、このキャラクターとこのキャラクターは実は繋がりがあって、みたいなのがねあったりとかしてねすごくそこが面白いところなんですよね。
でもみんなね死ぬ間際の話なんですよストーリーなんですよね。
基本的には英雄の魂を集めるその瞬間の話が描かれるので、重いんですよね基本的にはね。
あとはそのストーリーの演出だけを見てもあんまりよくわかんないシーンがわかんないなぁとかっていうねキャラクターもいたりします。
語られてない部分とかがあったりとかするんですよね。そこはね私は攻略本とかをね買ったりとかして読んでたんで補足でしっかり書かれてたりとかするんですよ。
09:09
でもその攻略本の元になっているところって言ったらいいのかな。一番ゲームの仲間のキャラクターの特性みたいなところからもね推察できたりするんですよね。
そういうところもあってキャラクター一人一人の個性みたいなのがねすごく際立ってて、あと重たい話だからこそ印象に残りやすいじゃないですけど、そういう面で良いストーリーだなっていうふうに思ってますね。
はいじゃあストーリーの話はこんなところですね。次システムの話ですね。ちょっと長めになると思います。
まずこのゲームのメインの目的はですね決められた時間内に仲間を集めて仲間を育てて神界、神の世界へ送るっていうこと。これがメインの目的です。
来たるべき最終戦争ラグナロコに向けて仲間を集めて、鍛えて、その戦地に送っていくわけですね。
で最終戦争って絶対いつか来るもの。もう時間が決められてるんでそれがゲームでいうところの終わりにつながっていくわけですね。
このゲーム内の時間っていうのはチャプターっていうものとピリオドっていうものの単位でね区切られています。
主人公バルキリーが何かしらの行動をするとまずはピリオドっていうのが進んでいきます。
で一定のピリオドが経過すると1チャプター1チャプターが終了します。
で規定のチャプター数たったら最終戦争ラグナロコ開始っていう風なそんなシステムになってますね。
なんでピリオドが日ですね。何月何日の方の何日の方。でチャプターが月みたいな感じ。
で何ヶ月経ったら最終戦争始まるよみたいなのをねイメージしてもらえたらいいかなと思います。
じゃあこのピリオドを消費する。でね日が進んでいくっていうのは主人公バルキリーがどういう行動をしたらねこの日が進んでいくのかって話なんですが
ざっくり5つあるんですよね。多いっすよね。なのでメインの目的に沿って仲間集めて仲間育てて神の世界へ送るっていうね。
これをするにあたって必要なことっていう感じです。一つは精神を集中させることですね。精神集中するともうすぐ死にそうな英雄の声を聞くとか
あとは英雄を鍛えられるダンジョンみたいなのが探すことができたりします。次2つ目はですね。
実際に死にゆく英雄の声がした街とかを訪れるとピリオドを消費します。日が進むわけですね。これ仲間集めです。
3つ目は仲間の強化ですね。フィールド上のダンジョンを探索する。4つ目が情報の収集ですね。
フィールド上の街とかを探索することもできたりします。5つ目、ヤグヤの効果みたいなやつですね。
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ヒットポイントを回復するとか、状態異常を回復するとかっていうのにこのピリオドを使って回復するっていうふうな、そんなシステムになってます。
必然このメインの目的仲間集めて仲間育ててっていうことをやっていくとピリオドっていうのはもう勝手に進んでいきます。
日が進んでいってどんどんどんどんゲームの終わりには近づいていくっていうふうな、そんなシステムになってますね。
で、いろいろシステムはあるんですが、じゃあこのゲームのメインの目的の流れに従ってシステムの話もちょっと進めていきましょう。
まずは仲間を集めるっていうところはね、これはイベントを見るみたいな感じですね。仲間になるキャラクターのストーリーを見る。
続けて仲間を強化するってなったらダンジョンを探索していくわけですね。
ダンジョンの探索は2Dアクション。ざっくりした感想でも触れましたけど、左右だけじゃなくて上下の動きみたいなのもあったりとかしてね。
結構RPGながらにアクション性が強いようなね、あの探索をするゲームになってます。
道中にはギミックもあったりするんですよね。謎解きみたいなのがあったりとかもします。
で、あと特徴的なのはね、この主人公のバルキリー、冷凍ビームみたいなのを打てるんですよね。
厳密にはレッドビームじゃないですけど、まあそういうものだと思ってください。上下左右に打てます。
で、このビーム、壁に当てると足場になるんですよね。で、1回打つたびにちっちゃい足場、そのちっちゃい足場にもう1回ビーム打ったらでっかい足場、でっかい足場にビーム打ったら足場がパーンと壊れるみたいなね。
そんなのがシステムとしてあります。で、足場が壊れたときにパーン、キラキラーって光るんですけど、その光の中に飛び込むと少しだけその光に乗れるみたいなね、システムもあったりするんですよね。
これをうまく使って高いとこ行ったりするとかっていうのもね、あったりするんで、結構重要なテクニックです。
時間のね、制限があるんで、非常にね、難しい使い方にはなるんですけど、なかなかそういうのができないと、私みたいにアクションをね、あまり得意じゃねえという人は、こうチクチクね、やる方法もね、ちゃんとあるんですよね。
この足場ね、1回乗るとヒビが入って、2回踏むと壊れるんですよね。
あとはまあ主人公が剣振ったりとかして壊すこともできているんですけど、その壊れた欠片をね、どんどんどんどん積み重ねることができるんですよね。めっちゃちっちゃいんですけど、確実にこう、欠片を積んでいけば、いつかは高いとこに行けるみたいな。
そういうね、攻略の仕方もあったりとかするんで。この冷凍ビームね、結構重要なんですよね。
あと謎解き要素で言うと、まあ苦労して見つけた宝箱ね、結構トラップが多いんですよね。開けたら爆発するとか、開けたらガス出てきて後ろに吹っ飛ばされるとかね。
吹っ飛ばされた先にはなんかトゲがめっちゃあってダメージめちゃくちゃ食らうみたいなね、あの意地悪なものもあったりするんで。宝箱はね、開けたらね、基本スライディングして箱の裏って言ったらいいのかな、逃げるっていうのがね、セオリーですね。
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そのスライディングの余地を残すように宝箱を移動させるっていうのもね、あのポイントではあります。
謎解きの要素はこんな感じですかね。あと戦闘の話をちょっとしておきたいですね。このゲームはね、シンボルエンカウントなんですよ。敵みたいな影がバーって動いているので、そいつと触れたら戦闘開始ですね。
さっき石壊すために剣振れるって言ったんですけど、敵斬りつけたらちょっと有利に戦闘が開始できるっていう特典があります。
バトルはターン制ですね。このバルキリープロファイルで特徴的なのが、各ボタンごとにキャラクターが配置されてるんですよね。プレステなんで四角三角×丸の4つのボタン一つ一つにキャラクターをあらかじめ対列で割り振っておきます。
自分のターンの時にこの各ボタンを押すとキャラクターがそのボタンを押したのに反応して動いて攻撃するんですよね。ゲームの序盤の方はボタン1回押したらキャラクターが1回攻撃の行動をして終わりってなるんですけど、
ゲームが進むにつれて装備する武器がどんどん強くなってたら最大3回ぐらいまで攻撃できるようになるんですよね。基本攻撃が。だから四角3回ポンポンポンっていう風に押したらその押したタイミングでキャラクターが3回アクションしてくれる。そんな感じです。
各キャラクターごとに3つアクション持ってるんですよ。ABCアクションみたいな感じで設定されてて、ゲームの序盤は1回しか攻撃できないからブンって振ったらAアクションみたいなのが起こるだけ。1回ブンって振るだけみたいな感じなんですけど、もうちょっと強い武器装備するとA攻撃もできるしB攻撃もできる。2回攻撃できるよみたいな感じで徐々に徐々にちょっとできることが増えてくっていう感じですね。
あとキャラクターによっては武器持ってない方が強いっていうね特殊なアクションをする奴もいたりするんですけど、まあそういう例外とかもあったりとかしてね。そういうのが用意されてるから細かいとこまでねあの遊びたくなっちゃうっていうシステムになってるんですよね。
なのでいろんなキャラクターがいろんな固有のアクションしかも3つアクションを持ってるんで攻撃の順番考えるのってめっちゃ重要な要素なんですよね。自分のターンの間にボタンを好きな順番で押していいんですよ。四角に配置したキャラクターを一番最初に殴らしてもいいし三角に配置したキャラクターの攻撃を一番最初にやってもいいんですよね。これがね戦略的な要素があって面白いところですよね。
例えば敵めっちゃごっつい盾持ってて普通に殴ると全然ダメージ通んないガードされまくるみたいなやつがいるんですよ。そういう奴は最初は魔法で殴ってガード溶かしてからみんなで殴りに行く。そうするとダメージがめっちゃ通りやすいとかね。
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それ以外にもこのキャラクターのこのアクションはガードに対してめちゃめちゃ強いガード不能に設定されているからっていうのを見つけてうまく攻略していくんですよね。ここがねすごく面白い要素ですね。
この通常攻撃ひとしきり終わると画面の左下の方にゲージがあるんですよね。攻撃が当たるごとにどんどん溜まっていくゲージがあってそれが100溜まってるとキャラクターの決め技が打てるんですよ。このね決め技打つのがねバルキリープロファイルの魅力の一つなんですよね。
この私が言ってる魅力っていうのは中二病にぶっ刺さるっていう意味での魅力なんですけど。この演出がまたかっこいいんですよね。なので基本的に自分のターンは基本の攻撃ボタンを押して攻撃終わりました決め技を打つ人を決めますっていう時間があって決め技打ちました。
そしたらまた決め技が当たってたら徐々にまたゲージ溜まっていくんですよね。そのまたゲージが100溜まってたら必殺技ゲージ100溜まってたら次の人もまた打ててっていう感じでね。どんどんどんどん攻撃を連鎖させていくコンボを繋げていく感じの遊び方ができます。
じゃあね無限にゲージ溜まっていく決め技打てたらゲージ溜まっていくから次またゲージ溜まったら次の人が打つを繰り返していけば敵が攻撃する隙間なんてねえんじゃねえかと思うリスナーのあなたいるかもしれないですけど無限に決め技はやっぱ打てないようになってます。
技打った後はね疲れゲージみたいなやつが溜まるんですよね。正式な名称だとチャージタイムゲージみたいなCTゲージみたいなのが溜まるんですけど。なので乳酸溜まってると決め技打てないんですよね。疲れちゃってるから。
なんですけどこの乳酸を解消する方法があるんですよね。敵がダウンしてる時さっきのねごっつい盾持ってる奴が魔法ボーンって打たれてガード解かれて地面にもう突っ伏してる時にさらにみんなの攻撃をズバズバズバズバ当てると疲れを解消する弾が出ることがあるんですよ。
こういうとすごい間抜けなシステムに聞こえるかもしれないですけど支援石っていう紫の炎の石って書いてね支援石っていうのがあるんですけど紫色の玉ねそいつがダウンしてる敵をみんなで殴るとねどんどんどんどん出てきてそれを集めると疲れゲージが解消するまた決め技が打てるようになるっていう風な感じになってくるんですよね。
じゃあ基本は敵のガード崩してダウンさせて攻撃ズバズバ当ててって決め技打ってみたいなのが敵を倒す上では早いです。なんですけどバルキリーブロファイルの戦闘システムの面白いところはまだここからもうひとひねりあるってとこですね。
敵をダウンしている時に攻撃を当てると疲れ解消玉が出るんですけど敵が空中に浮いている時にうまーく攻撃を当てると経験値ボーナスの石が出るんですよね。魔晶石っていう石がドロップするそういうシステムになってるんですよ。
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だからうまいこと疲れは解消させつつ経験値のボーナスが入る石をうまく稼いで効率よく育成をしていきたいわけですね。でもどっちかに偏っちゃうと早く倒せるけど経験値が全然入らなかったりとか逆に経験値のボーナス狙いすぎてるが故に疲れが解消できないから敵とずっと戦うことになってダメージめっちゃ食らいまくるみたいなね。それもあまり効率よくない。
そこがねうまくできてるなーって思うところなんですよね。なのでこのゲーム戦闘自体は多い方なんですよ。味方を育てなきゃいけないから敵がいたら基本的には戦いに行くっていう感じなんですけどそれでもその1戦闘中の中で頭使うからねずっと面白いんですよね。
今みんな疲れ溜まってるから今回の攻撃はこうしようかなーとかでもそればっかり狙ってるとガード崩せないなーみたいなねそういう戦闘単調にさせないような感じがあってねすごくいいシステムなんですよね。
じゃあ戦闘システムとかこんなとこにしてじゃあ戦いました経験値いっぱい貯めましたキャラクターを育成しますっていうところがねどういうシステムがあるかって話をしたいんですがキャラクターを育成して神々の戦争で活躍できるようにして送るそれが基本なんですよね。
経験値を得てレベルアップをしたらスキルポイントみたいなのもらえるんです。キャパシティポイントっていうねポイントがもらえるんですけどそれを使って神々の戦争で活躍できるようにキャラクターを育てていくわけです。
スキルポイントの用途3つあってまずは基礎ステータスを強化するということですねもう1個戦闘のスキルを取得するということ3つ目は人物特性を修正するっていうねこの3つの要素があります。
1個目2個目なんとなくわかるじゃないですか基礎のステータスを強化っていうふうに言うとパラメーターで言うと力みたいな上げていくんかなとか2個目の戦闘スキルの取得っていうと戦う上でね戦闘が有利になるようなスキルみたいなのをね覚えていくんやろうなアビリティとかそういう類なんかなって想像できるかもしれないですけど人物特性を修正するこれ結構バルキリープロファイル特有な要素だと思うんですね
じゃあこいつは何なのかっていうとこれ英雄としての適性を高めてからちゃんと神々の世界の深海へ送りましょうっていうものなんですよしかもねこれ上げてもね戦闘関係ないんですよねこの人物特性上げたからといって敵に与える攻撃のダメージがでかくならないんですよ
でもこいつを上げてないと深海に行った時に活躍できないんですよねこの人物特性っていうのはキャラクターごとに何個か設定されてるんですよ7個から8個ぐらいそれぞれ設定されててプラスの特性もあればマイナスな特性もあるんですよね
24:19
このプラスの特性はスキルポイントを使ってランクを上げていくんですよね長所を伸ばすみたいな感じですマイナスの特性っていうのはスキルポイントを使うと逆にランクが下がるんですよねだから短所は潰すみたいな感じですよ長所は伸ばして短所は消していくみたいなことをこのスキルポイントを使ってやっていきます
人物特性の真面目っていうものがあったらそれがなんかプラスの人物特性として設定されてて真面目にスキルポイント振ったらどんどんどんどん真面目のポイントが上がっていって全体のね人物特性としては良くなっていく
マイナスの方は臆病みたいなやつがあるんですよね臆病なのはランクをどんどんどんどん下げていってマイナス値を減らしていくみたいなそんな感じのねポイントの振り方していきます
最終的にキャラクターごとに何個かある人物特性のポイント全部合算して勇者的精緻っていうのが算出されます
その勇者的精緻の値をもって深海に送った時にどれぐらい活躍するかっていうふうな目安のポイントになるわけですね
人物特性だけじゃなくて戦闘スキルだったり基礎ステータスとかの面でもちょっとは活躍する要素はあるんですけど
そもそも勇者的精緻がこれぐらいないと土俵に立てないみたいな感じなのかなイメージそんな感じなんですよね
じゃあねまあその戦闘に関係ない値を上げて勇者的精緻ってどれぐらいの値まで上げたらいいのっていうのは
チャプターが変わるごとにですね人事課長ことフレーお姉様からですね
だいたいこれぐらいの値の人が欲しいよっていうのを教えてくれます
チャプターっていうのは何月何日の何月っていう方ですね
チャプターが切り替わるごとに人事課長に報告しなきゃいけないですよ今の状況とかね
逆に人事課長ことフレーお姉様から深海の状況とかも教えてもらえたりします
あとは人事評価ですね主人公のバルキリーがどれぐらい評価されてるかっていうのも教えてくれますし
評価が良かったらオーディン様ですね人事部長からアイテムもらえます
アーティファクトっていう神々が作った壊れないアイテムっていうのをもらうことができたりしますね
あとは給与もチャプターごとに一応もらえます
これも評価が良ければ多くもらえるんだけどちょっと細かいところそこ覚えてないですけど
あとはすでに深海に送った英雄のエピソードですね
なんか小話みたいなのがあったらそのチャプターごとに見れるみたいな感じです
なんで中間報告会みたいなのがねチャプターごとに行われるわけですね
27:04
1ヶ月に1回上司にね中間報告しなきゃいけないです
でその中間報告の場で逆に上司から次にどういう人物が必要なのか
どれぐらいの勇者的精神のやつが必要なのかとかどういうスキルを持ったやつが必要なのかっていう情報をもらうわけですね
なんで今までのシステムのところを統括すると
まずは仲間の死に際に立ち会って仲間を集めます魂を集めます
次にダンジョン探索しながら戦闘して仲間を育てます
集めたポイント経験値とかでレベル上げてポイントを振っていくわけですね
ポイント振って育てた仲間を送ります
深海で頑張っておいでってするわけですね
である程度の日が経ったら1ヶ月に1回の中間報告が来たら
送った仲間の活躍を聞くわけですね
深海でどういう活躍したかっていうのを聞きます
で上司から評価してもらうわけですね
お給料もらったりとか次の仕事の方針とかも決定するわけですね
で最後に評価してもらう
お給料もらったりとか次の仕事の方針を決定するってことをしていくわけです
っていうのを繰り返しているとゲームがエンディングに向かっていくっていうような
そんなシステムになっています
でざっくりした感想のとこでも喋ったんですけど
エンディング分岐があります
ここから何種類あるかっていう話もするんで
本当に聞きたくないっていう人は飛ばしてください
でもねこれ何回も言うんですけどネタバレじゃないですよ
ゲーム開始時にもうパッて何種類っていう風に言われるんで
でもそれでも気になるってことは飛ばしてくださいね
いいですかね
あのエンディングはね3種類あります
ゲーム開始時にAエンドBエンドCエンドっていうのがありますっていう風に
もう書いちゃってるんですよね
でゲームの難易度によって見られるエンディングって決まるんですよ
EASY NORMAL HARDっていうね3つあって
EASYだとBエンドとCエンドしか見られないんですよね
一番いいエンディングっていうのがAエンドなんですけど
EASYだとBエンドとCエンドしか見られないんですよね
2種類しか見られないですよ
なんてねオススメしないです
あと何回も遊んだ身からすると
EASY MODEこのゲームねあんま優しくないですよね
ただただエンディングを見たい
Bエンドを見たいっていうだけだったら
EASYはオススメなんですけど
やっぱこのバルキリープロファイルね
エンディングを全部見るのがオススメでございますんで
やるならNORMALかHARDなんですけど
このゲーム初めてやるにしてもね
実はHARDがね一番オススメなんですよね
ちょっとネタバレズブズブになっちゃうんで
理由は詳しくは述べないんですが
鼻からHARDでもいいなって思いますね
NORMALやったことなくても私はHARDをオススメしますね
まあでもどうしてもNORMAL遊ぶんやっていう人は
一旦まず攻略何も見ないでNORMALやって
30:02
攻略見ながらHARDやるみたいなね
そういう感じの遊び方もオススメですね
そうするとなんで私がHARD先にやった方がいいかっていうのがね
分かったりするんですけど
今のこの時代にこのゲーム2周遊んでくださいとはちょっと
口が下げても言えないので
皆さんも時間あると思いますんでね
限られてると思いますんで
そこまで強くは言わないですけど
まあでも私が次遊ぶとしてもHARDで遊ぶだろうなって思ってます
ただこのゲームね何周もしたと私は言ってるんですが
周回プレイねマジで向いてないですよね
理由としてはこのゲームねイベントのスキップの機能がないんですよね
リマスターになってちょっとできるようになったかなぐらいかな
でも本当に一部しかできないんで
ほんとビビったるもんですね
あんま大差ないです
いっぱいセーブできるようになってるから
分けて分けてねこうチャプターごとにセーブしてみたいなのを
攻略未来になったらオススメするかなっていう感じですかね
じゃあシステムの話はこんなとこにしましょう
結局長くなっちゃいましたね
いやこれでもまだ喋ってねえとこなんだよな
まだまだ話したいことあるんですが
こんなとこにしときましょう
ここからあっさりしますんでね
グラフィックの話次いきましょう
今までの97回から99回ぐらいまでのとこで
プレステのゲームを色々紹介をしてきたんですが
やっぱプレステ時代のとこで共通してるものがあって
極まったキャラクターのドットグラフィック
やっぱいいっすよねプレステ時代のやつね
私はやっぱすごく好きだなって思います
スーファミよりもやっぱプレステのドットグラフィックの方が
私は好きですかね
ハードが違うからそこはね
比べるもんでもないかもしれないですけど
やっぱガシガシ
ドットのグラフィックが動くってとこがたまんないっすね
さっき言った戦闘の部分でね
キャラクターがボタンを押したら
それに応じて動くんですけど
そこの攻撃のモーションみたいなのがね
すごくかっこいいっすね
ここらへんはね前の98回かなって言った
幻想追光年2でも
同じ感想をねほぼ喋ったんですが
この後もほぼ同じこと言いますわ
技のねエフェクトはCGの部分が使われてて
それがねキャラクターのドットと上手く対比で表現されてて
際立ってて好きっすね
やっぱ魔法のエフェクトがすごく好きです
決め技ももちろんなんですけどね
ここらへんはやっぱ
この年代のプレステのゲームだと共通するところかなって思いますね
あとバルキリープロファイルといえばっていうグラフィックで言うと
キャラクターのバストアップのイラストがマージで美しいっすね
アニメ塗りみたいな感じではなくて
ハキハキしたような色使いではなくて
33:00
少し淡い感じの色使いになってるんですよね
これがねすごくいいんすよ
世界の雰囲気にマッチしてるなって思うんすよね
人間界がすごくこう乱れてるというか
不安の種によって戦乱がいっぱい起こってるみたいな
世界の儚い感じっていうのをね
より感じさせてくれるようなイラストになってて
すごく好きなんすよね
はいじゃあグラフィックは以上としてね
次音楽のお話ししましょうか
バルキリープロファイルの音楽
多分ゲームをプレイされたことない人でも
名曲の数々があるので聞いたことがある人
多いんじゃないでしょうか
語るまでもないね紙曲の数々ではあるんですが
この雰囲気を感じてもらうにはね
おすすめの動画がありますのでね
そちらの方をぜひ見てほしいなと思います
バンドアレンジというかバンドカバーされてるね
動画がありますのでそちらねマジでおすすめですので
概要欄にリンク貼っときますのでね
ぜひともそちら見てみてください
これ見てもねゲームのネタバレ全然ないっす
安心してね見れるものになってますんでね
おすすめでございますので
ちょっと音楽だけでも聞いてみたいという人は
こちらおすすめでございます
では私が好きな曲の話で言うと
バンドカバーの中にもあるんですが
ボス曲がマジで好きっすね
Confidence in the Dominationという曲なんですが
これねスピード感がすごくあって
テンポが良くていい曲なんですよね
ボタンをね押したら
キャラクターが動くっていう風な
システムの話したじゃないですか
そのねキャラが動くスピード感にマッチした
すげー良い曲なんですよね
でもこうやっぱ強い敵と対峙してる感じで
落ち着かない感じっていうのもあってね
すごくいいんすよね
でこの曲についてちょっと調べてみたら
表紙が変則的になってるらしいですね
それがこうなんか強い敵と対峙してる時の
不安感みたいなところを感じさせる要素になってんのかな
っていう風に思って
まさにボス曲っていうところで
良い曲なんですよ
マジでおすすめです
音楽のとこはここまでにしましょう
是非ここは聴いてみてください
気になる曲があったらどんどん調べてみてもらって
あわよくばゲームをしてもらってっていう感じで
よろしくお願いします
じゃあ最後にこのValkyrie Profileおすすめっていう人ですね
神ゲーを求めてる人には非常におすすめでございます
神々が活躍するゲームはもちろんですけれども
いわゆる面白いゲーム神ゲーっていう風なのを求めてる方にも
とてもおすすめでございますのでね
是非ともやったことないという人は遊んでみてください
エンディングを見るっていうだけだったら
遊び方によっては結構すぐ見られます
クリアするだけだったらめちゃめちゃ簡単です
時間がないっていう人にも結構おすすめのRPGにはなってます
36:03
一方でじっくりと遊ぶこともできる
そういう遊び方もできるんで
早くゲームをクリアしたい人もOKだし
ゆっくり世界を楽しみたいっていう人もOKだし
人を選ばないとこがいいとこだなって思いますね
あとは一番いいエンディングがマジで面白いので
このゲームは本当にストーリーとしてよくできてるなって思うので
まだ遊んだことないっていう人は是非とも遊んでみてください
もう一周目からエンディング条件見ながらやるのもありだと思います
どうしても攻略見ながらやるのが嫌っていう人は
私がヒント出すんで選んでください
そんなめんどくせえチャットGPTみたいな返事が遅いやつに比べたら
攻略サイト引く方が早いと思いますんで
それ見てもらってもいいんじゃないかなって思います
はいじゃあこんなとこですね
以上ライト級のゲーム感想のコーナーでした
ゲームなんとか小平です
はるです
突然ですが皆様にお知らせがございましてお邪魔させていただきました
2026年10月3日4日に開催されます大阪インディーゲームサミット2026と
ゲームなんとかをはじめとしたゲーム系ポッドキャストがコラボさせていただくことになりました
企画は3つございまして
1つ目はゲーム系ポッドキャスト配信リレー
2つ目は大阪インディーゲームサミット当日のステージイベント開催
3つ目はゲーム系ポッドキャスト大集合のオフ会
超豪華なイベントが大阪で開催されますので
皆様ぜひ一緒に楽しんでいただければと思います
詳細は8月31日配信分のゲームなんとかのポッドキャストエピソードをご視聴ください
それでは以上ゲームなんとか小平とはるでした
はいじゃあ今回はこんなところですね
いやーこれでもね語り足りないですね
でもね記憶もあんまり鮮明じゃないところもあってね
すごくね老いが憎いなーとね今ひしひしと感じております
もっと覚えてたのになーっていうね
まあでも改めてね色々こうシステムのこととか調べたりとかしたらね
ちょっとまたやりたい欲みたいなのが出てきたので
もう一周してからネタバレありきのねストーリー深掘り回みたいなやつをね
いつかやりたいと思います
いつかね約束はしないけどね
なのでねいつかネタバレの話とかも含めた回ね
どっかでできればなーって思います
まあでも喋るときは一人じゃない方がいいかな
このバルキリープロファイルに関してはな
やっぱ大学時代のすごくね楽しかった思い出があるので
これぐらいね話してもどんな球投げてもキャッチして返してくれるような友人ですね
39:00
と楽しく遊んだ思い出があるので
誰かとね話せればいいなと思っています
というところでね今回は終わっていこうかなと思います
99年他にもねいっぱいいろんなねゲームがありました
今回99回の放送会になりますので
そこにねかこつけて99年発売のバルキリープロファイルの話をしたんですが
候補がね他にもたくさんありました
ちょっと名前をあげるのはねすごく長くなっちゃうので
これも概要欄にね載せとこうと思うので
これ見てもらって
パケはやっぱ同世代だなとかちょっと後輩だなみたいな
年齢の推測とかに使ってもらえたらなと思いますのでね
ぜひとも概要欄の方もご一読ください
はいじゃあいつものやつ言ってね終わっていきたいと思います
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では今回は以上となりますありがとうございました
また次回もよろしくお願いいたします
40:33

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