1. 軽量級ゲーマーラジオ
  2. #99-A ヴァルキリープロファイ..
#99-A ヴァルキリープロファイル(前編) 運命の女神が与えたもうた神ゲーを周回すべし
2026-09-15 28:12

#99-A ヴァルキリープロファイル(前編) 運命の女神が与えたもうた神ゲーを周回すべし

spotify apple_podcasts

第99-A回は ヴァルキリープロファイル について軽量級のゲーム感想をしゃべりました

[Link]
『VALKYRIE PROFILE -LENNETH-(ヴァルキリープロファイル -レナス-)』|スクウェア・エニックス
https://www.jp.square-enix.com/valkyrieprofile_lenneth_SP/

[この放送は]
最近のゲームから昔のゲームまでいろんなゲームを浅く広く楽しんでいるライト級のゲーマーが、ゲームについてライトな話をする番組です

[エピソードの感想は]
メールフォーム、Xのポスト または #軽ゲーラジオ で感想いただけたら嬉しいです。
メールフォーム: https://bit.ly/3PW3EZZ
X(旧Twitter): https://twitter.com/lightgamerradio

[コラボ企画 2026.8.30 ~ 2026.10.4]
概要説明:ゲームなんとか さん
https://open.spotify.com/episode/1IyOsKeI3YUrWdHCnik7gC
ゲーム系ポッドキャスト大集合オフ会
https://livepocket.jp/e/gamenantokafanfesta2026
配信リレーカレンダー
https://x.com/gamenantoka/status/2094190940479279260?s=20
配信リレープレイリスト
https://open.spotify.com/playlist/3VRdyR4sD6Fwbc3uh6T8Vq?si=ENPf7uv8Qae565a3K2ig3Q&nd=1&dlsi=eff5d070eb374f73

[オンラインイベント告知]
2026.9.20(Sun) ~ @Discord
エセ関西人 大阪へ行く と題して、リスナーの皆さんと旅のしおりを作れたらと思ってます。
途中入退出OK!マイクONでも、チャットのみでも、聞き専でもなんでも大歓迎!ぜひお気軽にご参加ください。
Discordサーバー招待URL
https://discord.com/invite/dYEGsbu2x
告知ポスト
https://x.com/LightGamerRadio/status/2098050089285812257?s=20

[あとがき]
収録音源が1時間30分を超えましたので、前後編構成にしようと思います。
こっからカットしまくるので、おそらく合計1時間ぐらいにはなると思うんですが(絶賛編集作業中)
ほんといつまで経っても可食部が少ないんですよね...サンマの三枚おろしみたいになるんすよ。
個人的には一発撮り回もやってしゃべる練習をしたいのですが...
話が右往左往するので聴いてると疲れると思うんすよね。壁にでも話してろよってみんな言うと思います。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「ライト級ゲーマーラジオ」では、パーソナリティが熱烈に愛する「ヴァルキリープロファイル」について語ります。1999年に発売されたこのRPGは、北欧神話をベースにした重厚なストーリーと魅力的なキャラクター、そして中二病心をくすぐるセリフ回しが特徴です。パーソナリティは、そのCMのかっこよさから本作に惹かれ、何度も周回プレイを重ねた思い出を語ります。また、友人と共にプレイした経験や、海外版を英語学習に活用したエピソードなど、本作にまつわる豊かな思い出が語られました。今回は感想パートに多くの時間を割き、ストーリー、システム、グラフィック、音楽といった詳細なレビューは後編に持ち越されます。

番組からのお知らせと本編への導入
ライト級ゲーマーラジオ。この放送は、最近のゲームから昔のゲームまで、いろんなゲームを浅く広く楽しんでいるライト級のゲーマーが、ゲームについてライトの話をする番組です。
こんにちは、たけおと申します。以後、よろしくお願いいたします。 今回は、ライト級のゲーム感想として、1本ゲームを取り上げて喋っていこうと思います。
が、その前に、お知らせ、ちょっとだけ、挟ましてください。 2026年9月の20日、なんで放送時点だと次の日曜日に、ライト級ゲーマーラジオオンラインイベント、やらせてください。
というお知らせです。 ディスコードのサーバーを使ってリスナーの皆さんとワイワイできたらなぁと思っています。
内容としては、今度大阪に遊びに行くので、大阪インディーゲームサミット2026さんっていうゲームイベントに遊びに行くにあたって、旅のしおりを作りたいなと思っています。
イベントで面白そうなゲーム、リスナーの皆さんから話を聞いてね、まとめていったりとか、あとは、旅行と言えば、美味しいマウスですよね。
お土産の話とかね、そこらへんとか色々ね、みんなとワイワイ話しながら決めていけたらなぁと思ってますので、ぜひともお気軽にご参加いただければなぁと思っております。
当日は、チャットでお話しするも良し、声に出して喋りたい人はマイクつけても良し、またまた聞き船でも良し、みたいな感じでね、自由な感じでやろうと思っています。
途中の入室退室みたいなのはね、もう自由にやろうと思ってますんで、ぜひともね、お気軽にお気軽にご参加ください。
日時だけもう一回言っておきますね、9月の20日の日曜日の夜10時頃から開始の予定でございます。
詳細の方は概要欄の方にね、書いておきますので、そちらの方をご参照ください。
はいお知らせ以上です。じゃあ本編の行きましょう。今回取り上げるタイトルは、バルキリープロファイル。
私が再三好き好き大好き言うとるゲームでございます。それを覚えてるのは多分、この世に一人しかいなくて、私自身だと思ってるんで。
まあ改めてね、どれぐらい好きかっていうね話、思い出補正をガンガンにかけて喋っていけたらなぁと思ってます。
ゲームの本編、ちょっとね内容を含むものになりますんで、本当にねもう1ミリも情報入れたくないんですわとこれからやるんですよ、誤唱ですわという方はですね、バルキリープロファイル遊んでからこの放送をね聞いてもらえたらなと思ってます。
ネタバレは今回のパートではやんないです。ちょっと収録の時間にですね、ごめんなさいプライベートの話限りができているので、
このバルキリープロファイル回、もしかしたら2回か3回に分かれるかもしれないですって、ちょっと最初に予防線貼らしておいてください。
これで1回で終わったら、すいませんそれはそれでハッピーなんですけど、ちょっと収録の時間によってはですね、中途半端のことでバツって切っちゃうかもしれないですけど、そこら辺もご容赦いただければと思います。
ヴァルキリープロファイルの基本情報
じゃあ前置きが長くなっちゃいました。基本の情報からね行きましょう。バルキリープロファイルって一体どういうゲームなのかって話ですね。
ジャンルはですね、RPGでございます。ロールプレイングゲームですね。
ハードはですね、プレイステーションで遊ぶことができました。1999年の12月に発売となったタイトルです。
発売はエニックスさん。統合前ですね。開発はトライエースさんです。
バルキリープロファイル何回かリマスターされてて、2006年にですねPSP版バルキリープロファイルレナスっていうタイトルで出てますね。
次はちょっと時が飛んで2018年にはですね、スマホ版が出てるらしいです。これ私プレイしたことない。
一番新しいので言うと2022年にですねプレイステーション4、プレイステーション5版としてね出てます。
一番新しい奴はPSP版を元にしたというかまあそのままね丸っと入れて巻き戻し機能とかができるようにしたんだけど。
そんな感じのね移植になってました。このバルキリープロファイルシリーズで一応派生の作品、ナンバリングみたいなのがあったりとかして
2006年には2ですね。バルキリープロファイル2シルメリアっていうのがプレイステーション2で出ております。
続けて2008年にはDS版ですね。トガを背負うものっていうサブタイトルついて出てましたね。
で、差し上げにもなってて2016年バルキリーアナトミアっていうのが出てました。これはもうサービス終わっちゃったと調べたら書いてましたね。
最後2022年ですねバルキリーエリシオンというねタイトルがプレイステーション4、5で出ております。
ザラッと派生の作品は紹介したんですけど、私一個もやったことないんですよね。
それもねちょっと感想のとこでなんでやってないのかみたいな話ができればなと思ってます。
で、このゲームで一つ重要なことを絶対思って言えることがあって、このゲームは神ゲーなんですよね。
孫悟となき神ゲーなんですよ。
ライト級ゲーマーラジオのこの放送、特にこのゲーム感想を言うところでは事実と感想を分けてね、喋るっていうのを頑張ってやろうとしてます。
よく混ざっちゃってるんですけど。
で、基本の情報は事実を基本的には言おうと思ってる。
そういう心情でやってるんですけど、このゲームの基本情報としてもう絶対置いておきたいのはこのバルキリープロファイルってゲームはマジで神ゲーなんですよね。
これだけは事実として置いておきたいです。
すでにねプレイされたことある人だったらこのゲームが神ゲーって言われるゆえんはわかってると思います。
なんですけど名前しか知りません。バルキリープロファイルって聞いたことある。なんかコラボとかでよく出てるよねとか
スターオーシャンシリーズのねコラボとして出てます。でまぁそれで知ってますっていう人とか
名前は聞いたことあるけどプレイはしたことないんだよねっていう人はね、なぜこのゲームが神ゲーなのかっていうのはねもうこの放送のね
ストーリーぐらいのとこ聞いたらわかりますね。まぁこの先もねちょっと楽しみに聞いてもらえればと思います。
パーソナリティのヴァルキリープロファイルへの深い愛と周回プレイの理由
じゃあ基本の情報はこんなところにして次このゲームのねざっくりした感想を喋っていきましょうか。
まぁ思い入れ深い作品なんで感想がねダラダラ伸びそうだなぁと思ったので今回はパート分けしそうかなっていう風にね予防線を張ってるわけです。
それぐらいねこのゲーム好きなんですよねバルキリープロファイル好きすぎてね一番
こう周回したRPGって言ってもね私は過言じゃねえなって思ってます。他にもいろんな好きなシリーズね
ライト級ゲーマーラジオではあげてるっすね。メレソナーシリーズ好きですし直近だと幻想スイコーデン好き好き言うてますけど
この1作品を何回も遊んだっつったらいいですか。バルキリープロファイルっていう単体のゲームをめちゃめちゃ周回したなぁって
ものすごく鮮明に覚えている。それぐらい好きなゲームですね。
でまぁどういうとこが好きなのかって話ですよね。なんでそんな何週もするんすかっていうとこなんですが。まぁ物語がすごくね
いいんすよね。基本の情報のとこでねなんでこのゲームが神ゲーっていう風に言われてるのかって話なんですが
主人公が神様なんですよね。バルキリープロファイルっていうねタイトルから
リスナーの皆さんは推察できたとは思うんすけどバルキリーっていう風についてるんで戦乙女バルキリーですね
が主人公のゲームとなっています。その神様の世界の神々とあとは人間界する人間たちのね
群像劇みたいな。いろんな人にスポットが当たって物語がねぐるぐる回っていく。いろんな人と神様とが交流をしていったりとか関わっていったりとかして物語が展開していくってとこがねまぁこれがすごくね面白かったんすよね
特に私が気に入ってるのはもうねセリフ回しがね中二病感満載な。特に神々サイドの方ね
ストーリーの冒頭のとこでもちょっと触れるんですけど神様の間でこれからでっけえ戦争が起こりそうだよっていう
そういう風な予言が最初に出てくるんですよね。そっから物語はスタートしていくんですけど主人公が使える神様がね
戦争が起こりそうっていう風な言い回しをユーミルの首が告げたんですっていう風に言うんすよ
ゾクゾクしますわ。もうすぐ戦争が起こりそうっていうなのかねそういうね表現がされたりとかして
当時は私はそのバルキリープロファイルの元になってた神話を全然知らなかったですね。元ネタを知らなかったです
北欧神話がね元ネタになってるんですけど。なのでねこの見知らぬ横文字みたいなのがね当時はすげえかっこよく感じていてですね
では未だにね精神年齢はずっと子供のままね
あの頭体だけでかくなって年を置いていったので未だにね好きなねセリフ回しのゲームですね
そういった神々もしかり人間で出てくるキャラクターもですねすごくね魅力的なキャラクターが多いです
直近で話したエピソードだと幻想スイコーデンもね仲間の数がすごい多いゲームですよっていうふうに紹介したと思うんですが
振り返ってみると私は仲間になるキャラクターが多いとか登場する人物が多いゲームみたいなのがねもしかしたらすごくそれが好きなのかもしれないなって思いますね
なので都画ゲームのストーリーというか演出というかその面でもすごく好きなゲーム思い入れがあるゲームなんですよね
何週もした理由はまあシステム的な面もあるにはあるんですけどそれでもゲームの中盤ぐらいのあのシーンがもう一回見たいからプレイするみたいなね
そんな動機でねプレイしたりとかもしてましたね当時プレイステーションはメモリーカードだったじゃないですか
だからセーブできる容量っていうのが限られてるんでそんなにいっぱいね分けてセーブできないですよゲームの序盤で1データで中盤でもう一個作って終盤のやつ一個作ってみたいな
他のゲームやってたりするともうとにかくメモリーカードの容量が足らないからまあ上書き上書きですからね
もう一回あのシーンが見たいってなったら基本的にはもう一回やり直すしかなかったですね
メモリーカードが潤沢に買えるお金があれば良かったですけど1999年って言ったら私はまだバイトもできない年齢ですし
あとはそんなにメモリーカードを買うお金があったらねゲーム買いますからね1枚2000円とかしたもんな
そうなのであのキャラクターのスポットが当たってるところの話が見たいなって思ったらねまた周回してやるしかないじゃないですか
てなのでねよく回してたなってのが一因としてはまずありますね
でまぁ他にもね何回もプレイした要因っていうのはあるんですがその前になんでそもそもバルキリープロファイルを手に取ったかっていう話したいですね
ヴァルキリープロファイルとの出会い:CMの衝撃と購入の経緯
何週もするのはそりゃゲーム遊んだからした感想であってそもそもなんで始めたかっていう話忘れてましたね
このゲームはねもうマジでねコマーシャルがかっこいいのめちゃくちゃかっこよくてそれをすっげー覚えてるんですよね
私がちっちゃい頃このゲームが出た1999年ぐらいはまだテレビでねゲームのコマーシャルたくさんやってた時代だと思います
私がよく印象に残っているのはスーパーマリオRPGのCMね
音楽がやっぱり小気味じゃないですけれどもなんかリズミカルだったりとか印象深いっていうなので覚えてるそんなのが要因なんですけど
バルキリープロファイルもねまじでね曲がかっこいいのよめちゃくちゃかっこいいの途中から
CMって15秒ぐらいしかないじゃないですかその途中ぐらいからね音楽が急にドカーンと盛り上がるとこがあって
あの楽器何なんだろう鉄筋じゃないと思うんだけどすげー印象的なメロディーが流れ始めるところから
ゲーム画面がバーって眺め始めるんですよねそれがすごくね当時かっこよくて
今見てもかっこいいですけどすごくそれが印象的ですね
であと印象的だったのがこのバルキリープロファイルっていうゲームは外国の俳優さんかなが演じられている感じリアル系のコマーシャルだったんですよね
この番組のリスナーの方だったらね覚えてると思いますあのドラクエのCMだったりとかって
キャラクターのコスプレじゃないですけどもキャラクターを踏んした形で少しドラマ仕立てなCMよくやってたと思うんですが
まさにああいう感じだったんですよねそれがねすごく当時かっこよかったもう英語で喋ってるだけでねそもそもかっこいい
これ本当にゲームのCMなのかって思ってねいやーあれがね本当にかっこいいですよね
CMはね一応動画はあるにはあるんですけど公式のね動画ではないのでエピソードの概要欄にはちょっと載せてはないんですが
youtube とかでねちょろっと調べてみる見てもらって気になる方はねちょっと見てみてほしいなって思いますよ
マジでね今見てもかっこよかったですねそのCM見てからゲームショップを回った時に
バルキリープロファイルのかなりシンプルな感じのねタイトルロゴだけドーンって入っているようなね
パッケージだったと思うんですけどねショップでね見つけた時にはこれ CM で見たやつやーってね買ったような気がしますね
いろいろねやっぱ記憶はおぼろげながらもこの CM のことはねやっぱすごくよく覚えてましたそれぐらいね
印象的なね広告だったっすね なのでこのままバルキリープロファイル買った理由としては CM が超良かった
その宣伝に惹かれて買いに行きましたわ 遊んでみたらもうめっちゃくちゃ私の中二心に刺さる
ねストーリーキャラクターたちっていうのがいっぱいいたのでねもう好きすぎてね たくさん周回しました
これがね実家にいた頃ぐらいの話ですね何週もしたなぁ そこの時点で6、7週ぐらいはしてたなっていうね
おぼろげな記憶があります攻略本なくてもクリアできるなーって一番ね いいエンディング見れたなっていうのを覚えてますね
大学時代の友人との出会いと共闘体験
お前ここでエンディング分岐あんのかみたいなね 示唆を言ったじゃねーかっていうツッコミをね
もらうかもしれないですけどこのゲームね始めた瞬間にエンディングがもう分岐しますよ っていうのが伝えられるのでギリネタバレじゃないと思ってもう許してくださいね
1ミリ文字を入れたくないってとこはギリセーフだというふうにね あの線引いてやらせてください
プレイした瞬間にもうほぼわかることなんで でまぁそんぐらい周回してたにもかかわらず私はその後ゲームねあと2回か3回ぐらいかな
ゲームをプレイしましたでクリアまで行きましたね なぜかつと大学時代ですね家を出ましたっていう風になって一人暮らし始めました
そこでできた友人がですね私より バルキリープロファイル回してる人間がいたんすよね
私も運命的な出会いだったと思うんですけど 好きなゲームだったから一人暮らし先にも持って行ってたんですよね
プレステ2とバルキリープロファイルねプレステ2はプレステ遊べたんだよね で家で飲み会やら何やらねして仲良くなった友達とふとゲームの話をした時に
バルキリープロファイルが俺は好きだというふうにまた竹男の方からね言ったら 俺ももうめちゃくちゃ好きだっていう友人と出会って
何周したかみたいな話をそこでしたんですよねで私より回してるみたいな話してて もう嘘まじかとそれはもうねここで出会ったの運命だからまたこれ2人でプレイ
もねー 記憶に残ってるですねすごくいい思い出です
もうお互い攻略本なくても一番いいエンディング見れるっていう方法も知ってるし攻略方法 隅から隅までだいたい覚えているような状態だったらまだ若かったね覚えている状態だったん
で 阿吽の呼吸ってまさにああいうことを言うんだなって思いましたね
後退後退でプレイをしてたんですけども相手のプレイを見てても別にも何も 口出ししなくてももうこういう順番でやるわみたいなんとかがね見ていられるというか
ベテランドライバーの横で助手席でも寝てられるわぐらい感じでね すごくねそれが貴重なゲーム体験だったですね
ストーリーの小ネタみたいなやつも何を打ってもちゃんとレシーブが返ってくるじゃない ですけど隅から隅までねお互い知り合っている
このゲームについて知ってるっていうところで話ができたのがね いやすごくねあれが良かったですね
そんな中でもその友人がね私の前で見せたプレイングがすっごく 上手かったんですよね
全然私が知らないテクニックを使って攻略をしてたりとかしたんでいやそれもねー いやー本当にねプレイできてよかったなと思います自分の小ささを知るって
井の中の河津大会を知らずっていうことがまさにねぴったりだと思ったんですが まだまだこのゲーム新しい発見あるんやっていうね楽しさがあってねすごく良かった
ですね 具体的にはこのゲームちょっとアクション的な要素があります
ゲームプレイにおける発見と友人との差
rpg っていう風に言ってるけどねダンジョンを進む時には少しアクションゲームみたいな 進み方をするところがあるんですが
はしごを登る動作あるんですよ それの音登る速度がね友人と私でね違いすぎた友人マジで上手すぎたっていう
感じだったんですよね はしごを登るって言うという風に言っても足かけて登んないんですよねこう腕の
力だけで左手握ったら次体をギュッってねじって ロープの上の方を右手で持ってでまたその逆グって体ひねって
左手をこう上に行っていくみたいな感じで登っていくアクションなんで ちょっとねもたつくんですよね左右の走る動きに対して
はしご登ったり降りたりするっていう上下の動きは少し遅いんですよ 私は何も知らなかったんではしごを登るときにもうただただ
純粋にグイグイグイグイってねもう植木入れっぱなしで登って行ってたんですけど 友人がそれ見て言ったんだっけな
竹を剃りキャンセルできるよっていう話を聞いて何を言ってんのつって 論より証拠だ見せてくれっていうことでコントローラー渡して友人に見せてもらった
んですけど はしご登っているモーションをジャンプでキャンセルするんですよね
はしごのぼっちょっと登ったジャンプする またはしごをつかむためにキー入力するでまたもう1回ジャンプするってもう
あのねちょっと練習しないと私はできなかったのを いとも簡単にこうやってのけたのを見て
でそれがねめちゃくちゃ段違いで登るスピードが速かったんですよね それにねすごくびっくりしたのをねすっげー覚えてます
あーまだまだ俺の知らない何かこうアクションみたいながあるんだなぁ rta プレイヤーのテクニックを目の前で見させてもらう
そういう感覚だったんですよしかも自分が何回も遊んだゲームについて見せてもらっ たんで
今までの周回無駄だったなーっていうよりかはこのプレイすげーって思ったのがね そっちの気持ちの方が大きくてすごく感心したので覚えてますね
でその友人と遊んだ時にはプレステ3出てたかな ぐらいの時で遊んだんでプレステ3にプレステのディスクを入れて遊んだんですよね
思い出補正と派生作品への言及
そうだからねセーブが無限にし放題だったんですよ まあ有限ではあるんですけど当時のプレステのメモリーカードよりは明らかにねたくさん
保存ができたんでこれもねその友人とキャッキャ言いながら 遊んでましたねもうこれいくらでもお前このキャラクターが仲間になる直前でセーブできる
感じで盛り上がったりしてねしたのとかをね覚えてますね なんでこのゲーム自体のね楽しいっていうふうな思い出ももちろんなんですけど
ゲームを誰かと一緒に遊んだまあ rpg をしかも2人プレイで お互いも物語もほとんど知り尽くしているような状態で遊んでもめちゃくちゃ
面白かったなっていうねその思い出が強くてね もうバルキリープロファイル思い出補正がかかったゲームといってもね
過言じゃないですねまあ思い出補正だけじゃないですけどねゲーム自体も面白いです けどねこれから rpgをねいろいろ遊ぶことがあってもこのゲームはね
色褪せないだろうなっていうふうに思ってますね でこのゲームの派生作品ですねさっきの基本情報で言ったバルキリープロファイルの2だったり
とかいろんな他の作品ね遊ばなかった理由としてはですねこの友人から あまり続きはやんないのをお勧めするよっていう風に言われたから私はその言葉を
ちょっと鵜呑みにしたというかさあまあまあまああんたがそういうならそうなんやろう なっていうふうにね思って2以降のね作品はねプレイしてないですね
その友人は2までねクリアしたんですけどやっぱり1とちょっとゲーム性が違うところ みたいなのがねあってそれを私は話で聞いてやらなかった
まあ今となってはねやってからねそういうところもお互いに何か共有したかったな ってパッドだっては思うけどねまあ確かにあんたの言う通り
やんなくてもよかったここがねみたいなね話ができたのか はたまたねいややってよかったよみたいなねところとかもね
言えたのかなーって思うとちょっとね残念なことをしたなって思ってます 特にこのナンバリングの2はプレス2でしかまだ遊べないですよね
確かリメイクとかねされてないんでちょっとそこはもったいないなぁ これもまあ思い出に残っている要因の一つでは
ありますね あとちょっとガラッと経路が変わった感想になるんですけどこのゲームね
海外版ヴァルキリープロファイルと英語学習
海外版が出てるんですよ ということはですよもう
ゲーム序盤は特になんですけどセリフほとんど覚えてました当時はね 貼った時にはこのバルキリープロファイルの特に冒頭からゲーム中盤ぐらいにかけてはセリフ
を覚えるぐらいまで遊んでいたのでこの状態で海外版のゲームやったら英語の勉強に 使えんじゃねって思って海外版をね
輸入代行で買いました 未だにねあの売ったりとか手放したりはできなくって
隣の部屋の音物置みたいなとこに眠ってますけど いやこれもねいい思いですね
psp 版の海外版を買ったんですよ psp の1000番台と3000番台の方のやつを私は2つね
持ってたんで片方で日本語版回して片方で海外版回してって言ってね 物語の部分だけを読んで英語の意味をね
撮ったりとかしていました 映画で言うとターミナルみたいな感じのことをしたんですけど
あんまりね今となっては身になってねえなぁと思いますけどそれも良き思い出ですね
はいじゃあもうざっくりした感想っていう感じじゃないですけどね このゲームに対するねゲームの思い出とまあそれに関わる思い出
番組後半への予告とコラボ企画CM
みたいなところねちょっとお話しさせてもらいました 改めてね話すためにまとめるとやっぱ好きになる要因が多いなーっていうそんな
ゲームですね じゃあ前半はこんなところでね後半はいつもの通りストーリーシステム
グラフィック音楽まあこれらの面からバルキリープロファイルっていうゲームはねもう ちょっと詳細に掘っていきましょう
はい案の定感想がねだいぶ長くなってしまいましたので 続きのストーリーシステムグラフィック音楽のね詳細の部分
バルキリープロファイルもっと深く掘っていきましょうっていう部分は後編に続く という形にさせていただければと思います
では本編は以上です 最後に直近のコラボの企画ですねそちらの方の cm をお届けしながらお別れ
したいと思いますでは cm の方どうぞ ゲームなんとか小平です春です突然ですが皆様にお知らせがございましてお邪魔させて
いただきました 2026年10月3日4日に開催されます大阪インディーゲームサミット
2026とゲームなんとかをはじめとしたゲーム系ポッドキャストがコラボさせて いただくことになりました
企画は3つございまして一つ目はゲーム系ポッドキャスト配信リレー 2つ目は大阪インディーゲームサミット当日のステージイベント開催
3つ目はゲーム系ポッドキャスト大集合のオフ会 超豪華なイベントが大阪で開催されますので皆様ぜひ一緒に楽しんでいただければと思います
詳細は8月31日配信分のゲームなんとかのポッドキャストエピソードをご視聴ください それでは以上ゲームなんとか小平と春でした
28:12

コメント

スクロール