プレイステーション1ですねで2001年にリマスターされてるかな ちょっとリメイクに近いかもしれないですね結構グラフィックとかもねガラッと変わって
2D まあ2次元のね画面だったやつが3Dで街とかでねカメラがぐるぐる回せるようになってっていう
ようなものが入ったバージョンが出ております で2007年に次DSでねこれプレスでそのまま入ったかなっていうような感じのやつが出て
いって最後2014年にはなんとスマホで遊べるようになっていると 時代は進みましたねスマホでドラゴンクエストが遊べる時代が来るなんてね私は
スマホ出たての頃には全く思っておりませんでした 本当すごいと思いますスマホにしかないようなねあの戦闘の倍速機能だったっけな
みたいなのも入っているんで今ね時間がないっていう中でやるんだったらスマホは 結構おすすめかもしれませんね
で基本情報のところドラゴンクエスト唯一のオムニバスストーリーという風にね 公式で書かれておりました
オムニバスストーリーというのはまあいろんな主人公がねまあ話に出てきてそれ一人 一人の視点に
主人公じゃないや自分のねプレイヤーがなってプレイしていってっていうのを進めていくと なのでショー立てになってるんですけどもそのショーごとで自分が操作するキャラクターですね
っていうのが変わっていくっていう感じになってお話を進めていくっていうのになって おります
であとですね基本情報のところで最後言っとくのは ai 戦闘っていうのが初めて導入されたものになっています これファミコン版の話ですね
今までのドラクエ1は一人旅だからまあ自分が基本的に操作して 2とか3とかっていうのは仲間がいるんですけれども
仲間の行動っていうのは全部自分で入れます あの何してねこれしてねっていうふうな命令ができるんですけれどもドラゴン
クエスト4はですね主人公以外のキャラクターはですね 8作戦に応じて動くっていうような感じのものになっていまして
それを ai 戦闘というふうに呼んでおりますね ここについてはシステムのところでねもうちょっと深掘りして喋ろうかなというふうに
思っております 基本情報はこんなところにして実際にプレイした感想ねここから喋っていきたいと
思うんですが番組の冒頭でも言ったように私これ人生で初めて行ったドラクエ まあもうちょっと広いことで言うと人生で初めて行った rpg が
ドラゴンクエスト4だったなというふうに記憶しています あのなので地道にこう
倒せるレベルの敵を倒していって地道にお金を稼いでその街で売っている 武器とか防具とかを揃えて次の町に行きましょうみたいなんとかね
それとかまあ目的としている洞窟をクリアしましょうみたいなそういうのをね 体感して覚えた作品になっております
まあ当時私は小学校のほんと低学年入ったぐらいかな っていう時にこのドラゴンクエスト4
プレイしたんですけれどもまあお粗末なプレイでございましたまあ初めてやるからね しょうがないんですけれども
まあ行けるとこまでねとりあえず私は突き進むタイプで何も装備とかをね変えないで 進んで行ってで敵が強くなったら
まあ全滅しちゃうじゃないですかでドラゴンクエストって全滅しちゃうとお金が半分 に減っちゃうんですよねで主人公以外のキャラクターはみんな
お亡くなりになった状態から始まるんですよ で教会にお金を払って仲間を復活させて
じゃあ次行こうっていうふうにやるんですけれども私はね 全滅しすぎてお金が足んなくなっちゃってその仲間を蘇生するためのお金すら足り
なくなってでも街の近くの敵は強くて 勝てなくてっていうのもねえへと繰り返しておりました
今となってはねそうなった場合には1個前の街に戻ってちょっと弱い敵と戦って お金をちょっと地道に稼いで復活して立て直してってことがねもちろん
分かっちゃいるんですけれども始めて行ったあの頃はね 毎回ね同じ街で積んでましたあのとあるね種を取りに行かなきゃいけないみたいな
イベントがあるんですけれども そこでね毎回積んでたなっていうのを覚えています
であとその 積んでた場所でねまあその戦闘のシステム的にクリアできないというところも
あったんですけどもあったマップもね難しいんですわ あの自動で
キャラクターが乗ったら方向キーとか聞かずにねもう 移動しちゃうような床自動移動床ですねみたいながあるんですけれどもあれの仕組みが
わからんくてわからんくてですね まあ子供だったので仕方なかったかもしれないんですがあれでね
クリアできない洞窟とかも結構ありましたね あと壁になってたなあっていうふうに思うのがとある中ボスがいるんです
けれどもねああいうな強い奴がいるんですよねちょっと名前を伏せてね ここは話しておきたいと思うんですけれどもわかる人にちょっと
ね伝わればいいなって思う言い方するとも静寂の玉を振ってくる奴ですね あのどういうアイテムかっていうとまあ私たちはプレイヤー側の呪文をまず速攻で
封じてくるってやつがいるんですけどもうマジ 許せねーっすよあいつは今になってもね
騎士の風上にも置けねー奴だなっていうふうにねちっちゃい頃 思っておりましたなんでこんな毎回同じ行動してくんねんという風にね思ってましたね
まあその騎士をね一人に対して4人のパーティーでたこなこりしに行ってる 勇者側も大変なんですけれども
はいまあ今となってはねわかることなんですけどまあルーティンで 攻撃が行動するので必ず使ってくるんですよねっていうのとかがねあんまりよくわかってい
なくてなかなかねその対処方法みたいなやつも何回やっても覚えられないっていう なのではい私に rpg のねこう難しさ
あとはまあどうすればねクリアできるかっていうところを体で体験させてくれた ゲームだったなっていう記憶ですね
あとファミコン版はねー セーブがよく消えるんですよね私を
上に兄弟がねあの兄と姉一人ずついるんですけれどももうねそのセーブデータが よく消えて非常によく怒られていましたね
ちゃんと電源を切るときにはリセットボタンを押しながら電源を切ってくださいねって あってそれ破ったことないんですよ
多分皆さんもね小っちゃい頃やってたら大きくなってもですけどその画面に出てる ことを破ってやろうと思いますかっていうねそんないきなり電源ぶつ切りとかね
するわけないじゃないですか 私はちゃんとやったのに消えちゃうんですよね
でもまあ怒られるのは空操作した私 わけでございますからまあね上の
3からしたらね余計なことしてくれやがってっていう風になってゲームをね やる気を添えてたかもしれないなというふうに今となってはね思うんですけれども
まあでもしょうこりもなく私はやってましたね 怒られるくせにもうずっとねあの消えて怒られてもまたね泣きながらプレイして
みたいなことをねやってて気がいたします 消えた分取り戻すからみたいな感じでねゲームやりたいがためにいいわけを思いついた
なと思うんですけど あとはまあゲームのやれる時間というのはねやっぱりちっちゃい頃限られてるっていう
ところもあってそのドラゴンクエスト4ねどんだけ 好好きになっていったかっていうのはゲームやってる以外にもね
好好きになっていく時間というのが増えたなって思います ってのはドラゴンクエスト4コマ漫画劇場みたいなね昔懐かしの多分聞いてる人から
したらね刺さる人もいるんじゃないかなと思うんですけれどもそういうね アンソロ g コミックですねいろんな作者さんが
書いている漫画みたいながあったんですよねあれをね よくねあの古本屋とか行ってね買って読んでたな買ってもらって読んでたなっていう
のもねすごくよく覚えています なので私がドラクエ4すごい好きっていうのはゲームだけじゃなくてゲーム以外の
面ですね 漫画読んでて好きとかっていうねそういう時間も非常によく覚えているから好きな作品
なんだなっていうのもね 振り返ったら思い出した感じですね
あとその漫画由来で 後々のねドラクエ4のキャラクターが出てくる作品
まあいろんなお祭り作品とかっていうのがあったりするんですけれどもそこにね 設定が反映されているみたいなもねあったりするだしですね
調べてわかったんですけれどもとあるキャラクターの片思いの設定とか とあるキャラクターが実は集合ですみたいなねそういう設定っていうのは漫画由来で
なってるらしいっていうのもね調べてみて あのわかったことだったんですごいねこれが面白いなーっていうふうに感じましたね
でターンが進むごとに一応その戦闘の経験っていうところ 学習機能というのが進んでいくのでそれをやってから戦い始めるとスムーズに
動けるっていうなのがこれ裏技なのかな 大人になってから知ったんですけどねこういうねやり方もあるそうです
本当はねそのアストロンっていう呪文はあの敵の行動がねルーティンになっているっていう ところがまあ感想のところでちょっとしゃべったんですけどもこっからここの攻撃
めちゃくちゃ強いからそこはアストロンでしのごうとかっていう風にやるのが正規の 使い方なんですけれどもっていうところですね
あとですねシステム面で言ったらメインキャラクター以外のお助けの音キャラクター みたいなのが出てくるんですよパーティーの仲間になる人がね
それもねドラクエ4が初めてだった気がしますドラクエシリーズの中では あとはね馬車システムっていうのがあってこれもドラクエ
4からだった気がするんですが戦闘中にね メンバーを入れ替えられるんですよね普通は戦闘って4人で戦うんですけれどもそれ以外の
非戦闘メンバーというところは馬車の中に入っていて あのそこ自由にね入れ替えられるんですよね戦闘中に敵の行動がルーティンになっている
っていうところこれがね何回も言ってるんですけどここ非常に重要で これメンバーの入れ替えをねうまくやれば対処できるっていう場面もあるん
ですね 例えば相手がこの番で炎の攻撃してくるから炎耐性に強い奴を例えばパーティーから出して
こいつらで受けて次のターンでもう一回走突開して あの戦うみたいなことも以上できたりはするんですがまあ私は子供の頃は
ね全然そこらへんはうまく使えませんでしたね お金をね苦面するためにね馬車メンバーの装備はだいだい全員剥ぎ取って
ましたからねば家のねパーティーは非常にブラックな感じで運営してたなってのを 今になっては思うところですね
はいシステム面はこんなところにしましょうか 次グラフィックの話ですねこれはですね
ファミコンの話しますオープニングの映像が初めてついたのって確かドラゴンクエスト4 からが初めてなんですよ3
なかった気がするんですよねファミコン版だとでそれがね まあね綺麗なんですよファミコンにした後期の方の作品などで結構ね
凝られてるっていうところが当時は良かったんじゃないかなと思いますね あと戦闘時の音ドットのキャラクターとかまあモンスターとかね
っていうところがねファミコンにしてはねだいぶ綺麗だったなーっていう印象があります ね
で さっきちょっとキャラクターてパって言っちゃったんですけれども戦闘中に
キャラクターって基本的に見えないんですよ 自分たちの目線でモンスターが対峙しているという場面がドラゴンクエストのね
画面の基本なんですけれどもモシャスという呪文があってですね敵が唱えてくるんです けれども自分の
キャラクターにこうなりきるんですねなのでまぁ自分が勇者使ってて モンスターが勇者のキャラクターの絵になるんですよでそういうのがね
実装されてたりとかしてそこらへんがねやファミコンなのにね これすげーなって今となっては思うところですね
であとはですねまぁファミコンを超えてプレスてんじゃないかな ds 版からかな この
ステータスの画面を開いたりとかあとは戦闘中にね上の画面 ds に画面なんで上側に ヒットポイントとか
体力とかね魔法どれだけ使えるみたいなポイントが表示されているんですがそこに ね顔のグラフィックが追加されてるんですよ
まあそれがねめちゃくちゃ綺麗でいいんですよね ドット絵好きな人だったらね絶対受けるだろうなっていう感じのグラフィックだったなと
思っております はい最後
あとは音楽の話ですねフィールド曲のねー やっぱ物悲しい感じまあ一番最後のショーですけれども
レガネものすごく好きですねよく放置して音楽聞いてたなぁっていうのを覚えています まあ絶望にねから
放置しっぱなしっていうこともよくあったんですけれども あとフィールド曲からねズバッと切り替わる通常戦闘の曲もまあ良かったですね
これはかなりお前で補正がかかってる ねえものにもなってるけれどもやっぱりね良かったなぁっていうのを覚えてますシリーズ
の中でもね結構好きなランキングとしては高い方に入りますね 特にねそのドラクエ4の戦闘曲といえばジプシーダンスというねタイトルの名曲が
あるんですけれどもねこれはぜひ どっかのサイトで聞くっていうよりかは実際にプレイしてみてもらってね聞いて
欲しいなぁって思う曲ですあれは最高ですね 他にもねダンジョン曲で言ったら塔を登ってく時の音曲が4はダントツに
いいなぁというふうに思うんですが上げていったらキリがないのでちょっとここら 辺でね
切りたいなというふうに思っています あの全部の面でね振り返ったので最後はおすすめできる人ですね
ライト級のゲーマーにおすすめできるかっていう話なんですがこれはぜひともね プレイしてみてもらいたいなというふうに思いますね
ドラクエシリーズ始めてみたけどどっから始めればっていうとこね 冒頭の方にもちょっと喋ったんですけれどもそういう方には4
ぜひおすすめしたいと思います まあ1ないし3とかでもいいんですけれどもいろんなキャラクターの物語を楽しめるって
いうところですねそこがまず一つおすすめのポイントかなと思います あとその割には意外にプレイ時間が短くて済むっていうところがですね
ドラクエ4おすすめですね今ならスマホでね手軽に遊べますので まあ今すぐじゃなくてもいいんですけれども空いた時間がちょっとできたなっていう
時とか ドラクエ4ないしドラクエシリーズがセールになってるっていう時にはぜひね
まだプレイしたことないという方はぜひプレイしてみてもらいたいなと思う作品です はいこんなとこですかね以上ライト級のゲーム感想のコーナーでした
ライト級ゲーマーラジオ後半の方ですね いつお便りを読ませていただきたいと思います
ならならならさんからいただきましたいつもありがとうございます 竹尾さんこんにちはこんにちは
いくらを集めるバイトに飽きたら縄張りバトルをしているならならならです 先日のアップデートでウルトラハンコーが強化されました
あのなんて言ったらいいんだろう アルティメット技ですねなんか普通は使えない必殺技みたいな感じなんですけど
他のスペシャルと比べるとかなり弱いと感じていたのですがバグだったみたいですね 真実の姿となったウルトラハンコーなんですがそれでも弱いです
そうかまぁ私はね対処方法がわかってないからこのハンコ来たらねもう パニックっていつもやられてるんですけども
そうか熟練者の中では弱い扱いなんですね 一気に複数人をスタンプできたら気持ちいいんでしょうけど未だにそんな機会は訪れません
今後の強化に期待いたしましょうということでね 結構スプラトゥーン3細かくアップデートされてるんでねまた何か上がったり下がったり
みたいなのがねあるんじゃないんでしょうか 続き読みましょう
ピクミンについてですがならならならももちろん未プレイですこれは19回目ね 知らないゲームと出会うか言ってどこでピクミン3デラックスやった回がありましたねそれに
対する感想ですね 発売当初から子供向けゲームなのかなと思って手を出していませんでした
そうですよね私も その口だったんですけど体験版をやるとね結構印象がガラッと変わりましたね
続き読みましょう ピクミンはテーマソングが有名ですよね引っこ抜かれてってやつです
歌詞に哀愁が漂いすぎて当時の窓際サラリーマンに爆受けしたとかなんとか 滝尾さんもおっしゃられていましたけど部下をピクミンみたいに扱う上司は絶対嫌ですね
そうねー いやーまあこれ以上の言及はやめておきましょうかね
あ上司にするならどのキャラっていうトークテーマも面白いかもしれませんね 機会があれば是非
個人的には ff 4のゴルベーザ様ですねいいですともというセリフのみが一人歩きしてい ましたよね
未だにいいですともとノリノリで言ってくれる上司と出会ったことはありませんがいつか 出会いたいものです
なんか自分が意見言っていいですともっていうふうに言われたらちょっとねー まあいいかいいかもしれないですねあんまりいないかもしれません
協力してくれそうな感じがありますよねいいんじゃないよりはいい気がしますね あ話がピクミンからそれてしまいましたが滝尾さんはレミングスというゲームをご
存知でしょうか あのグランドセフトオートシリーズを開発したロックスターから発売された90年代のゲームなの
ですが俺もピクミン同様にレミングスを操作するタイプのゲームみたいです そしてピクミン同様にめちゃくちゃレミングスが死ぬゲームみたいです
みたいにみたいにと言いましたがピクミン同様にレミングスをプレイしたことがありません 私もね
レミングス大好きな友達がいるぐらいなのでその私自身もプレイしたことないんですが 確かね
ピクミンはまあ投げてピクミンが思うままに行動してもらうゲームなんですけどレミングス はね確か命令を出してそれに従ってねレミングスっていうのが行動する
ゲームだったなぁっていう気がしますレミングだっけな ごめんなさい私もねぼんやりしかやってあんまりよくわかっていないんですが非常にね
面白いゲームだっていうふうには聞いています 何だったっけな勇者のくせに生意気だっていうゲームがあるんですけどそれをね私が
プレイしている時にそのレミングス好きな友達が横から見てきてこれレミングスみたいだね っていうふうにね話をした記憶がありますね
はいすいませんお便りの方ちょっと戻りましょう それでもピクミンを見た瞬間にこれレミングスに似てるやつだと感じました
こういう味方キャラを奴隷のように扱うタイプのゲームってあまりないんでしょうね 言い方がねー
小学生ぐらいの子に坊主お前の一番好きなゲームはなんだと聞いてみて えっとねえっとねピクミンが一番好きなのはピクミン殺すのすっごく楽しいとか
目をキラキラさせて答えていたらやばいですよね令和の小学生は大丈夫でしょうか 以上シャープ19の感想でした
長文失礼いたしましたといただきましたありがとうございますこの最後の一文ね 令和の小学生は大丈夫でしょうか
こんな人はいるわけないとね 信じたいとこなんですけれども私もねよく広角の人物とかをね
あの喋らして遊んだりするんですけどもその発想してる人間がね なかなか一番発想がぶっ飛んでいるというふうに周りから評価されることが多いですので
ね 皆までは言いません皆までは言いませんけれどもっていうとこですね
お便りをねちょっと振り返りましょうかね 上司にするならどのキャラっていうトークテーマが面白いかもしれませんといただいたのでね
奈良さんはFF4のゴルベーザ様をあげておりました あの私の好みではないかなというふうに思うんですけれどもまぁノリノリでね
こう言ってくれる上司これはねすごい良いと思います 私も今までであったことはあんまりないですからね
ちょっと考えてはみたんですがなんか上司にしたくないキャラばっか出てくるんですよね ファイナルファンタジーつながりで言ったらねルーファウス副社長とかね