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2026-10-23 24:41

【第16回】「ああ面白かった」で終わりたい──医師・教師・神楽坂乳業株式会社 創業者林和彦×リタイアメントFP深谷康雄

「経済的な成功よりも社会的な成功を」「偶然だけれども必然だった」「全力でやったことに失敗はない」「計画は立てない。毎日がスタート」そして「最後は死ぬときに『ああ面白かった』で終わりたい」。林和彦先生ならではの人生の歩き方・考え方に耳を傾けてみて下さい。 
《ゲスト紹介》

■林和彦(はやし・かずひこ)

医師・教師・神楽坂乳業株式会社 創業者
最愛のお父様ががんで亡くなったことから、がん全般の専門医になり、東京女子医科大学の副院長やがんセンター長などを務める。
重度の便秘症を患い、自宅を研究室に改造して、真に効果のあるヨーグルトの開発に着手。
「神グルト」の製品化に成功
2018年2月神楽坂乳業株式会社を起業。
2020年東京女子医科大学退任(早期退職)
2022年「ビジネスプランコンテスト」奨励賞受賞
2024年栃木県小山市新工場開設
2025年10月第21回「勇気ある経営大賞」受賞
2026年4月「日本で一番大切にしたい会社9」に掲載
2026年4月「ICCサミット FUKUOKA 2026」で「フード & ドリンク アワード」優勝
「働きたくても働けない人々」のために、少数制で「神グルト」の普及に取り組む。
目指すは経済的成功ではなく社会的成功。
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■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス

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サマリー

林和彦は、経済的成功よりも社会的成功を目指し、偶然の出来事も自分の姿勢次第で必然として生かせると語ります。人生を細かく計画せず、健康や環境を失った時もその時点から再出発すればよいという考え方を示しました。医師や起業家になることは目的ではなく、がんと向き合うための手段だったと振り返り、全力で取り組んだことに失敗はないと話します。後半では、日常そのものを旅と捉え、身近な花にも感動できる感性の大切さを語りました。さらに、食品による予防医療を目指す神楽坂乳業の「神グルト」について、薬ではなく食によって生活習慣病を防ぐ可能性を説明します。深谷と早川は、林が出演する「カミグルトラジオ」や番組の今後についても案内しました。

社会的成功と偶然を生かす生き方
こんばんは、深谷康雄です。
ナビゲーターの早川陽平です。
ラジオ、これからの旅 Life Journey Talks
この番組は、元新宅銀行マンで、現リタイヤメントFPの深谷康雄さんが、人生の後半を自分らしく会える方々を迎えして、
自分初の仕事づくりや、誇り豊かな生き方のヒントを伺うトーク番組です。
毎月第一金曜日には、深谷さんご自身の一休みのような回も、
旅の途中のちょっとした寄り道も、ご一緒しながらと思っています。
人生という旅の途中で、ふと立ち止まり、地図を広げるような、そんな時間をご一緒できればと思います。
それでは本日のこれからの旅、始めてまいりましょう。
さあ、ということで深谷さん、今回もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
さあ、もう10月の下旬ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さあ、先月ですけども、深谷さんが最も会いたかった方の一人、松浦太郎さんのインタビューはお届けしていますが、
その時のいろんなお話もまた聞けたと思いますけども、
あれからまた、インタビューの後の後日談じゃないですけど、ちょっと嬉しいことがあったということで、ぜひぜひご紹介してください。
実はですね、インタビューさせていただいた後、翌日、翌々日ぐらいだったんですけれども、
松浦太郎さんからですね、お送り物をちょっといただいてしまいまして、
私すごくびっくりして、思いがけない話だったのでびっくりしたんですけれども、
おはがきとですね、それから、あとTシャツをいただいたんですよ。
このTシャツはですね、松浦太郎さんが代表されている中目黒にカウブックスっていうですね、本のセレクトショップがあるんですけれども、
そこのオリジナルのTシャツだったんですよ。
で、私びっくりして、言葉にならないほど嬉しかったんですけれども、それにおはがきがついてましてですね。
これ以上ないじゃないですか。
いやいやいや、本当にもうね、思いました。
それで、とっても楽しい収録でしたっていうお言葉が書いてありまして。
松浦さんがね。
はい、書いてあって。
いやーと思いまして、本当にそう思っていただいてて、本当に心から嬉しいなっていうふうに思いましてですね。
早速そのTシャツを着て。
僕もその写真を拝見して、幸せそうでした。
写真撮って、はい。
それで、早川さんにも送りましたけど、送り主の松浦太郎さんにも送りましたら、
サイズが合っててよかったですっていうメールをいただいて。
嬉しいですね。
いやもう本当にね、ありがたかったですね。
いやーまあでもね、これがね本当にね、この番組のこれからの旅をまさにね、松浦さんも体験されている方ですし、
先月の動画ももし聞いていない方がいたら、ぜひ聞いていただきたいんですけども、
今月のゲストはですね、先週に引き続きこちらまた素敵なゲストなんですけども、
医師教師、そして神楽坂入業株式会社創業者で代表の林和彦さんをお迎えしています。
今回はですね、対談の後編になりますので、どんなお話がまた聞けるのか楽しみにしたいと思います。
それでは後編のインタビューをお聞きください。どうぞ。
その辺ね、林先生がよくおっしゃっている経済的な、これからですけどね、経済の成功ではなくてその社会的な成功っていうのは、
その言葉は今おっしゃっていたものも含めての話ですよね。
本当にこのAIの時代になると都民の一極集中ってもうしょうがないと思うんですよね。
もうそこが悪いとか言っても始まらないけど、でも逆にそれが尊敬される人間像になっていくかというと多分そうではなくて、
みんな心の中で軽蔑しながらしょうがないよと思ってくる。
そしたらじゃあどんな人間像が人の尊敬を集めたりとか共感を呼ぶのかっていうところを考えると、
もう経済的成功時代はとっくに終わっちゃったと。
そうしたらかっこいい生き方としては社会的に成功することじゃないかなと思います。
さっきのお話とも関係しているんですけれども、
やっぱり不安はないよっていう話ではあるものの、
そう言ってもやっぱり周りから見ると本当に大丈夫なのかみたいな感じであると思うんですけど、
でもそれでもやっぱりやられるっていう。
その中の一つの話として、偶然っていう話がありましたけど、
ヨーグルトできたのも偶然でしたっていう話なんですが、
その不安を払拭する一つのヒントとして、
偶然を自分に癒やすい方するとかそういう考え方ってありますか?
どうかな、偶然なんだけど、でも必然だった気もするんですよね。
だってそういう思いでいなかったら、
同じ事象が起きてもその目で見なければ、
それをどういうふうに展開するかって人によって全然違うわけじゃないですか。
目の前にお札束が転がってても、それをぼーっと見てたら通り過ぎるわけじゃないですか。
だからそういうことじゃないかな。
常に面白いことないかなと思って生きてるのは確かですよね。
その面白いことっていうのは別にお金のことでも色々なことでもなく、
なんかワクワクするような面白いことがないかなと。
計画しすぎず毎日をスタートにする
1日終わって、毎日終わって寝るときに面白かったと思って寝てる。
寝が沸くと死ぬときに面白かったって思って死にたいみたいなのもあります。
それが理想。
日常の習慣として、今日こういうこと面白かったなっていうのを記録してるとか。
そんな真面目な性格だったらこんなになってないと思うんですよ。
全く無計画に。
だけど、きっちり計画して、人生の今後の老後のスケジュールとか計画を練って、
その通りに行く保証なんかどこにもないですよね。
多分考えた通りに行かないことの方が多いですよ。
そうしたら、例えば今100万円がありますと手の元に。
でもこれは80になった時に脳梗塞になって下半身麻痺になるかもしれないから、
その時のために100万円取っておきましょうと言ったら、
その100万円はずっと取っておかれることになって、
そうならなかったら、そこから先の10年間20年間はその100万円を使い習うわけですよね。
そういうのもったいないと思うんですよね。
80歳でもしそうなったら、その時に考えればいいと思う。
その時にそうなっちゃったら、その段階がスタートなんですよ。
今と何かを失った時に、健康を失った時に悲しむかもしれない。
それは今と比べるからじゃないですか。
でも健康を失った時に、ここで嘆かないで、
ここからどうすれば一番よく生きれるかってことを考えると思うんですよね。
ずっとそういう人生だったので。
あまり計画的に生きてもしょうがないと思うし、つまらない。
貯金とか出てないです。
そんなに起業しなくても貯金とかしてこなかったですね。
ある意味毎日スタートみたいな感じですね。
切な的というより切な的なんだけど。
ただその中にも方向性としては一つの一本の線みたいなのがなんとなくあって。
でもその人生のテーマも決まっていたし、毎日楽しみたいって思いますよね。
でも思うままになる人生が楽しいかって言ったらそうでもないですよね。
いろんなことがあってもほぼゲームじゃないですか、人生って。
もしかしたら神様がずっと目の前で遠くで見ていて、
自分はただのコマに過ぎなくてみたいなことも考えたり、
マトリックス的なことも考えることはありますよね。
そしたらそこでああなことも考えてもしょうがないから、
自分でできるように面白く生きた方がいい。
毎日70%の幸せしかない毎日っていうのが平均像だとしたときに、
90%じゃなきゃ嫌だって思うからマイナス20%なんですよね。
でも50%でもいいやと思った人にとってはプラス20%。
そしたら毎日プラス20%も絶対いいじゃないですか。
多く望む必要がないものの考え方として。
全力で生きることと人生の目的
私も経歴とか今やってることとか、
方から見るとものすごく花々しくて、
むちゃくちゃ人生楽しんで上手くいってるようですけど、
そういう意識は全くないんですよ。
その時その時で全力で生きてるだけで、
たまたま結果がそうなってるだけで、
多分医学部の教授になれてなくても、
ヨーグルトの会社作ってなくても、
同じように人生もがいてたと思います。
だから医者になったのも起業したのも目標でも目的でもなくて、
手段なんですよ、人生。
ガンという目標を持って生き抜くための手段が、
医者になることであり、起業することであったっていうことから。
よくね、私なんかの仕事もそうなんですけど、
自分のライフランみたいなものをあらかじめ作って、
それに向かって向かっていくみたいな話って結構多いんですけど、
今の先生のお話を伺うと、
それぞれちょっと違うというか、
ある種対極ですよね。
そこがすごく興味を持ったんですけど、
ただ目的はやっぱりそのね、
小さい頃お父様との結婚でガンっていうのがあって、
そこに向かっていくやり方がいろいろあるっていうところが、
やっぱり一つ大きな流れになってるのかなっていうことですかね。
まあでもそれも後付けかもしれないですね。
ともかく、
そういうふうに生きてきたっていうことを説明すると、
そういうことかなと思うぐらいで、
これは一生のテーマにするんだから、
これにそわがないことは一切やらないとかじゃないですよ。
じゃないわけですよね。
その人の日を一生懸命に生きてる中で、
支えになっているのはそこかなと思うけれども。
先生その偶然と必然の話もありましたし、
そんなにそれぞれプランニングしてるわけじゃないっていうのはね、
今お話しいただきました。
この番組のリスナーの方、ちょっと順番前後しちゃいますけど、
僕、林先生と出会わせていただいて、
去年からカミクルトラジオという番組をご一緒させていただいてるんですけども、
そこの話の中でもありましたけど、
今ここまであまり話出ませんでしたけど、
そのヨーグルトが偶然できたっていうのも、
やっぱりその必然だし、他のいろんなね、
数え切れないほどのいろんな偶然、奇跡みたいなものを経験してるじゃないですか。
でもそれって僕が知る限りは、ある意味人がなせる技じゃない。
神の力はまさしく、別に宗教じゃないですけど、
働いてるようなものが多い気がするんですよ、伺う限り。
それってでもやっぱり先生がこうやられてることが、
やっぱりちょっとこう、ご自身でご自身を表するのは難しいかもしれないですけど、
やっぱりなんかちょっとこう、人知を超えてるって言うと大きいかもしれないですけど、
でもやっぱり社会のためにとかさっきのところの何かをやった時に、
やっぱりなんか働いてることが多い気がするんですけど、どうですか。
うーん、どうかな、その、
神様っていうかね、自分で自覚してることとしては、
全力でやった、本当に全てを100%の力、
だから時間も力も体力も100%向けたことは人生で失敗したことがない。
だけどちょっとでもサボった時には必ず失敗してきたっていうのがあって、
それを何回か繰り返すうちに、
俺は常に何か目標を作ったらそこに全力で100%で生きてないと失敗するんだっていうのが擦り込まれたっていうのがある。
それはいまだにそうなんですよ。
だからちょっとでも手を抜いたら、
神様的には神様が見てるので罰が当たるみたいなところがあって、
神様が見てるから神様のご加護で成功するっていう、そういう考え方もあるんだろうね。
でも自分としては、
とにかく全力で生きてれば失敗しないんだみたいなのはあって、
だからそれが楽観にもつながってるんじゃないですかね、きっと。
死には死ねえだろうみたいな。
ああ、なるほどなるほど。
そこがやっぱり一番柱の部分って言いますかね、
今ある幸せをどう捉えるか
安価みたいなところがあって、
それがあるから楽観にもなれる。
そうですよね。
でもみんなそうだと思うんですけど、基本は。
そこに気づいてないというか、そこを考えないだけで。
だってそれこそ戦争が終わった時の日本人の理想なんていうのは、
みんながご飯をちゃんと3食食べれて、
みんながいつでも医療を受けられて、
男も女も平等で、みたいな理想があったわけじゃないですか。
そんなんとっくにもう叶っちゃってるじゃないですか。
細かく言えば叶ってないという人もいるかもしれないけど、
でもおそらく終戦の時の人々が今の日本の人たちを見たら、
すべてが叶ってると思うんですよ。
貧乏にどこにもホームレスいない。
どんなお金がないって言った子供がユニクロを聞ければ別に誰にも卑怯をとるようなこともない。
失業者が溢れてるわけでもない。
おいしいものレストランに山ほどあって、
デパートに行けばおいしいものが山ほど並んでいて、
植える人なんかいない。
これってその当時の人に比べたら、
その人たちが今の日本に来たら全員が全員天国だっていう世代ですよね。
じゃあそれ以上何を望むのかみたいな。
お時間があるんですけど、最後にお伺いしたいことがあるんですね。
これから50代60代で次の人生を、人生後半をっていう、
そういう方に対してハイ先生からメッセージをいただくとしたらどんな感じですか。
いや別にメッセージは、一緒に頑張ろうねみたいな感じですよね。
別にその自分がだってまだ途上だとも全然思ってるというか、
意識が全然途上ですよね。
むしろ起業家としてなんて初心者じゃないですか。
だからそんな人にアドバイスする立場にもないけども、
でもその人生的にはもう65まで生きてきたので、
自分の経験値は上がってると思うんですよね。
でももう結局死ぬんだからみたいなところがありますね。
そこかな。
生きてるだけで丸儲け的なところ。
ほんとさっきの50%と90%の例えだと思う。
今の人生の有難味を分かってないと先には進めないと思うんですよね。
切りないし。
誰が見てもイーロンマスク幸せそうに見えないじゃないですか。
自分でも幸せだと思ってないと思いますよね。
100兆円持ってても。
最後は楽しいことがたくさんあってよかったねっていうのを。
人生で一番。
そういうところですかね。
日常そのものを旅にする
せっかく収まり良いところなんですけど、
この番組がまさに深井さんのこれからの旅っていう番組なんですよ。
旅をしない、興味のない、
林和彦に最もある意味、
大局でまたこれも面白いなと思うんですけど、
先生にとってこれからの旅ってのは何でしょう?
ちょっとあえて抽象的ですけど。
旅ね。
ずっと人生の旅をしてる感じですよね。
旅ってのは結局、
なんで旅に行くかっていうと非日常に向かっていくわけじゃないですか。
毎日の生活じゃないことを旅に行くと経験できたりして非日常に向かう。
でも別に旅に行かなくても非日常に向かえるわけですよね。
私はだから別に旅に行かないで非日常に毎日向かっている感じだと思います。
だから生きてること自体は旅。
どっかに行かなければ感激できないってことはなくて、
毎日別にうちの花壇で咲いている花を見ても十分感激できるわけで、
それとどっかヨーロッパの国で見た花の美しさは何が違うのかみたいなところもあるじゃないですか。
感性の問題って旅に行かなくても得られるものがいっぱいあると思うんだよな。
じゃあ今も旅の最中だし、これからの旅というかそれも日常。
旅は人生は旅です。
神グルトと予防医療の構想
本当に最後なんですけどね、
少し冒頭でもカミグルとのヨーグルトの話が出てきましたけど、
これ聞いてる方初めてっていう方もいると思うので、
せっかくなんで宣伝じゃないですけどこんな感じで今やってますとか、
どこをチェックしてほしいとかありますか?
カミグルトはいわゆるスイーツではなくてメディカルフードって言って、
メディカルフードって言ってるのは私だけなんだけども、
食でありながら医薬品と同等以上の健康効果がある食品だと思っていて、
大学病院っていう医療の最先端みたいなところに35年もいた身が病院を出て、
食品のところに来た時に思ったのはやっぱり薬じゃないなとか食だなと思って、
もしかしたら生活習慣病の半分ぐらいは食でなんとかなんじゃないかとも思っていて、
次の医療とかは薬で病気になった時に薬とか手術とかでなんとかしようっていう時代は私たちの時代だけど、
次の医療っていうのは病気にならないようにするっていう医療になるんだろうなって思ってるって感じですよね。
それを実現するための株式会社なのがカミグルトかなと思っています。
神様の神にグルト、ヨーグルトのグルトで検索していただくとホームページ出てきます。
そちらから直接お買い求めいただけますので、ぜひチェックしてもらいたいと思います。
僕が言うと宣伝っぽくなっちゃうんで、あんまり言わないようにしてるんですけど、
本当に僕も1年前からカミグルトとして食べ続けてるんですけど、
効果は先生言えないんですけど、僕個人として本当に効きます。
サプリとかも含めて全部やめましたけど、めちゃくちゃ調子いいので、
ぜひ皆さんトライしてみていただけたら嬉しいなと思っています。
番組とカミグルトラジオのこれから
そして先ほどお話しさせていただいたように、
林先生がこのラジオ、今日もラジオ出演いただいてますけど、
Podcast、YouTubeでガン専門家からヨーグルトになった親父のカミグルトラジオというのを
私お相手させていただいてますけど、毎週月曜日更新しています。
健康のこと、人生のこと、仕事のこと、
今日のように人生だけでもいろいろ語れることも先生いっぱいあると思いますので、
皆さんからの質問に先生お答えいただいてます。
そしてこの番組自体、当然今日はもうサラッとでしたけども、
超カツの文字通り専門のお話もいろいろ聞けますので、
ぜひぜひこちらも聞いていただけたらと思います。
こちらも概要欄に貼っておきますので、ぜひチェックしてみてください。
ということで、今日はこれからの度スペシャルゲストということで、
神奈川乳業株式会社代表で医師・教師の林和彦先生にお話を伺いました。
林先生、深谷さんありがとうございました。
ありがとうございました。
さあエンディングのお時間ですが、林先生の後編いかがだったでしょうか。
今回は僕らまだこのエンディング撮ってる時点では、
林先生のお話まだ本編始まってないんで、ちょっと時間差はあるんですけども、
どうです?この番組始めても7ヶ月ぐらい経って、かなり慣れてきたと思いますけど、
毎月一人結構インタビューをするっていうのは、
僕自身も仕事にして自分もやってますけど、結構大変なんですけど、
僕の中では深谷さんまだまだ余力あるってちょっとあれですけど、
少なくてもペース掴めてきてて、結構もちろん楽ってことはないと思いますけど、
ペース掴めてる感じはどうですか?
ありがとうございます。
そうですね、1ヶ月に1回だと、
次にお呼びする方はどなたにしようかなとか、
それからスケジュール調整するのが結構大変だったりしますけれども、
やっぱりそれにも増して実際お会いできてお話を伺える、
そのお話の内容がまた皆さんそれぞれに素晴らしいので、
それを次回に聞けるっていうのが本当に面白くて楽しいので、
できるだけ続けていければなというふうにはちょっと思いますね。
嬉しいですね。
そしてこれをまさに3歩よしじゃないですけど、
松浦さんが逆に喜んでくださったのもそうですね。
まさにこのリスナーの方、皆さんにお裾分けっていうのもあるんですけど、
できるっていうのはやっぱりなんか僕も関わらせていただいて非常に嬉しいです。
そうですね。
一人の人でもね、聞いていただきたいお話がいっぱい聞けてるので、
いいかなというふうに思いますね。
ぜひぜひ皆さんもご紹介いただけたらというふうに思っています。
ラジオこれからの旅は毎月第1・第3・第4金曜日の20時に新エピソードをお届けしています。
Spotify、Apple Podcast、Amazon Music、YouTubeなどお好みのアプリでお聞きいただけます。
番組への感想、こんな方の話を聞いてみたいというリクエストは、
概要欄のお便りフォームからお寄せください。
皆様の声を羅針盤にこの番組を育てていきたいと思っています。
そして深谷さんもね、こんな話を聞いてみたいとかそういうリクエストもしていますので、
ぜひぜひお寄せいただけたらと思います。
そしてご感想は、Xやインスタグラムでハッシュタグ、
これからの旅をつけてポストしていただけると嬉しいです。
ここまでのお相手は、
はい、深谷康夫と、
早川洋平でした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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