日帰り旅行の始まり
はい、今日は、会いたくなったら会いに行く、というタイトルでお送りします。
ちょっとね、イレギュラーな感じの放送なんですが、
今日、娘と2人で日帰りの旅に行ってきました。
千葉県長寿市に行ったんですが、そこにはですね、2人の私の推しがいらっしゃいました。
一人は、彦米農園の林さんという農家さん、そしてもう一人は、焼き芋マフィアの広助さんです。
お二人とも、1年に2回以上はお会いしているっていう感じですね。3年?
2年前? もうね、1月だと何年前なのかよくわかんないんですけども、
このお二人にはね、本当に時間を作っていただいてね、
いつも本当に楽しく、そういった時間をね、過ごせているような気がしますね。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。私もすごく元気になれるし、
お二人がね、それぞれ作られている農作物、加工品をいつもいただいていて、
本当にね、生きるために食べなくてはいけないのでね、人間は。
なので、そういった素晴らしいものを栽培して販売してくれているっていう農家さんたちには、本当にあの
尊敬の念というかね、すごい仕事されてるなぁって、いつも思うんですよね。
先日、林さんからロマネスコというね、世界一美しいと言われている
野菜とキャベツを送っていただいたんですね。つい最近です。
その彼の作品ですね、野菜を見たら会いたいなーって思っちゃったんですね。
林さんも、焼き芋マフィアの広助さんも、去年の夏にお会いして以来です。
トマジョダオ単独で開催したマルシェ、トマジョフェスっていうのが夏にありまして、
そこでご一緒させていただいてね、それ以来だったので半年ぶりぐらいでしょうかね。
久しぶりにお二人の顔を見て話ができて、本当に元気になりました。
このお二人とお会いしたのが、林さんがですね、いつもご自身の農作物を納品して、そしてそのお店で販売してもらっているという
お土産屋さんがあります。カフェ屋さんというところで、そこで
今度、広助さんがね、イベント出展という形でご自身の焼き芋カーで、そのカフェ屋さんを訪れて、一角に車を停めて、
焼き芋の他にご自身で販売をしている加工品ですね、焼き芋の
サツマイモの加工品なんかをテーブルに並べて販売するという、まあ本当にイベント出展で、ちょうどこう二人がね、
揃っているっていうので、これは行かなきゃと思って、ほんとつい数日前に決めたんですよね。
で、娘もちょうどバイトがね、休みっていうので、 それで二人で今日はね、行ってきましたね。
カフェでの楽しいひととき
そのカフェ屋さんにはレストランもあるんですね。お食事どころがあって、そこで私たちは海鮮丼をいただきました。
もうね、その海鮮の種類もすごくて、この器の大きさも半端ないんですよ。
すごい大きいの。で、つみれ汁がね、おかわり自由ということで、私もおかわりしちゃいましたね。娘も何回もおかわりして、
すごくおいしくいただいてね。
で、林さんが、この農品にいらっしゃるタイミングがちょうどお昼過ぎとおっしゃってたので、
だいたいお昼前ぐらいに着くように、そこを目指して私は車をね、走らせていたんですね。
で、カフェ屋さんに着いたら、もうね、林さんいらっしゃったんですね。びっくりした。 今ちょうど着いたところっていう感じで。
それで、じゃあ先にちょっと、昼食をね、海鮮丼を食べてきますって言って。
で、おいしいのをいただいて、レストランを出たら、もう林さんね、外にいたんですね。
外で、ひろすけさんがお店を出していたので、そこで2人揃われていて、娘はまだお土産屋さん見たいっていうので、中で
いてもらって。で、私は外に出て、林さんとひろすけさんにお話を伺ったというところです。
はい、で、お二人の音声収録、この後お送りしますのでね。
林さんと広助さんとの再会
本当にね、林さんもひろすけさんも、なんかいつもね、いつも会ってるっていう感覚なんですよ。
でも本当に、去年の夏以来で久しぶりなのに、もうなんか、全然久しぶりな感じはしない、この喜びがね、もう湧き上がってくるわけです。
だから本当に、押し勝つってすごいですね。 私にとって、この
押し農家さんたちが生きる糧になっているし、今日も本当に、いろんな話を伺ってね、楽しかったし、また元気のチャージをね、させてもらったということで。
はい、それではですね、お二人の声、お送りしますのでね、ぜひ最後まで聞いてください。よろしくお願い致します。
このやつ、林さんだったらもうCでいいでしょ、だいたい。
うん、Cで大丈夫。
ということで、お元気ですか。ナンバルマンです。
自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。
はい、今日は千葉県調子市に来ました。
そして、今日の調子の調子はどうですか。
今日の調子は調子いいぜ。
やったー。
ありがとうございます。
彦兵衛農園の林さんです。
どうも、彦兵衛農園の林です。
やったー。
お久しぶりです。
ね、はるばる来ました。
はるばる来ましたね。なんかもう運転、すごい慣れましたか。なんか初めて調子に。
あの、当時はこっちに来るまでに、結構休み休み来られていた記憶があります。
泣きながら、下で来たんですけど、以前は。
今度は高速乗るという技を覚えまして。
でも今日はですね、ものすごい早い地点で高速を下ろされて。
ちょっと茨城を、一周茨城側走って。
そして、やっぱり私は千葉に行くって言って。
千葉側に来られた。
鳥川沿いを来ました。
もうちょっと高速乗ってればね。
去年の夏は、トマフェスの時は、ギリギリまで、板子まで来たんですよ。
もうちょっと終点まで来て。
そうだったんですけど、今回ちょっと早く降りちゃって。
じゃあ、ちょっとあれですね。
でも、2時間ぐらいでした。
よかったです。お会いできて、はい。
お久しぶりです。
嬉しい。
トマフェス以来かな、去年とか夏以来。
季節ごとに会えるの嬉しいな。
髪もこう、やられて。
やられて、早さも伸びたね。
僕も伸びましたね。
黒の部分がだいぶ。
黒になってます、ほぼ。
もう切って、また銀髪にしたいんですけど、そんなに行ってる暇もない。
時間が、まだやるのに、何時間もかかる。
6時間ぐらい、仕事かっていうぐらい時間かかる。
そっかそっか。
そんな時間がなかなか取れないので。
この間、ロマネスコとキャベツを送っていただきまして。
ありがとうございます。
まだね、まだまだたくさんあるんです。
ごしそばけもさせてもらいまして。
非常に喜んでもらえてます、ロマネスコ。
良かったです。
今、ロマネスコがまたちょっと甘くなってたので、前よりも甘いなと。
最近、僕、蒸しロマネスコをおすすめしてたんですけど、
蒸すのめんどくさいじゃないですか。
言ってしまえば、蒸し器、ファシャってなる蒸し器に、
クッキングシートをこうやって、蒸すの。
お湯にするのにも時間かかるし。
最近、レンチンにまたはまりだして。
レンチンはボウルでやると、火の通りが悪いところがあるんですよ。
ボウルにロマネスコを入れて、
フサごとに分けたやつをボウルに入れてレンチンすると、
結構ムラができるんですけど、
これが平皿、お皿。
お皿とか、四角い平べったい耐熱皿とかに、そこにぶち込んでですね。
あとは、量にもよりますけど、5分から7分。
あとは量によって、レンチンする時間を500ワット、5、6分。
600ワット、500ワット。
バイクがすごい。
500ワット、600ワットぐらいで5、6分やればちょうどいい。
硬さはお好みで。
それがもう楽すぎて、楽だわと思って。やっぱレンチン楽だわと。
前まではボウルでやってたんで、ムラができるから嫌だなと思ってたんですけど、
平皿にすればこれ簡単にできるじゃんって。
こっちレンチンの方が楽じゃんって。
しかもレンチンだと、一番栄養を逃がさないんですって。
そうなんだ。
茹でるのが一番逃がしちゃう。
茹で汁と一緒に逃がしちゃうので、栄養。
蒸すとそんなに。
蒸すのもこう垂れちゃいますけど、なのでレンチンが一番いい。
なるほど。
いいです。
奥様たちの味方ですね、はやしさんは。
いや、とんでもございません。
時短の教えていただいて。
自分が作るので、自分がパクパク食べるので。
そうだ、そういえば、ハラペコハッチさんのタオファームさんのマヨネーズ。
マヨネーズですよ。
マヨネーズ、今のロマネスとちょうどぴったりです。
あ、そうですか。
めちゃくちゃ合う。
前に、それこそタオファームさんでマヨネーズ自分で作ったんですよ。
やっぱマヨネーズ、タオファームさんの卵ってナチュラルなんで、臭みがないので、
香りの強いものと一緒に混ぜてしまうと、死んでしまう。
死んでしまうので、なるべくそこをソフトにするために、酸味はレモンとかにして作ったんですよ。
油もなるべくその癖のないやつを使って作ったんですけど、
それが僕がやったのが結構正解だったっぽくて、
届いたマヨネーゼが僕が作ったのとすごく似てて嬉しかったです。
ぜひね、マヨネーゼ。マヨネーゼはぜひ買ってください。美味しいんで。
じゃあ概要欄にリンク貼っておきます。タオファームさんの。
タオファームさんのマヨネーゼ。宣伝しちゃって。
そしてキャベツの方ですが、昨日ご本人が、北海道のアスカのチーズ工房、アスカさんが、
キャベツの上にチーズは最高とおっしゃってまして、
その錬鎮の場合にはチーズ爆発しますか?乗せてやったら。
キャベツもよく錬鎮最近。
錬鎮されてるんですか?
聞きます。私は絶対しないですよね。
僕も錬鎮しないんですよね。
そっかそっか。
僕結構焼いちゃうので。
焼きだ。
炒めるほうで。
僕と一緒に味噌炒めにしちゃうので、
結構クタクタになるというか、
味噌炒めのソースが焦げが感じられるくらいで、
割と強めに炒めちゃって、
そうするとすごくですね、おいしいんですよ。
屋台風で、その感じが。
屋台風ね。
おいしいんですよ。
なのでそのうちそれもレシピを、
動画にしようかなと思っております。
ずっとキャベツはあるので、しばらく。
はやしさんの最近の魅力的なショート動画、
ありがとうございます。
焼き芋の魅力
拝見してます。
声がいい。
ふざけ散らかしてます。
ふざけ散らかしております。
ええ声で。
やめる準備だったね。
脱脳ですか。
脱脳ですかね。
卒脳?
卒脳。
卒脳、トマさんですかね。
そうですよね。
卒脳。
卒脳、ハゲがね。
ピー入れるからね。
ありがとうございます。
現在、カフェ屋さんではキャベツが人気ですか?
キャベツを今卸してる。
キャベツ、そして大根でロマネスコですね。
大根も?
大根もあるんですけど、
大根はこれからちょこちょこロマネスコがもうなくなってくるので、
入れ替わりで大根の方が増えてくると思います。
見させていただきます。
今販売してるキャベツは一番僕が好きなキャベツで、
一年間で一番甘いキャベツに仕上がるんですよ。
なので、おすすめです。
なので、きのうもポケマルさんに出品しましたところ、
スッと注文が入りまくっているので、
まくってはいないですけど、
なので、ご要望の方はベースがありますので、
ベースの方でぜひご購入いただければなと思っております。
農村日和には?
農村日和には出しません。
出しませんので、
直接僕にDMいただけるか、ベースの方で。
でも皆さんだったら直接ご連絡いただいた方がいいかと思います。
友達の皆さん。
あとこれのラジオを聞いている方ね。
知っている方なら。
人妻が多いと思いますので。
どういうことですか。
なんか勘違いされるようにちょっとやめてください。
誰かと違いますか?
誰か?
誰か。はい。わかりました。
誰かとは違いますね。
ありがとうございます。
クリーンな放送、収録をありがとうございました。
クリーンですもん、僕はいつでもクリーンです。
下ネタの人とは違うので。
どうもありがとうございます。
続きましては、焼き芋マフィアのひろすけさんです。
どうも、ひろすけです。よろしくお願いします。
今日は焼き芋カーで、千葉県長支市のカフェ屋さんにお店を出しているということですね。
久しぶりですね、カフェ屋さんね。
外観がリニューアルというか、とても綺麗になってからは初めてなんで。
いつもとちょっと出店場所も違うんですが、
また今季もお世話になりますということでやってきました。
ラインナップは、ベニハルカの焼き芋、それとさつまいもチップス、それとスイートポテト入りのフィナンシェですね。
スイートポテト入りのフィナンシェ。
これ珍しいと思うんです。
フィナンシェって普通ね、フィナンシェ単体だと思うんですけど、
これは成田にほど近い柴山という土地があるんですけど、
そこで米粉を使った焼き菓子を専門に作ってらっしゃる方がいて、
その方に自分の焼き芋を原料に提供してですね、
スイートポテトを真ん中に練り込んだフィナンシェというのを開発してもらいまして、
それを販売しています。
これ非常に人気で、マルシェに出ると一番売れるんじゃないかというくらい売れますね。
素晴らしい。
そしてお馴染みのさつまいもチップス。
このさつまいもチップスも大変好評をいただいてまして、
これは自分も畑農家をやっているので、
そこで採れた無農薬栽培のさつまいもを使った商品となっております。
こだわりのポイントは薄さ。
まず本当に薄作りでとても薄いんですよね。
なので小さいお子さんから年配の方でも食べやすい。
農業への情熱
そして揚げ油は米油。100%米油。
それすごいと思います。
なんでかっていうと、もちろん揚がった後の具合とか油切れもいいんですけども、
せっかくお芋が農薬で作っているので、
油も原子組み換えではない質のいい油を使おうということで米油。
あとは味付け用に一切していないんですね。
これがやっぱり大体のさつまいもチップス市販されているものは、
お塩とか砂糖がかかっている、もしくはコーティングされているような状態で販売されてますので、
お芋の味かどうかよくわかんないです。
正直自分も買って食べたことありますけども、甘いっていうね。
そういう芋けんぴじゃないですけどね。
そういう感じになってるんですが、
自分のは本当によく熟成されたお芋のみ使ってますんで、
ちゃんとお芋の味がするということで、
人気でございます。
自分で言っちゃうけど人気ですね。
これいつも楽しみにしているのですが、
イベントによっては、
避難者もチップスも売り切れということはありましたね。
そうなんですよ。
本当にイベントが連続したりとか、
ちょっと在庫の状況によっては、
せっかく来ていただいたのにないってこともありますけども、
今期は多分大丈夫じゃないかなと思ってますので、
どのイベントでも必ず持っていくようにしますのでね。
ぜひぜひ来ていただければ。
何か加工をするのにパートさん雇われていたり、
今もされてるんですか?
そうですね。
してます。
皆さんにね。
自分としては広げていく感じなんですか?これから。
していきたいですね。
とにかく特にこのチップスは、
今の状態・体制だとちょっと限界があるので、
外注するにしても何にしても、
自分で工場を持つのはちょっと大変なので、
外注っていうのがまずは取り組めるところかなと思ってますので、
その辺が早く実現できるようにやってますね。
農業のほうは?
農業はですね、今自分が新規収納、
今年で4年目になるんですけども、
去年ですね、
去年初めてまた森さつま山が収穫できたというところで、
なんでそんなにかかるんだっていうのはいろいろありましてね。
いろいろあって、
遠回りかもしれませんが、
やっぱり成功法というか、
ちゃんと師匠の言うことを聞いてやることをやれば、
取れるんだなっていうのがね、
当たり前のことかもしれませんが、
身に染みてよくわかったということでございますね。
それとあと、面積的には人参ですね。
年に2回サク漬けできるんで、人参は。
それも今ね、いわゆる秋冬人参っていうのは、
まだ畑に今、自分の場合収穫せずに植わってるんで、
これから2月に入ってから収穫始めますね。
そうですか。そちらもやはり無農薬。
そうです。人参は畑に置いとけば置いとくほど、
どんどんでっかくなってくる。
収穫遅くてもいいんですよ。寒せに当たっても大丈夫なんですね。
さつま芋は霜が降りちゃうと、
あんまり気温が下がりすぎると土の中で腐ってしまうんですけど、
人参はそんなことないので、
寝かせれば寝かせるというか、土に入れとけば入れとくほど、
どんどんでっかくなっていっちゃうんですよ。
それはそれで、売れるサイズじゃなくなってくるんですが、
自分が高級食を有機無農薬の野菜出すっていう、
そういう取り組みの生産者にも名前出させてもらってますので、
成田市。
そうですね。成田市の取り組みとして、
まずは学校給食に、
そういう有機や無農薬の野菜っていうのを使ってもらおうという取り組みを
今、成田市がやってます。
そのメンバーの一人になってますので、
そうすると、学校給食は大きい方がいいんですよ。
手間がかからないんで。
なんでもでかい方がいいんですよね。
なので、加工用としてまだ出せるんじゃないかなと思って、
普通サイズの人参は他の農家さんみなさん作ってらっしゃいますので、
自分は大きいのを作って加工用のポジションを取ろうかなと、
今考えているところです。
学校給食の取り組み
戦略を練って。
練ったというか、思いついたというか。
すごいすごい。
去年はかき氷されてなかったんですね。
ほとんどじゃなかったですね。
夏はかき氷の営業もするんですが、
去年、一昨年ですか。
やっぱりそれをやりすぎて畑がおろそかになって、
さつまいもの畑が大変なことになってしまったと、
雑草に追われてしまったという反省があっての、
去年、ちゃんと畑に時間を使うということをやったので、
おそらく今年もそんなにかき氷の営業がね、
仲間うちで呼んでいただいた、ちょっと大きいイベントだけ出るようにして、
農業に注力したいと思います。
ね、頑張ってください。
いつまでも応援してます。
ありがとうございますね。ずっと応援していただいて。
ありがとうございます。
一番ね、トマジョーダウンの中で一番お会いしてる、
ひろすけさんが。
あ、そうですか。
そうです。
でも結構ね、ナンバルワンさんもあっちこっち行かれてますけども、
でも多分そうかもしれないですね。
そう。
いつも来ていただいて。
ね、去年も冬に確かお会いしたような気もするんだけど、
一昨年だったかな。
あれ、こうたさんが来てくれたとき。茨城に。
あー、はいはいはい。
去年の冬?
去年じゃない気がする。一昨年かもしれないですね。
1月、2月。早いな、そう思う。
早いですね、確かにね。
トマジョもね、なかなか歴史を重ねてきてるんで、
そうですね。
人との出会いやね、つながりもね、
ほんとに。
気づけば長いですよね。
気づけば、ね。
はい、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
じゃあ今年は農業と、農業の方にバランスを持っていくような。
そうですね。重点を置いて、畑の面積も増えますので、
認定新規というものをね、今まだ審査中なので、
まだ収納して3年も経つのに、
ちゃんと手続きを俺がサボっていたせいで、
早く申請してくださいということで、
ただ農業にね、農家ですっていうのはできるんですが、
認定というものをね、ちゃんと計画を出して審査が通れば、
認定というものをいただけて、
そうするとね、補助金の対象者になるので、
それをちゃんとやっていこうという意味でも、
ちゃんとしたね、一人前には程遠いですけどね、
農家として歩めるような、まずは基盤をね、
ちゃんと整えるってことですね。
畑は借りたんですか?
借りてます、もちろん。
去年、すごい広いところを写真拝見しましたが。
そうです。そこと、地続きでまだね、あるんですよ。借りられる余地が。
っていうのを追加で借りるっていう相談もしてますし、
これはどこの地域でもある問題ですけども、
やっぱりこう、誰も、畑、何も作らない畑、工作放棄地。
工作放棄地にならないように、耕しはするんだけどね、草が生えないように。
でも別に作物を育てることはないっていう畑がね、やっぱり多いんですよ。
もうそろそろ年でやりきんないなっていう農家さんとかがね、
多い話をいただくこともあるので、
なのでね、別に計画外のというか、いつどういう話がね、
入ってくるかわからないんで、でもそういう話は積極的に受けていきたいなと思ってますんでね。
予定は、計画はありますけど、まあそれはあくまでも計画なんで、
前向きにいろいろ拡大していければいいなと思ってます。
なんかいろいろなことがゆっくりとでも、
広瀬さんらしく進められていけばいいですね。
そうですね。ちゃんとね、足に足つけてやっていかないといけないですね。
頑張ってください。
ありがとうございます。
それでは、焼き芋マフィアの広瀬さんからお話を伺いました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これいいでしょ。
これすごいいいですね。
すごい磁石強力で。
はい。お二人の音声の最初と最後に、ちょっと会話が入っているんですけど、
今使っているピンマイク、こちらをお二人に指先で掴んでもってもらいながら、
お互いに話をしていたんですね。
すごくマイクが小型で、強力な磁石で服を挟むという形ですと、
手放しで、手ぶらでピンマイクを使って収録ができるという、
とても便利な感じで、私もいつも使っているんですよね。
それに興味津々で、お二人ともピンマイクをご覧になっていました。
会いたくなる瞬間
林さんに会いに行きたいって、本当少し前に決めた時に、心のままに林さんに伝えたんですよ。
会いに行きたくなったから会いに行きますねって。
ちょうど広瀬さんがイベント出展されるっていうので、広瀬さんにも会いに行っていいですかみたいに言って、
それで今日はお二人に会えるということができたんですけど、
林さんもすごく歓迎してくれたし、
広瀬さんとちょっとした話になって、会いたい時に会いに行くっていうことを、
私は大事にしているんだっていう風に話をしたんですね。
それはすごくいいことですね、みたいな。
なんかすごいいいですねって言ってくれて、
広瀬さんもすごくいろんなことを知っている方で、
そういう人にね、なんか褒められたような気がして、
自分のやっていることは間違ってないんだなっていう、
同じ感性で、たぶん同じ感覚でね、
その瞬間だけはいてくれたのかなと思うと、やっぱり嬉しかったですね。
地域の味覚と楽しみ
この間ちょっと体調を崩しまして、その話を音声配信でしたところ、
広瀬さんに聞いてくれていたみたいで、
あの時大丈夫でしたかって、すごい心配したってね、おっしゃってくれて、
やっぱり55歳になると本当にどうなるかわからないしって、
でもまだそんな年じゃないですよとは言ってくれたんですが、
まあでも本当にそう言われればそうですねっていうことでね、
広瀬さんまだまだまだ若いけど、
やっぱり私は本当に会いに行ける時に、
もうそのタイミングがあったら会いに行きたいって、
それで本当に今日はね、お会いできたのでね、
これはちょっといい話ができたなぁと思いましたね。
はい、本当に元気チャージできたし、
そしてこのお二人と話がね、音声収録ができた後に、
カフェ屋さんでね、もう一つすごい楽しみな買い物があって、
お店の中にさつま揚げが売っているコーナーがあるんですね。
揚げたての温かいものを指差して、
これをいくつ、こちらをいくつみたいな、
10種類以上、もっとあるかな、すごいたくさんあって、
サイズがね一つ一つものすごく大きいんですよ。
それをカフェ屋さんに行くたんびに、
必ず買って帰っているので、
今日も娘と一緒に選んで、
そしてどっしりともうたくさん買ってですね、
広瀬さんのさつまいもチップスとフィナーシェ、
それから焼き芋も買わせていただきまして、
林さんのはね、もうついこの間送ってもらったばっかりだったんですが、
すごく小さなかわいいサイズのロマネスコが、
綺麗に袋詰めされて並んでいたので、
娘が思わずかわいいねって手に取っていたので、
じゃあこれ買っていこうって、
もうロマネスコだらけだ、うちの冷蔵庫が。
それでもゆっくりとね、
林さんそして広瀬さんを思い返しながら、
美味しくいただけたらなと思います。
はい、というわけで今日は会いたくなったら会いに行くということでね、
話をさせていただきました。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
また次のラジオでお会いしましょう。
ナンバルワンでした。元気でいてくださいね。