地方創生ラボ Brought to you by 株式会社ぱずる
みなさん、こんにちは。地方創生ラボのお時間です。 この番組は、地方創生のど真ん中で活動する私たちがお届けするポッドキャストです。
道の駅や公共施設、観光、交通、まちづくりなど、全国各地のリアルな現場で起きていることを、 成功事例だけでなく課題も含めて率直にお話ししていきます。
私は株式会社ぱずるの加藤羽斗子です。 全国道の駅女性基調会の会長をやっています。
藤沢です。よろしくお願いします。 では今日は道の駅キュレーターの森屋幸勝さん。
森を迎えての第2回目ということで、前回も出てきた 美味しい道の駅のお土産っていう本。
私たち今手元にありますけど、2003年にジャフメイト社さんが出してくれたこの本をちょっと深掘っていきたいなと。
この美味しいものから道の駅の歴史を紐解いていけないかということを考えていきたいんです。
この2003年の本に載ってるもので、残ってるのも少ないですよね。
そうなんですよ。実はね、去年かな、そこに載ってる各道の駅でどのぐらいその商品がまだ売ってるかメニューがあるかっていうのを
検証したんだ。 20年たった今みたいな。 行って検証した動画を作ったんですけど、
栃木県の道の駅、5カ所行ったんですけど、4カ所はもうなくて、1カ所だけ温泉パンってキツレ川って道の駅だけ販売してたっていうですね。そんな切ない感じでした。
今これ作ろうと思ったらさ、もっとなんていうかさ、映える?映え映えの商品が上がってきそうだけど、すごく率直に言うと地味なものばっかりじゃん。
でも口コミで美味しいって言われて、2003年から紹介されてたらファンが付いてるから、そんな急になくなるなんてことないもん。
もう今こういう本欲しい。こういうの欲しいよ。 結果的にはもうやっぱ辞めちゃったんですって感じだったんですか?取材に行った時に。
だからそれ、自分ところで作ってたのもあるし、よその業者さんが作ってたのもあるんですけど、実際そのパン屋さんは残ってるけど、パンを作るのをやめてケーキだけにしちゃった。
そういう感じのとこも結構多かったですね。あと建物自体をリニューアルで全部変えちゃって、そのテナントさん入ってないですとか。
これ例えば道の駅って運営主体っていわゆる指定管理制度を取られてると思いますけど、指定管理者が変わった時に取り扱う商品を変えるってこともあるんですか?
あるある。私がリニューアル入って入って変えたもんね。やっぱりそういうのもあるよね。
昔は売ってたけど売ってなくなっちゃったものもあれば、今まで売ってなかったけど新たに増えるものも出てくるってことですか?
実は道の駅久上でも去年終わっちゃった商品っていうのがあって、それをもうほんと地元で小さいお菓子屋さんが、隣に八重子神社があったので、結構そういう山道の周りにお菓子屋さんあるんですけど、
もうずっと長くやってたところをおじいちゃんとおばあちゃんがやっていて、なんなら道の駅久上で小分けのお菓子を出してるんですけど、一番売れてたんですよ。
だからもうお店自体は辞めちゃったけど、道の駅のためだけに毎日作ってくれるみたいな状態。 他に卸さずに。 他に卸さず。そのまま10年、10何年やってくださってて、だんだんやっぱりお年をされてきて、
持ってくることも大変そうだなってなったので、こっちから週間に行きますよ。ただ作ってさえくれればっていう感じだったんだけど、それでも去年のゴールデンウィークでもう辞められたんですね。
やっぱりでも一番売れてる商品だから、こっちとしても。だから辞められる前にレシピだけ預かって、復刻できるようにということでレシピだけお願いして預かってはいるんだけど、やっぱりその後作ってくれるところとか製造のオペレーションっていうか、それも本当に決められなくて、ちょっとまだ空中に浮いてる感じではあるんだけど、
でもやっぱりほんと他の駅長とかとそういう話すると、もうすごいあるって言ってて、あと加工所あったりするともううちで作れるようにしたいからって言うんだけど、レシピをくれない、もう俺で終わりだって言って、職人さん。
職人さん、もう俺の代で終わりだからもうそれはもう絶対嫌だっていう方もいらっしゃるみたいで。そこは難しいですよね。難しいけど、でもやっぱりそういう地域にずっと愛されてるものとか、地域性があるものだと思うので、それを守っていくのが道の駅の仕事だなとは思うのでね。
僕その道の駅回りだした頃って、結構ね、やっぱ各駅ごとに、なんだろう、その地域ならではの、まあ僕は郷土和菓子って呼んでるんですけど。
郷土和菓子いいね。
駅ごとのその和菓子みたいなのがあったんですよね。で、あれ、これこの地域越えるとなくなっちゃうなとか、この山越えるとなくなっちゃうなとか、結構あったんですよ。
だから、行く楽しみ方として、和菓子って一つ面白いなと思って、ちょっとそれをモチベーションに回ってた時期があるんですね。
ちょっと和菓子の本出してほしいな、コーリーに。このテイストで。
そうだから結構ね、その地域ごとで特殊な和菓子、特殊なってあれですけど、その地域でしか作られない和菓子っていうのがあったんですよね。
ところがやっぱり近年見てると、今言われたように作り手さんがいなくなっちゃう、引き継ぐ人がいなくなっちゃうっていうところで、各家庭でも作られない状況が出てくる。
あの、漬物もそうだよね。 そうですね。漬物はね、ちょっと方解性とか。
方解性があってね、なかなか作りにくくなっちゃってるんですけど。確かにその地域ごと、だから文化とか集落とか、ちょっと見えに見えない境界線が多分地域にあって、そこごとに独特の食べ物とかね、お土産とかありますよね。
だから実は道の駅巡りってやってると、その地域ごとの特色って、やっぱり実際行って見たり感じるっていうところが大きかったんですよね。
それはね、分かると思う。たとえば道を走ってて、たまたま見つけた道の駅に寄った時に、だから全く前情報がなくてその地域に行くと、あ、ここってこんなのが有名なんだとか、文化を感じる時ってありますよね。やっぱり行った時に。
だからそういう部分が一つ道の駅の楽しみ方の一つでもあったんですけど、だんだんね、やっぱり確立化されてしまって、どこ行っても同じみたいな感じにはなってるのは寂しいなっていう気はしてるんですよね。
寂しくさせてるんだ、マニアの方を。 ある意味では昔の田舎っぽさがだんだん薄れていってますよね。なんかこう宣伝しなきゃみたいな雰囲気やっぱあるから。
あの駅長に会いに行くっていうシチュエーションがあったんですよね。 へえ、それはどういうことですか?その会いに行くっていうのは。 あの、その人に会いに行く。その人と会話をしに行くみたいな。結局道の駅ってなんかお土産物買いに行くとか、ちょっと休憩に寄るみたいな感じで使われる方がほとんどですけど、その人に会いに行くってなかなかないじゃないですか。
それ取材とか関係なく普通のお客さんも。 普通のお客さんがその駅長さんに会いに行く。 へえ、わざわざそんなところに。 それね、今でもちょっとあるよ。 あるんですか。名物駅長みたいな感じになってて。 私も結構会いに来てる。なんだろうお土産持ってきてくれる人とかいる。 逆にね。
山口県の上関町に道の駅上関海峡ってところがあって、まったくの余談なんですけど、私鳩子って本名なんですよ。で、その、私なんで鳩子かっていうと、私生まれた時に鳩子の海っていうNHKの朝ドラをやってて。で、そのNHK、朝ドラって舞台があるじゃないですか。それが上関町なんですよ。
で、だから道の駅上関海峡が鳩子の道の駅、鳩子の道の駅ちょっと言い過ぎだけど、でも鳩子の湯とか。 そう、温泉ありますよねあそこね。 そう、鳩子まんじゅうとか、鳩子天ぷらとか。で、それでその鳩子の湯のグッズをわざわざ私に持ってきてくれる人が。 どんな繋がりが。 ヤンヤンっていう道の駅マニアの方々が。
そう、わざわざ行ってきましたよって言ってお土産にも。 そうそう、お土産くれるっていう。 だからそういうね、ファンが道の駅を支えるみたいな部分ってあったんですよね。で、今でもやっぱりそういうふうにファンを大事にする道の駅ってあるので、まあそういう。 南山城村とかはね。 そうそう、ああいうところはね。そういう動きってだんだん少なくなっちゃった部分はありますよね。
あんまりあれなんですかね、個人が出ることを良しとしないみたいな空気感なんですかね。 ヤンヤンありますね、それはね。確かに、まあね、メディアでこの人っていうふうに出てた時代もありましたけど、だんだんね、顔出ししないとかね、顔出さないみたいな形はありますよね。
確かに昔は出てましたね。なんかメディアとかにもこの人みたいな、ありましたよね、そういう時代って。
あとあれかもね、もう本当にリピーター、リピートしてくれるお客さんだけじゃなくて、本当にもう全国各地からお客さんが来られるようになったりとかすると、また道の駅側のね、体制も変わっちゃったのかもしれないですよね。
だからその辺はね、やっぱり一人の個人に責任をかぶせるみたいなね、そういうのはある意味良くはなったのかもしれないですけど、悪くなった部分でもあるのかなと思います。 ちょっと寂しさはありますよね。 そうだね、面白さが減ってるのかなっていう。
逆に言うとちっちゃいって言うと失礼ですけど、その規模が小さめな道の駅だったらまだいいですよね。新たに商品開発するよりはもうそのこの人を売っちゃおうみたいな方が。
そうそうそう。 そうそうそう。 私あの紙の石海峡、もうおばあちゃんになったら道の駅紙の石海峡で駅長とか言いたいもんね。
箱がいますって。 駅長じゃなくてもいいや。 私がいますみたいな。
何が道の駅紙の石海峡って、もうあの駅長と話しつけて勝手に広報大使やってるんですけど、やってるんですけど。 いいんですかそれは。
何がいいかっていうと、私去年行った時に5人ぐらいで行ったんですよ。それで駅長がコーヒー飲みましょうとか言って、隣に観光協会の建物があって、図書館とかも入ってたんですけど、そこのちょっと休憩室みたいなのがあって、そこに案内してくれたら、道の駅からコーヒー持ってきてくれた人がいて、その人ね地元の人だったの。
スタッフとかじゃないの。 全然関係ない地元の人が持ってきてくれたんですか。 そう、関係ないというか常に地元の人がいるんだろうね。だからいいじゃん、そういうの。そういうとこがいいよ。 温かみを感じますね、なんかね。
そういうのが道の駅の良さではあったんですよね。 うんうん。あっちも日帰り温泉、久上はね日帰り温泉もあって、日帰り温泉なんかは本当毎日ね、あの銭湯のように来られる方もいらっしゃるから、温泉入って買い物して帰るみたいな方もいっぱいいらっしゃるし、その中の一人に議員さんとかがいて。
うん。 まあでも応援してくれてるからね、応援してくれてるからすごくあれですけど。そういう地域のつながりみたいなものはあれですね、私たちもちょっと見直さなきゃいけないかもしれないね。
なんか地域交流みたいなものを改めて見直すっていうのもいいかもしれないですよね。 本当だね、このお土産の本から。 そんな話になるなんて。 そんな話になるなんて。 そんなね。
いやーあのちょっといい時間になってきたんで、じゃあ今日のところはここまでにしたいと思います。ありがとうございました。 ありがとうございました。
それではラボノートのコーナーです。このコーナーでは地方創生にまつわる制度やデータ、全国のユニークな取り組みなどを毎回一つピックアップしてご紹介します。知っているようで知らない地方の豆知識を一緒に学んでいきましょう。
じゃあ今日はせっかくなんでこのおいしい道の駅のお土産に絡めて、なんかそれぞれの道の駅でのおすすめのおいしいものみたいなものどうでしょうか。森からいく?
いきますか。僕ねもうこれいろんなとこで言ってるんで、聞いたことある方はいらっしゃるかもしれないですが、岩手県の山田町というところにですね、道の駅山田というところがありまして。
あれ2つあるとおりじゃないですか。 森 実は2つあるんです。 まあその話は後でしよう。
でね、もともとの道の駅、もともとの山田の道の駅というのがあるんですけど、ここが道の駅廃止をして新しい道の駅を町の中にもう一箇所作りますということで。
まあ移転する点。 森 移転したんです。で、古い方は地域の直売所みたいな形で施設としては残ったんですね。で、新しい方の山田も非常に素晴らしい道の駅で、僕も好きなんですけど、その古い方の道の駅がですね、また道の駅に再登録された。
それで2つあんの。
どういうことか。やめたのにまた始めるのみたいな。 すごいですね。
まあ一応こう計画ではその山田町全体を道の駅として捉えて、両方道の駅の機能としてもたしておきましょうっていうところで、古い方も山田の道の駅ということで、今船越しっていう別の名称で登録になってるんですね。
で、その船越しの方にある豆すっとぎっていうね。
まあいわゆる共同和菓子なんですけど。 豆すっとぎ。全然名前からは想像できないですね。想像つかないでしょ。
豆しか。 豆しかわかんないです。すっとぎの後ろの部分がわかんないです。
だからこれ実際食べても何が入ってるのかよくわかんないみたいな実は和菓子なんですけど、青大豆をすりつぶして米粉と一緒にして砂糖とかと一緒に混ぜた練り菓子に近いのかななんですね。
で、これ秋に神様にお供えして収穫を感謝するみたいな形で食べてたお菓子なので、地元の方は秋になると食べるお菓子みたいな感じで考えてるものらしいんですね。
全然想像がまだつかない。 それがね、要は本当はその時期しか食べられないものなんだけど、通年食べられるように冷凍にして販売をしだしたんですね。その元の山田の方で。
で、それがね、美味しいのよ。 美味しい。今写真見せてもらいましたけど。
なんかちょっとなんだろう。 もっちっていう割にはちょっとあれですね。 割ともっちりって感じでもなくてね、下の上でほぐれるみたいな感じなんですけど、青大豆がいい感じ。
もうだってね、色がもう緑っぽい。 そうそうそう。
これがね、美味しい。 美味しいんですか。 食べたいね。食べたい。
これいくと冷凍されて売ってて、解凍して食べてくださいってなってるんですか。
そうですね。それも地元の婦人会の方が開発して、冷凍でも毎年食べられるように、どの時期に行っても食べられるようにっていう形で商品開発したものなんですけど。
新しい道の駅山田じゃない?
そっちではね、売ってない。
やっぱり本当にその地域の狭いっていうか、そこの地域だけの。
だから今の山田行くと、そっちでは地元の方が作った豆すっとぎが置いてあったりっていうね。ちょっとね、変わってるんですけど。
2個あるのでも変わってるし。
市場内でも信じれどころが違うっていうね。ちょっとその辺がおんなじ昔なんだけどなって。
でもきっと昔は各家庭ごとに作ってたんじゃないかな。
だからそういうのが、誰々産地の豆すっとぎはこんな感じでみたいなので、たぶんあったんでしょうね。
で、なんですっとぎだったっていう。
地元の名前なんでしょうね。
高原のね。
たぶんするみたいなところから来てるんだと思いますけどね。
豆すっとぎいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ藤井さんいく?
じゃあ私から。私がおすすめなのはですね、蜂蜜なんですよ。
蜂蜜結構あるよ。
あるんですよ。いわゆる地域ごとに洋補家の皆さんがいらっしゃって、その蜂蜜を買っていくんですけど、
特に私ちょっと感動したのが、福井県の三方五甲のところにですね、道の駅があるんです。
そこ自体はすごく道路で走っていくところで、途中で本当に寄っていくような道の駅なんですけど、
そこに普通その道の駅で取り扱ってる蜂蜜って、ちゃんと加工品としてラベルを張って置いていくものが多いんですけど、
そこは本当にビンドンと置いてあって、よくあるじゃないですか、そういう道の駅って。
バー構造っていうよりは金額のラベルだけパッと張ってあってっていう、何の説明もなく置いてるっていう。
若狭町。若狭町の三方五甲。
にあるんですよ。
へー。
それは美味しいんですよ。
やっぱ違う。
蜂蜜自体を売りにしてるところって結構道の駅の中にいっぱいあるんですけど、私がやっぱりいいなと思ったのが、
その無骨なところがいいんですよ。こんな大容量でこの値段でドーンと置いてあって。
いくら?
いやもう3000円とかで、大きいビンで売ってるんですよ。
1リットルくらい?
そう。価格破壊なんじゃないかな。
良いものって小っちゃいビンで高く売ってるっていう地方で多いんですけど、そうじゃなくて無骨にドーンと業務用みたいに置いてるっていう。
びっくりしてこれはもう何て言うんですかね。本当に地元の人が置いてってるんだなっていう風に感じる商品。
そういうのいいよね。
なんか掘り出し物見つけた感じするじゃないですか。
はい、するする。
別にそれも名物として売ってるわけじゃなくて、本当に置いてて、これすごいなと思った。
本物だね。
本物なんですよ。そういうの見つけた時に道の駅行った時に嬉しくなるんですよね。
パッケージ化されてないものの方がありがたみを感じるっていうか。
やっぱあれだね。一周回ってめっちゃダサくするっていうのがあるから。
コツさは重要かもしれないね。
なんかこう、なんていうんですか。誠実さが伝わってきますよね。
まあそうだね。ずっとこうやってやってきたんだなーみたいな。
ある意味、よくしようと思ったら綺麗なパッケージでラベルを貼ってですよ。ちょっと高くしてってブランディングしてっていうのがあって、そうするとなんかこう作られた感がするわけですよ。
それ自体もいいんですけど、なんかこう地元の人が、別にそれ漬物とかでもなんでもいいんですけど、作ったものを瓶に入れて売ってたりするわけですよ。
そういう方がありがたみを感じるというか、本当に美味しいんだろうなっていうか、なんか見えないストーリーを感じちゃいますよね、そこに。
リピートしてるんですか。
まあ行った時にはやっぱり買いますけど。
いいね。福井県の道の駅、私はまだそんなに行けてないなー。行ってみたい。
はい、というのがありますね。
でも若さって海沿い?海の方だよね。
海の方なんですけど、梅を作られてらっしゃるんですね。若山の方も梅作ってますけど、あっちは自家受粉できないんで、洋補家の方が蜂を買って、自家受粉して、それを蜂蜜として売るっていうのがあるんですけど、
福井の方はある程度は自家受粉しなくてもできるらしいんですけど、それでもやっぱり洋補家の方いらっしゃってやってるっていう。
梅と蜂蜜はセットってこと?
セットですね。
セットっていうかそうなんだ。知らなかった。
自家受粉できないので、やっぱり洋補家の力っていうのは大事ですね。
へー、蜂蜜のために洋補家があるわけじゃないんだー。勉強になるわー。
そういうのもありますね。
いやー素晴らしい。ありがとうございます。味方5個の蜂蜜。
蜂蜜ですね。