#220_Googleはなぜめっちゃカメレオンとコラボしたのか
2026-10-15 22:54

#220_Googleはなぜめっちゃカメレオンとコラボしたのか

いま大ヒット中の国内インディーズゲーム「めっちゃカメレオン」が、Google検索とコラボしました。爆発的な売り上げを誇るとはいえ、あくまで個人が2人で作ったゲーム。それが世界的な大企業がコラボした背景を、マーケター2人で話していきます。

▼『めっちゃカメレオン』なんと“Google検索”とコラボか。Googleで「めっちゃカメレオン」と検索すると、擬態した人型たちの姿が

https://news.denfaminicogamer.jp/news/2607163a

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サマリー

今回は、インディーゲーム「めっちゃカメレオン」とGoogle検索のコラボを題材に、なぜGoogleが個人に近い開発規模の作品へ声をかけたのかを考える。ゲームは最大22人で遊べ、背景に擬態して隠れながら、視界に入っている時間や笛で相手を翻弄する仕組みが紹介され、SNS動画を通じて100万本売れたという。Google検索では当時、検索窓に擬態した白いプレイヤーが表示され、ゲーム側に大きな知名度をもたらしたと語られる。出演者は、Googleがコラボで検索利用を促し、ChatGPTなどのAIに検索行動を奪われることへの危機感を持っているのではないかと仮説を立てる。Googleは広告が主な収益源であり、検索回数の増加が事業につながる一方、この施策は単純な収益目的だけでなく遊び心も含むとされる。Chromeの世界シェアやSafariとの比較も確認され、Chrome自体は大きく落ちていないものの、検索行動の変化が論点になる。さらに、Googleの「10の事実」や20%ルール、エンジニア主導で素早く実装できる組織風土が、こうした施策を可能にしているのではないかと話す。最後に、Googleが今後も規模の小さいコンテンツや産業へ目を向け、相互に利益のあるコラボを続けてほしいという期待が述べられる。

めっちゃカメレオンのゲーム性とヒット
はい、始まりました。マーケターの仮説ラヂオです。 この番組は、マーケターのきんちゃんとごじらが、世の中で課題、話題になっていることや、気になっているあれこれについて、なぜ、どうなるをテーマに、仮説を立てていく番組です。
テーマを様々な切り口で捉えながら、自分たちが共感できる答えを探していく言語化エンターテイメント。 本日は、Googleはなぜめっちゃカメレオンとコラボしたのかというテーマで、私、きんちゃんと、 ごじらでやっていきたいと思います。
めっちゃカメレオン、ご存知の方、知らない人もいるかもしれないですけど、めっちゃ売れてるインディーゲームですね、今。
インディーズゲームなんだ。
もちろん。
おー、夢がある。
そうだねー、インディーズゲームは本当に夢があるよねー。
ちなみにどういうゲームなの?
えっと、これね、画像とか動画がすごいショートカメラ上がってくるからね、一目見ていただくのが一番話は早いんですけど、
一応ざっくり説明すると、みんな何人ぐらいかな、8人とかそんなもんでできる、えっと、かくれんぼですね、簡単に言うと。
えー、面白そう。
で、めっちゃかくれんぼは、
めっちゃカメレオンだよね?
あ、間違えた、ごめんなさい。
めっちゃカメレオンは、最大22までできるんだ、すげー。
鬼役が一人、何人かいますよと。
その鬼役の人は、銃みたいなの持ってて、
で、捕まえる相手を撃つんですよ。
あー、なるほどね。
相手は、そう、撃たれるために、逃げ回るかと思いきや、
いろんなものがザッタリ撃てる部屋とかに飛ばせるんだけど、その中で、
なるほど。
壁とかにペタッと貼り付けられるわけですね。
はいはいはい。
で、その貼り付けた後に、自分で背景の色とかをコピーしながら、ぬりぬりできるんですよ。
あー、面白いね。
だから、結構これがまた絶妙な、目立たなさをのUIが絶妙でして、
意外と適当なぬりでも、それっぽく隠れるんですよね、これ。
なんか立体的になっちゃって、バレちゃいそうだけど、そんなことないんだ。
そうなんですよ。意外とね、探してる側からするとね、難しいんですよ、これ。パッと見ると。
面白いね。
うん。で、全員捕まっちゃったら、鬼側の勝利なんですけど、
はいはいはい。
逃げる側は捕まらなかった時、時間というか、どっちかってあるかな、
捕まらなかった時に、視界にどんだけ入ってたかっていうのが加算されます。
へー、そういうことなんだね。面白いです。
うんうんうん。
しかもその視界にどんだけ入ったかっていうのが、相手もわかるんですよ、リアルタイムで加算されてるから。
うんうんうんうん。
なんか今見ているこの視界にいそうだけど、なんか全然わかんないみたいな。
はいはいはいはい。
で、あと、隠れる側もこれ絶妙で、自分で笛を吹いたりして煽れるんですよね。
ははは、面白いね。
だから、視界に入ろうとするっていうインセンティブが働くのが、このゲーム性の妙ですよね。
なるほどね、確かに。それ盛り上がるわ。
よく私が見てるショート動画だと、CALL OF DUTYっていうFPSで隠れんぼモードがあるらしくて、
私はやったことないから、やったら面白そうだなっていつも思うんだけど、
本当に隠れんぼのFPSだから、たぶんめっちゃカメラに似てると思う。
うんうんうん。
ショート動画も聞いて、バズってる。
やっぱね、濡れるっていうのが良くて。
うんうん、面白いね。
結構SNSとかのインフルエンサーの人とかが、なんか芸術的な隠れ方とかしたりするわけですよ。
なるほどね、芸術的な隠れ方。
それがまたね、バズるきっかけにもなってまた出てくると思う。
今のインディーズゲームの売れ方にすごい、やっぱり手本のようなヒットの仕方をしてるなという。
すごいわ。
100万本、そうですね。
マジ?すごいね。めっちゃ売れてんじゃん。
めっちゃ売れてますね。
Google検索とのコラボが生んだ価値
今日の主題としてはあれだよな、めっちゃカメレオンがなぜ売れたかみたいな話ではなく。
ではないです。
もうあれだもんな。ちょっと旬を過ぎたというとこもあるもんな。
これ自体はそうだね、そんなに。
何で売れたのかっていう話というよりは、どっちかっていうと僕は、
Googleの方の検索をしたときに、ある日めっちゃカメレオンとコラボしてたときがありまして。
これ今もそうなのかもな、放送時点9月30日、めっちゃカメレオンを調べると。
いや、俺今調べたけど何も買わないわ。
いません。
出てこない。
えっとね、当時はGoogleの検索窓とかに擬態した白いプレイヤーたちがいっぱいいたんだよね。
へー。
そうそうそう。
面白い。
何が面白いかって思った。
前提これ結構、Googleっていろいろやってんだよ、実はね。
そうだね、うんうんうん。
僕も検索系コラボだと、
例えば昔流行ったやつだと、なんかトゥワイスとか、
へー。
プラトゥーンとか、きのこたけのこのさとう。
あ、それもあんだ。
うん、かたまりだましマリオソニックポケモンとあって。
ナルトとかね。
そうそうそうそう。
なんかさ、こうどっちか、でかい会社だったから、金払ってんのかなと思ってたんですよ。
うんうんうん。
そしてさ、めっちゃカメリオンが出てきて、これ全然作ってる人は全然ちっちゃない、てかほぼ個人だから。
うんうんうん。
あんまその企業的なことというよりは、たぶんGoogleから声かけてんだろうなと思って。
そうだね。
なぜか興味を、なんでやってんだろうみたいな。
うーん。
すごいよな。
すごい。
それだけの知名度と認めたというもんじゃん、Google側が。
それは間違いない。
一時的とはいえさ。
いやーほんとですよ。
うん。
このGoogleをハック、だからどっちかってめっちゃカメリオン側にすんごいメリットがある話だよね、これはね。
うん、間違いない。
一方から声かけられてんだったら。
うーん、そうね。
作っただってゲームがGoogleからメール感覚きてさ、これもしなかったらなんか爆上がるよねってさ。
ははは、そうねー。
すごいね、もう人生のピークだよな。
ははは。
まぁ、わかんないけどね、もっとあると思うけどね。
いや、ゲームクリエイターだとしたらそうじゃない?
もちろんいろんなね、いろんな人生のピークありますけどっていう。
あのー、なんだろうな。
なんでなんだろうね。
いやもう単純に、あのー、面白さというかさ。
うん。
ノリとかももちろんあると思うんだけど。
まぁなんか。
うん。
検索利用をめぐるGoogleの危機感
まぁ、明らかに全部共通してるのは、めちゃくちゃ検索させてーだよね、多分こう。
確かに。
全ての試作の目的が検索コラボだからさ、その。
うんうん。
今回これに関して言ったら検索をさせたい。
なるほどね。
確かに。
ちょっとGPTとかではなく、Googleの検索を使ってもらいたいということか。
あ、そうそうそう。
そう、だからそれをちょっと思っちゃったかも、その同時にその。
なるほどね。
検索するっていうことに対して。
うん。
多分、多分だけど、僕これ完全にもう仮説として断定しちゃってるけど。
うん。
めちゃカメリオン側から交渉したりとかお金が入ってることは100ないと思ってる僕は。
まぁないと思うね。
うん。
ってなった時に、Googleはこういうインディーズにも声かけるぐらいに。
うん。
結構検索してもらうということに逼迫感を持っているとか、危機感を持ってそうない気がするんだよな。
それはあるとは思う。
Google側もAI側でさ、めっちゃ儲けてるけど、クラウドとかもAI事業の方で結構伸びてはいるか。
検索の方は、それは昔に比べればチャットGPTとかいろんなクロードとかにね、取って変わられつつあると思うから。
そういう焦りは絶対あるよな。
Chromeと検索事業の現状
あとただでさえなんかGoogle検索ってさ、ちょっとこれあれだな、この場でトレンド調べてみたいんだけど、確かちょっと下がってるよね、Googleのブラウザとかの利用率って。
えー、どうだっけな、Googleの、単純にその検索回数は減ってると思うよ、オープンエイとかチャットGPTとかがあるから。
ブラウザのシェア自体は、Chromeが圧倒的だと思うんだよね、いまだに。
なんか、Chromeちょっと古くなってきてる匂いを最近感じとるけどな。
あ、そう?
なんかみんな割とサファリとか。
えー、そう?
うん、Chromeってちょっと若干おじさんのブラウザになりつつあるんじゃないかみたいなの。
えー、俺はそんなこと思わないな。
私のサンドで。
ほんと?
わかんないけど。
一応ね。
シェア率推移で見てみるか。
今ちょっと調べてるわ。なんか海外のやつっぽいけど、なんか知らないサービスだからちょっとパターンわかんないですけども、
一応これが問題ないサイトだとした場合、Google Chromeのデスクトップブラウザ市場シェアだね、世界の中での。
一応77%。で、サファリが8%、9%っていうふうに書いてあるわ。
はいはいはい。
まあGoogle Chrome独占。
うん、ほんまやな。
これはまあ変わってないと思う。
えっとね、今QBookっていう、これ何だ?メディアで掲載されてる、
2026年最新の世界日本ブラウザシェア率ランキング推移期を見てるんですけど、
多分こっち見た方が正確な気がする。
えっとね、
いろんなやつのシェアとかを計測してるサイトだから。
それにしましょう、じゃあ。
これ何ですか?
スタッドカウンターって読むのかな?
なんか私も見たことあるんだけど、このサイト。
いろんな何かのシェアとかをやってるやつですが、
確かにパッと見た感じ、Chromeがこのサイト曰く69%、サファリ15%って書いてあって、
昔もっとシェアあったよなっていう感じがするな。
繊維今見れないのかね?
繊維ちょっと見たいね。
もっと期間長くできないのかな、これ。
えっと2025年じゃなくて、もっと昔。
2009年でいいか。
で、ビューチャーと見てみます。
こんな感じ。今これキンちゃん見えてる?
見えてる。
Chromeはね、落ちてるわけではないな。
そうだね、落ちたらなさそうだね。
ずっとほぼ横ばいみたいな感じ?
横ばいだね。
で、なんかサファリがぐるぐると横ばいで次に行って、
2番手。
圧倒的サワールが2番手って感じね。
こう見るとやっぱインターネットエクスプローラーはちゃんとシェア落ちてるね。
まあそりゃそうだけどっていう。
あとはマイクロソフトのエッジもそんなにだな。
5%とかそれぐらいらしい。
そのせいか。
なんかね、若い子ほどChromeあんま使ってないなってイメージがなんとなくあったんだよな。
これ多分だけど、日本人iPhone使ってる人が多くて、iPhoneのデフォルトがサファリだからじゃなくて。
そうそうそう、そうだと思って。
だから今地域で全世界にしてるけど、さっき見たメディアだと国内はね、
エッジの方が伸びてるらしい、Chromeに。
あ、そうなん?
シェア変動が。
あ、伸び率としてはそうなのか。
1年間でね、ここの。
それこそ大企業だったりするとエッジを使ってるだろうからさ。
マイクロソフトだし。
まあ、MS環境だからってこと。
うーん、のはず。若い人ではないと思う。
そうだね、若い人使ってるとしたらサファリ。
サファリとかじゃない?
ブラウザ、Chrome、サファリ、GPTじゃない?
Googleの収益構造とコラボの狙い
まあ、じゃあAIか危機感はどっちかっていうと。
まあ、AIだと思うよ。
明らかにその、なんだろうな、1年前ぐらいはまだそんなにだったけど、
最近になって、しかもさ、Googleってやっぱり結局リスティング広告で儲かってきた会社だからさ。
AIでGoogleが伸びてるのは事実だけど、そっちが今マネタリズムの出口になるかって多分そうではない。
いや、柱としてはそんなだったよね。
えっとね、柱になるんじゃないかぐらい儲かってはいるし伸びてはいる。
あ、そうなんだ。
Googleのクラウド。
課金してるかってことだよね、有料プランに。
これはね、どっちかっていうと、普通に我々がジェミニで個人で有料化して儲かってるというよりかは、
Googleのクラウドとして、なんて言えばいいんだろうな、
例えばだけどAPIでさ、我々もチャットGPTで個人として課金するだけじゃなくて、
企業として契約したりしてると思うんだ。
チャットGPTとか、あとはAWSとか。
その時にそれこそじゃあAWSのなんちゃらかんちゃらのAI機能を使って、
じゃあ自分たちで事業推進してる人とかいると思うんだけど、
それがAWSとかいろんな選択肢あるけれど、Googleのクラウドの、
例えばバーテックス、名前呼び方多分変わってるんだけど、
こういうやつなんかもGoogleのほうで今ガンガンやっている、
これちょっと確かに名前も変わってるんだけど、
サービス、これなんかは多分もうGoogleのAIサービス儲かってるって話をチラッと聞いたりしてるんで、
ジェミニエンターファイズエージェントプラットフォームみたいなやつだね。
でもそうは言っても、広告、検索広告とかのほうが主軸ではあると思う。
そうね。そうなんだよな。
だからおもろいのはめっちゃカメレオンとかでコラボして入ってきて、
件数が増えるとGoogleって儲かるモデルになってるんだよな、ちゃんと。
広告が出るから。
めっちゃカメレオンで広告が出るのかわかんないが、
めっちゃカメレオンを契機にまた検索をChromeでしょっちゅうしてくれたら儲かるよな。
まあまあそれも含めてのあれですけども。
そうもん。
まあ、そうね。検索してもらうためってのはもちろんあると思う。
が、これ単体でじゃあめっちゃ儲けてやるみたいな感じではないんだろうなとも思っており、
まあそれはそうだ。
Googleの企業文化と20%ルール
Googleのそのなんだろう、遊び心みたいなところであるかなと思ってて。
遊び心部署ありそうだよね、Googleって。
どうなんだろう。
部署があるかはわかんないんだけど、
Googleってなんか結構有名な社訓みたいなものがあるんだよね。
これだ、Googleが掲げる10の事実。
よく言うやつ。
ちょっと待って、事実、具体的にはなんだっけな。
これなんか昔からインターネット系の、
遅いより早い方がいいとかなんかいろいろ出てくるな。
なんだっけ、悪事を働かない、これ本当か?
これ本当にGoogle、AI回答だからちょっと信じられないな。
ジェミニさんが教えてくれてますけどね。
ジェミニちょっとハルシネーション多いんで。
わかる。
公式サイト出てきました。
一応伝えると、ユーザーに焦点絞れば他のものはみんな後からついてくるとか、
一つのことをどこと極めて上手くやるのが一番とか。
いろんなね、社訓的なものを掲げている。
本当に有無はある会社だと思うんで、ある種。
いいっすね。
スーツを着なくても真剣に仕事はできるだって。
いいじゃーん。
みんちゃんスーツ嫌いだからね。
そうだね、そういえば最近そんな話してなかった。
だいぶ昔だったね。
私はスーツ着なくなったので。
確かに。
でも仮説としては、もう一回検索してもらうと、
ZGPTとかに今ぶっちゃけ奪われてきてると思うから、
スマホの行動として。
検索側でも盛り立てようと。
主力というよりかは確実に綿々と続いている舞台がいるんだろうな、検索数をKPIとかに追ってる。
そうかもね。
なんか聞いたことあるのは、ちょっとその、
KPIとかに直結するようなものではなくて、なんか10%ルールかな。
はいはいはい。
みたいなのが確かあった気がして。
これGoogleだったかな。
Googleじゃないかも。
なんかあの、とある会社で聞いたことがあるのが、
仕事の中で本業じゃなくて、10%だけ自由に働けるみたいな。
もうやりたいことやってよ、みたいな。
Googleだな、それ。
Googleか。Googleが20%ルールってのがあるのか。
聞いたことある。
みたいな、そういう。
普通だとあんまりこういうことしないだろうけど、そういうのもあるかもね。
その20%ルールの中で取り組んでるちょっとしたユニークな施策みたいな。
いいこと言うね、Googleは。
そうね。
うんうんうん。
これはまあ面白いよね。
やりたいことに時間使えるみたいな意味合いで。
もちろん目標達成するのも大事だと思うんだけどっていう。
うん。
っていう感じかな。
それ以外にキンちゃんなんか思いつくものある?
いや、もう結構今言ったことだろうな。
うん、そうね。
うん。
エンジニア主導の実装力と今後への期待
めっちゃカメラを。
なんかあえて言うとすると、
うん。
これ結構多分に偏見が入ってるんだけど、
言うよ。
めちゃくちゃエンジニアが強い会社だと思うんだよね、この会社。
そう思う。
で、エンジニアもクリエイティブのセンスのあるエンジニアがゴリゴリ回せる、
なんか起動力の、開発起動力の高い会社だと思ってて、
そういう意味でも、なんか、
そのサービス内に埋め込むみたいなのは、
うん。
なんか、ふっかるそう、なんか組織体質的に。
そうだろうね、うん。
うん。
なんか、エンジニアの人もある程度ビジネス的な思考持ってる人が多そうだから、
うんうんうん。
なんか割と、なんか、
言いたいことがあります。
こういうのをやってくれそうな人多そうだなみたいな、
今感じる。
なんならビジネス側が言ってるんじゃなくて、
エンジニア側が企画して勝手に実装しましたみたいなこと、
ありそうだしね。
ありそう。
あとさ、もう既にさ、既存の仕組みとして、
NARUTOだったり、いろんなものでやってるわけだから、
新たに開発をめっちゃしてっていう感じでも、
おそらくないと思うし。
まあそうだね、なんかもしかしたらキットがあるのかもしれないね、そういう。
うん。
だからサクッとできる?それこそAI使ってええなかもしれないけど、
そういう可能性もあり得るよな。
まあけどなんか、
うん。
個人的には結構こう、
いい取り組みだなと思ってて、お互いにメリットある取り組みだなと思ってて。
うん、そうだね。
うん。
ちょっとぜひ。
うん、続けてみてほしいし、
もっと弱い産業にも、弱いコンテンツ界にも、
広く目を向けてぜひ開発してほしいね。
そう、ま、きんちゃんもこれに乗る、乗れるぐらいの、
いやー、これに入れたらすごいよ。
人生のピークが来るね。
いやー、それをピークにしたくはねえけどな。
それぐらい売れてるというわけだからね。
まあなんか今一応さ、
うん。
僕が今関わってる会社が、
うんうんうん。
あの、結構全社本気で、世界の一のIP作ろうと今頑張ってるので、
はいはいはい。
リリサ全盛期なんですけど、
うん。
まさにこれが3年後に乗ってる世界線もあるかもしれません。
いや、じゃあそれを楽しみに、
うん。
働いていこうという感じだね。
おっかなびっくりしながら働いてますよ。
いいね。
それはまたちょっとおいおい話を聞かせてください。
うん。
はい、こんなとこかな。
うん。
じゃあ、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
もしよければ、ハッシュタグ仮説ラジオをつけて、感想など投稿いただけると嬉しいです。
はい、SpotifyやApple Podcast等で、
ご評価いただけると助かります。
ということでありがとうございました。
どうも。
22:54

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