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スクエニ VII
2026-09-29 11:26

スクエニ VII

ドラゴンクエストVII Reimagined、ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズなどについて話しました。

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サマリー

2026年9月29日の雨の夕方、誕生日の自分へのプレゼントとして『ドラゴンクエスト7 リイマジンド』のSwitch 2エディションを買い、遊んだ感想を話す。王道の物語や手触り、難易度調整を評価する一方、イベントボイスには「ドラクエだっけ」と戸惑いも感じている。ドラクエ7のシリーズやハードの変遷、3D化とリメイクによる現代化にも触れ、過去作を未経験のまま遊ぶことと、当時の体験を知っていることの違いを考える。さらに『ゼルダの伝説 時のオカリナ』のSwitch 2向けリメイクや、三部作化された『ファイナルファンタジーVII』リメイクにも話を広げ、リメイク作品のボリュームと認知負荷について語る。

誕生日に買ったドラクエ7リイマジンド
おはようございます、かっぱです。
2026年9月29日、火曜日の夕方です。
18時をちょっと過ぎたところなんですが、もう真っ暗ですね。
地球の光点を感じますわ、前も言ったが。
今日は一日、朝から雨で。
暑くないのはいいんですけども、外出られないの本当に嫌だなと。
ずっと雨なので、日を消して、でかい本の傘をさして、いつも通りビールを飲んで買い物というコースを歩いております。
一つ目の話。
昨日誕生日だったんですけども、いつも妻と長男がプレゼントをくれたんですけども、
それはそれとして、自分に何かプレゼントをぐらいして気持ち上げていこうという気分になっていたんですけども、
なんか、じゃあ誕生日だから欲しいものあんま思いつかなくて、必要なものは買うしね。
とかしてたら、ドラゴンクエスト7リイマジンド。
これは全てのプラットフォームで出ているっぽいんですけど、
全てじゃない、収容なプラットフォームで出ているっぽいんですけども、
それがセールになって30%オフだったかな?になっていて。
で、実はドラゴンクエストは6までしかやってなくて、7以降やってなくて11をやったみたいな。
そんな感じだったので、7,8,9とか知らないんですよね。
なので、ちょっと買ってみるかということで、自分用に誕生日プレゼントとして、
ドラクエ7の遊び心地とボイス
ドラゴンクエスト7を何で買ってもよかったんですけども、同じ値段です。
でも、一番手軽に遊べるということで、スイッチ2エディションを買いました。
DLCという追加のデジタルコンテンツはまあいいかと思って買わなかったんです。
で、ちょっと昼間やってみたんですけども、やっぱり手触りが良くていいですね。
最近はきっとゲームを箇所分時間で奪い合いなので、手触り悪いやつとかは離れていっちゃうんだろうな。
だからすごく狙えている気がします。難易度調整とかもね、ゆるゆるからギチギチまで選べるっぽかったし。
ということでちょっとやってみたんですけども、やっぱりドラクエなんでさすがですよね。
おもろいはおもろい。王道の世界観と王道のストーリーで引き込むよなというのはあるんですけども。
これ前もね、ドラゴンクエスト3と1&2のリメイクの時も言ったんですけども、イベントシーンにボイスが入るんですよね。
ボイスいったか?みたいな。結構人気の声優さんが主要なキャラを当てていて、すごくボイスドラマとしていい出来なんですけども、
それってドラクエだっけ?みたいな。これを言うのはローガンいるのかな?もしかして。
とか思いながらイベントシーンもなんとなくボイスを聞いて、でも途中でポチポチと飛ばしてみたいな感じで少し遊んでおりました。
ドラクエ7とゼルダのリメイク体験
ドラクエは1,2,3がロトシリーズで、4,5,6は天空シリーズなのかな?4って天空要素あったっけ?とか思いつつ。
で、7,8,9はまた別のシリーズなのかな?ここはもう完全にやってないので知らんのですけど。
その7をやったからでは次8,9が待っているのかな?どうなの?何もわからない。調べない。
お手話を続けるんですけど、ドラゴンクエスト7ってドラクエが初めて任天堂のハードウェアを離れた。
いろいろ異なる事情があったっぽいんですけども。
1,2,3,4までファミコンで出て、5,6はスーファミで出て、7どうなんねん?と思ってたらプレステで出た。
そういう作品だったんですね。初めて3D表現を取り入れた。
それのこの令和最新版であるところのリメイクは、もうぐりぐりちゃんとカメラが回るし、モデルは全部3Dだし、
モダンなゲームとして、マンリアルエンジンなんですけども。
作られて、これ当時のプレステでやったらどう思ったのかな?みたいなことを思いながらやっていました。
またゲームってね、自分の年齢とそれから時代と両方が体験にすごく関係するので、
古いゲームのリマスターで、でも当時のやつやってないっていうと、
あと、今思いついたので脱線するんですけども、
今年出るもう一個大物は、任天堂のゼルダの伝説時のオカリナ。
これは任天堂ゲームキューブで出たゼルダ初の3D作品で、
今までのゼルダのフォーマットを報酬しつつ、
ちょっとオープンワールド風味な雰囲気もありつつで、すごい意欲的で。
かつゲームの作り込みとかも、さすがゼルダということでめちゃくちゃよくできているんですけども、
何分古いハードのやつを、任天堂クラシックスだっけ?
任天堂スイッチのエミュレータでやると。
つまり操作感とかは当時のままなんですね。グラフィックとかも。
なので、なかなか遊ぶのつらくて、面白いがつらいみたいなところだったんですけども、
それのスイッチ2というハードウェアに合わせたリメイクが今年出るので、
そっちも超楽しみなんですけども、
当時のやつがやったかやってないかっていうのが結構体験に影響してくると思っているんですよね。
つまり、知らない新作として楽しむか。
知ってるやつなんてふんふん、それでそれでいい。
僕、実はゼルダシリーズはリメイクで遊んでることが結構多くて、
夢を見る島とか、スカイウォールソードとか、
とにかくリメイクで遊んでいるもののほうが多いので、
当時のやつやるとうって思うみたいな、そういう贅沢な感覚が結構あるんですね。
だから今からオリジナルのプレイステーションで出たドラクエ7を遊ぶのは相当コストがかかるのにめんどくさくてやらないんですけども、
ドラクエ7経験した人とか、経験してない人とか、今のリイマジングをやったらどうなるのかな、
なんて言ってしまえば、メタなことを考えながらゲームをしています。不純ですね。
ファイナルファンタジーVIIリメイクの重さ
ゲームの話を続けると、このドラゴンクエストと、
日本では装壁であるところの王道のロールプレイングゲーム、ファイナルファンタジー。
これもいろいろ出てきて、ファイナルファンタジーのほうが多分世界観が自由なんですね。
ファンタジーじゃないじゃんみたいな、スチームファンクじゃんみたいなのがあったりとかして、
あと楽屋モノになったり、ギャルゲーになったり、すごい自由なんですけれども。
ファイナルファンタジー7もやっぱりあるかな、スーファミからプレイステーションになった最初のやつだったかな。
それのリメイク、ファイナルファンタジー7って初代のプレイステーションではCD3枚組みという超大作だったんですけれども、
それをまさかの3本に分割してリメイクするみたいなのがあって、
第1弾と第2弾はもう出て、第3弾が今年、来年出るのかな。
そもそもCDで3枚組みという当時としては、破格のボリュームのやつをフルプライスのゲーム3本分でリメイクするっていう、
そういう仕掛けになっていて。
で、僕もその1作目、2作目と買ったんですけれども、1はギリギリクリアした、2はもう積んであるみたいな。
そこに今3出されてるみたいな、そういうちょっとお腹いっぱいになっているんですね。
これも3本目、完結編が出たらちょっと最初からやるかな、つまり何もかも忘れているので。
オリジナルのプレイステーションのFF7もだいぶ忘れているのに、相当モリモリで作ってあるので、何も思い出せない。
難易度最低にしてバトルとかは通通りできるようにして、もう一回最初から3本やらなきゃなのかなと。
そうじゃないと今までは2本やった時間とか認知負荷とかが報われないと。
そんなことを思ったりしています。
ということでリメイクのドラゴンクエスト7をやった話からずっとゲームの話になっちゃったね。
ゲームの話をしている理由はもう一個あるんですけども、これはそのうちお話しすることになるかな、ならんかな。
ということで、じゃあまたね、バイバイ。
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