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2026-10-06 18:38

汁だくを頼んでるひとには「大丈夫?」の声がけ運動

感想

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サマリー

白ご飯が苦手だった話から、運動部時代に食べることで貢献しようとしていた経験や、ご飯ハラスメントの記憶を振り返る。白いご飯へのトラウマから、ふりかけやあんかけ、つゆだくを好んでいたが、時間をかけて米本来の甘さや炊きたての魅力に気づいていく。最近は牛丼もつゆだくではない方がおいしいと感じ、つゆだくを頼む人には「大丈夫?」と声をかける運動を提案する。塾の合宿で先生が握った白い塩おにぎりの思い出を通じて、ご飯のおいしさと心身の状態の関係も語る。

運動部時代の食事と白ご飯へのトラウマ
白ご飯が美味しいって本当に素晴らしいことだなと思います。私は白ご飯がそんなに好きじゃないかったんですよ、ずっと。
ていうのも、あの本当に、あの悲しい話ばっかりで申し訳ないんですけど
小中と運動部に入っていたんですけど、全然運動ができないのに運動部に入っている系の運動部で、その戦略外より戦略外だったんですけど、本当にいる意味がないけど、いたかったんですよ、そこにお友達と一緒にいたかったから。
私が本当に、そのサーブも入らない、バレーボール部だったんですけど、何にもできなくて本当の本当の意味で何もできなくて、自分がいる意味って何だろうと思ってて、何にも貢献できないなと思ってた時に、初めて貢献できたのが食べることだったんですよ。
その時のなんか、その島で生まれ育ってて、島の部活に入ってて、島の部活動っていうのは、東京とかのより50年ぐらい遅れてるのでまだ全然金髪先生スタイルなんですよ。
だから平気で叩くし殴られるし、ぶん殴られるんですけど、その中でご飯ハラスメントとかも平気で全然あって、ご飯を山盛り3杯食べて、全部他のおかずも全部食べきらないといけないっていう、本当に本当の意味での増やしてる、自分で増やしてるくせにお残しは許しませんでスタイルのご飯だったんですよ。
私は本当に胃袋だけでかくて、誰よりも動いてないのに誰よりも食べれたんですよ、不思議と。それで自分の分は先に食べ終わって、初めてそこですごいねってみんなからも言われて、私ってすごいんだっていうのに初めて気づいたんですよ。
だからたぶんいっぱい食べれるようになっちゃったのも、食べることがすごいって思いすぎてて、激甘おばあちゃんたちに育てられたので、よくある行天ニュースの原料企画みたいなので出てくるようなおばあちゃんたちに育てられたんですけど、
あ、けどこの話をご飯が嫌いになった話をする前に、本当に食が好きな人たちって、わかんないけど、めっちゃ適当な話をするんですけど、私統計なので私統計はだいたい適当なんですけど、結構おばあちゃんに愛されてる人めっちゃ多いなって思って、
だからそのおばあちゃんたちが、食ってみんなに与えられているものではあるけど、味わうためにはゆっくりその周りのものも含めて楽しいっていうこと、食が楽しいっていうこと、食べるって素晴らしく尊いことなんだよっていうのは、なんか結構おばあちゃんとかに教えてもらったなと思って、
あとそのおばあちゃんっぽいお母さんみたいな人とかもいると思うんですけど、なんかそういうのでめっちゃ教えてくれたなと思って、私のお母さんも結構自由に食べさせてくれるお母さんだったので、ご飯中に急にご飯でドラえもん作ったりしても一回も怒られたことないし、そういうので食の豊かさをいろんな人に教えてもらったなって思いつつ、食べれば食べるほどおばあちゃんたちも褒めてくれたし、
私はこの食、食べることで一番になってこの部活動に貢献しているって思ってたから、みんなの分のご飯も食べてたんですよ、本当に私にできるのはこれしかないからと思って、
そしたら本当になんか本当は苦しいのに、なんか正義のヒーローみたいになっちゃって、弱ってる時のアンパンマン状態みたいになっちゃって、本当は自分はもう気力ないのにパンあげなきゃいけないじゃないですか、目の前の困ってる人がいたら、その状況で本当に本当にこれだけ汁ご飯食べたら飽きるんですよ、いくら旅行の友があっても飽きて、
しかもなんかその弱小高が泊まれるような資金のところっていうのは、しかもなんか島なのでやたらと遠征費が高いので、そんなになんか遠征先もすごい廃墟みたいなところしか泊まったことなくて、なんかもう廃校寸前の廃車さんみたいなところばっかりだったので、
ふりかけ・あんかけ・つゆだくへの執着
ふりかけも旅行の友とか置いてるところあんまなかったんですよ、旅行の友の2ランク下のかつおふりかけっていう、ただ甘いだけのかつおふりかけで、やっぱりかつおが感じられないのはダメなんですよ、やっぱり旅行先では旅行の友じゃないとマジで無理なんですよ、あの粒立ちと、
あのなんだろう本当にかつお節をそのまま削ってますねみたいな感じで、旅行の友のパッケージの女性が言ってるじゃないですか、旅行の友のパッケージの女性の髪型があれだけ四角く角張ってる時点で、あの角張りがやっぱ大事なんですよ、ふりかけにおいて、柔らかさとかはそんなにいらない、なんかソフトふりかけとか結構出始めてるっていうか、
時間軸がおかしくて申し訳ないんですけど、私10年前ぐらいから出始めてる時にちょっと危惧してたんですね、やっぱ人は柔らかいものを求めすぎてる、柔らかいものを求めすぎたせいで今こういう世の中があるので、柔らかい肉しか食べないとか、
それも素晴らしいんですけどね、だから吉野家の牛、牛じゃないわ、吉野家の角煮定食、豚角煮、夜しか出してくれない豚角煮が生まれてるんですけど、あれ本当に怖い、怖すぎてもう食べれない逆に、美味しすぎるを極めると怖くなって、怖すぎると食べれなくなるっていう、だから美味しすぎるものをもう作ってはいけません、あらゆる人、
それなんですけど、本当に旅行の友とか、しかもふりかけを使うことも、これ本当に頭おかしいんですけど、ふりかけを使うこともダメみたいな感じだったんですよ、背筋が通ってないみたいな感じで、意味わかんないんですけど今考えたら、
だから白を白として全うしなきゃいけなくて、しかもよりによって小食な子が多くて、本当にもう痩せっぽっちな子が多かったので、ご飯6杯とか7杯とか平気で食べてたんですよ、しかも大盛りのご飯、プラスチックとかのお皿で、本当にお皿って大事なんですけど、私はご飯はちゃんと下に枝付きっていうんですか、足が付いてるご飯じゃわんで、
こんなにいいつつも華奢なご飯じゃわんが好きなんですよ、めっちゃ嗅覚がついてて、めっちゃ楽しい時の草好きみたいなぐらい嗅覚がついてるご飯じゃわんが好きなんですけど、そこのプラスチックはやたらとでかくて、プラスチックの味もするし、本当に陶器で木のお箸で食べるのが好きなんですけど意外と、そこでご飯が嫌いになっちゃったんですよ、味として、
トラウマ、味っていうよりもトラウマと義務感で、なるべく色付きのご飯しか食べたくなくて、だからなるべくチャーハンとかオムライスとか、それにしても余計に何かをかかっててほしいんですよ、なるべくあんかけ系が好きで、あんかけかつゆに浸ってるやつが好きなので、
チャーハンだとしてもあんかけチャーハンとか麻婆チャーハンとかにしてほしくて、オムライスも和風あんかけとかがよかったんですよ、とにかくあんかけって自分の心の潤いを持たなきゃ、やっぱオムライス、あ、オムライスじゃない、白ご飯、ご飯に対してそういう乾き的なトラウマがあったので、
あんとかつゆだく、もうほんとにつゆだくだくぐらいじゃないと牛丼も嫌だったんですよ、だから結構つゆだくでっていう時も絶対に結構なつゆだくでっていうようにしてるんですよ、ほんとにその牛丼のつゆでお粥を作れるぐらいのつゆだくが大好きだったので、それでお茶漬けのように流し込むそのやよいけんで、やよいけんは好きな理由はお茶がおいしいから、
お茶がおいしいってことはおいしいお茶漬けが作れます、でそれにぴったりなあっさりした漬物、しょっぱくない漬物があるっていうのも素晴らしく尊く素晴らしいです、それでいっぱい食べれてたんですけど、だって雑穀米とかは全然好きなんですよ、味と色がついてるから、とにかく味と色をつけてほしいんですよ、
炊きたての米と白ご飯のおいしさ
だから結構白よりのチャーハンとかはそんなに好きじゃないんですけど、で、だんだん本当にこれ今やっと10年ぐらいかけてだんだん白ご飯が全然大丈夫になってきて、で、えっと、あ、そう、家で全然ご飯は食べてるんですけど、真っ先にふりかけかけるとか何かで浸すとかすぐ味噌汁ご飯にしてたんですよ、だけど本当に白ご飯っておいしいんですね、すいません今気づいたんですけど、
白ご飯っておいしいんですよ、ご飯粒を一粒一粒ゆっくり食べていくと、あ、ご飯ってこんなにおいしかったんだっていうことを教えてくれて、で、去年とかは結構その米の物価高が凄まじかったり備蓄米でそんなにおいしくないご飯が多かったんですけど、
今年はなんかまた豊富になって、各社チェーン店もなんかご飯おかわり無料をまた最近言い出してくれてるんですよ、もう本当に大盛りにするだけで130円ぐらい取られてたのに、全然もうおかわりさせてくれて、しかも国産米で炊きたてのやつ、で、本当にこのおいしいお米、
なんか特にあの私が育った家もお米ファーストだったんですよ、みんながそのおかずよりお米が好きな家庭だったので、米の質にはこだわるみたいな家だったので、お米はおいしかったんですけど、それでもなんか家だと別に何とでもなるから好きなものばっかり食べてたんですよ、他の豚の脂身とかばっかり食べてて、
で、どうにかご飯は食べないか色をつけるかばっかりしていて、で、おいしいお米って炊飯器でこう炊き上がる10分前ぐらいに行った方が良くて、炊飯器のところに、それで蒸気ミストを浴びるんですけど、もうえっとですね、素晴らしいんですよ、それだけでなんか高級サロンに行ったかのような気分になれて、高級サロンは行ったことないので知らないんですけど、
多分高級サロンに行ったらこれぐらい気持ちいい感覚に襲われるんだろうなっていうぐらい気持ちいいんですよ、やっぱおいしいお米のミストを浴びるっていうのは良いことなんだろうなと思って、で、私はそのこのお米のミストも美容台に入れてるので、だからお米と美容台は一緒なので、結構お米には良いお米を買っていいと思うんですよ、新米も含めて、
最近新米が出始めてるから、いろんなマルシェとかで新米フェアがやってるんですけど、なんかマルシェって素晴らしくて、けどマルシェの話したらまたあれだな、素晴らしいんですよ、1号とか2号とかで売ってくれて、いろんな米農家と喋れて、
あと伊勢丹にあるお米の専門店みたいなところもめっちゃ素晴らしいです、お米マイスターみたいな人が、あなたはこのお米がぴったりだ、みたいな感じで、命と安定コーナーみたいな感じで当ててくれるので素晴らしい、お米チャートみたいなやつも本当に大好き、平成この年代生まれの人たちはなんとかチャートとか診断チャートとかに目がないんですよ、
だからそれをわかってるなっていう感じで、お米マイスターの人もそれぐらいに生まれてるのかなって思ってたんですけど、本当にお米の素晴らしさをいろんな人に教えてもらって感謝だなって思うし、
つゆだくの人に「大丈夫?」と声をかける運動
最近やっと、逆にもう白いところが食べたくてたまらなくて、牛丼屋さんに行っても、もう本当につゆだくじゃない方でって言ってるんですよ、だくしないでください、
結構外国人の方が働いてるのが多いので、つゆだくになっちゃったりするんですよ逆に、つゆだくにしないでくださいがつゆだくだと思われて、だから私もつゆだくが定型文みたいになっちゃってたので、つゆだくにしないでくださいっていう変な言い方にしかならなくて、つゆだくの反対のことをしたいのにまたつゆだくに走ってるみたいな、
いやけど、つゆだくじゃない方が1億%牛丼美味しいってことに今更気づいた、だからもしつゆだくをやってる人は多分私みたいなトラウマがあるんだと思います、ご飯をいっぱい食べることでしか何も貢献できなかったから、白いのを見るのがトラウマ、それか白いのを見るのがトラウマになっちゃって、
婚約破棄されたとかウェディングドレス見たくないから白いの嫌だからなるべく染めたいみたいな感じとか、
そういう関係、寝とられたとか浮気されたみたいな人が多いのかなと思って、あと咀嚼したくなくて疲れすぎて咀嚼したくないみたいな感じ、だから流し入れるみたいな感じで、
だから牛丼屋さんでつゆだくをしてる人がいたら大丈夫ですかっていうことが多分大切だと思うんですよ、大丈夫ですか、けど大丈夫なんですっていうことを教えてあげたくて、
大丈夫なんです、あなたはつゆだくにしなくても大丈夫、白いご飯を食べてごらんっていうことを言う必要があると思うんですよ、
本当にそれを30回くらいご飯、炊きたてのチヤチヤしたご飯、きついぶだってるご飯を味わって噛み締めてみる、ご飯がまとまりとして自分の口の中に入ってきて、そのまとまりを解いてみる、知恵の輪のように、
知恵の輪って技術じゃなくて握力じゃないですか、いかに無理矢理取り切るかっていうのは意外と、結構これ攻略なんじゃないかと思うんですけど、
これマジで握力で、私結構握力だけは結構強くて、それは多分これもクイズだと思うんですけど、ジャムの蓋とか瓶の蓋とかってなかなか開かないじゃないですか、
私は一個めっちゃトラウマの瓶の蓋があって、きのこあんかけの蓋なんですけど、めっちゃ最高なきのこあんかけの蓋をゲットして、これをオムライスにかけてやろうと思ったんですよ、一瓶全部、
だけど全然きのこあんかけ開かなくて、もう振っても落としても何しても開かなくて、でぶんぐり回してたんですけど開かなくて、
やっと、2ヶ月くらい毎日このきのこの蓋を開けるっていうトレーニングを朝と夜やってたら、結構筋トレにもなって、それで何の話だっけ、それで握力がついた話なんですけど、
そうだから知恵の和が得意なんだ、知恵の和が得意なんですけど、いろんな瓶の蓋開けれるので、
白おにぎりの思い出とご飯の力
知恵の和なんですけど、ご飯の塊を入れて口の中で解くときも知恵の和と一緒で、別にこれになんかセオリーがあるって思っちゃうんですけど、別にセオリーなんかなくて、
自分が思いたい、噛みたいように噛めばいいみたいな感じでご飯解いてゆっくり、別に焦らずゆっくりやってみたら知恵の和が解けるようにゆっくり食べてみたらいいんですよ。
そしたら本当にご飯が甘いんだよっていうことを教えてくれて、ご飯が好きになることができるんですよ。でやっぱりシロって素晴らしいなっていうのにも気づかされます。
だから本当にふりかけオタクだったんですけど、でふりかけいっぱい買ってて、でふりかけのこう上の蓋、チャックの蓋のところをあまり上手に開けれなくて、いつもその上手に開けれないのを見るのが嫌だから、なるべく早く使い切ろうと思ってたんですけど、
そんなことはどうでもよくて、素晴らしいです。白いのを味わうっていうのは。確かに。
ご飯が美味しいって素晴らしいなって思います。白おにぎりとかも。コンビニの白おにぎりは前々から好きだったんですけど、普通に美味しいから、味として。
ゆで卵、コンビニの塩おにぎりとコンビニのゆで卵はなんかもう怖い。塩の、塩自体も怖がってると思う。塩も私たちこんなに美味しくないよって言ってると思うぐらい怖いなと思います、最近。
だから、もうちょっと塩を抑えたシンプルなおにぎりを食べたいなと思うし、何度も思い出すのが、塾に通ってて、塾の合宿の時に、めっちゃもう、本当に受験勉強で辛かった時に、夜、塾の先生が握ってくれた真っ白の白おにぎり、手握りなんですけど、
もうコロナ禍の前に受験を過ごせて良かったって思う、本当に最大のエピソードが、その塩おにぎり、手で握った塩おにぎり、で、みんなでこう、100個ぐらい並んでるのを、その合宿場で、広いホテルの宴会みたいなところで、みんなで深夜12時ぐらいに食べて、また勉強するっていうのをやってて、
で、その時に食べた味が忘れられないし、先生が、腹は減っては戦はできぬっていうことを、なんか言ってて、その先生結構鼻毛とか出てる先生だったけど、なんか全然気にならないぐらい、とにかくご飯が美味しかったなと思って、
で、ご飯が美味しいって本当に素晴らしいなって思うし、逆にご飯が美味しくないなとか感じちゃう時っていうのは、結構自分がやられてる時なんじゃないかなと思うから、通濁の人を見かけたら、なんか大丈夫っていうような世の中になってほしいな、なんか通濁大丈夫キャンペーンみたいなのも、通濁大丈夫?の方ですね、大丈夫びっくりじゃなくて、
で、通濁大丈夫?キャンペーンを行って、通濁の人が大丈夫になったら通濁大丈夫、大丈夫でしたキャンペーンを行って、白ご飯大盛り無料みたいなことをやってほしいなって思います。
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