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2026-10-07 24:48

クーポンのバトンリレーで世の中が良くなる

感想

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これだけ死に世を愛するとか言いながら 新しいお店ニューオープンってあのゴシックタイちゃんと書くばってる文字で赤い文字で書かれて
である程度4,5人ぐらい並んでたらそれだけで信用が生まれて なんか本当に
自分の なんか意図とか意識とは別に体が勝手に動いちゃうんですね
もしかしたら食の神様がこうなんかお前並べみたいな感じでこう配置してる なんか人生ゲームみたいな感じでこう上から操られているような感覚になって
でなんか自然と並んじゃってで 結構何分か並んだ後にふと我に帰って私は並ぶべき
存在じゃなかったって気づいてまたなんかこの行列とか人気の波に 苛まれてるって気づいてやっとその並びから離れることができるんですけど
昨日もちょうどそのなんかトロトロ卵 オムライス専門店みたいなところに行こうってしちゃったんですよ
せっかく私は薄焼き卵しか愛さないって決めたはずなのに やっぱりどう考えても卵ってトロトロしてる方が美味しいから
あとその卵 オムライスの上にやっぱりそのオムライスだけじゃどう考えても足りないので
何かは乗ってて欲しいんですよ でそのなるべくならお肉様がいいなぁと思って
そのまあけど デミグラスソース様でも全然ありがたい
ありがたいですみたいな感じではあるんですけど どう考えてもハンバーグが乗ってる方が嬉しくて
そういうお店に行こうと思っ 行こうっていうか行こうとは思ってないんですけど並んじゃって
どう考えても美味しいだろうなぁと思いながら待ってたんですけど はい違う違うちゃんと自分は決めた店に行くんだって思って
その後ちゃんと唐揚げを食べることができて そこでそのオープンしたての店ってクーポン配りがちじゃないですか
次来た時にクーポンをあげるよみたいなやつ 次来た時に使えるクーポンみたいなそれをこう
出てきたお客さんが並んでる列の人の女性2人組にこう渡したんですね それめっちゃいいなと思って
どうせ 次はないんだからあるかもしれないけどほとんどの人にとって次はないから
一期一会じゃないですかすべての店 だからその場でもらったクーポンを並んでる人に渡すようにした方がいい
して そのいつでもサンタさんみたいな感じの文化をマジで作った方がいいなと思ってこれ
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めっちゃいい取り組みだなぁと思ってそれで私は 正直に言うと私がもらえなかった悔しさで列から離脱したっていうのも
あるんですけど だって前の女性2人組はもらえてて
なんか普通に羨ましいし しかも子供からもらってたんですよでなんかめっちゃいい
なんかそこだけ急にディズニーランドコミュニケーションみたいなのが生まれてて めちゃくちゃ素敵だなぁと思って
そのクーポンとかポイントっていうのはマジでその場瞬間に使わないともう一生 使わないんですよ
あのケース電気の CM があるんですけどちびまるこちゃんのまることおじいちゃんの友像が出てる CMで
ポイントはすぐ使えるのがいいねみたいな感じで2人で話してて でそのまるこは偉いねみたいな感じで友像が言った後に
その なんかすぐ使わないと一生使わないからねって言ってないと思うんですけど
言ったことにしていきたいんですけどとりあえず言ったことにするとして で本当にそうなんですよポイントってマジでその場で使わないと使わない
次の自分にとっておこうとかはマジでありえない世界なのでだからその 好きなものをマジで先にとけた方がいいとかも全てこの世の原理原理原則
だけど 一番大切なものにはは近くにあるから近くを見なさいっていうのもすべてそうなんですけど
あのこれで何の話しようでした あそうなんかクーポン本当に渡すのいいなと思って
で
うーん けど確かにこれはその前にいた女性2人組と家族がその
家族の子供が渡してたからこれは渡しやすい関係性であったなぁと思って確かに私もその 松屋
アイラブ松屋で 松屋でそのクーポンもらって
しかもみんなもらえるからなぁと思ってこれ渡してもそんな嬉しくないだろうと思っても 結局もらった人は割かし嬉しいのは変わりなくて
絶対松屋とかで 並んでるおじさんに
ノリ無料券渡しにくいもんなぁしかもそのおじさんがもし髪の毛薄かったらなんかこれが なんか意図的って思われたら嫌じゃないですか
ノリ渡すことでその頭のピカピカを隠した方がいいですよみたいな感じで別にそういう ことを言いたいわけじゃないのにそういうことを言ってそうな感じになるし
それがもしふりかけ無料券だったりタルタル無料券だったとしてもなんかそういう全ての 意図が見えちゃうからやっぱ子供から大人に渡すっていうぐらい
超純粋な関係性じゃないと難しいなぁと思って けど私はそのずっと
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地元九州にしかあんまりないドラッグストア森っていう リンゴのマークの最高のドラッグストアがあるんですけど何が最高かって言ったら
月末に抽選会をやるんですよちゃんとあのガラガラのやつで それに本当に
人生をかけているのでロト6とかよりそれにかけてて
で その
抽選券を集めることだけにちまなこになって自転車越えたり その友達とかに
友達とかいろんな関係知り合いの人たちに クーポン券ください活動を行っているんですけどそうすると結構もらえてそのおかげで
ガンガン回せるんですけどその もらったやつで回しても別にあんまりいいもの当たらないんですけどあれは回すことが
楽しいのともしかしたら当たるかもしれないっていう期待とともに えっと
期待とともに1ヶ月ぐらい過ごすのが楽しいっていうだけなので本当に私に幸せを ありがとうっていう感じでちなみにやっぱり欲深いのでロト6も絶対月に1回
200円で1枚だけ買うっていう生活をしてるんですけど それで当たったらめっちゃ嬉しいし私はロト6の券を1枚持ってるからいいことしかしない
くなるんですよやっぱ運を食べなきゃいけないので 運貯金ということをやってるんですけど
そのクーポンを分け与えるっていうのは やっぱめっちゃ一番大切なんじゃないかなと思ってこれから
もっと日本の食が豊かになっていくというか人類の食が豊かになっていくために 分け与えた方がいいんですよ
だんだん最近デジタルクーポンになっているのも悲しきことなんですけど ちょっとああけどこういうのはもうほぼ犯罪なので言わない方がいいと思うんですけど
松屋に 松屋パスっていう
1回200円払ったら今後ずっと どんぶりが70円引きになって定食も100円引きになる松屋パスっていうのがあるんですけど
それを買ってしまうと私は毎日松屋に行ってしまいそうなので
結構その大戸屋とか吉野屋とか弥生県とかそういう 他の
私の家たちからちょっと怒られそうっていうのがあって けどちょっと明日行きたいので1日だけ貸して欲しいなというのがあるんですけど
こういう迂回し借りは絶対 ほぼ犯罪なのでやめた方が良くて
その分け与えることで
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人 最近読んだ対談ですごい面白かったのが
ゴリラの研究している方と
アイラブ ひらのさきこさんが対談していて 人はその分け与えること
一緒に食を共にすることなんか動物っていうのは だいたい食を奪い合うから喧嘩が起こったり争いが生まれてきた
だけど人はそうじゃなくてそこの主戦場から外れて 食を分け与えることとか一緒に分かち合うこととしてきたから
人類として発展してきたみたいな話とともに
どうやって分け与えてきたかとか その分
人は歩けるから食べれるようになった話とか
消化力を弱める話とかもそれでクーポンを分け与えた方がいいなと思ったのと
もう一つ
人間は
イトチョウの あと人間に似てるサルとかゴリラとかもそうなんですけど
イトチョウの 消化力がめっちゃ弱いらしいんですよ
それは脳にエネルギーとかを使わせるために弱くさせたらしいんですよ
だからその分消化力を弱くして脳の仕組みを大きくするために
あのそこらへんを弱くしてその代わり 火起こしをするとか何かで砕くとかで
その消化力を 自分の内側内臓に頼るんじゃなくて外部に頼ることで
どんどんその脳も発達するし人類も発達してきたみたいな話で
えって思ったのは 私は本当にイチョウヨワ族なんですよ
で つまり私は天才だったんだっていうのに気づいて
そっか 脳にいっぱいエネルギーを使うから
だったんだ これなんか本当に
最悪なことを言うんですけど けどちゃんとそこには経緯があるから言うことなんですけど
家族の中で私のお母さん ママが一番頭が悪いんですけど
けど一番頭が良くて良すぎて悪いみたいになっちゃってるんですけど
あの 確かにママが一番お腹が強いんですよ
他の他みんなめっちゃ弱くてお腹がずっとトイレにこもってて
トイレにこもっているから なんか
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誰かが必ずトイレに入っているから 家族が全員集合したことがないぐらい
本当にトイレにこもってるんですけど トイレの奪い合いで家族がいつも不穏な空気が流れてるみたいな家族なんですけど
なんかすごいそれ見て嬉しくて なんでこんなにみんな消化力が弱いんだろうみたいな悲しくなってて
最近も本当に大好きな唐揚げとか 揚げ物大好きなので好きならば揚げてほしいし
天ぷらとかも衣が分厚ければ分厚いほど良くて よく行くインドカレー屋さんのかぼちゃっていう揚げ物があるんですけど
本当にかぼちゃを 牛の
牛がこうつけている鼻にかぼってつけているUの字のやつあるじゃないですか その形のかぼちゃをもう信じられないぐらい重い衣をつけて揚げてるんですけど
かぼちゃの厚さが5ミリだとしたら衣の厚さが 2センチぐらいあるんですよ本当に4倍はあって
そのかぼちゃの揚げ物が大好きなんですけど 一切れって言っても一切れがめっちゃ結構でかいんですよ
ボストンバックの持ち手ぐらいあるんですよ あのなんだっけウィルキンソンじゃなくて
ウィルキンソンは炭酸飲料なんですけど なんだっけあのクマが
イギリスを旅する映画のやつなんだっけあれ 忘れちゃったんですけど ハリーウィストンじゃなくてそれは
けどとにかくそれで持ってるボストンバックの持ち手ぐらいでかいんですよ 本当に1ヶ月
船乗りになるぞーぐらいの勢いで出てる人の持ち手ぐらいでかい かぼちゃっていうやつが好きなんですけど
これが これとバターチキンカレーを食べてるから芋たれするのはしょうがない
ことではあるんですけどこれのせいでもう芋たれが半端じゃない まあけどめっちゃ幸せなんですよね
けどそのもともと黄色い中にさらにターメリック入れてるから余計に歯が黄色くなって 真っ黄色ですねー
真っ黄色の道を極めてる黄色道 けど好きな色黄色だししょうがないのかなと思います
ホワイトニングのお試しみたいに行った時に あなたの色はこれですみたいな感じで出されたのがまじでボロ雑巾すぎて
あ、こんなに私汚い歯してたんだみたいな ここまで色ついてたんだみたいな
本当に結構薄めのスープカレーぐらいの色を出されたんですよ ちょっとは白い方、まだ白寄りかな
パイタンスープぐらいかなと思ってたんですけどまさか そこまでスープカレーの色してるって思わずに
結構このよくぞこのスープカレーで 今まで生きてこられたねみたいな感じでこのスープカレーの
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あのスープカレーの色した歯型の写真見せられたので 本当にこんなんなんだって思ったら結構その後口数減ったので
まあ良いことではもともとその口数多すぎて いろんな人から処刑されそうになってるぐらい
本当に喋りすぎているので だから本当に良かったなーって思ってます
あーけど やっぱりトロトロ卵のオムライスの店並ぶの諦めちゃったんですけど
チラシだけはずっと この
ずーっと持ち歩いてるんですね 今も目の前にあって
学習机のところに貼ってるんですけど やっぱり行っちゃおうかなーって
並んでるところには 並んでるだけの理由がある
並んでるとその間にやっぱ期待感が 生まれるじゃないですか
で期待感が生まれると一回好きになったものってどうしても好きなんですよ なんか一目惚れ原則みたいな感じで
だから逆にその並ぶぐらいが食いしん坊にとってはちょうどいいんですよ 並ばずにポンって入ると自分の心構えができてないので
やっぱ並ぶって素晴らしいかもしれない だからいつまで経ってもキルフェボン
最高タルトデカタルト 最高デカタルト専門店
最高デカタルトキラキラ宝石専門店 最高デカタルトキラキラ宝石
フルーツでかくてありがとう あとなんで言ってもそのキルフェボンは制服が可愛い
制服が可愛いから制服着たいためにキルフェボンで働きたいんですけど あそこテーブルクロスも布だし下もなんか結構あれだしそもそも店広いし
そもそもめっちゃ人並んでる列整理しなきゃいけないので その可愛い制服着れてること以上にやることが残酷すぎるので
募集を調べるにまでは至らないんですけど
なんでキルフェボンの話した? そうキルフェボンもいっつも並んでるけどそれでも並んでいくら待たされてもやっぱりキルフェボンだなぁと思ったら
まぁけどボンってついてるのはなんかやっぱいいですよね ボンジュールみたいな感じで挨拶できるし
それはやっぱその間にずっと期待して その期待値がどんどん上がった状態で食べると
やっぱ一回も信じたものは信じちゃうからかな やっぱ並んで食べると結構大体幸せなこと多いんですけどね
けどキルフェボンは結構好きだし キルフェボンのタルトの底が硬いから
硬いじゃないですか あれが刺して
ビューンって自分のところに飛んでこないかなーって並んでる間ずっと思ってます タルトっていうのはやっぱこの
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スプーンで刺す瞬間が スプーンというかフォークで刺す瞬間が結構ドラクエの剣を刺して抜くぐらい
結構大事なことではあるので あれは人と喋りながら人の目を見ながら
タルトを刺している場合じゃないんですよ だからキルフェボンも一人で行ってなるべくなら
タルトの一番端っこの角と角を持ってピザのように食べるのが一番いいんですけど そんなことはキルフェボンの制服が許してくれないので
ちゃんとフォークを使えるようになりましょうみたいな食育を行われてるんだろうなって思います
そんなことよりすべてのクーポン券自分に集まってくれたら嬉しいなって思ってる っていう話でした
これを話した後にそのいつも行く大好きなビッグボーイに行ったんですね
サラダバーの サラダバーと鉄板重々系のファミリーレストランなんですけど
そこでクーポンをもらったんですよ
しかも会計していたおじさんがたまたま横で食べていた人ではあったんですね
でその人に対して その人がなんか食べ終わってパソコンを開いて
なんか 3個ぐらいしかタイピングせずに閉じちゃったんですね
それは多分ここでやるべきじゃないっていうこと
やるべきじゃないだろうっていう私の視線が文字として頭の中に入ってきてしまったのか
それともあそこは結構その鉄板がすごいのでめっちゃ臭いに侵されるんですよ
だからパソコンがもしかしたら壊れてしまうかもしれないって思ったのか
しかも551の肉まんの袋を持ちながらそこにいたんですね
それでその人がパソコン閉じて先に会計しに行って
私も同時に行きに立っちゃったので
けどなんか一緒に会計してなんかマリオカートのレースみたいにこう
競った感じになったらちょっと恥ずかしいなと思ったので
ちょっと水飲んだりしてゆっくりしていて
その人より後に会計したら
ちょうどなんかそのお会計の後に毎回クーポン配るみたいなキャンペーンだったらしい
キャンペーンでそういうことをやりたい時期で
その会計の後にクーポンを店員さんからもらったやつを
ちょっと一瞬迷いつつも私にそのおじさんがこれ入れますって言って
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で僕も二度と来ないんでって言ったんですよ
私はこれ入れますの後に
え、あ、いいんですかって結構すぐ言っちゃって
やっぱクーポン大好きなので
あ、いいんですかをすぐ言っちゃって
けどこれはもっと別のそのクーポンに対して私ほど好きじゃない普通の人だったら
え、あ、ぐらいで
なんかもっと戸惑ってたんだろうなって思って悔しくて
もうちょっと私は戸惑いのところで
なんか
それでえ、あ、って言った後に
僕も二度と来ないんでって言われた後に
私ももう二度と来ませんよって言い返したかったんですけど
私はもう頻繁に来てるので週一では来てるので
いやーなんかどういう
これはなんか本当に最悪なんですけど
その僕もう二度と来ないんでが
その本当に思っちゃったっていうのが
本当に最近心がすざんでる証拠だと思うんですけど
なんか多分
自分はあの
ロイホ界隈だっていうのを伝えたいのか
ロイホデニーズ界隈
まぁロイホまでは行かないけどデニーズ界隈である
それかあの本当にもう
あの
他のコーヒーを飲むお店にしか行けませんみたいな感じで
最悪ですね本当にクーポンもらってるくせに
でしかもこれさらに最悪を重ねるのは
なんかクーポン
なんか自分も結局そこでもらえるから
なんかクーポンの大渋滞みたいになって今大変なんですよ
なんかもう
なんかそれ以降
なんか寝ても覚めてもクーポンのことばっかり考えてて
それを使うためにそこのお店行かないとみたいな感じになっちゃって
脅迫関連?脅迫?
怖いどうしよう
追われてますクーポンに
大変
まぁだけど
あのクーポンコミュニケーションが早速行われてて
いやけどいいなって思いました
何がいいのかわかんないけど
うーん
確かにだって絶対あの人はもしかしたらその大阪の人か何かだから
絶対に使わないっていう
マウンドでも何でもなく
そういう意味だったとしたら
本当に私みたいな人が使った方がいいのは確かではあるから
どうしよう
けど今クーポンの大渋滞すぎて
そこに毎日行かないと消費できないぐらいクーポンになってる
だからクーポンというものは本当に
えっと
えこれ言ったかもしれないんですけど
ずっとクーポンのことばっかり考えてて
だからクーポンってその
言葉の起源わかんないんですけど
なんかたぶんクーポンのクって悔しいのクーっていう音なんですよね
あのクー
飲み物のクーあるじゃないですか
オレンジとリンゴが種類あるんですけど
それを飲んだ時の美味しいクーの方じゃなくて
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悔しい方のクーで
それをポンと押したからクーポンの方を思うぐらい
クーポンってなんか絶対悔しい感じになっちゃうので
クーポンから早く脱却すること
豊か逆に豊かになるという
世の中の不条理であり
けどクーポンコミュニケーションは素晴らしいものだとは思ってるので
本当にそこを開かなくて良かったんです
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