でもやっぱり、アルバムをしっかり聴いてというかね、そのバンドを通しで聴くと、
やっぱりこのバンドの顔ってこの曲だよなっていうのは、バラードじゃなかったりしますよね。
いやー、そうなんすよ。
コロラドも入ってもいいと思うし。
そうそうそうそう。
コロラドブロックも入っていいと思うし。
エクストリームだったら、俺それこそデカダンスダンス最初だったから。
いや、本当にそう。本当に。本当にまさにそうなんすよ。
僕あれで半音下げをした気がするな、ギター。
あー、あれ半音下げなんだ。
あれ半音下げなんですよ。てか、ヌーの大体半音下げ。
あ、そうかそうか。
久しぶりにポルノグラフィー聴きたくなってきたな。
僕ね、2枚目よりも意外と書き高い数が多いのは3枚目なんですけど。
あれいいアル、いや僕も実は初めて聴いたのは3枚目からなんですよ。
あ、そうなんすか。
そう。
あれすげーちょっと小難しいけど。
小難しい。
小難しいけど、なんかコンセプトアルバムっていうかなんか構成。
そうですね。
なんか3部構成だか4部構成。
そうですね。
ここね、あれなんですよね。
なんなら大きく分けて2部構成みたいでしたよね。前半後半で分かれてましたもんね。
3枚目1曲めちゃくちゃ好きな曲あったんだけどなんだっけな。
僕はあれですよ。
僕はギター一応弾くので、
なんていうんですか、基礎練習曲とかいろんなのがあるじゃないですか。
やってて楽しいとかもあるし、延々やれるとか。
僕ベース弾くんだとね、あれなんですよ。
シュガーヒルギャングのラッパーズディライトずっと弾くんですけど、
あのベースラインをずっと弾いて、
今日の調子を見るみたいな。
ゴーストがうまく入るかとか、なんか休符の感じが俺今日良くないなとか。
整ってきたなとかいろいろあるんですけど。
僕ね、キューピーズデッドなんですよ、ギター。
キューピーズデッドはリフだらけっていうか、
バッキングしないの、あんたっていうギターだからずっと。
ずっと弾きっぱなしですよ。
曲名思い出すね、久しぶりに聴きたいから、これも終わった後で探そう。
3枚目ね、実はね、あんまり話題に上がらないけどいいアルバムですよね。
いいアルバムです。
すげぇいい曲と、そうじゃないバラつきは、
確かにバランスはある気がするけど。
そうですね、すごい記憶に残る曲は、やっぱりキューピーズデッドとかになっちゃうん。
それはポルヌブラフィティの方が、
あのゲットアウトザファンクが入ってるし。
そうですよね。
あれキューピーズデッドって、ちょっと待って。
そこを口ずさむのがドラマですね。
それ本当に再生ボタン押した最初じゃない
普通あれですよ
taratatara
cupid's deadのほうを言うんですけど
たぶんfirstにも入ってそうだし
あのイントロすごい好きだよね
俺あのアルバム一番好きな曲、それだ
cupid's deadだ
あれすごい曲
俺たぶんextremelyで一番好きな曲あれですね
僕もそうかも僕一番触れてるというか一番こう そういう意味でお世話になってる曲がキュピスデッドな気がする
ずっと聴いてますね あれ俺多分一番あれ聴いてる気がする カッコイイですよ
そうあれ一番好きなんですよね あれなんかジミー・ペイジに捧げるみたいなんでしたけど確か
あそうなんだ なんかねあのほらギターのリフはもう考え尽くされてるみたいなのがよく言われてて
そうそうそれはもうジミー・ペイジが全部やっちゃったんだみたいなの の逸話があったからいやいやまだまだあるよみたいな
でリフだけで作ったみたいな 全編リフっていうのをやってみたかったんだよねみたいなインタビューを読んだ気がしますね
あそういう曲だったんだ 確かにリフの印象めちゃくちゃ強いですねあの曲
歌入ってきてもずっとリフだし
なんだろう俺あの曲なんかギターソロの印象よりリフの方が強いですよね そうですだからあれね実質ソロがあってないよねソロとリフの違いがあんまりないっていうか
うんあんまりないかも ソロになったらこう駆け抜けてとかものすごい早弾きが来てとかメロに弾いてじゃないですよね
なんかイントロでやったののバージョン違いをサビでやったり そんな感じそんな感じほんとそんな感じ
ちょっと単調に16部でずっと弾いてるみたいな でしたね
いやーでもなんかね なんか自分が
なんだろうなやっぱりなんか いいなんかすげーベタなこと言うかもしれないけど
いい曲ってリフかっこいいっすよね あーかっこいいです
あの何が来てもリフがかっこいい曲ってやっぱかっこいいなって思うんですよね そうですね
なんかすげー当たり前の話をしてるかもしれないけど でもこうやっぱり
今言ったゲッツアファンカード あのキューピッズデッドって
ドッタンサツドッタンって口ずさめるっていうのは やっぱ大きなこうその曲に移入できるポイントな
気がしますね
ガッと掴まれる まあキャッチーさもあるし
特にこうなんか スラッシュメタルとか聴いてると
やっぱり自分の好きな曲ってリフがかっこいい曲なんすよね スラッシュメタルってリフありきなとこありますけど
やっぱりなんかね何が来てもリフがすごいかっこいいなってなるんですよね そうですね
やっぱり やっぱりメタリカもやっぱり
好きな曲ってやっぱりリフがちゃんとしっかり
うんそうですね やっぱ
なんですよねやっぱりなんかすげー当たり前の話かもしれないんですけど いやいや
わかります そこの感じは
なんかね ギターソロが始まると急になんかリフの印象がなくなっちゃうみたいな
やつよりかはやっぱ最初から最後までちゃんとリフがしっかりした曲だなって 発言しみじみと思いますね そうですね
印象的なんですよ まあエクストリームは特に印象的な気がするなぁなんか そうですよねやっぱり
ああこの曲だってわかるものではあるし やっぱりなんか
あの時代の一応 LAメタルの枠に入っていいのかな
一応アメリカのハードロックの中では割と際立ってなんか リズムとグルーヴがとかあの辺がすごくこう
よく出てるようなバンドだなっていう印象は そうですねだから 割とそうですね割とこう
ジャンル分けされやすいですけどでもちょっと変わったバンドですよねエクストリームね いやめちゃくちゃ変わってますよね
ちょっと針振り切ってるバンドじゃないですかそこまで行くっていうような そうそういわゆるファンクロックとかファンクメタルみたいなこと言われるから
あのだってなんかエクストリームっぽいバンドっていなかったですよね いなかったですねエクストリームその
エクストリームからやっぱり何かを抽出しちゃうとどっちかに寄っちゃうっていうか 僕ねスラッシュのギターは近いとは思うんですよ
はいはいはいあのガンズの ガンズのそう でも
あの違うじゃないですか全然違うと思うやっぱガンズにファンクの要素はあるけど 成分としてやっぱロック
ハードロック感が強いから 強いですねハードロックとかブルースとかやっぱ強いですよねその成分として
やっぱエクストリームもファンクのノリは強いなと思うけど ジャンルファンクですかって言われたら違うなぁとかになるから
うん違う 結構攻め切り合ってる
よなぁこのバンドはと思いますね そうですよね
シュールさんってあの2000年とかに出たエクストリームのアルバムとかって聞きました 2000年
だからまあ再結成って言っていいのかな要は えっとねー
おととしのアルバムは買いました あーゴリラがジャックトなんですよね
あれのねあの たぶんリード曲はライズ?ライズって曲っぽいんですけど俺のバンシーって曲がちょっと気に入ってて
えーあーでも相変わらずなんですか? 相変わらずです あーそうなんだ
しかしそう考えるとあれだなぁなんか エクストリームじゃないヌードベッデンコートの話できる人って俺シュールさん以外に会ったことないかもしれない
そうかも俺もだ だって俺なかなかモーニングビデオソングまで聞いてる人俺はいいないかもしれない
いないかもしれない確かに俺も会ったことないかも ないかもしれない俺
NUのソロも好きなんですよスキゾフォニック好きなんですけど スキゾフォニックとかねそうそうそう
まあモーニングウィードズ 2枚ぐらい出てましたね確かに 2枚ぐらい出てましたね
ですよねでモーニングウィードズも2枚ぐらいですもんね そうです
なんかねそうエクストリームじゃないNUの話できる人って結構貴重ですねそう考えると そうですね僕ね昔からなんですけど
あれそうですねウェンズデイ13そうですよね あーそうかあれって歌ってはないのかな
ジョイはギターですよね そうかそうかでも確かファーストアルバムって確かボーカル以外のパート多分ほぼ全部ジョイじゃなかった気がする
そうやってた気がする そうですよね確かなんかそんなんだった気がするんですよね確か
そうそうそうそう 意外に元ドラマーいいギタリスト結構ありますもんね
あるしいい歌歌うのもある そうですね日本もそうだし海外のもそうだけど
なんかねその 自分のメインのバンドからちょっと離れてやりますってなった時のこう
ギタリストがマイク持つっていうのはねちょっとグッとくるものが そう
あのそれこそあのフーファイターズのまあもうあの亡くなったドラマーのテイラー・ホーキンスで あのねいたんですけどあの人あのほらえっと
フーファイターズでも1曲披露してますよね あのねin your honorっていうあの2枚組のアルバム
それこそあのえっとあれだえっと
なんだっけ
エコーズなんとかのえ違うどっちが先だっけ うーん
in your honorのディスク2に確かで1曲テイラーが歌っている曲があるんですよ と聞き直そうこれ
これがものすごく良くて あこんなにいいんだったら意外と
であの人あのまた別でソロでやってるんですよねバンド テイラー・ホーキンスなんとかかんとかみたいな感じで
そうなんだ だったと思うんですよそれで多分1枚とか2枚出しててあれまだ聞けてないけど多分あの
感じだから意外といいんじゃないかなとか思ったんですけど いやちょっと聞き直そう
いやそうin your honorはね結構そうなんですよ 聞き応えがあるアルバムですからね
あれが だからディスク1がロックサイドでディスク2がそのアコースティックとか結構そういう
あれみたいな感じでそう 結構意外とディスク2がなんかテイラー・ホーキンスが歌ってみたり
ちょっとゲストボーカルで野良ジョーンズがこう 出てたり結構意外とディスク2もバラエティーに飛んでてすごく良かったです
ディスク1ばっかり聴いてたのかなこれ いやディスク1もね名曲多いんですよ
ディスク1めちゃくちゃあれ自体でかなりお腹いっぱいなんですよ でもね意外とねディスク2も結構バラエティーに飛んでてあれはあれですごく素敵なアルバムなんですよね
あれもちょっとねぜひぜひって感じなんですけど
いやー そうまあなんかそんな感じでそんな感じなんですけどいやーよかった
ねあのなんで今回来てってあのお願いしたかの分かっていただけたかな
そうですね切り口がやっぱり そうなんですよ
ガムからバケットヘッドに行っちゃった なるほど俺いやだからメジャーリーガーの話してるから
なるほど噛んでてバッと振るリズムを取ってるって話から楽器だから俺かみたいなことを 思ったんだけど
ブーブーどっちかというとギタリストだからって言う ギタリストでバケットヘッド
わかるじゃねーかなーと思ってそうそうそう てっていうでちょっとねお声かけしたっていうかあるほど
そうなんですよそうという感じでっていうね あの経緯であの今回お呼びしましたと言うんですけどね
いやねーそのシェルさんとはねそのネームあの前回の時に言ったけどねなんかあの ねあの
一人この番組でよく名前上がって遊びに来てくれる曽美さんと3人でね あの a からゼットでとりあえず
3人であのなんかこうミュージシャン名前書いてその異性のせいで出しているのをやろう っていう話をね
やろうとは思ってるっていうのはずっと思ってるんだけどまあまあちょっとなんか 3人のいろいろで調子だったりうんまあそうですまうまでちょっと待とうかなぁっていう感じで
ちょっとやるつもりではいます俺も俺も暇な時に書き出しますから ああああああ俺もやっとくからよし
曽美さんにもそれをお願いしそうですだからこう揃えましょうじゃなくて そう思い揃えましょうじゃないないオノオノを書きましょうでもお前もそれ書いたのも面白い
し言われてみたら俺もそれだもあるあるから絶対楽しいんですよ あれはっていうのをやりたいやりたい前回なんですけどねちょっとそれもね
あのちょっと考えてますね いやー
よかった本当にねいやー一人でやっても一人で言ってもいいかなぁと思ったけどせっかく だからなんか誰かちょっと挟んで何か喋ってみようかなと思ったんですバケットヘッドがわかる
人バケットヘッドがわかる人に 被りたくならないバケツ
わかりますやっぱりそのミュージシャンがその トレードマークというか
そういうものって 別にコピーするわけでもこう
ねコスプレをするわけでもないんですけどそれっぽいってあるじゃないですか なんか形からちょっと入ってこれ形から入ってみたいなとかあります私は特に
10代後半はビジュアル系だったので 特にですよもう当時は
何ビジュアル系の中の何系とか分かれてた頃なので そのこういう曲をやるんだったらこうするこうなる
こういう曲をやるならここでこのこういうメイクはここにするみたいな こんな衣装を着るみたいなのはね
本当にあった世代なので
本当に僕も最近知りましたもんねあの当時のビジュアル系名古屋系だーなんか 名古屋系やら白系やらいろいろあったんだなありましたありました
その面白いのはそのやっぱ音楽のジャンルじゃないから はいその
当時ねオサレ系というのがあったんですよ なぁ初めて聞いたそれ多分ねhideからの流れが大きいhideってほら
ソロ曲やる時にジャージ着たりしてたじゃないですか あ着てたあれが相当センセーショナルだったんだと思うんですよ
オサレ系って漢字でどこ書くんですかあのあの今の押し勝つとかの押しのあれ あえっとねオシャレを
オシャレって言ってる カタカナのオサレ系
あーへー そんなのあるんだかなりポップでキッチュな格好
チェック柄のパンツとか履くし スカートも履くしみたいなだからもうエナメル
革黒とかじゃなくてもうかなりカラフル な方向に振り切ってる
っていうのがあったんですけど実際CD買って曲聴いたら集計座やってたりするんで なんだこれみたいなのが面白い時期ではあるんですよ
あーオサレ系 そうなんか音圧もそれこそ稼がない
はいそのデス 系にはいかないし
まあツタツタ系早い系にもいかない 結構ポップなことをやってたバンドが多かったんですけどそっからまあ分岐し他に
なんかオサレ系って言われてた当時著名のバンドとかって いるのかな売れてないからなぁやっぱりビジュアル系が売れなくなっちゃった時期
だからな代表格はバロックってバンドだったんですけど 名前はなんとなく聞いたことあります
俺たちここにいてって思ったまま ビジュアル系のマーケットが広がっていくっていうのは結構よくあったんですよ
でもなんかねすごい骨太なかっこいいハードロックやってるバンドだなぁっていう印象はありましたけどね
あれは割とアメリカンロックの音ですよね多分ドラムの方が好きなんでしょうけど
本当にね あーめっちゃいいハードロックのバンドだなぁって感じ
だからねビジュアル系というよりもハードロックバンドってイメージが強かったんだよな そう犬神サーカスなんてすごくなんか
そうなんですよ ただそのこういう関係というかやっぱりそこでまあレコーディングそれこそバケットヘッドみたいに
レコーディング呼ばれたりとか対バン組んだりとかが増えていくと
オムニバスもそっち系で発表したりとか
そうなんですね でもほら犬神サーカス団あの曲調であの
世界観というかね だから
オムニバスに参加するってなるとやっぱり音名座とは一緒に入ってるんですよ あーでもそうなっちゃうよなぁ
そういう面白さはね あるなぁとは思いますね
あーでも音名座ってやっぱ当時はなん その言い方がちょっとあれかもしれないけどやっぱ微妙な立ち位置だったんですかね
微妙だったとまあ女性ボーカルっていうのが ちょっと目を引くし
あのコンセプト固めすぎるとビジュアル系のくくりに入れられがちかもしれない あーでもそうかも
それこそ だれですかガクトさんが
その王子様みたいな格好して そのデーモン小暮みたいに何万何歳だとかって名乗ってたりとかしたんで
あっそうなんだ 当時そうなんですよ
それってマリス・ミゼル時代? マリス・ミゼル時代だしソロになってもしばらくはそうだった気がする
あそうなんだ 1枚目か2枚目くらいのアルバムまではなんかそんなような設定があった気がする
あそうなんだ 知らんかった
だから正規末も多分ビジュアル系の枠には入れられちゃうと思います
いやそうですよね多分
いやなんかもうどっちかっていうとなんか見た目はそれは置いといてやっぱちょっと音がちょっとね 本当にちょっと本格的すぎるから
そうそうでも 難しいのは今の清代もRCサクセションも
オキテ・ポルシェも多分ビジュアル系って言われないと思う
そうですね 確かに確かに不思議なものですよね
不思議なものでなかなか難しい世界だなって 思った
何か深さがあるんだなっていうのがなんか感じる なんかぼんやりとなんかね
感じますね なんですかね
音楽性が極… いやでも難しいなぁでも別になんか勝手にビジュアル系がなんかそこら辺がおざなりかってそういうわけじゃない
いや音楽性で言うとやっぱりハードロックフェメタル系は扉開きやすいんだと思うんですよね
でもねなんかなんか脈々とやっぱりこう 遡っていくとやっぱりキスだったりとかいうのがやっぱいるからそれなりに体勢は
なんかついているところはあるんだろうなぁとキスだったり まあ僕らの世代だったらマリリーマンソンとかねああいうのもいますからね
やっぱりなんかこう 意外とやっぱり
なんか入りやすいんでしょうねきっと 入りやすいんだとまぁ
あとまあそうかそれこそブラックベタルなんてものはありますからね そうですね
かと思えばデッドウォアライブも絶対影響は出てるでしょ あーそうかそっち界隈もやっぱねやっぱりある
ソフトバレーのソフトバレーと流れがあるねー ですよねー確かに
だからまあ最初の話に戻るとああいう世界に触れているので俺もあれやりたいが全然あります そうバケットヘッドもそうだし
それこそちょっと思い出したけどあれだ僕ちょっとヒゲ伸ばしてみたいなとかあり ましたもんね
ああ あの何だろうあのだいぶバックダレル見てちょっとアップしてくれですね
アーツラックスのスコットイヤーみたいな感じにしてみたいとか思うけどあの 日本人の体質でああはならんって言うのはよくわかりました
いやかっこいいですけどね あれはね無理ですあのヒゲは無理ですね
まあまあバンドマン挑発になるとかっていうのもねそれの一番最初の原初の動きです それですよねそうですよそれで言うと僕はヌーのモデルのギター持ってますから
n 4持ってるぐらいですからですよねですよねそうです というねまぁまぁまぁそんな話ができて大変良かったですねありがとうございました