season1-02│子どもの「いま」を見つめる力。
2026-06-08 21:40

season1-02│子どもの「いま」を見つめる力。

5児の母で、みと森のようちえんにじいろの園長「さやちゃん」とリスナーが、子育てのワクワクやモヤモヤをわかちあう「こそだてをあじわうラジオ」。


さやちゃんが「いま記録しておきたい子育て・にじいろのこと」「本に書きたいこと」「お便りコーナー」を中心にトークしていきます。

ぜひ、「子育てこんな風に味わってるよ」「味わい方迷子だよ」「こんな自分にモヤモヤする」「さやちゃんへの質問」など、どしどしお便りください。


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みと森のようちえんにじいろ(一般社団法人Earth)

ホームページ👉⁠⁠https://www.mito-nijiiro.com/⁠⁠

さやちゃん👉⁠⁠https://www.instagram.com/sayaka.earth.forest/⁠⁠

企画制作

ポッドキャストレーベル[いばらきジャーナリッシュ]

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プロデューサー・ディレクターくりばやしやよい(番組内では「やいちゃん」)

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感想

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00:08
こそだてあじわいラジオ、はじまります。
やったー!こそだてあじわいラジオ。
この番組は、いばらきジャーナリッシュの栗林 弥生こと、やいちゃんと、
はい、みと森のようちえんにじいろの、さやちゃんがお送りします。
イエーイ!っていうテンションかな、これ。
この番組は、番組の名前の通り、その子育てをすごく、味わい上手なさやちゃんが、
今の子育てを楽しんでいる様子とか、森のようちえんにじいろに、
こんな子育てでよかったんだっけ?って、来るようなお母さんたちを、どーんと受けてみている、さやちゃんが、ここに座っているので、
視聴者の方とかも、どんな風に味わったらいいんだろうかっていうのを、
さやちゃん自身が、こんなことが日々味わいなんだよっていうのは、自体もヒントになると思うし、
お便りも直接的に聞いてもらってもいいし、みたいな番組、今のところ、第2回の収録なので、いろいろまだ変化すると思いますが、
過去はそんなとこかな、と思ってます。
この前は、さやちゃんがね、一番末っ子のお子さんが、投影したっていうことを語ってくれて、
その時点から今日までの、なんかその子育てのすごい味わい深かったこととか、
例えば、にじろっていう中での子供たちの味わいでもいいし。
じゃあ、なんか今日、今頭に浮かんだことで、今日の保育の中で起きてたことなんですけど、
今日、年長3人のメンバーが、ご飯食べながらお話ごっこが始まって、それぞれの物語を短編小説みたいなのがね、繰り広げられたの。3ターンぐらい。
それで、なんとかでした。じゃんじゃん、はい、次誰々くん、みたいなのがね、繰り広げられて、
こんなに、この年長さんたちは、いろんな頭の中に物語があって、それをさらには誰かに伝えるスキルがあるんだな、みたいなのを、改めて感動しました。
へー。面子かろうね。
面子をちょっと面白くしちゃったりなんかして、想像力と、あと言語化するっていうこと、それがこの年長にして、こんなに豊かに確立されるんだなっていうことに感動した。
4月24日の日曜日に、理学療法士で、にじいろにお子さんを預けてくださっている、はるちゃんっていう方がいるんですけど、
その方と私とで、その遊び、ちゃんと理由がありますっていう語感を使ったワークショップみたいな、お話し会を開催させてもらって、
あれはマモさんだったな。
そうなので、にじいろに通うきっかけになってもらえたらなとか、外遊びが今、価値が失われているところだから、その子育ての、遊びの価値を伝えていきたいっていうのもあって、
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今回、第1回として、はるちゃんとお話し会をしたんだけど、とてつも良かった。
とてつも良かったって、ちょっと待って、日本語それだけ。
とてつも良くて、でね、あとはるちゃんは理学療法士っていう視点で、にじいろに通う子どもたちは、遊びの中で、この遊びをする、例えば土管を登るとか、木を登るときにどういう筋肉を使って、
どういう発達を遂げているのか、みたいな感じでね、遊ぶっていうことを理論的にしっかりと説明するっていうことをしてくれたの。
で、私は、そのにじいろの大切にしている保育の理念みたいな、信じて待つ保育ですよとか、大人も一緒に楽しみましょうとか、なんか子どもがやりきることってすごい大切ですよみたいなことを話させてもらったんだけど、それが良かった。
私がやるお話会っていうのは、自分たちが一方的に話すのではなくて、やっぱりその場の人たちと楽しみたいっていうのがどうしてもあるから、
レインボースクール、オルタネイティブスクールも私、やらせてもらってるんですけど、そのサークルタイムって丸くなって話すっていうことを大切にしてて、それを今回の講座でも、ワークショップでも取り入れさせてもらって、お家の人たちが丸くなってお話しするっていう。
そこで交わされた言葉たちがすごく充実した時間だったんだよね。
どんなものが出てきたの?
そうだよね。まずはずっと歩かなくて悩んでて、いずれ歩くだろうって思ってたけど、はいはいの大切さ、こんなにはいはいが大切なんだって思うと、
ちょっと振り返って歩かないっていう風に悩んでた自分が、大丈夫だよって言ってあげたいというか、はいはいしてたことに本当に良かったなって思えるとか、
あとお父さんもいらしてくれたりして、やっぱり大体女の人だったんだけど、一人お父さんが来てくださったんだけど、最初はちょっと失敗したかななんて言ってたんだけど、
でもやっぱり話を聞いて、あと娘の最近の気になることっていうのを私に質問してくださったりとかして、やっぱりその自分で持ってる視点と子供と関わるっていう専門にしてる人の視点ってやっぱり違うから、
それって実はこういうことだったんですよってことを伝えたら、すごいそういうことかみたいな、全く考えもしなかったぜみたいな話があって。
みんな手応え持って聞いてくれたって感じ?
そうそうそうそう、しっかり自分ごととして感じてくださったし、そしてフィードバックもしてくださったっていうのがとても良い時間だったので、また開催します。
なんかさ、今までさやちゃんはいろんなところでお話をしてるじゃない?講座で呼ばれたりとかオンラインもね、この1週間でオンラインも初日の後に収録、ズームに参加してっていうね。
あれもね聞いてほしいですぜひ。
ちはる治療院さんで名前出していいかな。
ちはる治療院さんの発達オンラインっていうやつのゲストスピーカーにさせてもらったんですけど、それもね、森で保育することすごい良いと思ってたけど、本当に良いんだみたいな。
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改めて、ちはる治療院の院長先生が森の効果みたいな、森が人にもたらす効果みたいなのを詳しくお話してくださったんで。
それあれなのかな。さやちゃんもさ、講演会みたいな前から結構やってるじゃん。何年も前からさ。それをさやちゃんなりにうまく伝えられるようにもなってきたのかな。今最近の手応えみたいなのって。
自分自身にその、やっぱり虹色は10年になるけど、その前の保育士時代とか、その前の子育てをして、安里森のジャン・オゾラっていうところに関わっていた自分とかって統合するとさ、もう20年ぐらい、この専門的に子どもたちを見る時間っていうのがさ、あったりしたわけだよね。
そうなってくると、自分の中にさ、エビデンスがいっぱいできてきてさ、やっぱりそうだったなって、自分のそうかもしれないに自信を持てるようになってきてるから、それがいいタイミングで重なってるっていうか。
これだけ長年喋ってきて、このタイミングでそういう手応えを感じるんだと思って、ちょっと聞いてみたかった。
そうそうそう、すごい本当ですよっていうか。
本当ですよっていうのが、本当に伝わったなっていうその部分は、森の中で体を使うってことが、一番大事なことを伝えたかったことが、純度高く伝わるようになってきたぞっていう感じ。
それ以外でもそうかな、今回は森で体を動かすっていうことを伝えたけど、心の部分がどう発達するかだったりとか、こういう思いを持ってた人がこういうふうに変わりましたっていうこととか。
そしたらなんかこの第2回目にしてそのトピックいいなと思うのは、つまり虹色はなぜおすすめなのかって話の概要的な部分とか、この番組で初めて森の幼稚園に触れてる人もいるわけじゃん。
参加された方もそういう方もいると想定して結構基本から話したわけじゃん。
視聴者の方にお届けすべき大事な虹色のポイントを教えてもらえると。
そうだね、私のインスタグラムのさやちゃんの思いみたいなところで一番最初にピン止めしてる、なんで私が森で保育するのかの中にも書いてあるんだけど、森は子供が今欲しいものを今提供してくれる最高の保育環境ですみたいなことを書いたんだけど、子供って今じゃない?
目力がすごい。
今なんだよね。それをさ大人はどうしてもちょっと待ってねとかさ、これ終わってからやろうねとか言いがちじゃん。今なんですっていう。
それがピン止めしてるほどの。
他にもいっぱいあるよ。他にポイントはあるけど、初めての人に聞いてもらいたいっていうか、初めての人はここをまず押さえてくださいみたいなところは、子供は今を生きていますっていうところかなって。
そしたらそれに関連してだよ。お便り募集をこの番組ではしてて、お便りフォームは出したもののまだ来てないので、AIさんに聞いてみましたっていうことで、正直者でAIに質問出してもらったら、今を大事にすることっていうところに結構リンクするような質問きたかなとちょっと思っております。
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じゃあね、3つぐらい来たからちょっと聞いてみるよ。さやちゃんに聞いてみるAIからの質問。
今でこそ頼もしい5時の母、園長先生のさやちゃんですが、1人目のお子さんの子育てで一番モヤモヤしていたことや当時の自分に声をかけるなら何て言いますか。
もやもやしたことがあって、長女が生まれて3日目ぐらいのときに、長女がまだ産院にいてね、生まれたって3日目ですよ。長女がね、母子同室だったんだけど、なんかくしゃみをしたの。
はきちゃんって鼻水が出たの。私、どうしようもない不安感に襲われたの。え、くしゃみした。鼻水出た。どうしようみたいな、本気で。本気だよこれ。どうしようとか思ってて、でもふとあれに帰ったときに、待てよと。くしゃみだぞ。鼻水だぞ。
落ち着け落ち着けって言って。これからね、この子を何十年と子育てしていくのに、私はくしゃみと鼻水でこんなに不安を感じるのか。はい、心配することはもうやめようと生後3日目で思う。早くないか。でもその後もやもやはある程度するけど、でも一回そこに立ち帰るみたいなこと?
だからもう捨てたからね。早いよ。心配すること。早いんだよ。だからそれ以降信じることしかしてない。
さやちゃんのバックグラウンドをインタビューで聞いたことある。身としてちょっと理解できたのは今の話がね。さやちゃんが育てられた環境下がすごくさやちゃんを信じてくれる環境下だったから、その子育てに関しても最初のわたわたはあったのにも関わらず3日目で悟ってしまうっていうのは、状況とか自分に対する不安を持ちすぎないっていうのがそういう背景かなと思った。
そう。無駄だなって思うからね。不安になるとか心配になるって、先のこととかまだ起きてもないことじゃん。だいたい。だからもう捨てたのよ。その考え方は。
不安とか心配事っていうのはまだ起きてもないことだったり、ただ自分が起きたかのように考えていることだったりするから、それを考えるのは無駄だなと思ってやめました。
もうさ、私も最近そこを大事にしてるんだけどさ、不安ってさ、ちっちゃな不安でもめちゃくちゃ重量あるんだよね。しかも想像で膨らましちゃうじゃん。
そうね。
不安ってさ、その不安をポイって横に置いとくだけでさ、目の前のものが美味しく食べれるとか、目の前の子供と笑えるみたいなところだから、なんかそのどうしようもないから気にしないっていう悟り大事だね。
大事だと思う。
だってそれがあるかないかでさ、その日の自分のパフォーマンスとかさ、子供に声かけるかけ方とかさ、全然変わってくるじゃん。
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違う。想像力もすごい変わってくるし。
だよね。でも、悩んだり不安に思ったり心配するっていうこともあっていいと思ってる。だから私もある。ただ、長引かさないようにする。
その時に自分が心配だなって思うことがあるとすると1個。そしたら1回俯瞰するの。自分をちょっと頭の上から見て、さやか何に不安になってるって問いかける。私はこういうことに不安になってるって自分と対話する。
で、ああそういうことねって。それってじゃあどうしたら解決するんだろう。自分の安心するところってどこかなみたいなのをちょっとやりとりすると、ちょっと落ち着く。
へー。さやかBを出す。
そう。さやかAかBか分かんないけど出して話す。
うーん。
そうするとなんか、そうだよね、さやかってこういうことに不安になりがちだよねとかっていうのが自己分析できるようになるじゃん。何回も繰り返してくるそういうのが。
そうすると自分に対する対処法みたいなのがさ、分かってきて、あ、そうそうこうなったときはちょっとハーブティー飲んで好きな音楽聴けば落ち着くとか。
あ、これは疲れてるときの思考だ。寝ようとか。
うんうんうん。慣れます。
整理前だとか。
あ、そうそうそういうのもあるよね。
良いね。なんかね、この番組は私のためにあるのかもしれないって今思い始めたけど。
今日なんか結構悩んでる感じあるよね。めっちゃ感じるんだけど、なんかモヤを感じる。
すげーな。
そうだね。だから1個あるけど、1個あるんだけど持っててもしょうがないなってものを切り離しそうと思って。
1回ね。
あ、2個ぐらいあるのかな。
うん。
バレてる。
質問が消えちゃったよ。
えー。
あ、いたいたいたいたいた。はい、いくよ。
はーい。
2個目のAIからの質問。
はい。
5人のお子さんがいて毎日ドタバタだと思います。さやちゃんが子育ての中でこれだけは手放した。諦めた。という家事や育児のこだわりはありますか。
はい。朝ごはんを作らない。
おー。
ご飯は炊く。でもこれパパ担当。納豆とか卵とか用意しておく。あとは自己調理してください。
でね、なんでこれを始めたかっていうと、例えば目玉焼きを5人分作りました。
うん。
だけど、食べたくない人いるじゃん。
うん。
今日は目玉焼きの気分じゃない。で、残されたとするじゃん。そしたらめっちゃムカつくじゃん。朝めっちゃ忙しいのに作って残されました。
でも結局それって私が勝手に作ってるんだよなとか思ったわけ。
離乳食作っても食べてくれないの現象ね。
あーそうかな。
悔しいときもね。
そうそうそうそう。それででもこっちのこれでいいんじゃないかって作ったものだから。
そこかけたらもううち上3人はさ、高校生とさ、中学生と小5だから。で、ちっちゃい頃から作ってくるっていう環境は整えてきたから。
もうできるなって思って。だったらもう材料だけ揃えて自分が好きなものを作って食べてってもらうっていうスタイルになったから。
まあ下の2人5歳と2歳の分は作るけど、上の子たちはもう自分で好きなものを食べていくっていう感じだから、そこに関してはすごく楽になったかなって思います。
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結構そこまでは色んな食をせいせいと準備したりっていう自分を大事にした。
朝ご飯と言ったら、ご飯と味噌汁とおかずとデザートかなみたいな、そういうのはさ、思ってた。
だいぶ変わったね。
変わった変わった。
その変わってみた後の心境は?
だから楽だよね。で、別にみんなも嫌な顔せず、自分の食べたいものを食べて出て行ってくれるから。
お互いにいいよね。だって小事言われないじゃん。なんで目玉焼き食べないのとかさ、なんで味噌汁飲まないのとかさ、言われずお腹を満たして、いってらっしゃいって送ってもらったらさ。
そうね。イライラしてね、母さんが送り出してくれるの図ができるし。
切り替えの時はでも家族はちょっとびっくりする?
うーん、でも徐々にだったかな。もうママちょっと今無理だから今日作ってとかってところからかな。
ああ、そっかそっかそっか。
で、パパがご飯炊くってところもさ、まずあんまりなかったから。
4番目生まれてようやくパパが子育てに参加し始めたって感じ。で、5番目は結構ガッツリやり始めたかな。
土日も野球やってたから、まあそもそも子育てに参加するっていう時間がなかったから、ようやく4番目ぐらいで引退して。
そっか、そのタイミングだったんだ。
そう、そしたら何も旦那ができなくて、そっか私が全部やってきちゃったんだっていう風に気づいた。
そしたらじゃあ3番目です。
番組にはその子育てを味わうっていうのがありますが、具体的に味わうとはどういう感覚でしょうか。
イライラしちゃう時でも味わうためのさやちゃんなりのコツがあれば知りたいです。
なんか味わうところは全てだと思います。ご飯を食べてる姿とか眺めてるの好きだし、ぼーっと口開けてどっか見てる姿見るのとかも好きだし、子供たちが3人とか4人とか5人とかで戯れてるのだけでも好きだし。
うちもさ、ひとりっ子くんが10歳になって、これから思春期だとか半好きに入ってくると、なんかこの、なんかただ歩いてるだけとか、ただお尻を出して歩いてるパンツ一丁で歩いてるとかも意外と見れなくなるかもなと思うと、結構全ての瞬間が可愛いんだよね。
愛おしいよね、わかる。
だからなんかちょっと今それとリンクして。
そうそう、その通りです。
なんかなんだろうね、さやちゃんが全部味わえると思うのはなんだろう、味わう、めっちゃ根源がね。
振り返るとってやつ?
うん、それもやっぱりご両親のところなのかな。いや、じいちゃんかな。
うん。
じいちゃんはどういう風に、一緒に住んでたんだよね。
一緒に住んでて、なんだろうな、なんか例えば私が綿、ただの綿を、おじいちゃんこれさ、綿飴だよとか言ってあげて、食べるんだよ、マジな顔して、おいよーとか言って食べて、さやかん、これ綿だ、ぴょーって。
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ちゃんと全力乗りつっこみをするのね。
もう多分本当に綿飴だと思って食べてるんだけど、なんかそういう、ただそんだけぐらいのことを多分めちゃくちゃ積み重ねてきてるから、なんか生きてることが楽しいみたいな風に感じれるようになってるってこと?
わかんない。そうやって言われるとだよ。言われるとそういうことなのかなって思うだけで、本当にそれがそうさせたっていうのは、ちょっとわからないけど。
子供としてのさやちゃんが、ちょっとしたことでもなんかこう、無視されずにいたのかな。
そうだね。結構お父さんとお母さん働いてたし、おじいちゃんとおばあちゃんといる時間がなかったから、帰ってからお母さんとお父さんが帰ってくるまでのおじいちゃんとおばあちゃんの時間。
でさ、お母さんとお父さんって忙しいからさ、そんな遊ぶって感じじゃないじゃん、うちの場合。
そうだったから遊ぶとか、なんか自分に矢印を向けるとかっていうのってやっぱおじいちゃんとおばあちゃんだったりして、そう。なんかおじいちゃんとの時間がやっぱ濃厚だったなってすごい感じるかな。
そこか。それはじゃあ今後の番組、またいろいろ聞く中でおじいちゃんってキーワードをたまに入れとこう。
おじいちゃん。私待ち受けにしてるからね、おじいちゃん。ロック画面におじいちゃんいるからね。
あ、ほんとだ。これがおさや?
おさや、これ3歳くらいのとき。
3歳で。
吉幸さんですね。
めっちゃ好きだったから、おじいちゃん私のこと。
じっちゃって感じだね。
おじいちゃんは田んぼに入ってるのに、さやかは風邪の治りかけだから、なんかハイになって、お母さんに言われたのかな。それでステックされてるシーンの写真らしい。
そんなエピソード好きなんだね。
そう、って言ってたお母さんが。
今回のAIの質問3つどうだった?なんか意外とへーみたいな質問来てるね。
なんか考えさせられるっていうか、考えることってなかなかないじゃん、自分のことに対して。進むことあっても、戻ったり深掘りするってさ、なかなかカウンセリングとか受けたりとかさ、そうやって聞いてもらわないとさ、聞かえてなかったりするじゃん。だからすごい好きな時間ですね。
あとはね、このお便りがほんとのリアルなものが。
ですね、ですね。
またこれを配信した頃には、もうお便りフォームありますって。
やったー。
お互いに出そう。
そうだね。
あとさやちゃんの虹色の母ちゃん達からも、意外とまだ萌え萌えしてますとか、入りたての方とかがさ、ここの投稿フォームとかに使ってもらってますしとかさ。
虹色はホームページとかインスタもありますので、そちらもリンク貼っておきます。
ということで、この番組を作ってるのが、茨城ジャーナリッシュというポッドキャストレーベルです。
2026年度の応援してくださってるスポンサーの皆さんをご紹介させていただきます。
住み慣れた地元人の日常を一歩一歩確実に。
高齢者向けの介護障害福祉サービスの株式会社ゆりかご様。
21:01
中小企業のパートナーとして丁寧な取材でウェブ制作と運用を株式会社アイテックプラス様。
その他、その辺の参戦地藤井さとし様。
水戸森の幼稚園虹色様。
キャンナスイタコ様。
映像ディレクターの和田萌え様。
川端光平様。
株式会社ラタフライリッジ様。
株式会社シーリングサポート茨城様。
他、提供一緒となっております。
良ければまた、月1回ほどこの収録をして進めていきますので、ぜひこの番組フォローしてお待ちください。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
21:40

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