#67【脳疲労】対面収録ラスト!匿名で人を褒めていたら、最後は険悪になりました。
2026-08-26 29:12

#67【脳疲労】対面収録ラスト!匿名で人を褒めていたら、最後は険悪になりました。

【番組内容】

池尻大橋収録の最終回は「人を褒める」がテーマ。AIを操る学生や研修を続ける経営者、本音を語る後輩など、周囲の魅力を深掘りします。人を褒めることで自身の価値観を見つめ直し、広報の原点を再確認する回です。

【トピック】 人を褒める/ファーマカレンダー/Claude/AI活用/継続の力/薬剤師の「わ」/研修会の質/コミュニティの価値/大手町/10年後のビジョン/本音のフィードバック/誠実さと紳士/池尻大橋対面収録/今日の広報/リスペクトの精神


▼出演

【パーソナリティ】

キシモト

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/tanabe_kishi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ばっしー

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/rtakahashi_ph⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


『今日の広報』X

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/konnichi_koho⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


インスタも始めました!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/konnichi.koho/⁠⁠⁠⁠⁠⁠


スペースのアーカイブはHPから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.konnichi.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼エンディング紹介曲「アーバンメモリー」

https://youtu.be/Pbwa5MRjSrw?si=e1GL3QNtTMOYsWq9


▼使用楽曲

音楽:

▽RYU ITO


「hello」

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/hello/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


「daylight」

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/daylight/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▽zukisuzuki BGM


「cash back」

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://youtu.be/yj_RT7epy_M?si=n6ghmqcyRSlcn1_4⁠⁠⁠⁠⁠⁠




感想

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サマリー

このエピソードでは、「人を褒める」をテーマに、池尻大橋での対面収録の最終回を締めくくります。まず、AIツール「Claude」を活用して就活生向けの「ファーマカレンダー」というアプリを開発した学生の独創性が称賛されます。このアプリは、学生がイベント参加を希望する企業を効率的に探せるように工夫されており、その逆転の発想が革新的だと評価されます。次に、薬剤師向けの研修会「薬剤師の輪」を継続的に質の高い内容で開催している主催者が、その情熱と継続力について深く尊敬の念をもって語られます。この主催者の活動は、多くの薬剤師に影響を与え、コミュニティの力を示す好例として挙げられます。さらに、番組のコミュニティ「今日の広報」に価値を感じ、コラボ企画を実現させた大手町の企業関係者への感謝が述べられます。この関係者は、外部コミュニティとの連携を積極的に図ろうとする姿勢が称賛され、コミュニティの時代における重要性が強調されます。最後に、後輩から率直なフィードバックを受け、自身のビジョンについて深く考えさせられた経験が語られます。本音で語り合える関係性の価値と、相手の誠実さや紳士的な態度への尊敬が示されます。全体を通して、人を褒めるという行為が、自己の内面を見つめ直し、他者への敬意を深める機会となることが語られる回となりました。

人を褒めよう!匿名で称賛するテーマ設定
本日の広報の岸本と、ばっしーです。 この番組は、全国の薬局に広報文化を届けたい、広報としての一歩を踏み出せるきっかけを作る、そして世の中に薬局と薬剤師の魅力を伝える、そんな番組です。
はい。 ということで、池尻大橋パート4ですね。 はい。4集で最後ですね。はい。
はい。4本撮りで、4本目ということで、まぶたがピクピクしてきました。
ストレス。私といることがストレスですか? 違う。違います。違いますよ。
あまりにもね、頭の回転を喋って使うんだなと思いますね。 そうですね。4本撮りは。
ちょっと緩めに行きましょう。はい。緩く行きましょう。 もう今までも十分緩かっただろうという話ですが、今回、岸本さんのテーマ、持ってきてくれたテーマですね。はい。
どういう回にしましょう?今回。はい。人を褒めようっていう。
褒めてくれ言うたり、褒めたい言うたり、選手は、選手ぐらいは褒めてくれ、褒めてくれ言うて。はい。
今度は褒める。確かに。でも気持ちいいことですからね。そうです。人を褒めるっていうのは。
素敵な人を匿名で褒める。匿名なんですね。しかも。はい。
だから自分のことかなって思ってみんな聞いてるから、今から褒められるかも自分と思って聞いてる人は、もしかしたら思ってるかも知ってる人はね。そうですよ。思うかもしれませんけど。
AI学生の革新的アプリ開発を称賛
誰を褒めようかなっていうところですが、岸本さんはなんか褒めたい人いるんですか?褒めたい人います。
この前ですね、店舗見学に来ていただいた学生さんを褒めたいんですけど。お、いいですね。
普通に店舗見学は店舗見学で来ていただいて、よかったねなんて言いながらバスで帰ってたんですね。
で、そこで僕実はですね、みたいなクロードでアプリを今作ってるんですと。すごいな。
ん?ってなりまして。今の子はすごいな。
で、いろいろねほりはほり聞いてみたところですね。
あの、就活生が見るカレンダーを作ってますっていうことで。
なるほどなって思ったのが、その就活生側から見ると、この日空いてるからここでこのイベントあったら行きたいなってなるみたいなんですよ。
でもそれを調べるすべがないみたいなんですね。
例えば、クルーズさんのホームページの中に行ってそれを調べるとか、田辺の何菓子に行ってその日を調べるとか、
企業ありきで日程じゃないですか。まず日程ありきで企業が欲しいらしいんですよ。
なるほどね。それ大事な話ですね。
それを欲しかったので自分で開発しました。
これは言っていいと思うんですけど、ファーマカレンダーっていうアプリにもなってるので、もしよかったらダウンロードして。
App Storeとかに出してるんですか?
そうですよ。
こういう感じで。
カレンダーにどこの会社がとかっていうのが日付のところに入っていくような感じですね。
日付を押すと詳細が出てくるみたいな。
そうです。
シンプルですけどそういうのなかったんですかね。
会員登録して行きたいところをタップしてもらうと企業さんのところに情報が飛んで企業さんと調整が始まるみたいな。
そこまでやってるんですか?そこ上でやり取りできるんですか?アプリ上というか。
アプリでマイナビさんの会員みたいな感じになっておいて、そこでクルーズさんの仕事体験に行きたいですっていうのをタップしたら、
そこから先はばっしーさんの方にメールで情報がピュンって飛ぶので、そこからやり取りするっていうのを全部クロードで作ったんですって。
その子もう就活やめて大丈夫と思いますか?どこでもどこでも入れると思ってるな。
マジですごいと思って。
バスの中で超聞いちゃって。
バス降りてもずっと聞いちゃって。
素晴らしすぎると思って。
素晴らしいですね。
東京版を今作ってるっていうことなので、大阪版もぜひリリースしましたら。
本当ですね。ぜひちょっとさせていただいて。
本当に素晴らしいですね。
そういう逆の発想ってなかったなと思って。
まず田辺があって、日程を出して、仕事体験の内容をどんなにしようかなみたいな考えでしたけど、
まず日程が空いてるからここ行きたいみたいな。
そっちかっていう気づきが。
要考えたらそうですよね。
まず会社から入るって相当好きじゃないかというか。
できない。
確かにそういうことですね。
それは褒めたいですね。
褒めたい。
それも褒めたいな。
私もクロードを勉強しなきゃいけないなと思った1日でもありましたね。
学生でももう使いこなしてるんだから。
逆に学生とかの方が今使いこなしてる可能性は全然あるので。
課金をためらってる場合じゃないぞと。
確かに。
本当にクロード便利ですからね。
全然褒めたいっていうテーマとずれますけど、それはそれでまた話したいですね。
僕も全然わかんないんで。
AIの回ってずいぶん前に撮ったと思うんですけど、
その時はチャッピーって何ですか?みたいな感じだったんですけど。
ナノバナナで画像生成とかでレベルが全然変わってきましたね。
そうですね。
バナナの時代は今もありますけど、今はやっぱりクロードですよね。
そうですね。全然わかんないんで。
これ以上広げると僕動物も泣き込んでしまいそうなんで。
私もわかんない。
いつかゲストに来ていただいて、その子に教えてもらいましょう。
確かにそれ面白いですね。
僕は褒めたい、すごいなって思う。
継続の力:薬剤師向け研修会の主催者を称賛
匿名にならないかもわからないですけど、すごいなって思うのが、
ある研修会をやってる方なんですけど、言ってしまうと薬剤師の輪っていう研修会をやってる方がいらっしゃって、
ほぼ名前出てますよね。
この方の研修をやる頻度というか、ものすごい頻度でやってらっしゃるんですよ。
内容もすごい多くて、今の流行りの、さっき言ったらアサイクルさんとかを読んで、
AIを使ってやってみようとか、ずっと続けてやってらっしゃって、
その現象のファンもめっちゃ多くて、単位も出るしみたいな。
その方は薬局の経営とかもやってたりとか、すごくいろいろ活動されてて、
その方と学会のタイミングで話をする機会があったんですけど、やっぱりそこに対しての思いっていうのも、
貫いていらっしゃって、最初は薬局の経営者さんの集まり的な感じだなと思ったんですけど、
その研修の頻度と質がすごく高くて、やっぱりこれはすごいなと思って、
一つのものを続けている状態って、そこに自分自身があんまり続けるのって得意じゃなかったんですけど、
今回はPodcastとかYouTubeとかもそうでしたけど、いろいろ続けてやっていく中で、
やっぱり続けることによる力ってめっちゃ大きいじゃないですか。
Podcastもやっぱり50回超えてやってくるから、急にいろんな声がかかったりとか、相談を受けたりとか、
いろんな展開が始まったって、結構50回くらい急にじゃなかったですか。
何もなかったりするんですよね。
本当にそうなんですよ。そういうのってやっぱりパッと出てくるし、
普通に右肩上がりに一直線に伸びていくんじゃなくて、結構体数的に、
指数関数的に右肩上がりにグッと伸びるっていうイメージがあるので、
やはり研修会を立ち上げてずっと続けてやってらっしゃるとかっていうのはやっぱりすごいし、
そういうことを、自分もいろんな仕事の軸としてそれを持っておくっていうのができたらいいなって思わせてもらったので、
その方に対してはすごい尊敬しているというか、
やっぱり何かを必殺信念持って続けてるって。
いや、なかなかできないと思います。
本当にそうなんですよ。いろんなことをマルチにやっていくのも難しいんですけど、
それだと前やったこととかと、いろんなことができますねっていうアピールになるけど、
これがある人っていうのがすごい僕は魅力的やなと思って。
自分がちょっとそのタイプじゃないから、いろんなことやってきて、
あれもやったらこれまたしてタイプなので、秋ショーというか。
部活分も小中高大と全部違うスポーツやってるんで。
いろんな経験がしたいタイプなんですね。
なのでそれによって広げるっていうのは、自分はタイプだと思ったけど、
一つのことをギュッとやり続けるっていうことで、
なんかこう世界を変えれるっていう、自分の周りの世界を変えれるっていうのがかっこいいなと思いましたね。
薬剤師の輪っていうのは、薬剤師さんが集まる場所なんですか?薬剤師以外?
薬剤師さん向けの研修をやってらっしゃるんですけど、薬剤師じゃなくても行けます。内容によっては。
でもやっぱり基本的には塾層の話とか、こういう薬の使い方とかいうのがメインでおるんですけど、
例えばたまにはSNSの使い方とかそういう話も出たりもするので、
それ以外の方も参加してらっしゃるときはありますね。
面白そう。
たちのみクルーズもすごく仲良くて。
そうですよね。
研修終わった後にみんなで来てくれるとか。
関西の方々?
そうです。大阪でやってるので。
へー。
そうそうそう。やっぱり京さんとかも募ってらっしゃるんで、ぜひ興味があったら見ていただけたらと。
はい。京さんもお願いします。
代わりにね。本当に素晴らしい活動だなと思いますね。
すごいですね。
コミュニティの価値とコラボ企画
あと何かあるかな?褒めたい?
褒めたい。
あります?
あ、います。
でも名前が出ちゃう。これだとどうしよう。
あえてそこ隠して。
どうにかして隠して。
誰かわかるけど隠しとることにしたらいいんじゃないですか。
とあるイベントに先日武士様と行ってきましたと。
なるほど。
その時にDMを直接いただきまして、
今日の広報っていうコミュニティにすごく価値を感じていると。
これからはコミュニティの時代だと思っているので、
どうにかして自分の会社と今日の広報をつなげたいと思っているっていう声をかけていただいて、
とある大手町の三井ホールに行ってまいりまして、
今日の広報ととある会社のコラボ企画っていうのが実現したんですけれども、
そこまで今日の広報を思ってくださる方がいるっていうのが改めて幸せだなっていうふうに思いましたし、
自分に置き換えてみて全く関係ないっちゃ関係ないじゃないですか。
その外部のコミュニティで、
自分も大きなスタートアップの会社にいて、
何も私たちに影響を及ぼそうとも思わなくても、
影響力のある方周りにたくさんいるでしょうし、
それでも私たちに対して手を差し伸べてくれるっていうか、
一緒に手を取ってやっていこうぜって言ってくれるっていうのは熱いなっていうふうに思いましたね。
あの方々は、やっぱりそういう思いであったりとか、
プロジェクトの内容っていうところは現場に出ないとなかなかって思いますけど、
そういう広げたいとか、コミュニティ作っていきたいとかいう思いっていうのはやっぱりチャレンジされてると思いますし、
相当活動も長くされてますから、
僕らもすごく刺激を受けてますし、
ああいうところでやってらっしゃることを自分たちもしたいなというのは思いますね。
やっぱりコミュニティの動かし方みたいなのは抜群に上手だなと思って、
この前、今日のコウホーでもオンラインイベントっていうのを初めてやったじゃないですか。
でも、某ビバさんのコミュニティにも私行くことあるんですけど、
そのオンラインイベントのやっぱり回し方とかを見てると、
やっぱりこういうふうに盛り上げていくこととか、こうやって巻き込んでいくことっていうのが大事なんだなというふうに、
やってみて改めて気づいた部分もありましたし、
こんなに人を巻き込んで回していくって、
ばっしーさんもいつもやってますけど、難しいんだなっていうのをすごく感じたので、
すごく勉強になることもたくさんありましたし、
その中で一緒にやろうぜって言ってくれるっていうのは胸が熱くなりましたね。
本音のフィードバックと誠実さ
いいですね。すごいいい話だな。
やっぱりそういう巻き込んでいくっていうところもそうですけど、
いろんなことを活動している人に面を向けているっていうところが素敵だなと思いますね。
尊重するというか。
これ本当にプライベートな話。
プライベートではないですけど、
たぶん本当に誰か分からないと思うんですけど、
最近一緒にサイヤーイベントとかやってる他社さんの後輩というか、
投資者のスタッフがいるんですけど、
その子が結構ガッツあって仲良くしてるんですよ。
結構ご飯行ったりもしてたり、
社外ですけど行ったりしてご飯行ったりするんですけど、
先輩なんですけど、
僕聞くんですよ。
どこが足りひんと思いますみたいなことを聞いたときに、
結構ガッツリ言ってくれて、
それがなんか、しかもこれができてませんとかじゃなくて、
結構シンクってるというか。
こうした方がもっと良くなりますみたいな。
そうです。ここが弱いですみたいな話をしてくれて、
確かに自分もそれを感じてるところだったんですよね。
具体的な話をすると、
例えば10年後の話って高谷さんあんまりしないですよね。
1年後2年後ってすごくよく見えてらっしゃるし、
こういうことやりたいっていう話あるけど、
10年後どうなっておきたいみたいな話ってあんまりしないんですよね。
それがあったら後輩とか周りの人とかって
よりついてくるんじゃないですかね。
生きてる経営者さんってそういう話してるイメージがあります。
実現可能かどうか置いといてみたいな。
ビジョンは確実にある。
高谷さんにはそこが見えないですねみたいなこと言われたんですよ。
こいつすごいなと思って。
すごいなっていうか、こんな偉そうじゃなくて、
思えるのがすごい。そこは真剣に考えてくれるのがすごいし、
先輩なんかそういうのないですよみたいな。
いいじゃないですか。たまに当たり強いところですかね。
そんなんでいいじゃないですか。
じゃなくてちゃんと考えて言ってくれたなっていうのが嬉しかったのと、
長く付き合う前提で話してくれてるというか、
将来の話が聞けたらなって思いますって話だったから。
確かに愛がないと言えないですからね。
こいつめっちゃええやんと思って飲み台出しました。
ちょろいな。
おごるわよって。
ちょろいな。
でも本当にそういう本音を言ってくれるというか、
僕が多分あんまり得意じゃないですよ。
先輩、後輩得意っていう。
いづらいですね。
後輩得意っていう自分は思い込んでたんですけど、
その子を見て、本質的に後輩として関係性、
後輩というか友達みたいな感じなんですけど、
心をつなげるってこういうことだなと思って、
思っていることをちゃんと伝えなあかんし、
一見その場ではもしかしたらちょっと雰囲気悪くなるかもしれないですけど、
そこをちゃんと言ってくれる、
こうっていうほどじゃないけど、
方っていうのはめっちゃ僕にとって貴重やなと思って。
それ以外でも本音で喋ってくれるというか、
僕はこう思いますと。
高谷さんはこう考えるかもしれないけど、僕はこう思います。
そこが喧嘩腰とかじゃなくて、
ここは僕のポリシーとしてあります。
そうなんやって。
すごい。めっちゃ会いたい。
こっちが結構、あ、そうみたいな。
え、それめっちゃいいなあ。
じゃあちょっと俺も考えてみようみたいな。
それぐらいの強いものを持ってて。
それをご利用しするわけじゃなくて、
だからこそ、こういう話をしてるんですよみたいな。
そういう論調なんで。
でもそれを素直に受け取れるばっしーさんも、
すごいなあって今思いましたよ。
それをいざ言ったとして、
もやっとする人とかいるじゃないですか、顔が。
聞いたくせに言ったらもやっとすんのかよみたいな。
確かに。それ痛いなあ。
それはなりたくないかも。
聞いといてみたいな。
めっちゃ鬱陶しい。
その声あから聞くんですよ。
しんくいすぎて。
その声じゃなかったら、
あかんとこ言ってみたいな。
キモい質問しないですよ。
質問として激キモですからね。
こんなこと言ってくる先輩。
基本的に俺そう言われたら
キモって思ってしまうぐらいの内容を聞いてるけど、
聞きたくなったんですよ。
別の話してるけど、
今この人にこれ聞いたら、
なんて言ってくれるかな。
この子この子言ってて失礼ですけど。
匿名なんでね。
訂正します。
この方に言ったら、
何を言ってくれるのかなっていうぐらいまで
興味を持ってる方やったから。
お会いしたい。
面白いですよ。
いろんな経験もしてて。
役題者じゃないんですけど。
さらにお会いしたいですね。
だからこそ同じ業界の人ですけど、
業界に対して思うところもあるし。
そこをグッと持ってるタイプなんで。
面白いですね。
高橋氏への称賛:誠実さと紳士
じゃあ私もバッシェさんの悪いところ言おう。
そういう話してない。
ただただ悪いところ言われたい奴じゃないんで。
ちゃんと凹むんで。
多分岸本さんに普通に言われたら、
ちゃんと凹む。
ちょっと気づけます。
多分しっかり言うんで。
思っていることは。
ちょっとごめんなさいとか言ったら、
本当に西沢モドロになると思う。
すぐ帰っちゃうかもしれない。
大阪に帰ります。
せっかく来てるのに、
全然楽しなかったとか言ったら。
そんなことないです。
思うことはありません。
そうですか。
全然思っていることだと言ってくるから。
最後4本と言ってきて、
最後に雰囲気悪くなったらやめて。
ちょっと余裕を残して。
変なことを言いながら終わっていくの嫌なんで。
でも最後に匿名で褒めたいとしたら、
馬に乗ってくる方ですね。
そういうイメージの方ね。
多分忙しいと思うんですよ。
すごくあの方って。
忙しいと思う。
忙しくないですよって絶対言うんですけど、
絶対忙しいと思うし、
常に車に乗ってるし。
でも私たちのポッドキャストも、
いつも聞いてくれてて。
私も採用の文脈とか、
広報の文脈とかで迷子になることがあったら、
高橋さんに聞くんですけど、
本当に長文で返してくれるんですよ。
毎回。
しかも長文×3発ぐらいで返してくれるんですよ。
それがあったかいなっていうか、
本当に丁寧な方だなって思って。
真摯ですよね。
どっちの真摯もあるというか、
誠実であるという意味での真摯もそうやし、
男性としての真摯というのもあるし。
美女もいいですしね、単純に。
ほんまに。
この前、某イベントで生高橋さんに会ったら、
ほとんど言うてる。
やっぱり美女が良かったですね。
美女いいっすね。
かっこいいなと思って。
かっこいいっすね。
めっちゃかっこよかったです。
芸能人に会ったみたい。
これ恥ずかしがりますよ。
そうですか。
かっこよくないですか?
顔が。
声もめっちゃいいし。
顔も声もいい人で、
なかなかレアというか、
かっこいいなって。
最後、高雄さんのかっこいいって言って終わるっていう。
多様な人々へのリスペクトとエンディング
匿名でもなければ褒め方もそういうことちゃうよねみたいな。
雑になっちゃう。
本当に心の優しい方なんです。
常に何か悩んでいたりとか。
そういうアンニュイな感じもいいんでしょ。
そうなんですよ。
全然俺の逆やもんな。
太陽と月です。
アンニュイな感じがいいんですよね。
ばっしーさんのアンニュイじゃないときってどう言ったらいいですか?
わかんないです。
アホちゃいますか?
アホっぽい。
最悪。
脳天気。脳天気やな。
言語化の鬼としては脳天気。
脳天気?
それもちょっと失礼すぎ。
いいんですよ。
そのコントラストがいいんですよ。
いろんな人がいるのがコンチの方法ですね。
花丸マンも上映されまして。
面白かったですよ。
森田さんもね。
駆け回ってますから。
忙しそうですね。
でも最近は森田さんの名前よく聞くんで。
いろんなところの話で、あれここ森田さん入ってるみたいな話が結構聞くので。
そうですね。
最近あんまりゆっくり話せてないですけど。
あの方も褒めたいとこいっぱいあるんで。
いっぱいある。
森田さんも顔もいいし。
ずっとそんな風にコンチの方法見てるようになったら、
ちゃんと顔がいいって言う人と言わない人作るのやめてください。
違う違う違う。
完全に喋れすぎて脳の回転速度が落ちて本音が出てますよ。
じゃあばっしーさんもかっこいいし、けづかさんもかっこいいし、森田さんもかっこいいし、たかはさんもかっこいいですよ。
そういうことですね。
やっぱりちょっとこれ遺恨を残す収録になりましたが。
この後みんなで飲み会するので、その時にちょっと冷たいと。
違うかっこよさがあるということで。
ありがとうございました。
はい、ではエンディングです。
今日もあっという間のお時間でしたが、ばっしーさんいかがでしたでしょうか。
かっこいいかっこ悪いの。
全然終わってなかった。
人を褒めるっていいですね。
いい気分になりました。明るい気分になったし。
自分が褒めたい人ってどういう人なんかなっていうのを考えると、
自分が好きな人がどういう人かとか、
自分にとってどういう人を褒めたいと思うのかみたいなところが自分に返ってくる。
すごいいい気分だったなと思ったので、なかなかハードな収録でしたけど。
第4回目というかね、4本盛りの4本目がこのテーマでよかったなと思いました。
よかったです。ありがとうございました。
もうちょっと美女の話が引きずってますけど、
美女は置いといて皆さん素敵な方ですし、
そうですね、褒めるって行為はなかなか褒めようって思わないとなかなか褒めることってないと思うんですけど、
結構人って生理的にというか生物学的に悪いところを見つける生物なのかなとも思ってはいるので、
私も悪いところじゃなくて、人のいいところにどんどん目を向けてられるような人間になりたいなと思った回でした。
高羽さんの誠実な部分、真摯な部分、私はすごく尊敬してますし、
何回言ってもリスペクトしてますので、顔だけじゃないですよ。
中身も本当にリスペクトしてるので、また皆さんで食事にでも行きたいなと思ってます。
ありがとうございました。
この番組は毎週水曜日23時更新予定です。
薬局広報としての取り組みや薬局に少しでも興味を持っていただける方がいましたら、
ぜひポッドキャストのフォローやコメントをお待ちしております。
Xやインスタのフォロー、Xで定期的にスペースもやっておりますので、そちらもぜひチェックしてください。
それではここまでのお相手は、今日のコウホーの岸本と
ばっしーでした。
ありがとうございました。
美女が。
高羽さんへの愛を語る回になりましたね。
顔がいい。
29:12

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