だって、どうせ投票するならマルチビタミン欲しいですもんね。
そうそうそうそう。
他の番組投票しても、ありがとうのあの字も来ないですからね。
なんかもう、ありがとう無視って感じなもんね。
ありがとう無視っていうか、無視ですからね。
普通に無視ですよ。他の番組は。
うん。
なので、ただ我々は、ありがとうございますもあるし、何ならマルチビタミンも届くっていう噂ですもんね。
すごいな。
何に入れる、みんな何に、どの番組に入れるんでしょうね。
入れない理由がない。薬トレラボ。
薬トレラボなので。
しかもなんか面白いっていうか、ありがたいのかあれなんですけど、
薬トレラボに入れてくれたら、いつものですね、キーワードファミリーっていうですね。
ファミリーです。そうですよ。
ワードを公式LINEで送ってくれて、あとスクショですね。
投票したスクショを送ってくれたらマルチビタミンが届くフォームが来るんですけど、
はいはいはい。
そのスクショした画像に1番薬トレラボって書いてくれてるんですよ。
はいはいはい。ありがとうございます。
ありがたいですよね。
ただ2番と3番に何も書いてない人も結構多くてですね。
結構多いよね。そうなんだよ。
それはすごい嬉しいんだけど、そもそもあんまり聞いてないのか、その他を。
そうだね。うちの番組だけ聞いてるのかっていう感じだよね。
そもそも本当に投票はするけど、別にそしてポッドキャストも聞いてるけど、
そういうそもそも、てか投票する気がなかったけど、
そうかもね。それかもな。
そうやって応援もあってマルチビタミンもあってということで、
1番のみに書いてくれてるのかなっていうのが今分析できましたね。
そうなんだよね。てか結構多いよね。薬トレラボだけみたいな人ね。
多い。まあだから投票する文化がないんですよ。
ないと思う。僕ですらギリ。
あのね、すいません。最初あの、僕怒っていますみたいなことを言いましたけれども、
アテンションを引くために。えっと、僕は一応投票したんですよ。もちろん。
ただ、多分投票してくださいって言われなかったら多分投票しないですもんね。
僕でも。てかちょっと違うんだよね。やっぱそのポッドキャストを聞いているから投票するとはイコールではないっていうのが何とかあるから。
それまた別の行動だもんね。
まあそんなもんですよね。
そうそうそう。習慣化されていることではないことをお願いしているわけだから。
まあマルチビタミンもらえるし、あとこういうちょっと分かりづらいかもしれないけど本質的なですね。
そうです。
予防医療をお届けできるチャンネルなので。
ぜひ。
日本国民をですね、より良い方向に持っていくために。
持っていくためにどうぞ。よろしくお願いします。
で、締め切りは1月4日ですよ皆さん。
1月4日。
もう5日ぐらいですよ。
もうマジでもう数日ですので、皆さん締め切りギリギリが大好きだと思いますのでぜひ駆け込んでください。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、概要欄から飛んでください。お願いします。
さあ。
大丈夫ですよ。僕は怒っていないので大丈夫ですよ。
もう続けていいですよって。
ええ、大丈夫です。続けていただいて。
今日はですね、年末最後ということで。
ヤクトリロブのですね、今年一年の反省というか振り返りというか。
節目ということでですね。
一回話すっていうかですね。
うちもそんなことやるんですね。
去年やってないっけ?やってますよね絶対。
なんかね、振り返っていこうと思いますみたいな感じではなかった気がするけど。
どうなんだろうな。わからん。
ちょっとね、そうそう。去年のやつ聞こうと思ったけど結局聞けてなかったな。
ちょっと忘れましたよね。
まあまあまあ、今年は今年で今年の風が吹けますよ。
ええ、そうですよ。
いやなんか僕、話全然どうでもいいこと言いたいんですけど。
ああ、もちろん大丈夫ですよ。もう年末ですからね。
そうですね、もうなんでもありだ。
なんでもありですよ。はい。
昨日同窓会行ったんですよ。
同窓会っていうか、古い前の職場の人たちとかと飲むじゃないですか。
ああ、そっちのね。前職の忘年会みたいな。
はいはいはい。
僕ですね、結論から言うと全然面白くなかったんですよ。
ああ、はい。残念。
まあこんなのはですね、環境が変わると価値観も変わって前会ってた人と会わなくなる。
会わないっていうか、別に前の楽しみじゃなくなるみたいな。会わないというわけですね。
まあね。
っていうことなんだろうなと思うけど。
うん。
何しても、まあなんかただ年取っただけなのかなみたいな、何とも言えない気持ちですね。
それはなんで楽しく、なんかもうそもそも会話が合わないみたいな、そういう感じ?
そう、会話も合わないし、なんかこう、前自分が楽しんでた項目って、今環境が変わったりすると楽しくないじゃないですか、別に。
まあまあわかるわかる。
で、その前の興味であった項目でフィットしてた人たちだろうから。
ほうほうほう。ああ、なるほどね。
これは趣味の話であろうと、対人的な関係性であろうとですね、なんかこう、これも人生だなとは思うけど。
すごいっすね。まあどうでも良すぎてこんな話、秒で終わるんですけど。
それが繋がるんじゃなくて?
全然繋がらない。僕は昨日思って。
どんな話みんなするんかなって、ちょっと気になるんだけどね、そういう時って。みんな何してんの最近みたいな。
そう、でもそんな人ってあのですね、僕たちぐらいですよ、こんなに激動に変わってるの。
ああ、そうなのか。
他の人って、なんか付き合った、別れたとか。
ああ、はいはいはい。
なんか、子供生まれた、まだとか。
ああ。
今どこ住んでると、とか。
ああ、まあまあまあ、はいはいはい。
そんなレベルって言うか、そのレベルのレベルって言っちゃいかんけど。
いやいやいや、まあ大事なことです。
大事なことですよね。
もちろん大事なことです。
大事なことやけど、なんて言うかな。
その会話、僕はもう。
わかるよ。
あんまり、そこまでその会話に対して、その会話をその人たちから聞きたいぐらい、そんなに興味のない話題なんですよ、それって。
まあそんななんて言うんだろうな、そのエキサイティングな話ではないもんね。
まあなんか、天気の話の延長みたいなさ。
そうそうそうそう。
こんなことは思ってないんですけど、僕は。
ささかさんが一番悪いわ。
思ってないですけど、天気の。
天気の話の延長ってやばくね、俺。
大丈夫か。
これ全国放送ですからね。
これ全国放送。
視聴率、あの、紅白並みでしょ、これ。
そうだね。
ああ、やべえやべえ、危な。
まあ、確かに繋がらないって言うわけじゃないけど、確かに繋がったな。
今年はですね、それくらい激動の一年だったのかなっていう。
そうだね。
今年はっていうか、僕も毎年激動なんですよ。
毎年なんか変わってるけどね。
まあそりゃそうだよ。
そうそうそう。
じゃあちょっと僕から、何が変化して、それによって何を得たのか。
何を得たというか、それによってどういう考察をしたのかっていう一年の話をしたいんですけど、軽く。
うん、はい。
今年はですね、僕あの、もう一発一言で言うと、実力という言葉ですね、僕は今年の一年は。
ああ、はいはいはい。
実力を、実力イコール自分じゃないですか、完全に。
はい。
後ろめたさというか、なんていうか、なんだ、こう、自分の後ろ髪を引っ張るような要素を全て取っ払った年。
そうだね。ありのままのってことだよね。
うん、ありのままですよ。
はいはいはい。
僕は。
アナと雪の女王になったということで。
うん。
あの、そういう一年でしたね、マジで。
実力。
それを具体的に行動として表すものとしては、もう全て一貫してるんですけど、まず僕今年の3月にジムのテナントを手放したんですよね。
あれ今年、まだ、あれ今年か。
まだ今年ですよ、あれ。
あれね、解体作業ちょっとね、小さい事故もあって、僕が8秒ぐらいメンタル削られたんだけどね、僕。
結構削られてましたね。
あれね、8秒ぐらい削られてて、8秒後には復帰したんですけど。
まぁでも結果オーライっていうか、何もなかったからですね、最終的に。
まぁまぁまぁ。
良かった良かった。
で、そうやってジムを手放すというのも、結局ジムのテナント料って固定費とかかかるから、結局は高いわけですよね。
うんうん。
でも実力じゃなく生きてたら、ジムのテナントを持ったまま、なんかもがき苦しんでただろうけど。
はいはいはい。
でもまぁそこも実力を知るためというか、なんかそれを持っててもですね、テナントを維持してても、先がないからですね。
うんうんうん。
まぁ自分の実力、まぁこれは大前提として、後で出てくるけど、野球を経営してるから、それができてたわけで。
そうだね。
野球を経営してなかったら、ジムのテナントの維持はできなかったんですよ。
うんうんうん。
だから、まぁ結果的に、野球という経営をしながら、ジムのテナントを維持できてるってことは、もう実力じゃなく維持できてるから。
まぁそういうことなのか。
うん。だからまぁそこを手放すというのも、まぁ一つ実力に戻る。
まぁね、確かに。
で、そうやって、僕はですね、まぁ今年の3月ぐらいからずっとそういう、あの自分の実力に戻っていくっていうことを、なんかふつふつとやりだして、
例えば大きいお金を使って何か、予防医療の宣伝をしようって思ったことも何回もあったけど、でもそもそもそのお金ってどっから出てるのって。
薬局の経営とか、そういうふうなところから出るだろうから、そういうこともやめよう。
もうやっぱこれ自分の実力じゃないしって思ってやらなかったりしたんですね。
はいはい。
でも、まぁそうやって自分の実力通りの動きをずっとしてたけど、やっぱりやっぱり最後の最後に来たのが、僕はどうやって生きれてるんだってなったんですよ。
うんうんうん。
ってなると、ずっと心の奥底にあった、やっぱ薬局の経営っていうところを、それがですね、僕の中で一番根源っていうかネックなんですよね。
うんうんうん。
で、それをそもそもずっと引きずっちゃった理由としては手放さずですね。
はい。
やっぱり人って欲があったり、その大前提に安心、要は生きれるとか、これさえあればとか、何かあっても経営してるしなとか、やっぱそういうのがあるんですよね。
で、あとは別に失敗したって薬局の経営者だしとか、社会的なものも担保されるしとか、そういう僕が一番嫌いなマインドをですね、安心とかはいいけど、そういう実力通りじゃないようなものを薬局の経営によってずっと心の中でいろんな意味で担保されてたんですよね。
はい。
それを手放すってやっぱり、この僕でも結構大丈夫かな、将来僕は後悔しないかなとか。
まあね、それだいぶでかい決断ですもんね。
そういうところもあったんですけど、そこをしっかり手放したんですよね。
なんで手放そうと思ったかというと、
モヤモヤをもう耐えられないんだ、もう僕はモヤモヤのまま別に生きれないんだって思って手放したっていうのもゼロじゃないけど、
モヤモヤだけだったら一手手放さないんだなって思ったんですよね。
意外といけちゃうみたいな。
だって目つぶれちゃえばいいから。
まあまあまあ確かにね。
でも僕の中では実力に戻るっていうのはすごく戻るというか実力通りにいる。
言ってしまえば現実通りですよ。
起きたものは起きるし起きないものは起きないっていう。
目の前のこの空間だけじゃないですか。
これ通りにやるっていうのは全てにおいて一貫性が出るんですよね。
現実だから。
例えばこれ僕が薬局を手放す実力通りという話で言うと、
例えばお金の使い方も実力通りに貯めたお金だとこれくらい重みがあるとか、
実力通りに生きるとやっぱりそのお金を貯めるまでにいろんな過程を踏むわけじゃないですか。
世の中の佐々木さんも言ってたけどスーパーの価格の価値を知ったり。
スーパーであいみつ盛りしますね。
あいみつ盛りしたり。
じゃあ売ってある価格がどうなのかとか。
そういう過程を踏んだり。
だからもうこれ完全に実力通りなんですけど。
その中でじゃあやるその大切なお金を貯めるのか貯めないのかわからないし、
貯めたとしたら何に使うのかとかそういう選択も変わってくるし。
そのときにボーンと大きいお金、野球を経営してて、
ボーンと大きいお金使って何か戦略をやったとしても全てが狂ってくるし。
僕はその大きいお金の価値を知らないからですね。
だから僕はですね、やっぱり次に進むには全てを知らないと、
全て自分らしくいないと次には進めないんだなと思ったんですよ。
絶対に。
怖いですよ。怖いけど何でかっていうとやっぱりありのままの自分が見えちゃうから。
そうだね。
やっぱり何かで野球を経営したとかそういうので自分の守ってた、
社会的にも守ってたのも全部取っ払って、
やっぱり周りからすると何で?みたいな。
何で野球を手放してきたの?みたいな顔もされるし、
そういうこともあったんですけど、別にそれはもう分かってたけど、
一番怖いのは自分の心の喪失感ですよね。
そういうのを全部追ってでも自分の実力通りに、
一寸のくりもなく実力通りに生きることが次に進むことなんだなって僕思って。
僕がこういうレベルで立ち止まっちゃってた4年間はですね、
っていうのがあったけど、皆さんもですね、
もし同じような似たような環境にいる方は、
特にやっぱ悩んでるとか、
悩みとかってやっぱり今の自分の環境を手放せないから、
多分絶対そうだよね。
起きてることってかなりあると思うんですよね。
で、それやっぱりその手放せない前提には、
もう積み上げてきたしとか社会的なものがあるしとか、
自分を社会的な評価とかで守ってる部分がめっちゃあると思うんですよ。
本当に逃げ出せないっていうか、
なんか逃げ出せないって言うとあれやけど、
それを手放すと自分の価値が下がるとか、
そういうのがめっちゃあると思うんですよね。
だからそういうのを感じてる方にも聞いてほしいんですけど、
僕はですね、良かった。マジで。手放して良かった。
やっぱり直感通りに生きて良かったんだなっていう結果になるけど、
その後ろ側も引っ張ってたからですね。
僕の中では自分の実力じゃない中で、
全て矛盾が生じてる状態で、
世の中を生きていくっていうのがすごくきつかったんですよ。
逆極の経営者だけど実力もない。
自分が用意したものでもない。
自分が何か成し遂げた、
社会の中でチヤホヤされる、
成し遂げるような実力でもない。
そんな僕がずっとそれを味わえるというか、
周りからそういう評価でずっと接されてて、
自分がこんな美味しいものを本当に食べていいんだろうか?
こんな良い思い出できる実力なんだろうか?って
ずっと僕はモヤモヤしながら生きてたんですね。
たまには美味しいものを食べてもいいと思う。
でもそれもやっぱり、
自分の実力通りに稼いだお金なら、
美味しいもののレベルも下がったとしてもめっちゃ美味しかったりするし。
あーなるほど。確かに。
僕の納豆ご飯みたいな。
そういうものそういうもの。腹減りまくってたら。
そうそうじゃないだろお前。
ささかさんでいうと、人間そうですけど、
腹が減りまくってたら普通のものも美味しいとかですね。
そういう感覚。
最高のスパイスみたいなね。
だから実力通りに生きると、
高級料理じゃなくても美味しく感じるわけですよ。
あーなるほど。それは実感してますよ。
普通に生きる弁当が美味しいとかですね。
あるある。
だからそうやって実力通りに生きるとですね、
やっぱり一貫してるんですよね。
だから直感通りに生きることが最終的に正解ってことになるけど、
ずっとその後ろ髪を引っ張られて生きてたから、
直感は逆だったんですよ。
今すぐ自分の実力通りに行けって、
僕は思うような直感な人だったんですね。
てことだね。
それが許せないような価値観の人なんですよ。
だからそれをずっと深かえながら、
予防医療で一発頑張って社会に貢献してやろうとか思ったり、
その過程でいろんなことを学んだんですよね。
事務立てたり、そのおかげでいろんな人に出会えたし、
その予防医療というものが世の中にどういう貢献をできるのかっていうのも分かった。
まだ分かりきれてないけど、少なくともあの時よりは分かった。
こうやってリスナーの方とも出会えて、
予防医療で実際に貢献できたところもいっぱいあるんですよ。
いっぱいある。
ただ、社会ってそんなに僕の中での一杯ぐらいじゃ生活もできない。
それくらいの貢献度じゃ人一人生きれない。
僕自身という人一人生きれないっていう過酷さもあるっていうのも分かったし、
そうやって実力通りに結局戻ったら、じゃあスモールスタートしようって言って、
何か大きいお金をかけてドーンと進んでいくのではなく、
自分のしっかり地に足ついて自分の名所を自分で稼いで、
その稼ぐっていうのはやっぱり世の中の社会って、
雇用とかっていう形態っていうのは自分の実力を試さなくても、
必然的に人の役に立てるような構造にされてるわけじゃないですか。
世の中ってもう頑張らなくても、誰かが人の役に立つようなフィールドを作ってくれて、
そこに作業員として入ることで、勝手にその作業をこなすことで人の役に立てるんですよ。
これが雇用だと僕は思うから、
これは別にちょっと冷たく聞こえるかもしれないけど、
その中にいろんな頑張りとかやりがいもあると思うけど、
それはもちろん。仕組みというか構造上ね。
構造の話。だから言ってしまえば、極論志向停止でも人の役に立てるんですよ。
っていうところだって保証されてるし、
僕はそこに立つことがまず僕の実力通りだろうし、
だってそこにしか立てないから。
そこでまず生きれないと意味ないから、
生きる作業を世の中の構造にあやかって、
役剤師として雇用されて働いて生きることで、
生きるというベースに立てるし、
その中で言ってしまえば、あとは自分の条件に合った生き方をしていけばいいわけで、
そのお金の中でやりくりして、
スモールスタート、要は予防医療をその中でちょっとずつ進められると、
完全に実力通りだし、変なバクチというか勝負感もないからですね。
ちょっとずつ進められるとかですね。
そういうふうに実力通りに進むことが直感通りだったし、
よかったなって思ったんですよね。
いいね。
一番良かったのは、項目がいっぱいありすぎて一番とは言えないけど、
やっぱり、何回も言いますけど一貫性が出て、
よし頑張るぞって思うこの頑張るエネルギーも健全になったというか、
反骨精神ではなく、ある意味反骨精神なんだけど、
ちゃんと自分の実力を元にした、それを受け入れざるを得ない状況に立った時に、
頑張ろうって思う健全な頑張り。
その普通の実力通りに立った時に湧いてくるものに向き合えたってことだよね。
野球を経営してて、僕はこんなんでいいんだろうかという反骨精神よりは、
あるがままの自分ってこうだから頑張るしかないって思うこの頑張りと、
でもその頑張るの中でもひたすら頑張る僕じゃなかったんですよ、その状況に立ったら。
実力に立ったらいるじゃないですか、もう昔貧乏だったから死ぬほどお金に執着して頑張ってる人とか。
僕はですね、既視的にそうじゃなかったんですよね。
自分の実力に立ったら、自分の実力の中で頑張ろうって、
自分の実力はこんなもんじゃねえんだぞって思うような自分かと思ってたら、
僕はですね、結構すんなり自分の実力を受け入れられちゃったんですよ。
それは意外だったの?自分では。
意外だった。意外というか半分半分って感じ。
やっぱ半分はまだなんかこう自分の中で自分はもっとやれるんだぞって思う半分もあるけど、
もう半分はこれでいいんだよなって言い方悪いけどみんなそうだしって思っちゃえる自分もいたんですよ。
だし世の中でブイブイ言わせてる人たちを見たときに、その状態で見たときに、
この人たちってやっぱ結構本当に見えないぐらい苦しい人も多いんだろうなって思えるようになったし。
まあね、そりゃね。
だし、なんかなんて言うんですかね、めちゃくちゃ言い方悪いけど、やっぱり具体的に言うとですね、
例えばですよ、こんなこと言うとあれやけど、これはあえて社会として大人として男としての見える世界だから、
汚い話じゃないんですけど、例えばこれどう聞こえるかわかんないけど、
僕はもう何も関係なく心のままに生きてるからどうでもいいんですけど、
どうでもいい。吹っ切れましたよ。今から吹っ切れております。
例えば世の中でポルシェに乗ってる人とかランボルギニに乗ってる人っているじゃないですか。
あのね、かっこいいバチバチバチ言いながら走る車ですよね。
こういう人たちって、まあよっぽどのカーキチ以外は、カーキチっていうのはもう車が全てみたいな人以外は、
カーキチって言うのそれ。
そうそういう人たち以外はですね、売ってしまえばズバ抜けて稼いでる人なんですよね。
まあもちろんだってめちゃくちゃ高いでしょだってあれ。
そうめちゃくちゃ高い。
青天井だもんね。
ズバ抜けて稼いでる人って、もう正直ですね、一戦も超えてる社会貢献の人たちなんですよ。
まあまあはいはい。
そうやっぱりもう普通じゃ無理。普通っていうか、なんかほんとよっぽど運とか、自分の気質どおりに生きたとか、それが世の中にとってやり方もうまくいったとか、
まあいろんな条件があるだろうけど、いずれにせよもう逆にその人たちはあんま頑張ってないんですよね。
まあ自分の目の届く範囲からもう超えまくってるからね。
そう、逆にその人たちってあんま頑張らずに、まあ頑張ってないって言うとあれやけど、楽しく頑張れた人たちなのかなと思うから、
あんまり辛くないんだろうなっていうのは僕の中では予想があってですね。
で、その次に、例えばなんか普通に頑張ってちょっとポルシェの一般的なやつ乗ってたりする人たちっていうのはやっぱお医者さんとか。
やっぱお医者さんとかって生まれ持った環境で絶対決まると思うんですよ。
やっぱりそれって親がお金を払えるとか払えないとかじゃなく。
あ、それじゃないの?
それもある、それもあるけど、医者という存在を知ってたかどうかもあると思うんですよ。
ああ、なるほどね。確かに確かに。
そう、僕とかやっぱりそういう環境が全くなかったから、僕薬剤師が一番上っていうか何て言うんだろうな、もうそれしかないと僕は思ってたから。
なるほど。
なんかそう、お医者さんがどうのこうのっていう生活環境じゃなかったんですね。
うんうん。
で、だからちっちゃい頃にお医者さんにすごいお世話になったとかっていう記憶も別に僕のあれの中ではないから。
まあね。
そう、お医者になってるだろうけど衝撃の走るストーリーはないわけですよ。
そういうことだよね。人生を変えたお医者さんみたいな。
そうそう。そんなのもないから別にお医者さんになりたいなっていうのもなかったし。
はいはい。
でもじゃあ社会的にはやっぱああいうのって責任が重いし、やっぱりすごく専門知識の最上級だから国が認める資格としてもう君臨してるわけじゃないですか。
うん。
でもやっぱり今からじゃあそれを取るかっていうとまあいろんな価値観とかその比べるものもあって僕はそういう選択は取らないけど、実際そう僕は今はもう今から取るのはちょっときついなって思うような資格だし。
うん、まあね。
だからつまりそれくらいの収入に資格ゲームでなるっていうのはもう無理なわけですよ。
まあそうだね。
うん。で、そういう人たちがまあそうやってまあポルシェのこうそういう階層を持ってたりして、じゃあその次にどういうの持ってるかというと、佐々木さんベルファイアっていくらか知ってます?
ベルファイアって何?どんなやつ?
あとアルファードとか。
あ、アルファードはあれだよね。
ファミリーカーですよ。
あれだよね。でかいやつ。資格良いやつだよね。
そうそう。
ああ、あれ?いくら?車ってでも400万ぐらいだったらちょっと高いっていうか400万ぐらいじゃない?
ああ、佐々木さん。
ちょっとリアルすぎた?
その会話はほんとに勉強しないんですね。
佐々木さんに相当勉強させてあげますねこれは。
えっどういうこと?ちょっと待って、俺、車の相場マジでわかんないです。
ああ、あのですねこれ平気で1000万前後しますよ。
えっ!?
マジで。
えっあれが?
うん。あ、もちろん新車ですね。
えっあっマジで。
マジで?
うん
マジで800から1000万とか平気でする
アルファードとか
え?アルファードが?
あのトヨタの車屋さんの店内で掲示されてる
なんか車って
まぁ言ってしまえば
推したい車じゃないですか
はぁー確かに確かに
ああいうとこに置いてあるんですよ
あれがやっぱ人気なの?
まぁ人気ですね普通に
人気だし
人気だから高いんだろうね
あまぁそうそうそうそうそう
そういうやつもそういうやつも
だしなんだろうな
別に人気なりもわかるんですよ僕は
結構こう
高級感がある感じだしですね
うん四角いので?
うん
僕めっちゃ偏見言っていい?
うん
あのね四角いとか結構形で言うんですけど
なんか高級カーはなんかセダンというか
なんかヘラべったいイメージがあるんですけど
もう完全に
だからそれも僕はあのわかるし
ささかさんはそっち寄りなのかもしれないですね確かに
うん
要はだからあれですよ
腰パンがかっこいいかかっこ悪いかって言ってる人との差みたいなもん
ああまあ中学の時は腰パンかっこよかったですけどね
そうそうそうでもまあ一部では違うわけじゃないですか
なるほどね
アルファードも言ってしまえば
ああいう形が前提にかっこいい上でじゃあ高級感があるのは何?
ってなるとアルファードだったりするんですよ
なるほど
そうそうそうだからわかるでしょ意味
その価値観がそもそもベースが違うんですよねそこ
アルファードに乗っている方いっぱいいると思うんですけど
あのそういうことではないからね
そうそうでもある意味なんだろうな
ちょっとこうまあ僕の予想だけどやんちゃな
うんうん
あのベースがかっこいいっていう上でじゃあ高級感があるやんちゃって
何言ってなるとアルファードとか
なるほどはいはいはいはい
だから全然僕はそれいいと思うし僕もそう思うから
あのすごくそこは僕気持ちわかっちゃうんですけど
でいずれにせよああいう車は1000万とかするんですよ本当に
まじか
でですよ
え?
佐坂さん1000万ってどういう車の払い方をするかっていうところも
多分なかなか想像つかないと思うんですけど
えこれ車はローンですよね
そうローンただ1000万って大体月どれくらい出費するかわかります?
えっと何年ローンかにもよるけどね
そうまあそれ計算したらわかりますよね
ただリアルにじゃあ今の財布からどれだけ出てくかっていう感覚
まあ10万ぐらいかな
あそうですね10万っていうとローンプラスちょっとした維持費とか
そういうのも込みで10万ぐらい
そうだねじゃないかなーって
そうなんですよそれ正解
だから1ヶ月で10万円をそれで維持できるわけですよね
1ヶ月10万円もかかんの?
そうかかるけどでも考えてみなさい
あーまあまあそっか
年収1000万とかだったら手踊り60万ぐらい毎月あるんですよ多分
確かに10万円まあね行けますわ
僕でも行けたかもしれない前の
そうそうそうそう60万円手踊りあったら10万円車の維持費で
まあ例えば残り家のローンとかで12、3万飛んでくわけじゃないですか
残りが35万とかですよね
でその中で食費と娯楽とかそういうのでとか保険とかで割ってキリキリなくなるみたいな
これが年収1000万円の会社で働いてる方々ですよね
はいはいはい
でそういうクラスが行ってしまうベルファイヤーとかアルファードとかを
まあ1000万年収1000万とは言わずともちょっと頑張って車にとかそういうの頑張って乗ろうと思って800万
年収800万の人たちもそうやってやったりするわけですよね
へー
でも800万円年収稼いでる人とかすごいですよねちゃんと
うんもちろんもちろん
世の中でですねいろんな頑張りをしてそういうところまで行ってたりするだろうからすごいんですけど
まあそういう方たちがそういうところに乗れちゃうわけ乗れるわけですよね
なるほど
でも逆を言えばそういう人たちが乗ってるとも言えるわけですよ
ちょっと世の中の見え方変わりましたわ
まあこれはですね完全に僕の偏見だから
これあの
まあまあまあ
価値観ラジオとして聞いてほしいんですけど
えー
否定したところで僕の価値観は多分変わらないってただ勉強になっちゃうからですね
あの
うん
本当に良くも悪くもいろんな意見があると思うんですけど
僕の価値観なんですよねこれ価値観というか見え方
でまああとはいろんな車もあるしあの乗り心地とかもいろんなことで決めてるだろう
今の車であえて話しましたけど
えーまあ
一番分かりやすいんですよそう
うんうん
で僕が何が言いたかったかというと
はい
アルファードを乗りたいってなった時に
これ僕がカーキチだったら
カーキチってちなみに何?
車がただ好きな人
えー
車キチ街ってこと?
いやいやあれですよ
www
ん?どゆこと?
まあまあそうなるかもしれないけど
というよりはあの
あテキちゃんみたいな
そうそうそうそう
あーはーはー
名前みたいなもんですよ
名前みたいなもん
小指氏みたいなもん
で
はいはいはい
まあカーキチはだったら
ただ車が好きだから
それ全然別な話なんですけど
そうだよね趣味としてというかまあ
そう
ただカーキチじゃない人が多いんですよね
ほとんど世の中って
あーまあまあまあ
そう
でなった時に
見え方なわけじゃないですか
そう
学ぶしさ
おかげで豊かなこともあるからですね平和っていう
まあもちろんもちろん
だから佐坂さんがよく言う付き合うという言葉が一番僕しっくり
くるなと思うんですよね
おー付き合う
やっぱりもう理性って消せないし目に入るものを遮断はできないから
できないうん
一歩外に出ずにいい車が走ってるの見ないわけにいかないから
確かに
もう付き合うものなんですよそれ
だから別に理性って付き合うもんだなって思ってて
ただ行動自体はやっぱちゃんと直感に従って
自分自身が行う行動は直感に従っておかないと
やっぱ後で行動がもう理性だったらもう完全に直感がもうアンチ
もう全く逆に言い過ぎて結局崩壊するんで
うんうん
行動ぐらいは直感通りにしておかないと
行動が全てだからですね行動が完全に自分の産物なんで
ただ産物が直感通りであれば直感は別にそんなに嫌な思いしないんですよ
うんうんうん
あいいや別これでって思うから
いずれ大きい脱線だったり大きい精神的身体的社会的事故はないんですけど
うんうんうん
でもやっぱり心の奥底で理性が本当にいいのって言ってくるわけですよ
言ってくるね
でもそれはもうこの時代のやっぱり幸せの副産物だから
うんうんうん
別にそれはそれで自然に逆に思い浮かぶことでもあるからですね人間
まあねうん
だから比較という本能がやっぱあるからですね
だからそれはポワーンってもう流しとくしかないし事実だから
そうですね
うんうんうん
でやっぱ行動はちゃんと今の自分に合った気質通りのまあエネルギーレベルでもですね
キャパレベルでもストレスレベルでも自分に合った状況を選べれば
うん
まあなんかそんな理性で思った欲とかっていうのはもう言ってしまえば皮肉薬ですよね
もう目の前から消えたらあと1、2時間後にはもう忘れてるんで
まあそうだねそうそうそれはそうだよね
そんなもんなんですよね人って
うん
でも理性が強すぎてもう追い求めちゃうんですよ
そしてさっき会社員の話もしてましたけどやっぱりすぐ叶うものに走っちゃうんですね
うんうんうんはい
それが雇用のレベルアップなんですよ
はいはい
やっぱすぐ走っちゃう
確かにね
だってあと30年後にアルファード変えるか分かんないけどその道を走るのと
うん
今すぐアルファード変える社会雇用雇用という方法を取ると
うん
今すぐを取りますよね
今すぐ取るね
もうこれ理性なんですよ完全に
うーんそっか
だって直感はこっちのやり方は嫌なんですよもう
会社の中でやりたくもねーこと会いたくもねー奴らと会って
なんかね週5も6も働いて窮屈
中でそれいいですけどその嫌なことだったら嫌だと思うんですよ
うん
でそれを選んで目の前のすぐアルファードを変える方法を選んでるわけですよね
なるほどねそっかそれ確かに
でも目の前別にもうそれ概念がなくて
もう今の気質に合ってたらアルファードを変えない方を取っちゃうわけですよ
だってもう合ってないから気質が
そうだよねその嫌だっていうのが本能だもんね
そうそうそうそうそう
そういうことだよな
そういうこと
自分の予想通りではない希望通りではないものに車でいうと乗るとかですね
うんうん
っていう風な選択肢になっちゃう
確かに
でもその先にどうなるかわからないだから怖いんですよ人は
だからやっぱり目の前の確実なものを取っちゃう
でもそれが本当に気質レベルの幸せなのかってこと
をやっぱり感じることっていうか経験することで
精神的健康社会的健康が整って
次身体的健康が整って
エネルギーレベルでキャパが生まれて
そしたらもっと自分の本能とか気質を発揮できて
最終的にはポルシェに乗れてるかもしれないんですよ