1. 薬トレラボ
  2. #387【年末回】見栄を捨てられ..
2025-12-31 1:22:13

#387【年末回】見栄を捨てられない私たち。今年も本当にありがとうございました。

周りを巻き込む大作戦!!

【ジャパンポッドキャストアワードに薬トレラボを投票して御礼品をもらう方法】

特設投票ページ経由で「薬トレラボ」に投票し、確認画面をスクショする。
周りも巻き込んで「薬トレラボ」に投票してもらう。
公式LINEにスクショを送る(1名分で構いません
公式LINEに「ファミリー」という合言葉を送り秘密のメッセージを受け取る
⑤秘密のメッセージに記載されてるフォームに回答する。
⑥お礼のマルチビタミンが人数分届く。

視る概要欄を作りました!薬トレラボが展開するサービスをぜひ見てください!今やっているキャンペーンも載せてます!
https://yakutoreservice.my.canva.site/

noteで記事も書いてます!コメントは一部noteで取り上げることもあるのでフォローお願いします。

※薬トレラボへのおたよりはSpotifyのコメント欄からお願いします!今まで使用していたGoogleフォームは閉じます!ご理解のほどよろしくお願いいたします。

▼使用BGM
MusMusさんより「キミにあげる」

サマリー

ポッドキャストアワードへの投票に関する意見や年末の振り返りが展開されています。また、実力や自己理解についての考察があり、特に薬局の経営が自身に与える影響について深く掘り下げています。このエピソードでは、仕事を辞めた経験を通じて実力通りに生きることの重要性について語られています。過去のモヤモヤを手放すことで得られる心の安定や、一貫性のある生活が強調され、リスナーに向けたメッセージが含まれています。見栄を捨てられない人々が年末を振り返り、社会的地位や収入について考察しています。車の所有やマイホームの価値についても議論され、生活の質や見え方についての多様な価値観が浮き彫りにされています。 年末の特別回では、見栄の重要性とそれが引き起こすストレスについて深く掘り下げられています。特に、社会的健康や精神的健康の観点から、見栄を捨てることがいかに困難であるかが語られ、リスナーへの感謝の気持ちも込められています。このエピソードでは、見栄と理性の関係についても深く掘り下げられ、見栄が生物的な本能に根ざしている一方で、社会的に作られた理性に影響されることのジレンマが考察されています。年末の特別回では、見栄を捨てられない人々の苦悩や、自己の健康に対する苦しみが語られ、参加者たちが自らの成長や身体づくりの過程を振り返ります。 このエピソードでは、2023年を振り返りながら、見栄を捨てることの難しさや目標設定に対する葛藤について話されています。また、マラソンや筋トレを通じて感じた心の充実感の変化にも触れられています。年末に向けた振り返りや意味づけに関する考察が展開され、特別な瞬間の過ごし方についての見解も共有されています。さらに、コミュニケーションやエネルギーについての深い洞察も含まれ、リスナーとのつながりを大切にする姿勢が強調されています。

ポッドキャストアワードへの提案
みなさん、ようこそ。薬トレラボの休憩室へ。西極さん、コーヒー飲みますか?
どうもー!休憩中の西極でーす。
同じく休憩中の佐坂です。
さあ、年末ですよ。
年末ですね。
ただ、あの、年末なんですけど、僕ちょっと怒ってるんですよ。
何に怒ってるんですか、突然。
え?
わかりますよ。
ちょっと怖がらないで聞いてほしいんですけれども、
ちゃんとみんな、あの、ポッドキャストアワード投票しましたか?
おー。
ポッドキャストを聞いてる民ども。
怒ってますね。
別に、あの、薬トレラボに入れてくださいって言ってるわけではないんですけれども、
ポッドキャスト業界をね、盛り上げていただくためには、
ポッドキャストアワードに投票して、
今後、盛り上がっていったら、より良い楽しい配信に出会えるんじゃないかというところで。
薬トレラボに限らず、確かにその行動をすることが大事ですね。
そうです。
本質的だ。
そうなんです。
なので、ぜひポッドキャストアワードを投票してもらいたいのと、
どうせ投票するんであれば薬トレラボも書いといてほしいなというね。
年末の振り返り
だって、どうせ投票するならマルチビタミン欲しいですもんね。
そうそうそうそう。
他の番組投票しても、ありがとうのあの字も来ないですからね。
なんかもう、ありがとう無視って感じなもんね。
ありがとう無視っていうか、無視ですからね。
普通に無視ですよ。他の番組は。
うん。
なので、ただ我々は、ありがとうございますもあるし、何ならマルチビタミンも届くっていう噂ですもんね。
すごいな。
何に入れる、みんな何に、どの番組に入れるんでしょうね。
入れない理由がない。薬トレラボ。
薬トレラボなので。
しかもなんか面白いっていうか、ありがたいのかあれなんですけど、
薬トレラボに入れてくれたら、いつものですね、キーワードファミリーっていうですね。
ファミリーです。そうですよ。
ワードを公式LINEで送ってくれて、あとスクショですね。
投票したスクショを送ってくれたらマルチビタミンが届くフォームが来るんですけど、
はいはいはい。
そのスクショした画像に1番薬トレラボって書いてくれてるんですよ。
はいはいはい。ありがとうございます。
ありがたいですよね。
ただ2番と3番に何も書いてない人も結構多くてですね。
結構多いよね。そうなんだよ。
それはすごい嬉しいんだけど、そもそもあんまり聞いてないのか、その他を。
そうだね。うちの番組だけ聞いてるのかっていう感じだよね。
そもそも本当に投票はするけど、別にそしてポッドキャストも聞いてるけど、
そういうそもそも、てか投票する気がなかったけど、
そうかもね。それかもな。
そうやって応援もあってマルチビタミンもあってということで、
1番のみに書いてくれてるのかなっていうのが今分析できましたね。
そうなんだよね。てか結構多いよね。薬トレラボだけみたいな人ね。
多い。まあだから投票する文化がないんですよ。
ないと思う。僕ですらギリ。
あのね、すいません。最初あの、僕怒っていますみたいなことを言いましたけれども、
アテンションを引くために。えっと、僕は一応投票したんですよ。もちろん。
ただ、多分投票してくださいって言われなかったら多分投票しないですもんね。
僕でも。てかちょっと違うんだよね。やっぱそのポッドキャストを聞いているから投票するとはイコールではないっていうのが何とかあるから。
それまた別の行動だもんね。
まあそんなもんですよね。
そうそうそう。習慣化されていることではないことをお願いしているわけだから。
まあマルチビタミンもらえるし、あとこういうちょっと分かりづらいかもしれないけど本質的なですね。
そうです。
予防医療をお届けできるチャンネルなので。
ぜひ。
日本国民をですね、より良い方向に持っていくために。
持っていくためにどうぞ。よろしくお願いします。
で、締め切りは1月4日ですよ皆さん。
1月4日。
もう5日ぐらいですよ。
もうマジでもう数日ですので、皆さん締め切りギリギリが大好きだと思いますのでぜひ駆け込んでください。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、概要欄から飛んでください。お願いします。
さあ。
大丈夫ですよ。僕は怒っていないので大丈夫ですよ。
もう続けていいですよって。
ええ、大丈夫です。続けていただいて。
今日はですね、年末最後ということで。
ヤクトリロブのですね、今年一年の反省というか振り返りというか。
節目ということでですね。
一回話すっていうかですね。
うちもそんなことやるんですね。
去年やってないっけ?やってますよね絶対。
なんかね、振り返っていこうと思いますみたいな感じではなかった気がするけど。
どうなんだろうな。わからん。
ちょっとね、そうそう。去年のやつ聞こうと思ったけど結局聞けてなかったな。
ちょっと忘れましたよね。
まあまあまあ、今年は今年で今年の風が吹けますよ。
ええ、そうですよ。
いやなんか僕、話全然どうでもいいこと言いたいんですけど。
ああ、もちろん大丈夫ですよ。もう年末ですからね。
そうですね、もうなんでもありだ。
なんでもありですよ。はい。
昨日同窓会行ったんですよ。
同窓会っていうか、古い前の職場の人たちとかと飲むじゃないですか。
ああ、そっちのね。前職の忘年会みたいな。
はいはいはい。
僕ですね、結論から言うと全然面白くなかったんですよ。
ああ、はい。残念。
まあこんなのはですね、環境が変わると価値観も変わって前会ってた人と会わなくなる。
会わないっていうか、別に前の楽しみじゃなくなるみたいな。会わないというわけですね。
まあね。
っていうことなんだろうなと思うけど。
うん。
何しても、まあなんかただ年取っただけなのかなみたいな、何とも言えない気持ちですね。
それはなんで楽しく、なんかもうそもそも会話が合わないみたいな、そういう感じ?
そう、会話も合わないし、なんかこう、前自分が楽しんでた項目って、今環境が変わったりすると楽しくないじゃないですか、別に。
まあまあわかるわかる。
で、その前の興味であった項目でフィットしてた人たちだろうから。
ほうほうほう。ああ、なるほどね。
これは趣味の話であろうと、対人的な関係性であろうとですね、なんかこう、これも人生だなとは思うけど。
すごいっすね。まあどうでも良すぎてこんな話、秒で終わるんですけど。
それが繋がるんじゃなくて?
全然繋がらない。僕は昨日思って。
どんな話みんなするんかなって、ちょっと気になるんだけどね、そういう時って。みんな何してんの最近みたいな。
そう、でもそんな人ってあのですね、僕たちぐらいですよ、こんなに激動に変わってるの。
ああ、そうなのか。
他の人って、なんか付き合った、別れたとか。
ああ、はいはいはい。
なんか、子供生まれた、まだとか。
ああ。
今どこ住んでると、とか。
ああ、まあまあまあ、はいはいはい。
そんなレベルって言うか、そのレベルのレベルって言っちゃいかんけど。
いやいやいや、まあ大事なことです。
大事なことですよね。
もちろん大事なことです。
大事なことやけど、なんて言うかな。
その会話、僕はもう。
わかるよ。
あんまり、そこまでその会話に対して、その会話をその人たちから聞きたいぐらい、そんなに興味のない話題なんですよ、それって。
まあそんななんて言うんだろうな、そのエキサイティングな話ではないもんね。
まあなんか、天気の話の延長みたいなさ。
そうそうそうそう。
こんなことは思ってないんですけど、僕は。
ささかさんが一番悪いわ。
思ってないですけど、天気の。
天気の話の延長ってやばくね、俺。
大丈夫か。
これ全国放送ですからね。
これ全国放送。
視聴率、あの、紅白並みでしょ、これ。
そうだね。
ああ、やべえやべえ、危な。
まあ、確かに繋がらないって言うわけじゃないけど、確かに繋がったな。
今年はですね、それくらい激動の一年だったのかなっていう。
そうだね。
今年はっていうか、僕も毎年激動なんですよ。
毎年なんか変わってるけどね。
まあそりゃそうだよ。
そうそうそう。
じゃあちょっと僕から、何が変化して、それによって何を得たのか。
実力と経営の考察
何を得たというか、それによってどういう考察をしたのかっていう一年の話をしたいんですけど、軽く。
うん、はい。
今年はですね、僕あの、もう一発一言で言うと、実力という言葉ですね、僕は今年の一年は。
ああ、はいはいはい。
実力を、実力イコール自分じゃないですか、完全に。
はい。
後ろめたさというか、なんていうか、なんだ、こう、自分の後ろ髪を引っ張るような要素を全て取っ払った年。
そうだね。ありのままのってことだよね。
うん、ありのままですよ。
はいはいはい。
僕は。
アナと雪の女王になったということで。
うん。
あの、そういう一年でしたね、マジで。
実力。
それを具体的に行動として表すものとしては、もう全て一貫してるんですけど、まず僕今年の3月にジムのテナントを手放したんですよね。
あれ今年、まだ、あれ今年か。
まだ今年ですよ、あれ。
あれね、解体作業ちょっとね、小さい事故もあって、僕が8秒ぐらいメンタル削られたんだけどね、僕。
結構削られてましたね。
あれね、8秒ぐらい削られてて、8秒後には復帰したんですけど。
まぁでも結果オーライっていうか、何もなかったからですね、最終的に。
まぁまぁまぁ。
良かった良かった。
で、そうやってジムを手放すというのも、結局ジムのテナント料って固定費とかかかるから、結局は高いわけですよね。
うんうん。
でも実力じゃなく生きてたら、ジムのテナントを持ったまま、なんかもがき苦しんでただろうけど。
はいはいはい。
でもまぁそこも実力を知るためというか、なんかそれを持っててもですね、テナントを維持してても、先がないからですね。
うんうんうん。
まぁ自分の実力、まぁこれは大前提として、後で出てくるけど、野球を経営してるから、それができてたわけで。
そうだね。
野球を経営してなかったら、ジムのテナントの維持はできなかったんですよ。
うんうんうん。
だから、まぁ結果的に、野球という経営をしながら、ジムのテナントを維持できてるってことは、もう実力じゃなく維持できてるから。
まぁそういうことなのか。
うん。だからまぁそこを手放すというのも、まぁ一つ実力に戻る。
まぁね、確かに。
で、そうやって、僕はですね、まぁ今年の3月ぐらいからずっとそういう、あの自分の実力に戻っていくっていうことを、なんかふつふつとやりだして、
例えば大きいお金を使って何か、予防医療の宣伝をしようって思ったことも何回もあったけど、でもそもそもそのお金ってどっから出てるのって。
薬局の経営とか、そういうふうなところから出るだろうから、そういうこともやめよう。
もうやっぱこれ自分の実力じゃないしって思ってやらなかったりしたんですね。
はいはい。
でも、まぁそうやって自分の実力通りの動きをずっとしてたけど、やっぱりやっぱり最後の最後に来たのが、僕はどうやって生きれてるんだってなったんですよ。
うんうんうん。
ってなると、ずっと心の奥底にあった、やっぱ薬局の経営っていうところを、それがですね、僕の中で一番根源っていうかネックなんですよね。
うんうんうん。
で、それをそもそもずっと引きずっちゃった理由としては手放さずですね。
はい。
やっぱり人って欲があったり、その大前提に安心、要は生きれるとか、これさえあればとか、何かあっても経営してるしなとか、やっぱそういうのがあるんですよね。
で、あとは別に失敗したって薬局の経営者だしとか、社会的なものも担保されるしとか、そういう僕が一番嫌いなマインドをですね、安心とかはいいけど、そういう実力通りじゃないようなものを薬局の経営によってずっと心の中でいろんな意味で担保されてたんですよね。
はい。
それを手放すってやっぱり、この僕でも結構大丈夫かな、将来僕は後悔しないかなとか。
まあね、それだいぶでかい決断ですもんね。
仕事を辞めた経験
ささかさんもですね、仕事辞めてきたりしてるから、まあ似たような判断だと思うんですけど。
いやまあ、仕事辞める。
そう、ただやっぱ僕の中ではですね、結構もう後戻りできないっていうとあれやけど。
まあ後戻りはできないんじゃない?
うん、後戻りはできない。
ただ、なんか会社員を辞めますって言うと別にさ、普通に後戻りはできるわけじゃん。
でも僕思うんですよ、会社ってやっぱ有資格者とかそういう話じゃないから、積み上げてるものもあるんですよね。
もちもち。
会社の中で。
だからそれを失ってくるっていうのはまあすごい、ある意味野球を手放すのと一緒やなって僕は思ってるんですけど。
ああ。
まあまあ、でもとはいっても僕の中ではですね、やっぱりちょっと暗くもならないぐらいでかかったんですよ、僕は。
何でかって言うとまあ。
立場が違うもんね。
立場も違うし、やっぱ金額も当然ですね、失うものも大きいっていうか、自分の人生として失うものも大きいし。
やっぱりですね、それくらい欲っていうものがめちゃくちゃ比例してついてきてるから、これ。
もうやっぱでかかったんですよね。
でもまあそこをですね、まあ今年の9月に手放して、でもうそこで僕はもう何にもないんですよ、失うものが。
9月か。はいはいはい。
で、今12月だからまあ3月、3ヶ月しか経ってないけど。
今年はですね、本当に実力通りに戻った行動っていうことを徹底してやって。
で、それによる考察、行動した結果どうなったかって言うと、やっぱですね、良かった。
マジで。
まあ言ってしまえば薬局を持ってたり、自分の実力通りに生きれてないっていうモヤモヤがあって生きてた時、
主に多分ここ4年間ぐらいですかね。
ここ4年間ぐらいはずっとそういう思いがずっとあったんですよ、僕の。
それを払拭するために僕の力は予防医療だし、予防医療で世の中の良くしたいっていうのもあったけど、
まあ反骨精神というかエネルギーとしてやっぱりその自分の実力をもっと証明しなきゃって、
したいんだって思って動いてたこともあったから、
やっぱこの4年間はそれで突き進んでた、そのモヤモヤをエネルギーに突き進んでたと言っても過言じゃないんですよ。
過去回でもかなりそういうところが出てるから一貫してストーリーになってるなと思うんですけど。
やっぱちょっとにじみ出てた?
にじみ出てると思う。
佐々木さんはわかりません?
まあまあね。
実力通りに生きる重要性
そういうところもあったんですけど、そこをしっかり手放したんですよね。
なんで手放そうと思ったかというと、
モヤモヤをもう耐えられないんだ、もう僕はモヤモヤのまま別に生きれないんだって思って手放したっていうのもゼロじゃないけど、
モヤモヤだけだったら一手手放さないんだなって思ったんですよね。
意外といけちゃうみたいな。
だって目つぶれちゃえばいいから。
まあまあまあ確かにね。
でも僕の中では実力に戻るっていうのはすごく戻るというか実力通りにいる。
言ってしまえば現実通りですよ。
起きたものは起きるし起きないものは起きないっていう。
目の前のこの空間だけじゃないですか。
これ通りにやるっていうのは全てにおいて一貫性が出るんですよね。
現実だから。
例えばこれ僕が薬局を手放す実力通りという話で言うと、
例えばお金の使い方も実力通りに貯めたお金だとこれくらい重みがあるとか、
実力通りに生きるとやっぱりそのお金を貯めるまでにいろんな過程を踏むわけじゃないですか。
世の中の佐々木さんも言ってたけどスーパーの価格の価値を知ったり。
スーパーであいみつ盛りしますね。
あいみつ盛りしたり。
じゃあ売ってある価格がどうなのかとか。
そういう過程を踏んだり。
だからもうこれ完全に実力通りなんですけど。
その中でじゃあやるその大切なお金を貯めるのか貯めないのかわからないし、
貯めたとしたら何に使うのかとかそういう選択も変わってくるし。
そのときにボーンと大きいお金、野球を経営してて、
ボーンと大きいお金使って何か戦略をやったとしても全てが狂ってくるし。
僕はその大きいお金の価値を知らないからですね。
だから僕はですね、やっぱり次に進むには全てを知らないと、
全て自分らしくいないと次には進めないんだなと思ったんですよ。
絶対に。
怖いですよ。怖いけど何でかっていうとやっぱりありのままの自分が見えちゃうから。
そうだね。
やっぱり何かで野球を経営したとかそういうので自分の守ってた、
社会的にも守ってたのも全部取っ払って、
やっぱり周りからすると何で?みたいな。
何で野球を手放してきたの?みたいな顔もされるし、
そういうこともあったんですけど、別にそれはもう分かってたけど、
一番怖いのは自分の心の喪失感ですよね。
そういうのを全部追ってでも自分の実力通りに、
一寸のくりもなく実力通りに生きることが次に進むことなんだなって僕思って。
僕がこういうレベルで立ち止まっちゃってた4年間はですね、
っていうのがあったけど、皆さんもですね、
もし同じような似たような環境にいる方は、
特にやっぱ悩んでるとか、
悩みとかってやっぱり今の自分の環境を手放せないから、
多分絶対そうだよね。
起きてることってかなりあると思うんですよね。
で、それやっぱりその手放せない前提には、
もう積み上げてきたしとか社会的なものがあるしとか、
自分を社会的な評価とかで守ってる部分がめっちゃあると思うんですよ。
本当に逃げ出せないっていうか、
なんか逃げ出せないって言うとあれやけど、
それを手放すと自分の価値が下がるとか、
そういうのがめっちゃあると思うんですよね。
だからそういうのを感じてる方にも聞いてほしいんですけど、
僕はですね、良かった。マジで。手放して良かった。
やっぱり直感通りに生きて良かったんだなっていう結果になるけど、
その後ろ側も引っ張ってたからですね。
僕の中では自分の実力じゃない中で、
全て矛盾が生じてる状態で、
世の中を生きていくっていうのがすごくきつかったんですよ。
逆極の経営者だけど実力もない。
自分が用意したものでもない。
自分が何か成し遂げた、
社会の中でチヤホヤされる、
成し遂げるような実力でもない。
そんな僕がずっとそれを味わえるというか、
周りからそういう評価でずっと接されてて、
自分がこんな美味しいものを本当に食べていいんだろうか?
こんな良い思い出できる実力なんだろうか?って
ずっと僕はモヤモヤしながら生きてたんですね。
たまには美味しいものを食べてもいいと思う。
でもそれもやっぱり、
自分の実力通りに稼いだお金なら、
美味しいもののレベルも下がったとしてもめっちゃ美味しかったりするし。
あーなるほど。確かに。
僕の納豆ご飯みたいな。
そういうものそういうもの。腹減りまくってたら。
そうそうじゃないだろお前。
ささかさんでいうと、人間そうですけど、
腹が減りまくってたら普通のものも美味しいとかですね。
そういう感覚。
最高のスパイスみたいなね。
だから実力通りに生きると、
自己受容と成長
高級料理じゃなくても美味しく感じるわけですよ。
あーなるほど。それは実感してますよ。
普通に生きる弁当が美味しいとかですね。
あるある。
だからそうやって実力通りに生きるとですね、
やっぱり一貫してるんですよね。
だから直感通りに生きることが最終的に正解ってことになるけど、
ずっとその後ろ髪を引っ張られて生きてたから、
直感は逆だったんですよ。
今すぐ自分の実力通りに行けって、
僕は思うような直感な人だったんですね。
てことだね。
それが許せないような価値観の人なんですよ。
だからそれをずっと深かえながら、
予防医療で一発頑張って社会に貢献してやろうとか思ったり、
その過程でいろんなことを学んだんですよね。
事務立てたり、そのおかげでいろんな人に出会えたし、
その予防医療というものが世の中にどういう貢献をできるのかっていうのも分かった。
まだ分かりきれてないけど、少なくともあの時よりは分かった。
こうやってリスナーの方とも出会えて、
予防医療で実際に貢献できたところもいっぱいあるんですよ。
いっぱいある。
ただ、社会ってそんなに僕の中での一杯ぐらいじゃ生活もできない。
それくらいの貢献度じゃ人一人生きれない。
僕自身という人一人生きれないっていう過酷さもあるっていうのも分かったし、
そうやって実力通りに結局戻ったら、じゃあスモールスタートしようって言って、
何か大きいお金をかけてドーンと進んでいくのではなく、
自分のしっかり地に足ついて自分の名所を自分で稼いで、
その稼ぐっていうのはやっぱり世の中の社会って、
雇用とかっていう形態っていうのは自分の実力を試さなくても、
必然的に人の役に立てるような構造にされてるわけじゃないですか。
世の中ってもう頑張らなくても、誰かが人の役に立つようなフィールドを作ってくれて、
そこに作業員として入ることで、勝手にその作業をこなすことで人の役に立てるんですよ。
これが雇用だと僕は思うから、
これは別にちょっと冷たく聞こえるかもしれないけど、
その中にいろんな頑張りとかやりがいもあると思うけど、
それはもちろん。仕組みというか構造上ね。
構造の話。だから言ってしまえば、極論志向停止でも人の役に立てるんですよ。
っていうところだって保証されてるし、
僕はそこに立つことがまず僕の実力通りだろうし、
だってそこにしか立てないから。
そこでまず生きれないと意味ないから、
生きる作業を世の中の構造にあやかって、
役剤師として雇用されて働いて生きることで、
生きるというベースに立てるし、
その中で言ってしまえば、あとは自分の条件に合った生き方をしていけばいいわけで、
そのお金の中でやりくりして、
スモールスタート、要は予防医療をその中でちょっとずつ進められると、
完全に実力通りだし、変なバクチというか勝負感もないからですね。
ちょっとずつ進められるとかですね。
そういうふうに実力通りに進むことが直感通りだったし、
よかったなって思ったんですよね。
いいね。
一番良かったのは、項目がいっぱいありすぎて一番とは言えないけど、
やっぱり、何回も言いますけど一貫性が出て、
よし頑張るぞって思うこの頑張るエネルギーも健全になったというか、
反骨精神ではなく、ある意味反骨精神なんだけど、
ちゃんと自分の実力を元にした、それを受け入れざるを得ない状況に立った時に、
頑張ろうって思う健全な頑張り。
その普通の実力通りに立った時に湧いてくるものに向き合えたってことだよね。
野球を経営してて、僕はこんなんでいいんだろうかという反骨精神よりは、
あるがままの自分ってこうだから頑張るしかないって思うこの頑張りと、
でもその頑張るの中でもひたすら頑張る僕じゃなかったんですよ、その状況に立ったら。
実力に立ったらいるじゃないですか、もう昔貧乏だったから死ぬほどお金に執着して頑張ってる人とか。
僕はですね、既視的にそうじゃなかったんですよね。
自分の実力に立ったら、自分の実力の中で頑張ろうって、
自分の実力はこんなもんじゃねえんだぞって思うような自分かと思ってたら、
僕はですね、結構すんなり自分の実力を受け入れられちゃったんですよ。
それは意外だったの?自分では。
意外だった。意外というか半分半分って感じ。
やっぱ半分はまだなんかこう自分の中で自分はもっとやれるんだぞって思う半分もあるけど、
もう半分はこれでいいんだよなって言い方悪いけどみんなそうだしって思っちゃえる自分もいたんですよ。
だし世の中でブイブイ言わせてる人たちを見たときに、その状態で見たときに、
この人たちってやっぱ結構本当に見えないぐらい苦しい人も多いんだろうなって思えるようになったし。
まあね、そりゃね。
だし、なんかなんて言うんですかね、めちゃくちゃ言い方悪いけど、やっぱり具体的に言うとですね、
見栄と社会的地位
例えばですよ、こんなこと言うとあれやけど、これはあえて社会として大人として男としての見える世界だから、
汚い話じゃないんですけど、例えばこれどう聞こえるかわかんないけど、
僕はもう何も関係なく心のままに生きてるからどうでもいいんですけど、
どうでもいい。吹っ切れましたよ。今から吹っ切れております。
例えば世の中でポルシェに乗ってる人とかランボルギニに乗ってる人っているじゃないですか。
あのね、かっこいいバチバチバチ言いながら走る車ですよね。
こういう人たちって、まあよっぽどのカーキチ以外は、カーキチっていうのはもう車が全てみたいな人以外は、
カーキチって言うのそれ。
そうそういう人たち以外はですね、売ってしまえばズバ抜けて稼いでる人なんですよね。
まあもちろんだってめちゃくちゃ高いでしょだってあれ。
そうめちゃくちゃ高い。
青天井だもんね。
ズバ抜けて稼いでる人って、もう正直ですね、一戦も超えてる社会貢献の人たちなんですよ。
まあまあはいはい。
そうやっぱりもう普通じゃ無理。普通っていうか、なんかほんとよっぽど運とか、自分の気質どおりに生きたとか、それが世の中にとってやり方もうまくいったとか、
まあいろんな条件があるだろうけど、いずれにせよもう逆にその人たちはあんま頑張ってないんですよね。
まあ自分の目の届く範囲からもう超えまくってるからね。
そう、逆にその人たちってあんま頑張らずに、まあ頑張ってないって言うとあれやけど、楽しく頑張れた人たちなのかなと思うから、
あんまり辛くないんだろうなっていうのは僕の中では予想があってですね。
で、その次に、例えばなんか普通に頑張ってちょっとポルシェの一般的なやつ乗ってたりする人たちっていうのはやっぱお医者さんとか。
やっぱお医者さんとかって生まれ持った環境で絶対決まると思うんですよ。
やっぱりそれって親がお金を払えるとか払えないとかじゃなく。
あ、それじゃないの?
それもある、それもあるけど、医者という存在を知ってたかどうかもあると思うんですよ。
ああ、なるほどね。確かに確かに。
そう、僕とかやっぱりそういう環境が全くなかったから、僕薬剤師が一番上っていうか何て言うんだろうな、もうそれしかないと僕は思ってたから。
なるほど。
なんかそう、お医者さんがどうのこうのっていう生活環境じゃなかったんですね。
うんうん。
で、だからちっちゃい頃にお医者さんにすごいお世話になったとかっていう記憶も別に僕のあれの中ではないから。
まあね。
そう、お医者になってるだろうけど衝撃の走るストーリーはないわけですよ。
そういうことだよね。人生を変えたお医者さんみたいな。
そうそう。そんなのもないから別にお医者さんになりたいなっていうのもなかったし。
はいはい。
でもじゃあ社会的にはやっぱああいうのって責任が重いし、やっぱりすごく専門知識の最上級だから国が認める資格としてもう君臨してるわけじゃないですか。
うん。
でもやっぱり今からじゃあそれを取るかっていうとまあいろんな価値観とかその比べるものもあって僕はそういう選択は取らないけど、実際そう僕は今はもう今から取るのはちょっときついなって思うような資格だし。
うん、まあね。
だからつまりそれくらいの収入に資格ゲームでなるっていうのはもう無理なわけですよ。
まあそうだね。
うん。で、そういう人たちがまあそうやってまあポルシェのこうそういう階層を持ってたりして、じゃあその次にどういうの持ってるかというと、佐々木さんベルファイアっていくらか知ってます?
ベルファイアって何?どんなやつ?
あとアルファードとか。
あ、アルファードはあれだよね。
ファミリーカーですよ。
あれだよね。でかいやつ。資格良いやつだよね。
そうそう。
ああ、あれ?いくら?車ってでも400万ぐらいだったらちょっと高いっていうか400万ぐらいじゃない?
ああ、佐々木さん。
ちょっとリアルすぎた?
その会話はほんとに勉強しないんですね。
佐々木さんに相当勉強させてあげますねこれは。
えっどういうこと?ちょっと待って、俺、車の相場マジでわかんないです。
ああ、あのですねこれ平気で1000万前後しますよ。
えっ!?
マジで。
えっあれが?
うん。あ、もちろん新車ですね。
えっあっマジで。
マジで?
うん
マジで800から1000万とか平気でする
アルファードとか
え?アルファードが?
あのトヨタの車屋さんの店内で掲示されてる
なんか車って
まぁ言ってしまえば
推したい車じゃないですか
はぁー確かに確かに
ああいうとこに置いてあるんですよ
あれがやっぱ人気なの?
まぁ人気ですね普通に
人気だし
人気だから高いんだろうね
あまぁそうそうそうそうそう
そういうやつもそういうやつも
だしなんだろうな
別に人気なりもわかるんですよ僕は
結構こう
高級感がある感じだしですね
うん四角いので?
うん
僕めっちゃ偏見言っていい?
うん
あのね四角いとか結構形で言うんですけど
なんか高級カーはなんかセダンというか
なんかヘラべったいイメージがあるんですけど
もう完全に
だからそれも僕はあのわかるし
ささかさんはそっち寄りなのかもしれないですね確かに
うん
要はだからあれですよ
腰パンがかっこいいかかっこ悪いかって言ってる人との差みたいなもん
ああまあ中学の時は腰パンかっこよかったですけどね
そうそうそうでもまあ一部では違うわけじゃないですか
なるほどね
アルファードも言ってしまえば
ああいう形が前提にかっこいい上でじゃあ高級感があるのは何?
ってなるとアルファードだったりするんですよ
なるほど
そうそうそうだからわかるでしょ意味
その価値観がそもそもベースが違うんですよねそこ
アルファードに乗っている方いっぱいいると思うんですけど
あのそういうことではないからね
そうそうでもある意味なんだろうな
ちょっとこうまあ僕の予想だけどやんちゃな
うんうん
あのベースがかっこいいっていう上でじゃあ高級感があるやんちゃって
何言ってなるとアルファードとか
なるほどはいはいはいはい
だから全然僕はそれいいと思うし僕もそう思うから
あのすごくそこは僕気持ちわかっちゃうんですけど
でいずれにせよああいう車は1000万とかするんですよ本当に
まじか
でですよ
え?
佐坂さん1000万ってどういう車の払い方をするかっていうところも
多分なかなか想像つかないと思うんですけど
えこれ車はローンですよね
そうローンただ1000万って大体月どれくらい出費するかわかります?
えっと何年ローンかにもよるけどね
そうまあそれ計算したらわかりますよね
ただリアルにじゃあ今の財布からどれだけ出てくかっていう感覚
まあ10万ぐらいかな
あそうですね10万っていうとローンプラスちょっとした維持費とか
そういうのも込みで10万ぐらい
そうだねじゃないかなーって
そうなんですよそれ正解
だから1ヶ月で10万円をそれで維持できるわけですよね
1ヶ月10万円もかかんの?
そうかかるけどでも考えてみなさい
あーまあまあそっか
年収1000万とかだったら手踊り60万ぐらい毎月あるんですよ多分
確かに10万円まあね行けますわ
僕でも行けたかもしれない前の
そうそうそうそう60万円手踊りあったら10万円車の維持費で
まあ例えば残り家のローンとかで12、3万飛んでくわけじゃないですか
残りが35万とかですよね
でその中で食費と娯楽とかそういうのでとか保険とかで割ってキリキリなくなるみたいな
これが年収1000万円の会社で働いてる方々ですよね
はいはいはい
でそういうクラスが行ってしまうベルファイヤーとかアルファードとかを
まあ1000万年収1000万とは言わずともちょっと頑張って車にとかそういうの頑張って乗ろうと思って800万
年収800万の人たちもそうやってやったりするわけですよね
へー
でも800万円年収稼いでる人とかすごいですよねちゃんと
うんもちろんもちろん
世の中でですねいろんな頑張りをしてそういうところまで行ってたりするだろうからすごいんですけど
まあそういう方たちがそういうところに乗れちゃうわけ乗れるわけですよね
なるほど
でも逆を言えばそういう人たちが乗ってるとも言えるわけですよ
ちょっと世の中の見え方変わりましたわ
まあこれはですね完全に僕の偏見だから
これあの
まあまあまあ
価値観ラジオとして聞いてほしいんですけど
えー
否定したところで僕の価値観は多分変わらないってただ勉強になっちゃうからですね
あの
うん
本当に良くも悪くもいろんな意見があると思うんですけど
僕の価値観なんですよねこれ価値観というか見え方
でまああとはいろんな車もあるしあの乗り心地とかもいろんなことで決めてるだろう
今の車であえて話しましたけど
えーまあ
一番分かりやすいんですよそう
うんうん
で僕が何が言いたかったかというと
はい
アルファードを乗りたいってなった時に
これ僕がカーキチだったら
カーキチってちなみに何?
車がただ好きな人
えー
車キチ街ってこと?
いやいやあれですよ
www
ん?どゆこと?
まあまあそうなるかもしれないけど
というよりはあの
あテキちゃんみたいな
そうそうそうそう
あーはーはー
名前みたいなもんですよ
名前みたいなもん
小指氏みたいなもん
はいはいはい
まあカーキチはだったら
ただ車が好きだから
それ全然別な話なんですけど
そうだよね趣味としてというかまあ
そう
ただカーキチじゃない人が多いんですよね
ほとんど世の中って
あーまあまあまあ
そう
でなった時に
見え方なわけじゃないですか
車の所有と価値観
見え方そうか
何に乗ってるかってことだよね
そう
そしたら見え方で
その収入の中の
それだけを占めた生活をしてるんですよ
おーほうほうほう
たかが見え方だけで
あそういうことか
うん
たかが見え方だけで
なるほど
月10万弱の車の維持費とか持ってるんですよ
あーすげーなそれは
そうたかが見え方だけで
まあだから僕からしたら
無駄遣いだなーって思いますもんね
そう
例えば
これ佐々木さんとしか話せないから
誰も聞いてない前提で言いますけど
ええええ
誰も聞いてない大丈夫ですよ
あの
大丈夫大丈夫
うん
まあこれは僕ですね
もうほんと誰も聞いてないから
あの
こいつムカつくなって思われても
もういいと思って言ってるけど
ええええ
マイホームも僕そうだと思うんですよ
ははははは
はいはいはい
なんか
マイホームって
あの家に住むという
充実感を味わいたいって
いやなんだろうな
広い家で
いい家に住みたいっていうのは
生活質がめっちゃ上がるの
僕わかるから
はいはいはい
あの
それに関してはもう全く別枠で
すごいな
いいなって僕も思うんですけど
機能的な面ではね
機能的な面では
だからいい車というよりは
乗りやすい車を選ぶイメージ
おおおお
そう
住みやすい家を選ぶという意味で
マイホームが欲しいっていうのは
僕すごくわかるし
あとは
まあですね
老後に資産としてもう
家賃払わなくて住む家と思って
住むのはいいと思うんですよね
いいっていうか
僕の価値観だからあれですけど
ローン関西するとそうか
そうそうそう
っていうのがある
でももう一個の理由ないって
うん
見栄と社会的健康の関連
なんか家を持ってる
いい家に住んでる
自分
みたいな
はいはい
これがもしあるんだったら
なるほど
僕の価値観では
所詮それなんですよ
ああ
いやすごいね
確かになるほどね
まあ誰も聞いてないですけどね
誰も聞いてない
だから大丈夫
いやあ
なるほど
なんか
分かるわ
車と似てて
その
分かりますよね
その
分かる
ささかさんだったら分かるだろうな
と思って言ってるんですけど
まあ分かるよ
そりゃあ
その
手取りって
会社員の方はあるし
まあ僕も当然今はあるけど
その
手取りの中を何で占めるかって
やっぱ結構価値観が出てると思ってて
うんうんうん
だから
その手取りを増やすために
増やすというのは
社会的なマイホーム
マイカー
そして
なんか社会からの見え方
それを
じゃあ手取りを増やす
でも
自分の信用って
自分の実力と向き合ってなかったら
社会貢献する前に
会社の
なんか大きい所に
役員になった方が早い
っていうことで
うんうん
会社の中で
私一個頑張ってるんですね
なんか役員
役職に頑張ってついた
もうその過程には
すごいストレスと
すごい時間で労力の
もう
投げ捨てがあるわけですよ
あるね
でそれで得たもので
じゃあ年収まで
じゃあ仮に800万とか1000万いきました
よし
いった
手取りがこうだから
これをもう
あの
マイホームと
マイカーに継ぎ込んで
僕はあの
なんかクリアしてるんだ
その裏では
もうめちゃくちゃ
もう
ストレスなわけですよ
はいはい
まあね
うん
っていう
社会構造なのかなって
僕勝手に思ってて今
ふふふふ
いやまあまあまあ
絶対それはあるだろうね
そう
これって
誰も聞いてないから言いますけど
あの
どう思います?
どのくらいの確率だと思う?
割合割合
えってほとんどそうじゃない?
もう
80%とか
まあ
世の男性に
主に言ったの
世の男性で言うと
もう
90%
何%?
90%いくでしょ
90%?
うん
みんながその
見栄張りゲームをしてるわけでしょ
そう
ストレスと自己認識
って思いません?
いや思う思う
だから
世の中で
いい車乗ってんなって
僕もちょっと思ってたんですよ
なんであの人たちって
あんな乗れるんだろうって
うん
僕の
こう
収入で
これだけ頑張っても
これ僕買おうと思わねえんだよな
だって買えないから
って思いながら
はいはいはい
世のアルファードとか見てるんですけど
うんうんうん
なんで買えてんのってなった時に
僕分かったのが
我慢してるんですよ
あーはいはい
車のために我慢してる
まぁそうだろうね
うん
だって僕
我慢できない上で
買えるかっていうと買えないもん
うんうんうん
我慢しない上で
買おうと思ったら買えないんですよ
うんうんうん
でもなんであんな
買えてんのって
みんなそんな
1200万も3000万も
稼いでんのって
なったらそうじゃないわけですよね
多分そうじゃないよ
普通に
じゃあ
なんで乗れてんのってなったら
我慢したいんですよ
いや我慢だね
だから我慢したい
買えない子もないから
うん
まぁあとは
なんか
ローンの組み方とか
ありんじゃないの
あままままま
もちろんそこは
色んな仕組みがあるだろうけど
ただこれも結構
我慢を強いられる仕組みだけですよ
あーやっぱ全部そうか
だってなんでかって言うと
車屋さんも買ってほしいから
まぁそうだよね
うん
うんうんうん
だから
へー
我慢して買ってるって
なんかもうそこが
人生の価値観の全てっていうか
なんかその
今の時代を
完全に反映してんだなって
思ったんですよね
そうだね
なんかその
社会的な見え方とか
そこでしか
今の時代って
戦えないから
まぁそうだね
いやマジで
それはそうだと思う
確かに
そうだよね
戦えないもんね
それ以外
生存における
やっぱり
もう昔は狩猟とか
民族同士の戦いとか
そういうのがあって
まぁ生きることだけで
満足できる
情報の量も少なかったかしですね
まぁ色んな意味で
時代の一貫性もあったけど
うん
今は今で平和というものを
おかげで豊かだけど
その分
マイナスとして
戦える土壌がなくなったせいで
もう無限大の戦いを
してしまうわけですよ
はいはいはい
で無限大の戦い
っていうのが
みんなさんの心の中に
絶対あって
うん
でその中で
しがみついて
ストレスを受けて
自律神経ぶっ壊して
身体的健康まで来てる
うんうん
自己成長と感謝の気持ち
これめっちゃ多いんですよね
うん確かに
でこれを僕は今年
ちょっと足踏み入れられた
この人生も通してだし
このラジオでもそう
あぁはぁはぁ
これを僕は今年
ちょっと届けれた
うんうんうん
っていうのが
僕の中では結構
大きい一年だったんですよね
うんうん
まぁっていうのも
人に対して
自分自身も
それに苦しんでたんですよ
うんうん
僕もずっと
後ろ髪引っ張られて
言ってしまえば
身体的健康は結構
自信があったんですよね
例えば糖尿病
高桁窒素症の予防を
この年からやれてるかとか
確かに
動脈効果予防
できてるかとかも
できてるし
運動をしっかりして
重力にしっかり
逆らうような
筋力トレーニングも
できたし
うんうん
身体におけるもの
身体的健康はやっぱり
こういう発信をしてる
身だからこそ
薬剤師パーソナルトレーナーとして
できてるんですよね
うんうんうん
でもこれってやっぱ
科学的な末端のことを
クリアしとけばいいっていう
ポイントを知ってるから
やれることでもあるけど
はい
そしてそこまでを
害するほどの精神的ストレスも
まぁなかったから
ありがたいことに
うんうん
それもできたっていうのもあるけど
実際
社会的健康
精神的健康っていうのも
僕結構
多分ボロボロだったんですよ
あーそうか
そうこれが何でかっていうと
やっぱり
自分の概念とか
見栄とか
うん
その
謎の反骨精神とか
そこで崩すんだね
その
見栄が原因でみたいな
でもなんか
佐坂さんそれ分かりません
佐坂さんだって
仕事を変えてくる時に
ちょっと悩んだはずなんですよ
おー
確かに
それってやっぱり
見栄が反対にあったから
そうだね
いやもちろんそうだと思う
そう
それは強ければ強いほど
どんどん体を崩すんですよね
まぁ本当
確かに
結局見栄には
お金がかかってるからね
そういうことだと思う
マジでそういうことだと思う
マジでそうだと思う
だから僕
そこを捨てるのに迷ってたのか
確かにそうだと思う
そうなんですよ
まぁそうだね
いやまさにそうだわ
絶対ちょっとあったはず
いやあるよ
いやもちろんある
てか僕普通にありますよ
もう今でも
今でもありますよね
でも分かる
今でも葛藤しながらでも
今の結果を選べてるっていうのは
僕もすごく
ちょっと今は似ててですね
うん
ほんとこれでいいのって
やっぱり言い聞かせてる自分にもあるし
うん
あるんですけど
まぁ結果的に直感が
そう働いてるから
そんな直感だって
理性が邪魔するわけだから
その直感だけだったら
そもそも直感通りに生きてるけど
理性があるから
これでいいのって思いながら
直感通り生きてるだけなんで
はい
言ってしまえば
周りの世の中のいい車を見て
なんかそういう身を張ってる人たちを見て
これでいいのって思ってる自分は
これ理性が働いてるんですよね
はぁー
なるほど
おそらくだってもう
比較して自分って
そこまで至ってないけどいいのって
勝てんのが
そういうことですよね
そう目の情報によって
そう勝手に言い聞かせてるだけで
うん
でも直感は今の通りでいいんですよ
うんうん
だから
なんかそこの
社会的健康
精神的健康を
僕はやっぱり健康じゃなかったから
うんうん
自分の行動を通して
もう言ってしまえば
そこを苦しんでる皆さんの土俵に
同じように
同じ目線で立って
捉えできたからこそ
それをこう
心のままに発信できたし
うんうん
まあちょっと申し訳ないけど
科学的なことに興味持ってた方
申し訳ないけど
そういう発信ばっかりになっちゃった
うんうん
はいはい
特にここの年末最後あたりはですね
ええええ
まあね
でもそこまでを一年だとすると
やっぱりそういうところにまで
一歩足を踏み入れて
行動もできて
なんか本当の自分が見えるような
時期に立てた
うんうん
まあ社会に対して偏見も多いけど
でも少なからず自分の直感に立って
動いたときに見える世界という
まああれだからですね
うんうんうん
だからそういうところにですね
僕は今年すごいいけた
うーん
実力通り
そうイコール
やっぱ社会的健康
精神的健康も
なんかこう
良くなってきた
うんうん
まだ笹賀さんのさっき言ってた
理性が邪魔しますけどまだ
まあね
そこはまあ付き合っていく必要はあると思うんだよ
ただ
そうだねこれ仕方ないですもんね
うーん
ただその
なんていうんだろう
もう一方というか
実力通りので湧き出るものっていうのも
やっぱそこってみんななかなか経験できないからさ
うんうん
で要は直感通りっていう道を取れてるってことですよね
そうそうそうそう
だからそこはでかいと思う
そこで理性とその実力通りのあれで
こう比較できて選択できるじゃん
うん
先を
見栄と理性の対比
だから僕別に理性を選ぶなってわけじゃないんだけど
いろいろ比較して選びたいなと思うわけよ
うんうんうんうんうん
なんか何も知らずに
なんかただただのその見栄で選ぶのは
これもちょっと理性っぽい考え方だけど
思考停止だなと思っちゃうわけね
笹賀さんはもうできてるんですもん
だって直感をベースに理性でこう方向を整えていくみたいな
うーん
それができてるんですよ
できてんのかな
できてると思う
要は笹賀さんが今言ってたのって
行動は直感でやるけど
何も知らずに直感通りに生きるよりは
理性でしっかりそこをもうちょっとこう
洗礼させていくみたいな
まあかっこいい言い方をするとそうかもね
そうそれができてるし
僕はそれでいい
それがすごい僕の中では正解だと思うんですよね
うんうんうん
でただ世の中の人とか過去の自分とかは
理性だけで選んじゃうんですよ
まあね
理性っていうのは言ってしまえば目の前にある情報だったり
この時代におけるその考え方だったり
確かに
もう周りとの比較とか
もうこれもこの時代だからこそ出てくるものだって
これを理性と言うんですね
うん
直感っていうのはもう生物レベルでの反応ですよ
まあそうだよね
まあそれは本能
まあ本能で言うとマジで見栄が命みたいなとこあるかもね
そう
まあ本能が見栄
だから言ってしまえばですね
これあのもうあれなんですけど
今笹賀さんの一言もまだ笹賀さんも迷ってんだなと
僕も迷ってるんですけど
あの感じ取れたのは
本能と見栄という社会性理性が
どっちが本能か分かんなくなってるんですよ
そうそうそうそう
見栄が本能って今ちょっと言っちゃってるけど
もう実はですね見栄は完全に理性なんですよ
なのにこれを本能だと思えるぐらい
心の底から湧き出てるもの
うんうんうん
要は比較しないと生物は生きる上で
もう比較が命じゃないですか
だって比べて戦うか死ぬかだからですね
だから本能やんって言いたくなるのも分かる
見栄っていうのはですね
でもじゃあレベルをどう超えすぎたら見栄じゃないですか
だってお金というものは死なないから別に
そういうことだね
死なないのにまだその本能を延長して
見栄というものまでいけちゃってるんだったら
だってお金は生活費あれば死なないからですね
別にそれ以上裕福とか比較を求めてまで
お金を手に入れる必要は生物的にはないんですよ
確かに確かにそれはそうだわ
なんか僕今その孔雀をイメージしたんですよ
孔雀ってそのオスがさ
めちゃくちゃ羽ばあ広げるじゃん
であれって見栄だなと思ったから
見栄イコール見栄にしたんだけど
裕福さんの話聞いてて
あれって孔雀って生まれつき持ってるものでもあるじゃん
そうですねすごく強いですよね
そうあれ以上もう磨けないというか
人間ってそれがちょっと違くて
孔雀みたいな生まれつき羽みたいな
もう綺麗な見栄みたいな持ってないけど
いろいろこう生活していって
自分に孔雀の羽綺麗な羽をつけていくみたいな
作業がいてそこが本能じゃないもんね
っていうことだよね
そうそうそう
だし孔雀だって別にめちゃくちゃいい女孔雀をですね
手に入れる必要が
より良い女孔雀
より良い女孔雀ってしなくていいわけですよ別に
まあまあそうか
目の前の女孔雀っていうだけでは分かる
でもじゃあ何人も比較して
より良い女孔雀を
してるかって言うと多分してないんですよね
だから人間はもうそれをそのレベルでやってるんですよ
より良い人
より良いもの
より良い相手よりも
上手をみたいな
そうかそうか
そうだね
より良い相手イコール
他よりもいいみたいな
なるほどな
だからもうやりすぎ
パラドックスなんですよ完全に
そっかそうだねやりすぎだな確かに
一応やりすぎは本能の延長である理性なんですよね
何でかって言うともう確実に比較対象がどんどん出てるから
そうだね
これ完全に目から勝手に入ってる情報による比較対象
を上回っていくような本能
つまり理性なんですよ
確かにな
そうだから本能と理性が混ざっちゃってるんですよねもはや
混ざってると思う僕も分かんないもん
それが分からないからこそ直感じゃなくて理性側に
行っちゃう気持ちも分かりますよね
うんうんうん
だってどっちがどっちか分かんないんだからもう
どんどんどんどん求めちゃう本能っぽいの延長の理性を求めちゃう
それからもうパラドックスでどんどん苦しんでいくんですよ
いやもうほんとなんかいろいろ情報てかまあ人間賢いからなんだろうね
本能と社会性の葛藤
そう
学ぶしさ
おかげで豊かなこともあるからですね平和っていう
まあもちろんもちろん
だから佐坂さんがよく言う付き合うという言葉が一番僕しっくり
くるなと思うんですよね
おー付き合う
やっぱりもう理性って消せないし目に入るものを遮断はできないから
できないうん
一歩外に出ずにいい車が走ってるの見ないわけにいかないから
確かに
もう付き合うものなんですよそれ
だから別に理性って付き合うもんだなって思ってて
ただ行動自体はやっぱちゃんと直感に従って
自分自身が行う行動は直感に従っておかないと
やっぱ後で行動がもう理性だったらもう完全に直感がもうアンチ
もう全く逆に言い過ぎて結局崩壊するんで
うんうん
行動ぐらいは直感通りにしておかないと
行動が全てだからですね行動が完全に自分の産物なんで
ただ産物が直感通りであれば直感は別にそんなに嫌な思いしないんですよ
うんうんうん
あいいや別これでって思うから
いずれ大きい脱線だったり大きい精神的身体的社会的事故はないんですけど
うんうんうん
でもやっぱり心の奥底で理性が本当にいいのって言ってくるわけですよ
言ってくるね
でもそれはもうこの時代のやっぱり幸せの副産物だから
うんうんうん
別にそれはそれで自然に逆に思い浮かぶことでもあるからですね人間
まあねうん
だから比較という本能がやっぱあるからですね
だからそれはポワーンってもう流しとくしかないし事実だから
そうですね
うんうんうん
でやっぱ行動はちゃんと今の自分に合った気質通りのまあエネルギーレベルでもですね
キャパレベルでもストレスレベルでも自分に合った状況を選べれば
うん
まあなんかそんな理性で思った欲とかっていうのはもう言ってしまえば皮肉薬ですよね
もう目の前から消えたらあと1、2時間後にはもう忘れてるんで
まあそうだねそうそうそれはそうだよね
そんなもんなんですよね人って
うん
でも理性が強すぎてもう追い求めちゃうんですよ
そしてさっき会社員の話もしてましたけどやっぱりすぐ叶うものに走っちゃうんですね
うんうんうんはい
それが雇用のレベルアップなんですよ
はいはい
やっぱすぐ走っちゃう
確かにね
だってあと30年後にアルファード変えるか分かんないけどその道を走るのと
うん
今すぐアルファード変える社会雇用雇用という方法を取ると
うん
今すぐを取りますよね
今すぐ取るね
もうこれ理性なんですよ完全に
うーんそっか
だって直感はこっちのやり方は嫌なんですよもう
会社の中でやりたくもねーこと会いたくもねー奴らと会って
なんかね週5も6も働いて窮屈
中でそれいいですけどその嫌なことだったら嫌だと思うんですよ
うん
でそれを選んで目の前のすぐアルファードを変える方法を選んでるわけですよね
なるほどねそっかそれ確かに
でも目の前別にもうそれ概念がなくて
もう今の気質に合ってたらアルファードを変えない方を取っちゃうわけですよ
だってもう合ってないから気質が
そうだよねその嫌だっていうのが本能だもんね
そうそうそうそうそう
そういうことだよな
そういうこと
自分の予想通りではない希望通りではないものに車でいうと乗るとかですね
うんうん
っていう風な選択肢になっちゃう
確かに
でもその先にどうなるかわからないだから怖いんですよ人は
だからやっぱり目の前の確実なものを取っちゃう
でもそれが本当に気質レベルの幸せなのかってこと
をやっぱり感じることっていうか経験することで
精神的健康社会的健康が整って
次身体的健康が整って
エネルギーレベルでキャパが生まれて
そしたらもっと自分の本能とか気質を発揮できて
最終的にはポルシェに乗れてるかもしれないんですよ
自己認識と行動の選択
そうだね確かに
これはわかんない
わかんないから皆さんはですね
僕もわかんないけどその
とりあえずはっていうところを手に入れちゃうからですね
うん
なんかこれが社会構造と人間のこの欲と
時代の完全にすり合わせ
あーね
うん
この3点を合わせたものなのかなって最近思っててですね
確かに
うーんなんかそう
もう皆さんが求めてるのはもう車で言うとポルシェ以上の
視覚ゲーム医者とかの以上の
すごい格上というか
すごい世界の世界を見てるわけですよね
だってその人たちも街中走ってるから
いやーすげーなー
人間ってすげーなー
なんかおもろいですよね
うん
だから僕会社の中でこう上り詰めようって考え方の人の気持ちが全くわからなかったけど
うん
そういうことかってちょっとわかったつもりでいるし
まあもちろんなんか僕のイメージでは
もちろんなんかその会社で上り詰めて給料をもらって見える見栄を買うみたいなポルシェとか
うんうん
すごく単純にわかるんだけど
そもそもその会社の中での見栄みたいなのもあるわけよ
うんうん
まあ僕の前の会社は
そのあれが決まってて
そのなんていうの
給数みたいな
だから5級の人が一番給料があってみたいな
そういうのがあったんだよね
それが全部公開されるから
うん
なんかそういうの
ポルシェは持ってないけど
そのそもそもその会社の中でどういう立場にいるのかも
まあ言ってしまえば見栄
そこでも社会があるわけですね
そうそうそうそう
確かに
見栄みたいなのもあるし
まあもちろんその家庭でもね
父親ならこういうものだろうみたいな
まあそれもまあ見栄っちゃ見栄だろうと思うから
なんかいろんなところにすごい
礼子
社会にはねすごい礼子構造で見栄
いる場所で見栄の張り方が違うみたいなのも
それもまた矛盾でありますしね
そう
なんかめちゃくちゃ難しいというかもう
なんか僕思うのが
一個今笹ヶ谷さんの話聞いててちょっとふと思ったのが
親父が息子の前で働いてる姿を見せたくないっていう概念ってなんか分かりません
あーはいはいはいはい
なるほどね
会社とかってやっぱりすごい頑張ってるじゃないですか
お父さんって
うん確かに確かに
そういうまあ社会って
まあなんか変な
まあめちゃくちゃもうすごい表面的なこと言うと
見てしまえばもう頭下げて
見栄の矛盾
もう
お願いしますお願いしますって
まあこれすごい大事なことだろうけど
まあそういう姿が
まあ一般的に想像されるじゃないですか
されますね
我々もポッドキャスターワード投稿お願いします
って言うと僕はもう今
頭下げてますからねこれ
そうでいいんですけどそれも
でただ家ではどげーんってしていきたいわけですよ
親父っていうのは
まあ親父としてね
そしたらその姿と
会社の姿は全然違うわけですよね
全然違いますわ
それを一番見られたくない
一番その図形の象徴である息子とか
娘とか子供とかまあ奥さんとか
そういう人たちに見られたくない
これがもう見栄の矛盾の
見栄の矛盾だ
まさに分かりやすい代表例ですよね
確かに会社では頭下げたら給料上がりますからね
そうだから見栄の形が違うっていう人によってですね
まさにこれですよね
うわあ無理じゃん
そう無理
結局だから人って
自分以外一人ボンって置いたら
もうみんな価値観が違うから
そうだね
もう人のこと考えて自分を形成してても
もうわけが分からないんですよ
無理だよね
そうだねわけが分からない
こんなことはもう皆さんだったら
分かるとは思うんですけど
ここも一つですね
自分を苦しめる社会性とかですね
そういう概念とかっていうのは
これくらい自分の心にはびこってて
それがきっかけで今の苦しみを生んでる可能性が
めちゃくちゃ高い
そうだろうねむしろ
そこに精神的健康社会的健康が崩されてきて
身体的健康が出てる人が多いから
それを今年はマジで伝えられた
一歩踏み出せた
僕の体験を通してですね
僕も社会的健康精神的健康が狂ってたから
っていう一年でしたね僕は
いやー激動だったね
行動自体も激動だった僕は
良かったですけどね
これが土台作りの一年だったのかもしれないから
これからどうなるのか
身体の鍛錬
別にどうなってほしいとか
ならなきゃいけないっていうのもないけどさ
本当ですね
面白いね
佐々木さんはどういう一年でした?
僕は身体鍛えてたかな
今年は相変わらずというか
今年が一番身体鍛えたなって感じしますね
一番走った年って言ってましたもんね
ただその見えから降りてる
さっきの話をすると
もうね時間があれなんで
割くといいけど
いいですよ全然いいですよ
編集の方が鬼のように頑張ってくれると思う
だって今年中に上げるっていうのは
めちゃくちゃ大変なスケジュールですよ
ちまなこ
まあまああれですけど
僕その見えで言うと
やっぱフィジカルに僕見え張っちゃうんですよ
言ってたな
前もラジオ収録する後に
悩んでましたね
悩んでたというか
そうそうそう
なんだけど
言ってしまうと
ポルシェ乗ってもいいんだけど
言い方悪いですけど
不健康なデブは
ポルシェ乗るなって話なんですけど
佐々木さんふくらはぎにポルシェ買いたい人ですもんね
だからなんて言うんだろう
僕の憧れはポルシェじゃなくて
しっかりしたフィジカルなんですよ
スマートな
走るので速いやつがポルシェ買えと思うんですよ
なるほどなるほど
なんてわかる?
まともに歩けない体で
メカに乗るなみたいな
これは人に言ってるわけじゃないですよ
僕に言ってるわけです
誰も気づかないから大丈夫
別にいいんですけどさ
何が言いたいかというと
僕は結構フィジカルで比較をしちゃうわけですよ
ってなると僕の敵というかは
周りというか
速く走る人なんですね
今年は北海道マラソンで
サブスリーをするこれ達成できなかったんですけど
っていう目標をyoutubeで言っちゃったせいで
めちゃくちゃ練習したんですよ
そうですね
懐かしいなあれまで1年か
そう普段夏はね暑さにかまけて
だらだら過ごすんだけど
今年に関しては
ガリガリ君がガリガリ君食うだけですもんね
普通にガリガリ君がガリガリ君
寝ながら食ってるだけなんだけど
今年はガリガリ君食う前にちゃんと走ったんですよ
ダントツ今年一番走ってるんですけど
結果全然僕が自己ベスト出した
年の仕上がりに至ってないわけですね
言ってましたね
そこら辺のもやもやを抱えたというか
なんていうんだろうな
フィジカル面でどうしていくべきか
みたいなのはありますけどね
要は僕が簡単にまとめると
笹賀さんのあれっていうのは
一番走ったのにそれ以上に
結果が全然過去よりも伴わなかったけど
今の状態で言うとね
これってなんか他に問題があるのって
ちょっと思っちゃってるってことですよね
そうそうそう
問題があるというか
もちろん量だけではないというのは
分かってるんだけど
ただ単純に数字で見たときに
もっと結果が出ておかしくない数字ではあるから
今ので僕聞きたかったのは
数字が結果が出ないって
別に当たり前じゃないですか
例えばダイエットだってそうですよね
絶対今日カロリー落としたから
明日絶対体重減ってるから
むくみとかでも増えるわけじゃないですか
そうだよね
だからそれって知らなさすぎる人は
うわー増えてるやん何でやねんってなるけど
ちょっと知ってる人は
そういう時もあるけ
1週間スパンで見ないとなって思えるわけですよね
だから全然技術的なことだから
それも悩むことにならないと思うんですよ
笹ヶさんの場合走りまくったけど
まあこれ疲労の結果良くなかった
だから来年は逆に疲労をちょっと貯めないような
走り方をすればいいんだな
って一発で解決する可能性があると思う内容なんですけど
笹ヶさんってちょっと悩んでるんですよね
悩んでるっていうかそうだね
なんかなんだろうな
僕にはですね
そのマインドがちょっと違うんじゃないかっていう風に感じ取れる
マインドがなんかこう追いついてないんじゃないか
ただただ走ったっていうのは
逆に走る量とか走る距離とかは伸びたけど
僕で言うとめちゃくちゃ高重量を上げまくってる時って
逆に休憩の日を取ったり
まあ言ってしまえばトータルすると
筋肉に対する思いがえげつない時期ですよ
そういう時って逆に
休憩取るカロリーにめちゃくちゃ高重量上げて
もうそれでスケジュール組んでやってるわけじゃない
食べるものももちろん徹底してるし
でもちょっと筋トレいいかなって思った時って
逆に毎日筋トレするけど
全然高重量とか追わないんですよ
飯も普通にやっちゃう食べちゃう
だから食べるというかカロリーだけ気にして
逆にその糖質質タンパク質とか気にしない
何が言いたいかというと
上げてるボリュームは圧倒的に
気持ちが入ってない時の方が多いんですよ
ボリュームというとあれやけど頻度とか
だからそれをやると
最終的に筋肉でどっちが大きくなってるかって言うと
圧倒的に高重量を持って計画組んでやってる人なんですよね
だからそういう観点で考えてる
そういう観点で悩むというとあれかもしれないけど
それを感じ取った土地なのかなって
今思ったんですよね聞いてて
悩んでるわけではないんだけど
マインドを取り戻せみたいなのは
僕はできないんですよできないというか
環境がもちろん違うから
だから今の僕の体と
マインドでの最大パフォーマンスを
出したいみたいなのがあって
だから結局そのマインドって
多分前の僕が3時間を切れてない時の方が
絶対強かったわけよね
それも事実ではあるんですね今
それは事実
ただ今は何か分かんないけど
ちょっとチャンピオン脳じゃないけど
達成しちゃったというか
達成しちゃったけど
フィジカル的に次の目標までは
まだ届かないなだから
次の目標を具体的にバーンて立てれてないわけよ
だから過去の自分を超えるみたいなところが
今の最大目標なんだけど
ささかさんの今の一言が
新たなフェーズへの挑戦
僕はですね結構あれだなと思うのが
今の状況で
マインドもそうだし環境も
年齢の重ね方もですねすべて
歴とかそういうのも含めて
今の状態でパフォーマンスを
最大出したいって言ったじゃないですか
僕それですね今回そういう状態から
大分大会に出たんですよ
そしたら残敗だったんですよね
当然いろんなあれもあったから
ちょっと同じ企画はできないけど
同じマインドで臨んだんですよ
今の状態でどれくらいやれるだろうって
しかもやれるとちょっと思ってたんですよね
でも当然僕も変わったように
周りも環境が変わってるんですよ
レベルがめちゃくちゃ上がってた
僕のふざけた概念じゃ
通用しないんだなって分かったし
佐坂さんって僕の
大分大会に出る前の段階なのかなと思ったんですよね
今聞いてて
今の状態って僕は正直
がっつり筋トレに熱が入ってないし
当時みたいに
一緒ですよね佐坂さんも
熱が入ってないわけではないんだけど
でもあの時ほどではないってことですよね
そうだね
その状態でやることはちゃんとやってる
でもなんかあの時とは何かが違う
でもその状態で
ちょっと大会とか出ないと
不死身にもなんないしって僕は思っちゃってたんですね
で結果出たら
やっぱり過去の自分の
記憶のまま今来てるから
いけるやろうと思ってたら全然いけないんですよ
僕の仕上がりもあまりにも悪すぎたんですけど
ちょっといろんなことがあってですね
そういうことがあったから
もし佐坂さんに
決めつけることは絶対しないけど
もしそういう僕の経験とか
そういう過程が
もしちょっとでも当てはまるんだったら
僕の中では単純に
少し熱が冷めてきてるって思うんですよ
これは悪いことじゃない
これはなんだろうな
次のフェーズなんですよ自分の中で
別に周りからの
マラソンランナー界での次のフェーズって
いうわけじゃないから正解がですね
明らかに常に自分のフェーズの正解って
自分じゃないですか
ってなった時に僕の中ではそれが
次のフェーズだったんですよ
それは他に欠けるものが出てきたり
他にやることがあったり
あとは自分の燃え尽き症候群的なのも
あるだろうし
飽きとかもあるわけじゃないですか
そういうのもありますよね
そういうことは言えないけど
僕の中では次のフェーズだなって
思ったんですよね
だから佐坂さんもそこを
もしそれが少しでも当てはまるんだったら
決めつけるわけじゃないって前提で
言うけど受け入れる方向で
行く
っていうのが
僕はそういう選択を取るっていうか
取らざるを得ないんだろうけど
まあもちろん
抗おうとしているというか解決しようとしている
というわけではないんだけど
目標設定の葛藤
僕にはですね
次の目標を立てる
って言ってるところが
矛盾してるんですよ
僕の中では
正解は佐坂さんだから僕じゃないから
僕のただのあれを言ってるだけなんですけど
僕のフェーズだったら
目標立てなかったんですよね
大分大会を超えた後はもうない
僕の目標は筋トレにおける目標はない
ぶっちゃけ言うと
だから大分大会でとどめをさされたと
言っても過言じゃないんだけど
そういう感じになってる
例えば佐坂さんで言うと次ランナー走ったら
今のまま3時間15分でした
ってなったらある意味とどめかもしれないし
これは分かんない
人と比較するものでもないしですねマラソンは
だからちょっとなんとも言えないけど
目標を立てるっていうことが
今のそのマインドから
マインドか分かんないけど
そういう状況からおける練習とか
そういうマラソンに対する行動と
矛盾してるのかなって
僕は聞いてて思ったんですよね
目標を立てれるぐらいだったら
好きなんだよ熱流があるって思えるんですけど
それで自然に立つんですよね目標って
その場合
でも能動的に目標を立てる時点で
何か自分を高めなきゃいけない
という何かこう
縛りっていうか自分の中で
それがあるから
逆算して目標を立てることで
何かそこに辿り着くんじゃないか
っていうつまり
今の状態を受け入れてない
もう意地でも持ってこうとしてる
ように僕には感じたから
何かであれば受け入れる
方向が僕は取ったな
っていう
ただの経験っていうと
おこがましいけど
経歴を僕は取ったわけですよね
あの大分大会で完全にとどめを刺されたんですけど
なんかそれはすごく
ちょっと前に佐坂さんが
話してたんですよねちょうど
ラジオでもこうやって話してるけど
それは僕はそれから
あれを聞いてそう思ったのを
今言葉にできたなっていう
まあ何だろうな
ちょっとその本能とか
そういう見栄とかっていうあれで言うと
別に何か無理やり
何か僕がマラソンやってたら多分
それってめちゃくちゃストレスをたまると思うんだよね
そういうものではないし
やっぱ一生続けていきたいな
っていうものではあるわけよ
僕も筋トレは毎日やってます
そうそうそうそう
フィジカルと精神のバランス
でやっぱ何だろうな
その中で
なぜかやっぱり
マラソンをやるのであれば
ある程度その自分の
基準というか
これも別に誰に決められたわけでもないんだけど
そういうのを
持ってやるのが
ゲームとしての楽しみでもあるわけね
うん
その目標というか
うん
クエストみたいな感じなのよ
うん
完全にゲームだから
ささかさん珍しいなと思うのが
そこの観点はゼロ百ですよね
フィジカルですからね
ささかさんって結構グレーとかっていうのが上手いんですよ
60点とかその辺でモワモワさせてるのが上手い人なんですけど
うん
今のだけを聞いてると
なんかもう義務だけど
今の状況を考慮できてない
今の状況を考慮できてない
選択をマラソンにはしちゃうんだなって
僕は今思いましたね
フィジカルだから一番大事ですからね
僕の中では
そういう価値観なんですね
多分そうだと思う
前も言ったかもしれないけど
これは僕全く自分が正しいことは
思ってないけど
僕はこうなんだっけっていうのがあって
やっぱ体って
健康もそうですよ
自分でしかどうにかできないじゃないですか
うんうんうん
だから悪い結果が出ても
自分のせいだし
いい結果が出たら自分のおかげなんでね
なんか単純だから
ゼロ百にしていいのかなと思っちゃって
ただ一個だけその上で思うのは
その他の環境を取り巻くのも
ささかさんだけなんですよ
自分でエンジニアだったり仕事だったり
まあそのなんかいろんな環境を
敷いてるのもいくら人が関わってると言っても
自分が選んでやってるわけじゃないですか
まあもちろんもちろん
それにおける環境設定も全部自分だったとしたら
うん
その一個をゼロ百にしちゃうのは
当然別にいいとは思うけど
そこの逆他の比重が大きくなってきたときに
それって崩壊しちゃいそうって思いますね
うんうんうん
そうだから結局
一番大事なところもグレーにならなきゃいけない
っていうのが僕はなんか
てか僕はてかもはや
こんだけゼロ百人間だったけど
僕みたいな部分をグレーにしちゃってるから
ある意味ゼロ百でやってるのかもわからないけど
もう
直感と理性をうまくさっき言ったように
直感ベースに理性で
研磨していくみたいなイメージを
一番大事なところにやれてるわけですよね
生活だったり社会性お金
その社会貢献
自分の生き方こういうのも
これが一番僕大事なんですよ
それを直感ベースに理性で研磨できてるなって
今はできだしたなっては思ってるんですけど
なんか理性が勝ちすぎてるのかなって思いますね
それを考えると
マラソンにおけるささかさんの
フィジカル面
なんか理性がすげー強いなって思いましたね
てかマラソンがそのスポーツなんじゃないかな
だってマラソンってさ
いかに
マラソンってやっちゃいけないんですよ
簡単に言ったら
なんて言うんだろう
人間の体からしたらさ
それをいかにやる
その本能を止められるもの
止められるもの
理性っていうのかな本能なのかわかんないけど
それを無視しないと
速く走れないスポーツだからさ
筋トレもそうですもんね
筋肉ってやっぱやりすぎちゃダメなんですよ
まあまあそうかそうか
結局筋トレをしてる自分が好きなんだって
思えたら
僕はいいんだなって思ったんですよね
ささかさんで言うと走れてたらいいんだって
ささかさん言ってたじゃないですか
いくら大会出なくなっても走ることはやめないって
走ることはやめないだろうね
これはいろんな意味でいいと思うんですよね健康も
確かにね
なんでもいいことだからそれは当たり前だろうなとは思うし
ささかさんがやめることは想像もできないんですけど
ただ
それもまた
であれば僕は筋トレで言っても
一緒だよって思いますね
やっぱりムキムキになればなるほど
すごいJBBFの
トップビルダーみたいになるっていうのもあるし
なんなら薬使って
FWJのムキムキまでいくっていうパターンもあるけど
でもそこを
焦点に置いてるんだったら
ある程度命かけていかなきゃいけないし
なんか
そこに対するマインドが
迷いはないと思うんですよねあの人たちって
何年も何十年も
だけど迷いがある時点で
やっぱりその迷いが直感だから
本能だから
そこをしっかり前提にしていかないと
最終的には
気質が無視されちゃうから
後でそれで崩壊とか
ならないだろうけど
良い選択にはなりにくいのかな
とか僕は思っちゃったんですよね
僕の価値観だけど
だからわかる佐坂さんが言ってるのはわかる
要はそれだけマラソンってやっぱ
自分の身体的健康を
下ろすもん何なら害してまでやるものだから
そう害してる
ってことですよね
だからJBBFの大会でトップになりたいんだって
思いながらも
でも筋トレあそこまでやれねえみたいな
自分と戦ってるってことですよね
まあそうかもね
そうだろうねステロイド
ステロイドを使ってるわけではないけど
ステロイドはですねこれもうあれじゃないですか
もうドーピングだから
まあそっか
JBBFの人って鬼でかいんですよ確かに
ステロイド使ってなくてですね
見栄と期待値の食い違い
ってなった時にその人たちぐらい
筋トレをがっつりやれるかってことですよね
まあそうだね
あのステージには立ちたいけど
でもそこまで練習量筋トレ量が
追いつくかわからない
まあ自分のマインドってことですよね
まあ追いつかないんだよね
うーん
まあなるほどな
そこはわかってんだけど
自分の生活やれるだけ
やったっていうので
なんて言うんだろうな
数字で言う充実感はあるんだけど
その体の仕上がり的な充実感がない
っていうところを
結構知れたなというか
なんか今年1年結構
そういうのもあるなと思ってて
僕全部ポジティブではないな
と思ってるんですけど
今年1年仕事面で言うと
AIがめちゃくちゃ
発展したんですよ
だからもうなんか
エンジニアとしての在り方みたいなのも
ちょっと変わったんですよね
だからめちゃくちゃ速いスピードで
仕事こなせるようになったんだけど
それに伴う
なんだろうな
充実感みたいなのって
そのスピード感と
同じレベルでは上がっていかない
みたいなことを感じてて
ちゃんと積み上げるからこそ
楽しいっていうのが減っちゃいますもんね
だからなんか
より効率的になっていけば
なっていくほど
心って別に充実しないというか
登る壁が高いほど見れる景色がいいですもんね
簡単に登れちゃったらその景色も
そんな意味ないよってことですよね
そうそうそうそう
だから簡単な
それがなんか
数字じゃねえなーって思った
1年でしたね
なるほどなー
おもろいっすね
予想通りにいかないというか
間違いなく一人でできること
めちゃくちゃ増えたし
仕事面とかではね
たぶん仕事の幅とかも
おかげさまでいろいろ広がってはいるとは
思うんだけど
それはそれで
全てが充実してるわけでもなく
何かしらのもやもやを抱える
ような
そこって結局期待値なんだよね
見栄というか
こうあればこうなるだろう
という期待とずれている
っていうのが
この1年感じやすかったのかなとは思いますね
なるほどなー
そういうことが言いたかったのかな
ちょっと今日自分が何を言いたかったかも
わかってないですけど
そういうもんですよね
ただなんかやっぱどの分野でも
直感とかっていうものが
結局たぶんたどり着くものだから
あると思う
自分がどういう分野で
どれくらい自分の理性に
侵されているのか頭が
っていうのはやっぱりささかさんといって
マラソン分野は気づきにくいのかもしれないし
わかんないですけど
いろんな人にいろんな項目があるだろうからですね
それで自分を苦しめていく
ようなことにどんどんどんどん
じりじりじりじりですね
グラデーションのように入っちゃっていくからですね
そこはいつも言ってますけど
早いうちにですね
年末の振り返り
動いた方が傷は浅いから
僕の悩みとかで言うといい悩みだから
僕は悩み倒していいと思っちゃうんですけどね
これに関しては
マラソンはですね
そういうのは
自分でも解決もできるし
だから悩み倒してこそ
なんていうの楽しいのかなとも思うから
確かにそういう悩みは
幸せの悩みですよね
そうそう幸せの悩みなんだよ
自分だけだから
いい幸せの悩みになるんですよね
そうそうそうそう
人が関わってないからですね
そういう悩みはどんどん増やしていってもいいのかなとも
思いましたね
今年は
そういう1年だったんですね
うん
できないことにも
そういうところまでも
いってみてもいいのかなと
思い始めれた1年
振り返るとね
別に振り返る必要なんてないと思うけどね
1年とかもさ
1日のさあれだもんね
いやほんとそうですよね
1年を振り返ること自体も
意味を持たせようとしちゃってますもんね
そうそうそうそう
今後に生かそうみたいなさ
それをやればやるほど今は生きれませんからね
今は生きれなくなるからね
そうそうそうそう
いや僕も思いましたもんね
佐々木さん年末年始の
31日から1日にかけて
キャンプするらしいんですよ
そうですよキャンプします
大前提に熊に襲われないように頑張ってください
いやいや九州にいないですから
絶滅してますからねいないですから
よく役取りラボで出てくる熊にやられる可能性がある
熊はね
今年の感じは
熊っていうことだったんですけど
九州にいない
その年末年始を
どう過ごすかみたいなのも
結構なんか僕
意味づけなのかなって自分に思っちゃって
意味づけじゃない
年末年始ってなんか特別なことしないと
なんかダメなんじゃないか
みたいなマインドがあってですね
あるあるてかあるよ僕は
これこそ意味づけの行動やなと思って
うんうん
ダラダラダラダラ休みでいいやんって思うんですよ
思う
でもなんかこう特別感を出す
まあまあまあその行動自体はいいんですけど
なんかこうマインドがですね
僕そういうのをあんまりしようって
しないようにしてる人生
かもしれないです今
それは大事っちゃ大事だけど
なんか僕からすると
それこそ比較して楽しい方を
選んでるわけよね
何かとですね
もちろんその
ダラダラって言うと
言い方悪いけど別に他にもね
選択肢はいろいろあるわけで
どう過ごそうかな
っていうところで言うと
まあそう
比較があるからそれはいいですよね
比較対象があるとですね
今の僕の状況を言うと
今あの
妻がねこっちに来てくれてるわけですよ
だから年末年始を
まず一人で過ごすか
二人で過ごすかの選択肢は
二人で過ごすを取ったわけじゃないですか
二人で過ごすんだったら
何の選択肢があるのかな
みたいなところの
の中で二人の意見みたいなのも
すり合わせて
こうだったら面白いね
っていうか楽しいねっていう感じで
過ごしてますもんね
だから別に
僕からすると
確かになんかいろいろ
考えて決めた行動なのかもしれない
って思われるかもしれないけど
結構ナチュラルというか
どうする
みたいな感じで
決まるみたいなことあるから
確かにでも
その通りだと年末年始だから
僕からすると
日常じゃないわけですよ
僕は一人じゃないってこと自体が
だから
だから年末年始っていう
節目だからこそ
この特殊な状況に
僕は慣れてるので
それを選んでるってだけで
特別感を出すっていうことを
常にどこにでもやろうとしちゃうから
意味付けという意味でですね
それこそ僕は
理性的なエネルギーの放出だと思うんですよ
たまるんならね
だって理性で
意味付けするための行動ですからね
だからもう
それが一番僕は
めっちゃミクロ単位のエネルギーの放出だと思うから
自分が今
思うようにやってるからこそ
エネルギーってめちゃくちゃたまってるからこそ
自分の気質が爆発できるわけじゃないですか
だからなんか
ちっちゃい意味付け未来から見た今を
見ることをやめようと思ってですね
やっぱり
僕の振り返りも確かにそうですね
一年一年をという
そうですね
振り返りは意味がありますね
何もない一年も意味もあるし
何もないというか
何もない一年もいい一年だし
何かあった一年も
いい一年だし
振り返るから
意味のある一年にしようみたいなのは
本末転倒だけど
そういう節目があるからこそ
気づけることもあるからね
いろいろ
矛盾はしてると思うけど
その矛盾を楽しんでいくのが
やっぱり人生だなと思うんで
矛盾もありますからね
矛盾だらけだよ
自分が一番矛盾してるからね
多分ね
考えすぎちゃダメだなって思いますね
考えすぎるともう
矛盾という自然現象を楽しめないからですね
いかに予防しようとしちゃうからですね
人は
さあちょっとまた年始は
人生の行動計画を立てますか理性で
理性っぽいな
いいんよ行動計画なんて
立てなくて
立てなくてもこうなってるから
そうそうどう自分
立てない方が自分らしく相当な行動量
取れますからね
結局そうなんだよね
計画立てるから波風の立たない
になっちゃうからさ
人生は達成ゲームじゃないですからね
本当そう
もうこれまじ言い聞かせないと
そう思っちゃいますよね
バリキャリの僕たちはですね
僕もバリキャリですからね
ゾス系みたいな概念がある
人たちからすると
達成達成みたいにしちゃって
今は生きれないからですね
基本ゾスなんでね
マジでそうやと思う
マジそうなんだよ
今この瞬間を生きて
形成した人生っていうのが
自分ですからね
その尺度要は長さとか
密度とかっていうのに
正解は当然あるわけないし
もう本当そこを
しっかり受け入れるというか
恐れずにですね
そう思える思えたいですね
っていう
これ伏線回収
みたいになるかもしれないけど
結局だからそうなって
回り回って
それが身についてくるとさ
やっぱ人との会話ってさ
天気予報の延長になるんだよ
多分
それが結局正解っていうか
僕たちが望んでる
世界なんですよね
たぶんそうだよ
マジでさ天気予報の延長の話が
つまらないとか言ってんのは
マジゾスだからね
マジで
普通にゾスだからね
そうかもな
それがあるべき人間の姿
これはなかなか難しいけどね
良い悪いはお互いあるからやっぱ
特別感と過ごし方
一周回って天気予報の延長の話
したいですね
それがいいかも
まず一周回るっていうね
一周が大事だから
同じ点にたどり着くとしても
どこまで遠回りしたかみたいなのも
大事ですから
重みが違いますから
それはねそれを目標に
でいいかもね
それは面白い
良かったんじゃないですか
また来年もよろしくお願いします皆さん
ねよろしくお願いします
西極さんもよろしくお願いしますね
今年は本当楽しい
良かった一年だったんで
来年はですねまた
こちらこそ
来年年始にですね
ちょっとぼちぼち話しますか適当に
ぼちぼち適当に話しましょう
ということで
2025年今年もありがとうございました
ありがとうございました
また来年もどうぞよろしくお願いします
お願いします
1月4日までなので
すぐやってください
もう締め切り間近です
これを本当に
良い成果が残せたらですね
本当に
皆さんがぶち当たっている
健康の本当に
ポイントにですねたどり着けるような
配信をできるからですね
より良い方向に
社会が皆さんが行ってくれることを
僕たちは自分の人生をですね
豊かにできることもできるので
皆さんと一緒に豊かにですね
なっていければなと思います
リスナーとのコミュニケーション
ぜひコメントでもどしどし送ってください
我々が熱
一番熱量の乗るタイミングで
そのコメントとかお便りね
取り上げさせていただきますので
そちらもちょっとねご配慮いただいて
ご了承くださいということで
ありがたいことに
多くなってきてくれたからですね
メッセージとかもですね
返すのめちゃくちゃ遅れちゃって申し訳ないんですけど
申し訳ないんですけど
我々全部に銘としますので
また来年もコミュニケーションしていきましょう
よろしくお願いします
ではまた次回の
薬トレラボでお会いしましょう
良いお年を
良いお年を
01:22:13

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