薬学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオ。この番組は、勉強やバイトで忙しい薬学生に、癒しと刺激を届けするポットキャストです。現役薬学生が日曜日でお送りします。
水曜日は、キニナルをフカボリ、学生が気になるとある活動を一つ決め、盛り下げていく期間限定番組です。
こんにちは、薬学部5年生のゆうとです。
こんにちは、薬学部2年生のもふこです。
さて、このキニナルをフカボリは、薬学生にとって興味深い活動をされている方について、その方をフカボリする番組で、一つのテーマを3ヶ月期間限定で配信していきます。
今日は、今回のキニナル活動、たちのみクルーズの最終回です。
主催者である吉川さんとのアフタートークを配信していきます。
ということで、吉川さん、今回もどうぞよろしくお願いします。
はい、吉川です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
ついに最終回、第7回を無事迎えることができて、自分自身はホッとしております。
そうですね、僕自身も。
吉川さん、お久しぶりですよね。
お久しぶりですね。
前回6月くらい。
収録が6月、5月。
そこからだいぶ空きましたね。
確かに、結構空きましたね。
その間にたちのみクルーズが2回も開催されているという事例。
そうですよ、はい。
モフクは1回行ったもんね。
そうですね、5月の時に初めて行ってという感じです。
よくお越しいただきました。ありがとうございます。
本当にありがとうございました。
どうでしたか?
すごく良い経験になりましたし、また行きたいってめっちゃ思いました。
思ってくれました。
だいぶいろんな人に絡まれてましたけど、大丈夫です。
いやいや、本当に楽しかったです。
なら良かったです。車高事例でも嬉しいです。
本当です。
もうこの収録日の少し前にも、
学会があるという事で、それに合わせて開催がされまして、
結構な人数が来たと聞いているんですが、どうでした?
そうですね、たちのみクルーズのスピンオフ企画という事で、
おばんざいクルーズを大阪で行われる学会の日に合わせてちょっとやって、
みんな来てみたいな感じでSNSで発信して、
来てくれた人数が約70名ほど来て頂いて、
すごいわちゃわちゃしましたけど、めちゃくちゃ楽しかったです。
すごいですね、70人ってすごいな。
まずお店に入るんですか?
いやもうぎゅうぎゅう。
おばんざいクルーズはいつもと違って、
ゆうさいさんというお店で本町にあるカップお料理屋さんなんですけども、
たちのみクルーズはほぼ外みたいな場所でやってるんですけど、
今回はお店でやったんですけど、そもそもたちのみスタイルのお店ではないので、
お願いしてたちのみできるような環境を作ってもらってやって、
できる限り来た人断らへんみたいなぎゅうぎゅうで入る。
結構このXでも写真が投稿されてて、
ほんとにめちゃくちゃぎゅうぎゅうちゃんみたいな、
どこの価格で撮っても人がいっぱい写るみたいな、こんな感じの印象を受けましたね。
ほんとにたくさんの方が来て頂いて、めちゃくちゃ楽しかったんですよね。
すごいですね、70人も来てたら話さない人とかいるんじゃないですか?
いや、多分全員と僕喋ってますね。
もちろん顔見知りのメンバーもいますし、常連さんメンバーもいますし、
あとほんとに初めましての人も何人も来てくれてて、
あと学生さんも来てくれてたんですよ。
うわ、学生。
役学生が。
その役学生も、役学生の秋子牧って来ましたっていう方がいて、
これは嬉しい。
そうなんですよ。その人がお友達連れて来てくれてたって感じなんですよ。
めちゃくちゃ嬉しかったです、僕も。
これはめちゃくちゃ嬉しいですね。
ちゃんと覚えてるのが実感できますね。
ほんとにちょっと急に緊張してきました、聞かれてるって思ったら。
急に?
緊張してきました。
意識したら急に。
意識したらちょっと急に。
そうなんですね、70人ってどうですか?今までの規模的に。
今までの一番じゃないですかね。
一番ですか?
一番ぐらい来たと思います。
すっごいなあ、70人。
どんぐらいの配分ですか?
常連さんがドワッと一気に来たのか、新規の人がちょっと多かったのかなみたいな。
大体、たちのみクルーズが好きなメンバーが来てて、
でも、たちのみクルーズが来たくて、
Xとかで調べて、学会にも来るついでに一緒に来ましたみたいな人がいたんです。
初めましての人でも2,30は来てたと思うので、
6割ぐらい常連さん、残りはじめましてとか、興味あったんで来ましたっていう方たちだったと思います。
すごいですね、結構初めましての方が多かったんですね。
こんな中で全員と会話できるってすごいですね。
そうですね、来てくれて、見たことなかったらまず、え、なんで来てくれたんですか?みたいな。
え、どこで知ったんですか?みたいな。
来てた?
来てたら、ラジオ聞いた方とか、学会で、僕ちょっと学会でもお話しさせてもらう機会があったんで、
そのついでに、おばんざいクルーズ、たちのみクルーズの話をして、
本日やります、みたいなアナウンスしたんで、それで知ってきましたっていう人もいましたし。
インパクトが、1週間後とかこの日にやりますじゃなくて、きょうやりますっていう。
きょうやります。
ハーワードですね。
しかも、5時から僕発表して、6時からやります、みたいな。
わーすごい、それは聞きますね。
いろんな方法とかが、タイミングが重なって、最大級の。
最大級の。
めちゃくちゃいいですね。
それもいろいろ振り返りながら進めていきたいんですが、
今回は振り返り会ということで、ゆったりおしゃべりする感じで進めていこうかなと思っておりまして、
ゲストの方も何人もご協力いただいたので、一つずつゆっくり振り返っていこうかなと思います。
はい。
じゃあそうですね、最初はふみえさんの回ですかね、第3回。
はい。
吉川さんの奥様にも出演いただくという、まさかの初回ゲストだったんですけど、
この回も聞いていただけました?
はい。聞きましたけど、なんか変にこっぱずかしかったですけど。
やっぱりちょっと恥ずかしいもんですかね。
なかなか面と向かって、僕のこと言われたりするところもあったじゃないですか。
たちのみクルーズだけじゃなくて。
そうですね。
深掘りで。
なかなかそういうのを聞く機会もないんで、恥ずかしかったですけど、
まあそんなに夫婦仲は悪くないんだろうなっていう会話になってたからよかったです。
実はみたいなの全然なかったですね。
実はちょっとみたいな。
いやもう本当に終始楽しく収録させてもらって、すごくいい会だったなと思うんですけど、
のふことかはどう、どんな印象ある?
それこそ前回、7月のおばんざいクルーズの場所がそもそもふみえさんのバイト先だったっていうのにすごい驚いて。
そうだったね。
基本、吉川さんつながりでたちのみクルーズできてるのかなって思ってたら、
あ、そこは奥様のつながりなんだなっていうのはすごく驚きましたね。
そうだそうだ、そうです。
確かに確かに。
なんかいつの間にか吉川さんもまかないを食べに来るようになったみたいな。
そうですよね。
面白かったですね。
そうですそうです。薬剤師として昼働いて、夜バイトでそこで働いて、
で、僕夜ご飯ないから、じゃあ行くわって言って行って、
お店の料理食べるんじゃなくて、まかないを一緒に食べて帰ってくるみたいな。
いやー面白いですね。やっぱもう人柄ってこその関係性だと思うんですけど、
そんなことになるんだと思ってびっくりしました本当に。
あとは個人的にはすごく印象に残っているのが、
最初に1,2回で吉川さんのお話を聞いて、すごいパワフルな方だなと思ってて、
次回奥様どんな人なんだろうとすごく気になってたんですけど、
そこでまさか同じようなタイプで、
お二人ともエイヤーで進めるようなタイプだったっていうのがすごく衝撃でしたね。
そうですね。だいたいみなさんが期待するような、
僕がエイヤータイプで文江がブレーキ役だと思っていると思うんですけど、
2人でエイヤーなんで、みんな戸惑うっていう。
いいですね。めちゃくちゃ期待をいい意味で裏切られて。
すごく深掘りの違いがある、素敵な回だったなと思います。
あとはやっぱり、違う視点から立ち上げの時の話とか、
これからの話とか聞けて、すごい良かったなと思ってて、
やっぱり主催の方と同じようなタイプだとしても横にいる方から見る視点って違いますし、
同じ主催側っていう立場でもちょっと見てるところが違ったりとか、
これからどうなるか分からないっていうところは同じような印象だったりとかして、
同じ思い持っているところとちょっと違った思い持っているところっていうのが知れる、
すごい良い回だったなと思います。
そうしたら、ぼちぼち5回の方もずっといきたいんですけど、
4回はバッシーさんが来ていただいた回かなと思う。
クルーズの高橋ですね。
高橋さんに来ていただいて、個人的にはこの回がすごく印象的で、すごく面白かったなと思うんですけど、
この回で、まず最初にバッシーさんと吉川さんの出会いのところをお聞きして、
そうですね、知ってましたね。
そうなんですよ。実は入社する前から企画書の作成に携わっていたという、
そうですそうです。
とんでもビックリエピソードが最初から出てきて、
こんなことあるんだって感じだったんですけど、
それとあと薬局のプロモーションとしての話があって、
この立ちのみクルーズの魅力を届ける、
クルーズ薬局の魅力を届けるプロモーションの一つとして立ちのみクルーズがすごくいいんじゃないかみたいなところに
見を向けているバッシーさんがすごく広報としてのプロみを感じました。
そうですね。クルーズ薬局の良さを知ってもらえる武器になるというか、
そういう形でいっぱい発信してくれたりとか、構築してくれたというところがすごく大きかったなというふうに思っています。
そうですね。最初に出会ったところの時も、
第一印象、吉川さんに対してシュッとしててかっこいいなという方で、
どんどん話していくうちにすごく面白くて、ぜひご一緒したいみたいな。
それね、僕が言えよって言っといたんで。
言えよって言ったんだ。
言えよって言った。
ちゃんと言えよ、そういうふうに。
あれあれあれ、ネズミの話が変わったんですね。
本当にすごい、この回でも吉川さんの株がぐんぐん上がっていくような回だったんですけど。
普段ほんまそんなこと言ってくれないんでね、変にめちゃめちゃコッパずかしかったですね。
そうなんですね。
文江さんに続き、高橋からもそんなこと言われて、聞きながらなんか気持ち悪い感じと嬉しいような、こそばゆいような感じでした。
まあ、いいですね。
最初出会ったとき、はい、ゆうゆう。
ラッシーさんもそうなんですけど、吉川さんの良さをまず伝えたいみたいな、熱量がその回すごくて。
どうしたら伝わるんだろうみたいな。
薬局と吉川さんとどうしたらもっと分かってもらえるんだみたいな感じで、
すごい熱量を持って話されてたので、そんな舞台裏があったとは思わなかった。
本当に最後にもこの吉川さんという人の良さをどうやったら伝えられるのかみたいなことを熱弁されてたんで。
そうですね、高橋も薬局に来てくれたときに一番最初に言ってたのが、
クルーズを知ってくれた後だったんで、クルーズを知ってて、これをバラしたいんですって言ってきてくれたんですよ。
素敵な表現ですね。面白い。
多くの人にバラすために僕来ましたって。
めちゃくちゃバラしたいって、確かにまだ見えてないだけですごく良いものがあるっていうのを含んだ良い表現の仕方ですね。
どうなんですか。いいですね。
その思いがあったから、たちのみクルーズ含めいろんなことをいろんな彼なりの解釈で発信してくれたっていうところはありますね。
そうですね、個人的に最後の学生へのメッセージもすごく自分に刺さったんですけど、
たちのみクルーズで役学生におもろい大人と話す場を提供したいみたいな。
楽しんで仕事してる大人と交流する機会を作って、自分の将来のイメージがふんわり見えてくるようなそんな場になってたらいいなみたいなことをおっしゃってて、
めちゃくちゃ刺さりましたね。自分がいろんな大人の方と最近話すことが多かったんですけど、
仕事がちょっとしんどいから学生の時はやっぱりいろいろ遊んどけよって言ってくれる人よりも、大人になったらこんな楽しいことがあるぞって言ってくれるような人がいるところにいきたいなみたいなふうに思ってるので、
いいですね。
まさに心の中を見透かされたようなことまですごく印象に残ってますね。
確かに立ちのみクルーズに来てくれている大人たちという表現がいいのかどうかわかんないですけど、本当何事も楽しんでる人が多いなっていうのはありますね。
何事も面白がりながら、だからこそ立ちのみクルーズにも来てくれてるんだと思うんですけども、
そういう人たちがたくさんいるんで、是非ですね、役学生の方たちに来てほしいなと思います。
あ、よくも悪くもこんな社会人や大人たちいるんやみたいな。
よくも悪くも。
よくも悪くも。
イメージはめちゃくちゃみんな一緒ですよ。
でも本当に仕事大変っていうことだけじゃなくて、それすらも面白がったらいいんやみたいな、そんなことを気づかせてもらったり感じれる場でもあったんじゃないかなっていうふうに思ってます。
前回のおばんざいクルーズでもまた新しいおもろい人とかっていますとか?
おばんざいクルーズ、面白い人。
新しく来た人とかの中で。
新しく来た人の中で、めちゃくちゃXとかやったら薬局経営しててめちゃくちゃ真面目そうやのに、酒飲んだらなんか大変なことしてくれる人もいて。
大変ってあれですよ、お下品なことする人かどうなんじゃなくて、すごく陽気、もっと堅い人なんやと思ってたら、全然そうじゃなくて。
お酒の勢いもあったんだと思うんですけど、すごく面白い人らしい人なんやなっていうのを気づかせてもらったりしました。
Xとかシラフって言ったり、お酒飲んでない場で仕事の話するときとかそんなイメージ全然なかった人が、むちゃむちゃ陽気やんみたいな。
へー。
そんな普段マジ固そうなと言ったらあれですけど、真面目な方も一つの魅力が引き出されるような場になってますね。
そうですね。ギャップが見れる場でもあって。
ギャップが見れる場はいいですね。
それはそれで余計好きになるみたいな、その人。
んー。タチノミクルーズでこそ現れる姿みたいなのもあるのかもしれないですね。
そうですね、本当に。
いつもと違う一面を見れる場でもあるのかな。
それが本当により好きになるきっかけになる。
西川さんもそんな感じだってお話どうなったからか聞いたんですけど。
確かに。
それこそ第5回の森春日さんが、ギャップがすごく印象的だったっていう話をされてて。
逆ちゃいますね。春日君は浮かれたことしか見てないけど意外と2人で喋ったら真面目やったって感じだったんじゃないですかね。
うんうん。
春日君は逆に浮かれている僕の、浮かれてるって言ってました。
調子乗ってる僕の姿しかたぶん知らなくて。
打ち合わせとかお願いするときに、たぶん。
事前に打ち合わせしたんですよ。
タチノミクルーズ×長寿室1のクラフトコーラでのやりたいって話したときに。
事前に打ち合わせしたときに、ウェーイって来られるんかと思ったら意外と。
ちゃんと業務的な。
ちゃんと大人の段取りでどうやったら盛り上がるかみたいなとか、どうやったらスムーズにいくかっていうやり取りをしたのにびっくりしたって言ってたと思います。
そっちのやつが。
そんなこと、おばんざいでもなんか話した気がします。
いいですね。
おばんざいクルーズで長寿室1とまたコラボもされたんですよね。
そうなんですよ。クラフトコーラのお酒と、飲めない方はそのまんま炭酸水で割ってコーラ。
あと、持って帰れるように瓶のものを持ってきてくれてて、それを販売してて、10本用意してくれてたんですよ。
特販売。
素晴らしい。
おいしいでこれ、買うやんなって言ったら、はいって言ってみなかった。
早い。
いいですね。
最初来ていただいた時は、はるひさん学生で、もう社会人になって、また変わってるかなと思うんですけど、前回来られてたんでしたっけ?
そうそう、おばんざいクルーズに来てくれたんですよ。
嬉しいですね。お久しぶりの再会ですか。
そうですね、リアルは久しぶり。
いいですね。
で、あの時は学生だったんで、社会人だったんで、学生じゃなくて社会人やんなって。
分かってるよね、君ら。
入場料怒ったるわって言いかけたけど、あ、ちゃうちゃう社会人やな、笑って笑って。
危ない、危ない。
社会人になってしまったからには。
いつも社会人として接してくださるってことですね。
より価値があるんですね。自分で働いて稼いだお金で、たちのみクルーズに参加するっていうことで、よりたちのみクルーズの価値もよりまた違う価値が生まれるっていうね。
いいですね。
学生だった方が社会人になって、また新しい学生の方が参加されてるっていう、歴史を感じられるような場所にもなってきて、すごくちょっと感動しました。
そうですね、ほんとに。
ラジオでもチャプター3の話とかしてたんで、チャプター3でお前は3年目やみたいな。
長く続けてるって言えば続けてるんだなみたいな。3年の月日をちゃんと続けてやってるってことで、その歴史で学生だった子が社会人になっても来てくれたりとかが生まれてるな。
割とチャプター3やるかどうかが、その年で誰でもやるみたいな感じで繋がっていってるみたいなことをお聞きしたんですけど、チャプター4はどうなんですか、今のところ。
そうですね、今のところ正直考えてないんですよね。
考えてないんですよね。
でも、こうやってみんなが来てくれたりとか、こういった役学生の空きコマで取り上げてくれたりとかするっていうことって、やってる意味っていうのとかやってる価値っていうのを強く感じてて、でいいなっていうふうに本当に思ってるんで、
ぜひこう繋ぎ続けていきたいなっていう思いにもなってます。
でも分からないからこそ早めに行くのであれば。
ぜひぜひ、そうですね、いつ終わるか分からないんで。
ぜひ来れるタイミングで、いつかみたいな。行けるときにって思ってたら、もうやってなくて行きたかったなって一生後悔しちゃうので。
後悔しないように来れるときにぜひ来てください。無理して。
無理して。
ちょっと無理して。
無理して。
ちょっと無理して。
ちょっと無理して。
でもそれぐらい行く価値がありますもんね、本当に。
そうですそうです。
本当に自分は今魅力だけたくさん知って、まだ行ってないっていう、ずっと待てよされてるような状態なんで。
そうですね、どうしても実習があるとね、行けないんですよね。
なかなかなんですけど、まあまあでも、落ち着いてきたら絶対行きたいんで。
ぜひぜひ。
今年のこれは、次9月とか11月ですか?
そうですね、次9月そして11月まで。あれ、もっと先まで詰まってたかな。
どうでしたっけ?
ふざける気あるやんみたいな感じですよね。
日程出してくれますもんね。
日程あったと思うんで。
APEX、要チェックですね。
要チェックしておいてください。
しっかり日程が載った投稿がされてるので、お調べていただければすぐ出るかと思います。
もうなんか、配金商の方もいらっしゃるという。
そうですね、それこそお話してくれた三浦くんとか。
第6回のゲストの方ですね。
そうですね、三浦くんとかほぼほぼ来てくれてるし、仕事の兼ね合いもあって、ノンワル状態なのに来てくれてる。
前回判明した衝撃の車で1時間以上かけて毎回参加してるっていう。
すごいですよね。
来てくれてるんですよ。
運営に肩引っ込んでるぐらいの常連さんですね。
常連ですね。あれ、多分話もしてくれてたと思うんですけど、気が付けばレジ締めがかりになってますからね。
引き締まったね。
その話も。
運営さんも言ってたと思うんですけど、僕ら飲んでるんで酔っ払うんで、何回数えても数わからなくなるんですよ、金額が。
ってなった時に、三浦くん飲んでへんや。
お願いみたいな。
えーみたいな。
じゃあ数えます、僕。レジ締めがかりしてくれてます。
1回も任せたら、あ、いけるみたいな。
そっからもう担当みたいな。
前回のおばんざいクルーズでも。
おばんざいクルーズではお店の方の協力が、あ、違うわ、違う違う。
その時は、スタッフ、うちのスタッフも、別のスタッフも来てたんで。
お会計、窓口担当者を今回はつけてたんで。
その人が全部やってくれてました。
その方、もう終わる?
いや、飲んでたな。大丈夫かな、今思ったら。
ウェー言うてたから。
大丈夫かな。
大丈夫ですかね。
えーと、そのあたりまた確認しときます。
面白いですね。
常連さんからの貴重な意見も聞きできて、前回すごく楽しかったんですけど。
それぞれゲストが来ていただいたんですけど、何か共通して感じたところなんてありますか?
難しいと思うんですけど。
そうですね、運営サイドの文江さんと高橋くんに関しては、それぞれの話聞く中で、自分たちが目指している、人が集まる価値をデザインするってことは形にできているねっていう話はラジオそれぞれ撮り終わった後に聞いてて、改めて自分たちが進んでいるっていう実感を持つことができたんですね。
すごく素敵ですね。このラジオがそういう気づきの場に、思わずになってて、すごく自分にも嬉しくなってしまって、すごく良かったなと思ったりもしてました。
そうですね。立ちのみクルーズをきっかけに、本当にクルーズ楽曲を知ってもらえる機会にもなっているなっていう話もしたし、
僕たちも立ちのみクルーズしてるから、おいでよっていうふうに声もかけやすくて、人と人のつながりを作るきっかけにもなっているなっていうのも改めて話してて、
みんなも話す中で頭の中で整理されたと思うというか、言語化された部分もあったのかなっていうところがあって、そんな話をみんなでしてました。
ラジオに配信された後にそれを聞いて反応してくださっているのもすごく嬉しいですね。
そうですね。本当に僕たちも改めて立ちのみクルーズの良さを自分たちが実感したっていうところですね。
すごく嬉しいですね。
あとはハルヒ君とかミューラ君が参加してくれて、あとモフ子も参加してくれたんで、立ちのみクルーズっていう場所が楽しい場所だけではなくて、
仕事とか将来とかについて相談できたり話しできる、新しい価値観に触れたりする場所にもなってたんだなっていうのを感じることができたんで、
ある程度自分たちでも意図としてて、本来混じり合わない人同士が混じり合って新しいものが生まれる、人と人がつながっていくみたいなことはしていきたいというふうに思ってたんですけど、
自分たちが思っている以上にそういう場になってたんだなっていうのを、より二人のお話を聞いたときに強く感じて、
そこに近づいていることに自分たちが一番気づいてなかったみたいな。やろうと思ってたこと、なりたい姿っていうことをあってやってたけど、
みんなの話を聞いて改めて自分たちが思っているよりちゃんとそういう形になってたっていうか、形になりつつある、面白い場所になりつつあるんだなっていうのは感じましたね。
すごくいい表現で感想ですごくいいと思うんですけど、
運営側の立場の人からの言葉と参加者側からの立場の言葉で改めて自分たちがやってきたことが人に影響を与えているってことを実感できたっていうことで、
成長という面で一番の成果の現れ方というか、本当に理想的な成長の仕方をされているというか、
すごくうらやましいって言ったらすごく上から目線なんですけど、
すごくそれこそ楽しんで仕事して、面白がって人生を生きているみたいな感じに印象を受けてすごくいいなと思いました。
ありがとうございます。
ちなみにクルーズとして第2回あたりで今完成度120%みたいな話もあったかなと思うんですけど、
前回最大級の開催となってどうですか?変わらず100%超えを維持されてるんですか?
そうですね、それこそ200%とかもっと増えてんじゃないですかね。
自分たちが想像してたものよりも全然違う良いものになってるんで。
やってる僕たちが楽しいだけじゃなくて、こうやって集まってきてくれるってことはみんなも楽しいな、いいなとか、
何か豊かな気持ちになれると思ってるから来てくれてると思ってて、
ましてや繰り返し来てくれる人は絶対にいい場所だと、豊かになれる場所だと、
いうふうに思って来てくれてるなと思ってるんで、自分たちが思ってる以上のものに本当になってると思ってます。
これだけ半分以上、半分ぐらい常連さんもいっぱいいるってなると、
本当に皆さんまた来たいって思えるような場所になってるっていうのがすごくいいですし、
私も思ってる側なのでまた行きたいですね。
ぜひぜひ来てください、本当に。
ちなみにですね、人が集まる場所をデザインするっていうのが、
また自分たちが思いの裏の方向まで化学反応が起きてデザインできてるっていうのはすごく面白いですよね。
そうですね。大それたこと言ってるなって自分で思いながらだったんですけど、
でも一回立ち止まってこうやって振り返ってみると、あれ?できてんじゃね?っていうのと、
できてんじゃね?以上のものになってるやん、これみたいな。
っていうのを自分自身も含めてですし、みんなの話を聞いてより思いました。
めちゃくちゃ素敵で。
また今後200%を超えていくのかがすごい楽しみですね。
そうですね、200%どころじゃなくなってるかもしれないですね、もう。
ていうことは、続ければあかんってことかな。
たほが。
いやでもちょっともったいぶっといたほうがいいから、チャプター4あるかどうかわからんよ。
言うとかないと。いつでもあるやんみたいな。
確かに。
指輪さんで終わるかもしれないくらいのほうが。
今回はタチョミクルーズっていうのをテーマにいろいろ掲張りさせてもらって、
クルーズ役局さんのところにも触れさせてもらいましたし、
参加者のみなさんの立場から吉川さんの人柄みたいなところにもいろいろ触れさせてもらって、
たくさん魅力が伝わったかなと思いますし、
出演されたみなさん側も何か気づきがあったりとか、
MCをさせていただいてる私たちにも成長とか気づきがたくさんあって、
すごくいい収録になったなと思ってます。
本当にありがとうございます。貴重なお時間をいただいて。
逆にそんなきっかけに慣れてたら嬉しいですね。
本当にこちらこそ感謝しかないっていう感じですね。
もふこはどうだった?振り返ってみて。
全6回、7回音をして立ち止まりクルーズの良さを知れたとおりに、
本当に吉川市長がめちゃくちゃかっこいい存在というか、
こういう大人になりたいなって思うお話をすごい聞きましたが、
本当に良かったなって思うし、
あれと私立ち止まったらというか、
こうなったらどうしようみたいな不安を考えちゃうタイプなんですけど、
そうじゃなくて、まずやってみようみたいな勢いって本当に大事なんだなっていう風にすごく思ったので、
これからまだ学生生活長いので何かやれたらなっていう風に思いました。
そうですね、何かうってなった時に、えいやっていう単語を思い出したら言っちゃいますね。
いい言葉ですね、この6回を通して。
何度も出てきましたね。
そうですね、何度も出てきてますね。
僕が個人的に気に入っているのもあって、何回も出しちゃったんですけど。
確かに。
言われてみたらそうやなと思って。
僕自身もね。どうしよう、やろう、えいやですね。
いいですね、その生き方本当にめちゃくちゃいいと思います。
ロールモデルにしたいぐらいです。
吉川さん自身は、第1回、2回、今回の第7回と参加していただいて、
あとゲストの皆さんの参加した回を聞いていただいていると思うんですけど、振り返ってみてどうですか?
そうですね、振り返ると積み重ねてきた歴史も感じる部分もありますし、
それこそ本当に人が集まる価値をデザインするっていうところにつながっているなと思っているし、
思えましたし、何よりも本当にみんなが楽しんでここに来てくれてるなっていうのを実感することもできましたし、
本当に参加したメンバーがね、いろんなお話をしてくれたんで、
それを聞いて、あ、そんな風に本当に思ってくれてんねや、みたいな。
ありがたい気持ちになりました。
それぞれの回も最後は皆さんすごく楽しいから、ぜひ行こうよっていう感じで締めくくってくれたんで、
すごく楽しい回でしたし、全体の雰囲気としても一貫してすごくいい雰囲気でできたかなと思ってまして、
さちみクルーズもそうなんですけど、人が集まる場所をデザインするプロだと確信してまして、
我々がやってること今のアヒコマっていうラジオも、できれば多くの学生に聞いてほしいなって思ってるんですけど。
本当にめちゃくちゃいい企画やと思うんですよね。
役学生のアヒコマが、これ良い企画なんで、もっと広げたいんで、みんなで一緒に広げていくためにどうしたらいいかみたいなのを、
いろんな人にたくさん聞いてほしいんで、何か考えていけたらいいなと思ってます。
本当にありがたいですね。デザインのプロとしても、出演していただいた吉川さん側から意見をお聞きしたいっていうのもすごくありますし、
ごめん、服を遮っちゃった。
なかなか、前回のバンザイクルーズにこの役学生のアヒコマ聞いてきてくださった役学生がいたって、さっきお話しされてたと思うんですけど、
そういう感じで、まずどれぐらい聞いてるんだろうっていうの、あんまり実感が実際わかなくて。
確かに。
どうしたらいいんですかね。
確かに、バンザイクルーズって参加したら、吉川さんは全員とお話しされてるかなと思うんですけど、来た方とお話しして、
なんで来たんですかとか、そこの場で会話をすることができると思うんですけど、我々は発信をして、この後のフィードバックを受ける手段があまり多くないので、
確かに。
そういうところでも、これを聞いてくれてる人がどれくらいいて、どういう感想を持っているのかっていうのはちょっと分かりにくい媒体ではありますね。
しかにね、聞いてくれてる人の反応っていうのは正直キャッチしにくい、そういった要素はありますよね。
どうですか、広報の仕方とかも多分バッシーさんが結構工夫して、いろいろ思考を巡らしてやっていただいてると思うんですけど、
そういう点でも、一応広報はしてくださってるんですけど、私たちも。
はい。
取り組みを、これも何か工夫できたらいいななんて考えてまして。
そうですね。それこそ、出演してもらった人をまるっと集めて、みんなに発信してもらうための企画とかしてもいいかもしれないですね。
めっちゃいいですね。
確かに。
そこでまた新しい繋がりも生まれます。
ね。
本当に。
いろんなゲストの方来てますし、まだ出てない空きコマメンバーとかもいるので、面白いかもしれないですね。
深掘り大同窓会。
めっちゃいいですね、それ。深掘り大同窓会、いいですね。
ラジオとかだと、あんまり出演できる人数に限りがあるというか。
それこそ、たちのみクルーズみたいなのは全員が好きになってしまう。
ある意味それをめっちゃ聞き分けるみたいな。いろんな話しかできない。
見済まして聞きたい話聞くみたいな。全員がほぼ喋ってるけど。
面白いですね。たちのみクルーズで効果収録みたいな。
それ面白い。喋ってる人順番に聞きに行くみたいな。
いいですね。次行きましょうとか言って。
今まで出演してくれたメンバーも呼ぶし、
ヤクミラブメンバーも呼ぶし、で、みんなでやってる番にインタビュアーがいて、
順番に聞いていくみたいな。
めっちゃいいですね。いいですね。
番外編でやりたいですね。
これめちゃくちゃ面白いんじゃない?
これちょっとその様子をショート動画とかにして、
インスタとかエックスで一部分だけ公開とかしたら、
それ見て聞くきっかけとかにもなるかもしれないですね。
なるなる。
今まで歴代出てきて出演してくれてる人もすごく有名な方ばっかりじゃないですか。
有名な方たちばっかりなんで、
それをきっかけにまず知ってもらうってことが大事なんで、
で聞いてみる、面白い、連続して聞くみたいな。
でファンになるみたいな。
でファンになったらみんなに、めっちゃいいよってお視覚してくれるみたいな。
すごくいいですね。
これえらいフォロワー数になりますよ。大丈夫ですかこれ。
めちゃくちゃいいですね。いいですね。
広がって、やばいこれ韓国語版やらなあかん。
海外に広げていいかなあかんみたいな。面白いみたいな。
ちょっと英語勉強しないといけないですね。
英語で英語版でやらなあかん、韓国語版でやらなあかん、中国語版でやらなあかんみたいな。
でも英語版は今金曜日の番組とかそれこそ英語の番組なので、
そのメンバーとかにお願いしたりだとか。
どんどん広がっていくんですか。
ドイツ語版。
ドイツ語版すごい、どんどん広がっていく。
めちゃくちゃいいですね。
そんな感じで気がついたらフォロワーがすごくなって、
世界進出してたみたいな。
気づいたらこんなところまで来てるやん、世界進出。
してるやんみたいな。
めちゃくちゃいいですね。わくわくしようですね。
で、それと同じような海外の役学生が真似をしたやつを逆輸入するみたいな。
すごいどんどん広がっていく、すげえ。
何かエイヤーというか思考の根源を間近で見れてすごく感動しました。
だから周りはまた言うてるわってなる。はいってなる。
そこに向かってなんか面白そうじゃないみたいな。
やるやん、やるやん。
そういう感じにできたのが立ちのみクルーズですもんね。
そうですそうです。
最初はこんな感じで。
こんな感じでスタートしたことなんで。
これもじゃあ実践できちゃうかもな。
空きコマもできますねこれね。
最後にとんでもないプレゼントをいただきまして。
まさかこんな本が出るとは思ってなかったんですけど。
ぜひぜひ一緒に本当に形にしたいなと思いました今。
ちょっとぜひやりたいですねこれ。
やりたいですね。
そうですね。早速絵本したら次ミーティングしましょうか。
ミーティングしましょうか。
急な。
終わったら行って決めましょうしっかり。
そうですね。出演者だいたい仲間なので。
確実に来てくれるんで。
良いですね。
ぜひお願いします。
お願いします。
決まりましたね。やったやった。
決まりました。
決まりました。
ありがとうございます最後に沢山いただいて。
本当にもうこのご出演第1回2回と第7回最後もですし。
今回テストの方も沢山ご紹介していただいて。
沢山ご意見いただいて。
私たちの成長の場として沢山応援していただいて。
本当にありがとうございました。
こちらこそ本当にありがとうございました。
本当に立ち並みクルーズっていうものを通してですね。
伊藤さん含めもふくお、ゆうとくんが関わってくれたっていうところが。
本当に自分たちが目指す。
僕が集まる価値をデザインするっていうものをできたなと思ってて。
立ち並みクルーズしてなかったらこのメンバーも集まらなかったし。
全社も集まらなかった。
思うと立ち並みクルーズって本当にいいものだな。
価値あるものだなっていうのを改めて感じました。
本当にありがとうございました。
こちらこそ本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
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もふこでした。
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