はい。 バッセイさんもエクス見てると、すごくここ最近は忙しそうに動いてらっしゃいましたよね。
そうですね。ありがたいことに7月の半ばに大阪で在宅年末学会があって、それに合わせてせっかく大阪なのでということで、
全国から役割者も集まるっていうことがあったので、おばんざいクルーズといって立ちのみクルーズの特別版みたいなのを開催しました。
2回目なんですけど、いつもやっている立ちのみのお店じゃなくて、ちゃんとした、めっちゃちゃんとした、
料亭みたいな。
そう、小料理ぐらいの感じかな。
下っ方まで行かへんけど、一人運満員みたいなお店。
普通にコースでお酒飲んでとかしたら。
なんですけど、そこを社長がすごく好意にしてるというところで、めちゃめちゃいい料理長とお辞儀さんがいらっしゃるので、
いろいろ話していく中で、そこの場所を使って立ちのみクルーズをやろうということで。
いろいろ問題があって、まず入れる人数が何人ぐらいかが、
普段の席数でいくと30もないんですよ、ちゃんと座ったら。
立てるようだったらどれぐらい入るかとかで、まず全部椅子を出してもらって、
ビールケースを反対に向けてテーブルを作って、お米を置いて天板にして、
ちっちゃい立ち止め用のテーブルを作ったりとか、
あとはメニューをどんなにするかとか、料金体系とかいろんなのを01で作らなかったので。
そうですよね、だって当日にならないと何人来るか分からないんですもんね。
そうなんですよ。
フラッと来ていいよ、みたいな感じでしたもんね、全体的に。
それを絶対したかったんで、予約しててフォームで、
あとは立ちのみクルーズの良さが全くなくなっちゃうのがあったんで、
切な的な、来たら来たらいいし、行けなかったら行けないでもいいよ、
みたいな形にしたかったっていうのもあって、だからどうなんやろうみたいな。
いやー、難しいですよ、これは。
でも来てほしいから、マックス来た状態で来すぎてちょっと仲がしんどいとかやっても困るし、
ちょっとそうなりそうな雰囲気があって、
で、想定何人でとかいうのがだいたい50人くらいかな、想定してたんですよ。
そしたら結果的には70人から80人くらい来てくださって。
すごい。
ちゃんとお金ももらうので、振る舞いじゃないから、
お金ももらうので売り上げもあげないと、
お店提供してくださってる側のメリットもつかないといけないので、
仕組みとしては売り上げはすべてお店にお渡しすると、
その代わりお酒とか料理とか全部用意してもらうっていう。
クルーズ局は間に入るけど、1円ももちろん取らないというか、
っていうのが立ちのみクルーズのルールなので、
我々としては場所の提供と機会を作らせてもらうというメリットをいただいているので、
立ちのみクルーズはそのルールなんですけど。
そういう住み分けでやられてるんですか。
そうなんですよ。だからお酒作ったりとか、人も雇えるんですよ。
その売り上げが出るから。
普段の立ちのみクルーズは僕らがやるから人件費出ないんですけど、
お店として人件費出しても利益が出るぐらいの金額を設定すれば何とかなるみたいなので、
ちょっといろいろ計算をして、この金額で。
ちょっと結構値段はいただいたんですけど、
でもドリンク付きで5,000円かな。
でも安いですね。
2杯付いて5,000円で、食べ物は食べ放題なんで。
かなり安いんですよ。
安いね。
店の方考えたら。
そうですね。
普通に居酒屋で飲みに行くとかとはちょっとレベルが違うんで。
いろんな人が集まってみたいなのをやって、結果的にいろいろ人が来てくださって。
どんな出会いが印象的でした。
まず一番嬉しかったのは、X見て勇気持って来ました。
一人の女性。女性一人で来られる。
女性一人はハードル高いですよ。
ずっとクルーズさんの吉川さんとかバシーさんの発信見たりとかで、
行ってみたいと思ったけどなんか来れなかったんで、
意を決して来ましたって言ってくれた人が最初から最後までいてくれたんですよ。
マジ素晴らしい。
めちゃくちゃ嬉しいでしょ。
嬉しい。しかもすごい勇気だと思います。
そうなんですよね。
私ですら行けるかな今。
それ大丈夫ですよ。
知ってる人が。
こんなに知ってるのに行けない。
全員知り合い。
バシーさんみたいな。
ちょっとずっと横ってくださいって。
ちょっとちょっと。
でもそういう風にやってたとか、
あと全然Xとかされてないけど、部長が行ってる勉強会のお仲間の方で、
山口県から学会に来て、ご夫婦で来られて、
すごい有名人ばっかりだみたいな。
富士山だ、河野さんだ、吉川さんだみたいな。
そういう感じ。
へー。
あの人もいるみたいな。
いいですね。
いろんな方、本当にタイガーさんも来てくださったし、
河野さんも富士社長も来てくれたりとか、
いろんな方が来てくださったので、
すごい盛り上がって。
そこを広報的にどういう風に見ていくかというと、
あれに関してはずっと繰り返し言ってるところなんですけど、
やっぱりうちの会社が人が集まるをデザインするっていう理念が、
行動理念みたいなところなんですけど、
あるので、要は人が集まる場を自分たちが作っていくっていうのは、
立ち止みクルーズとかおばんざいクルーズもそうなんですけど、
会社としてそういう風な理念を実は掲げているので、
そこに従った要はアクションなんですね。
それをしっかりとやっていってるよっていうアピールっていうのもそうですし、
やっぱりクルーズ、もっと言うと吉川さんとか、
吉川さんだけじゃないんですけど、
クルーズのメンバーに会いたくて集まってくる人、
そこに集まってくる人に会いたくてくる人みたいな形で、
その中心的な、人の集まる場所の中心的なポジションに
我々いるんだよっていうところをやっぱりアピールもできるので、
やっぱりXでは常に状況発信したりとか、
その日の夜は立ち止みクルーズの写真ばっかりやなって思ってもらえるように、
しっかり流していく。
リポストしてくださいねって言ってなくても、
しっかりリポストされていくので拡散性も高いので、
そこは結果的に効果が出たかなと思いますし、
良かったのはその翌日にランチョンセミナーで、
社長と僕と喋る時間を頂いてたんで、
翌日っていうのがまたカードスケジュールだなって思いながら。
全然普通に2時とか3時まで飲んでたんですけど、
その後、でもちゃんと朝起きて打ち合わせもして、
1時間かな、1時間頂いて喋って、
そこはもちろん真面目な内容で喋ったんですけど、
そこにも来てくださった人がたくさんいた中で、
発表の内容に関してもすごくお褒めの言葉頂いたりとか、
遊んでるだけちゃいますよっていうのがセットで発信できたので、
非常に良かったかなと思ってて。
これ本当に1個嬉しかったのが、
たちまみクルーズは来られてないんですけど、
おそらく2日目のランチョンセミナーを聞かれた、
東京の役台市の先生が自習生さんに、
自分のところで見てる自習生さんに、
こういう役局があってすごい面白かったし、
いはやしちゃったからお話聞いてきたらって、
その学生さんがLINEに登録してくれたんですよ。
いきなりLINEに登録されましたみたいなのが表示されて、
何がきっかけやみたいな。
登録ありがとうございます。
ちなみに何に知られましたか?
って連絡をして、
実際見学、聞いただける話になったみたいな。
それってすごい良かったなと思って。
もともとそれが目的でやってるわけでは正直なくて、
ランチョンセミナーとかもそうなんですけど、
主目的がそこではないんですけど、
そういう風に繋がるんやなっていうのはすごい良かったですね。
報われました。
成果として1個そういう、
成果って言ったらいい言い方であれですけど、
思いが伝わった瞬間というか、
思いが通じる、東京まで行くって相当すごいですからね。
やっぱそれができるのって学会とか、
そういうリアルな場掛けるSNSっていう部分かなと思うので、
そこは良かった。
楽しそうですもん、見てて。
本当ですか?
本当に楽しいですよ。
大変ですけどね。
あんまり言うと怒られるんですけど、
大変です。
裏回しというか、
そう思います。
70人の方来られて、
多分1人もあれですけど、
上手くいってないみたいな、
ドリンク遅いとか、
風呂がないやとかっていうのは、
お店の協力もあってなくて、
すごくそういう雰囲気がないまま追われたので、
そこは良かったから。
あとは吉川さんがね、
楽しそうでしたね。
全力で、
もう社長、
その辺の社長にね、
ワインとかを開けさせまくるのね。
マジでほんまに、
後半10時前くらいから、
ガラ割れたんですけど。
でも楽しい。
みんな楽しくね、
無茶なことはしないですけど。
一番社長が楽しそうっていうのが、
良いなって思いましたよ。
やっぱり。
それが一番重要なんで。
一番太陽のように、
どこの写真に映ってても、
吉川さん一発でわかりました。
本当にすごいですよね。
めっちゃ笑顔。
ほんまにすごいと思う。
やっぱりそこが、
ありきの企画というかね。
ですね。
やっぱり吉川さんのすごさも、
強く感じた2日間やったし、
今そこを最大化するような、
働きがちょっとできたかなと。
そんな2日間でしたね。
すごい。
ランチョンセミナーの、
吉川さんとばっしーさんが、
円台で2人で並んで、
笑顔で写ってる写真を見ましたけど、
もう夜を駆けるようだなと。
これがクルーズだなっていう、
写真だなと思いながら見てましたね。
ちょっとあれはもう、
こぼれ話ですけど、
何日か後、
当日は吉川さんは、
その写真を上げてなかったんですけど、
何か4日後ぐらいに、
ポロッと、
そういや、
何かやりましたみたいな、
あの写真を上げてたんですよ。
吉川さんが。
吉川さんが、
僕と2人の写真を上げるの、
めっちゃ珍しいんですよ。
確かに。
でも、何かちょっと嬉しいと。
何かあれみたいな、
ちょっと認めてもらえたみたいな、
そういうちょっと嬉しさがあったんですけど。
いやー、
あれはいい写真だなと思いました。
部長が撮ってくれたんですか?
奥様が撮ってくれたんですか?
あんまり、
ようきゃようきゃって言い過ぎると、
あんまりそういう、
私寄りの人が入ってこなくなっちゃうかもしれないから、
あんまり言っちゃダメだなと思うんですけど、
楽しい会社です。
そうですね。
はい。
それはもう、
そうです。
そうじゃない方もバランスよくいらっしゃる会社です。
クルーズ役さんは。
毎回そうね、
だからフォローしてくれるんですけど、
それが逆に怪しい。
いや、そうってこと?
でも本当にそうですので、
もし興味がある方がいらっしゃったら、
ぜひというところですが、
岸本さんはどうですか?
最近やったよっていうような。
そうですね。
採用イベントだったりとか、
相変わらず出させていただいたりとかして、
成功法ですもんね、ちゃんと。
成功法です。
採用担当をちゃんとやらせていただいております。
とあるイベントで、
初めてパンフレットを私は作りました。
田辺役人の。
いやー、簡単に言えてますけど、
エグいことしてますからね。
いやいやいや。
あれ外に飛んだ何歩数年っていう話ですから。
そうですね。
何ページくらいあるんですか?
三つ折りとかそういう感じですか?
これもちょっとストーリーがありまして、
最初6ページで作ってたんですよね。
で、キャンバーで6ページで作って、
よし、これでもう完璧だと思って、
入稿しようってなって、
ラクセルでいつも入稿してるんですけど、
ラクセルの冊子っていうところを開いたら、
最初入稿ページ数8ページって書いてあって、
おっと、待ってくれ待ってくれって。
そうか。
なるほど。
二つに折って読んで、
真ん中に入れるとかできないんですか?
そうです。
なるほど。
なので皆さん気をつけてください。
なかなかパンフレット作ったろっていうようなね、
サイトっていないと思いますけど、
8ページ、そうなんですね。
それがギリギリ対応イベントに、
間に合うか間に合わないかっていう時だったので、
もう泣きそうになりながら2ページ足して。
なんかGの時もそうでしたけど、
ほんまにギリギリで入稿の当日までで。
そうですね。
5時脱字がGの時は。
あれはエグかったですからね。
入稿2分前とかでしたもんね、締め切りが。
何万字あるみたいなG数でしたから、
エグかったんですけど、
それ自分で作ったっていうことでしょ?
そうです。
すごいですね。
念願で今まででも何で作らなかったかっていうか、
作れなかったかっていうと、
やっぱり専卒採用っていうのを
田中役員は今までやってこなかった歴史があって、
今までは町の小さな役局で、
どっちかっていうとパートさんとか、
子育て中のお母さん世代の役剤さんとかが多かったんですけど、
今の社長に代わって新しい組織というか、
新しい家族を引き込んでいこうというところで、
新卒採用を始めたんですけど、
新卒の写真が1枚もなかったっていうのが。
なるほど。
はい。
なので学生目線で見た時に、
私はその若手の役剤さんの働き方だったりとか、
どういう活躍をしてるのかっていうのが見えるパンフレットにしたかったので、
その素材が溜まるまでは作れなかった。
そういうことですね。
ですです。
なるほど。
1年、2年かけて素材をパシャパシャパシャと貯めて。
それでも感慨深いですね。
感慨深い。
だって新卒の採用立ち上げからやって、
実際採用してその子たちが育っていく姿のストーリーを、
そうなんです。
ジンみたいな。
めちゃくちゃ。ほぼジンですよ。
パンフレットをジンとして捉えて。
すごいな。
ばっしーさんに今度持ってこようかなと思うんですけど、
ぜひ。
表紙にちょっと詩的な文章を入れさせていただいて、
キャッチコピーを採用のサイトだったりパンフレットって大事だなと私は思ってるんですけど、
薬剤師ってもっと自由でいいっていうキャッチコピーを入れさせていただいたんですね。
それは私の願いでもあり、薬剤師じゃないからこそですね、私は。
薬剤師だからこうじゃなきゃいけないとか、
薬剤師だから超材質の中にいなきゃいけないみたいなのを取っ払って、
もっともっと外に視線を向けていけば、
ばっしーさんみたいな薬剤師さんだっているわけで、
こうやってポッドキャストだって撮れるわけじゃないですか。
だからもっともっと自由でいいんだよっていう願いを込めて、
もっと薬剤師って自由でいいっていうキャッチコピーを入れさせていただきました。
再現可能じゃないですか。
福祉本さんがいろんな人と出会ったりとか、
いろんな薬剤師さんを見る中で感じたことなんでしょうね。
それが本当に今時と今後見ているだけでも、
いろんな人が関わってくる人もいてますし、
ヒーローになる人もいれば、
それこそちょっと近いところでアイスクリーム作る人もいれば、
ブシもいれば、薬剤師さんじゃないけど。
でも居合をしている先生、居合をしている社長もいるし、
本当に立ち読みをやっているやつもいるしみたいな。
そう考えたら、当たり前のように自由にやっている人たちが周りにいたけど、
そこ自体がすごく大事なメッセージなんかも分からないですね。
それをイベントに持っていきました。
クリアファイルも作りました、調子に乗って。
いいですね。
それがですね、タナポンっていううちのキャラクターがいるんですけど、
かわいいレトロな髪型のキャラクターがいるんですけど、
それを顔だけくり抜いて、
クリアファイルの後ろ側に顔をポンポンポンポンポンポンって並べていったファイルなんですけど、
最初6ページから8ページがショッキングすぎて、
もうその顔を無数に並べすぎてすごい気持ち悪くなっちゃって、
見せたらこれはちょっと気持ち悪くなるんで減らしてくださいって。
多すぎたんですか?
多すぎて。
つぶつぶのフォビアみたいなのが発生するような。
そうです。恐怖症を治って、タナポンで恐怖症にならせるみたいな。
タナポンフォビアみたいな感じになっちゃう可能性があった。
見てもらっていい塩梅に調整して、
ちょっと可愛く仕上がってますので、それももしお手に取る機会があれば。
ぜひ学生さんも聞いている方にそれをくださいってDMを送ったら。
送りますので。
私のこだわりとしては、B5で今回作成させていただいて、
このB5っていうサイズはチラシを入れた時に、
チラシのちょうど4分の1ぐらいが上に見えるサイズ感じゃないですか。
確かに。
なのでそこに仕事体験の情報だったりとか、
インターネットの情報とかをチラ見せしたいっていう心理があって、
B5にしたんです。
それいいですね。
すごい細かい話で恐縮なんですけど。
クリアファイルはA4?
A4です。
ちゃんと普通に聞いてしまった。
チラシはA4です。
パンフレットはB5で一番手前に来るようにして、
例えば記事に載りましたとか、オウンドメディアの記事でもいいですし、
その時に見せたい記事を後ろにチラ見せできるようにすれば、
多分学生さんも後ろまで見てくれるんじゃないかなっていう思惑の元B5で設定させていただきました。
素晴らしい。
それを採用イベントに持っていったんですけど、
ある採用担当の方が後日そのパンフレットを見て、
すごい感動したっていう風に言ってくださって。
別の会社の方が?
別の会社の方が。
すごいですね。
ぜひどうやって作ってるか話聞かせてくださいっていう風に。
普段そんなに話しかけてこないというか、
シャイな方なんですけど、
口数もそんなに多くない方なんですけど、
感動したのでちょっと聞かせてくださいっていう風に言ってくださって。
めちゃめちゃ今日の広報してますよ。
そうなんですよ。
すごいですね。
やっと来たと思って、
ニッコニコでもちろんいいですよとかって、
ZoomのURLも発行しちゃって。
こっちから?
こっちから発行しちゃって。
わかるわ、その気持ち。
いつしますんだ?
フォーが聞いてきてるのに。
もうあさってにしようみたいな感じで、
めっちゃ近くで。
いいですね。
今まで会社さんは外注でパンフレット作ってらっしゃったみたいなんですけど、
内製化してもここまでいけるっていうのはすごいことだっていうのと、
外注するとやっぱり色々人が変わったりなんだりって、
修正に時間がかかったりするじゃないですか。
お金もかかりますしね。
お金もめちゃくちゃかかるので、
僕もちょっと作ってみたいですっていう風に言ってくださって、
いろいろホクホクしながらいつもの岸本のテンションで、
いろいろこんな感じで語りまくってですね。
はいはいはい。
ノウハウを。
いやもうそっち側ですやん、完全なる。
そっち側の人やん。
そっち側の人って何ですか。
いやもうそっち側っす。
コンチの広報ですよそれが。
すごい。
ちょっとずつそういう芽が芽吹いてきたというか、
やってきたことが形になってきたなっていうのは思った1日でしたかね。
いや素晴らしいですね。