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スピーカー 1
その辞任で落とすと個性だからなみたいな
まあまあまあ今ちょっとね心の中では
ゼロヒャク思考ってなくなんないんですよ
まあそのまあそういう人もいるよねっていう落とし方だったりとか
まあ私は私でまあそう
あなたはあなたでそういう考えですねっていうグレーの落とし方というか
っていうのができるように逆になんか個性だしなって思うと
なってきてでまあなんか今そんなにこう大きな問題は起きてないのかなっていうふうには思ってはいるんですけど
スピーカー 1
かといってもなんかこう先天的なものとかって言われてたりもするじゃないですか
境界性パーソナリティ障って
スピーカー 2
結構そうですねなんか要因ちょっと複雑に絡んでっていう感じにはなってくるのかなという気がしますね
確かにでも今なんかその対処というその考え方もそれもまたなんかやっぱりいいなと思いながらちょっと聞いてたんですけど
スピーカー 1
本当ですか
スピーカー 2
そうですね本当になんかこうやっぱりその完全になくならないまでもその付き合っていくようなやり方だったり
あとちょっとそういうまあ白黒とか0100で心の中じゃ思っちゃうこともあるなっていうなんか俯瞰してる自分もいたりっていうふうにちょっと見受けられたので
スピーカー 2
そういうのがやっぱりあのすごくこの状態症状というか状態というか付き合っていくので一番いいやり方だと思いますし
結構そこを身につけていくっていうのが多分本当に一番あのこの症状極危機で苦しんでる人も一番これが大事なことかなと思いながら今
スピーカー 1
大人になるということなんですか
スピーカー 2
なるほど確かにそういう考え方もあるかもしれないです
でもあの本当その症状に目を向けないでまあ他の生活とかそういうふうになる方に目向けていけるっていうのも
多分自傷行為とかあの困ってしまうことだけに目を向けてしまうとちょっとそこにとらわれることにも繋がってくるので
スピーカー 1
そうですねもう多分それは多分未だにで本当に思います
あんまりメンタルを上下させないというか逆にこう楽しい楽しい楽しいってやってるとどこかで波が来て落ちる時が来るんですよ
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
だからなんかこうあんまり日常生活ではあんまり振り幅を振らない方が私は向いてるのかなと思って生活をしてたりはするんですけど
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
まあ若い頃はねこう結構振り幅がそもそもありますもんね多分ね
スピーカー 2
そうですね確かにそれも
スピーカー 1
パワーで
あるかなと思います
スピーカー 1
なんか坂井さんはそれこそちょっとこううつ病だったりとかそういうのとかも全然今までなかったんですか人生的に
スピーカー 2
坂井 あーなんか一回うつ病のエピソードで喋ってるんですけどまあそれでいくとまあねみんな同じかもしれんけど毎日ぼーっとは憂鬱な気分ではありますけど
実際病気までは行ったことがないなかったですねないですね今のところ幸いにも
スピーカー 2
ただなんか周りで結構あの過去の職場だとハードワークする職場だったので
周りになる人すごく多くてまあなんでしょうねまあ運みたいなところもあるというかまあならない方がおかしいぐらいに当時から捉えてましたね
まあなんでしょうねまあいろんなね忙しい方いらっしゃると思うんですけど深夜まで仕事して朝からまた仕事を始めるみたいなあの
憎大労働ではないんですけどそういった職場だったのでそれこそ突発性何兆の人とか顔面麻痺とか
そっからちょっとうつ病適応症とかになる人が周りに多かったんでまあ見てはたくさん見てきていますかね
なので僕自身はなったことないんですけどもう周りだとねまあ当たり前と言ったら周りだけどね
スピーカー 2
むしろねそういう気を止まない人の方がおかしいぐらい
スピーカー 1
自分がおかしい方かもしれない メンタルキョウジゃん
スピーカー 2
ぐらいで思ってますよ本当そうなんかそれでねそういうのも周りでよく見てきたんでね先生とこうやってね
どこまで役に立てるかわかんないけど少しでもそういうメンタルヘルスな話とかねできればなと思って
いやいやでも本当に需要あると思う もう一人じゃないぞっていうね
って感じです そうですね
スピーカー 1
恋こじ でもなんか難しいですよねなんかあの辺の教会って私って多分教会性パーソナリティ障害ですって言われたけど
多分当時はそれだけじゃなくてきっとうつ症状もあったし
なんかやっぱりなんか私だけじゃないと思うんですよねその適応障害って言われて適応障害だけじゃないと思うんですよ絶対みんな
不眠が入ってたりとかなんかそういう辞書行為だったりとかもいろいろ入ってるなぁって思ったりする中で
でもなんか私発症原因ずっと謎なんですよね
そういうこともあるあるもんなんですかなんかある日急に電車に乗れなくなって私は朝の人がいっぱいいる電車に乗れなくなったんですよある中学生の時
で何本かその満員電車をスルーして行くようになってそしたら遅刻していくじゃないですか
保健室に当然行くんですよね途中から教室に入るみたいな
ただもう別にみんな絶対何も思ってないんですよ今考えると思ってないけどその時のこうみんなが私を見る目とか
なんかその担任の先生になんでお前は教室に来れないんだみたいなことを言われた時のその言葉とか
なんていうんですかね絶対これっていう発症原因はないけど気づいたら
人間がもう本当に自分を含めて人間がめちゃくちゃ嫌だなんか嘘もつくしなんて汚い生き物なんだみたいなところから私のメンヘラムーブが始まってて
発症原因もわからんしなんかその精神科の先生から見て今の私って
やっぱりその病気としてはそういう診断がつくのかなって思ったりそれとももうその精神病にもその感慨だったりとか治癒とかってあんのかなとかは思ったりします
スピーカー 2
確かにあのその心臓のみたいにその感知みたいな その
スピーカー 1
なんでしょうもう今後ないですみたいなところまでは難しいところがあるのかなと思いつつ いやなんかちょっと聞きたかったこと聞けたの
ああすみません それ聞きたかったんですよね私今結局どうなのみたいな ああなるほど確かにちょっとまあ正確な診断とかはまあちょっと一旦置いておきつつ
スピーカー 2
まあでもそうですね一定程度まあさっきのちょっと話と重複しちゃうかもしれないんですけどまあそこがこうなんか積極的にいつも気になるとかじゃなければ
あまりそこにフォーカスしないでまあ日常生活に向けていくっていうのがベターかなって気がしますね
ありがとうございますすっげー真面目にカウンセリング受けた すいませんちょっと全然つまらない回答ですいません
スピーカー 1
仕事外のお時間に
スピーカー 2
パーソナリティー症で感慨っていうのはそんなに多くはないというかうつ病ほど多くないってことなのかどんな感じですかね
スピーカー 1
自分以外わかんないですよ私も聞きたい
スピーカー 2
なるほど確かにちょっとなかなかちょっと難しいところが
そうですまあ数字とはちょっと今持ってなくて何とも言えないとこあるんだけどまあ確かに体感レベルで言うとやっぱりその典型的なうつ病の方とかより少し
そうですね感慨とかまで来るのにはあの率というか時間がかかるっていう印象はやっぱりありますね
スピーカー 1
本当そうだと思いますね大人になるということが本当に一番の治療法だなって私は今となったことも思うんですよね
スピーカー 2
ただその診断とかその治る治らないとか感慨とかそういう話で言えばまああのリーちゃん言ってくれたような感じでやっぱ症状落ち着いてきてっていう方は絶対いるし
それにあの診断基準とかそういう面でもまあそこもあんまちょっとこだわるのでもなぁと思いつつちょっと診断基準という意味でももう満たさなくなる
あのそういうような方っていうのはあのすごくそれはいるのは間違いないと思います
ありがとうございます だからまあその感慨というかもうその状態ではなくなるってこと
スピーカー 1
それって境界性パーソナリティ症に限った話なんですかいろいろあるじゃないですか自己愛性とか
なるほど なんかあれとは同じパーソナリティ症と言っても私全然違う病気だと思うんですよね感覚として
スピーカー 1
確かに うんうんうん
ああすごい今まためちゃいい質問が続くなと思いながら すごい いやもうリーちゃんすごいトーニーなんで
スピーカー 2
いやもうむちゃくちゃ鋭い 隠せるよ二人ともお医者さんだから
確かに確かにリーちゃん先生からのコメントが鋭い
そうですね でも確かにその他の自己愛性だとか縁起性パーソナリティ症っていうのもそれも同じように感慨っていう状態はあり得るかなと思います
うんうんうん まあ前は結構その性格傾向というかそれだからもう絶対不変というか