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スピーカー 2
最後はその豚服もお守りもなくても外出れるようになりましたとか
お守りなくても最近平気ですっていう方も
そういう風になってくる方もいらっしゃるので
まああまりそうですねあの焦ってこう薬を切りすぎたりとか
まあ無駄に使いすぎないっていうのは一応心がけてはいたかなというところではありますかね
スピーカー 1
いやー薬ねー
私がもうめちゃくちゃなんかそっちに依存するタイプだったんで
なんか依存性が高いじゃないですか結構境界性パーソナリティって
スピーカー 2
確かにそうですね
スピーカー 1
そんなことないですかね
私の個性なんですかね特性なんですよね
スピーカー 2
いやでもこれもまた何かいいこと言ってくれてるなっていうかまたすいませんそればっか言っちゃった
なんか本当にその実感近いところはあると思って
そのある種の依存症とかあの例えばアルコールだったり
薬物依存とかそういうのにもちょっとその何だろう合併して
そういう症状も出やすいっていうのは割と言われてると思うので
まああの疾患の特徴としてもいいんじゃないかなと思います
スピーカー 2
5位個人
スピーカー 1
逆になんかお二人からなんか質問とかあったりしますかないかな
スピーカー 2
僕めっちゃあって
スピーカー 1
本当ですか聞いてください
大人になるプロセスってどういう風に踏んでったのかすごく気になってる
スピーカー 1
大人になるプロセス
スピーカー 2
どういう変化があったのかっていうところもしあればめっちゃ聞きたかったです
スピーカー 1
でもなんか本当ざっくりお話しすると
本当に15、16でそういう感じでその人間嫌いみたいな全て敵みたいな状態の中で
私はなんか常に基本的に人に依存している人生だったんですよね
その当時は同じポッドキャストやってその一緒に多分ご挨拶させてもらった
元彼ですって言ってた血がのツンにめちゃくちゃ依存してて
逆になんかその依存があったからこそ私は知らなかったなって思ったりもするんですけど
スピーカー 1
でやっぱりその移り変わって彼氏が変わったりとか友達が変わったりとかする中で
ずっとたぶん私はその依存っていうのが抜けなくて
ずっと誰かしらに依存して薬にも依存してずっと生きてきて
で正直それはね今も継続ではあるんですよ
なんですけどやっぱりその飛び降りた20歳ぐらいですかね多分ね
っていうので垢抜けたって言い方がベストではないんですけど
多分俯瞰して自分を見れるようになったというか
それまでは自分の頭の中でこの行動をしたら絶対誰々にこういう風に思われるっていう自分と
いやでも私はこうしたいっていう自分と自分の中で全然収集がついてなかったんですよ
それをこう第三者目線で見てる自分とめっちゃいろんな自分がいて
それの収集がついてなくて結局自分はなんやねんってなって病んでたっていうのもあったんですけど
スピーカー 1
なんですけどそれがあってからは俯瞰して見れるようになったっていうのと
あとこれ過去回でも言ってるんですけど
自己肯定感がやっぱりすごく大事だなと私は思ってて今となっては
なんだよもうお前らに文句言われたくないからじゃあ勉強だけはやっとくわみたいな
あとは自由にさせてなみたいな感じで勉強をやり始めたのが本当にスタートはそこなんですよ
でもやっぱり成績が上がってくるとそこは認められるようになってくる
で自分でもそこは自分で認められるようになってきたんですよねだんだん
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
でまあ本当大学5年6年で国家試験対策委員っていう
まあこういった絶対落ちねえだろみたいな人たちを集めて
やっぱりその国家試験対策に向けて大学で動くみたいなのが一応私学部は全国であるんですけど
そういうのに入ったりとかするとやっぱり自己肯定感って上がる
上がってたんだろうなーって思うんですよね
まあでもやっぱりそれでもやっぱりこう人に対して
ゼロ百思考でやっぱりちょっと関係値が良くなくなってしまってそれに対してまた病んだりとか
まあその時はまだそのリスカやったりとか全然してなかったんですけど
スピーカー 1
っていうのはあってずーっとそこはあって
で大学生終わって司会医師になって研修医
やっぱり歯医者になったのがもうワンステップって感じですかね
なんかその本当に私もう現時点でその歯医者がすごいだろうどやみたいな感じは本当ないんですよ全然
全然ないんですけどやっぱりこう患者さんに治療して
本当にありがとう先生とか言われるとやっぱりこう自分の中で
自己肯定感が上がるって言い方が一番正しいのかなとは思うんですけど
まあありがたくねそういう仕事をさせてもらって
ちょっとこれあれ最近落ち着いたみたいになったのはやっぱり研修医ですね
で最終的なステップとして完全に今の私になれたなって思うのは
スピーカー 1
子供が生まれてからです私は
子供が生まれてこのままじゃいけないなって思ったとかじゃ全然ないんですけど
なんか言い方があれですけど多分私は無償の愛を私にくれる自分の子供に多分ある意味依存してるんだと思うんですよね
私、継続的に関係があるポッドキャストやってる元彼のつんさんにも
さっきちょっと話した過呼吸が何回か起きますみたいな時には大体彼に電話をするし私は
でも彼とはもう絶対的にもう一生多分この関係地のまま
絶対的にいなくならないだろうなって
お互いが事故で死なない限りはずっと一緒にいるんだろうな
この関係地でっていう絶対的安心感とやっぱりその子供が重なって
スピーカー 2
そうですね僕がちょっと聞きたいことになるとまたちょっと別テーマでどんどん広がっていきそうな
全然
スピーカー 2
いいんですか
すいませんなんかちょっと一気に今度あの歯の話になっちゃうんですけど
ずっと気になってたことがあってなんかあのテトラサイクリンあるじゃないですか
あれの副作用で歯が黄色くなっちゃうみたいなのって
あれってどうですかなんか歯科の先生からすると割とよく見るものなのか
なんか僕はちょっと教科書的なことでしか見たことがなくて
本当にあるのかなとか見たことないやと思ってたんですけどそのあたりいかがでございましょうか
スピーカー 1
全く見たことなかったことはないです
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
けど多分そういう副作用とかも結構知られてきてて
ですよね
スピーカー 1
あんまりこう歯科の先生でもテトラサイクリンをあえて選択すること多分ないと思うんですよね
今だとやっぱりセフェム系とかペニシリン系そっちのほうがやっぱり全般的に聞くことが多いだろうし
あえてテトラサイクリン初っ端で出す先生って私にいないイメージなんですけど
スピーカー 2
そうですね確かにもうおっしゃる通りですね
なんかこれじゃなきゃいけない状況かってあんまりなんか思いつかないなって
スピーカー 1
あんまりないですよね
スピーカー 2
色々ダメだったならなんかあるかもしれないけど
スピーカー 1
いないわけじゃないですね
でも今少なくとも今のちっちゃい子供ちゃんたちにはいないですよね基本的にはあんまり
スピーカー 2
そうなんだよかった
スピーカー 1
もともと先天的なエナメル質形成異常とかでちょっと凍結質が強くて黄色っぽい歯の方とかいらっしゃるけど
テトラサイクリンだからやっぱり中年の方だったら
これはそういう服役できる気があるのかなっていう方とかいらっしゃいますけど
やっぱりそういう方がやっぱり歯の色気になってて白くしたいっていう方いらっしゃるけど
スピーカー 1
なかなかこれはホワイトニングでは白くなんなかったりすることも多くて
スピーカー 2
そうなんですねなるほど
そうなんだなんか実際一回色ついちゃったらどうすればいいんだろうとかその辺も一緒に気になってたんで
ホワイトニングだとちょっと厳しい感じの
スピーカー 1
そうですホワイトニングでは白くはできなくてそれこそ対応としたら今だとラミネートベニヤって言って
歯の表面に美容系にも入ってくるんですけど歯の表面に薄いエナメル質を貼って
ハリボテみたいな感じですよね言い方めっちゃ悪いですけど壁紙を作るというか
スピーカー 2
バグのイメージしやすいミンボチャマ
スピーカー 1
そうそう壁を作るみたいな感じのイメージがラミネートベニヤだったりとか
あとは従来のカブセモで対応していく感じですかね歯科的には
そうなんですねなるほど
スピーカー 1
テトロサイクリンで変色した歯だからといって虫歯になりやすいとか
脆くなってるっていうのは特質して特徴としてはないので