S2#16【#毒サバラジオ コラボ】メンヘラ同士でリアル症状&思考について話してみた【りぃちゃん×白田まもる】
2026-07-10 29:53

S2#16【#毒サバラジオ コラボ】メンヘラ同士でリアル症状&思考について話してみた【りぃちゃん×白田まもる】

今回の #恋こじ は❤️🖤

過去にある意味こじらせていた(メンヘラの方で)まもるんこと

白田まもるさん

とりぃちゃんがメンヘラトーーーーク‼️

前編では【リアルにあった症状や思考について】🍀


2人でわかるわかるし合ってるけど、これみんなもわかる?🤣


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✨️みらくるしんく✨️(恋こじ第③期OP)

声で繋がる二人のページ

はじまる予感 ねぇ聞こえる

その声で世界が動きだす


Check it now! 台本無しのSessionでall right

届けていくぜ noisy Talk session

感情全開で  vibration 

Ready to go!  to the Miracle sync!!

Are You Ready??

everybody clap your hands!! 

Boom! Boom! Scream!!

Jump! Jump! Around!!

こいこじ Let`s go!


恋も人生も不器用で

少しだけ照れてしまうの

あなたの感想みつけたなら

胸の奥が跳ねるよ high(oh yeah!)

言葉にしちゃえば始まるの( hey hey)

脱線してても大目に見てね

 (いつでもDerailment,Flowing gets hot)


ねぇこのままで歩いてたい

ふたりの rhythm 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high 

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

何度でもsweet repeat


Boom boom! high tension上昇

君のコメントでHearts in Motion 

colorful beatで胸がdance

恋のmotion never gonna stop 

手を伸ばしたならsparkling light

キミがいたからさworld is bright

jumpで飛び込めnew phase

ふたりで描こうmiracle days

3, 2, 1, Break down!! 


イヤホン越しでも伝えたい

わたしのCrazy 受け止めて

こじらせても愛してね

トリコにする let’s dive in(New World)

心の距離は近づいて (hey hey)

触れたらきっとやけどしちゃうよ

(君とsyncする midnight wave) 


ねぇこれからもよろしくね

ふたりの「ダイスキ」 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

未来さえ sweet repeat


Flash into the future, we go

Log inしたらnonstop overflow

恋と闇のsignal鳴り響いてキミとのwaveform 

syncしてくぜ sweet  motion 

深夜2時からの秘密のfusion

Type & talkでstreaming session

この感情 forever save


Miracle Sync 高鳴ってく

君と私のHeart beat

重なるたびに気持ちあふれて

声で染めるよ shine shine

Miracle Sync 終わらないで

胸にあふれるこじらせLOVE

この瞬間が続きますように

願うよ sweet repeat




感想

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00:03
スピーカー 1
僕ら脱線しながら 旅を続けてきたんだ
スピーカー 2
間違いだらけの地図を握りしめ 次はどこに寄り道しようか
恋と闇時々こじらせ だいたい人生脱線してる
スピーカー 2
16年内の付き合いである30代の男女ふさぎが
恋愛観や性の話を中心に 超個人的思考をお届けします
スピーカー 1
どうもこんばんは。15歳で境界性パーソナリティ障害と診断されましたりぃちゃんです。
スピーカー 2
複雑性PTSDですが元気に生きてますしろたまもるです。よろしくお願いします。
恋こじ
スピーカー 1
はい、ということで本日も恋こじ撮っていこうと思います。よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
まもる。
りぃちゃんさんだ。
はい、よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
お願いします。ちょっと今日まもるんをちょっと呼びつけたのには訳がありまして。
スピーカー 2
はい、なんですか。
スピーカー 1
ちょっと皆さんね、冒頭の挨拶も聞いていただけましたかね。今日はメイヘラ会。
スピーカー 2
イエーイ。
こんなイエーイとか軽いノリでね話すことじゃないと思うんですけど。
スピーカー 1
うちら幸せ元気だから今。
スピーカー 2
めちゃくちゃ元気っすよ。
めちゃくちゃ元気ですよ。
スピーカー 1
加藤行ってもね、一応さやっぱり色々あったじゃない。
同じ病気の人だったりとか、誰かしらに需要があればいいなと思いつつ、ここ2点目とか共感を話をしたいなと思いつつ、今日はちょっと進めていこうかと思っております。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
恋こじ。
いやあれですもんね、複雑性PTSDとあと境界性パーソナリティ障害って確か結構似てて、リーちゃんさんの持ってるものと私の持ってるものって結構似てて。
スピーカー 1
なんかね、そう。
スピーカー 2
いやそうなんですよ、それを私も診断を受ける前に結構色々調べてた時期があって、どうやら境界性パーソナリティ障害として振り分けられていた人たちの中で、いやちょっとこれ違うぞみたいなのが出てきて、
でまたその人たちをわっとまとめて複雑性PTSDっていうのをつけましたよっていうのが流れらしいんですよ。
できた。
スピーカー 1
ね、なんかそれ知らんくて。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
ただマボルンとは初対面がね、ミキサーで初対面で出会って、でなんかまあボカットの収録でちょっと話させてもらったりとかもして。
スピーカー 2
いやもうほんとありがとうございました。
スピーカー 1
いやいやありがとうございます。なんか話せば話すほどなんかちょっとなんか仲間感感じるんだよなと思って。それ聞いてすごい納得した。
03:02
スピーカー 2
そうなんですよ。であのどういう分類の仕方が違うかなっていうのをちょっと多分皆さん気になってると思うんですけど。
一応分類の違いとしては境界性パーソナリティ障害っていうのは先天性、要は生まれつき、まあリーチャーさんがよく言ってるパーソナリティだから、性格だからっていうのが境界性パーソナリティ障害なんですよね確か。
で複雑性PTSDは何かっていうとその後天性なんですよ。生まれ持った環境の悪さ、虐待家庭で育ちましたとか紛争地域に長く住んでましたとか、なんかそういう人がなるみたいな。
ストレスを受けすぎて境界性パーソナリティ障害みたいな症状が出るよみたいならしいんですよ。
ね、すごいね。ちゃんと調べてる。いやでも分かるなマジで調べるよな自分の病名。
スピーカー 2
いや調べますよ。だって自分がどんな状態なのかがわけわかんないのが一番怖いですからね。
スピーカー 1
超分かる超分かるうん。
スピーカー 2
わけわかんないで普通に壁殴ってるのが一番怖いじゃないですか。
そうこれ実話なんですけど。
スピーカー 1
なんだろうな、私は結構本当にその当時はね、なんかこうさ、病気だからって思っちゃう方が楽なのか、それが私だからって思っちゃうのが楽なのかブレてる時期が結構あって。
そうそう、今はある意味開き直っちゃってるというか、まあ性格だしな。まあでも今うまくやってるからみたいな。
今は私別にメーヘルじゃないからっていうテンションで生きてるから。
スピーカー 2
うまくやってるのがそれが一番いいんですよ。うまくやってるのが一番いいんです。
スピーカー 1
似てるっていうのでさ、なんか私は結構対人関係の不安定さ、結構強化性パーソナリティで結構一番代表的に上がってくるのがそこ、あとゼロ百思考とか。
スピーカー 2
あーそうですね、確かに。
スピーカー 1
あと見捨てられ不安とかが結構よく上がってくるポイントなんだけど、その辺はマモルンはある?ゼロ百はありそう。
スピーカー 2
そうですね、ゼロ百はありますよ。とは対人不安ももちろんそうですよね。頼ったら、頼りすぎたらまた捨てられるんじゃないかとかも考えちゃいますし、なんかこういちいち人の顔色を伺っちゃうみたいなのもやっぱ考えますし。
スピーカー 1
まあ見捨てられ不安というか、それだよね。
スピーカー 2
そうですね、なんで大事に扱ってくれないのみたいなところにも敏感になってた時期ももちろんあって。
そうですね、なんか自分的にはまともに自分の心を持っていたらやられるんですよ、そういう不安とかにすべてが行動が支配されてしまうから。
だから私は全部の自分の人間らしい心というものを切り捨てるっていう強行手段に出たっていうので。
スピーカー 1
私はどうだろうな、当時は結構自分の中で何人か自分がいて、そこをなんか統一させるのがすごく大変だったというか。
06:07
じゃあもしかしたらあれですか、DVDみたいなのもちょっと出てたみたいな感じですか。
スピーカー 1
なんかその多重人格とかそこまでじゃ全然ないんだけど、自分の中で例えば何かをこうやりたいって言ってる私もいれば、
いやでもそれをしたらどうこうこうっていうマイナス感情の天使と悪魔的な感情もいて、それを俯瞰してみてる自分もいて、
結局なんか自分でも自分のことがわかんねーのに絶対周りもわからないし、でもみんなはそれをちゃんと伝えてよって言ってくるし、うるせーみたいなね。
スピーカー 2
あ、なるほど。同一のあれか、モテないっていうのもちょっと出ちゃってたのかもしれないですね。
なんか強いストレスがかかると、こう人って自分の人格を分離させて、こうなんか耐えるみたいなのをよく言われるんで。
スピーカー 1
言うよね、なんかそれが本当にもう究極になると本当に多重人格になっちゃうとかね。
懐離性ドイツ障害だけどそれは。
スピーカー 2
でも懐離的なのは私も出てまして、それこそ自分に人間の心をもとって決意して動いてた1年間は、
自分の気持ち本当はどう感じてたの?みたいなのを問いかけるたびにどんどん自分の中でボロボロになっていくみたいな感覚がすごいしてて。
それがいきすぎて、ある日なんかその私の体じゃないみたいっていう感じでふわふわする感覚がし始めて。
なるほどね。
スピーカー 2
歩いてるのに歩いてない感じがするみたいな。なんか喋ってるのに、なんか私は喋ってないのになみたいなことをこうなんか思ってたりとか、世界にもやがかかったように見えるみたいな。
スピーカー 1
多分これも懐離なんですよ。人格の懐離が起こってて。
スピーカー 2
なんかずっと生きてる感じがしなかったですね。思い出しましたね、なんかそういうこと。
スピーカー 1
いやーわかる。生きてる感じしないよなーとなんだろうなー。
スピーカー 2
しないんですよね。
スピーカー 1
私結構自分含めて人間はめちゃくちゃ汚いってずっと思ってて。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
本当嫌いだった。なんかもう本当に嫌いだったな。
スピーカー 2
うーん。でも確かに嫌い、みんな嫌いみたいなのを思ってた時期はありましたね、それこそ。
スピーカー 1
そう、それで、でもそれでもやっぱ自分が一番嫌いってなっちゃってて、その当時はね。そっから結構リスカとかODとかに私は繋がってたのかなって思うけど。
スピーカー 2
そうなんですよ。私リスカもODも愚痴したことなくて。
スピーカー 1
え、安定剤自体もそもそも飲んでないんだっけ?
スピーカー 2
飲んでないんですよ。
スピーカー 1
あ、ほんと強いね。
スピーカー 2
飲んでないんですよ。なんか、いやでも飲んでたは飲んでたんですけど、なんかその1錠だけみたいな、この0.5ミリグラム、わかります?一番最小単位。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
効いてるか効いてないのかようわからんみたいな、その単位のものを1日1錠とか飲んでたんですけど、あれはマジ金の無駄だったと思ってます。
飲まなくなった瞬間にめちゃくちゃ安定してきた。
09:02
スピーカー 1
そうだね、結局多分パーソナリティ障害もマモルンのPTSDも、いわゆる鬱病とか僧侶性だったりとか、そういう有名どころの病気と違って、これっていう特効薬ってなくて。
スピーカー 2
ないんですよね。
スピーカー 1
だから精神病の人はこれ全般あるあるなんだけど、心臓のここが悪いからこの薬を飲んだら良くなりますとかなくて。
ないんですよね。
スピーカー 1
自分のベストを探していく旅が始まるわけよ。
スピーカー 2
それがめちゃくちゃ苦しいし、なんなら自分のベストを探していくっていう気持ちすら湧いてないんですよね、治療するときは。
スピーカー 1
でもね、私は本当にその旅をしたし、すごく一時期安定剤に依存してたけど、しないで済むなら、しないでもいいけど、別に薬飲んで治るわけじゃないからね。
スピーカー 2
気持ちの支えですからね、薬ってのは。
スピーカー 1
そう、本当にお守りだったね、後半は。
スピーカー 2
それこそ、薬を飲んでる自分がすごく嫌で、それにまた指定の気持ちが出ちゃって、飲んでるのは淡いだみたいなのが出ちゃって、余計に自己嫌悪してみたいな流れになって。
スピーカー 1
それもあった、あったけど、0.5ミリとかしか飲んだことなかったらあれだけど、量が増えたりとか、薬の種類が変わったりすると、なんていうのかな、飲むと結構、要するに思考を停止させる薬系も結構多いから、興奮するような脳の分泌を抑えてね。
なんも考えないで良く出るんだよね、飲んでる間というか。
スピーカー 2
それは確かに依存しちゃうかも。
スピーカー 1
そう、楽で、あと私は個人的、パーソナリティ障害もそうなんだけど、結構依存癖があるっていう病気だと思うんだけど、えまもろんは依存とかあった?
スピーカー 2
依存ありましたし、なんなら今でも依存してて。
スピーカー 1
いやわかるわかる、超わかる、超わかるよ。
スピーカー 2
依存によって起きてしまった傷つきに怯えて、依存することもできなくなってしまったみたいな。
私だったらさ、今だと、それこそある意味自分の子供にもきっと依存してるんだろうし、この依存癖っていうのはなくならないんだと思うんだよね一生。
スピーカー 1
ある意味恋愛感情とかじゃないけど、私はツンにもいまだに依存してる。ツンがいなくなったら私はどうなるんだろうってふと思う時もあるから。
スピーカー 2
それはそうですね、肌から見ててもめちゃくちゃ思いますね。
スピーカー 1
肌から見てて思いますか、そうですか。
スピーカー 2
それは肌から見てて思いますよ。
スピーカー 1
そうだね、ツンにも依存してるし。
それは思いますよ。
スピーカー 1
そうなんですよ。そこに依存してるからこそ、依存先があるからこそ、今すごく幸せに安定して生きてるのよ。
スピーカー 2
でも人って依存しないと多分無理ですよ。依存って安心の裏返しでもあるから。
12:00
スピーカー 1
でも若い頃は依存先が安定しないじゃない。やっぱり彼氏と別れちゃったら依存先はなくなっちゃうわけだし。
なんだろうな、ゼロヒャク思考が一緒だったら依存してた人から何か自分の考えとは全く違う発言だったりとか、その人はそういう悪気はなかったけどポンって言われた発言って、私は結構ずっと残るタイプ。フラッシュバックじゃないけど。
スピーカー 2
わかりますわかります。
スピーカー 1
でやっぱり依存先が安定しないというか、やっぱりずっと最初は私は多分依存はずっとしてるんだけど、やっぱり安定はしてなかった。今となればもうお互い超どっしり構えてるから、何もないんだけど。
スピーカー 2
めちゃくちゃいいですよね。
スピーカー 1
今まで依存してきたものとか、今依存してるものとかはある?
スピーカー 2
あれはっすよ、そんなのいっぱい。それこそ結構多分皆さんも薄々気がついてるだろうなと思うんですけど、私は創作活動というか、クリエイトをするようなものにおそらくめちゃくちゃ依存してて。
スピーカー 1
肌から見てもそう思うよ。
異常ですよね、普通に。薬より効くんで、創作活動って。
スピーカー 1
そうね、生き生きしてるよね。
スピーカー 2
そうなんですよ、だから多分私が薬を飲んでるのがめちゃくちゃ嫌だったっていうのは、薬飲んでると思考が停止するじゃないですか、さっきリーちゃんさんが言った通り。創作もできなくなるんじゃないかっていう怯えがあって、私から取らないでよみたいな気持ちになっちゃうし、それこそラジオ作りとかにもめちゃくちゃ依存してるし。
結構ガチのトーンで、一旦さ、そのポッドキャストの制作をね、お休みしてみたらって言われたことがあるんですけど、人から。
ああ、なるほどね。
スピーカー 2
結構ガチのトーンで、でも私はすごく泣きながら、私からラジオ取ったら誰も愛さないみたいなことを言ってるんで。
スピーカー 1
いやー、似てるよな。その辺の依存の仕方は本当、一緒にして申し訳ないけど似てるなって思うわ。
いやでもでもでも、こいこちだから、私はコジラスってなんぼの番組だと思ってはっきり言うんですけど、人に依存するよりはるかに良いと思ってて、困らないじゃないですか、極論。極論誰も困らないじゃないですか。
スピーカー 1
いや本当そうなの。そうなの。私はそこがなかなか安定してなかったから、やっぱりその衝動が例えばリスカとかオーディーとか、まあまあこれも言ってるんで言いますけど、飛び降りとかね。そっちにやっぱり行っちゃうんだよね。パーンって火山が噴火すると。
スピーカー 2
いやそうなんですよ。私はこれ別に誰も迷惑かけないし、よくねーみたいな。死ななかったらいいだろうとか思っちゃってて。
スピーカー 1
いやまあね、旗から見るとね、マボルンの気持ちめっちゃわかるんだけど、旗から見るとね、ちょっとね、周りの人からしたら心配にはなっちゃうんだと思うんだけど。
15:07
スピーカー 2
わかるんですよ。心配になるのはわかるんですけど、たぶんね、こうゼロヒャク思考がまたね、ここでも炸裂すると思うんですけど、じゃあ人にめちゃくちゃね依存しまくって、美学のない状態で生きるのとどっちがいいですかって言われたら、私は今の私の方がよっぽどいいし、人のことをね、余裕を持って見られるようになってるし、絶対こっちの方がいいと思ってるんで。ダメなの?みたいな。
スピーカー 1
いやでもそうだね、本当に。私も、今の自分が一番楽しいなとか、今の自分が楽しく幸せに、なんかいろいろ悩みはありつつ、生きてるなっていうところに落とせたから、たぶん今できてんだよね。昔はだから落とせてなかった。
今の自分が一番不幸というかさ、なんで私は、なんで生きてんだろうよね本当に。
スピーカー 2
なんで生まれてきたんだろう、みたいな。めっちゃうつ日記あるんすよ、私。
スピーカー 1
いや分かる、私もうつ日記あるんよ。つんが持っとるんよ、私のうつ日記。
スピーカー 2
なんでなんでなんで。マジでマジでめっちゃうつ日記よって。
スピーカー 1
いやマジで、これミンチガナイフソロで話したんだけど、つんのことを中心に書いた私のうつ日記があるんですよ、本当にマジで書いたね、17歳の私が書いた。
スピーカー 2
なんでそれをつんさんが持ってるんですか。
スピーカー 1
つんと2回目くらいのお別れよ、3回目くらいかな。つんもその当時まだ若かったし、今ほどのどっしり感はなかったから、どうしても多少の感情の揺れだったりとか。
私も私で会って、つんとは一生連絡取らないし、これまでなんだと。
強い気持ちを込めて、ただ私が今まで思ってたこととかは最後に嫌がらせで送りつけてやるよって送ったんよ、郵便で。
スピーカー 2
待ってやばい、私も似たようなことをやった記憶がある。
スピーカー 1
やってる!送りつけて、もうなんか言うてさ、捨てると思うじゃん、捨てると思うじゃん。ずーっと宝箱に入れてて、この間収録の時に持ってきたわ。
スピーカー 2
怖っ。
ということは、みなさんのポッドキャストボックスで収録した時に持ってきて、読んでらっしゃいました。
スピーカー 2
待って見たい、やばい。
スピーカー 1
概要欄に貼っておきますので。
貼るんだ。
スピーカー 1
というね、みんちがの回聞いてみてください。私のうつ日記が読めます。
スピーカー 2
めちゃくちゃ思うんですよね。でも私は人に一年間依存をしてて、依存をしてたラインも、この人がいないと生きていけないになるスタートラインが、真人間になろうとしてそうなったんですよ。
人の心がないのが傷つくみたいなのを、人からワーワー言われて。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
私が悪いんだって思って、じゃあ私も人間らしくならなきゃなとか思って、やり始めたら結果的に人にも迷惑かけて、自分もめちゃくちゃ美学のない行動をずっと取り続けてて、みたいな。
18:06
スピーカー 2
結局別に何も生み出さない。何も生み出さないことはないんですよ。お兄ちゃんっていう作品、ラジオドラマの作品を生み出したんで、これだけは大功績だと思ってるんですけど。
うんうんうん。
本当それだけしかしてなくて、マジであの1年間ガチで、何のために存在してたの?みたいな、思うぐらいに。思うんですけど、でも今の美学のある私を肩取ったのは間違いなくそこで、
人に気持ちを依存させて、人のことに何でもかんでも気持ちを左右させてたら、お前マジ痛い目見るぞっていう勉強の期間だったと思ってるんで、それはどんな薬よりも効いたあらりおじだったなっていうのは思いましたね。
スピーカー 1
ああなるほどね。マモルンは症状として、例えば私だったら過呼吸とか不眠だったりとか、まあ挙食過食だったりとか、症状としてはその辺が代表的だったかな。特に過呼吸は本当に結構あったなって思うんだけど、そういうのとかはあったりした?
スピーカー 2
それこそフラッシュバックがひどくて、フラッシュバックは結局漢方で抑えて、もう一切も出なくなったんですけど、フラッシュバックがマジでひどい。もう1日に4、5回ぐらいひどい時には来て、ずっとそれが頭の中で鳴っててみたいな。
でまあ、食べられるものもなく、食べられず。で、あのちょうど実家暮らしだったんで、なんか親がいる目の前だと本当に何も食べられないみたいな状態で飲み込まれちゃってて、まあ寝られないもそうですし。でまあ、過呼吸というよりなんかこの、やっぱフラッシュバックに付随して、こうなんかあのすごく体の感覚がおかしくなるみたいなのはありましたね。
なんかなんか意識を半分失ってる状態で、あの生徒対応してるみたいなのありましたよ、バイトで。
なあ、なるほどね。でもなんか周りの人から見たら、なんかね、結構そんな思いのがあるのに、なんか普通に振る舞っててすごいよねみたいなのを先輩から言われたんで、多分気がつかれてないけど、なんか半分ぐらい意識を失った状態で、もう視界もブラックアウトした状態で、こうまるつけしたり、生徒とやりとりしたりみたいなのはありましたね。
スピーカー 1
ああ、分かるな。え、なんかさ、ブラックアウトの時とさ、ホワイトアウトの時ない?
スピーカー 2
ああ、わあ、分かる。
これ多分ね、病気同士じゃないと分かんない感覚なんだけど。
私圧倒的にブラックアウトが多くて。
スピーカー 1
ああ、ほんと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
私も当時はそうだったのかな、ブラックアウトが多かったのかな。薬によっては結構ホワイトアウトのこともあったんだけど。
スピーカー 2
ああ、ホワイトアウトって2回3回ぐらいしかないかも。それこそ、あまりにもみたいなのぐらいしかないのかもな。
そうですね。私はでも、一般の人たちよりも症状はマジで軽い方だと思ってて。実行に移してないことが多すぎる。
21:10
スピーカー 1
ああ、そうだね。出てる症状としては全然私より。
スピーカー 2
そうなんですよ、軽いんですよ。
スピーカー 1
方から見たら、うんうん、分かんないだろうし。
スピーカー 2
結構初期段階で、もうなんかこう、私には人間の心がないでパーンって切ったんで。被害がめちゃくちゃ最初に止まっちゃって。
そうなんですよ。
スピーカー 1
多分それってそう、私で言うと、いやでもそれも私だからなって落とせるラインだと思うんだけど、それ落とせるようになったのって結構24、5とかよ、それこそ。
スピーカー 2
それこそ、19とかでもうパーンって切って、それと同時に家を出たんで。
スピーカー 1
うん、そこも大きかったのかもね。
スピーカー 2
それは結構本当に大きかったですね。親がいないだけで相当安定するんですよ、精神が。脅威がなくなるんで、脅威がなくなるけど依存先はないので安心はしてないんですよ、別に体の感覚としては。
うんうんうん。
しかもなんか、ああもう私はずっと一人なんだ、誰も受け入れてくれないんだっていう悲しさを抱えて、すごくグラグラした不安定な足場の中で今まで立ってたみたいな。
スピーカー 1
いやーなんか同じ全然状況じゃないからわかんないけどその感覚はすっげーわかるな。
スピーカー 2
いやそうなんですよ、なんかこう、ないんですよね。依存をしてはいけないことはないと思うんですよ、私は。今までのいろんな経験を踏まえて、依存してはいけないことはないと思うんです。
しかもそれもちゃんと人との関わりの中で誰かに依存をしなければいけないと思ってるんですよ、人は社会生活をする上でね。
うんうんうん。
スピーカー 2
それこそだって依存先がなかった状態でなんかフワフワしてて、もう多分誰からもこう受け入れてもらえないんだ、なんかみんな死ねって思ってるんだ、私のことなんか死ねとは言わなくてもなんかいなくてもいいって思ってるんだって思ってた私が外部からめちゃくちゃ攻撃された瞬間があったじゃないですか。
あの時にもう本当にその死ぬんじゃないかっていうぐらい追い詰められてしまったから、そこで。そこでもわかったんですよ、その依存を誰にも依存しないっていうふうな選択肢を取り続けると多分死ぬに直結しちゃうと思って。
スピーカー 1
いやでもそれはね、めちゃくちゃ分かる。私ね、今依存先として挙げたのがツンとか子供とかだけど、一番大きい依存先としてはその二つかなって思うけど、その二つが何かのきっかけで一気に同時に亡くなったら、今ねこうやって元気に恋こじしてるけど、明日それが起きたら私は生きてるのかなっていまだにちょっと不安だもんね。それで全然大丈夫って言えないよねって思う。
スピーカー 2
でも私の場合は、ちょっとごめんなさい、はしご外しみたいになっちゃうかもしれないんですけど、今依存している人がもし急にいなくなったり、不良の事故とかで亡くなったりとかしても、別に私はその人を心の中で支えにしてるから、一回受け入れてもらったからいいって思ってるんで。
24:15
それこそ心理的に壁になってくれるみたいな感じ。外部との危険なことが起こった時にクッションになってくれたりとか壁になってくれるっていう認識なんで、別にその人が実際に動かなくても支えになるみたいな状態に落とし込めてるんで今は。
スピーカー 1
でもそれいいね。私全然そこは落とし込めないな一生。
スピーカー 2
それがおそらく、みんな実家にちょっと辛くなったら電話するみたいな、そういうのだと思うんですけど、それがなかったんで、私は今まで。きついみたいな。だから一回の攻撃で本当にやばかったんですよ、あの時リーチャーさん。
リーチャーさんと会えなかったかもしれないんですよ、私。
スピーカー 1
いや本当によ。本当によ。
スピーカー 2
あれガチでリーチャーさんと会えなかった可能性ありますからね、私。本当に危なかったんだから。
でもミキサーの時は完全に元気を取り戻してました。完全にではないけど、依存先ちょっと見つかって、よかった私も別にいていいんだみたいなのをちょっと安心しかけてるときに。
それこそいろんな大人たちにあそこで会って、かわいいね、よしよしみたいなの知ってもらえて、ちょっと子供としての安心感みたいなのもそこでもらえたんで。
依存は必要ですよ。
スピーカー 1
私もそう思ってる。いまだに思ってる。
依存は必要です。
今日はラジオはカタカナで、マンボルの番組も一緒にハッシュタグつけていただけますと嬉しいです。
スピーカー 2
ということで。
スピーカー 1
今回はこの辺で終わろうと思います。
スピーカー 2
バイバイ。
スピーカー 1
ブレイクです。
27:49
スピーカー 2
私のクレイジー受け止めて。
コジラセでも愛してね。
近づいて。
触れたらきっとやけどしちゃうよ。
君とセンクトをレミットナイトフレイズ。
眺める。
コジラゼとザ・ライブ。
リキュルシティのシューズ。
抱きしめたなら、未来再生。
to the future we go.
ログインシャッターの音オーバーフォー。
恋と闇のシグナル。
スピーカー 2
鳴り響いて。
君とのウェイブフォー。
シンクしていくぜ。
3Dモーション。
深夜に力の秘密のフュージョン。
タイム&トークでスリミッシュセッション。
この感情フォーエブセイブ。
29:53

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