1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
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ep.034 アルバイト神話「承」
2024-10-23 25:31

ep.034 アルバイト神話「承」

2024年10月6日収録


アルバイト神話回続編/ep.029 後半(15分以降)のつづき/おさらいパワーワード「53歳はちょうどいい」/もう一押しの必要性と再突撃/沈黙、翳り、不穏/おばさんさえ居れば/コメント紹介KYさん/跡継ぎの可能性/乗っ取り危険因子/落差ゆえの落ち込み/アルバイト神話「起」「承」「転」「結」「?」/アルバイト神話回つづく



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Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

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「喫茶店つくるつくるラジオ」の第34回は、前回のアルバイト面接の結果と、それに続く「こう」の心情が語られます。喫茶店でアルバイトを志望していた「こう」は、面接後の進展がなく再訪するも、店主のおじさんに微妙な対応を受け、結果的に断られてしまいます。「おばさん」がいなかったことが雰囲気を悪くした原因ではないかという「メリ」の指摘に、二人は「おじさん」と「おばさん」の温度差を議論し、失敗の背景を探ります。

リスナーのKYさんが「後継者問題」を指摘するコメントが紹介され、実際に「こう」が店主夫婦からその話を聞いていたことが明かされます。リスナーとのコミュニケーションを交えながら、少し落ち込んだ気持ちを引きずりつつも、次の喫茶店でアルバイトを探す決意を固める「こう」の姿が描かれる、軽快ながらも感情の動きを感じさせるエピソードです。

感想

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00:13
喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと、友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店をつくる過程をお伝えし、開業までのノウハウがわかるという価値をちらつかせながら、実際は全く思い出せない僕自身が話すことでグズな自分を追い込んでいくという番組でしたが、
次第に僕自身がただ喋りたいだけだと気がつき、お喋りを続けるために喫茶店をつくる過程をネタとしてお伝えしていく番組でもあるのです。
はい、こんにちは。 喫茶店つくるつくるラジオ、いい感じで始まりました。 今日もいい感じで始まりました。
メイジさん、よろしくお願いします。
はい、いきましょう、早速。
アルバイト神話会。
いえい、アルバイト。
来ました、アルバイト神話会。
1ヶ月前、メイジさん覚えていらっしゃいますか?
はい、覚えています。
アルバイト神話会。
ちょっと楽しみにしてました。
一応、配信上はタイトルをつけてますので、毎回。
ですから、9月の18日、エピソード29で、アルバイト神話鍵括弧期というタイトルをつけたんですよ。
はいはいはい。
希少転結の期ですよね。
いいですね、タイトルが。
今日のこの配信は、つまりは章になるはずの話をしていこうかなというふうに思っています。
未来予想図を描きながらやってるってことですね。
そうですね。
じゃあ、ちょこっと軽くおさらいをしていきますと、
同じブックラボの高江さんの知り合いから、町を歩いていたらアルバイト募集の張り紙が出てる喫茶店があるよっていう連絡をいただいて、
よし、突撃だって突撃したわけですよ。
そうしたら非常にレトロな、何十年も続く喫茶店で老夫婦がお店に立っておりまして、
空いてる時間を狙って、お会計の時に声をかけてですね、働きたいんですというお願いをしたらば、
03:05
なんというか思いのほか話が盛り上がりましてですね、
ここでパワーワードが誕生しているわけですよね。
53歳なんですけど、年齢的にはどうでしょうかって言ったら、
え、53歳?ちょうどいいっていう。
53歳がちょうどいいっていうね、言うワードもいただきまして、
これは素晴らしいなと。
で、働く働かんだけじゃなくてね、もっといろんな世間話もしまして、
昔からやってるんだよとか、コーヒー豆はここの豆を使ってたんだけど、
焙煎する人が退職しちゃって、味が変わってどうだとかね。
で、じゃあ実際働くっていうことに関しては、
この10月、11月は新しい人が実はもう決まってるんだけども、
その人は2ヶ月限定だっていうのは決まっているのでみたいな話もあって、
で、その場で立ち話からのちょっと半分面接っぽいヒアリングみたいな、
そんな感じになったんで、じゃあ実際どうですか、いつからか採用していただけますかみたいな、
いわゆる結論的なものは、あえて求めず。
あえてなんだ。
あえてというか、流れでね、会話の流れで、
とりあえずじゃあ連絡先書いといてみたいな流れになったんで、
分かりましたっていうので、じゃあ連絡お待ちしてますねっていうので、
電話番号と名前を書いて提出してきたと。
そんな状態でしたっていうとこまでが前回の話ですよね。
うやむやになるんじゃないかっていうのを心配してました。
そのまま連絡なくて。
ほんとそうだよね。
じゃあその続きの話をしますよね。
ちなみに弁儀場、喫茶店の名前を仮称ですけど、
喫茶アルプスにしましょうか。
昔からあるみたいな感じのお店なんですけど、
あれが9月の8日にそんな収録をして、
メリもね、最後、
これもう一押し言っといたほうがいいんじゃないのっていう、
うやむやになる可能性も十分あるよっていうのをいただきまして、
それはもう実は僕もね、
メリに言われたからもあるし、
その危険性は確かにあるなっていうふうに思っていたんで、
これは再突撃やっぱりしなきゃなと。
収録が9月の8日の日曜日だったんで、
06:01
でもやっぱりなかなかそのためにガッていくのはね、
エネルギーがいるし、
当時まだ暑いしね、今は。
月かーって過ぎていく中で、連絡はこないわけですよ。
で、これはやっぱり行こうと。
行くために映画を見る予約をしてね、
チケットを取って映画のネットで、
そしたら間違いなくこの映画見に行くわけじゃん。
映画が終わったくらいの時間が、
ちょうど喫茶店のお店が暇になる時間帯になる映画を撮って、
映画を見て行ったわけですよ。
おじさんのほうがいてね、
一人いて、カランカランって。
いらっしゃーいっつって、
僕の顔を見ずにいらっしゃーいって、
お好きな席でどうぞって言われたんで、
すいません、こんにちは、
先週お話しさせていただいた、
こうと申しますがって、
おじさんが顔を見てね、
そしたらね、
すぐ目を背けるんだよね。
少なくとも僕はね、
おー、あー、君ね、みたいな感じのリアクションを待ってたわけですよ。
待ってたというか、想像してたのが。
もう一瞬表情が陰ってね、
すぐ目をそらして、
おー、あー、とかっていう感じ。
あれ?あれ?って思って、
先週ね、ここでアルバイトをしたくてっていうお話で、
ここで結構長く話させていただいたものなんですけど、
あー、って。
しかも目を見ないのよ、もう。
でも何も言わないのよ。
あー、とかっていう感じで。
え、どういうこと?と思って。
まあ、でも僕は不穏ですよね、僕の気持ちは。
不穏な空気を感じてるんで。
えっと、つって、
いや、ご連絡がなかったんで、
実際どんな感じかなと思って、
ちょっと近く通りかかったんで、
ちょっと今日寄ってみたんですけど、
やっぱりちょっと雇ってもらうっていうのは難しいって感じですかね、って。
そういうしかないやん、もうその雰囲気だと。
09:04
まあ、そうだなーぐらいの。
あー、そうですか、って言って。
なんでですかね、ぐらい。
まあ、でもあんまりはっきりも聞けないんだよ、そんな雰囲気じゃないから。
まあ、おるしな、みたいなことを言うのよ。
あの、なんかお一方ね、
次の日から始めるぐらいの話で、
どうなるかわからんので、みたいな話されてたと思うんですけども、
まあ多分その方はね、もう働いていらっしゃるんだと思うんですが、
まあでも、9月、10月の、
なんか2ヶ月みたいなことをおっしゃってたんで、
僕は11月からみたいな感じでも、
まあ、いけるつもりなんですが、
それも難しいですかね、って聞いたら、
まあ11月はな、何々さんがいるし、
何々さんがいるし、
で、あしもいるし、みたいな感じの話をなんか、
もごもごもごってするんだけど、
なんか一人ごとのように出してるんだよね。
まあ、だからもうそこまで来たらさ、
もう多分いないのよ。
だから多分何々さんは、あの、奥様の話だと思うし、
もう一人の何々さんは、もうすぐ辞める学生のバイトくんの話だと思うし、
で、わしもおるし、みたいなことを、もごもごってなってて、
いや、だからもう一人いるんでしょ?っていうふうに、
僕は思いつつ、まあでも、はっきり採用できないみたいなこともなんか言わない、
それも言えないというかね。
だからここで押してもしょうがない、
ぜひ雇ってくださいっていう雰囲気でもないし、
あ、わかりました、難しいってことですねって言って、
じゃあ僕まだ当てがないので、もしなんかまた可能性が出てきたら、
ご連絡していただければと思いますって言って、
じゃあ今回は残念だったということで失礼させていただきますって言って出てきたっていうね。
ちょっとあれかな、
おばさんとおじさんの温度差がちょっとありすぎたんですかね、
そこにちゃんとおばさんがいたらまた話が変わったかもしれないけど、
ちょっとあれじゃないですか、意見が合わなかったじゃないですか。
いやーめいりさすがそこの考察。
いやもう完全に募集の張り紙はね、その時点でも全然出てたし、
そう、それも変になった。
いや、めいりのね、そのおばさんがいたらっていう考察はね、
全く僕も同意見で、思い出すとねそれ、確かにすげー盛り上がったんだけど、最初の行った時にね、
12:10
最初ちゃんとおじさんもおばさんもいたのよ、
で何だったら声最初にかけたのは近くにいたおじさんの方に声をかけて、
おーアルバイト、おー君が?みたいな感じで、それいいノリだったんだよおじさんも。
君がやるつもりなの?って言ったら、おばさんが出てきて、
で、なになに?ってなって、2対1で僕は喋ってるつもりだったんだけど、
確かに記憶を振り返ると、後半半分はどんどんおじさんの発言は減って、
もうつまりはおばさんと話してる状態。
僕が発言するときは、おばさんの顔を見ておじさんの顔を見てて交互にやってるんだけど、
向こうから発せられる言葉っていうのは、よく考えたらおばさんだけになってて、
最終盤は、よく考えたらおじさんはもうその場から離れて、
向こうの方でグラスを拭いてたな、みたいな。
そんな景色が思い出されるわけですよ。
おじさんの中ではどっかのタイミングでなしだなって思ってたんだけど。
そこでね、1個ね、ちょっと紹介しておきたいことがあるんですけど、
先週ね、半年会に対するお便りをみんな紹介させていただいたじゃないですか、
で、このアルバイト神話会にも、実は一件スポティファイの方にコメントをいただいてまして、
昔からね、このスポティファイの方にコメントをくれていたKYさんっていう方が、実はコメントをくれてるんですよ。
読みますね。
ちょうどいい、これはさっきの53歳はちょうどいいっていうパワーワードですよね。
ちょうどいいは、うまいこと言ったら、
関西喫茶店の後継ぎにちょうどいいの、ちょうどいいのでは?と思いました。
話を聞く限り、後継ぎいなさそうだしっていう、そういうコメントを入れてくれてるんですよ。
なるほど。はいはいはい。
いや、これね、KYさんだいぶね、鋭いというか、
実は収録では、これ系の話は一切入れてないんですよ。
実はその楽しい話題の中に、後継ぎ問題みたいな話も出てきてた。
そうなんだ。
なんか、そのご夫婦ね、
お子さんも孫さんもいるけど、
15:01
誰もやる気がないんだよみたいな話も。
当然だからね、それをついてくれみたいな、そんな話にはもちろんなってないよ。
このお店はこんなお店なのよっていう風にどんどん話が広がってく、話題の中にそういう話題がちょこちょこ差し込まれてたってことね。
これはね、うちの親が初めてね、みたいな。
店の名前にはこういう由来があってとか。
そういう話の中に、子どもたちもね、継ぎもないみたいだし、っていう話も出てきてたわけで。
そんな情報を聞いてる中で、あれ、53歳ちょうどいいわ、もしかしてそんなことも描いているのかなみたいなのは、実は僕の中にもあった。
でも収録には載せてなかった。KYさんはそれを感じ取って。
僕はもちろん継ぐ気はないっていうか、全くそんなつもりはないし。
一切ないんだけども、ただ世間話としてそういう話をしてるよね。
ただ振り返ったら、もうその時点ではおじさんは話に加わってないわけ。
もしかしたら、おじさんはもうその時点で、こいつ何をこんな身も知らない男に、そんな後継ぎがいる、いないの話までしとんねん、みたいなことをおじさんの方は思っていたんじゃないのかっていう。
つまりは、それに僕はすごく楽しそうに食いついて話をして、
で、ノコノコと雇ってくださいってまた聞きに来た男みたいな。
この店を乗っ取りに来た男じゃないのかみたいな。
ということに捉えられている可能性もあるなみたいなことをね。
断られた後、いろいろ頭をめぐらしてね。
ただのアルバイト候補じゃなくて、危険因子ですよね。
おばさんと楽しく話してるし、世間話がどんどん花が開くというか、
僕もニコニコして聞いてるわけだからさ、ジラシー的な部分もね、もしかしたらあったのか。
でも僕としてはさ、ごめん、今の考察が全然違ったらね、
あなからお前なんかやったこともなかったよってことであれば、バカげた考察なんだけども。
でもね、やっぱ楽さが大きくてね。
初めて喫茶店やってる人にあんなに打ち解けてもらえたみたいな喜びが前回の立ち面接の時にあったんで、
楽さが大きすぎてね、むちゃくちゃ落ち込んだよね。
18:03
だいぶ落ち込んだよね。
おばさんがいた時だったらよかったのにな。
もしおばさんがいた時、断られたとしてもおじさんが判断してるからね。
でもなんかその変な空気感ではなかったはず。
本当にそう。
これも本当におじさんには申し訳ないね、僕の勘ぐりなんだけど、
これ、おばさんになんて言ってんだろうなぐらいなことまで考えちゃって。
だからやっぱりね、あの楽さだったから、
おばさん一人の時にもう一回突っ込んだらどうなるだろうとかいう考えはやっぱりよぎったよ。
もしかしたら、メニューの言う通りね、
ごめんねって言ってやっぱり雇えなくなったのだろうみたいな反応が来るかもしれないし、
もっと悪い見方をすれば、
あれ連絡したのにあなたがダメって言ったんじゃなかったのみたいな。
私はそう聞いてたけどみたいなことまであり得るのではないのかみたいな。
ぐらいまでよぎったけど、もちろん再突っ込みはしてないけど、
最初はやっぱ落ち込んだからそういう悪い思考がね、どんどん浮かんでね、
なんだよみたいなありがって。
あれはね、割と引きずったよね。
だからおじさんもね、おじさん、人間ぽいとこがやっぱあってさ、
それはやっぱり断る理由としてはさ、
お前が気に食わんからっていうのは実はちゃんとした断る理由なんだよ。
なんだけどさ、
多分そうは言えないおじさんの人の良さっていうことだよね。
だけどそれをうまくだまくらかして、
いや実はね、もう次の人が本当に決まっちゃったんだよとか、
そういうこともできない不器用さ。
もうできるのは不機嫌になるだけっていう。
そこはね、だいぶ時間がたってから愛らしいとこではあったのかなっていう。
で、やっぱり男同士のね、なんていうか、
ソーシャル的な情熱意識みたいなのもあるし、
そういうとこもね、あったのかなっていう。
だから最初は落ち込んだし、
なんならね、
なんならよ、
アルバイトシーンは木。
つまりエピソード29、アルバイトシーンは木の編集は落ち込みながらやってたからね。
もう木の時点で。
木の時点で。
だからもう、あの回はさ、どんどん盛り上がってる回なわけじゃん。
21:03
僕とめりでこんな良い2人店に出会って、
こんな楽しい会話をしたっていう回に仕上げなきゃいけないわけじゃん。
僕としては。
でもそれを編集してる僕はもう猛烈に落ち込んでるっていう。
あの編集はつらかったよなっていう。
でも木にした、木をタイトルにつけたっていうことは、
もう本当にそうだよね。
もう木にするしかないと思ったんだよ。
希少転結の章みたいなものはもうないわけだから。
でもこの話はするわけじゃん。
この木の後の次の話はするわけじゃん。今ね、この回ね。
この回はね。
転結は期待を込めて。
いや、違う。
思い出した思い出した。
あのね。
このタイトルは編集の時点で、
編集終わった時点でつけたわけなんだけども。
今日のこの回ダメだったって話を絶対収録するわけじゃない。
だからもう木で出しといて、
聞く人がこれは希少転結になるんかなって
思わせといて、
次の回が
ケツだったみたいな。
木ケツみたいな。
そういうのにしようと思って、
希少転結の木をつけた。
で、来月撮るのは
アルバイトシーンはケツみたいな。
あれ?小転はどこ行ったの?みたいな話にしようと思って木をつけた。
なのだが。
なのだがですよ。
僕はもう落ち込みの中でね、
もうこれは
行くしかないと。
要はもうこんなに落ち込んだんだから、
どこに行ってもこの落ち込みはね、
超える落ち込みはないと。
いうことで、
結局やってることはタウンワークを探して、
いい募集がないかをね、
探していたら、
あったわけです。
喫茶店。
それもなんか審議制っぽい喫茶店でね。
僕はこんだけ落ち込んだんで、
もう行けって応募しました。
で、ちょっとね、時間がだいぶオーバーしちゃったんで、
アルバイト神話会。
24:00
たぶんこの回は、
ケツじゃないっていうことです。
ショーにすると思います。
この後どうなっていくのかっていうことの話をします。
ダメだ、ちょっと引っ張り方が全然上手じゃないけど、
ぜひ、
次もアルバイト神話会の希少転結の点になるのかな。
なんかよくわかんないけど、何が点なのか、
ショーなのかわかんないけど、
いわゆるパート3だよね、一旦。
続きます、アルバイト神話会。
ということで、今日はここまで。
いいですかね、美里さん。
大丈夫。
皆さん、コメントとかお便りがこうやってうまく
エピソードに絡んできたりすると、
KYさんのね、
後継ぎにちょうどいいみたいな、
あれはいいコメントだったなって本当に思ったんで、
皆さんもぜひね、
そんなもっと気楽なコメントでも構いませんので、
よろしくお願いします。
ではさよなら、また来週。
はい、ありがとうございました。
お願いします。
バイバイ。
また長くなった、ちょっと。
そういうことですよ、でも。
落ちました。
見事に落とされた。
25:31

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