番外編1の1話目では、パーソナリティの湯浅と共にカサネル合同会社を経営し、プライベートでは夫婦として家庭と子育てを共にする湯浅 亜木さんとお送りします。ローカルナイトニッポンにかける思いや始めた理由などについて話していきます。奥さんに内緒で始めたローカルニッポン。共有したらどうなるのでしょうか?

日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。

日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すPodcast番組です。

<パーソナリティ>

・湯浅 章太郎 カサネル合同会社 代表社員

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・湯浅 亜木  カサネル合同会社 業務執行社員


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00:06
というわけで始まりました。ローカルナイトニッポン、これ番外編、初の番外編ですね。
うん。すぐ番外編なんだね。
はい。シーズン1が先週までで配信終了しまして、次はシーズン2ではなく、番外編1ということで、ちょっとやっていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
本日は、カサネル合同会社の、つまり私と一緒に会社をやってくれている、僕の奥さんの湯浅亜紀さんと一緒にお送りしたいと思います。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、ちょっと軽く自己紹介をお願いしてもいいですか。
はい。
はい。
湯浅の嫁でございます。湯浅亜紀と申します。よろしくお願いします。
お願いします。
カサネル合同会社に所属はしておりますが、塩尻市のスーパーローカルアシスタントとして、いろんな企業さんのお手伝いなどさせていただいたり、イベント系のプロジェクトマネジメントとしながら、なんとか食い口をつないでいるところでございます。
子供が今、2歳ですね。
そうですね。
2歳児のベイビーがおりまして、市民活動団体の外行くプロジェクトというのの子育て支援の市民活動団体の副代表もしております。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、この2人でやっていこうと思うんですけれども、今回はですね、予定では2話収録する予定なんですけど、この1話目ではですね、
っていうか、ローカルナイトニッポンって何?っていう話?
そうなんです。全然知らなくって、いつの間にか始めてて、何なんだろうこれって今も思っているところです。
公開説教ですね。すみませんでした。
僕が勝手にというか、思い立ったがきついと思って始めてしまっているところがありましたので、
今日はですね、この場を借りて夫婦のシェアをするということをしつつ、視聴者の皆さんにも、何でやっているの?というところをご理解いただけると、
なるほどねと、じゃあ聞こうかなとか、逆にもっとこうしたらいいのとかね、いろいろ思いがね、持っていただけるかなというふうに思いますので、
ちょっと今日はそれやっていこうと思います。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、ということで、ではローカルナイトニッポンって何やねん?っていう話をちょっとしていこうと思うんですけれども、
03:03
一言で言いますと、ローカルナイトニッポンはですね、日本中の地元の人しか知らない話から、ローカルから日本を変えたるぜ、みたいな話まで楽しく話すポッドキャスト番組となっておりますというところなんですね。
今のは、一旦一行で説明する文章を、僕は考えて書いたんですけど、それ読んだんですけど、なんかね、これもね、正直真面目だなって思ってて、もうちょっとね、なんかね、エンターテイメントにしたいんです、僕。
どういう思いで始めたかっていうと、なんかなんだろうな、これシーズン1の奥田さんと飯を食いに行ったときに、
なんかこう、ローカルの人たちが何か発信をしたいときに使えるというか、利用できるというか、そういうメディアとか、プラットフォームがあったらいいんよね、と。
ヨアサさん、やってほしいっす、みたいな話があって、ポッドキャストというよりは、そういうものがあったら嬉しいっす、ヨアサさん、みたいな話をいただいたんですよ、飯食いに行ったときに。
そうだよねっていうのは、前々から思ってて、僕、東京でいろんな地域で活躍してる人たちをゲストにイベントやったりとかしてたじゃないですか、してるじゃないですか。
それは、そういう利用してほしいなって思いもあって、イベントやったり、ライブ配信番組も長らくやったりとかしていて、そうなったらいいなと思ってやってたんですけど、
コロナも開けて、イベントも今年からまたできるようになって、改めてそれちゃんとやりたいなっていうところで、奥田さんとも最初イベントやります?みたいな話をして、それはそれでやるんですけど、
それだけだと、個人的に足りない部分だったりとか、それは発信っていう意味でもそうだし、イベントだとリアルで来た人しか触れられないみたいな部分があるので、
もっと多くの人に広く知ってもらいたいなっていう、発信したいなっていうところで、ポッドキャストっていうのが、去年ぐらいからすごいハマってて、ポッドキャスト。聞くの多いよ。古典ラジオさんとか。
06:15
すげー聞いてて、マジで最新エピソードを追ってて、全部聞いたの、要するに。そんぐらい好きなんですけど、そういう形で自分たちも発信をしていけないかっていうことなんですよ。それでイベントと連動させて、このゲストさんに会えるイベントやってますよ、みたいなことを、
シーズン1のヤマトアのお二人とも実際やるんですけど、そういう連動しながら価値を、普通のポッドキャスト番組とまたちょっと違うのかなと。オフ会はたまにやるとしても、我々ってもっと月1とかでイベントやったりとかもしてるので、
なんか独自性を出しながら、価値を出していけないかなとか、なんかすげー硬い話してんすけど、今。もっとポッドキャストなんでっていうのもあって、ローカルの話題を、これ絶賛勉強中なんですけど、エンタメにしたいんですよ。もっと楽しく接種できるコンテンツにしたいんですよ。
今は楽しくないってこと?
楽しくないんじゃないんだけど、僕的にずっと楽しくイベントもライブ配信もやってきたんだけど、個人的に真面目な話とかを聞くのも楽しいのうちなんだよ、僕の中でね。
で、その中で笑いあり、「そんなことあったんすか?」みたいなのも超楽しいんだけど、そればっかだと伝わらないこととか、もっと構えずに、ながら劇してもらえる。それでも楽しいみたいな、雰囲気から楽しさが伝わるとか、そういうものにしていきたいなっていう思いが今あって。
なんか、それをポッドキャストでできないかなと。
ポッドキャストって、僕が聞くシチュエーションって、運転中とか、なんか、ながらで聞けんのがすげえいいなと思ってて。
耳で聞くものってそうなりがちだよね。
そう。だから、なんか、なんかすげえ考えながら、真面目に聞きながら何かをするっていうのも難しかったりするじゃない?
だからこそ、なんか、もっと軽く聞ける話も、ふんだんに取り入れてというか、作り出していきたいなっていう。
そうすることで、なんか、ローカル地域そのものだったり、そこで頑張ってる、活躍してる人たちの面白さを伝えていきたいなっていう感じですね。
めっちゃ真面目にしゃべるじゃん。
09:02
これね、ほんと、いつ流れの課題になりそうですね。
さっきちょっとね、友達と話したんだけど、
ヨアさん、もう少し、しゃべくりを勉強せなあかんのやないかなって。
おっしゃる通りだね。
落語でも聞かせって言われたよ。
誰が言ったか。
だいたい誰が言ったかわかるんですけど、おっしゃる通りだね。
話し方、枕を勉強するですとか、あれでもいいよ、ひとし松本のすべらない話とか。
だってあれでしょ、ローカルナイトニッポンってさ、一応確認したけど、オールナイトニッポンのパクリってことで2年目。
パクるって言わないで、リスペクト。
インスパイア、インスパイア。
聞いてみよ、あの人たち、みんな話うまいから。
そうなの、わかってるよ。
おっしゃる通りで、オールナイトニッポンみたいに楽しく聞けるコンテンツにしたいなって思いで、ローカルナイトニッポン。
なんか楽しそうだなって思ってほしくて、そういうネーミングしたんですよ。
確かに、その通りで。
改めてさ、僕もそんなに聞いてたわけじゃないから。
近年ほぼ聞いてなかったから、オールナイトニッポン。
改めて聞いたわけ、オードリノとか。
死ぬほど面白いんですよ。
面白い。
そう、と同時に、そこから勉強するものもあるなと思いつつ、
スーパーハイコンテクストコンテンツじゃん、オールナイトニッポンって。
要するに、オードリノファンだったり、オールナイトニッポンのファンだから、通用する要素がふんだんに縮まめられてるじゃん。
ユアさんのファンを作らなきゃいけないってことでしょ?
それもそうだし、でも、わりと全部じゃないんですけど、この間の奥田さんたちみたいに、ゲストさんにも来てほしいんですよ。
そこそこ来てほしいんですよ。
そういう意味で、同じにはなんないなっていうふうに思ってて、
違う工夫もいるよねっていう、オールナイトニッポン的でない工夫もいるので、
そこはちょっと企画を練るのか、私の技術もそうでしょうけれども、やんなきゃいけないなって思ってますっていうところですね。
頑張ります。
これ聞けやっていうのもしあったら、メッセージフォームが概要欄にありますんで、ぜひお送りください。お願いします。
図書館にいっぱいあるから。
12:00
それこそポッドキャストでも聞けるな。
ポッドキャストはマジで聞いてるよ。
コテンラジオだけじゃなくて、しゃべっくり系じゃないけど、本当に雑談系の。
で、ものすごく面白いトッキンマッシュさんとか聞いてて、本当に勉強になる。
マジで勉強になる。まだ自分というものに実装できないけど、
落とし込まれてない。
落とし込まれてない。けど勉強、インプットはとりあえずしてる。
勉強しよう。
勉強します。すいません。
っていう感じです。
あとちょっと気になったのは、これまでもYouTube等でラフにまるまる語らせてという形で、
ラフまるね。やりました。やってます。今もね。
ローカルのゲストさん呼んでお話聞くっていうライブ配信番組をこれまで結構やってきたと思うんですけど、
それじゃダメなの?
なるほどね。それは当然の質問ですよね。
えっとね、ライブ配信じゃなくて、ポッドキャストにする理由っていうのは、
ラフにまるまる語らせてっていう番組を、ラフまるっていうのを知らない方に向けに説明をすると、
今も一応やってるんですけど、1年ぐらい前まではマジで毎週やってましたと。
1時間ぐらいのライブ配信トーク番組で、
Zoomだったり、遠隔でゲストを呼べるツールを使って、
いろんな地域で活躍してる人、ちょっと面白いなって思う人をゲストに、
なんでこんなことしてるんですか?とか、なんで移住したんですか?とか、なんで始めたんですか?とかっていう、
そういう話聞くの、僕大好きなので、そういうのを聞く番組を毎週やって、2年半ぐらいは毎週やってて、
今、134話?からされているっていうものがあるんですけど、
それで良くない?ってなんない?
それをやってて、良いところも悪いところも、ラフマルだけでも134回とかやってるわけじゃん。
なんか理解できてる部分があって、良いところは、ライブ配信の良いところって、
リアルタイムでコメントとかを使ってコミュニケーション取れるんですよ。
ゲストとかに聞きたいことをコメントで打って、
僕、そのコメントを画面上にピヨって表示させて、お答えするみたいな、リアルタイムで。
そういうツールも使ってたので、そのコミュニケーションってライブ配信ならではだなと思って。
かつ、ライブ感もあり、もちろんライブ感もあり、
インターネットで動画だから、不特定多数の人たちに同時に発信できるじゃないですか。
15:08
これ良いなと思ってずっとやってたし、仕事にもなったりとかおかげさまでしていて、
思い入れのあるツールだったりとかするんですけど、
難しいなって思う部分で言うと、1時間とかライブ配信するじゃないですか、
見る方も結構体力いるんですよ。見ないと分かんない部分とか、見るのが醍醐味だったりとかするので、
音声だけで完結するように作ってないんで、だから離脱とかしても当たり前だなっていうのはやってて。
やったからこそ思う部分だったりとか。
あとはね、ラフマルという番組に関して言うと、ゲストを呼ぶっていうスタイルを固定したんですよ。
ほぼほぼ。
必ずゲストさんがね。
必ずゲストいます。
必ず毎週どっかの地域の人をアサインするっていう下準備がやるんですけど、
それがすげー大変だったっていうのがありまして、
そこをね、東京にいて、いろんな地域の人と会える環境にいるときはまだよかったんだけど、
いろんな地域からちょっと面白い人が来てて、知り合いになって、ちょっと見ててくださいみたいので回ってたんだけど、
長野に来て、それがね、結構きつくなったなっていう印象があって。
そもそもきついことをしてたんだなっていうのを、やっぱり1年前ぐらいから感じるようになったんですよね。
じゃあ、ポッドキャストではゲストを呼ばないときもあるってこと?
そう。なので、これ発信方法というよりは番組作りのスタイルの問題なんですけど、
ローカルナイトニッポンでは、ゲストを呼ばなくてもできるようにしたいなと思ってるんですよ。
一人で喋るの?
例えば今回みたいにね、一人でやるのはつまんないなと思ってるんですけど、
あきさんであったりとか、いわゆるゲスト的じゃない人に協力をいただきつつ、
おすすめのご当地グルメとかを紹介するとかね。
なんかそういう楽しげコンテンツを混ぜていきたいなっていう。
この企画は例えばですよ。
なんかそれで、これは楽したいわけじゃなくて、さっき言ったエンタメという部分にトライしていきたいっていう感じなんですよね。
で、本当、ポッドキャストをこの最初の段階で試行錯誤しながら、
18:00
なんかヒット企画とかを生み出していって、スタイルを確立していきたいなっていう、今そういう段階ですかね。
なるほどね。
岩﨑チャンネルの最初の頃みたいに、我々でやってる岩﨑チャンネルというYouTubeチャンネルがあるんですけれども、
初期はもうライブでね。
ライブもやったね。
基本ライブって、一番最初はやってて、編集動画を今随分サボっちゃってますけども、出して、あれみたいな感じってことかな。
そうですね。
ラフマルの間みたいな。
間もそうだし、なんか一旦、しっくりくるまでは色々やるんだと思うんだよね。
ずっと色々やってもいいんだけど。
変な話、YouTubeでやるような、例えばさっき言ったさ、グルメとかってさ、ビジュアルあった方が良さげにも聞こえるじゃん。
見たいなっていう。
そりゃそうだよね。
それはそうだなって思うんだけど、なんかね、見えないのは見えないので、見てえなっていう注り方ってあると思って。
ラジオ番組とかでもさ、
調べる。
今日のデザートこちらですとかって普通にやるじゃん。
グリーンなんとかさんのグリーンですかって。
ガサガサとかってさ、開封する音とかでさ、うわ食いてえって思っちゃったりとかするじゃん。
携帯で調べて。
大体番組Twitterでビジュアル保管されててさ、実際見たらマジでうまそうみたいになったりとかもするわけなんだけど。
ちなみにTwitterとFacebook解説してますからね。
それも初耳だけど。
またお会いできるようにしていて。
要するにホットキャスティングもできるじゃんって俺思ってんの。
だからそれやってけばいいし、っていう感じ。
捉え段階ではね、少なくとも。
で、本当、人の話聞くの、ゲストの話聞くのもすごい好きなんだけど、
そういうカジュアルな、ライトな、おいしいとか楽しいとか、きれいとかっていうのも地域の特徴としてあるわけなので、
そういうところまで広げていくと、エンタメにつながるなっていう、近づくなっていう気がしてるので、やってこって感じです。
ちなみになんかありますか?こういうの。
こういうのって?
これやりたいなと。今の話聞いて。
あー。なんかね、さっきちょっと話したのは、我々今酒屋をやろうとしてるじゃない?
あ、その話しちゃう?いいよ。
違うの?
違わない。弊社で、出版免許を取ろうとしてますと。
21:04
一旦そこで説明とめような。長くなるからな。
オンライン書くうちとかしたいね。
ただのオンライン飲み会だ、それ。でもいいね。楽しい楽しい。
でもちゃんと配信。
酒紹介しますよ、ポッドキャストで。
酒紹介はしたいね。それは別にすぐにできるね。
うん。とかね。
酒なんてさ、どうせ見たってさ、見た目でなんもわかんないじゃんね。
まあ、色とかはあるけどね。
多少はね。
ワインとかさ。
でも食べ物よりはさ、わかんないじゃん。
まあ、そうかもね。そうなんですよ。
っていうので、エンターテイメントにしていきたい。
ローカルをエンターテイメントにしていきたい。
はい。
そんな感じです。
そのトライをしていく。そんなポッドキャスト番組かな。
初期段階なんで。
ちょっとね、わかってきたよ。
よかった。
あと、こういうパターンが、たぶん結構というか、必ず発生しますと思うのは、
ゲストのとこ行くわ。行って発生するんですよ。
伊藤さんの時も、いなだにしず、いなしにお邪魔して収録をしたんですけど、
そのスタイルは定期的に撮ることはしたい。
まあ、その方が良いテーマだと思うので、したいなと思ってるんですけど、
行きたいとことかあります?やってほしい、行ってほしいとことか。
行きたいとこ。
そしたら本当、屋外とかで撮りたいよね。
屋外ね。音問題ね。
いいじゃん。周りでガシャガシャ。
技術家としては、難易度MAXなんだけど、それ。
まあ、でもね、話しやすい雰囲気とか、落ち着いた雰囲気にはなるかもしれないね。
森とかね、それこそ。
温泉行きたいな。
温泉ね。
滋賀高原行こうよ、滋賀高原。
滋賀高原、いいじゃん。
滋賀高原行きたい。
紅葉。
ちょっと遅いか。
紅葉とかね。スキーもそうですしね。
いいじゃん。
県外とかある?
県外?
長野県外でも全然。
日本ですから、範囲は。
そっかそっか。
だから、後藤列島はずっと行きたいっていうね。
後藤列島出た。なるほどね。
友達いますから。
行きたいよね。
後藤列島は行きたいね。
後藤列島ですか。
これから冬だから、もうちょっと寒いとこは。
南にね。
24:00
大好き。沖縄とかね。
いいですね。
行って、
行ったらさ、
おとおちグルメなんてさ、
目の前にありますから。
現地でおいしいもの食べて、
飲みながら配信すればいいじゃん。
飲むんか。
はい。
希望を言った。
分かった。
そうだよねって思った。そうだそうだ。
希望を聞いてた。ごめんなさい。
いや、そりゃそうだわ。
なるほどね。
なるべく実現させつつ、
なるべく家族を巻き込みつつ、
私の場合は。
あれなんですよ。
これホットキャストで話すことか、
分かんないんですけど、
あの、
われわれ子育て中じゃないですか。
ジェッサン2歳児の。
子育て中じゃないですか。
泊り掛けの出かけとか、
あの、
結構こっちも、
頑張んないとできなくったりとか、
する中で、
どこまで、
今言ったようなローカルナイトニッポンというものを、
一緒にできるんだっけっていうのは、
僕の中で迷ってるんですよ。
試行錯誤なんでしょうけど、そんなもんは。
ただ思いとしては、
なるべく、
あの、
われわれもみんなも楽しいものを、
なるべく一緒にやっていくっていう、
思いではおりますので。
はい。
逆に企画持ち込んでいただけると、
一緒にやりやすいみたいなとこあります。
うんうんうん。
これ食いたいから、
行くもそうだし、
取り寄せるとかでもさ、
なんていうの、
飲み食いの後日になりうる。
これ、あの、
いわさけチャンネルでもそうでしたけど、
ので、これはちょっと、
永続的に、
続していきたい。
うん。
と思ってます。
そして、
皆さんも楽しんでいただきながら、
うん。
あの、ローカルで、
いろいろやってる人たちにも、
いい意味で利用していただいたり、
楽しんでいただいたりとか、
一緒になんかできるっていうものに、
していければと思います。
イベント等々もね、含めてね。
ね、はい。
で、その、ブランドにしていって、
メディアにしていって、
あそこに乗りたい。
乗れば、なんか、
起こるかも、みたいな。
うん。
ところまで、いきたいなと思っています。
はい。
はい。
どうですか?
頑張ってください。
頑張ります。
はい。
はい。
っていう感じですね。
ローカルないと。
だからまず、
はい。
落語を聞くところから始めるっていう、
27:01
結論でいいかな。
今日は。
あ、ちなみにおすすめの、
話し家さん。
僕全然わかんないですよ。
話し家さんの誰がおすすめとかって。
いいデータがあるから。
はい、わかりました。
聞きます。
よろしくお願いします。
うん。
そういうことで。
はい。
いいですかね、1話目こんな感じで。
うんうん。
はい。
ローカルないと。
日本のこと、なんでやってんの?
っていう部分に関して、
ちょっとお分かりいただけたでしょうか。
あきさんの理解が進んで、
僕はとてもよかったです。
はい。
それだけでも、
今日やった価値あるなと思っております。
はい。
で、あの、
この調子で2話目もですね、
番外編2話目も収録しようと思ってまして、
うん。
あのー、
ちょっとね、我々の話というか、
我々も塩尻に移住してきてるじゃないですか。
はいはい。
で、どうよっていう、
移住ってどうよっていうのを、
湯浅けバージョンっていうのを、
ちょっと話していけたらいいかな。
うん。
なんかそういう話はいいよね。
うん。
移住、
移住ファミリーだからさ、
うんうん。
そのリアルな話みたいのは、
フォトキャスト向きかもね。
まあ、あの、
エンタメ言っときながら、
真面目系コンテンツにはなるけど、
まあでもいいかなって思う。
楽しんで聞いてほしいね。
うん。
うんうん。
はい。
そんな2話目にしていこうと思いますので。
わかりました。
はい。
引き続きよろしくお願いします。
はい。
1話目はこんな感じでした。
概要欄にですね、
質問、
あの、
メッセージフォームありますので、
ぜひ感想とか、
ご質問とかね、
投げていただけると、
今後のエピソードで、
それにお答えするアンサー会とかも、
いいかなと思っておりますので、
ぜひ、
こんなことしてとか、
あれってどうなのとか、
何でも結構です。
お寄せいただければと思います。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
はい。では、またお会いしましょう。
またね。
バイバイ。
29:19

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