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喫茶店つくるつくるラジオ。パソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一から作っていく過程をリアタイルをお伝えし、開業までのノウハウを知ることができるよという表向きの価値をちらつかせながら、
実際のところは、開業を目指しているのに、なかなか踏み出せない僕自身が話すことによってグズグズ具合を突破していこうとする番組です。
はい、こんにちは。喫茶店つくるつくるラジオでございます。よろしくお願いします。
はい、今週もいい感じで始まりました。5月。順調にいけばこれは5月の7日配信になっているはずかな。
ということでございますので、早速いきましょう。
先週ですね、喫茶店つくるつくるラジオを一回やめるっていう話をして、その理由みたいなことを語りますよっていう風にアナウンスしたんですけれども、
ちょっとあまりにもね、4月の喫茶店つくるつくるラジオのアクションが喋ることが多すぎて、
それはやっぱり報告しとかなきゃっていうので、それが溢れ出てしまいまして、
喫茶店つくるつくるラジオの今後みたいなことに関しては話すことができなくて、今週に持ち越されました。
ですので、今週は最初からそれを話していきたいというふうに思います。
気になっている人も多いと思いますよね。
多いですかね。
やめるって。
そうね。
まずやめると言っても、休止です。
休止、一旦区切りをつけるっていう。
スピンオフしたガサガサのコースなんかも、スピンオフを機に第2部スタートみたいな。
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第1部最終回とか、さよならガサガサのコースとかっていう回を作って、分離させて、第2部スタートみたいなことをやってるんで。
あれも釣りタイトル。
釣りタイトルをやりたかったわけではないんですけど、ちょっと意識はしたけど、さよならとか書いたら聞いてくれるかなとか。
じゃあ、このつくるつくるラジオもそういうのをやるために、一旦やめるみたいなことのわけではない。
これはもうちゃんと、別に釣りの重大発表がありますとか、YouTubeとかであるじゃん。
よくありますね。
緊急で収録してますとかさ。
そういう類のものではないんだけれども、結果、やってることはそれにしかいない。
なんていうか、要はね、言うと1回休止はするが、多分もう次のが続けてなのかちょっと開けてか分かんないけど、始まります。
なので、間が開くか下手するともう開けずに始まるぐらいの、それはちょっとそこだけは流動的です、今のところ。
流動的なんだが、なんていうか、とにかく次は続いてきますよっていう。
皆さん、ちゃんとメリさんにも了解を取りましたので、メリさんも続けてやってくれるっていうことは、ここだけの話ちゃんとしてるんで。
それ一安心、僕もしてるんですけど、もうしばらくはメリさん大丈夫ですか。
いやいやいや。
なんていうか、メリがね。
私を理由に辞めるわけじゃない。
とか、ちょっと疲れてる月があったじゃない。
ありましたね。
あれを聞いたガサガサのメンバーとかが、ガサガサのメンバーはつまりはつくるつくるラジオのトップリスナーなんで、
どっちかというとメリファンなんで、
なんか今回先々週一周飛ばしたみたいなことに関しても、それはコウさんが何か無理をさせてるんではないのか。
嫌気がさせてるんじゃないのかとか、そういう心配をすごくしてまして。
そうなんですね。
どうでしょう。割とホワイトですよね。ホワイトラジオですよね。
ホワイトラジオなのと、ホワイトでももしかしたら飽きてしまったのではないのかとか、そういうことがあるかもしれませんが。
一応この次のやつも続けてくれるってことなので、あと何ヶ月かは多分大丈夫だと思います。
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というので、ただ決してツイリじゃないっていう、じゃあ何なんだっていう、ちょっと僕の心理的な話なんです。
ごめんなさい、本当僕の話なんですけど、何度も言いますけど、12月にコミット&ブーストしました。
4月、5月に会議をしますって約束をしたと。
それ以前にそもそもこのラジオは喫茶店つくるつくるを後押しするためにやってますみたいな様子もあったと。
で、12月コミット&ブーストだと。
でもそれを僕は子供だけに約束を保護して破っていると。
一時期はコニカの日だって言って、5月の2日が開店日だみたいな。
そういう噂もあった。
にもかかわらず今5月の7日ですよ、これ。
で、3月の収録のときも話すことが、喫茶店つくるつくるのアクションがあまりにもできてないので、話すことがない。
だから4月までにはアクションをしとくよっていうことで。
で、先週全てをアクションはしたよっていうのでしたわけなんですけど。
その先週のアクションもちょっと関わってきてるんですが、3月の23日に収録してから4月の26日、今日。
今日っていうのは収録日の今日ね。
までのこの間に、まんまと僕は次こそ動かなきゃっていうので、ラジオで喋ったことによって背中を押されてる感じの押され方が確かにあった。
それはすごくあったんだけど、なんか全然やる気が出ないの。
なんかそう聞くとね、本当に平らなやつなんだけど、ただの怠け者なんだけど、なんかもう本当に気持ちが乗ってかなくて。
なんだろう、つまりはすごい落ち込むみたいな、そういう精神状態みたいなところに行くことがあって。
いやいやこれはね、あんまりよくわかんないから、僕も経験がないからよくわかんないんだけど、その鬱みたいなものっていうのを。
いや鬱ではない、でもなんか鬱的なことみたいなのを感じたりもする。
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前ね、メリにもおすすめした弱さ講っていう本の中にも、なんかまだしんどいと思えているうちはまだ大丈夫だって言って、
いつの間にかしんどいとも思わなくなって、それでもやっているときが危ないみたいなのが書いてあって、
僕は今しんどいと思っているな、まだそうじゃないのかとか、とはいえしんどいと思いながら、仕事をバリバリやってないから全然大丈夫だなとか。
そういうことも考えながら、ごめんなさいね、トータル的には別にネガティブな話をしたいわけではなく、
でもね、やっぱり本当にズズンっていう時間は、なんか人とも会ったりもしてて、後輩とかとね、ご飯食べたりもするんだけど、ご飯食べてる間はすごく楽しくしゃべるんだけど、
その人たちがいなくなった後に、さあ喫茶店と思うとズズズンみたいな。
なんですかね。
なんかそんなのもあってね。
そんな折、それがあるからではないんだけど、喫茶店作る作るラジオのことはラジオのことで考えていて、
なんかやっぱり喫茶店作る作るラジオって、いろいろ僕のコンセプト界とか喫茶店のコンセプトとか言いながら、
実は自分が考えてるモヤモヤしたことを話していたりとか、途中で観察会みたいなのがあったりとか、雑談が多くなったりとか、
そういうことで、実は喫茶店作る作るラジオと言いながら、あんまり作る作るの話もしてないし、
これをずっと最初の方から追っかけてくれてる人はね、とっても嬉しいしありがたいんだけども、
今から聞こうっていう人に対して、じゃあどっから聞いてくださいみたいな、
つまりはこっから聞いたら興味を持ってくれるとか、そういうところがどこだろうかみたいなことを考えたときに、
ここだっていうのがあんまり言えないなと思っちゃったの。
これはね、ごめんね、何の話をしてるかっていうと、
ポッドキャストを広げたい喫茶店の店主として、
この作る作るラジオもやっぱりたくさんの人に聞いてほしいわけじゃない。
だから新規のリスナーみたいなのを増やしたい気持ちはやっぱりある。
じゃあでも新規の人がもし聞いてくれるよ、僕が例えば新しく知り合った人に、
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実はこんなラジオやってるの聞いてくださいって言ったときに、
こっから聞いてくれたらいいよみたいなことが、実はあんまり言えなくて、
っていうことを考えててね。
そういう文脈で、一回ちゃんと閉じて、
次のやつで改めて喫茶店のことを、もう一回改めて順序立てた番組みたいな感じで、
やり出す。
しかも本当にリアル喫茶店は本当に火がついてるわけだから、
多分本当に動き出さないとまずい状態になっているので、
今度こそは喫茶店作るっぽいラジオがね、できるのではないのかと思って、
ということでじゃあここで一回何か区切りをつけるみたいな、
そういう手法はありかなみたいなのを考えてたのよ、同時に。
そうしたらこの4月の収録をするにあたって、そんなこともぼんやり考えていて、
さっき言ったように、かたや喫茶店のことをやろうとすると、なんか気持ちが落ち込むみたいな。
かたや、ポッドキャストはポッドキャストでこういう風な戦略を立てていきたいなみたいなことを考えている。
それは同時で進んでるわけだよね、僕の中では。
で、よしと思ったらそうか、一回じゃあ1章みたいな感じで区切って、
2章スタートみたいなことをやろうって思いついた日があったわけよ、今の流れで。
4月の収録でそれを言おうっていう風に決めた瞬間なんだよね。
決めた瞬間、不動産屋電話しようみたいになったのよ。
うーん、何がスイッチになったんですかね。
そう。
わかんないですね。
いや、だからそれは僕後からだよ。
あれ?って電話しようって本当になって、電話しようじゃない、実際はメールしたんだけど、申し込みをしたんだけど、内乱したいっていう。
先週話した内見を希望しますっていうのを2件に連絡を入れたっていうのは、
1回ラジオを閉じようっていうことをやってみようっていうのを決めた。
それを4月、今度メリーと収録する時に話そうっていうのを決めた瞬間、なんかね、やろうみたいになった。
これはね、後から思うと、確かにやらなきゃいけない背中は押されてて、
目の前には、次のメリーの収録までには何か成果を出さなきゃいけないっていう、前からもそれが迫ってて、
だからそれは本当は狙い通りだったんだけど、後ろからも背中を押され、前からも技術が迫るみたいな。
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僕の精神は実はそれには耐えられてなかったっていう。
僕にはそのやり方が向いてなかった。
そのためにポッドキャストやってるのに。
だから前の、この日までに何かしなきゃいけないっていう、前の期限が外れた瞬間動き出せたみたいな。
なんかおもろって思ってるんで。おもろくない?なんか。
もしかしたらそれがぐずのね、まさにぐずの挙動なのかもしれない。
そうかもしれないそうね、ほんとに。
ザ・グズみたいな。
グズ認定。
でもそうだったっていうことなんだよ。
もう一つはね、こんだけやれない自分はまた別のやつから考えると、
これも別のポッドキャストを聞いてて、僕それだって思ったのは、
僕はやっぱり男社会の、ホームソーシャルの社会でバリバリ男みたいな感じで生きてきちゃってるんで、
それが染み付いていて、取りたいんだよ。
取れるもんじゃないけどなるべく取りたいっていう気持ちはずっと思ってるんだけど、今。
会社辞めてからね。
でもね、やっぱそれがね、粘りっこくあって、やっぱり無能だとは思われたくないっていう。
これラジオで聞いたんだけどね。
能力がないとは思われたくないっていうのが、たぶんすごい影響している。
だから近ければ近いほど。
例えば名古屋の喫茶店の知り合い、やってる知り合いに何かいつでも相談載ってくださいって言ってくれた大先輩がいるんだけど、
その人になかなか相談できないのはやっぱり無能だと思われたくない。
だから喫茶店のことを一番よく知ってる人が、こそ僕の喫茶店に対する無能さが一番わかるわけ。
喫茶店のことを知っているからこそ。
友達とかは喫茶店のことを知らないから、もちろん関係性もあるけど、
何か別にやりたいんだって言っても、面白いねって言ってくれるだけで、応援するよって言ってくれるだけで、無能とは思われないというか。
だからその業界に、もしくは名古屋でとか地域に近ければ近いほど、
僕の無能さが多分予定してしまうのを恐れてるから踏み出せないんじゃないか。
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だからこれ多分先週ちらっと最後収録載ってると思うんだけど、
奈良で知り合った喫茶店の人にはちょっと相談しやすいな。
なんか距離が多分わかんない。距離があるからなのと、知り合った流れも良かったんだとは思うんだけどね。
そういうのもあるし、もしかしたら僕先週行ったチェーン店の開業支援をしてるような大きい会社ね。
大きい会社に相談しに行くのが、相談しに行ったらそこにコミットしなきゃいけないからいけないんだみたいなことを言ってんだけど、
実はもしかしたらどっかの部分で、そういう人たちにすら無能だと思われたくないみたいな。
僕多分不動産屋にすらあるような気がする。
だからこういうことは大丈夫ですかって聞かれるたびに、
なんか気持ちがまだ決まってないみたいなことを、
それで気持ちがなえていくのは多分決まってないとか、そういうのはまだですみたいなことを言うと、
まだその程度ですか?そういう段階ですか?みたいなのを思われるみたいなことを恐れているんじゃないかと。
なるほどね。すごい気にしてるんですね。
へばりついてる。
でも無意識にってことですよね。
無意識に。だから自分の中では自分のことを愚図って言う。
自分のことを愚図って言うのもコンテンツにしちゃってるから、
もう僕は愚図です。愚図でやってます。愚図のキャラでやってますって言ってるから、
なんかこうやってラジオとかで楽しく話せているんだけど、
多分本当に愚図と思われたら嫌だね。
そういうことなんだ。
だからやっぱり弱さ口でも言う。
弱さを認めきれてない。まだ強がってるっていう。
段階だから。
良くないな。良くないというかね。
格好悪いっちゃ格好悪いんだよ。
でもしゃあない。そこを隠すのはまたおかしい。
隠さないことでまた楽になってるんだけどね。
まあいいや。そんなことは言ってるきりがないから。
ということでございまして、
一回どっかで閉じますが、
また続きますと。
じゃあそれはもう今日が終わりかっていうか、そうじゃなくて、
あと2回ぐらいは続きまして、
この来週再来週、2週か3週で何をやるかっていうと、
一応1年以上続いたこのつくるつくるラジオを
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そう振り返しますと。
で、このそう振り返りの回が、
後々、僕の中では、
何て言うの?何て言うんだろう。あれ何て言うの?
なんかテキスト、
研修とかの、もしくは社会講座とかってあるじゃん。
それって一つのパッケージになってるわけじゃん。
デイワン、デイツー、デイスリーみたいな。
それ何て言うんだっけ?テキスト?テキストか。
プログラム。
なんかあることない?もう一個。
カルキュラム。違うな。
シラバス。
大学で言うとシラバスなんだな。
シラバスって言っちゃっていいの?
シラバスの意味をちゃんと調べて。
こういうのには使わなさそう。
ちょっと違うな。シラバスは言い過ぎだな。
サマリン。
JPに聞くしかない。
ないな。
プログラム、カルキュラム、講座内容、ワークショップ概要、S3。
まあいいや。
どんなノリで話してたかわからなかった。
これから撮る2本か3本の、この1年間の僕のポッドキャストの振り返りみたいなものが、
つまりはポッドキャストを1年間続けてきてこうなりましたよみたいなことになるわけじゃない。
だからこれがポッドキャストを1年間続けたらどういうことが起きますかみたいなことを知りたい人にとってはいいテキストになるというか。
いや、そんなことは多分やんないけど、僕がポッドキャストを続けていく講座みたいな、開講した場合、そのテキストであり、
カルキュラムみたいな、シラバス的なものの役割を担うみたいな、
そんな回になるのではというのを期待しながらですね、撮っていきたいと思います。
だからね、当初から聞いてくれていた方は、そんな回もあったねっていうことを一緒に思い出しながら聞いていただければ嬉しいですし、
そんな感じにいきたいなというふうに思ってます。
覚えてるかな?
え?
覚えてるかな?
まあまあ大丈夫でしょう。
いきましょう、それでね。
ということで、そういう感じで今週は終わりたいと思いますので、ぜひともまた来週も聞いてください。
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よろしくお願いします。
では、さよなら。
ありがとうございました。