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Vol.282 会津街道を手がかりに、歴史・観光・食文化を調査 雑誌『越後紀行』を制作した加藤ゼミ杉山高天さんインタビュー:敬和キャンパスレポ 20250228
2025-02-28 24:20

Vol.282 会津街道を手がかりに、歴史・観光・食文化を調査 雑誌『越後紀行』を制作した加藤ゼミ杉山高天さんインタビュー:敬和キャンパスレポ 20250228

2/28の敬和キャンパスレポは、会津街道をテーマにした雑誌『越後紀行』を制作された加藤ゼミから、4年杉山高天さんにお話をうかがいました。

【ゼミ紹介】加藤ゼミが雑誌「越後紀行」を刊行!新潟・新発田の魅力を学生視点で深掘りしました | 敬和学園大学 新潟県新発田市にあるリベラルアーツ大学

https://www.keiwa-c.ac.jp/campusblog/servicelearning/campusblog-113007/

福島県と新発田市を結ぶ会津街道は、江戸時代に整備され、参勤交代にも利用された歴史ある道。石畳や道中の目印となる「一里塚」など、当時の面影を残す街道を実際に歩きながら取材したそうです。

雑誌では、街道だけでなく、周辺の温泉や食文化、新発田市の諏訪神社の宮司さん、王紋酒造さんへのインタビューも掲載。歴史・観光・信仰・食など、多彩なトピックが詰まっています!

番組では、取材や編集についてはもちろん、MCが雑誌を読んで気になった場所や食文化についてうかがいました。

MCは木村、松澤。

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感想 5

(聴取モニターのコメント) 全体的に和気藹々としていた。
(聴取モニターのコメント) トークの広げ方が上手かった。
(聴取モニターのコメント) 越後街道/会津街道の呼び方の違いが面白かったです。
10:41
「じゃあこっち側と藍津側で呼び方が違うって。」
(聴取モニターのコメント) 雑誌を手に入れる方法。
9:25
「この雑誌はどこで手に入るのですか?」
(聴取モニターのコメント) 2:49 就職採用活動におけるAI利用についての質問。
2:49
「就職・採用活動におけるAI利用ってどういうことなんですか?」

サマリー

会津街道をテーマにした雑誌『越後紀行』の制作について、敬和学園大学の加藤ゼミの杉山拓真さんがインタビューを受けています。彼は歴史や観光、食文化について詳しく掘り下げています。特に、過去の旅人が利用した道の名残や、郷土料理を使った興味深い企画について話しています。また、加藤ゼミの杉山高天さんも、信仰、祭り、観光、地域の食文化について詳しく語っています。

敬和学園大学の雑誌制作
松澤ほおづき
敬和キャンパスレポ、この番組は、新発田市と三塚にある、
敬和学園大学の大学生が、大学に関わるイベントや人、新発田のことなどをテーマにお届けします。
敬和キャンパスレポは、実践するリベラルアーツ、敬和学園大学の提供でお送りします。
みなさんこんばんは。この番組は、敬和学園大学から大学のことや新発田、新潟のことを伝える30分番組です。
今日の進行は、国際文化学科2年の松沢宏月と、
木村咲希奈
国際文化学科4年の木村さきなです。どうぞよろしくお願いします。
今日は、情報メディアコース加藤ゼミが作成した、越後紀行という雑誌についてです。
新潟を旅するという意味かと思います。
松沢さん、新潟県内で旅行先としておすすめのところといえば、どこでしょうか。
松澤ほおづき
やっぱり新潟といったら、温泉。
木村咲希奈
温泉有名ですかね。
松澤ほおづき
ここの近くにある月岡だったり、屋敷とか、あと上の方行ったら七海温泉だったり、
やっぱりゆったりできる温泉街が新潟にはたくさんあるのかなって。
あと、県外の人がよく旅行に行くのは、多分清津郷。
木村咲希奈
あ、十日町でした。
松澤ほおづき
十日町の自然って感じの場合スポットって感じのところ。
よくTikTokとかインスタでやますね。
木村咲希奈
というわけで、今日は国際文化学科の情報メディアコースの下等ゼミで、
越後紀行という雑誌を制作されたメンバーから、編集長の4年生、杉山拓真さんにおいでいただきました。
どうぞよろしくお願いします。
会津街道の歴史
杉山高天
よろしくお願いいたします。
松澤ほおづき
ではまず、私松沢から杉山さんのプロフィールを紹介させていただきます。
杉山拓真さんは新潟市のご出身で、第一学院高等学校高萩校を卒業しました。
卒業された後、2021年4月に敬和学園大学の国際文化学科に入学されています。
情報メディアコースでは松本ゼミ、加藤ゼミで学ばれていて、
アガキタノベルジャムの実行にも関わっていて、
2023年5月にはこの話題で敬和キャンパスレポにも出演してくださいました。
現在は4年生で卒業間近に控えていますが、
卒業論文では就職・採用活動におけるAI利用というテーマで論文を提出されたそうです。
木村咲希奈
就職・採用活動におけるAI利用ってどういうことなんですか?
杉山高天
はい、卒論は採用・就職活動のAIの利活用をもとに、
AIの倫理的・道徳的なリスクについて明らかにしていこうという研究なんですけど、
大体エントリーシート専攻であったり、面接専攻においてもAIって今活用され始めてるんですけど、
そういうことは本当に果たしていいのかどうか、そういったことを明らかにしていこうという研究をしました。
松澤ほおづき
例えばどんな具体的なこととか、AIで分かることってどんなことあるんですか?
杉山高天
はい、例えばAIは人の顔を見るだけで、その人の性的指向などが分かってしまうということがあります。
そういったことは果たしていいのか悪いのかっていうところが研究の内容になってきます。
松澤ほおづき
だいぶ怖いですね。
杉山高天
AIが全部分析しちゃって、その人の性格とかそういうのが全部分かってしまうってことですね。
怖い。
松澤ほおづき
そんなにAIが進化してるとは。
木村咲希奈
今分かりましたね。
そうですよね、現代技術ちょっと怖いなと思いました。
松澤ほおづき
はい、ではまず今回の企画ですが、雑誌を作るという活動と伺っています。
加藤ゼミの活動としてどのようにスタートされたのでしょうか?
杉山高天
はい、大まかなセミの活動内容として加藤先生から雑誌を作るというテーマで活動するっていうことは聞かされていたんですけども、
雑誌の企画っていう詳しいところまで決まっていなかったんですね。
そのためセミのメンバーで企画会議をして企画書を出し合って雑誌の内容、会津街道を紹介するって内容を決めていきました。
木村咲希奈
セミのメンバーは何人ぐらいいるんですか?
杉山高天
今そうですね、合計12、3人だったと思いますが、大体10人ほど2年生がいて、3人4年生がいるという構成になっています。
松澤ほおづき
3年生がいないんですか?
杉山高天
そうなんですよ。
松澤ほおづき
どうして会津街道をやろうみたいな流れって?
杉山高天
そうですね、企画書を出し合った段階で活動としてうまくまとまっていたっていうところもありますし、
会津街道を基本に温泉だったり、その周りの紹介ができるなってことで会津街道に決まりました。
松澤ほおづき
会津街道って初めて聞いたんですけど。
木村咲希奈
私も初めて聞きました。
会津街道ってどの辺?
どの辺?会津は聞いたことあります。
杉山高天
そうですよね。会津街道って新発田市には新発田城がありますよね。
新発田城から福島県にある若松城を結ぶ街道になっていて、江戸時代だったりには参勤交代の道としてよく利用されていたんですよ。
そういうこともあって、昔は結構にぎわっていたようなんですね。
ただ現在は昭和平成ときて道路改修などによって、かつての道は利用されなくなってきてるんですけども、
昔の旅人の道しるべであった一律家であったり、肌子の跡などが残っている地域もあって、歴史を感じられる場所になっています。
食文化の探求
松澤ほおづき
新潟から会津までの道というか、感じですかね。
杉山高天
そうです。
木村咲希奈
結構歴史があるんですね。
木村咲希奈
越後紀行ということですので、新潟の観光に関することがテーマなのかなと思うんですけど、中身はもう少し様々なものが含まれているようですね。
杉山高天
そうですね。新潟の観光という意味では、主に会津街道を紹介する部分になっているんですけども、
ミニ企画ということで、枝豆であったり郷土料理、せんべい、F1グランプリっていうご飯に合うせんべいを決める企画みたいなコーナーもあったりします。
松澤ほおづき
ご飯に合うせんべい。
杉山高天
せんべいを砕いてご飯にかけて食べるっていう。
ふりかけみたいな。
松澤ほおづき
そういうことです。
杉山高天
ふりかけの一番を決めるってことで、F版なんですよ。ふりかけの頭。
松澤ほおづき
実はそうなんですね。面白いです。
木村咲希奈
ちょっとひねりが。
松澤ほおづき
面白い。
でもせんべいとご飯って絶対合いますよね。
木村咲希奈
絶対合います。しょっぱいからご飯のお供みたいな感じで。
杉山高天
ただ、せんべいによっては美味しかったり美味しくない。実は美味しくない。チーズアーモンドおかきみたいな。
そういったタイプのものは美味しいかどうかわからないみたいなね。
松澤ほおづき
アーモンドとチーズはちょっと。
杉山高天
そうですよね。っていう面白みがあったりします。
松澤ほおづき
面白いですね。
木村咲希奈
面白いですよね。
木村咲希奈
さて、ではここで1曲お届けします。
1曲はこちら。
Noted マイヤライト AMPM
スウェーデン出身のアーティストのNotedが、マイヤライトをフィーチャリングにかかえて、2023年にリリースした曲です。
サビのOh you are all I want あなたは私のすべてという部分からクライマックスに入っていく曲になっています。
それでは聴いてみましょう。Noted マイヤライト AMPM
杉山高天
敬和キャンパスレポ
松澤ほおづき
お届けした曲はNoted マイヤライト AMPMでした。
今日は国際文化学科の情報メディアコースの加藤ゼミで、越後紀工という雑誌を制作されたメンバーから、編集長の4年生杉山拓真さんにおいでいただいています。
後半、さらに雑誌の内容など伺っていきたいと思います。
この雑誌はどこで手に入るのですか?
杉山高天
今のところ、これといって手に入れる場所というのはまだ作れていないんですけども、購入したい方がいらっしゃれば、加藤先生宛に連絡いただければ、その都度対応するという形を今はさせていただいております。
松澤ほおづき
はい、わかりました。さて、今回のメインテーマである街道についてですが、これは越後街道とか藍津街道と言われるところだそうです。あまり馴染みがないのですが、どんな場所なのでしょうか?
杉山高天
はい、藍津街道であったり越後街道であったり、いろんな名前で呼ばれることがあってですね、藍津街道と呼ぶのは新発田方面、新潟に近い人々が藍津街道という、藍津に行く道ですよね。藍津街道という呼び方をしています。
一方で藍津側、福島側の方ですと越後へ続く道ということで越後街道という呼ばれ方をしているようです。
松澤ほおづき
じゃあこっち側と藍津側で呼び方が違うって。
杉山高天
そうなんですよ。
松澤ほおづき
面白い。
木村咲希奈
会津街道、越後街道の途中に何かある、さっき拝見したんですけど、マップに載っている一里塚みたいなのが至るところにあるんですけど、それは何ですか?
杉山高天
一里塚って江戸時代によく利用されていた街道であるとさっきお話ししたんですけども、江戸時代に旅人の道しるべとして一里ごとに塚を設置していたんですね。そのためその塚が今でも残っていて一里塚という名前で残っているということです。
木村咲希奈
塚ってどういう。
杉山高天
そうですよね。塚って森戸みたいな感じに土が持ってあって、大体大きさは人の高さよりもちょっと高い2メートル弱ぐらいですかね。
木村咲希奈
大きい。羽織ってたより大きい。もっとちっちゃいと思った。
杉山高天
左右で2つ道の脇にある形で。
松澤ほおづき
そういうことか。
杉山高天
そういう形で一里塚って存在しています。
松澤ほおづき
他にもちょっと気になるのがあって、東赤谷連続道門。なんかちょっと有名っていうか。
木村咲希奈
映えスポットみたいな感じって聞いてるんですけどどういう感じなんですか。
杉山高天
トンネルみたいな形を想像していただければいいんですけど、トンネルって天洞ですけど光が入ってこないじゃないですか。
光が入ってくる洞窟ですか。
光が入ってくるので見栄えがいい。そして道は狭いんですけど、だからこそこの収まりがいいというか。
自然といわれば人工物であるトンネルがこの一体となっている姿が美しいので映えスポットになっているんじゃないかなと思います。
松澤ほおづき
洞窟は光が入ってこないのが普通だけどそこは光が入ってくるから、写真の撮り方によってはだいぶ神秘的になるっていうか。
そういう感じですね。
でも狭いってことは洞窟なんで車通りますよね。
杉山高天
狭いので気をつけていただきたいというのもそうですし、トンネルの近くに車を止める場所がそもそもあまりなくて、
洞窟の手前に広いところがあってそこに車を止める形になるので、そこは気をつけて訪れていただきたい。
車通ってきたら終わり。
ちょっと危ないのでそこは気をつけていただけると。
行ってみたいですね。
松澤ほおづき
この他にも諏訪神社の偶二さん、黄門種蔵さんにインタビューをされています。
杉山高天
こちらはどんな狙いでインタビューされたのでしょうか。
木村咲希奈
はい、黄門種蔵さんには合津海道の植というテーマで取材させていただきました。
杉山高天
というのも黄門種蔵さんは柴谷で種蔵を長年営まれているといって、
その中に入れていただくと、
取材させていただきましたというのも
黄金酒造さんは新発田に
で酒造を長年営まれているということで
新発田そして愛知海道の食というところに一番合致する
ものがあるかなと思ってはい取材させていただきましたで
お酒作りの絵の思い出があったりっていうところをお話しいただきました
で諏訪神社のぐうじさんなんですけども
こちらは愛知海道沿いの信仰についてお話をいただきました
信仰日本で無宗教と言われていて
信仰に対する思いというのは我々あまり感じていないとは思うんですけども
そういった信仰への考えであったりだとか
また新発田の人々がどういった信仰をしているのか
ということについてもお話をいただきました
松澤ほおづき
酒造さんに行ってお酒は実際飲まれたんですか
信仰と祭りの探求
杉山高天
そうですね我々4年生は少し飲ませていただきましたけど
ただ私たちのゼミ大体が2年生でまだ飲酒できない世代なので
人によってはという感じですね
松澤ほおづき
甘口と辛口とか分かるんですか
杉山高天
そうですねお恥ずかしながら私あまりお酒飲まない方なので
甘口辛口っていうのはあまり分からなかったんですけども
口触りが良くて飲みやすいお酒だなという感じはしました
ぜひ飲んでみてください
松澤ほおづき
信仰とかって新発田の人がどんな信仰をされているかとかは
実際は例えばって何かあるんですか
杉山高天
そうですね具体的にその信仰をどういった信仰というところでは
新発田のお祭りあるじゃないですか
そのお祭りに対してどういった思い
お祭りっていう行事は新発田の人々にとっては信仰しているという思いではない
一方で神社にとってはとても大事なイベントをなっているわけですよね
そのそこの認識のずれに対する思いであったり
っていう信仰に関するテーマを取り上げてインタビューさせていただきました
地域の食と観光
お祭りってうちらからしたら楽しむイベントの一種ですけど
松澤ほおづき
屋台が出ててそういうイメージであまり神社と関連してるって感じで
参加してはないので
木村咲希奈
本当に楽しむイベントっていう感じなので
松澤ほおづき
でもそうですよね神社側からしたらそうですよね
杉山高天
信仰の一種ではありますもんねそうなんですよね
松澤ほおづき
この他にもカエツの職や温泉といったパートもあり
このあたりはとても実用的な内容になっている気がしますが
具体的にはどのような内容になってますか
杉山高天
はい温泉であったり食お食事所を紹介している部分になるんですけども
温泉であれば月岡温泉の他に
阿賀野市になるんですけどもちょっと離れてますが
御津温泉郷をご紹介していたりですとか
合図街道沿いでは津川にあります清原高原センターという温泉を紹介しております
食に関してですけども食に関しては新発田市を中心としたお店
また津川にかけていくつかお菓子屋さんであったり
お食事所を紹介させていただいております
松澤ほおづき
雑誌見たらおいしそうなのがそうですよねいっぱいありますね
木村咲希奈
どこに行かれたんですか
杉山高天
私は米倉心さん清水園にあるお食事所ですよね
だったり津川にあります塩屋立花さん
雑誌に写ってるのは和っぱ飯という郷土料理ですが
かきかけ卸そばであったりそういうそばが有名なお店です
松澤ほおづき
そうなんですね行ってみたい全部写真がめっちゃおいしそうなんですよ
皆さんが雑誌を手にしたら分かると思うんですけど
ぜひ行ってみてください
木村咲希奈
何が気になりますか
松澤ほおづき
私ですかそば屋さん塩屋立花
その和っぱ飯映ってる和っぱ飯がおいしそうで
でもなんかさっきそのそば屋さんだからそばが有名
でそのそばの話聞いたんですよ
なんか卸のそばの上にかき揚げ丼って乗ってるみたいな
なんかそれも食べてみたいなって思いました
木村咲希奈
聞いたらちょっと気になりますよね
私は食堂宮村のもつラーメンこれも気になります
松澤ほおづき
おいしそうですよね
木村咲希奈
おいしそうですもつ食べたい
松澤ほおづき
もつ煮の中にラーメンが入ってるみたいな感じらしくて
もつが好きな人は絶対好きだと思いますね
木村咲希奈
そうですね最後に今回の雑誌制作での経験をご自身でどう感じていらっしゃるか
また卒業後にどのように活かしていきたいかコメントをお願いします
杉山高天
はい今回雑誌制作をしてみてチームで行う企画なので
とても仕事に活かせるものではあると思います
連絡大事ですし何か失敗した時は必ず連絡を入れるようにっていう意識もつきましたし
あと人と関わる取材なので人と関わる活動ではあったので
そういったところで知らない人への対応の仕方であったりとか
アポ取りますからメール電話の礼儀であったり
そういったところではやはり今後のお仕事に
就職後の自分のためになったのかなと考えております
松澤ほおづき
そうですね就職したらグループ活動とかチームでやらなきゃいけないことって絶対あります
木村咲希奈
はいので絶対に必要になってきますよね
そういうメールであったりとか人とのコミュニケーションの取り方だったりとか
杉山高天
本当にその通りでとてもいい経験させていただいたなっていうのがありますね
松澤ほおづき
いろいろ社会経験になる練習と言いますか
木村咲希奈
そうですよね
松澤ほおづき
素晴らしい企画だと思いますね
木村咲希奈
はい
杉山高天
ありがとうございます
松澤ほおづき
今日の敬和キャンパスレポは国際文化学科の情報メディアコースの加藤ゼミで
一号機構という雑誌を制作されたメンバーから
編集長の米瀬杉山拓真さんにおいでいただいて
お話を伺いました
どうもありがとうございました
杉山高天
ありがとうございました
木村咲希奈
ありがとうございました
松澤ほおづき
雑誌の方は加藤先生にお声掛けいただくということで
一号機構をご購入されたい方は加藤先生の方までお願いいたします
木村咲希奈
さてエンディングです
前半の方でふりかけ米科のふりかけの話が出てきたと思うんですけども
新潟といったら米科が有名ですよね
松澤ほおづき
はい
木村咲希奈
みなさん好きな米科とかってあるんですか
松澤ほおづき
どうですか杉山さんは
杉山高天
そうですね私は三高生化の丸大豆せんべいが好きで
ザクザクとした食感と大豆がとても満足感がありますよね
食べた時に
木村咲希奈
はい
松澤ほおづき
1個食べただけでだいぶお腹いっぱいになるというか
杉山高天
ご飯食べられなくなっちゃうんじゃないかってドキドキしますね
松澤ほおづき
私もよく買ってます
私は三高生化さんの雪の宿
木村咲希奈
はい
松澤ほおづき
みなさん知ってますか
木村咲希奈
知ってます
松澤ほおづき
はいあのなんか甘いのかしょっぱいのかわかんないけど甘じょっぱくて
私は好きですね
木村咲希奈
同じです
松澤ほおづき
木村さんは
木村咲希奈
私は亀田生化の柿の種が一番好きです
木村咲希奈
結構定番なんですけど
木村咲希奈
もう今どこでも売ってるじゃないですか
松澤ほおづき
はい
木村咲希奈
おつまみみたいな感じで家で買いまくってます
松澤ほおづき
そうですね大豆に
普通のシンプルなやつが好きですか
なんか梅とかわさびとかありますよね
木村咲希奈
いろんな味ありますよね
木村咲希奈
最近はわさびが好きです
松澤ほおづき
あーちょっとツーンとする感じ
美味しいですよね
木村咲希奈
はいあれが癖になっちゃって
では今日の放送はこの辺で
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今日の敬和キャンパスレポ終了の時間です
みなさんおやすみなさい
敬和キャンパスレポは実践するリベラルアーツ
敬和学園大学の提供でお送りしました
24:20

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