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はい、おはようございます。今日も朝9時ライブスタートしていきたいと思います。ご指名集客の発信設計士、久野けいです。この放送やライブでは、SNSやアルゴリズムに振り回されずにですね、その考え方が好きから
お申し込みにつながる発信のヒントをお届けしていきます。発信を頑張っているのにお申し込みにつながらないという方はですね、ぜひ概要欄の方から発信のズレシーンなんていうところもチェックしてみてください。
はい、ということでですね、今日も早速ライブしていきたいと思いますが、今日のテーマはマイクロビジネスだからこそ大手よりも選ばれる発信設計という話をしていきたいと思います。
はい、私たち個人企業家っていうのはマイクロビジネスの中でもかなりごくごく極小みたいなところになってくるんですけども、そんな個人の私たちが選ばれるためにですね、何をしていかなきゃいけないのかっていう
ところ、あとは大手さん、当然報告費とかもかけられるし、従業員とかもいっぱいいるし、いろんなサービス提供を私たち個人よりも安く出せるんですけど、
そんな中でですね、大手に私たち個人がどう立ち打ちしていくべきかっていうところをね、今日お話ししていきたいと思っております。
まずなんですけど、このマイクロビジネスって今言ったんですけど、マイクロビジネスってそもそもどんなものかと言いますと、日本の定義としてはですね、経済産業省の調査とかによると個人事業主とか従業員5人以下の
法人っていうのをマイクロビジネスって言うそうです。
海外とかだと10人未満とか言うらしいんですけど、さちきさんおはようございます。
昨日ありがとうございました。
要は小さいビジネスってことなんですけど、その中でもですね、従業員5人以下の法人であるとか個人事業主っていうところを指していきます。
ただですね、今日この放送の中ではですね、マイクロビジネスと言っても、個人の法人化していない企業家さんっていうふうな定義で進めていこうかなというふうに思います。
もちろんね、私もマイクロビジネスですね。法人化してないしね。
だけど法人化してない中でも、めっちゃ売れっ子さんとかいるじゃないですか。そうじゃなくて、駆け出しの時ですらね、選ばれることってできるんですよ。
そういうところのね、駆け出しでも初心者っちゃ初心者でも、本当にまだ始めたばかりでも選ばれるためにはどの辺を気をつけていくといいのかってところをね、今日お話ししていきたいと思います。
今日のテーマになってくるこのマイクロビジネスだからこそ選ばれるっていう時にどうやって言ったらいいのかっていうと、当然ですけど手法だけでは選ばれないですね。
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なんか占いができますとかなんちら官邸ができますとか、手法だけでは当然大手の方が実績があるし、広く世に知れ渡っている方が安心じゃないですか。受ける側としては。
それが本当にあのちょうどね、今月かな。今月私初めて会ったんですけどね。
私の知っているママトモさんにどんびしゃじゃんって思ったんですよ。正直ね、ヨモギムシってあちこちでやってらっしゃる方がいるし、なんかうちからそんなめちゃくちゃ近いわけじゃないんでね。
ママトモさん家からもちょっと遠いんですけど、だって本当にヨモギムシってあちこちでやってらっしゃる方がいるんですよ。
本当にただただヨモギムシやりたいだけだったらさ、探せば多分、徒歩圏内にあるかわかんないけど、車で10分圏内には絶対あるんですよね。
そんな中でなんで私がわざわざその遠いところのヨモギムシの人を私のママトモさんに紹介したかっていうと、
深く狭いコンセプトがどんびしゃだったからなんですよね。
病院に行っても病気じゃないって言われるけど、女性の疾患、疾患とは言わないよね。生理関係の不調がきつい人っていうふうに絞った時に、
私のママトモさんがまさにどんびしゃだったんですよ。病院行ってもホルモン値も別に問題ないとか、菌種があるわけでもない、内膜症でもない。
ただ生理前後がマジでしんどいっていうふうにすごい長年悩んでるのを知ってたんで、そういう話を聞いたら、まさにじゃんとか思って、その日のうちにパンフレットをもらってきて、
その日の夕方だったかな、たまたまちょっと会う予定があったんで、こうこうこうでね、みたいな。
サロンオーナーさんも病気って言われなかったんだけど調子が悪いのがこれで良くなってねとか、そういう話をしてたら、
本当にそのママトモさんがポロッと、これって私ですねって言ったんですよ。
でもうその彼女すぐに予約を取ってたんですよね。わざわざ車で40分かかるところのヨモギムシのサロンをです。
でもそれがまさにこのマイクロビジネスで選ばれる理由になるんですよね。
自分の悩みをどんびしゃ解決してくれるっていう期待が持てるってことです。
このコンセプト組めると、やっぱり例えばさ、ヨモギムシもあるかわかんないけど大手がやってたら多分もっと安いと思うんですよ。
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だけど、そうじゃなくて個人の人を選ぶっていうところの理由が、その悩みをどんびしゃ解決してくれるからっていうところなんですよね。
多分企業塾とか行ってね、聞いたことあるかもしれないんですけど、コンセプトは結構最初であればあるほど狭く深く絞る方がいいんですよね。
今でこそ私もアメブロに限らずこういう発信の設計のお仕事とか、インスタとかスレーツの方もやったことありますし、
こういうSNSの発信からお客様に来ていただくための、そういうサポートをさせていただいてるんですけども、
そもそもはアメブロ専門だったし、もうちょっと前行くとまだアメブロで成果っていうのかな、
お申し込みをいただいたことあるけれど、プロモーションバンサーとかまでできない頃もあったんで、
その時はね、時短ライティングっていう風で打ち出してたんですよね。
私が、子供が1歳3歳で、なったばっかか、起業したのが下の子の育休中のちょい前だったんでね、開けるのが。
だから11ヶ月の子供と2歳9ヶ月の子供の2人をほぼほぼワンオペで育てている頃にですね、
ブログを書き始めたんですけど、やっぱりなかなか時間かかって、最初上手く書けなかったんですよね。
そんな中で、いかに短い時間で文章を書くのか、その文章でお客様の目に留まる文章をどうやってクオリティー高く仕上げていくのかっていうところの、
発信に特化した仕事から実は最初始めてたんですよ。
だけど、1日4時間の稼働でも集客が叶うみたいな時短企業だったかな。
時間を短くしかつクオリティーが高いものができますよという訴求だったんですよ、訴えだったんですよね。
だから言ったらさ、なんか月賞50万円になれるとか、本命商品がバンバン売れるとか、その当時は打ち出してなかったんですけど、
その時来てくれたお客様っていうのが、とにかく発信するのに時間かかる、ブログ書くのに時間かかってしんどいとかね、
1記事4時間かかっちゃうとか、場合によっては日を跨いで2、3日かけてやっと1記事が上がるみたいな。
それを続けるのがあまりにも苦しくて、企業職とかで学んだことあるんだけど、この発信っていうところでつまずいて、
とにかくこの短い時間でかけるようになりたいっていう方が私のところに来てくださってたんですよね。
これもある意味かなり深く狭く絞ってるんですよね。
大枠のビジネスコンサルとかじゃなくて、雨風呂の集客サポートでもなくて、
雨風呂を短い時間でクオリティ高く書き上げるっていうところ、本当に発信作る早さっていうところに特化して打ち出してたんですよ。
だから当然その当時ってまだちょっと今より雨風呂、もっともっと再生期に近い時だったんで、結構大手の雨風呂のコンサルさんいっぱいいたんですよ。
そんな中で選んでいただけたのは、とにかく発信をブログ書くのに時間かかるってところの悩みにひたすらフォーカスしたからなんですよね。
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だから私よりすっごい売れっ子さんいっぱいいたんだけど、そこから選んでいただくっていうことができたんですよね。
そのぐらいコンセプトを深く狭く絞ることで、その絞る時にお客様の悩み、どれの悩みにフォーカスするのかっていうところがすごい大事です。
なんかペルソナ設定とかすると、具体的な人を思い浮かべるみたいなことやるじゃないですか。年齢とか家族構成とかどんな雑誌読んでるとか、
普段どんなテレビ見てるとか、その人の生活スタイルとか、そういうのも大事じゃ大事なんですけど、それよりもその人が何に悩んでいるのかっていうところのこと、悩みの方が実は大事なんですよね。
悩みが一緒だったら正直年が違っても全然いいですよ。
ペルソナ設定というのは発信がブレないようにとか、打ち出しがブレないように細かく設定していくっていうだけなんで、
その年齢の人しか来ちゃいけないってことではないんですよね。そうじゃなくて、そういう状況の人、そういう環境にいる人が何に悩むのか、
なんでこの悩みが発生するかっていうところで、このバックグラウンドの生活スタイルとか、
人の人が本当に欲しい未来とか、そういうところをやるために生活環境とかも決めていくんですけど、
そうじゃなくて、自分のお客様になり得る人のめちゃくちゃ解決したい悩みっていうところをフォーカスして、
その悩みがドンズバ解決しますよっていう打ち出しをするっていうところです。
この打ち出しがはまれば、自分よりめちゃくちゃ経歴が長かったり売れてる人を差し置いてでも選ばれるわけなんですよね。
なんでね、このコンセプトを狭めるっていうことに対して、特に企業をやり始めたばっかりの方とかは、
来てくれる人を狭めてしまうと売れなくなる気がするって言う方多いんですけど、これ実は逆なんですよね。
そもそもそんなたくさんの人を集めるフェーズじゃないんですよ、企業の初期の方は。
それよりも、まずは一人お客様に来ていただく。
その人が自分のためにこのサービスあるんじゃないかと思ってもらえるぐらい、悩みを明確に抽出して、その悩みが解決できますっていうふうに打ち出すっていうこと。
だいたいそういう人が一人見つかると、この世にそういう人って一人だけのわけがないんですよね。
たくさんの人来てくれないかもって思うかもしれないけど、だいたい一人いたらその奥に10人、20人、もっと100人ぐらいとかいるはずなんですよ。
だから狭めることって売れなくなることじゃなくて、むしろ大手を差し置いてでも選ばれる理由を作ることになるわけなんですよね。
なんでね、この大手さんにね、大手って言ってもマイクロビジネスの中でも大手ですよね。
例えば企業の同業の世界ですごい売れてる人とか、同じ講座を出た人でめっちゃ先輩の売れてる人とか。
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出すもののサービスの手法とか、メソッドは一緒だったとしても、それによって何が解決できるのかっていうところをより具体的に、
より狭めていくっていうところで、同じものを出していてもその人を差し置いて選んでいただけるっていうことが起こせます。
なんでね、自分のビジネスを振り返った時に、よくやったしまいがちなのが、やれる手法を並べているということです。
例えば、なんちゃらカンテかけるオラクルカードかける心理学とかね。
これよくあるパターンなんですけど、それもできることがいっぱいあるのはすごいんだけど、
でも結局その辺で、じゃあ何ができるのとか、どんな悩みが解決するのとか、そっちの方が大事なんですよね。
例えば、なんちゃらカンテとオラクルカードと心理学を使って、例えば夫婦関係が良くなるっていうふうに言うのか、
自分のこの先の人生をですね、
これ抽象度が高いので今うまく言えなかったんですけど、
例えば50歳ぐらいの女性がこの先の人生をね、
本当に母とか娘とか妻とかそういうしがらみを全部捨てて、本当に自分のやりたいように生きれるようになるためのとか、
その打ち出しが変わってくるんですよね。今でもこれでも抽象度が高い方ですね。
もっともっと最初は狭めていいと思ってます。
なので、やっぱり狭めるのって怖いかもしれないけど、狭めた方がまず第一のお客様が来やすいですね。
第一のお客様が来たらお客様の声が上がりますので、そのお客様の声を見て、さらにやりたいという人が来てくれたりとかします。
その来てくれた人がね、また口コミを広げてくれるかもしれないし、そのお客様の声がまた口コミになりますし、
そういった実績が出てきてくると、だんだんね、やっぱり実績があるイコール売れてる人っていうふうにお客様側も見てますし、
実は自分たちが思っている以上にですね、お客様の声の紹介ってシビアに見られてるんですよね。
発信者が自分のサービスのことをよく言うのは当たり前じゃないですか。
だけど、そのサービスを実際に受けた人がどのようにそのサービスを評価しているのかとか、それでどんなふうに買われたのかっていう、いわゆるAmazonとか楽天のレビューっていうところはみんな見ちゃうんです
よね。
よすこさん、おはようございます。昨日ありがとうございました。
特に手法を学んだ方、行政講座とかでいろんな手法を学んだ方であったとしても、打ち出すべきは手法じゃなくて、その手法を使ったときにお客様のどの悩みが解決できるのか。
そこをなるべく深く狭く、最初こそ深く狭く打ち出すこと。
これがマイクロビジネスでもお手さんを差し置いて選ばれる秘訣ですし、逆にこれをやらないとなかなか難しいですね。
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これをやらないとしたらば、広げていく方法はもはや知っている人に受けてもらうところですね。
やっぱり対面で知っている人って強いんですよ。
紹介もしやすいし、パッと顔が浮かぶし、実際に会った人って信頼感がすぐ構築できるから、あの人とかピンと来たときにパッと紹介できる。
そういうときは、ある程度手法でも売れたりするんですけど、
SNS、オンライン上でこの人だからとか、この人こそ自分のためにいるんじゃないかと思っていただくためにはですね、
コンセプト、特に自分のターゲットっていうところを、自分がちょっとドキドキするぐらい深く狭く絞っていくっていうところ。
これがポイントになってきます。
ここまで聞いていかがでしょうか。
ちょっと自分のビジネス振り返って、悩みですね。
お客さんの背景とかじゃなくて、強い悩みに自分のコンセプトは訴求できているのかとかですね。
私の今のやっているこのビジネスは、お客さんのこの悩みをズバリ解決するとか、これが一言で言えますでしょうかね。
ここがパッと言えるとやっぱ強いし、ここでちょっとマゴマゴってなっちゃったり、ちょっと言葉が浮かばないってなったときはですね、
おそらくその自分のお客様の解決してあげる悩みがまだ自分で言語化できてないっていうところなんでね。
ぜひですね、ちょっとここをまず研ぎ澄ませるところからやった方が、ひいては勝手に発信が良くなりますし、勝手に発信が良くなると、
お申し込みに当然つながっていきますので、まずそこからやってほしいなというふうに思います。
さつきさんありがとうございます。やすこさん、昨日ありがとうございましたというところでね。
さつきさんと私は昨日やすこさんの講座を受けさせていただいたんで、そんな挨拶が生まれております。楽しかったですね。
気づいたら10人も来てくださってありがとうございます。
さつきさんありがとうございます。コンセプトが深い悩みに訴求できていなかったです。
ひらく浅くなっちゃってました。
なっちゃうんですよね。自分で考えてるとやっぱそうだし、
できることがいっぱいある人ほど、有能な人ほどそうなんですよ。
できることがいっぱいあるから、何を打ち出しているのかわからないとなっちゃうんですけど、
だからこそ、でもそんな人でもあえて、深い悩みっていうのかな。
お客様がポロッと口から出るような悩みに、それ解決できますよ、みたいな。
そんな風な流れがすごい良いですね。
これはね、結構自分が当たり前にできることだったりするんで、
いやこんなことがあるとか思っちゃうこと多いんですけど、
実はその自分がこんなことがあってちょっと半端になりそうなぐらいのことが、
案外相手にとってはマジでそれ画期的じゃんとか、
そんなことがかなっちゃうんですかとか、びっくりされるようなことあるんですよね。
そういった意味で、お客様が口から出てきそうな悩みとか愚痴とか、
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そういうのが解決されるっていう風に打ち出していくといいですね。
さっき冒頭の辺、冒頭じゃないか、途中で言ったね、悩みを、
例えば私のママ友さんだと、本当に整理前が辛すぎるみたいな、
40近くなって整理がおかしくなった、でも病院行っても全然問題ないって言われるんですよ、
みたいなこの話を解決しますよとかね。
ぶっちゃけね、それ解決したら手法は何だっていいんですよ、悩みのある人にとっては。
しんどいから、これが解決するんだったら、どんな手を使ってでもいいとすら思ってるんで、深い悩みの人って。
だからもはや手法は関係なくて、どうなれるかが大事。
どんな状況からどうなれるのかが大事なんですよね。
なんで私が起業初期の頃に選んでいただいた時も、
雨風呂で集客がしたいとか、本命商品売りたいっていうのももちろんあったと思うんですけど、
今もっかいすっごい困っているのが、ブログ書くのに時間がかかりすぎちゃうっていうところだったんですよね、受けてくださった方が。
本当に3、4時間かかる人も多かったし、最長記録が4日に1記事だったんですよ。
やっぱしんどいじゃないですか、それを続けなきゃいけないって。
だから何とか短い時間に書けるようになりたいっていうところから来てくださったっていうところがあります。
なんでね、そのくらい狭く深く絞ってみるっていうところがね、まず大事です。
絞ったら、その絞ったコンセプトを前提条件として発信を重ねていくので、
そうすると、例えば私の場合だと1記事1時間で書けたら、残りの3時間何しますかとかね。
例えば私も最初の方は子供の昼寝時間にどうしても仕上げたかったんで、
子供の昼寝時間、正味1時間ぐらいですよね、1歳ぐらいの子だと。
でもその間に夕飯の支度とかもちょっとしたかったから、30分が勝負だみたいな。
そんな時にどんなことに気をつけてたのかとかを教えてたんですけど、
やっぱり30分ぐらいで書き上げたいという方がめっちゃ多かったんでね。
選んでいただけたんですよね。
安子さん、ありがとうございます。ケイさん、さつきさん、きのうありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
そんな感じでね、改めてですね、自分のコンセプトっていうところが、
お客様のどの深い悩みを解決するものっていう風に打ち出せているのかどうかですね。
特にそのお客様の口からポロッと出てきそうな、
ご本人がいろんな人に愚痴ったりとか悩み相談しているようなことにフォーカスしていけるといいですね。
もちろんちょっと内容によっては人に言えない悩みもあるかもしれないけど、
心で、ちょっと深いことを言うと、
自分のお客様が自分の中で言語化できている悩みっていうところを取り扱うということです。
本人も気づいていないような本質的な悩みをついても自覚していないのでね、
自分のことだと思ってもらえないので。
そこは自分のお客様が自覚しているレベルで、
これマジで何とかしたいなと思っているようなことに訴求していくというところがポイントになってきます。
そこが広げずに狭く深くさせばさすほど、
すごい売れっ子さんとかものすごい人とかも言ったら、
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法人化しているバリバリ売れている人を差し置いてでも、
個人の自分が選ばれるっていうところが作っていけます。
いかがでしたでしょうかね。
ぜひ今日の話を聞いて、
ちょっと自分のコンセプトを見直したいなという方は、
ぜひ自分のお客様の口から出る悩みっていうところを見ていただければいいなというふうに思いますし、
今私のライブをお知らせしているオープンチャットがあるんですけど、
そちらのオープンチャットでは60分の壁打ち会っていうのを、
オープンチャットの方限定で募集中でございます。
60分の壁打ちでなんと3300円という、
半額でやってるんですけど、
これライブ100放送記念ですね。
もうすでにちょっとお申し込みもありがたいことにいただいているんですけども、
こんなふうに自分がちょっとフワフワとしてて言葉にならないよっていうことをですね、
一緒に整理して言語化するのが私はめちゃくちゃ得意なので、
ぜひこれちょっと喋ってまとめたいという方はですね、
ぜひ壁打ち会の方に来ていただければと思います。
こちらはですね、概要欄の方に貼ってありますオープンチャットに
ご登録いただくとそのお知らせ入りますので、
公式LINEじゃなくてオープンチャットの方に来ていただけると嬉しいです。
ただね、もちろん公式LINEの方でも自分のビジネスの発信、
ビジネス自体がですね、自分の思っているのと外から見ているのと
ズレてる場合がすごい多いんですね。
なのでこのズレの診断をするっていうところの診断ツールをプレゼントしております。
そっちもね、できれば合わせてやっていただけると
自分はこう思ってたけどこの辺ズレてたんだなっていうところがわかるので、
ぜひこちらも概要欄からですね、こちらは公式LINEの方にご登録いただきますと
すぐに発信のズレ診断が届きますので、これもやってみてほしいでございます。
はい、ということでね、今日も来てくださってありがとうございました。
今日のね、お話ちょっと面白かったなとか、ためになったなという方はですね、
ぜひいいねとかコメントとかフォローとかしていただけたらとってもとっても嬉しいでございます。
またね、こんなライブでどんなことを喋ってほしいとか、
あのことについてちょっと語ってほしいとか、
もしあればですね、オープンチャットはもちろん公式LINE、
あとはね、レターの方でも随時受け付けておりますので、
お気軽にメッセージとかご相談いただけたらとってもとっても嬉しいでございます。
はい、ということでね、今日も聞いていただいてありがとうございました。
ではまた明日9時のライブでお会いしたいと思います。
では今日も良い一日をお過ごしくださいませ。ではでは。