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皆さん、こんにちは。バズよりご指名を生む発信集客コンサルタント、久野けいです。 この放送では、SNSやアルゴリズムに振り回されず、その考え方が好きって言ってくださる方から、お申し込みにつながる発信のヒ
ントをお届けしていきます。
特に1年以上発信を頑張っているのに、ちっともお申し込みにつながらないという方は、ぜひ概要欄の方にある発信のズレ診断というのを受け取って、ぜひぜひチェックしてみてくださいね。
データでのご登壇も大大大歓迎でございます。ということで、今日も早速お伝えしていきたいと思いますが、今日のテーマは、迷ったらこれを話せ、ビジネス発信参戦というところをお伝えしていきたいと思います。
ビジネスの発信ってなると、何を言えばいいんだろうかみたいなお客様のお役立ち情報を発信するっていうのはわかってるんだけど、具体的に何を伝えていけばいいんだろうっていうところで、結構悩んじゃう方多いんです
よね。
特に今まで自分が楽しく自分のことをお伝えする発信をしていたところから、急にビジネスの発信って言われると、なんかちゃんとしなきゃみたいな、何をお客様が求めているのかっていうところで急に手が止まってしまう
ことってすごく多いんですよね。
なので、たくさん書いた方がいいとか言った方がいいとか話した方がいいとかね、そういう発信の内容っていろいろあるんですけど、特にですね、最初の頃からですね、ビジネス発信をスタートした頃から使えるビジネス発
信のおすすめ参戦というのを今日お伝えしていきたいと思います。
はい、これはですね、ビジネスをスタートしたばっかりの方でも、しばらくやってる方でもですね、時々これやった方がいいんですよね。何か繰り返し繰り返しお伝えしていくと、なおですね、聞いてくださる方に浸透して
いきますので、何度も繰り返しお伝えした方がいい参戦という風にもなりますので、ぜひ実践してみていただけたらなという風に思っております。
ということで早速いきたいと思いますが、まず一つ目ですね、一つ目は何と言ってもノウハウですね。結局ノウハウ回とか思ったかもしれないんですけど、これはただノウハウを言うだけじゃなくてもコツがあるので、ど
ちらかというと、何と言ってもノウハウの発信をするにしても、こういう風に言ってねってところをお伝えしていきたいと思います。
で、なんでそもそもね最初にノウハウかって言ったら、ノウハウが全てじゃないよとか、あのノウハウなんか無料でいくらでも拾えるじゃんっていう風に言われてるね、もう今SNSの情報が溢れてる時代ですけども、でも
言うてですよ。言うて自分のお客様がどんな情報を取りに来てるかって言ったら、当たり前なんですけど、いきなりこうあなたの人隣を取りに来るわけじゃないじゃないですか。
やっぱり自分が欲しい情報とか、自分に必要だと思える情報というところから拾っていくのが当たり前ですよね。
なんでまずは自分がお客様にとってその人が欲しい情報を出してるよっていうところとともに、ちゃんとこういうノウハウを伝えられる能力があるんだよっていう意味ですね。
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能力というか経験とか実績とかあるんだよという意味でも、まずはやっぱりノウハウの切り口で伝えていくっていうのはまあまあスタンダードですよね。ただですね、ノウハウを淡々とお伝えしているだけではそれは
もうただの教科書とか参考書になっちゃいますので、
そうじゃなくて、私たちがSNS発信をしてその発信を見る意義っていうのは、ノウハウプラスその人の体験談とか実践したことですね。この一時情報がセットになっているかというところが非常にポイントになります。
ノウハウだけだったら正直ね、AIに聞けばパッと答えてくれるじゃないですか。そうじゃなくてそのノウハウをわかったんだけど、実際にやってみたらどうだったのかとか、
失敗することもあるのかとか、ノウハウを使って具体的にどんな変化があってどんな風に変わったのか、これはあの推測ではなく一般論でもなくリアルでどうなったのかってとこをね、お客様で知りたいんですよね。
なので、例えば本当に今日もまさにノウハウの話ですけど、迷ったらこれをかけビジネス発信参戦ということで、ビジネスでお伝えしてほしい3つを言ってるんですけど、実際にこれやってみたらどうなったの
かとか、
実際に書くとか話すとかあちこちで発信した時にどんな反応があったのかとか、最初うまくいかなかったけどどこを改善したらこうなったのかみたいなところを一緒に教えてくれるとやっぱりリアリティありますよね。
なので、ノウハウっていうのはもちろん大前提として発信していくものではあるんですけど、そこにはプラス一時情報というのをくっつけていくっていうところがかなり重要になりますね。そこのノウハウプラスそれやった
らどうなったのかってとこまでをセットでお客様で知りたいので、そこをぜひ入れてほしいなというふうに思っています。
これはね、もちろん私も失敗談がありまして、ビジネスを長くやってるとやっぱりやっぱりマインドだよねってみんな思うんですよね。私も実際そう思うんですよ。やっぱりビジネスを長くやればやるほど、ノウハウも大事
なんだけど、やっぱりそれを取り組む姿勢とか、自分がどういうふうにビジネスに対してマインドセットしてるかってところが重要ってことが死ぬほどわかってくるんですよ。
そうすると発信がね、やたらビジネスマインド寄りになっちゃってた時期がね、私にもあるんですよね。やっぱり自分が感銘を受けてることとか、すごい伝えたいなって思ったのがやっぱりそこに偏ってしまうと、なんか自
分は気持ちいいんですよ。
自分が学んだことをアウトプットしてるとか、もう素晴らしいことだと思うから伝えたいとかって思うんですけど、その時何が起きたかって言ったら、当たり前なんですけどアクセス数がダダ下がるみたいな、LINEチ
ットも入らないみたいな、そんなことが起きちゃったんですよね。
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なんでかって言ったら、これはまさにですけど、自分が伝えたいことと読者さんとかね、私アメブロでずっと発信してたんで、読者さん、自分のお客様が知りたいことにズレを生じてしまっていたということなんですよ。私
はマインドのことが言いたい。でも読者さんはそうじゃなくて、アメブロ集客のノウハウを教えろよとか思ってるわけなんですよね。
なんで私のことをね、もともと知っていて、私の考えが知りたいとか、同じようなことでも私の言葉で聞きたいと思ってくださる女神のような方は、すごく読んでくださって、すごく納得したっていうコメントもいただく
んですけど、でも結果としてどうなったかって言ったら、本当にLINE流量がすごい途絶えたし、アクセス数も上がらないし、まさにそういうね、本当にズレがね、自分の中であったなと思うんですよね。
なんでこれちょっとね、本当に言いたくなっちゃうにしても、ちゃんと読者さん、リスナーさん、自分の発信を受け取ってくれる人が知りたいことをまずは出すっていうのが大事なんですよね。
なんで、この知りたいことを出すというのは大前提だけども、ただ情報を出すだけだったら本当にAIと一緒になっちゃうので、そうじゃなくて自分はどうだったのかとか、自分のお客様が具体的にどう変わったのか
とか、リアルの実践した変化というところもね、セットでお伝えしていくっていうのが、これはかなり重要なポイントになっております。
はい、そして2番目ですね。2番目が、なんでこのビジネスをしているのかっていう、仕事への熱い思いというところですね。これはですね、実績がない頃からかけるはずなんですよね。なんでこのビジネスやろうと思った
のかとかですね、なんでわざわざ大変な思いをして、個人事業を立ち上げてですね、こんな風に頑張って毎日発信しているのかというところですね。
人ってね、その商品だけじゃなくて、その商品ができたいきさつとかストーリーとか、そういうふうになんでそれをやったのかみたいな理由に感動して、それがね、案外買う理由になったりするんですよね。
なんか、一時インスタのリールで流行った気がするんですけど、なんか生産者さんのリールっていうのかな、ここにこんな風に大変な思いをしてこだわって、でもそれをなんでこだわってるかというと、みたいな、そう
いう作り手の思いみたいなリールがすごく流行ってた時期があると思うんですけど、なんかそれを見てるとね、買いたくなっちゃうんだよね。
なんか、ただ良い商品じゃなくて、なんでこの良い商品ができたのかみたいなバックグラウンドっていうのを知ると、なんかそのストーリーに人って感動して、感動したからそれを買いたいってなることって結構あったり
するんですよね。
プラスですけど、そのビジネスをしていることに対しての仕事への熱い思いっていうと、そこにね、すごく人柄が出るんですよね。
例えば同じダイエットサポートだったとしても、そのダイエットサポートをやるまでにですね、どんな思いがあるかって、やっぱり知った方が選ぶ基準になったりするんですよ。
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なんかね、私結構ダイエットサポートをやってるお客様が結構歴代多かったんですけど、やっぱり一概に同じメソッドのダイエットサポートでも話聞いてるとね、すごく熱い思いがいろんなパターンがあったんですよね。
本当に自分が何をしても太っちゃって、本当に空気吸ってるだけで太っちゃって、すごい悩んでたのがこのメソッドで助けられたって方もいらっしゃったし、そういう人は自分が助かったこの素晴らしい方法を広めたい一心
っていう感じなんですよ。
だけど一方で、自分はそんなに太ってたことないんだけど、自分の例えばサロンとかね、やってたお客様が痩せたいって言ってくるんだけど、来てくれた時は確かにちょっとスッキリするんだけど、やっぱり戻ってしまう。
なんでかなって考えた時に食事だなってことが分かって、せっかく自分のところに来てくれるお客様をちゃんとその人が思う理想の姿にしてあげたいっていうところから、自分がそのお客様のためにダイエットを学んだ
っていう方もいらっしゃったんですよね。
そういう話を聞いていると、やっぱり一概にただのダイエットサポートとかじゃなくて、どういう思いを持ってしてそれをやっているのかっていう話が入ると、お客様のために新しく学びをして、自分を高めてより良いサ
ービスを出そうと思っている姿が素晴らしいなとかですね。
なんか自分がね、例えばそのメソッドですごい痩せられて、すごい感動したのをそこに自分だけで留めておくんじゃなくて、それを広めたいって思っている、人のために動きたいと思っているとこ素晴らしいなとかね、
そんな風に感動するんですよね。
そうするとやっぱり感動っていうところが選ぶ理由になるっていうところがありますし、やっぱそれってそのエピソードって絶対に2つとして同じものはないはずなんですよね。
自分だけのストーリーです。なんでこれは本当にAIには欠けないオリジナリティってところになってきますので、ぜひねビジネスをしている方が当然私の発信を受け取っていると思うんですけど、なんでそれやってるの
かとか、どういう経緯でそれをやることにしたのかみたいなところも、これはですね、アクセス数が上がらないって思ってても一度や二度は絶対に書いた方がいい話です。
これは特に本当に何回もあちこちで言うといいと思っているジャンルで、何でかというと人は一瞬見ただけでも忘れちゃうし、1日経ったら72%忘れる生き物なので、なんでこれやってるのかっていうところはもう都度都
度ね、断ることに言っていった方がいい、あなただけの選ばれる理由を作るオリジナリティのある橋になっていきます。
こんなこと誰得なんやって思うかもしれないけど、案外そこで人が人を選ぶっていう基準になったりするんで、ぜひぜひ迷ったらね、めっちゃ最近ノウハウ書いてんな、そろそろ別のこと書きたいなと思った時にこういう発
信をしていくのはすごくすごくお勧めでございます。
そして3番目なんですけども、失敗談からのV字回復ストーリーですね。ちょっと2番に似てるような気もしなくもないんですけど、どっちかっていうと、2番はね、仕事への熱い思い、いきさつみたいな感じです。じゃ
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なくて3番は失敗談からのV字回復ですね。
ヒーローズストーリーとか言うんですけど、人ってね、ストーリー忘れないんですよね。一回見ただけでも聞いただけでも。なんで、淡々と事実を言うだけじゃなくて、自分がどんなことに悩んでいて、どんなことに苦労
して、どんな風にこのメソッドを使って、どんな風になれたのかっていうのをストーリーとしてお伝えしていくっていうところがね、すごくポイントなんですよね。
理由がちょっといくつかあるんですけど、1つは悩んでいた当時の自分ですね。自分がすごく悩んでいた頃からどんな風に回復したかっていうのを言っていくと、今現在のお客様って過去の悩んでいた当時の自分と一緒の
ことが多いんですよね。そうすると、それって解決するんだよっていう風に言ってあげることで、自分のお客様にとっての希望の光になるわけなんですよ。
そうなってくると、つまりこの人は今の自分と同じ悩みを乗り越えてきた人なんだっていう認識になりますし、この人のそばにいれば、今この持っている自分の悩みも解決するかもしれないっていう風な希望になるんです
よね。そうすると、やっぱりこの人の発信をもっともっと見なければという風に思っていただけるという風になっていきます。
なんでね、これも自分のことなんか知りたい人おるんか、誰とかかとか思うかもしれないんですけど、これは案外ですね、すごく重視してみられるところなんですよね。もう一個理由があって、ストーリーは人って忘れにく
いんですよ。忘れる生き物なんだけど、ここがストーリー仕立てになっているだけで、人の記憶に残りやすくなるんですよね。
多分ね、これ心当たりあると思うんですけど、子供の頃に見ていた漫画とか絵本とかね、ストーリー結構覚えてたりしませんかね。それが何十年も読んでなくても、ストーリーだけはちゃんと覚えてるっていうのあると思
うんですよ。
もうすごいオソドックスなとこ行くと、桃太郎の話言えない人いないと思うんですよ、日本人で。多分子供の頃に絵本か何かで、記憶ないけど聞いたことあるんですよ。だけど、登場人物がいつのタイミングで誰が出てき
て、どんなことがあって桃太郎最終どうなったのかって、みんなだいたい覚えてるじゃないですか。
それはストーリーだから覚えてるんですよ。子供の頃に読んでた漫画とかね、詳細は覚えてなかったにしても、大筋ストーリーを覚えてるはずなんですよね。
なんかね、今あのうちの娘が、翔さんの娘がね、すごくね、ランマ二分の一にハマってるんですね。あれリメイクされてね、声優さんだけメインの人はステイして、アニメは作り替えで今やってて、今第2シーズン始ま
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ってるんですけど。
それをね、あの娘がね、見てるんです。楽しく。漫画も私持ってるんで、読んでるんですけど。私は子供の頃に、夏休み子供スペシャルみたいなやつでね、漫画見て、漫画じゃないか、アニメ見てたんですよね。
で、好きで大人になってから、この古本屋で大人買いしたんですよ。だけど、ランマ持ってたけど、もはや15年ぐらいね、全然読んでないかったんですよね。
だけど、娘が見てるアニメとか、ちらっと見ると、はいはい、あの話ねって思い出せることも多いですし、そもそもランマ二分の一、どんなストーリー展開だったのか。
一応一応覚えてないにしても、なんかランマ君っていう子がいて、お父さん同士のいい名付けで、あかねちゃんっていう子がいてとか、なんか水をかぶると女の子になってとか、お父さんは水かぶってパンダになってとか
ね。
ちょっと知らない人には申し訳ないんですけど、そういうのって覚えてるんですよね。もう15年触れてなくても。やっぱストーリーは印象に残るっていうところなんですよ。
なんで、自分の失敗談からどうやって乗り越えたかとか、失敗しちゃったけど、ここをこういうふうにしたらうまくいったとか、そういうのって、
今はこんな感じなんだけど、過去こんな風にやばかったんですよ。それをどんな風に乗り越えたかというV字の回復、これを発信に積極的に載せるっていうのは、かなり印象に残るし、最後まで見てもらいやすい発信の方で
ございます。
これはね、めちゃくちゃ長すぎてもあれなんですけど、これは端的に何回もこれも言ってほしいやつなんですよね。さっき私もね、ちらっと言いましたけど、ビジネスマインドにハマりすぎて全然アクセス上がらない、L
INE登録入らないということもありますよね。
だけどそれは、やっぱりノウハウの切り口に戻したらね、戻ったんですね、LINE登録が。そういう話もありますし、そもそもなんですけど、私が今こうやってね、スタイフでお話をしていて、他のSNSは全然
やってなくて、5年半以上アメブロ一本の発信をしてて、やっとこの4ヶ月くらいで第二の発信媒体、スタイフっていうのを続けられているんですけど、
そこに至るまでね、インスタとかフェイスブックスレッツについては、何回もことごとく挫折してるんですよね。そこの話も、今これ喋るとあと10分ぐらい喋らなきゃいけないんで、ちょっと割愛しますけど、そう
いう過去の自分ですね、企業をスタートしようと思ってね、勢いようとスタートしたにも関わらず、
フェイスブック半月で挫折度、インスタについてはね、もう3年で4回くらい挑戦したんですけども、ことごとく挫折、1回なんか65万かけてね、企業塾で学びましたからね。うん、だけど、やっぱりうまくいかな
かった。でもその分、このビジネスの本質ってとこ抑えたままね、アメブロで発信をしていったら、ちゃんとアメブロだけでも集客できたし、夫の扶養も卒業できるぐらいに売り上げも立つようになったし、
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だからね、あの媒体変わればokとかじゃなくて、自分に合う媒体を選んで、そこでビジネスの本質を抑えてコツコツやっていくことが大事なんだってわかったっていう話は、結構ね、私1週間の間でもあちこちで何回か言
ってるんですよね。
それは何でかって言ったら、自分がインスタ挫折とかね、みんながこれがいいって言ってるところが自分がうまくできなくて落ち込んだ失敗談から、でも別の方法でうまくいったよっていうV字回復のストーリーとしてお伝
えしているんですよ。
でやっぱりこの話が印象に残って、インスタ実は私も苦手なんですって言ってくださる方めちゃくちゃ多かったですし、それでね、インスタ使わずに集客が叶うんだったら、ぜひ挑戦したいっていう風に来てくれる方もね、
結構多いんですね。
なんでね、こういうストーリー仕立てで自分の失敗談からV字回復をするところまでお伝えするっていうところはね、非常におすすめなビジネス発信であります。
はい、なんでね、ちょっとまとめますと、ビジネスの発信をしなきゃいけない、でもぶっちゃけ何書いていいのか正直よくわからないよって場合はですね、まずこの3つを発信に入れてほしいという風に思います。
まず一つ目が何と言ってもノウハウです。でもノウハウだけじゃなくて、ノウハウプラス自分がそれやってみてどうだったのかとか、やってみたお客様がどう変わったのかとか、そのノウハウを実践したことによって得ら
れた結果とかね、その一時情報ですね、やってみてどうだったのかっていうところまでをセットでお伝えするっていうところがポイントになっていきます。
決してノウハウ知識だけを発信の中で言っておしまいにしないというところですね。で、2番目がこのビジネスをしている、なんでこのビジネスしてるのかっていうところの熱い思いを語るというところです。
人ってね、やっぱ商品だけじゃなくて、その商品ができた経緯とか、その作られた理由っていうところに感動して、それが買う理由になったりします。なのでここだけは本当にAI作れない自分の経験とか、自分の中の話
をしますので、
特に似たような業種の方が多い、同業者さんが多い人ほど、なんでこれをやっているのかっていうところですね。そこを熱く自分だけの言葉でお伝えしていくというところをお勧めです。
最後ですね、これが失敗談からのV字回復というところで、自分がうまくいかなかった時、悩んでいた時の話からどうやってそれをうまくいくことにできたのかというところですね。
これは過去のうまくいってなかった自分っていうのは、自分のお客様の現在地点がそこなんですよね。なのでそこから実際に、これも一時情報ですけど、実際にどうなったのかやって、そのメソッドを試した結果、どんな風
になれたのか、
リアルにどうなりたのかです。一般論じゃなくて、自分がどんな風に変わったのかっていうところのV字回復ですね。今こんなにいいとこなんだけど、ズドンと落ちちゃったね、ズドンと落ちちゃったところからこんな風
に助かったみたいな、そこのところをストーリー仕立てでお伝えしていくというところがお勧めになっていきます。
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なので、ぜひ毎日スマホとかパソコンに向かって、今日は何を発信すればいいんだって悩んでいる方は、ぜひこの1番、2番、3番どれかをチョイスしていただいて、できれば3つコンプリしていただいて、3つの中でも
特に1番は何個も何個も言うことがあるはずなので、
何か困ったら、この中から選んで1つやっていただけたら、紛れもなくお客様に求めていただけるようなビジネス発信になりますので、ぜひぜひトライしていただけたらなというふうに思います。はい、今日も聞いていただ
いてありがとうございました。
今日のお話が面白かったな、ためになったなと思いましたら、ぜひぜひこちらの放送にいいねボタン押していただけたらとっても嬉しいですし、ぜひこれからもこの話聞きたいな、こういう話聞きたいなと思ったらフォ
ローもしていただけたらとっても嬉しいです。それではまた次の発信でお会いしたいと思います。ではでは。