00:05
はい、おはようございます。今日も朝の9時ライブをしていきます。ご指名集客の発信設計士久野けいです。この放送では、SNSやアルゴリズムを振り回されず、その考え方が好きからお申し込みにつながる発信のヒ
ントをお届けしていきます。
発信を頑張っているのにお申し込みにつながらないという方は、ぜひ概要欄のほうから、発信のズレ診断という特典も準備していますので、そちらをぜひぜひやってみてください。ということで、今日も早速ライブしていき
たいと思います。
まず、かかってるマイクがまさかの充電切れで、今日は普通にスマホで今喋ってるんですけどね。最近充電もしなくなってきちゃったから。ちょっと買い替えるわけですかね?と思ってますね。スタッフ用にマイクっぽいマ
イクでも買おうかな?みたいなふうに、ちょうど思っていたけさでございました。
今日のテーマなんですけども、これは多分一度や二度は皆さん経験あるんじゃないかなと思えるような、申し込みリピートを生む決定だとはというお話をしていきたいと思います。
申し込みリピート、要は自分がサービスを買う時に何を思ってしてこの人に申し込みを決めるのか、何を思ってこの人にもう一回お願いしたいと思うのか、その辺はなんでそういう気持ちが生まれるんだろうというところ
を、
ちょうど私がこの半月ぐらいの間に立て続けに、やっぱりこの人にもう一回頼みたいとか、もうちょっと前だと、この人だから頼みたいなって思う瞬間が何回かあったんですよね。
その辺を何でそんな風に思ったのかというところをちょっと分析してみて、それを自分のビジネスにどうやって生かしていくのかというところをお話ししていきたいと思いますので、ぜひ最後まで聞いていただけたら嬉しい
です。
ということで、結論を先に言いますと、申し込みとかリピートが決定だというのは、実はすごく大きな理由があるということは少なくて、それよりもちょっとしたというか細やかな気遣いが、申し込みとかリピートにつな
がることって結構多いんですよね。
特に日本人はそうかもしれないなと思ってて、日本人は特性的に元々気遣いが細やかにできる人種であったりとか、自分のことを気づいてもらったとか、配慮してもらったとか、同じ技術を提供してもらったとしても、
ちょっとした細やかな心配りというところにハッと気づいた瞬間に、
何これ?いい!この人好き!みたいな感じに思って、やっぱり次もこの人に頼もうってね。
ものすごく技術が素晴らしかったっていうところよりも、そういう細かいところで、この人やっぱりいいって思う瞬間の方が多いと私は思っているんですよね。
03:09
当然なんですけど、一定レベルのスキルとか、一定レベルの技術による結果っていうところは、もちろんあまりにもそこが思ってたのと違うと、どんなに細やかな気遣いがあっても選ばれないということにはなるんです
けど、
一定のところのスキル、技術っていうところがあるんだったら、その次に決定台になるのはやっぱり細かい気遣いだと思うんですよね。
どういう時に私が最近思ったかっていうと、今私が美容院行ってるところが、何年ぐらい行ってるのかな?
8年?9年ぐらいずっと行ってる美容院があるんですよね。
最初は家から近いっていうところもあって決めたんですけど、
吉子さん、おはようございます。今日もありがとうございます。
結婚して引っ越した時に、なかなか近所にいいとこ見つけられなくて、そこで選んだ美容師さんだったんですけど、本当に細かく気を使ってくださるんですよね。
もちろん、接客態度的なところも穏やかだし、接遇ももちろん丁寧だし、でもプロとして言うことは言ってくれるし、
だけどちょっとしたことに気づいて、本当に細やかな心配りをしてくれるんですよ。
ちょうど1週間ぐらい前ですね、私ちょうど美容院行ってたんですね。
その時に私まだちょっと引きずってますけど、また子供からね風邪もらって、
咳喘息リバイバルみたいになってたんですよね。
マスクして行ってたんですけど、それで風邪ですかって聞いてくれて、
いやそうなんですよ、子供からねまたもらっちゃってっていう話をしていた時に、
サッとね、ミネラルウォーターを持ってきてくれたんですよね。
そこの美容院ってカラーの待ち時間にいつもドリンク出してくれるんですけど、
そうじゃなくて、最初から多分私が咳込みとかしてたから、
ミネラルウォーターをサッと持ってきてくれたんですよね。
しかもこれもちょっとハッて思ったのが、ラップしてストローつけてくれてたんですよ。
要は美容院だから、切った髪の毛が飲み物に入っちゃうことがあるからなんだなって思ったんですけど、
なるほどねーと思って、ストローだから口開けとかなくて飲みやすいし、
ストローから出るようにしておいて、コップにラップかけてくれたから、
美容院ならではかもしれないけど、その時に細やかな気遣いをいただいたなって思ったんですよね。
さらにですね、テーブルにキャンディーが置いてあるんですけど、
やっぱちょっと喉を潤そうと思って1個もらったんですよね。
その後に、カラーの待ち時間になった時にまた別のドリンクを持ってきてくださった時に、
追加でミント系のキャンディーをわざわざ持ってきてくれたんですよ。
06:03
こっちのキャンディーの方がミント系なんで、喉が楽になると思うんでどうぞみたいな風に、
爽やかにですね、爽やかにお盆に置いて、一言添えてまた持ってきてくださったんですよね。
もうちょっと感動ですね。感動した。
その時も実は美容院がね、じわじわ値上げしていて、その方もね、だんだん昇進しているみたいで、
ご指名料金っていうのがね、ちょっと上がってたんですよね。
最近正直超高くなってきたなーって思ってたんですけど、やっぱりそうやって細かく気づいてくれるとか、
もちろんね、自分が髪の悩みに対して、これはこうです、これはこっちにした方がいいですとか、
お客さんの言うことを鵜呑みにするんじゃなくて、プロとしての意見をくれるっていうところもすごく好きなんですけど、
それと共にですね、そういう細かいところに気づいてくださって、細かくね、お気遣いをいただいているっていうところが、
やっぱりまたこの店でこの人に頼もうって思ったんですよね。
なんかそういうことないですかね。やっぱり自分がこうお願いしたわけでもないのに、細かく気遣ってもらえると、
もうその時点で利引決定とかね、また頼もうと思うんですよね。
別の機会でもね、ちょうど美容院行った次の日ですね。
撮影会を開いてね、自分が主催して、撮影会にヘアメイクの方に来ていただいたんですよ。
その方は、私じゃない方が探してくれたんですけど、でもね、せっかく探してくださったんで、
吉子さん、おはようございます。ライブ来てくれてありがとうございます。
ヘアメイクしてくれる方を何人か探してくださったんですけど、その中でその一人の方がね、すごくまずレスが早くて丁寧だったんですよね。
その探してくれた人も何人か応募があったんですけど、私はこの人がいいと思いますって押してくれたんですよ。
その理由がやっぱりレスが早くて丁寧だったってとこなんですよね。これはまだ技術がわかんないじゃないですか。
会う前で美容師さんでヘアメイクできる人っていうところはみんな一緒だったんだけど、その中でもレスが早くて丁寧だったっていうところが決定だとして、
何人かね、やってくれるっていう人がいたんだけど、その中でお願いすることを決めたんですよね。
なんかすごい感じのいい人だね、でも会う前からそういう話をしてたんですけど、当日ね、さらに本当にすごく丁寧だし、ニコニコしてて感じもいいし、
私は電車中で若干行くのが遅れちゃったんですけど、すごい準備もしてくれていて、ヘアメイクもしていただきながら楽しくお話もできたし、
さらに撮影中にね、結構過密スケジュールだったんですよね、申し訳ないぐらいに。30分でヘアメイクをお願いしている過密スケジュールだったにもかかわらず、
09:01
必ず撮影中に何回かちらちらっと、今撮影している人のことを別の方のヘアメイクをしながら、ちょっと様子を気にしてくれていて、
さっと来て、髪の毛のお直しとかをささっとしてくれるんですよね。これもこちらからお願いしたわけじゃなくて、その人が広く視野を持って見てくれながら、
その人のヘアメイクもちゃんと、一つ別の方の撮影風景も気にしながら、必要に応じて動いてくれるみたいな。
そんな丁寧な対応というところに、その場にいた人みんなが、なんかすごい素敵な人ってなって、もうね、次撮影開始するんだったとしても、またこの人に頼みたいって、どこか満場一致したんですよね。
これはやっぱり、技術だけじゃなくて、技術だけを得るんじゃなくて、その人の人柄とか、総合的に、言ったら気分良くさせてもらったっていうところに価値を感じて、
この人に頼みたいって思ったわけですよね。それが他の人よりも、もしかしたらサービス料金が高かったとしても、でもすごくいい気分にさせてもらったから、また次を選ぶ基準にそれがなるんですよね。
これはですね、今回はたまたま技術職というところで私は感じたんですけど、それじゃなくてもね、例えば無形商品で技術を提供する場ではなかったにしてもですね、
例えば申し込む前の小さなやり取りとか、サービスが始まる前のちょっとした交流とかね、そういうところからこの人に頼みたいというのは始まってるんですよね。
実際にね、私が受講を確保した時も、毎回というわけじゃなかったんですけど、自分が受講を決める前のね、やり取りの時点で、感じいいなとか、なんかいいなって思うところからだいたい始まってるんですよ。
それはあのメッセージを送ったら、即列じゃないにしても必ず20時間以内にお返事をいただけるとかね、20時間以内どころか数時間以内には本当にお返事をいただけるとか、そのメッセージにも細やかなお気遣いの言葉
が入っているとかですね。
これはなんだろうね、私がそういう性格だからかもしれないんですけど、そういう細やかな気遣いが好きなんですよね。
自分もしたいと思ってるし、だからこそされたらすごく嬉しいし、自分の大切にしてることをしてくれてるから嬉しいっていうところはあると思うんですよ。
そうなってくると、自分がされて嬉しいことを人にしていて、それで喜んでくれる人が来てくれるってなると、これ価値観が似てる人が来てくれるっていう風になるんですよね。
もしかしたらそういう細やかな気遣いとかなくて、単刀直入に必要なことだけをやり取りしたい人もいるかもしれないじゃないですか。
別にそれも一つ効率的で私はいいと思ってるんですけど、でもちょっとした体調の気遣いであったりとか、そういう一言添えているような言葉っていうところを私自身が大切にしているから、それをやってくれる人に
12:14
ちょっと惹かれるんでしょうね。
もしかしたら個人的な意見かもしれないけど、やっぱり申込みとかリピートを決定するっていうところには、自分の大切にしていることをしてくれる。
私の場合だと、まさにですね、細やかにお気遣いをいただくっていうところなんですよね。
それが自分が気づいてもなかったようなところとか、お願いしたわけじゃないにも関わらず、きっとこうしたらその人にとっていいだろうなっていうような思いやりを持った配慮をしていただけると、キュンとしちゃうん
ですよね。
この人に頼みたいみたいなことがあります。
はい、そうなんですよ。だから技術だけじゃなくて、無形商品を受けるときも事前に細かくメッセージをやり取りしたときに、
なんかこういう言葉遣いの人好きだなとか、こんな風にメッセージくれる人素敵だなって思う人に大体申し込むことに私もしてたし。
私自身もですね、例えばブログにコメントをくださった方にコメントを返して、そのやり取りからだんだん発展していって、本当に継続商品を買っていただいたこともありますし。
公式LINEのメッセージとかをいただいて、それに返事をしたところに、こんな丁寧な返事がいただけると思いませんでしたというふうに言っていただいた反応からだんだん話が盛り上がって、本当に継続サポートに来て
くださったりとかですね。
そういうこと結構あるんですよね。やっぱり、これ私だけじゃないと思うんですけど、お客様って自分のこと見ててほしいわけじゃないですか。私だって見ててほしいですね。
自分が好きだと思っている発信者さんから気にかけてもらえたって嬉しいし、やっぱりそうやって細やかに見てくれる人って安心感もあるし。
だからそういうところがサービスが始まってなくて、実際どういうサービスかが受けてないからそんなにわからなかったとしても、それってその人からサービスを受ける安心材料になっていくと思うんですよね。
たぶんこれ私だけじゃないと思うんだけど、細やかなお気遣いというところをいただいたことによって、この人めっちゃいいとか、やっぱりこの人に頼みたいとかね。
そういうふうになるし、そういうことが重なってくると、ずっとこの人に頼みたいみたいなリピートが生まれてくると思うんですよ。
逆にどんなに技術が素晴らしくても、こっちのことあんまり気にせないよなとか、技術は本当に素晴らしいんだけど、雑に扱われてるなとか思ったら受けないじゃないですか。
特に工学の本命商品とかを持っている場合ですよ。
その人の言う通りにしたら、どんなに性格が出たとしても、人としてっていうところを持った時に、やっぱり相手に思いやりを持てる人がいいなって私は思うし、
15:07
そういう思いやりが感じられるポイントというのを見つけると、なんかいい人だなとか、相手を大事にしているっていうところが伝わると、
ここにいる人みんながいい気分にしてもらえるんだろうなって思うと、やっぱりその人に頼みたいと思うんですよね。
安子さんありがとうございます。雑に扱われてるってわかっちゃいますよね、なんとなくね。
お店の店員さんとかでもわかっちゃうし。
だからね、これは本当に日本人独特かもしれないんですけど、
なんか思いやってもらってるなーとか、気に敷いてもらってるなーとか、そういうのを感じた瞬間って、やっぱりその人を選ぶ決定題になっていくと思うんですよね。
なんでね、もちろんなんだろうな、たくさんの1回の集客でたくさんの人を集めて、例えば100人の講座をやるとかね、
そういう風だと多分そういう細やかな気遣いって難しいと思うんですよ。主催の人も多分そんな把握できてないと思うんですね。
だから1回に例えば100人とかを集める長期講座とかやってらっしゃる方もいて、
それもそれですごい、なんだろう、そんだけ集まるってことは求心力があるわけだし、
何かに惹かれるものがあってそこに行くと思うんですけど、やっぱりそうすると一人一人っていうところは難しいと思うんですよ、主催の方がね。
いくら聖徳太子みたいにいろんな人の話を聞けたとしてもですよ。
だからこそかもしれないけど、私たちのような1人でやってて、そんなたくさんのお客様を抱えてるわけでもなくて、
なった時にやっぱりそうやってね、自分のことを気遣ってくれるとか、気にしてくれているって感じるっていうところがまた1つ選ばれるポイントになるし、
これはですね、個人でやってるマイクロビジネスだからこそっていうところがあると思うんですよね。
さっきも言った通り100人200人いるコミュニティの主催の人が全員が全員は気遣えないじゃないですか。
だけど私たちのような、例えばお客様が数人とか10人以下とかで会った時はやっぱり把握もできるし、
気にかけられるし、何かあった時に会って思い出してメッセージを送ることとかできるじゃないですか。
そういうところに温かみを感じて、そうするとそういう100人とか集めるようなすごい人よりも、
やっぱりこの人にお願いしたいなって思ってもらえるようなポイントというか決定台になっていくんですよね。
これは本当に小さいビジネスやってからこそできるってことだと思います。
だからこそそれが本当に強みになるんですよね。弱小って言ったらあれだけど、
本当に私たち弱小アカウントだと思っているし、企業家さんの中では本当にもっとすごい人めちゃくちゃいっぱいいる中で、
本当に規模としては小さいと思っているんですよ。
だけどその小さい規模の良さっていうところがこういう細やかな気遣いとかね、
18:03
お客様と自分の距離感が近いこととかね、そんなことだと思うんですよね。
私は結構大人数の前で喋るのも割と嫌いじゃないし、多分できると思うし、
セミナーとか大好きなんですよね。この来月も13日に初めてスタイフのセミナーやらせていただくんですけど、
そこも多分何人集まっていただいても喋れると思うんですよ。
だけどこういういわゆる本命商品と呼ばれるような継続的にサポートさせていただくのは、
これは実は私の中で1回に何人までしか持たないというのを決めていたりするんですね。
MAX5人って実は思ってるんですよ。あんま外で行ったことないけど。
それなんでかって言ったら、自分が把握できなくなっちゃうのが嫌だからなんですよね。
いろいろやってみたけど、6、7人はきつかったんですよね。
いっぱいメッセージいただいたり、添削来るとわけわかんなくなっちゃうけど、
5人ぐらいだったらちゃんと追っかけられるし、丁寧に見てるなっていうところの自分の中のラインが5人だったんですよね。
ずっと5人ぐらいを大きく超えることなくやってるんですよ。
でもそこはやっぱり丁寧に一人一人と向き合いたいからっていうところはあるんですよね。
もちろん圧を強く、こっち側一方的にメッセージするのは嫌だと思うから、
丁寧に一人一人向き合うけど、圧強めなメッセージを毎日送るとかしないんですけど、
それでもやっぱり今のその人の状況を把握して、
この人は今こういう状況だからこういうことをするといいなとかを考えられるっていうところで、
実は継続サポートの人数っていうのは、1回に同時で5人ぐらいまでしか持たないというふうにしてたりするんですよね。
どこかで言ったことあるかな。聞かれたら言ったことあったかもしれないんですけど。
でもこれはやっぱり自分の中でそういう細やかな気遣いとかね。
すいません。
そういう見ているみたいな。
大きい企業職にいたときに、見てもらえてない感っていうのをすごく感じたことがあって、
大きいとこだからしゃあないと思うし、見てもらうために目立ってアピールすればいいんだけど、
そこが寂しく感じた過去があったので、それもあってね。
自分がちゃんとその人の状況を把握できて、
その人がどうしたらいいのかっていうところを、
コミットして考えられる人数っていうところに絞ってるんですよね。
それはやっぱり自分が第一にしているところがそこだからっていうふうになっていくんですよ。
だから自分が申し込みとかリピートを生む決定だって、
もちろんね、実績とかその人に頼んだらどうなれるかっていうところも十分大事なんですけど、
そこで横並びになったんだとしたら、次選ぶ決定だとしては細やかなお気遣いであったりとか思いやりであったりとかね、
21:03
小さな配慮をしてくださるっていうところが、やっぱりこの人に次頼もうっていうところにつながっていくし、
多分これは私だけじゃないっていうふうに思ってるんですよね。
いかがですかね。リピート決定する決定だとかありますかね。
もし自分が何かサービスを受けるときに、この理由でいつもこの人にお願いするっていうものがあるんだとしたら、
多分それが自分が大事にしている価値観なんですよね。
自分が大事にしているところがそこだとしたら、自分がやっぱりそれを周りにやっていくことによって、
そういうのがいいっていう人が当然集まってくるわけなので、
そしたらね、やっぱり価値観が近いお客様が来てくれるっていうふうになってきます。
ぜひですね、申し込みリピートを生む決定だっていうところ、
多分私だけじゃないんだけど、細やかな気遣いというところは絶対にあると思う。
けど自分の場合はどうなんだろうって考えたときに、
自分が何か申し込みを決めた瞬間とか、リピートをお願いしようって心に決めたときですね、
その決定だになったことが自分の価値観であって、
自分がそれをやっていくことによって価値観が似たお客様が自分に対して申し込みをしてくれたり、
リピートを決めてくれるっていうことに繋がっていくっていうふうに私は思っています。
ということで、今日もライブいろいろお伝えしましたけれども、
1週間経って咳が収まったんですよ。今ゲホゲホ言ってますけど、
美容院行った時本当に酷かったですからね。
その時会った人本当にごめんなさいっていうぐらい酷かったですけどね、だいぶ良くなってきましたね。
でもね、これだけ喋れるようになってるんでね、明日もですね、またライブ9時からやっていきたいと思っております。
今日みたいにですね、このライブとか収録音声の方ではですね、
SNSとかアルゴリズムに振り回されずに、その人の考え方が好きとかね、
ビジネスの本質としてこういうところを抑えるべきとかね、
そんなふうにお申し込みにつながる発信のヒントっていうところをお届けしております。
ぜひね、今日の放送を聞いて面白いなとか、ためになったなとか思ったらですね、
こちらのアーカイブの音声にポチッといいねを押していただけたらめちゃくちゃ嬉しいです。
まだフォローしていただいてない方はですね、ぜひ私のStyleアカウントをフォローしていただきますと、
ライブの通知とかね、音声の更新があったら通知がピロンっていくようになってますので、
ぜひぜひ今のうちにフォローしておいていただけたらこちらもとっても嬉しいです。
それでは今日も良い一日をお過ごしくださいませ。
私は今日この後また、久しぶりにちょっとね、今週全然家から出てなかったんですけど、
名古屋駅に繰り出して所属コミュニティのランチ会に参加していきたいと思います。
それでは今日も良い一日をお過ごしくださいませ。ではでは。