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はい、おはようございます。久野けいです。
えーっと、今ちょっとさ、マイクのスポンジ部分が一瞬にして消えて、あらふたしておりますが、
もういいか、このまま行こうかな、今。
あのね、スタイフ用にマイクがあるんですよ。
で、充電してて、さっきまであったんですけど、なんかスポンジ消えちゃった。
あのマイク部分の。
え?どこ行ったんだろう?ちょっとびっくり。
はい、ちょっと今日、まあいいか。はい、このまま行きたいと思います。
はい、ということでですね、えー、10月の2週目に入りましたね。
はい、早速月曜日からライブをスタートしていきたいと思います。
えっとね、おぷちゃんの方には、えっとね、流したんですけども、
ちょっとね、あのスタイフでの発信の方向性を変えて、というか、
まあちょっと変えるっていうのかな、ちょっとフォーカスするところを変えようと思ってます。
たぶん言ってることは今までとなんかすごい変わるわけじゃなくて、
なんか雨風呂集客とか、スタイフのどのこうの、みたいな話も結構してたんですけど、
なんかそもそも論だけど、一人でビジネスをするってことはこうだよねとか、
なんかこう、今ってね、小手先のテクニックすごいありふれてると思うんですよね。
ラジオサンタさんおはようございます。
マリカさんおはようございます。
私もそうなんですけど、スタイフのフックが10千円とかさ、なんか気になるじゃないですか。
だけどなんかそういうところにね、引っ張られすぎちゃって、
根本的なビジネスってさ、とか、なんか集客ってさ、みたいな、
お客様からお金をいただくってさ、みたいな、
そういう本質的なところを、なんか分かってないまま振り回されちゃってる人、
結構多いよなーっていうのを感じていたんですよね、常。
なんでちょっとその辺の本質的なお話をもうメインで、スタイフでお話ししていこうかなと思っております。
あ、ミカさんおはようございます。
今日は月曜日だけど来てくださって嬉しい。
はい、ありがとうございます。
朝からね、マイクの、ピンマイクのスポンジ紛失実験でちょっとバタバタしてしまいました。
充電してたのにね、さっきまで。
ちょっと探します。
はい、ということで、ちょっとね、発信の方向性を全然変えるわけじゃないけど、
フォーカスするところ、本質っていうところに当ててですね、やっていきたいと思います。
なんでね、そもそもそんなことを思ったかと言いますと、
私、いつも朝8時から、コミュニティのライブを聴いてるんですよね。
それが10年先でも使える、コーチングのお話なんですけど、
10年先でも使える、こういうマインドとか、心の整えとか、
そういうところを伝えてくれる、私がね、ずっとお世話になっている川田治さんという方のコミュニティに入ってるんですよ。
そこで毎朝ライブを聴いてて、そういう本質の話がやっぱすごい面白くて、
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元々本質の話すごい好きなんですけど、やっぱ本質をないがしろにしてると、
ここで先のテクニックだけに振り回されて、本当に結果につながらないなということをつくづく思いまして、
ちょっと真似っこしようみたいな感じで、本質の話をメインにしていきたいと思います。
ちなみにですね、私、サムさんの朝活コミュニティなんですけど、
毎週日曜日の朝7時から朝活1時間あって、
毎日のライブの中で実践的に行動に落とし込むためのミニワークをしていくみたいなコミュニティなんですけど、
そこでね、10月25日日曜日に外部講師みたいな形でやらせていただくんです、講義をですね。
雨風呂の話を前に一回やらせていただいたんですけど、今回は私が今すごいハマっているこのスタイフについて、
10月25日朝7時からですね、8時までちょっとお話しさせていただこうかなと思います。
実はスタイフについて、こうやって活用するとか、どういうところに気をつけていくみたいな話をしたことないんですよね、私たぶんほとんど。
スタイフやりたいくらいの差にだけ話してたんですけど、
なんかその辺を、サムさんにもこの間ちらっとお話したら知らなかったって言ってくださったので、
その辺を含めてね、ちょっとお話しさせていただこうと思ってるんですよ。
ちょっと私も初なんでドキドキしてるんですけど、
実は10月25日の回は、私経由で聞きたいよという方は無料で参加できるみたいなんで、
もしそれに注意聞きたいという方はですね、耳だけ参加とかでもありな、
女子の朝はね、ほらいろいろ準備があるからありがたいね、朝活なんですけども、
もし聞いてみたいよという方はご一方いただけたら嬉しいです。
はい、あのズームリンクを送りたいと思います。
ちなみにどういう朝活かっていうと、
今コメントの方に送らせていただいたんですけど、この朝活に参加してるんですよね。
ここで本質を学んでて、やっぱりおもろいな本質って。
いろいろやってきたからこそ、なんか一周回って本質が身に染みるみたいな感じに今なってるんですよね。
なんでそういうね、ちょっとサムさんの朝活のコミュニティにインスピレーションを受けて、
そのお話をしていきたいと思います。
ちなみにこの朝活のね、毎朝ライブが本当に朝ワークがあるので、その日のやることがすごいね、
明確に行動に落とし込めるんで、めっちゃ好きなコミュニティでございます。
もし興味がある方はぜひこちら見てください。
ということでですね、今日早速いきたいと思うんですけども、
よくね、ご相談を受ける件ですね。
今日のテーマは学んでも学んでもお客様に発信が届かない理由。
もうちょっと厳密に言うと、届いていない気がする理由かな。
さっきも言った通りね、学ぶとこって今めっちゃありますよね。
で、もちろん私一回は絶対的にSNSマーケティングみたいなものは学んだ方がいいと思ってる派なんですよ。
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やっぱりこう自力で全部やろうとすると、ものすごい時間かかるし、すっごい遠回りするし、
私の起業初期の一番褒めたいことは、起業するって決めた瞬間にコンサルさんについたことなんですよね。
だから遠回りせずにファーストキャッシュまでまっすぐ行けたし、そこで成功事例、失敗ね、もういっぱいしたんだけど、
成功までの最短ルート、成功っていうのは要はお申し込みいただくっていうところまでの最短ルートを取れたから、
自信がついたんですよね。6ヶ月で本当に理想のお客様に出会えるんだ、みたいな。
自信がついたから、その先もちゃんと行動したらこうなるんだってことが確信を持てたから進めたんですよ。
だから一回は学んだ方がいいとは思ってるんだけど、でも何個も何個も同じような学びを繰り返してしまっている人って実は結構いるって思ってるし、
そのために何で繰り返すかって言ったら、自分の手応えが取れてないからじゃないですか。
例えば、ちょっとそこでうまくいったけど疲れちゃったから別の方法を知りたいとかもあるかもしれないんですけど、
どっちかっていうと、どこの学びをしても自分の中ですごい手応えを感じられないまま、スレッドの講座行ってみたりとか、
インスタの講座行ってみたりとか、雨風呂のライティング講座受けてみたりとか、いろいろやってるんだけど、
お客様のお申し込みいただけないとか、なんかお客様に届いてない感じがしてる。
そうなってしまっている方結構多いんですよね。そういう人たちが何を、何でそうなっちゃうのかっていうと、
やっぱり根本的なビジネスの本質であるお客様の悩みを解決するっていうところにフォーカスしきれてなくて、
例えば本当にそのお客さん、読んだ人の目を引きつけるような強力なフックであるとか、キャッチコピーであるとか、
そういう小手先のテクニックに囚われ過ぎてしまっているっていうパターンがあるんですよね。
リールのモデリングもそうだした。雨風呂とかももちろんそうなんですけど、やっぱり学んだことを書いていけばいいんじゃないかとかね。
そういうふうに、もちろん間違ってないんだけど、本質的なところは、だってビジネスはお客様の悩みを解決することなんですよ。
お客様の悩みを解決するってどういうことかっていうと、一個はめんどくさいこと代わりにやってあげることですね。
もう一個は、今できていないことをできるようにしてあげるっていうところに分かれてくるかなというふうに思います。
結構めんどくさいことを代わりにやってあげるっていうところなんですけど、これは結構イメージしやすいと思うんですよね。
例えば、お惣菜買ってくるのっていうのは、料理を代わりにやってくれる、でお金払うってことですね。
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外食もそうですよね。もちろん自分では作れない特別な料理を楽しむみたいな感情もプラスですけど、
それも自分ではめんどくさくて作れないとか、とても技術が追いつかなくてできないことをお店が代わりにやってくれるわけじゃないですか。
だからそこにお金を払って、それを自分が体験するとかいただくとか、そういうことがあるわけなんですよね。
これは本当に難しく考えなくてよくて、物を買うのはそうなんだけど、技術もそうなんですよ。
例えば、名古屋市って中学校が給食がないんですよね。中学校から弁当なの。
この間、近所のママとおもさんと喋ってて、まだ3年生なんですけど、中学校弁当だよね、みたいな。
これ毎朝きついよね、どうする?みたいな話になった時に、色々話してた時に、
1つは、近所に中学校の中学生向けのお弁当を、登校の時間帯に販売したら売れそうだよねって話になったの。
買う人絶対いると思うんですよね。忙しい方とか、弁当作りたくない人とかね。
そういうのを朝の通学の時間帯に、例えば中学生だからお金渡して、そこで売ってるから買っていきなさいとか言ったら、
嬉しそうじゃない?とか言ったら、ほんとそれみたいな話でもすごい盛り上がったんですよね。
それとともにもう1個出たのが、子供に弁当を作れるように仕込もうみたいな話も出ました。
それは、できないことをできるようにしてあげるっていうところですよね。
もちろん自分が子供に教えてあげてもいいんですけど、それもそもそも料理好きじゃないしな、みたいな人だったら、
例えば、今度中学生になる子供がいる親御さんのための、小学校6年生向けのお弁当作りの料理教室の継続的なやつがあったら、
料理好きな子だったら行くかもしれないし、言っちゃえばその子にもメリットがあって、自分で弁当を作ったら好きなもん毎日入れれるんだよ、みたいな。
親が入れたら入れられたものを食べなきゃいけないけど、自分で作ったら好きなもん毎日持っていけるんだよとか言ったら、行く人何人かいると思うんですよね。
そうなってくると、今できないことをできるようにしてあげるっていうところで、もちろんお料理教室だからお金が発生しますよね。
そんな感じで、具体的に落とすと、ビジネスってこういうことなんですよ。
めんどくさいことを代わりにやってあげる。例えば、代わりに弁当を作ってあげる。
ないしは、自分の子供に料理を教えてあげるけど面倒いなとか、
自分はでも料理苦手だから教えることができないなっていうところを代わりにしてあげるっていうところで、お金が対価として発生するわけなんですよね。
ここで一個あるのが、でもめんどくさいことってお客様が言ってる、そのめんどくさいことは人によってはめんどくさくないんですよね。
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だから苦手な人とかできない人に対して得意な人とかできる人がやってあげる、教えてあげるっていうところがビジネスとして成り立つということです。
私はちなみに料理はそんなに苦じゃないけど、裁縫が壊滅、本当に針と糸持ちたくないですよね。
だけど、保育園の時に子供に可愛い帽子とかにしてあげたかったので、結構OKだったから。
だから、義理の妹とかめちゃくちゃ裁縫上手だから、お金払うからやってくんないってお願いしたら、こんなことで?みたいな風に言われて、
500円って言われたんですけど、個人的には1500円ぐらいの価値があるぐらいのすごい出来だったんですよね。
周りの人にいつもすごいね、帽子とか言ってもらえるぐらいすごかったの。
だけど、できる人にとったらこんなことで?みたいな風なことができない人にとったらすごい価値があるってことなんですよね。
だから、そこの楽さっていうところを知るってこと。
この楽さは正直言って、できない人の側の人に話聞くのが一番手っ取り早いです。
だからね、よくビジネスの世界では困ってそうな人にヒアリングしようっていう話になるんですよね。
私も生徒さんとかクライアントさんとかに言うんですよね。
一回、周りで苦手そうな人を見つけてお話聞いてみて、
これなら助けてあげれそう、これ役に立てそう、みたいなことがあったら、
それを商品にしたら売れるよねっていう話をするんですよね。
なんで、いくらでも想像とかはできるんだけど、あくまでできる人の想像って割と高が知れてるので、
本当にできなくて困ってる人に対してお話を聞くっていうところが、
一番ここの楽さを埋める手っ取り早い方法なんですよ。
ここの楽さが分かってないと、発信で何を伝えるかっていうところもね、変わってきちゃうんですよね。
できない人の困りごと、どこのポイントでつまづいてて、何に不快を感じていて、
どうなったら最高となって思ってるのかっていうのは、やっぱりその辺を埋めていかないと、
そこを分かった上で、こんな風に困ってませんか、でもこれを使ったらこんな風になれるんですよ、
みたいな発信をするときに、リアルな言葉にならないんですよね。
だからね、学んでも学んでもお客様に発信が届かない理由っていうのは、
そもそもビジネスの本質をお客様の悩みを解決することであって、
そのお客様ってどんな人で、どんなことに悩んでいて、
どんなことが解決されたら嬉しいのかっていうところが、ちゃんと腑に落ちてないと、
いくらパッと1行目で目に留まるようなフック特集20戦とかを手に入れたとしても、
いくら回ってるリードをモデリングして、そのまま形を真似っこしてお伝えしたとしても、
テクニックだけ真似しても結局本質が追いついてないとね、
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やっぱり集客っていうところには届かない。
だから発信してもなんかこう手応えないなとか何も反応ないな、
みたいな風になってくるわけなんですよね。
なので、新しいスキル、テクニックを学ぶじゃなくて、
そもそもお客様の困り事を解決するという視点に立った時に、
自分はちゃんとそこに、こんなこと困ってませんかの困ってることについて掴めているのかどうかとか、
それがどうやって解決させてあげられるのかっていうところも、
自分で言葉にできるのか言語化できるのかどうかっていうところですね。
そこが解決したらお客様はどんな気持ちになれるのかっていうところを、
分かった上で言葉にして発信に乗せていくと、
こんなこと言ったらあれだけど、そんなにめちゃくちゃテクニック使わなくても、
やっぱり響く発信っていうのができるようになってくるし、
そこのヒアリングした時点で、そこでそれすごいめっちゃいいじゃんって言われたら、
もはやそこで成立じゃないですか。
だからね、みんななんだろう、機上の空論みたいなとこに行き過ぎちゃってること多いよねって思いますね。
なので本当にここに戻ってこなきゃいけないんですよね。
お客様の悩みは何なのか、そのお客様ってどんな人なのか、
どんなふうに悩んでいるのかっていうところですよね。
私、官邸系の発信とかも多いなと思ってるんですけど、
なんとか座がどういう意味だからこうでとか、
なんとか座がどこどこに入りましたとかね、ホロスコープとかだと、
あとは詩中すべて名詞記がとか、数比だと数字の意味はとか、
そうやって養成講座で学んだこととか、自分の知識を発信しているわけで、
面白くないわけじゃないんですけど、
でもそれを読む人って、数字の意味がわからなくて困っているのかとかさ、
数字数比とかだとね。
何に困っているのかって話じゃないですか。
例えば夫と話が噛み合わないとか、
同じように子育てしているはずなのに、上の子と下の子で全然違う悩みがある。
なんでだろうとか、上の子に言って響いた言葉が下の子に全然響かない。
なんで?とか、
なった時に実はそれって特性が違うんだよねって話だと、
その特性を知れば声かけが変わる。
声かけが変わるってことは、その子に響く言葉が選べるってなると子育てが楽になる。
子育てが楽になるとイライラしなくなるよねとか、
なんかもっと穏やかに自分が思い描いていた、母と子の穏やかな空気が流れるよねとか、
そういう感情的なところまで持っていける。
感情的なところまでお伝えできると、
それって数字の意味とか名識の星の意味とかさ、
そういうのよりも、結局それの悩みがどう解決するのかって方が大事なんですよ。
だからね、学んでも学んでもお客様に発信が届いていない気がする理由っていうところは、
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そもそも論だけど、自分のお客様の悩みとか、
その発信、知識のレベル感とか、何に困っているかっていうところが掴めていないからっていうところがね、
そういうところがやっぱり多くあるかなというふうに思います。
私のところに来てくださる方って、どこかの企業塾とかコンサルさん受けてきている方が多いんですね。
ほとんどです。8割以上がそうかな。
01さんあんまり来なくて、2個目、3個目で選んでいただくことが多いんですけど、
そういう方の発信とかブログを見せていただいたとしても、
そこのところがうまく腐り落ちていないから、結局学んだけど自分は何を発信したらいいのかわからないとか、
学んでその時は一応コンセプトとか決めたんだけど、どうもしっくりきていないとか、
しっくりきていないから結局何を発信したらいいのかわからないという状態に陥っている方が多いですね。
なのでやっぱり根本的には、お悩みを解決することである。
もうちょっと具体的に言うと、めんどくさいことを代わりにやってあげるサービスなのか、
今できていないことをできるようにしてあげるサービスなのかというところですね。
そこのところを、自分の中で自分のサービスはどういうものなのか、
それがお客様に提供したあかつきには、お客様がどうなれるのか、
どんな感情になれるのか、どんなふうに生活が変わるのかというところを思い描いて発信をしていくと、
これに響く発信になっていきますしですね。
これは媒体を変えても、どこのSNSとかどこの発信とか言ったらリアルでも、
これは全く共通することなんですよね。
なのでここの考え方というところをしっかり今日、今そうだなって思ったら、
もう本当に今すぐそれを考えた方がいいですね。
岩井さん、おはようございます。
私もそうなんですけど、朝聞いてめっちゃいい話やなと思うけど、
だいたい1時間もそれは忘れちゃうんですよね。
だからね、今そうやって自分の中に問いが立ったと思うので、
そしたら私ってやっぱこうだなとか、それが今パッと出てこないのであれば、
やっぱりもうちょっとお客様像をはっきりさせるとか、
お客様のどんな悩みっていうところの悩みを、
もうちょっと具体的に思い描くというのが具体的に自分で言葉になるぐらい、
そこのところを具体的に、具体的にしか言ってない、していく。
それがわかんないんだったら困ってそうな人に話を聞く、
もうこれがマジで手っ取り早いです。
なんでね、先日から私のライブ結構聞いてくださっている方は、
もしかしたら知っているかもしれないんですけど、
リアルでね、私最近ね、サロンとかお教室系の方にめっちゃ出会うんですよ。
そしたらその人たちの話聞いてると、結構発信に困ってるんですけど、
もうちょっと前段階でAIも使いこなせてないし、なんか発信も止まっちゃうし、
結局よくわかんないんだよねみたいな、わかんないことすらぼんやりしてるんだけど、
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発信ができてないことにはすごく罪悪感を感じてるって方が結構いらっしゃったんですよね。
だからこれはなんだろうな、
私がこの人の役に立つんだったら何ができるだろうっていうふうに考えたときに、
私はアメブロの先生ではあるんですけど、その人にとってベストじゃないと思ったんですよね。
だからAIの有効活用であるとか、その人がやりやすそうな発信媒体を一緒に構築してあげるもそうだし、
AIを使ってめっちゃ忙しい人だったらね、どうやって効率化して発信を作っていくのかどうかとか、
そもそもだけのどんな人に何を伝えるのかっていうところを一緒にやってあげたら喜ばれそうと思って、
リアルではあまりアメブロの先生って名乗ってないんですよね。
そっちの方が役に立てると思ったからです。
そんな感じで、やっぱり目の前に困っている人の話を聞いたときに、
私だったらどんなこと代わりにやってあげられるかなとか、
どんなその人ができなくて困っていることをどうやったらできるようにしてあげられるかなって考えたときに、
そこにビジネスが生まれるんですよね。
佐々木さんありがとうございます。
お客様の悩みの本質的理解。
お客様の目線が大事なんですね。
お客様がサービスを受けてどんな感情になれるのか、どんな生活になれるのか具体化してみます。
ぜひです。
私もまさに佐々木さんにちょっと話聞いてきたらって言った口ですけど、
佐々木さんのジャンルはマジで困ってる人多いと思うので、
ぜひヒアリングしてほしいなと思っております。
みんなお客様目線が大事とか言うじゃないですか。
いろんなコンサルさんが。
大事なんだよ。
大事なんだけど、お客様目線って具体的にどういうことかっていうところだと、
口から出るセリフとか困っていることとか、なかなか発信続かないんだよねとか、
AIも全然言うこと聞いてくれなくて喧嘩ばっかりしてるんだよねみたいな、
そういうセリフの中に切り込んでいくと、喧嘩ばっかりしてて全然言うこと聞いてくれないってことは、
指示が曖昧なんじゃないかなとか、
思い通りにいかないってことは、何かAIの設定とかでクリアできるものがあるんじゃないかなとか、
指示の仕方もそうなんだけど、そもそもその人がどんなものを描いて、
AIにその指示を出しているのかっていうところまで噛み砕いてやってあげたら、
思い通りの喧嘩なしとは言わないけど、時々AIすごいこと言ってくるから、
だけどだいぶ精度の高いものができるようにしてあげられるじゃんとか思うじゃないですか。
本当に生の声を聞くっていうのはすごい大事だなというふうに思います。
生の声を拾い上げていって、そこを開発していく中で発信のネタっていうのができてくると、
臨場感を帯びた発信っていうのは、本当に同じように困っている人の心にすごく届いていくので、
結局発信が届くようにもなっていくわけなんですよね。
ということで、何でも何でもお客様に発信が届かない気がしている理由っていうところは、
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ビジネスの本質っていうところのお客様の悩みを解決するのお客様っていうところと、
悩みっていうところで、悩みが解決したらどうなるかっていうところが、
自分の中で具体化できていない、言語ができていないからっていうところが多いんじゃないかなと思っております。
ということで、今日も月曜日ライブですね。以上になります。
ちょっとそうやって発信の方向性というか、フォーカスするところを変えようと思ったので、
この後スタイフのプロフィールとかもいじっていこうかなと思うんですけども、
ずっと考えていたメンシップをどうしようかと思っていたんですけど、
冒頭の方にお話したね、おさむさんの朝活でやってた、
そのワークをやる、ライブの中でワークをやるっていうのがすごい個人的にめちゃ良くて、
ライブとか聞いてるとすごい、その時はーって思うんだけど、本当に忘れちゃうんですよね。
だけどワークでアウトプットすると、すごいその日残るんですよね。
そういうのをやるメンシップにしようかなとか、ちょっと考えていたりします。
こちらは、まず普段の発信もちょっとやってから決めていこうかなと思っております。
ということで、今日もライブ来ていただいてありがとうございます。
明日は朝からお出かけをしなきゃいけないので、また別の時間にライブしようかなと思っております。
人生初のよもぎ虫を体験してこようかなと思っています。
ということで、またライブのお知らせをオープンチャットの方からお伝えしていきたいと思います。
それでは、今日も来てくださってありがとうございました。
ではではでは、良い1日、良い1週間をお過ごしくださいませ。