#117 なぜか、周囲が味方ばかりに見える
2026-09-25 13:09

#117 なぜか、周囲が味方ばかりに見える

【告知① 出版お礼の会】
『「味の素」の最強ブランディング ファンの心をつかんで離さない知財戦略』
出版お礼の会
日時 2026年10月24日(土) ~(終了予定)
場所 新宿出版スクール(ネクストサービス)セミナールーム
内容 ミニセミナー、出版オーディション再現、サイン会
料金 VIP5,000円/一般3,500円 (当日現地精算)
いずれも“柿安”お弁当付き
※お弁当なしの場合は、2,000円引き
VIP特典:前列2列優先席、オーディション審査員体験
ご案内・お申込み
https://drive.google.com/file/d/1FYcyuyWz0_15_yavaU6T6JS70vqVji2k/view?usp=sharing
主催 愛されシニア同盟

【告知② 愛されシニア同盟交流会】
日時 2026年10月24日(土) ~
場所 新宿出版スクール(ネクストサービス)セミナールーム
料金 1,000円(当日現地精算)
ご案内・お申込み https://aisare-senior-doumei.stykfukuokak.workers.dev/#join

<要約>
ブランディングの仕事をしたことがない僕が、なぜか「味の素」のブランディング本を出版しました。
「なんで勝沼が?」と言われると思っていたのに、元役員から届いた思いがけない言葉。
インタビューでは深い質問をいただき、恐るおそる訪ねた書店でも、嬉しい言葉をかけてもらいました。
なんで、こんなに周囲の人が優しいんだろう?振り返ってみたら、そこには一つの共通点があるような気がしました。
最後に、10月24日の「出版お礼の会」のお知らせもあります。

<タイムスタンプ>
 「なんで勝沼が?」と言われると思っていた
 元役員から届いた、思いがけない言葉
 インタビューで「疑問が晴れた」
 恐るおそる書店へ行ってみたら
 なんで、みんなこんなに優しいんだろう?
 あなたにも僕も味方に囲まれる場、10/24「出版お礼の会」へ
 五十嵐花凛さんも来てくださいます


#出版
#応援
#人間関係
#ブランディング
#味の素
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感想

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00:06
おはようございます。勝沼です。
少し始まりが遅れてしまいました。申し訳ありません。
今日のテーマです。
なぜか、周囲が味方ばかりに見える、というお話をしていきたいと思います。
ブランディングの仕事をしたことのない僕が、味の素のブランディングという、
違う、味の素の最強ブランディング、という書籍を出版しました。
専門は、僕の、どうして勝沼が気でも狂ったか、ぐらい言われると思ってたんです。
ところがですね、出版してから身の回りで起きている、ちょっと不思議なお話をしていきたいと思います。
このラジオは、不器用だった僕が失敗を重ねながら、少しずつ信頼されてきた、その過程を話しているラジオです。
来ていただいても、始まりが遅かったのに申し訳ありません。
いわし、おはようございます。かっすみん、かっつぬん、おはようございます、ありがとうございます。
あせっちゃん、いつもおはようございます。ありがとうございます。
まず、僕はですね、最近、フェイスブックのメッセンジャーをある方からもらったんですね。
その方は、味の素の中で王道の事業部長を張りまして、最後役員になった方。
その方からですね、メッセンジャーが届いて、何て言われるんだろう、とにかく事業、本当にブランディングのトップの人と思って開けてみたら、
かっつぬんさん、素晴らしい著作物です。感銘を受けた、なんて言ってもらえて、
全ての部署の仲間がブランディングに関わっていることが分かりやすく表現されている。
すごいお褒めの言葉をいただいたんです。感銘を受けたのは僕の方です。
最後のですね、締めくくりの一言がすごかった。
最後に、お近くで過ごせて嬉しかったですって、こんな偉い方からこんなこと言われました。
泣いてもいいですか?っていう、そんなお話がありました。
あ、みこさん、来ていただいておはようございます。
アリンコさん、久しぶりです。おはようございます。
ポンチさんもありがとうございます。今日、寝坊したわけじゃないんですが、遅れて始まってしまいました。
今度、本を出すとインタビューとかされるんですね。
著書を紹介するネット、そういうサイトからのインタビューをいくつか受けました。
みんな、こんなこと聞くんだ、っていう深いところまで聞かれて、とっても嬉しかったんですが、
例えばですね、一つ一つ商品に異なる商品ブランドをつける理由、何ですか?とか、
知的財産部門と事業部ってどんな関係に立っているんですか?
そんなことを聞いてくるんですね。深いこと聞かれてる、嬉しいと思って。
前回もちらっと話したんですが、アジパンダ誕生の背景。
03:01
これを聞かれた時は、もうとにかくアジの素が体に悪いとか、
そういう正しくない情報に対する反論まで、思いの丈を放す。
そんなことまでできました。
そうしたところ、最後にずっと疑問だった点が晴れました、とか、
インタビューしやすかったですよ、って言ってもらえました。
みこさん、アリンコさんはインドから?ポンツさん、よかったです。
ふみさんも来ていただいてありがとうございます。おはようございます。忘れずにいてくれてありがとう。
70さんも、おはようございます。元気な挨拶ありがとうございます。
70さんの声、いつも元気で、元気をいただいています。
今度、本を売ってくれている書店に挨拶に、本当はもっともっと早く行かなきゃいけないのに、
やっと今頃行ってるんですけれども、書店の売り場の責任者に挨拶に行ってきました。
特にですね、僕はとっても心配性なので、きっと売れてないよ、
この間も1冊しか売れてないとか思ったりもしたんですけれども、
担当者、責任者の方のところにですね、恐る恐る訪問してきました。
そうしたところですね、行くお店、行くお店、みんなが親切なんです。
かつうまさんですか、この本よく動いてますよとか、中にはですね、3箇所ぐらい陳列してあって、
まずは普通に置いている平置きという置いてある場所に案内してくださって、
ここにも陳列しているけれども、あそこの目立つ棚、あそこにもありますよ。
それから入口のすぐ、別の階なんですが、入口のすぐの棚にも置いてあります。
見に行きましょうって言って、3箇所それぞれ見せていただいたり、
そしてですね、嬉しい言葉をもらうんです。
売り切れになりそうになって慌てて、次注文してるんですから。
もう売れてるか、もう売れてないよなって思いながら、すごい心配性なのでね、
そうやって言ったところ、そんな売れてます、注文を出しました、なんていうありがたい言葉もいただきました。
703、心配だし不安ですよね。
なんかわかっていただけてるのすごい嬉しい。
703、3箇所も、そうなんです、3箇所も置いてくれているお店があるんです。
マジで嬉しいですね。
こういう共感って嬉しいですね、703、ありがとうございます。
美子さん、売れてるの嬉しい。
本当にありがとうございます。
ちょっと皆さんに買ってもらってたりしてる部分もなきにしもあらずですけれども、
ただ普通の人も買っていただいてるっていうのが嬉しいです。
703、何それ泣けますね。
そうなんです、次を注文したなんて泣けてきます。
みどりさん、今日のタイトル最高。
06:01
もちろんね、かつ生意気だって思う人がいるのは間違いないんですが、
ただ僕から見て周囲が味方に見えてくる、そんなお話になってます。
みどりさん、癒し。
みどりさんからこんな温かい言葉をもらって、ハートマークありがとうございます。
岡山で、里山で農家と普通の仕事と両方営んでる方ですね。
こもふさんも来ていただいてありがとうございます。
昨日はライブにいらしてくださりありがとうございます。
楽しいライブ、なおちゃんとのライブだったですね。
楽しいライブをありがとうございます。
もう今鎌倉に戻ってらっしゃってるんですかね。
洋服作家のこもふさん、かわいい洋服ばっかり作ってらっしゃいます。
考えてみたらですね、周りが味方に見える、この背景ってどういうことなんだろうと思ったら、
矢印の向きかもしれないなって思えたんですね。
こもふさん、はい、鎌倉です。
素敵なところなんですが、この間寒水騒ぎがありましたよね、鎌倉。
大丈夫なんでしょうか。
きっとこもふさんはちゃんといいところに住んでらっしゃると想像しますので、
大丈夫だとは思っていますが。
思ってみたら、矢印の向きかなっていうふうに思うんですね。
今お話ししたような事例を見ますと、
僕に温かい言葉を投げかけてくれた元役員、仕事一緒にやってました。
こういう人たちは、僕たち縁の下の力持ちの仕事をしている知的財産のような部署が、
事業に矢印を向けていた。
だって、縁の下の力持ちが、俺を見て、俺を見て、なんていうわけないですからね。
そういうことを一緒に仕事しながら分かっていてくださったんだな。
それからインタビュー。
インタビューもやっぱり、かつ沼を見てっていうインタビューじゃないですからね。
相手のインタビューは、その人の記事が面白くなればいいなって思いながらお話ししました。
書店ではですね、今度は、僕の本を良い場所に置いてくださいね、なんていうつもりじゃなくて、
置いてくださってありがとうを伝えに行っています。
矢印。これは、自分に矢印を向けてもらおうより前に相手に向けていたかな。
そうすると、いつの間にか周囲が味方に見えてくる、そんなように感じました。
うちは山なので大丈夫です。ありがとうございます。
鎌倉って、意外と山っていうんですかね、上り坂多いなって思いますね。
矢印。かつ沼さんは素晴らしいですって。
かつ沼さん、自分さっきも心配症とかで臆病だったりもするんですけれども、
だから、外に矢印を向けて、これまで生きてきたかなって思います。
09:02
みこさん。かつ沼さんの矢印はいつも外を向いています。
みこさん、すごい僕のことをいつも見ててくれて嬉しい話です。
皆さんは、味方に囲まれた場所に目を置いていらっしゃいますか?
きっとここに来てくれている皆さん、きっとそういうところにいらっしゃるんだろうと思います。
ここでですね、僕にもあなたにも味方ばかりの場所があります。
宣伝に入ってきている、その名は出版お礼の会です。
10月24日土曜日10時から12時半に終了予定の出版お礼の会です。
司会をやってくださるのは、なんとパチパチパチここにいる春本美子さんです。
本当にお引き受けいただいてありがとうございます。
美子さんがいてくださるというだけで元気になりますし、安心しています。
こもふさん、パチパチパチありがとうございます。美子さん、両手挙げていらっしゃいます。
その会なんですけれども、会場は僕が卒業した出版スクールの教室ということで、思い出の場所です。
そこの場所で松尾先生、もう完全に教室に松尾先生があるというと授業です。
松尾先生にも来ていただいて、オーディションのプレゼンも再現しますということで、これが目玉だなと思っています。
そしてさらにその出版スクールでいつも食べていたおいしいかき安のお弁当もお出しできます。
詳しくは概要欄に貼っておきますので、見ていただければと思います。
美子さん、あ、言っちゃった。
そして出版スクールといえばみんなの大好きなあの方もきっと来ていただきますというので、もう言っちゃったわ。
美子さん、佳林さんも来るんですね。来てくださるようにお話をいただいています。
無料科学塾さん、日野住入さん、なんか素敵な名前。初めて来てくださいましたね。
おはようございます。ありがとうございます。
学習塾、皆さんの学習意欲を高めようというお話なんだと思います。
私も企業で働いていたので、子どものというよりも日本の技術レベルが高まればいいな。
そしてその技術が世界に届けばいいな、そんなふうな思いをしながら、それが北極星なんですが、そちらを向いて歩いています。
えりかちゃん、かつつぬんさん、おはようございます。
もしかしたら1度目?2度目くらい?すごく来ていただいて嬉しく思います。
美子さん、佳林さんが本日の配信で言ってた。
言ってたんだ。それは何より、じゃあもう言っちゃいます。
三原佳林さんも来てくださいます。
えりかさん、初めてお邪魔します。
やっぱりそうなんですね。皆様よろしくお願いいたしますということで、嬉しいです。来ていただいて。
12:05
そうなので、ここで締めようと思っていました。
井原佳林さんも来てくださいますので、もう味方しかいない場所で、そんな人数多くないので、私の近くにいられる。
さらに井原佳林さんや松尾先生の近くにもいられる、そんな場所になります。
皆が味方の場所です。よろしかったら10月24日、会いに来てください。
えりかさん、みこさん、よろしくお願いいたします。
すごいご挨拶ありがとうございます。
ということで、最後まで聞いてくれてありがとうございます。
今日は金曜日。連休終わってすぐ仕事だなと思ったら、今日終わればまたお休みです。
頑張っていきましょう。また会いましょう。
失礼します。
概要欄も見てくださいね。失礼します。
みこさん、りんこさん、えりかさん、こんもくさん、ありがとうございます。
あ、お月見、お月見なんですね。
あしーちゃん、ありがとう。みこさん、ありがとう。お月見です。
では、失礼します。
13:09

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