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♯374  味の素の本から見えた「勝沼さんの物語」/推しページ解説付き
2026-09-04 12:49

♯374 味の素の本から見えた「勝沼さんの物語」/推しページ解説付き

勝沼さんの本を読み終わりました🐼
勝沼さんは味の素みたいな人だなぁというのが1番の感想です😆

⏰タイムスタンプ
 勝沼さんの本を読み終えました
 勝沼さんとの出会い
 8/20に本が出版!
 味の素びいきになった
 勝沼さんは味の素みたいな人
 頻出単語は信頼と対話
 著者を知っている状態で本を読むと物語化
 勝沼さんと花凛さん共演ページはP211~212
 エピローグP260が大好き
 ときめきトリップの背中を押された気がした
 自社商品問わず具体的な事例がおもしろい
 やっぱり人だよね
 #味の素ブランディングをつけて発信してね

勝沼さんを応援したいよ📣という方は、
本を読んで「♯味の素ブランディング」を付けて発信してね🐼

👇勝沼さんの人生が気になった方は、春本みこが勝沼さんにインタビューをしたコラボライブをお聞きください
衝撃の事実が丸裸になっています😆

🎙️対談
聴かせてください 勝沼さんの人生ストーリー
https://stand.fm/episodes/69704faeee84433d716fc29f

🐼勝沼さんのチャンネル


#味の素ブランディング #勝沼さん
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感想

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00:05
おはようございます、みこです。 やっと勝沼さんの本を読み終わりました。
ということで今日は、勝沼さんが出版されました。 味の素本物の最強ブランディング
ファンの心を掴んで話さない知財戦略 この本の読んだね感想をちょっとね配信していきたいと思います。
このチャンネルでは産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに 迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間を届けしております。
はい、ということでね、やっとね勝沼さんの本を読み終わりました。 勝沼さんというのは株式会社ロデオダイバーズの
知財設計コンサルタントをされている方で、 私が勝沼さんのことを最初に知ったのは、私が応援してます株式会社リフロール代表の
井原志佳林さん。 井原志佳林さんが出版のためにね、出版スクールに通われていたんですが、その時の同期の方で、もともと味の素でずっとお務めされていた
元知財部長だった方なんですよね。 私は佳林さん経由で勝沼さんのことを知りまして、勝沼さんのね、お人柄にもやられて即ファンになりまして、
いろいろ応援させてもらったりとか、交流させていただいているっていう関係性なんですよね。 その私の大好きな勝沼さんが先日8月の20日に本を出版されまして、
即買いに行ったんですけども、やっぱね、読み応えが結構ありましたので、毎日少しずつ丁寧に、あのね、私ちょっと隅々まで読みたいと思っておりましたので、ちょっと時間かかっちゃいましたけれども、
昨日ね、ようやく読み終わりました。 まずね、一番の感想はね、もう味の素が大好きになりましたね。
もう今私スーパーに行ったら味の素の商品ばっか買ってしまうんですけど、 なんかね、
会社をすごい見るようになっちゃいましたね。とにかく味の素ってすごい素敵な会社なんだなーっていうことを感じました。
で、それと同時に思ったのが、その勝沼さんの人柄、私もともとね、素敵だなって思ってたんですけど、
あ、そっか、勝沼さんって味の素みたいな人なんだっていうことも、この本を読んですごくわかったんですよね。
この本読み終わって、多分ね、この本の中で品質単語、一番出てくる言葉っていうのは、
信頼じゃないかなと思います。 で、それ以外にも品質単語いろいろあったんですけども、
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で、特に私が印象に残って心に響いたのは対話、この言葉ですね。
味の素って、その消費者は当たり前ですけど、取引先とかね、いろんな関係者の方々と日々対話を重ね続けて信頼関係を作っていく。
なんかそのね、長い目で見た積み重ね、それが今の味の素っていうブランドにつながっているんだなぁっていうのが、もう想じて、本を読んで感じたこと、伝わったことですね。
で、その姿勢自体が、もう私が知っている勝沼さんともリンクしたというかね、もう完全一致したんですよね。
だから、なんかすごい私の中で納得感がありましたね。 勝沼さんは味の素に長年いらっしゃったからこそ、こういうお人柄なんだろうなっていうふうにも感じたんですよね。
そうなんです。で、この本はね、あの特にその勝沼さんがこういうことをしましたとかっていうことはあんま書かれてないんですよね。
あの味の素でこういうことをやってきてるんですよっていうお話がメインになっているんですけれども、なんかそれなのに私はなんか勝沼さんの話を聞いてるみたいだなぁっていうふうに感じたんですよね。
で、これもね、すごく私今回良かったなって思うとこなんですけど、本を読む時にその書いた人をリアルで知っている人って皆さんいらっしゃいますか?
私、今までいなかったんですよ。初めてだったのが井原詩佳林さん。 で、その次が勝沼さんだったんですよね。
で、私はその著者を知っている状態でこの本を読ませていただいたんですよね。
で、そうすると何が起こるかっていうと、この本自体がもう勝沼さんの物語になってくるんですよね。
だから、いろんなね、事柄が書かれていますけれども、その時に勝沼さんは何歳ぐらいでどんなふうにあの仕事してたんだろうとかね。
何を感じておられたんだろうとか。 ペルーでね、偽物対策されていたことがあったんですけど、
そのペルーにいた時ってどんなふうに働いてたんだろうなぁとか、すごく危険と隣り合わせだったんだろうなぁとか、怖い経験あったんじゃないかなぁとか。
多分いろんなこういうあらゆるご経験をくぐり抜けてこられているからこそ、今の勝沼さんになったんだろうなぁとかね。
なんかどんどんね、想像が膨らんでいくんですよね。 だから私、今の勝沼さんしか知らないんですよね。
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もう、味の素で働いている勝沼さんではなくて、そこを退職された後の勝沼さんしか私は知りません。
でも、この本を読むことで、勝沼さんが歩いてきた道が、なんか少しこう、蘇って見せてもらっているような感覚があったんですよね。
だから、単なるビジネス書っていうよりかは、本当に一つの物語のように感じられて、なんかより親しみというか親近感が出てきたなぁっていうふうに感じました。
で、全体を通してなんですけども、特にね、おすすめの章というか、私が好きな章かな、は第3章と第4章と最後のエピローグが好きですね。
で、中でもね、ちょっとね、見て欲しいページがあってね、211ページの後ろから212ページにかけて、ここがね、私の中では、うわーって思ったページなんですけど、
なんでかというと、私の大好きな花梨さんと勝沼さんがまるで共演しているかのようなページだと思って、勝手に興奮をしておりました。
なんかね、信頼のこととか共鳴のこと、あとね、ソフトスキルの大事さとか書かれてるんですけども、そういう言葉がね、普段私は花梨さんの配信を聞かせていただいてますけども、
そこから出てくる、言われていたことと、勝沼さんがおっしゃっていることがすごくね、つながってリンクしたんですよね。
はい、だから勝沼さんと花梨さん、両方知っている方はね、是非ここ注目して読んでみていただきたいなと思います。多分嬉しい気持ちになると思います。
で、あとは私自身が個人ですごくね、嬉しいなーって思ったページがあって、そこはね、エピローグです。
エピローグの260ページあたり、ここがね、私すごい好きなページなんですけどね。
そこに書かれていることをざっくりお話しすると、正しさっていうのは重要な価値なんだけれども、正しさだけでは足りない。
そこに楽しさとかワクワクがあって、人の心が共鳴していくことが大事。そして、ときめきってすごい大事なんだよっていうことが書かれてるんですよね。
で、ここがね、私の共鳴ポイントで、私ときめきっていう言葉最近すごいなんか引っかかってまして、先日8月に実施させていただいた石川県立図書館、これはね、ときめきトリップっていう名前にしたぐらいなんですよね。
今後も京都でときめきトリップを実施していきたいと思ってるんですけど、やっぱり楽しさとかワクワクがあって、心が動くからこそ人って引きつけられるんだよなっていう、なんか私が最近感じていたことと、
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味の素、しかも勝沼さんがこれが大事なんだよって言ってくれてることがね、繋がってる嬉しい。間違ってないっていうふうにね、すごい思ったんですよね。
だから、そこがね、なんかすごい背中を押してもらったような感じに勝手になりまして、すごい嬉しかったです。
で、あとはですね、最後になんですけども、この本ね、全体を通してとにかく具体的なんですよね。
味の素の商品はもちろんなんですけれども、他社の商品もいっぱい出てくるんですよ。
例えば、ミスド、ミスタードーナツとか、ゴディパとか、ペプシとか、マクドナルドとか、もう皆さんが普段ね、よく世間で知ってる、見たことがあるような商品、具体例をね、すっごいね、いっぱい盛り込んでいただいているので、とっても分かりやすいし、興味が持てるお話でした。
でね、読み終えて感じたことなんですけれども、とにかくね、結局は人だよなーっていう結論でした。
対話をする、そして信頼を積み重ねる、相手を大切にする、そして正しさだけじゃなくって、楽しさとかワクワク、ときめきを忘れないっていうところですね。
この辺りがね、やっぱり人は魅力に感じることなんだよなーっていうのを改めてね、なんか教えていただいたような気がしました。
で、味の素って多分長い時間をかけて、これらを積み重ねてきたんだと思うんですよね。
で、私が知っているかつ沼さんのこの在り方っていうのも、ものすごくね、その味の素が大切にされていることと重なって見えました。
なのでね、私もね、自分のことをブランディングもしするとするならば、よく見せるとかそういうことじゃなくて、
自分たちが大切にしているもの、それを日々の行動で積み重ねていくのが大事なんだろうなーっていうことを感じましたので、
なんかね、その在り方っていうところにすごくね、通ずる本だったなぁと思いましたので、
なんかこれがかつ沼さんのお人柄の秘密というかね、味の素に長年いらっしゃったからこそ、
だからかつ沼さんってこういうお人柄になったんだなーっていう答え合わせができたような本でしたので、すごく面白かったです。
本って感じ方全然違うと思うので、また皆さんの感想もぜひぜひ聞かせていただきたいと思います。
かつ沼さんを応援されている方は、本を読んだら、味の素ブランディングっていうね、
12:04
ハッシュタグをつけて、ぜひスタイフで配信していただいたりとか、SNSで発信していただけると応援になりますので、
ぜひ皆さんかつ沼さんのことを応援しましょうということで、今日はかつ沼さんの本を読んだ感想を配信をさせていただきました。
かつ沼さん、すごくね、本書かれた時、大変だったかと思いますけれども、すごくね伝わってきました。
ご苦労された時間、すごく伝わってきたので、本当にありがとうございました。
では、失礼します。
12:49

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