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おはようございます。知財設計コンサルタントの勝沼です。 還暦父さんの、1個の失敗も、1個の嬉しいも、貯めれば財産ラジオを始めたいと思います。
私は、味の素で約40年勤めてきまして、法務部門からキャリアを始め、 ペルーでは偽物対策に奮闘、帰国後は約20年にわたり、知的財産業務に従事してきました。
現在は、知財と契約のコンサルタントとして活動しています。
今日のタイトルです。
今日は、出版活動の進捗と、出版スクール後輩からの刺激というお話をしていきたいと思います。
今日はですね、出版活動、自分の行っている出版活動の進捗ですとか、 それから実は昨日、出版スクール、自分の出身したところなんですけれども、
そこに、次の期、後輩の期のところに行ってきまして、仲間とのやりとりをしてまいりましたので、そのお話をしていきたいと思います。
まず、僕自身の活動ですけれども、なんと、込み出しを書き始めました。
僕自身の出版活動が少し進展したんですけれども、このスタイルで少しお話したこともあるんですけれども、味の素のブランディングについて書いています。
編集者から、込み出し2つ分書いて、送って、という風に言われて、1つ書きました。
込み出しというのはですね、だいたい3000文字ぐらいの文字数の記述を書くんですけれども、
実際にその一番最初の込み出し、これはもう、ブランディングって何?みたいなところなんですけれども、
書いてみたら、だいたいちょうど3000文字ぐらい書けたので、ほっとしているというのが今のところです。
どうやってブランドが形成されるのか、というような最初の章のところです。
ブランディングってですね、専門の人がやっている仕事なんですけれども、
実は先ほどもお伝えしたように、僕は知財と法律の仕事をしていますので、視点が全然違います。
なので、実際にその違う視点で実際の実例をもとに書けたような気がするんですけれども、
ただこれが面白いのかどうなのかというのは、もう一度、というかもう一度じゃないですね、
何度も何度も読み返してから考えてみたいと思います。
それからですね、今度その執筆なんですけれども、ブランディングの専門家ではないですので、
そうするとどうするかというと、僕がやってきたのは縁の下の力持ち、知的財産という道具を使って間接的にブランディングを支えてきたというそんな役割なんです。
だからこそ専門家とは少し違う角度から書けるかもしれないですし、それが面白くなればいいなと思っています。
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でですね、ブランディングに関する知識は十分足りているとは思っていませんので、
最新の本5冊を購入して書きながら読む、読みながら書く、そんなことを進めています。
インプットしながらアウトプットするっていうのは簡単ではないですけれども、
これできなくはないなと思ってその作業を並行して進めています。
最初にお伝えしましたが、きのう出版スクールの後輩の授業に応援で参加しました。
知り合いも来ていまして、マルセロさん、それからスタエフとトレファンで出会った杉立トモホさん、和田おはまさん、
それから北中カナエさん、キャットエーブルさんという面々の方が来ていまして一緒にお話をしました。
まずですね、マルセロさんなんですけれども、マルセロさんは味の素の僕の後輩です。
彼は海外経験すごくてですね、ブラジル、アジア、北米の駐在経験を持っている上に、
日本ではですね、製品の主担当としてマーケティングにも精通しています。
経験豊富な引き出しいっぱいの後輩です。
実はですね、マルセロさんとは結構仲良くさせてもらっていまして、
南米出張に、僕が最初に南米出張に行った時、彼も最初なんですけれども、
二人で南米出張に行ってたということもあります。
それからですね、昨日の授業では味の素の話をかけとマルセロさんも言われました。
僕も言われたんですけれども、マルセロさんはそれは過去からの成果、過去の先輩からの作ってきた成果だし、
チーム全体の成果、自分だけの成果じゃないなということで、すごく葛藤があったというので、
これは僕が今年の6月に見たデジャブだなと思います。
ただ彼はこう言ってくれました。
勝馬さんを見ると元気が出ると、勝馬さんはマーケターじゃないのにブランディングの本を書いている。
それに比べれば自分はまだマーケティングやっている。自分の経験をかけるというふうに思ってくれました。
僕のですね、ちょっと不格好な背中がマルセロさんのエネルギーになったみたいということで、良かったなと思います。
続いてのお話です。杉立智子さん、和田雄浜さんですね。
彼女は証券会社で事務職から営業に移った。
この話を聞いただけでびっくりで、僕はずっと事務職なんですけれども、ベルの4年間だけ営業をしていました。
その営業に移ったという話だけでも、すごい決意というか会社の制度としてそうなったそうなんですけれども、大変な思いをしたろうなと思うんですが、
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実はその独自の営業手法を確立して、顧客を次々に老落してファンになってもらうということなんだと思いますけれども、
そして結果としてとても大きな稼ぎを会社にもたらす、そんなトップセールスになったというお話を聞きました。
その時に聞いた手法の凄さですとか金額、これは僕から言っていいことではないと思いますので、
伏せますけれども会場がその話を聞いた時にすごくざわついたという、そんな表現をさせてもらって、その凄さが伝わったらいいなと思います。
ただですね、僕が一番驚いたのはですね、彼女の笑顔なんです。
先生と松尾先生とのやりとりなんかの時にですね、自分がこうやったっていう話がものすごい素敵な笑顔で受け答えするんです。
もうその笑顔を見ていたら老落されそうに僕もなりました。
続いてですね、北中カナエさんです。
彼女は6000万円以上を貯めまして会社を辞めたという、そんなお話や経験を持っている方なんですが、
昨日聞いた話はご自身の資産を増やしたというだけではなくてですね、
北中さんご自身でも公衆というんですかね、生徒さんをもって仕事をしているんですけれども、
その受講生の資産をものすごく増やしたという、そんなストーリーも聞かせてもらいまして、
自分だけじゃない周りのみんなも豊かになっているという、そんなお話を聞かせてもらいました。
その授業が終わった後の会食でも話をしたんですけれども、
投資の知識については、僕はもう足元にも及ばないほどの知識を持っていらっしゃるという、そんな方です。
で、資産を増やして趣味は宝石ということで、何をどんなに買ったんだろうというふうに、
カリンさんおはようございます。来ていただいてありがとうございます。
昨日スクールに行ってきました。カリンさんの生徒さんと言えばいいんですかね、受講生さんたちの発表を聞いたんですけれども、
いやもう素晴らしかったですが、結構私とかボロボロにされたんですけれども、
カリンさんも結構厳しいこと言われたっていうのも覚えているんですが、
3人が3人とも素晴らしい評価を得ていたということで、すごく前向きに元気づけられた3人じゃないか、
昨日の1日じゃなかったかなと思います。
今、杉立智子さん、和田大浜さんの話を終えて、北中カナエさんの話をしていました。
わぁ、共有ありがとうございます。すごく彼女たちに元気をもらったというふうに思っています。
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でですね、趣味は宝石ということで、貯めたお金で何を買ったのかなと思って読み進めてみたら、
鑑賞です。買わんのかいって思ったと。
実際ちょっと後で聞いてみたら買ったかもしれないみたいなことだったんですけれども、
カリンさん行けなかったのでありがたいです。
昨日同期会っていう話を私全然聞いてなかったんですけれども、読み忘れてたんですが、
45期来てたの僕だけでした。
北中さんお金大好きの話をしていると、なんとなくお金っていうふうに周りの目が来るかもしれないんですけれども、
北中さん、全てのお金を増やしたっていう全ての話が爽やかに聞こえるっていう現象が起きてました。
彼女はみんなから愛されること間違いないなというふうに思いながら発表を聞いてました。
一番最後、キャットエーブルさんです。
キャットエーブルさん、彼女の話一番最後に話したいなと思ってました。
プロフィールには過去の経験っていうのを書くんですけれども、
キャットさん、そうです。カリンさん、キャットさんです。
正直言ってですね、すごく辛くて重たいエピソードが、
これカリンさんはご存知かもしれないんですけれども、たくさんそんなエピソードが書かれていました。
普段だったらですね、辛すぎて耳を塞ぎたくなるぐらいの過去の経験っていうのを聞いていたんですけれども、
それなのにですね、その話を聞いている誰もが笑顔なんです。信じられないことです。
でですね、さらに言うとキャットさん、みんなを笑わせようと思って話をしているんじゃないんですよね。
素で話しているのにみんなが笑顔っていう、そんな現象が起こっていました。
話を終えて松尾先生のやり取りなんですけれども、松尾先生からこんなタイトルで書いてみたらどう?と振られたらですね、
キャットさん、はい、わかりました。書きます。でも、後でごめるかも。
大爆笑を勝ち得て、さらにですね、今度松尾先生から、辛い時ってどうやって癒すの?っていう質問にはですね、
お風呂に入ります。これ、私はマインドフロネスと呼んでます!っていう話をして、この日一番の大爆笑でした。
辛くて重たいエピソード、そんなことを乗り越えたからこその幸せな雰囲気を出しているんだな。
で、あれはもう誰にも真似できない、そんな発表を聞きました。
僕、一期だけの先輩ですけれども、自分も簡単じゃないチャレンジをして、自分の出版につなげていこうと思っています。
そんな背中をみんなに見せ続けられたらいいと思います。
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そして同じようにチャレンジを続ける仲間を応援し続けたいと思います。
カリンさん、キャットワールド全開ですよね。本当にキャットワールドさん全開でした。
素敵な時間を見せてくれました。
今日お伝えしたかったことは以上です。
あれ、ミコさん、終わりになっちゃいました。
今日はですね、昨日出版スクールに行ってきて、
カリンさんの受講生である杉立智子さん、北中金江さん、キャットエイブルさんのお話をしてまいりました。
滑り込みすいません。
すごい素敵な3人で、出版スクールからは素敵なストーリーであって、そのまま書けばいいという評価で、3人が3人、きっと昨日自信になったと思います。
ミコさん、アーカイブ聞きます。ぜひ聞いてみてください。
以上、私からお伝えしたかったこと、以上です。
昨日の出版スクールの報告も含めてです。
来てくれた皆さんありがとうございます。そして聞いてくれた方ありがとうございます。
以上で終わります。ありがとうございます。失礼します。
ミコさんありがとうございます。カリンさんありがとうございます。