1. Kansai Leader’s Voice
  2. Vol.42 株式会社En-trust代表..
Vol.42 株式会社En-trust代表取締役 西岡 徹 様
2026-08-03 30:00

Vol.42 株式会社En-trust代表取締役 西岡 徹 様

『Kansai Leader’s Voice』 第42回2026年7月 22日配信分
今週のゲスト株式会社En-trust代表取締役の西岡 徹 様インバウンド対策支援事業/MINAMOTO/マルチ言語翻訳サービスENcore/人財総合商社


番組内容・金融業界からの転職・インバウンド対策支援事業 マルチ言語翻訳サービスとは・大好きな神戸からエリアフリー、言語フリー・みなが喜ぶサービス提供


収録を終えて金融の事を知ってると、経済的に負担のないサービスが作れることへの新鮮さと、大好きな街があると、その街・その国を楽しんでもらうサービス、
「おもてなし」精神が西岡社長のお人柄満載☺ぜひお聴きくださいね~
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【Kansai Leader's Voice(関西リーダーズボイス)】
関西を拠点に活躍する企業経営者をゲストに迎え、事業にかける想い、トップとしての決断の裏側、そして「人」として大切にしている価値観を、インタビューを通して深く掘り下げていくトーク番組。
インターネットラジオ RadiCro にて毎週水曜日に配信されている番組のアーカイブとして公開してます。

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レディ・クロー レディ・クロー
リアルにつながろう レディ・クロー
関西リーダーズボイス
第42回関西リーダーズボイス。
この番組は、様々な分野で活躍するリーダーの声をお届けする番組です。
第42回の今日は、レディ・クロー大阪ステーションからお届けしております。
パーソナリティは、ジャッキーと
としぃでお届けします。
はい、としぃ、よろしくお願いします。
としぃ、あれ、ベトナム行ったのいつやったかな。
えっと、たぶん8年ぐらい前。
そんなのあるかな。
もうちょっと後か。
あ、そうか、8年じゃん。6年前。
6年ぐらい前。コロナ前やったっけ。
コロナ前。
ギリ前だね。
ギリ前でしたね。
ベトナム行って、ほんま大変やったよね。
いや、ほんまにね。
まず、書いてある文字が、文字じゃないね。
文字やね。
文字やねけど、マークに見えるっていうかね。
そうね。
記号に見えるというか。
記号に見える。
どのバス乗ったらいいか分かれへんし。
分かれ、分かれ。
行き先どこか分かれへんし。
分かれ。
とりあえず乗ろうと言って、乗ってみる方法。
たぶんこれ、この文字やったはずみたいな行き先ね。
そこに、飛び乗った。
なんとなくイメージでね、飛び乗りましたね、確かに。
わちゃわちゃバスの中でどこで降りたらいいんやろうって言ってたら、
たまたま日本人の人が乗っててね、
そろそろ降りたほうがいいと思いますよって。
降りてみたけど。
降りてみたけど。
そこからまだ1時間以上歩くというね。
降りたはいいけど、1時間くらい歩いたら。
しかもキャリーも。
キャリーも持って。
聞ける人がおれへんしね。
降りたけどね。
ああいう時にちゃんと案内先に調べておくべきだね 行き当たりばったりすぎだよね全てが
もともとが行き当たりばったりで行こうと言ったから本当にこんなに行き当たりばったりだったけど
最終的にはジャッキーの翻訳機で
今の携帯便利よ翻訳機能ついてるからそれで会話してね
面白い思い出ですね
でも世の中そういう便利なものがたくさんあって
言葉の壁って国が変わると結構あるよね
ラッキーでね私たちの翻訳機能があったりとか
たまたまトマタホテルの受付の女の子が日本語喋れて
翌日ガイドしてもらって全部案内してもらったっていうね
いろいろラッキーはあったけどあれなかったらむちゃくちゃやったよね
確かに
今日本にもすごいインバウンドの方とかいろいろ来てて
03:02
多分その
みんな携帯片手やしね
と思います
今日はそんなようなことをやっておられる方っぽいんですけど
まだ詳しい話は聞いてないのでこの後ゆっくりお話聞いていきたいと思います
リーダーズ・ボーイズ
本日のリーダーご紹介お願いします
株式会社エントラストの代表です
西岡徹さんにお越しいただきました西岡さんよろしくお願いいたします
よろしくお願いします
今日は初めましてなので
私も初めましてなんですよ
まだ仕事の内容とか詳しくは聞いていないので
どんなお仕事をされているということを含めて
自己紹介をお願いします
かしこまりましたありがとうございます
株式会社エントラスト西岡と申します
我々のサービスとしまして一番メインでやっている授業は
マルチ言語翻訳サービスというアプリケーションを展開しておりまして
その対応言語は28言語ということなんですね
28全部言えたらすごいことになるんで
でも28対応できるってすごくすごいですよね
そうなんですこれはスマホの翻訳でもできるよねという話なんですけど
実はそこは表面上の話であって
我々もそうなんですけど
何か納得してお金払うときって心が動いたときなんですね
ただの例えばメニューとか看板だけを翻訳されたって
心は動かないんですよ
その奥にある背景文化的要素を知らなければ心は動かない
それを28言語で伝えていると
心を動かす28言語
例えばですね
今頭ぐるぐる回ってる
回ってます私
料理食べに行きました
お店行きました
例えば日本語のメニューが英語で書いてあるわけですね
でも結局メニュー見たって文化が違うから
外国人からしたらどんな料理と思ってるんですよ
これは揚げてるの?焼いてるの?蒸してるの?
どんな食材使ってるの?どうやって食べるの?とか
あとは職人の思いとか文化的背景とか
こういうことまで細かく一品一品伝えてるんですよ
28言語で伝える
確かにね
僕らも英語で書かれてるようなやつとか
メニュー見ても
06:00
どうやって食べる食べ物なんて
読めてもね
で何?って思いますね
おっしゃる通りなんですよね
特に日本の料理って複雑なものも多いので
そこを伝えてるようなサービスなんですね
確かに一般的にある携帯で検索するようなやつって
読めるけど何かは分からない
確かに
それをどんなもので作られてて
どんな食べ方をして
どういう料理なのかみたいなことが
翻訳でできるってことですか?
そうですね
お店側から予めいただいてるデータを
28言語で表示してるような感じです
言語を選んでいただいて
例えば我々もご飯食べに行った時に
お店さんで見たことないメニューとか
変わったメニュー
これどんなメニュー?って聞いて
アルバイトの店員さんがこうこうこうで
こういうこだわりがあって
こういう料理なんですよって言っていただくと
それもちょうだいってなるのと一緒
そこまで伝えてないから
外国人が来ても客単価が上がってないんですよ
なるほど
食べたいと思わせられてないわけですよね
注文を手控えてしまってる
分からないから
分かりそうなものだけ注文するみたいな
そうなんですよ
分かりそうなものだけ注文して
お店出たらコンビニ寄って帰るんですよ
すごく機械ソースがあるなというところに
目をつけたということです
それをお店とかに
サービスとして提供されてて
導入していただいて
そのお店のメニューとか
その商品のことがそれを通じて
そうなんです
見れるっていう
お店側に置いていただくのはQRコード
QRコードを外国人がご自身のスマホでかざすと
お店のメニューの詳細が
こうやって細かく28言語で見れると
なるほど
じゃあ来た人が
サービスで見れるだけじゃなくて
事前にめちゃくちゃそのお店の情報も
ちゃんと聞いとかないといけないわけですよね
翻訳作る時に
そうです
我々のサポートスタッフが
お店側とずっとやり取りして
付き合わせて情報をやり取りしながら
それをこういうことなんですよねっていうのを
完成させて
そうですおっしゃった通りですね
なるほど
はい
ちなみにこれいつからやってるんですか
去年の夏ぐらいからローンチしだしまして
今に至ります
じゃあサービスとしてスタートしてからはそんなに
そうですね
ちょっとどんどん改良していきながら
今新しくちょっと導入したのが
アプリの中にコンシェルジュを導入したんですね
コンシェルジュ
はい
アプリの中にね
例えばですね
我々もお店さんに行った時に
自分の気分ってあると思うんですよ
今日はガッツリ食べたいな
あっさりめがいいなとか
魚系がいいなとか
それをコンシェルジュが聞いてくれるっていうですね
先に質問が来るわけですね
09:00
相談できるんや
今日はどうされましたかみたいな感じ
そうです
今日はこのお店に何を求めてきましたか
ということを
コンシェルジュがいろんな項目で聞いてくれて
あなたのためのメニューを提案しますと
提案してくれるんですよ
面白いな
そうなんです
そこまでやって
よりおもてなしのレベルを上げたかったんですね
私たちでもお店に入ったら
とりあえず
おすすめって何ですかって
聞くもんね
お店に聞くよね
そうです
ここの定番とか
日本を感じたいとかですね
自慢したくなるような一品とか
そういう項目がありまして
コンシェルジュがガイドしてくれるのと
プラスこの料理にはこのお酒が合いますよっていう
ペアリングによるクロッセル
あったり
あなたはこの料理を選んだけども
実はこういうのも付き合わせでいいですよっていう
アップセル
これもコンシェルジュがやることによって
客観感を上げていきましょうと
なるほど
日本人でね
日本のお店に行ったら
言語で聞けるからね
僕らは直接聞いてやるけど
これは海外から来られた方は
そこまでの会話がやっぱり
お店とはできないわけですよね
それをもう
そのアプリを通せば
そういうことが可能になるっていう
そうなんですよね
旅行とか海外に行ってもね
そんな数行かないですけど
行ってももう分かれへんから
このお店にこれ食べに行こうだけで行ったりとか
ガイドに乗ってるようなやつ
乗ってるようなやつ
人が食べてるのを見て
あれはとか言うけど
本当はその店それじゃないかもしれんよね
そうなんですよ
もちろん通りなんですよね
なるほど
これもサービスとしては
1年ちょっと前っていうことですけど
これいつ頃からの構想でスタートしたんですか?
構想はもう2,3年前かな
もっと前ですね
もともと私が独立して
一番最初に始めた事業が
外貨両替事業っていうのを
エクスチェンジみたいな声もあるよね
ちょうど中国人の第一次爆買いブームの時
ありましたよね
もう薬局で大量に買ってきた
あの時代に外国人のアンケートで
日本って領外場が少ないっていう
また変わらずすごく現金大国なんですよ
キャッシュレスが世界で結構遅いんで
これビジネスチャンスだなというところで
それを始めたのがきっかけ
インバウンドビジネスに触れるきっかけです
それがいつ頃ですか?
これがもうかれこれ8年9年くらい
に着目したのはそこですね
それまでは普通に会社にお勤め
そうなんです
どんなお仕事されていたんですか?
もともと証券会社で
営業軍隊バリバリでやっておりまして
その後総合商社に転職してそこからですね
なるほど
そういうお金にまつわる仕事と
総合商社だからいろんなマーケティング
12:02
いろんな商品扱うところを経験したら
今ちょうどブームというか
海外からいろんな人が特に中国やってきていると
そこに着目してチャンスと思って
それが独立のきっかけ
そうなんですよ
両替って面白いことに在庫全部現金なんですよね
いろんな国のお金を
こっちは日本円を用意するだけで
外国人から外貨が入ってきて
日本円を渡しますように
その瞬間手数料を取れるわけなんです
入ってきた外貨を出国する側の日本人に出せば
日本円が入ってくるときにまた手数料を取れるんです
お金を右から左にグルグル回すだけで
ずっと手数料が入り続けるっていう
が両替仕事なんです
なるほど
いいですね
この在庫は全部現金だから腐らないし
デッドストックにもならない
今ちょっと証券会社の匂いがした
確かに右から左
左から右みたいな
横に動かしている
出ていく人と帰ってくる人に
その人たちは必要ですもんね
それをビジネスにできるって
誰も思えへんよね普通に
機会がいっぱい増えたときに
外国人も増えたら機会も増えるかな
ぐらいの感覚しかないかな
それどれくらいやってたんですか
外貨両替事業は3年くらいやったんです
キャッシュフェスの年も来たし
この事業をバイアウトしようかなという形で
バイアウトして
トレーダーやったり
飲食店開業したり
飲食店もやってたんですか
色々やってきました
結果今の仕事に落ち着いたじゃないですけど
自分のやりたいことが見つかったような感じ
やりたいことってどういう部分が
やっぱりやりたかったなって実感があるんですか
自分で飲食店をしたのもきっかけの一つなんですけど
僕は飲食店さんにリスペクトがありまして
人の笑顔が一番近い職場だなというのと
もっと身近なレジャーかなと
飲食店でちょっと食べに行くっていうのは
すごい感動をもらってるんで
そういうお店さんが少しでも長続きするように
そのマーケットを見たときに
日本の国内の冷え切った消費マインドの
パイの食い合いより絶対インバウンド取るべきだよねと
確かに
日本人という身近なパイを取るより
海外からのお客様をもてなせる
日本という国が素晴らしすぎるからこそ
より日本を深く知ってほしいという思いもありまして
なんかいい感じやね
パイを食い合うよりもっていうね
15:02
その発想って
マーケットが狭くなるからとかっていう感覚じゃないじゃないですか
やっぱりもっと違うところに
もっとみんなをおもてなししたいっていう
そこって
日本人が本来から
古来から持っているこのおもてなしの精神というものを
次回海外に発信していきたいなと
もともと言語というか
英語とか言葉は
すごいたくさんしゃべれてたりとかしたんですか?
全くなんですね
ちょびっと英語しゃべれるぐらいで
でも知れてますね
なるほど
後半でさらに深く
西岡さん、西岡社長の
いろんな思いを聞いていきたいと思います
確かに
日本人同士でも
コミュニケーションってよく言うじゃないですか
言葉が通じないと
なんとかして伝えたい
でも伝わらないなんていうのがあるけど
さらにこれが海外の方となったらもっとでしょ?
そうなんです
お店さんも中央に行けば行くほど
外国人がお店に来た時に
ゲッて思うらしいんですよ
わかるわかる
入ってきたなどうしよう
一瞬構えます確かに
そうなんですよね
我々のアプリを導入していただくだけで
28言語しゃべれるアルバイトを宿ったのと一緒
という感覚なので
外国人が来たら9割読み込んでくださいね
だけで終わり
あとは笑顔でいいですもんね
笑顔でどうぞ
おもてなし
形でおもてなしできるわけですね
料理という
あと空間と
得意分野は
得意な人たちがやったらいい
しかも
言語の翻訳機やったら
さらにめちゃくちゃプロじゃないですか
そこの要素をいっぱい追加して
今進化を遂げているという
すごいな
28言語
どういう構造でそれができるのかもね
全然僕らにも想像もできないですけど
そうですね
ここは企業秘密なんですけど
そりゃそうですよね
AIだけではないんですよね
でもやっぱりちょっとAI入って便利にはなりました?
格段と
格段になりました
AIの足りないところを
ちょっと人の力で
そうです
使い方ですもんね
心を動かす表現ですね
ここが重要なところ
18:01
直訳では動かない
心は
でも直訳で動かないだって
28カ国対応ですからね
そうなんです
ついこの間まで
Google翻訳で出しまきって入れると
なんて英語に変換されるかというと
だし寿司ロールで出てくるんです
そうなんですか
へー
誰が食べたいと思うねって話なんです
だしまきって大だしが入って
何層にも巻いてって
ふんわりして口の中でとろけて
じゃあ食べてみようかってなるわけです
ここなんですよ
心を動かす勾配意欲を出すっていうのがポイントかなと
そう思うけど
それが表現できてるんよ
それはだから
お店の人から色々聞く中で
そういうヒントが
やっぱりあったりする
じゃあ本当に
神戸が拠点だと思うんですけど
お客様は
全国
全国です
今飲食だけのお話をしてますけど
飲食は特定のサービスなんですか
ではなくて
本当にインバウンドにまつわるサービスを
しているところも全てなので
ホテル旅館民泊
通り免税店あとは神社お寺
アミューズメント
割とあらゆるところに
導入できますね
色んなところ行き張りますもんね
それぞれの
サービスごとに
それぞれの表現が
必要で
お店さんと打ち合わせするとき
どの辺のポイントを一番
大事にしているとかありますかね
お店さんが
何を一番
訴えたいかという
気持ちの部分を
最も大事にしてますね
そこを一番聞き取るように
してますね
そういったサービスを利用しようかな
と思われる
お店さんってどんなお店さんが多いですか
やっぱりそのインバウンドの
お客様が今現在も約
月間で1割は来てますよ
っていうお店さんが
いられるところですね
そうすることによってさらなる
集客というところと
我々のこのアプリの中で
実は
料理とか色んなサービスを
見てもらった時に
そのまま外国人の方がご自身のSNSに
自慢するというボタンを押したら
ご自身のSNSに
リンクするようになってます
そのまま投稿もできる
さらに満足したら
そのままGoogleの口コミにも
行くように
自動的に行くように
動線を作っているので
よりお店さんは外国人の集客になる
というところですね
それは親切です
僕SNSはあまり上げない方なんで
ボタン1個でできたりすると
楽でいいよね
確かに
海外自分が行った時のイメージを
してもそれがあると
すごいもっと楽しめるやろうな
っていう感覚は
だってせっかく行くのに
21:01
もっと知りたいし
もっと喋れたらって
いつも思いますもん
例えばそのサービスに
満足したら
友達に教えてあげたいじゃないですか
友達は結局
海外の人がベースですもんね
日本行く時はこれ使ったらいいよ
この店行ったらいいよみたいな
そんな感じに言いたくなりますよね
そうなんです
それも狙いの一つなんですね
いいね
親切やね
ありがとうございます
それの置いてあるお店が
使えるっていうのは分かるんですけど
でもそのお店じゃなくて
置いてないけど
ちょっと自分が行った時に
そういうの使えたらいいな
なんていう時は
今後添加していったりとかはされるんですか
やっぱお店限定なんですか
今のところは
QRコードを読み込んでいただく
っていう動作をしなければ
そこのお店のガイドブックは
立ち上がらないようになっているので
ただ単なる翻訳で
言葉を変換しているだけじゃ
ないんですもんね
その内容をしっかり聞いてから
こそのデータですもんね
お店なり
そのサービスを
フルで楽しむための
ガイドブックを作ってるような感じですね
旅行者とか
各地域やったら
行政さんとかってあるじゃないですか
そんなところで利用してくれたら
もっと幅広いですよね
今も各地方の観光協会さんから
お話もいただいてまして
街おこしであったりとか
っていうところに
使えるねっていうところで
そのお店だけじゃなくて
そこの街に来てもらえるってね
観光案内が
それでガイドができたら
もうちょっと心動く場所が
他にも出てくるかもしれない
ガイドブック乗って
今までのガイドブックじゃなしにね
そうですね
神社お寺さんにも色々とお話させていただいているんですけど
やはり神社行って
なんとなく
建物を楽しむだけじゃなくて
この神社にはどういう神様が祀られていて
どういう歴史で
お祭りってどうやってやるのかとか
お祭りってどうやって投げるのかとか
境内の見どころであったり
あとはこういうお守りがあって
こういう効果があってね
ここまでやって
おもてなしをしていくということで
満足してお金をどんどん使ってもらう
満足したら
勝手に使ってますもんね
我々も一緒なんです
一緒ですね
温泉とかも
アミューズメントの一つだと思うんですけど
よくさほを知らないから
外国の人が
入ってきたりすると
言われへんけど
お互いの
イヤ感ってあるじゃないですか
でもそういう人が
集まる場所にそれがあれば
そういう人との
触れ合いもリアル触れ合いも
24:00
また変わってきますよね
間違いないですね
確かに海外から来られる方も
知らないから
できないだけで
自分の国ではこうだよねっていう
気は使ってくれてますよね海外の人たち
ものすごい気使って行動してくれているな
って感じはするんですけど
やっぱりこの日本は日本独特の
その場所のルールがあったりとか
それ日本人は勝手に思ってるだけで
そうそう
言えばいいのに
言えないっていうね
それを共有しようと思うと
共有できる何かツールがあってくれると
スムーズに
気持ちよく
そこを楽しめたりするのかな
なんて思ったり
もっとそういう場所が増えると
いいな
本当に日本が
機械損失をなくして
より外貨を稼いでいける国になってほしいと
これしか経済の再生はないと
そうですね人口が減っていってるからね
外からの資源というか
外からやっぱりどれだけ
流入させられるか
日本経済にね
観光立国日本ですね
ですね
ということだったらこれから
先の夢とか
こういう風になったらいいのにな
これからやっていきたいな
って思うことがあったら教えてほしいんですけど
このサービスですね
最大の特徴を今から
申し上げるんですが
このシステムを導入するのに
毎月だいたいいくらくらい
システム利用料
いろんな他のサービスもいると思うんですけど
ゼロ円なんです
毎月ゼロ円で
このサービスを使っていただけるんです
どこで
マネタイズしてるんですか
そこ詳しくはご連絡いただきたい
なるほど
ということなんですけど
今後の展開としては
日本でまずこのおもてなし
文化の
ケーススタディ
日本全国に導入させて
これで我々がやってるのは文化のインフラ
なんですよこれを次
世界アウトバウンド世界に持っていきたい
世界中で
どこの国行ってもこのQRコード
さえ読めば自分の国の言語で
そこのサービスが深く楽しめる
というこのサービスを
世界中に広げていくというのが
僕の今後の展望です
なかなか世界規模やぞ
そうなんです世界に出るための
日本でまず
テストマーケティング的な部分も
含めてやってる感じですか
確かに
僕らも日本だからね
日本のことは口で聞けば分かるから
そんな使おうとしないけど
海外に行ってそれ使えたら
いいわけですよね
ベトナムに会ってくれたらよかったわけですよね
そういうことですね
もっと楽しめたんですよ
普通にね
フランス人がタイに行って
あのなんかもう
あれをフランス語で
しっかり細かく楽しめる
ということであったり我々も日本語で楽しめる
そういうことができる
27:00
わけですね
この数を取りに行けば
長たる企業が
提携してくれないかと
言ってくれるのを待つと
それまでは
がんばると
いやでも
すごく素敵なサービス
ただ単に翻訳するだけじゃなくて
そうそう
めちゃくちゃ高いんやと思ってた
ゼロです
ゼロ円
利用ゼロ円だから
ハードル低いから
ぜひ
話聞きたいなという人
問い合わせはどこへすればいいんですか
こちらの
レディクロさんの
ホームページの私の紹介欄のところに
メールアドレスとか
ありますのでそちらからお問い合わせいただけたらと
そうですね
まずは自分のところのお仕事
自分の業態でもこれが使えるかな
の相談からでもいいってことですもんね
もちろんでございます
ぜひちょっと気になった方は
私もめっちゃ気になってるので
ぜひ連絡していただいて
話聞いてみられるの
お勧めします
ということで
西岡社長ありがとうございました
ありがとうございました
どうですか
最近のテーマですよ
コミュニケーションツールがこんなに増えてるんや
っていうね
コミュニケーションツールというより
情報を
もっとリアルな情報として
海外に行った時に
そこのリアルな情報が
お店の思いが乗った
言葉で
それを日本語で読めたら
すごいよね
すごいよねしか出てきえへんけど
確かに困ってる人
いっぱいいると思うし
そういう風なのもあってくれると
安心して楽しめるよね
行動範囲もちょっと広くなるかな
可能性しかない
ぜひぜひ
紹介ページの方
チェックしていただいて
お問い合わせいただけたらと思います
ということで
そろそろお別れの時間です
本日のお相手はジャッキーと
株式会社エントラストの西岡と
トッシーでお届けしました
それではご一緒に
関西リーダーズボーイズ
30:00

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