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Vol.43 株式会社大陸風 鮑耀豊さん
2026-08-10 30:00

Vol.43 株式会社大陸風 鮑耀豊さん

『Kansai Leader’s Voice』 第43回2026年7月22日配信分


【今週のゲスト】株式会社大陸風鮑 耀豊様


【今回のトーク内容】
・大阪と神戸で展開する中華料理店へのこだわり
・「ここでしか食べられない料理」に込めた想い
・夏の名物!お客様が殺到する冷やし担々麺
・行列のできる中華料理店の舞台裏
・南京町を盛り上げるための新たな取り組み
・キーワードは「中国獅子舞」!?

神戸・元町といえば、多くの人が思い浮かべるのが南京町

そんな神戸の人気観光地で、そして大阪でも、多くのお客様を魅了する中華料理を提供している株式会社大陸風。

今回の放送では、行列ができるお店づくりの秘密や、料理へのこだわりをたっぷりお話しいただきました🥢✨

特に夏になると、多くのお客様のお目当てとなるという冷やし担々麺

「ここでしか食べられない味」を追求するからこそ、お客様が何度も足を運びたくなる。

その一皿に込められた想いとは?

そして話題は、料理だけにとどまりません。

元町・南京町をもっと盛り上げるために。

地域の未来を見据えた鮑さんの取り組みの中で登場するキーワードが……

「中国獅子舞」🐲

一体どんな取り組みなのか!?
ぜひ番組でお聴きください😊

【収録を終えて】

今回のお話を聞いて感じたのは、

「料理は、お腹だけではなく、人の心と街を元気にする。」

ということ。

お客様に喜んでもらうための一皿へのこだわり。

そして、お店だけではなく、南京町という街そのものを盛り上げたいという想い。

美味しい料理をつくることと、地域を盛り上げること。

一見違うようで、そこには「人を笑顔にしたい」という共通の想いがあるのだと感じました✨

トーミも収録後には、もちろん中華料理が食べたくなったことは言うまでもありません…🤤🥢

ぜひ、お腹を空かせてお聴きください❣

▽株式会社大陸風HPはこちら
https://www.dalufeng-kobe.jp

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【Kansai Leader's Voice(関西リーダーズボイス)】
関西を拠点に活躍する企業経営者をゲストに迎え、事業にかける想い、トップとしての決断の裏側、そして「人」として大切にしている価値観を、インタビューを通して深く掘り下げていくトーク番組。
インターネットラジオ RadiCro にて毎週水曜日に配信されている番組のアーカイブとして公開してます。

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レディ・クロー レディ・クロー
リアルにつながろう レディ・クロー
関西リーダーズボイス 第43回関西リーダーズボイス
この番組は様々な分野で活躍するリーダーの声をお届けする番組です。
第43回の今日は、レディ・クロー神戸ステーションからお届けしています。
パーソナリティーはジャッキーと、
ニーハオ、チェンダーハオツー、トーミです。
よろしくお願いします。
なんかその感じで来ると、なんとなく、その方向?みたいな。
2回ぐらいちょっと趣味の話題でしたけど、やっぱり戻るよね。
戻るよね。
戻るよね。
そうですよね。なんて言ったって、僕デブですから。
ということでね、今日は先ほどの挨拶とともに、デブキャラに戻ったトーミと一緒にね、話といえばこの話題しかない。
そうなんです。美味しいもののお話を今日は取り上げさせていただきたいなと。
ということでね、今日もお腹空かせてください。
そうなんです。ちなみにさっきは中国語で、こんにちは、本当に美味しいですねって言ったんですけど、
うちの妹、実は上海に留学している時がありまして、
2人いるんですけど、真ん中の妹がね、その時は一家でちょっとだけ中国語ブームになってて、
それで覚えた言葉でした。
すぐ覚えられましたか?
日常会話の中にポロポロって入ってるやつをただ言ってるだけなんで、
ほとんど9割9分日本語なんですけど、合間に中国語が入るっていう動画がありました。
家族で面白い遊びやな。
ご飯食べてハオツー言ってるぐらいですよ。
その時はやっぱり中国系の料理が出るわけ?
いや、そんなことないです。
なんか使いたいだけみたいな。
使いたいだけみたいな。
言いたいだけでした。
なるほどね。
ということでね、そんな時間になればなというふうに思います。
この後ね、ゆっくりと楽しんでいきたいと思います。
関西レーダーズバーです。
はい、ということでともみ、今日のリーダー、紹介お願いいたします。
本日のリーダーは株式会社大陸風代表取締役、パオヨウホウさんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、パオヨウホウさん。
そうですね。
聞きかけがない名前ですけども。
ちょっと会社も大陸風ですかね。
ということで、どんな仕事をされている、誰ですかっていうのを自己紹介していただければなというふうに思います。
03:02
お願いします。
神戸の元町と大阪の南森町っていうところでタルフンっていう中華料理屋をさせてもらってます。
株式会社大陸風のパオヨウホウと申します。
はい、ありがとうございます。
大陸風をお店の名前で呼ぶと?
タルフンっていう中国読みがお店の名前になってて、会社名は日本読みで大陸風っていう名前になります。
なるほど。読み方が違うと、なんか全然違って聞こえますね。
これお名前は、どうしてこの名前をつけたんですか?
この会社名なんですけど、中国のことを中国大陸とかってよく言うと思うんですけど、その大陸っていうのが中国を表してるんですけど、
本場中国の味を日本で吹かすっていう意味で大陸風っていう名前になってます。
なるほど、本場中国の味を味わってほしいということで。
ということで今日は、中華の風を浴びたいと思います。
僕の中国語どうでした?
素敵でしたよ。
本当ですか?ありがとうございました。
合ってました?
合ってました。
気を使っていただいてありがとうございます。
パオさんの名前は、パオさんって日本にない名前な感じなんですけど、やっぱり中国。
僕も国籍は中国です。
日本生まれ日本育ちなんで、日本で第4世になります。
じゃあ日本は長い、家系的にも日本は長い?
そうですね。ひおじいちゃんの代に中国から日本に来られてそうですね。
第4世と。
第4世ね。
でも中国の方に行くことっていうのは?
ほとんどないですね。
中国も普通に旅行に行ったりとかっていうのもありますけど、向こうに帰ってっていうのはないですね。
遠い先祖の故郷ぐらいの感じですかね。
ほぼ日本です。生まれ育ちだから日本人。
漢字だけ見ただけだと読めないです。
一文字も読めないです。
一文字も読めないです。
一応フリガナっていうかね、ローマ字的に打ってくれてるんで、カロー字ってこれでは見えるんですが。
中国の方でもそれなりに普通の名前なんですか?パオさんって。
パオはね、すごい珍しいっていうわけでもないんですけど、すごいOとかDとかみたいにいっぱいいるっていうわけでもないですね。
じゃあ珍しくもなく、普通にある。
じゃああるっていう。
そうですね。
一つ勉強になってます。
中国の漢字事情。
漢字事情。
四文字事情をね。
お店の方にもね。
06:02
この大陸風というお店、大陸風ですね。
これを神戸と大阪でということなんですけど、これはどっちが先とかあるんですか?
まず最初に大阪の方で始めて、でから神戸の方にも店舗を出したっていう形ですね。
いつぐらいにこの店舗っていうのは、一つ目の店舗を出展されたのはいつぐらいなんですかね?
大阪の店舗は2007年の1月17日に。
2007年。
20年弱ぐらいかな。
もうすぐ20年になります。
長いですね、そう考えたら。
これなんかあれですか、最初学生から社会に出られるときにもうお店を建てることからスタートですか?
どっかその前は。
僕は大学卒業してからもうそのまま大阪のお店に就職したみたいな感じになります。
このお店に就職されたんですか?
そうですね。
このお店に。
じゃあ元々このお店は誰が作られたんですか?
僕のお父さんが作ったお店になるんですけど、お父さん自体は全然この中国料理屋をやってたわけではないんですけど、別の仕事をしてたんですけど、
そこを元々あった場所をレストランに変えて、本場中国からコックさんを連れてきて、そこでお店をやりだしたって感じです。
本場中国から料理人のコックさんを連れてきて、それだから本場の味わいですね。
お父さんは自分でやるわけじゃないから、それを作ってやれよっていうので。
兄弟が4人兄弟になるんですけど、僕が一番下の3男になるんですけど、お父さんの考えで会社に兄弟全員入れないっていう考えだったんで、兄がまたそういう中国の食材のトン屋さんをやってて、
フリーさんもトン屋さん。
そうです。
次男が中華菓子の月餅とかを。
月餅ね。
中州の明月とかに月餅を食べるんですけど、そういう月餅を横浜の方でやってて、僕がレストランをやってるという、全員中華に関係してる仕事ではあるんですけど、全員会社は別みたいな感じ。
中華家系ですね。
中国に関係するものを。
関係するものをというところでそうです。
じゃあもう飲食は?
全部。
僕がそうです。飲食店をやってる。
食に関わる感じですよね、全部ね。
そうですね。全部食に関わる仕事で。
全員が。
それぞれのやってる内容がちょっとずつ違うという。
なるほど。
会社も全員も別々。グループ会社ではあるんですけど、
09:00
分社化して会社としては全員別。
別会社としてね。
いきなりそこに就職というか、ここをもまかされる形で?
そうですね。
入った瞬間店長って感じですか?
最初は見習いからで、朝一番に来て、店の鍵開けて、お米研いでというところからです。
下準備を。
そうですね。
父自体も入ってきて、何も分からずに経営でやったりとかっていうのはさせないっていうのが考えだったんで。
入ったら一番最初、ぺいぺいのぺいぺいからちゃんとやれっていうところで。
料理もしっかり分かってないとコックさんとかに舐められるっていうので、本当に最初は厨房入ってっていう感じで。
教えてもらいながら。
そうですね。
先輩の料理人さんたちが来たりとかすると、全部教えてもらいながら。
全部教えてもらいながらやって、1年間そこから中国の方にも、四川省の方に料理留学みたいな感じで。
貴重な経験ですね。
下住にしに行ったわけですね。
そうですそうです。
修行で。
修行行ってこいって言われて。
そうですね。下は日本人ですもんね。だって日本人だって。
本場の味をちょっと知ってこいと。
本場の味をしっかり分かって。
そうですね。本場の料理っていうのをもっと学んでこいっていうのもあって、1年間中国の四川省の方に料理留学みたいな感じで。
向こうのレストランにずっと朝から晩まで働いてみたいな感じで。
実際の日本で食べる中華料理って言われるようなもの。王道な感じ。日本の王道ね。と向こう行った時の感じって違ったりします?
やっぱり違いますね。料理の味付けもそうですし。
逆に言ったら日本人ってどちらかというと酢豚エビチリ八宝菜みたいなのが中華っていうイメージなんですけど。
メジャーになってますよね。
そうですね。でも本場の中国に行ったらもう酢豚エビチリ八宝菜みたいなのはほとんどないですね。
逆に何がメジャーなんですか?
向こうはやっぱりその場所場所で全然料理が違うんで。
広いですもんね。
広いんでその場所によって料理の味付けも違えば料理の本当に辛い。四川省とか行ったら逆に言ったら辛い料理が盆地の地方になるんで。
すごい蒸し暑いんで辛いものを食べて汗かいて発汗作業を上げて逆に涼しくなるっていう風になってますし。
上海とかでしたら逆に醤油ベースでちょっと甘めの味付けだったり。
関東の甲州とかの辺はどちらかというとあっさりした味付けになります。
全然違うんですよね。
全然料理も違いますし。
12:02
ちなみに大陸風ではどの種類の漢字の中国、本場中国を再現している感じですか?
地位はどちらかというと四川料理、辛い料理であったりとかあとは中国の東北地方、北京とかちょっと上の方になるんですけど。
その地方の料理がメインになっているので辛い料理であったりとかちょっと煮込み系の料理であったりとかっていうのがどちらかというとメイン料理になります。
あんまり辛すぎるとあれなんですけど麻婆豆腐とかでも辛味だと好きなんですよね。
大汗かきながらなんですよ。
ジャッキーさんね、本当はゲリラ豪雨に遭ったんですかみたいな感じでびしょびしょになって。
肺幹作用すごいんですよ。
夏に行こうものならえぐいことになります。
うちとかでも汗かきながら食べてる人とかも結構いらっしゃいますし。
実は私は神戸のお店の方に行かせていただいて、ランチとディナー両方行かせてもらったんですけど。
でもそれこそ定番の餃子とか酢豚とかそういったものよりも、例えば牛腹のなんとか炒めとかなんとか煮込みっていう風にあんまり聞かないこちらではっていう料理が出てくるんですけど。
なので大陸風産でしか味わえないものっていうのがすごく多くて。
神戸のお店はいつできたんですか?
神戸のお店は2019年にできました。
ちょうどコロナ前にオープンしてすぐコロナになったみたいな。
じゃあしばらく大変なところを過ごして。
本当大変なところ。
最初生まれも育ちもずっと神戸の南京町で生まれ育てたんで、大阪のお店もずっと通って行ってたんですけど。
次オープンするってなったらやっぱり自分の地元である神戸っていうところで。
オープンしたのはいいけれどもコロナになってしまったという。
ちなみにこの大阪と神戸では料理の種類とか違ったりするんですか?
基本的には同じなんですけど、大阪の方が店舗が大きいので。
箱が広い。
箱が大きいので料理の品数としては大阪の方がちょっと多めにはなります。
この店舗と基本は一緒ということなんで、その中でも目玉、これはもううちの目玉だよっていうのは何かあったら教えてほしいなと。
うちはオリジナル料理にはなってくるんですけど、ラーズ麺っていう麺が。
ラーズ麺。
そうなんですよ。麺の上に真っ赤な唐辛子がドバッてかかってて、その上から熱々に熱した油をじゅっとかけて。
唐辛子の香りがすごい引き立つ麺になるんですけど、見た目は真っ赤なんですけど、全然辛くないっていう。
そうなんですか。
15:00
そうなんですよ。
味のベースは何味?
味のベースとしてはオイスターソースベースの味付けにはなるんですけど、それとやっぱり唐辛子の香りが相まって、そのラーズ麺独特の味にはなる。
だからよくエビが入ってますかとかって言う人もいますけど、エビは全然入ってなかったりするので、豚ミンチとかもちょっと甘めに炒めて。
種類的にはラーメンなんですか?中間麺でしょうけど、何になるんですか?
こちらかというと混ぜ麺みたいな感じ、そうですね。
想像してどんどんよだれ出てきたぞみたいな感じになってきてますけどね。
普通のところでなかなかないっていうのは大きな強みですよね。興味をそそると言いますか。
後半でももう少し色々お聞かせいただきたいと思います。
よろしくお願いします。
お店ちょっと興味がだいぶ湧いてきたんですけど、料理の話もいいんですけど、実際に修行行かれたりとか色々してやってる中で、すごい大変やなと思ったこととか苦労した部分って何かあります?
基本的に働いてくれてるスタッフさんであったり中房の方とかが全員、中国の方が結構多かったりしたり、国籍的にも。
僕も日本生まれ日本育ちなんで、考え方が違ったりとかっていうのは結構苦労したりしますね。
本場の人連れてきてるから、もう育ちが中国の文化で育ってるわけなんですよね。やっぱりだいぶ違いますか?
違いますね。
パオさん自身は日本の文化に馴染んじゃってるから、逆に中国分からないんですよね。
そうですね。生まれ育ちもやっぱり日本なんで、考え方っていうのがやっぱりちょっと違ったりはしますね。
一番衝撃を受けた違いって何かあります?
一番衝撃を受けた違い…何ですかね。
いろいろある。
いろいろあるんでそうですね。
日本の職人さんとか料理人さんも気難しい人とかいるじゃないですか。
そこに対して中国の料理人さんはどんな感じなのかっていう。
中国の料理人さん…結構ね、中国って辞めるときとかもそうですけど、今日辞めますみたいな感じなんですよ。
日本ってどちらかというと1ヶ月前とか3ヶ月前に前もってちょっと辞めたいですみたいな話があるんですけど、
もう中国って本当に今日辞めて明日からもう別の店で働くみたいな。
18:06
それは普通にある。
普通にあるんで。
普通にあるんですね。
いうのは結構あったりしますね。
実際にそんな経験…え?みたいなやつがあったりする。
え?やはね。前もって言ってくれるんちゃう?みたいな。
なんか僕も中国四川省1年間行ってたときとかもやっぱり店で入って料理の勉強してて、
で、あれ?昨日いた人が急に昨日明日から今日おらへんやんみたいな。
あいつどこ行った?みたいになったらもうおらんでみたいな。
昨日辞めたみたいな。え?みたいな。
普通に話してたけどみたいなのがあります。
カリカエみたいなやつやね。
それはお店回らなくなりますもんね。
そうですよね。
混合していくとね。
中国はやっぱり人口がすごい多いんで、結構それが当たり前やったりとか。
はいはいはい。
人が足らないっていうことにはあまりならないんですね。
そうですね。
はいはいはい。
替えがすぐに見つかるとか。
そうですそうです。
うーん。
そうか。人口ね。
はい。
日本の何十倍ですからね。
そうですね。そうっすね。
そんなもんですね。
なるほど。面白い。
でもそうやっては現地の人、現場の本場の人が働ける。
その人たちが活躍して、先ほどの料理ですよ。
そうです。
ねえ。
お客さんの方からはどんな反響ですか?
うちはやっぱりそうですね、結構その王将さんとかと言われるようなんと結構違う料理をやってるんで。
はい。
やっぱり結構それをメインに、うちらしい料理をメインに来ていただけることは多いですね。
はいはい。そうですよね。
結構食べたらなんかもうクセになるっていう人が多いです。
ちょっとクセになるをもう一個聞きたいな。
さっきの目玉はなんかね。
ラースメイン。
ラースメインですけど、クセになる、パオさん的にクセになるようなものってなんかあります?
料理でですか?
うん。これクセになるぜみたいな。
今のね、この時期、まあ暑い時期ならではになるんですけど、今冷やし担々麺っていうのをやってて。
あー。好きー。
それはね、うちのちょっと食べたらみんな、いつから始まるんですか?とか、まあもう4月ぐらいから。
えー。
冷やし担々麺いつからですか?とかよく言われますね。
年間で季節、あのどの時期でやってらっしゃるんですか?
だいたいね、5月の15日ぐらいから9月の15ぐらいをめどにもうやってるんですけど。
定期期間。
定期期間、だいたいそれぐらい。まあ暑い時期にっていう感じで考えてるんですけど、4月ぐらいからもうまだですか?みたいな感じで。
人気じゃないですか。
始まった時にもういつまでやりますか?ってもう先に終わり教えといてほしいみたいな。
あーなるほどね。
まあこっちとしてもそのね、暑さによってちょっと調整はしようかなと思ってるんで。
はいはいはいはいはい。
男性女性どちらに人気が多いですか?そういったのって。
冷やし担々麺、まあどっちも結構人気はあるんですけど、女性の方がやっぱり結構好まれますね。
21:02
女性受け。
女性受け結構いいですね。
担々麺ね、あの冷やしでてあんまり食べたことない。
あんまり食べたことないですね。
担々麺好きですよ。
食べたいわ。
結構ね、お野菜もいっぱい入ってて。
そうなんですか。
なかなかそうなんですよ。
神戸の店舗しか知らないんですけど、昼間は行列で入れないときがあるんですよ。
らしいですね。
時間はランチタイムと夜とみたいな感じですね。
分かれてて。
分かれてます。
だいたい何時ぐらい、昼は何時オープンで何時までとかはありますか?
神戸の元町の店舗は、午前中が朝の11時からオープンで、一応2時半ラストオーダーの3時閉店になる。
夜の方が一応5時からオープンで、8時半ラストオーダーの9時閉店っていうのが元町の店舗で。
大阪は逆にちょっと30分遅れてるんですけど、大阪は11時30分から2時20分ラストオーダーの3時閉店。
夜が5時半から21時、夜の9時20分ラストオーダーの10時閉店っていう感じ。
少し遅めに。
そうですね。
ちょっとずつ時間が違うということですね。
ジャキーさんのレディクロは神戸と大阪とあるじゃないですか、ということは食べ比べにもいけるわけですね。
いけますね。
法実を作れば。
ほんまや。
お昼はランチタイムとしてでしょうけど、ランチタイムのランチメニューみたいなのもあったり?
ランチメニューもあります。
これは定番とか?
基本的には決まったランチ。
あとは週替わりで毎週内容がちょっと変わるっていうランチもあります。
週替わりメニューもあって。
定番何種類ぐらい?
元町の店舗で一応ランチとしては3種類ご用意してて、あとはもうメンハン類で10種類ちょっとぐらい。
多いですね。
結構種類ありますね、ランチ。
元町は土日限定のランチとかもやってて、30食限定で。
こういうの弱いんですよね。
土日確実30食ずつ?
そうです。
これ結構目当てに。
土日は目当てに朝から並んでいただいてますね。
ご予約もちょっと受けてなくて。
元町って並んでるとこ多いんですよね。
あんだけ飲食店いっぱいあるのにな。
なんで並ぶんやろ。
行きたいからやまね。
並んでたら行きじゃなりますしね。
逆にこれ聞いてる方の情報として、この日ちょっと最近少ないんやけどみたいなとこあります?
24:00
この子狙ってきたら大体行けるでみたいな。
平日ですか?
平日、土日は難しいでしょうからね。
平日は1時以降とかっていうのは周りの方、12時ピークを目指すよりかはちょっと後の1時、後ろにずらしての方が結構入りやすいですね。
ゆっくりもしていただけますし。
俺ら時間自由やから行けるやん。
この放送の前の放送で前回の三上社長っていうのがいらっしゃいましたけど、
お昼食べに来るまで並んでたら入れへんかったって言って、
パオさんにクレームの電話入れたっていう。
でも分かる気持ちは行こうと思ってたらもうあの御列じゃ並べないから、
この気持ちどうしてくれんねんみたいなのをそのままぶつけたんやと思うんですけど。
なかなか並ぶっていうのも要請になってきたからね。
そうですね。
時間もね。
時間はそうですね、ある人とかはやっぱりなかなか並んでいただけないですし、
男性とかも結構並ぶの嫌な人が多いので。
ちょっとピークの時間を少しずらして、
ちょっとゆっくり目に行ってみると行けるかもよっていう。
これだけ反響のあるお店ですから、これから先どんなふうに、
例えば店舗展開であったりだとか、
何かこう未来に向けて戦略考えてらっしゃったりしないんですか?
店舗展開はね、やっぱり飲食店なんで、
一人でもやっぱり多くの方にうちの料理とかを食べていただけたらなと思ってるんで、
やっぱり3店舗目、4店舗目っていうのもやっぱり考えてはいますね。
ぜひ神戸でもう1店舗。
神戸でもう1店舗。
確かにね。
神戸、大阪そうですね。
やっぱりまず関西県、僕もやっぱり生まれ育ちも神戸なんで、
関西県でっていうのもやっぱり考えてますし。
もうちょっとこの関西県でね。
そうですね。
まさに地元には恩返しができているというかね、
中華街がまた元気になってらっしゃるんでね。
素晴らしいですね。
また中華街といえば、
カオさん趣味でちょっと変わった活動してると。
何してるんですか?
僕も南京町の方で、
シシマイとリュウマイっていう中国の伝統芸能があるんですけど、
中国シシマイを南京町リュウシダンっていうところで団長させてもらって。
団長。
そういうことをやる団体があるんですか?
南京町で中秋節とか春節っていうお祭りやってるんですけど、
そこでシシマイを踊ったりとか。
あれシシマイ来てるって聞いたことある?
見に行ったことはないんですけど、
映像で見たりとかしたこともあるんです。
あれをやってるってことですか?
あれをやってるんですよ。
中に入ってるんですよ。
中に入ってるんだ。
日本のシシマイと違って、
ジャンプしたりとか刀で乗ったりとか。
凄い臨場感があって、
見てるだけ凄い楽しいというか。
噛まれると何か良いことあるんですか?
そうですよ。
邪気を払って幸福が訪れるって書いてて、
27:00
なんで頭をやっぱり噛んでもらったりとか。
噛まれにいかなかったんですね。
そういうお祭りの時には、
いざパオさん、中華街に行けば会えるという。
中に入ってるんですよね。
中に入ってます。
入ってんのかーって言いながら。
よく終わった後に、
え、踊ってたん?とかよく言われるんですけど。
実はその中で。
中国のシシマイは2人でやるんですけど。
前後で。
で、頭やってる子を持ち上げたりみたいな感じで。
立つみたいな感じで。
竜になるような感じのイメージ。
僕の肩の上に人がもう一人立ってるみたいな感じ。
これを機に大陸風に足を運んでいただきたい。
中華街にもぜひ足を運んでいただきたいですね。
ぜひね。
多分気になった人多いと思うので。
行ったことない人はぜひね。
いろいろ行ってみていただいてね。
ぜひ感想を送ってください。
僕にも教えてください。
僕も行くんで。
行きましょう。
ぜひぜひお待ちしてます。
ということで、パオさん今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、いかがでしたでしょうか。
富。
お腹空いたよね。
なんかちょっと食いついてしもだわ。
ラーズ麺に。
ラーズ麺に。
これ聞いてらっしゃる方が何で聞いてるかによって変わりますけど、
夏場でしたらぜひ冷やしタンメン。
冷やしタンメンね。
やばいな。ちょっと食べたいわ。
もう並ぶ価値が大いにありですからね。
並んでるからね。
そうなんですよ。
でも僕はちょっと時間ずらしていくよ。
でもそれが一番ほんまに賢いと思います。
ゆっくりめにね。
夏場そこで並ぶの大変ですからね。
並んだ後にちょっと辛いもの食べたりとかするとよけやばいしね。
できたらね、お休みの日とかでビールと一緒に行けたらもう。
ということで今日は飯テロ回ということで。
飯テロ。ほんま飯テロになりましたね。
もうほんとにね、このタイックス風さんでしか食べられないものばかりですんで、
ぜひ皆さん。
実際のほんま中華料理は僕らが知っている中華料理とちょっと違うんだよっていうのを
ちょっと知っていただくのにもいい機会かもしれないですね。
ということでみんなで行きましょう。
行きましょう。
ということでそろそろお時間です。
本日のお相手はジャッキーと。
株式会社大陸のパオ用法とトーミがお送りしました。
それではご一緒に関西リーダーズボーイズ。
30:00

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