今日はちょっとそういうのに刺激をいただけるかもしれないんで。
加速できたらいいなと思ってます。
そういうことですね。
じゃあこの後も一緒に楽しんでいけたらなと思います。
はい、ということで本日もね素敵なリーダーがお越しいただけてるんで、
としし紹介よろしくお願いします。
一般社団法人日本きらめき推進協議会、専務理事の山本逸樹様にお越しいただきました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。山本さん初めまして。
初めまして。
もう本当にいつも初めましてのゲストさんが多いので。
ほぼほぼここに座る寸前まで知らん。
誰が来るか知らんっていうね。
そんな感じでやっておりますけれども。
日本きらめき推進協議会ということで、
どういうことをやっててっていうことも含めて、どんな事業をやってて、
誰なんですかっていう自己紹介的なものをね、少しお話ししていただきたいなというふうに思います。
ありがとうございます。
改めまして、一般社団法人日本きらめき推進協議会の専務理事をさせていただいております山本逸樹と申します。
よろしく今日はお願いいたします。
お願いいたします。
この団体はですね、一言で言えばダイエットコンテストを主催している団体にはなるんですけれども、
まず目的なんですけれども、団体の目的としましては、
皆さんの健康寿命と平均寿命ってやっぱり男性女性ちょっと差はあるんですけど、
10年から15年くらい差が残念ながらあるんですよね。
ちょっとお年行くとですね、10年15年もお薬飲みながらとか痛い痛い痛いって言いながら過ごしてしまう。
それをですね、もう亡くなりになる3秒前まで自分の人生キラキラと輝き切って走り切っていただこうというのがコンセプトでございまして、
そこの疎外要因になるのがですね、やっぱり体。
特に肥満。これがものの原因になりますので。
じゃあそこを改善していこうよ。みんなで改善していけばこれは日本も良くなっていくんじゃないかというところで、
ダイエットコンテストを主催させていただいているというような団体になります。
コンセプト?目標って聞くと、ちょっと印象が変わりますよね。
普通にコンテストって聞くと、キラキラしたイメージ。
女の人のコンテストの場合はやっぱりキラキラしている。
あとは体ってなってくると、マッチョがしのぎを削って戦うみたいなイメージがあるかな。
キラキラになって体詰まって、キラキラした場所で披露するみたいなイメージがコンテストってなるとあるんですけど、
コンセプトから聞くとちょっとイメージが違うんですけど。
変わりますよね。
そうですね。どちらかというと、今おっしゃられたような体をバキバキにしてとか、きれいなドレスを着てスリムにっていう方。
もちろん素晴らしいと思うんですけど、そういう方はちょっと違うコンテストに出ていただいた方がいいかなと思います。
当団体がやっているコンテストっていうのは、どちらかというとそういう三角形ヒエラルキーの頂点を目指すような方というよりも、
普段なんかせなあかんよな、やったけどなかなか成功せえへんかったな今までという、いわゆるもう皆様普通の方。
ただこれから将来を見た時にやっぱりそこを少し改善していかないと、これからどんどん社会保険料も高くなっていきますし。
上がるよね、きっとね。
上がっていきますし、自分の人生の最後を考えた時に、やっぱり健康でないと好きなことできませんし、美味しいものも食べれないので、
そこを目指して普通の方が少し資座を変えて動き出していただきたいなというイベントですので、本当に皆さんにどんな方でも参加いただけるようなダイエットコンテストになっています。
なるほど。コンテストってやっぱりそっちのスイッチが入ってしまうんだけど、実際どんな感じのことをやっているんですか?
そういう方々に向けて、じゃあコンテストってどんなもん?みたいな感じで。
そうですね、コンテストの審査基準、今年はですね、この団体5年目になりまして、5回目のコンテストにはなるんですけれども、今までダイエット部門しかなかったんです。
ダイエット部門も例えばマイナス1次審査をクリアするのにマイナス4キロを達成してくださいねとか、マイナス体脂肪2%達成してくださいねっていう基準をこちらからお渡ししてたんですけど、
今年はですね、いやいやちょっと待ってよと、例えば自分にとって一番きらめく体型がマイナス5キロならそれを目標にしていただいたらいいですし、いやいやいや私はマイナス20キロなんだという方はそれを目標にしていただけたらいいだけの話で、そこは私たちが何キロやってくださいねというものではないので、目標値に関してはご自分で設定していただく。
ただそれを達成するためにどう継続していくのか、何をしていくのかというところであったりだとか、あとそもそもですよ、そもそもエントリーされる方がなんでエントリーして体を変えたいのか、その目標を達成した結果どういう自分に新しくなりたいのか。
実はですね、これあの賞金総額100万円あります。
あるんですしっかり意外としっかりとした賞金が出ますので、その賞金を獲得したらご自身はどういう使い方をしたいのかと。
そういういわゆるストーリーとかエピソードっていうところを非常に重要視する。審査基準の中でもそこを非常に重要視する大会になってますので。
なので体脂肪が落ちた方が優勝するのか、体重が落ちたキロ数が一番多い方が優勝するのかって全然そういうことではなくて、ストーリーエピソードを非常に重んじると。
なるほど。なりたい自分、こうやっていきたい自分みたいなものをまず描いて、そこに向かってどうやったかっていう感じのものが一番の基準になるってことですか。
賞金とか言われるとちょっと頑張りたくなるよね。
もちろんそうですよね。やっぱり最後やるんやったらちょっと賞をもらいたいよねっていう。なんかこの賞金のゲットするぜみたいな。
ゲットするぜってあるよね。1位だけ?
今のところ部門としてはダイエットコンテスト、今まで通りのダイエットコンテストと、もう一つですね、ボディメイク部門。もうすでにいろいろトレーニングされてるとかですね。
自身は別に体重そんな落とさなくてもいいんだけど、バランスを整えたいとか筋肉をつけたいというような方はボディメイク部門にエントリーしていただいたら結構ですし。
綺麗になる、痩せるだけじゃなくてそれを他に影響力を出していきたい。他人も巻き込んで社会活動していきたいみたいな思いがあられる方はウェルネスビューティー部門という部門もございますので。
あとですね、ちょっと面白いのが健康数値改善部門というのもございまして。
たとえばダイエットコンテストと言っても、私ダイエットどころ違うんですと。そもそも体悪いんですと。
血圧高すぎる。
そういう感じですね。
たとえば糖尿の怪我があるような方であれば、よくその基準の数値になるのがヘモグロビンA1Cとかだったりするんですけど、その数値をどこまで改善したい。そんな目標を提出していただくのが健康数値改善部門。
なのでダイエット部門とボディメイク部門とウェルネスビューティー部門と健康数値改善部門。この4部門で今年はさせていただいてまして、それぞれに賞金がグランプリが20万円ずつ。
この部門というのは、1つの部門でエントリーいただいても結構ですし、4部門全部でエントリーいただいても結構なんですけど、その中の総合優勝の方を最終決めて。なので賞金総額が4つの部門と総合優勝で合計100万円というような形になります。
サポートって何かあるんですか?例えばよくキラキラコンテストの場合は、ウォーキングレッスンがあったりとか、ダイエットの絞るレッスンがあったりとか、いろんなレッスンがあって、まあまあコンテストに出るのにレッスン量が。
オプションの部分が結構費用かかるみたいなのがあったりするんですけどね。そうですね。コンテストビジネスって意外とそういう二人のところにお金がかかったりするって結構あるんですけど、このコンテストは非常にそのあたりもゆるっとしておりまして、ご自身がダイエットをしていただく上で取り組んでいただくメニューはもう何でも結構です。
自分で決めるんや、そこも。
そういうプロの方に頼らずとも、友達同士で切磋琢磨しながらやりますと、それでも全然結構です。
ただ周りにそういう方がいないので、じゃあこちらの団体の方でというご要望がもしあればですね、団体の方でも委員のメンバーとしてですね、例えばパーソナルトレーナーさんであったりだとか管理栄養士さんであったりだとか、いろんなメンバーがおりますので、そちらとペアになって伴奏していくというメニューもご用意させていただいておりますので、どんな方でも安心して参加いただける。
必要なものを選べるような感じですね。
じゃあもう全て決めるのは自分なんや。
まあまあね、人に決められても多分あかんと思うよ。
いやでもさ、本当にダイエットのとこ行くと、あなたこれやからこうしましょう言って、プログラムも全部決められるし、値段も提示されるし。
めちゃくちゃスパルタンなところあるって言いますよね。
だからそう考えるとね、それも含めて自分やからね。
そうでもう自分の未来は自分で決めていただきたいなというのもありますし、結局動き出すのも自分なので、自分の決心決意で動き出していただいた方が結果的に長続きするっていうところもあると思いますので。
確かにそうですけど、でも続かなかった人たちはやっぱりくじけやすいと思うんですけど、そのあたりはどんなフォローされるんですか。
そうですね、まずエントリーしていただいたら、エントリーの方だけが入っていただける、今Facebookでは運用してるんですけど、
エントリー者だけが意見を交換していただくコミュニティがございますので、そこで毎日こんなトレーニングしてるとか、食事制限こんなんしたら簡単に作れますよみたいな、そういうところの情報交換していただきながら、
あの人こんなに毎日頑張ってるんやったら、私もちょっとやらなきゃいけないみたいな。
ちょっと負けたくなくなるわね、そうなったらね、頑張ろうかなみたいな。
みんな頑張ってんねんから、コンテストちょっと負けられへんから、俺何やろうみたいな、そんな感じにスイッチ入れていくきっかけはそういうふうに。
そうですね。そういうコミュニティもありますし、公式LINEでエントリーをしていただく形なんですけれども、随時委員のメンバーがですね、健康とか美容とか運動に関するセミナーなんかもですね、定期的に開催させていただいているので、
無料のセミナーであったり、有料のセミナーだったり、いろいろあるんですけど、そういうのに参加していただきながら、モチベーションが下がった自分を、これもまた自分で盛り上げていただく。そういう要素もいろいろ散りばめてますので。
なるほど。審査のコンテストに立つときにまず、どの姿で自分、水着なんかなとかさ。そこも不安やん。
それも選べる感じ?
そうですね。特に水着審査をご用意しているわけではないので。
水着で出たい人は出ていいよって。
公式ラインには水着審査はございませんって、Q&Aで載せてはいるんですけど、いやいやいや、私水着で出たいねんという方がいらっしゃれば、それは全然OKです。
本人やからね。
本人様のご意向ということで。
それもやっぱり最終、どういう姿でみんなの前に立つかは自分で決める。
ビフォーアフターの写真を絶対に載せたいっていう人は載せりゃいいし、ビフォーアフターの数値を載せたい人は数値でもいいって感じ?
これは一般社団法人、日本きらめき推進協議会という団体を専務理事として立ち上げから関わってる感じですかね。
私は3年関わらせていただいているので、
初年度第2期の途中からの参画にはなるんですけど。
なぜここに参加して、こういうことをしたいなというふうに思われるようになったんですか。
私、本業が外資系の保険会社のコンサルタントをさせていただいてまして、
40歳で前職から転職をしまして、
40歳で転職なのである程度社会人としてのキャリアはあるよねということで、
保険会社では新人なんだけれども、社会人キャリアがあるということで、
いろんなプロジェクトであったりとか、仕事を任せていただけるような立ち位置になってたんですけど、
でもキャリアがないので、なかなか満足な結果が出せないというか、
ちょっと荷が重いなという部分もあったので、これはこのままではいかんと。
ちょっと自分を変えようというタイミングで、わかりやすく見た目から変えようという安易な発想で、
きっちりされてた先輩が行かれている美容師さんを紹介していただいて、
その方が本町で会員制のサロンをされている、
ワールドKという美容室の会員制なので、会員にならないと来てもらえないんですけど、
特別にビジターで来ていただきまして、その時にその方がたまたまこの団体の代表をされていらっしゃって、
私の活動でいろいろ九州行ったり、東海に行ったり、エリアはまたいでいろんなことをしていましたので、
この団体も全国からエントリーを募りたいということで、ちょっと手伝ってほしいというお声掛けをいただいて、
私は基本的に叩かれた肩は断らないタイプなので、
じゃあやります、やりますということで、そこから。
あらあら、叩きたくなってきた。
肩叩こうか。
二つあげてますね。
それで関わるより。
そうです。
とはいうものですね、やっぱりすごい美容師の方で、
私今まで美容室とかの散髪が行って、100%の気持ちで行って、100%以上になって出てきたことがあまりないんですね。
こんなもんか、まあまあしゃあないなぐらいな感じでいつも出てきてたんですけど、
その方に聞いていただいたら気持ちが150にも200にもしていただいて、こんなに変わるんやっていうところから、
見た目が変われば、例えば着る服にちょっと気を使いだしたり、
私もその後オーダーのスーツを作ったりとか、
それを着ると歩き方が変わったりとか喋り方が変わったり、
そんなことをしているうちに集まってくる人の関係が変わったりっていう、
ちょっと姿勢を変えるだけでいろんな好循環が生まれてっていうのを私も体感したので、
それを今私が実感したことを団体の方でも皆さんに届けたいっていうようなのが、
活動のエネルギーの一つでもあるのかなというふうには思っています。
確かにね、少し今着る服変える、髪型変える、髪色変えるとかなんかちょっとアクションすると、
それだけで気持ち上がってね、背筋伸びたりとか、確かにおっしゃるように歩き方変わったりとかいうのはあるって。
ありますよね、それは絶対みんなあると思うわ。
あと行く場所も変わりそうだね。
変わります。
行く場所、行く店。
行く店。
本当普段街歩いてても、例えば吉牛だったりだとか、ファーストフード、別にそれが悪いわけじゃないですけど、
そんなばっかり探してたのが、少しUGとかH&Mとか、そんな服のブランドに興味を示し出すだけでも、
もう視座変わってますんで、そこが動き出せばどんどん良い方向へ転がっていくのかなと思いますので。
そうですね、確かに。今まで自分が見えなかったものが見えてくるっていうのって、すごい大切なことですよね。
目指す位置がさ、人によって違うやろうけど、こんなこともあったんやってね、感じる。
それがちょっとテンション高く感じるっていうのって楽しそうですよね。
今ね、関わり出してから審査員とかされてらっしゃると思うんですけど、今までこういう方、やっぱりこうなったよねっていう、ちょっと心に残ってるような事例あったりしますか?
基本的にエントリーされる方は女性の方多いんですけど、グランプリ取られた方の中で、娘さんが大きくなられて、
授業参観の時にズバッと言われたらしいんですね。
お母さん、お母さん、もう気持ち悪いからこんといて。ちょっと体が大きくなりすぎて、
なかなかね、私も思えば授業参観の時、綺麗なお母さん羨ましいなって思ってた時期があったような気がしますけど。
あったね、残酷やもんね。
ズバッと娘さんに言われてしまって、もう一度娘さんに可愛いって言ってもらえる自分を取り戻そうということでスタートされて、
アバターもそれこそもう何十キロっていうダイエットに成功して、グランプリを最初に取られたという方もいらっしゃいました。
なるほど、やっぱりきっかけがあってスイッチが入ったわけですね。
そうですね、そういうエピソードストーリーが大事かなと思います。
それを聞くだけでも逆にスイッチ入る方増えてきそうですよね。
そうですね。
経験やからね。
確かにキラキラのところがね、やっぱりしんどい人も結構いるじゃないですか、一般的にはね。
あるある、もう本当に。
あそこまでは目指してへんねんと。
そうそう、あそこまでは目指してないし、どうせ私はそこには立たれへんしなとか、
これ以上醜いのをさらしたくないって気持ちもやっぱあるじゃないですか。
自分では分かってるけど、人と共有する、いい部分の共有はいいけど、ダークなね、自分の闇をなかなか共有できないじゃないですか。
なかなかそこはハードル高いね。
高いですよね。
でも自分自身のなりたい自分っていうことで言えば、そうじゃなくてもいいわけですもんね。
そうですね、別にグランプリを目標としなくても、それこそこれに関わって本当に動き出した自分を褒めてあげたいっていう声もいろいろ聞くので、
最終的な目標っていうのは本当に自分でご自身で決めていただければいいかなと思いますので、まずは動き出すことが一番重要かなと思います。
どこかにくすぶってる思いはみんなあると思うんですよ。
普段より元気になりたいなとかいろいろあると思うんですけど、何かあると思うので、ちょっと思ったらそれで足を踏み入れてみるっていう一歩ね。
これが大事なのかなって。
そのためにエントリー料も非常にお安く設定させていただいておりますので。
ちなみにおいくら?
シングルのエントリーで今7,700円ですね。
お二人でエントリーってなればペアエントリーで9,900円でエントリーができますので、大体こういうコンテスト系ではリーズナブルかなと思います。
そうですね、何千円台っていうのは聞いたことがない気がする。
聞いたことがないですね。
二人で申し込んだら9,000円。
9,900円。
これ二人で9,900円。
そうです、二人で9,900円です。
5,000円切りましたから。
5,000円切りました。
大安いですね。
大安い。
非常にハードル低いですね。
まだ夏もすぐ来ますけれども、まだまだ人は1ヶ月、2ヶ月あれば買われますので。