神グルトラジオ
神楽坂乳業代表医師教師の林和彦です。
プロインタビュアーの早川洋平です。
この番組は、がん専門医からヨーグルト屋に転身、神グルトを生み出した林和彦先生が、
聴観、健康、人生、リスナーの皆さんから寄せられた様々なご相談にお答えする番組です。
それでは本日の神ラジスタートです。
ということで、今日もやって参りました。先生よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
さあ、始まる前ですけど。
先生、今日全体的に黒いんですけど。
肌はもともと黒い。
肌は地黒ですか、先生?
いやいや、そんなことないです。
やっぱり日焼け?
この間、家のちっちゃな家団の手入れしてたら日に焼けました。
そういうことですね。
今日ね、黒いポロシャツも着て、なんとなく、でもほら、財布かな?財布もだし。
結構黒、黒好きとかってあります?
いや、そんなことないんですけども。
年取ったら、黒とか白とか、なんか落ち着いた感じの方が好きになります。
昔はピンク着てた?黄色着てた?
なんかビビットなイメージがあるんですけど。
すごい着てましたね。
それは年とともに落ち着いてきたって感じですね。
さあ、ということで、今日もテーマに入っていきたいんですが、その前に。
先生は毎月毎月怒涛で、僕もお目にかかる度に、先生がどんな感じかっていうのは気になるんですけど。
でもとにかく幕開け。
ちょっと時間差、これ7月なんでありますけど、5月いっぱいまでだったと思うんですけど。
改めて、この番組の皆さんに応援いただきましたし、ご報告、お礼も含めて先生からいただけますか?
ありがとうございます。
もう幕開けにご支援いただいたお客様、あるいはリスナーの方々、本当にありがとうございました。
おかげさまでですね、5月30日に終わった幕開けなんですけども。
693人の方から800万円を超えるご支援を頂戴いたしました。
プレイヤー中の神グルードを開発して、それを発表するというのを契機に幕開けに応募させていただいたということですけれども。
もちろんそのご支援をいただいたことは嬉しいんですけれども、
もうちょっと頑張れとか、まだまだいけるぞみたいに応援されたような気がして。
それが一番嬉しかったですかね。
先生改めて、以前ももちろんクラウドファンディングをやって、今回またいろんなICCの経緯もあったと思いますが、改めてやってみて感じたこととか、どんなことでもいいんですけど。
ご支援とともにメッセージをくださる方がいるんですよね。
やっぱりもう100を超えるメッセージをいただいたんだけども、その中やっぱり本当に神グルードを愛してくださっている方々がこんなにたくさんいるんだって結構びっくりしますよね。
それが一番自分の中で気を引き締めなきゃなぁみたいな思いにつながっていったですかね。
その中でね、もう一息つく暇もないかもしれませんけども、元々のいただいた資金も含めて、改めてなんですけど、これ今後どのように活用していく感じなんですか。
おかげさまで5月っていろいろ露出しまくってたと思うんですよね。
ネットの記事が2つ出て、その2つともヤフーニュースになったりとか、ライブドアニュースとかドコモニュースになったりとかということで、非常にたくさんのご注文をいただいて、5月は史上最高でしたね。
もうこの半年ぐらいで今1.5倍ぐらいになっているので、本当にありがたいんですよね。
ようやくそのいわゆる黒字化が目処がついてきたみたいな、損益分岐点というところに達するような感じになってきたので、
ここから先利益が上がるようならば、まずはでもね、今まで無理を強いてきた工場の労働環境の改善とか、
本当にね、例えば本来ならばリフトで持ち上げるものを手で持ち上げてもらったりしてるわけですよね。
それは労働事故にもつながりやすいし、そういうことって本当にもし起きたら大変なことだしね。
やっぱりまずはそういうところから。
今年はもし利益が出てくるならば、いよいよ当初の目的の弱者を弱者にしないような雇用みたいなところを踏み込んでいきたいですね。
もともとはそこですね。
でもね、もちろん日々いろんなことあると思いますけど、少しもうそこも見えてきた?
もう見なきゃダメだと思って。
例えば経済的な効率だけ追ったら、できるだけ従業員の方を安く雇用して、原価を抑えてみたいなところになっていくんですけども、
それは必ずしも本意ではないので、
今年の目標としてはですね、
制約のある方を社会的弱者にしないためには制約をなくせばいいと。
前から考えているのは短時間労働。
ただ、全員が短時間労働みたいところを目指したいんですよね。
だからうちの会社は何とか5時間しか働かない会社にしたい。
いいですね。
年間1100時間ぐらいに抑えられたら最高みたいな。
で、英金賃金出せたらみたいな。
普通に考えると無理みたいな。
何言ってんだお前素人のくせに何言ってんだとか言われるんだけども、
でも今まで私の人生全部それだったので、
普通の人ではやんないようなことをできちゃう。
できちゃうというか進めちゃうんですよね。
で、そこに行きたいと思ったら行けるまでずっと進んじゃう。
簡単ではなくても、今回だってもう起業した8年も経つので、
8年経って初めてその当初の目的できるかもしれないぐらいまでどこしたわけですよね。
それはある意味辛抱強いんだと思うんだ。
教員免許を途中でがん啓発のために取りますって言ったって、
普段の業務をしながらなので。
いや本当ですよ。
本当に大変だったけども、でも取ったおかげでいろいろ一気に話が進んだみたいなこともあるし、
今度も今までの65年間の知識と経験と人命をフルに使って、
うちの会社でそういう面白い雇用ができたら社会性が出てくるなと。
欠片作人営業は経済的成功ではなく社会的成功を目指しますというのはマストなので、
この6月の初めての社内の会議でも、
うちの会社の人たちにそれをもう一度改めて伝えました。
今日実はね、たくさんのご質問もいただいてたりがんの話だったりいろいろしてきましたけど、
少し先生のパーソナリティというか、
普段話しててもほっといても先生パーソナリティ出てきますけど、
いろんな課長書きで今ここにテーマがあって、
それについて伺っていきたいと思ってるんですけど、
今の中で経済的なこと、社会的なことっていろいろあると思いますけど、
やっぱりズバリ今の話も含めて聞きたいのがですね、
言うまでもなく先生その借金を抱えて、
今もその見えてきたと言っても、
やっぱり一歩間違うとみたいなところは企業側としてあるわけじゃないですか。
その中で本当につきなみなんですけど、
お金のプレッシャーに負けない単力というか、
その辺ってどっから来るのかなと。
ここまで僕ももう37回やってきて、
先生はお父様のこととか最初のところが違うってわかるんですけど、
にしても先生も人間だと思うので、
寝れない日もあったりとか、胃が痛い日もあったりあると思うんですけど、
単力というかお金と。
父親が亡くなって収入がなくなった母子家庭で育ったっていうのがやっぱり一つ大きいと思うんだよね。
そうなると貧乏が怖くない?
別にお金ないのが当たり前になっちゃってれば、
お金ある方が異常なわけですよね。
だからお金がないこと自体は全然苦痛じゃない。
学生時代とか全然お金なくても、
キムチで一週間暮らすとかそういうのができちゃう。
それでも結構学生あるあるじゃないですか。
でも強いて言えばその感覚をずっと今でも持ってるってことでしょうね。
やっぱり年取っていろんな、
何もない時ってやっぱり人間一番強いじゃないですか。
でもいろんなもう、
例えば家族ができました。
地位ができましたとか。
お金ができました。
車買いました。
家買いました。
そうなっていくごとに守んなきゃならないものが出てきて、
やっぱり人間守るものができてくると弱くなるじゃないですか。
でもやっぱり進化を問われるのはそういうとこからだと思うんですよね。
本当に守るものがないければ何でもできるけど、
守りながら何かをするってすごい大変だと思うんだよね。
そことのみんな戦いをしなきゃならないんだけど、
なんでだろうか。
でも幸いに家族の理解があったっていうのもあるし、
やっぱり思ってることと違うことをするのが、
なんかこうものすごい苦痛なんですよね。
嘘が言えない。
なんかこう、
愚鈍に真っ直ぐ進むしかできないみたいな。
本当にもうすごい生きづらいと思ってきたし、
なんかこう、
自分がだからハタ障害って本当に診断されたときって、
すごいもう気が楽になりましたね。
うわーこれが俺の人生大変だったり本当の理由なんだみたいな。
だっていつも人から見たら楽な人生と思われて生きてきたんだよね。
だから今だってそういう質問があるってことは、
普通の人ができないようなことをすごくたくさんやってきて、
すごいですねみたいな、さすがですねみたいなこと多いんだけど、
そうじゃなくて、
そうしなかったら何となく自分のアイデンティティがないから、
そこのアイデンティティを構築するために、
自分自身であるためにもがくしかなかったみたいな。
それが一番きつかったですね。
なんかそう、いいですねっていうのとはちょっと違うんですけど、
先生ですけど、僕としては、
でもやっぱり先生すごくもあり、羨ましくもあるっていうのは、
やっぱり今起業して18年なんですけど、
やっぱりもうほんとその通りで今46で子供もいて、
やっぱり創業当時は結婚はしてましたけど、
なんかもう失うもんないみたいな。
何もないじゃないですか、実績も全部ないから、
勝負するのが崖から飛ぶのが当たり前みたいだったんですけど、
今は低空飛行なりにずっとやってると、
なんかその辺が全然守りに入ってないかなみたいなことがあって。
で、よくあるようにリスク取らないことが金融関連にとってリスクじゃないですか。
先生の話聞いてるとどうなんですか?
先生もやっぱり恐怖とかリスクとかあるのかもしれないけど、
さっきの話に行くと、
でも自分に嘘をついてとか中途半端なことは一切できないとか、
そういうので悩むこととかってない?
うーん、そうしないと生きてられないっていう考えなんですね。
マグロ的に。
もう走ってないとダメみたいなのがあって、
だから別にカッコつけようと思って生きてるんじゃなくて、
そうしないとダメなんだよね。
もちろんだからきつい眠れない夜なんて普通だし、
なんかちょっとしたことで、
もうなんか嫌だみたいに思うこともしょっちゅうだし、
ここまでやれば楽になるだろうなと思って頑張って、
そこの小さな峠まで来るじゃないですか。
あの峠まで行けば楽になるんだ、ここから先と思いながら。
で、いざ行ってみると、
いやもっとこの先もっと急じゃんみたいな。
何これみたいな驚くこと。
今回もだから、ずっと例えば村役分岐点に達するっていうのを目標に
ここ数年やってきたわけですよね。
8年の中で。
特にこの3年ぐらいは経営厳しくなったから。
ともかくそこの村役分岐点まで行かないと潰れると。
家もすべて、もしかしたら家族まで失うかもしれないみたいな。
それはもう恐怖じゃない。
だからもう1日も休まずずっと働いてる。
少しでも売上を上げて、
少しでも社会的なアピールをしてみたいところに
全力でやってくるみたいな。
もう本当に愚鈍ですよね。
それをやってきて。
で、いざその言うところに達するぐらいまで来ましたって。
本来ならば、はーやったーってホッとしてるはずなのに、
ホッとしてないんだよね、自分自身が。
かえってもう、どうしようこの先みたいな不安とかの方が大きくなっちゃってるんで、
また走んなきゃと思う。
もしかしたら前よりもっと早く走んなきゃみたいに思っちゃうんですよね。
今もそういうものはある?
もう全然思ってるよ。
だってここまで来たってことは、
それこそ今回の幕開会もそうで、いろんな方にご支援いただいて、
特に最近は個人的にいろいろアドバイスをしてくれたり、
有権無権のご支援をしてくださる人がいると、
その人たちの思いも背負ってるな、みたいなことをすごい感じるようになって。
それこそこの間ゲストでね、川上会長。
まさにもう本当にゲスト出ていただいたのに逆に応援でしたよね。
そうだよね。
そういう人たちの思いを背負ってるとしたら、
中途半端なことできないって余計思うじゃないですか。
それこそ背負うものがなくて、
自分一人が破産しちゃって、
人生ダメになっちゃってもいいやと思っても、
例えば自分がダメになっちゃったら、
その人たちの思いも崩してしまうし、
失望させてしまう、
なんか嫌な思いをさせてしまうなと思ったら、
頑張らざるを得ないみたいな。
たぶん背負ってるものが大きくなるほど、
私には良いんだよね、きっと。
一人だったらとっくにやめてる。
確かにそうだわ。
たぶん家族いなかったら、
とっくにやめてると思いますね。少なくとも。
でも確かに、
先生に被せる比べるの教師決心それはありますよね。
だから背負ってるものがあると勝負できないとか、
弱いって言いがちだけど、全員じゃないかもしれない。
実はそれは逆に強くなれるチャンスかもしれないですよね。
前に今話しながら思い出したんだけど、
誰かに、何のためにそんなに一生懸命働いてるんですか?
って言われる時に、
なんかちょっと酔っ払ってたこともあったんだけど、
自分なりに考えて出た答えが、
強いて言えば神さんに褒められたいからかなって。
わかる。
確かにそれが本音かもしれないよね。
全てを見てる、わかってるわけじゃない、彼女は。
だからいいとこも悪いとこも全部見てる中で、
その人が頑張ったねとか、よくやったねみたいに言ってくれたら、
なんか自分の人生が肯定されるような気がするんだよね。
だから究極神さんに褒められたいからやってるっていうのは、
結構本音かなと思いましたね。
最近のこのね、特に今年も色々ありましたけど、
なんか褒めてもらいました?
ちょっとのろけてくださいよ。
いいえ、でもバッカじゃないって言われることの方が多いかもしれない。
そのバッカじゃないのよ。
いろんな愛情が入っていることが多いんじゃないですか。
本当にバッカじゃないって言われることもある。
多いかな。
でもやっぱりなんかちょっと、
上手くいっちゃうとすぐ調子に乗っちゃうので、
彼女もそうだし息子もそうだし、
なんかちょっとすぐ調子に乗る私を諌めてくれる人が
周りにいるっていうのがいいとこかなと思う。
なるほどね。
まだいくつかちょっと伺いたいんですけど、
やっぱりまさにザ・エビデンスっていうのもあれですけど、
エビデンスって言葉は先生あんまり逆に好きじゃないかもしれないですけど、
でもやっぱりね、
こうかこうのは紙黒では今は言えませんけど、
いろんなエビデンスの世界に長年されてきた先生が、
目に見えないものとかことで信じていることってあります?
目に見えないもの?
先生個人的に。
漠然と思っているのは超自然的なもの。
神の存在みたいな。
まさに。
特定の宗教はもちろんないし、
特定の神様を信じているわけでもないんだけど、
神様みたいなのがいないと説明できないようなことって
世の中あるじゃないですか。
なんかそれは結構マトリックスの世界だよね。
冷静に考えると。
この現実世界って本当に現実なんだろうかとか、
神と称する人が作ったゲームなんじゃないかとか、
後ろ向いたら誰もいないんじゃない?
真っ暗な世界なんじゃないかみたいなのは
昔よく考えたけど、
今だって、
なんか、
例えば私の人生、客観的に見たら面白いじゃないですか。
バタバタバタバタバタしてずっと面白いよね。
それって誰か楽しんでいる人がいるんじゃないかなって、
それが神様なのかなって思ったりもする。
なんかね、
それこそ科学とか、
もう突き詰めれば突き詰めるほどね、
それこそサムシンググレートじゃないですか、
村上和夫先生じゃないけど、
なんかそういうのって科学者の人、結構突き詰めると言う方いますけど、
先生ご自身もやっぱり意思として、
あとこのカミグルともそういうのは、
科学者って言うとちょっと違うかもしれませんけど、
そういうのをやっていく中で何か感じたことってあります?
それはね、一番だから見取るとき、
緩和をやってた時に痛感したのは、
死ぬ時にお金とかちいのこと言う人はまずいないってことだよね。
それは別に昔から言い尽くされてるかもしれないけど、ほんとそうで。
やっぱりその時に、
家族の話をしたりとか、逆に孤独感を訴えたりとか、
なんか世の中に対する恨み辛みを言ったりとかはしてもあっても、
お金とかの問題とか、あるいは社会的な地位の問題を怒ったり、
あるいは自慢したりする人っていうのはほとんどいなくなるんだよね。
だからそこじゃないんだろうな、人生の本質はと。
やっぱ死を覚悟した人たちって、
本当に凛として住む感じ、
全員がもちろんそうじゃないんだけども、
結構あるんですよね。
だからそれまで、例えばともかく直してくださいと。
いくらこれはもう本当に直すの難しいんですって言って、
どうしても延命みたいなことになっちゃうんですみたいなことを説明して、
もういやいやもうそんなこと言わず、
もう先生信用してますから絶対直してください。
私は死にたくないんですってギャーっと、
もう毎週来るたびにものすごい熱弁するような方が、
いざ本当にもう死を迎えるような、
あと1週間ぐらいで危ないみたいになった時って、
もうそんなこと絶対言わなくなるんですよね。
もっと穏やかなことを言うようになる。
で、もういいですっていう、
そういう方がもういいですって、
もう十分やっていただいて、
もう満足しましたって、
もう少し楽にしてくださいみたいなことをしてる人もいて、
別にそれだからっていきなりスリップ打つわけじゃないんだけども、
この人なりに自分の人生の結論を出すのに
すごい戦ってきたんだみたいな。
でもその本当にもう向こう側の山津の川を渡るしかないなって覚悟した時に
考えることは別のことなんだろうなと。
そこで何を今考えてるんですかって聞いたことはないけれども、
でも例えば私の入居した時の外科の教授とか、
神の手みたいに言われた先生なんだけど、
その先生がやっぱり私主治医で見とったんだけども、
その先生に思い切って聞いたことがあったのね。
本当にその亡くなる1週間ぐらい前。
先生だから聞きますけど、
死ぬの怖いですかって聞いたの。
死ぬのは怖くないって言ったんだよね、その人がね。
本当は気の小さい人で、
ヒーヒー言ったりする人だったんだけど、
その人が怖くないんだっていうのがすごく意外で。
この人が死を怖くないって言うんだってすごいびっくりしたんですよね。
でも苦しくなくしてくれって言われて、
わかりましたって。
もうできるだけその緩和的な処置だけはして
お見送りしたっていうのもあるんだけど。
そういう経験ばっかりをすると、
人生のプライオリティみたいなのが多分変わってきちゃっていて、
自分はもう全力で走って、
ああ面白かったって言って人生を終えたいんですよ。
そのためには走ってて、
いろんな人を巻き込んだりとか、
自分自身で疲れて休んじゃったりとか、
いろんなことをしながらでも、
時間が決まってるわけじゃないですか。
だから自分だけ10倍も生きたり3倍も生きたりすることができるわけじゃないよね。
時間が決まってんだったら、
その時間を刹那的に楽しまなきゃ損かなと思って生きてる感じですかね。
刹那的に楽しまなきゃ損かなってここだけ聞くとね、
あれですけどちょっと意味合いが違いますね。
本当の命の使い方っていう感じがしました。
ということで、もう伺いたいトピックまだ半分以上あるんですけども、
次回以降にまた先生に伺っていきたいと思います。