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こんばんは、Desire path のナビゲーター、Sandyです。
お越し下さいましてありがとうございます。 今日は9月2日の水曜日ですね。
今日も1日お疲れ様でした。 このラジオは日々の出来事やこれまでの経験、ふと思ったことなどを自由にお話しするフリートークのラジオです。
その中のお話から、そういえばそんなこと知ってたな、忘れていたけどちょっとやってみようかなと聞いてくださったリスナーさんの何かのきっかけになったり、知らなかった話でも、ちょっと興味あるな、簡単そうだから取り入れてみようかなと、少しでも誰かのお役に立てたら嬉しいです。
今日も食べ物のお話なのですが、最近お魚料理をよくしているんですけれども、今日作ったイワシのお料理のお話をします。
いつもイワシを使うときは、なるべく頭とお腹を最近は出してあるものを買い求めるようにしていて、できたら開いてあったらいいんですけれども、
どうしてもこの夏のなあつい時期に、頭とお腹をゴミ箱の中に入れると、ゴミのステーションに持っていく日まで臭いがきついので、重曹とかを入れて臭いを取ったりするんですけど、それよりも臭いのほうが買ってしまうので、
なるべく内臓とか出しているものが欲しくて、前は冷凍してそういう生ゴミを冷凍していたこともあったんですけど、ゴミの日に忘れて冷凍庫から出すということも忘れてしまうことも多くて、なるべく切り身かお腹出してあるお魚をと思って買ってくるんですけれども、
今回ちょっと探し歩いたんですけど、開いているイワシにあまり出会えなくて、頭と内臓を出している骨がついているちっちゃなイワシを買ってきてお料理しました。骨はうまくいけば食べれるかなと思って、それを焼くことにしました。
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料理の名前は特にあるわけではないんですけれども、いつもイワシといえば、子供の頃からよく私は使っていたんですけど、イワシのフライ、自分の手と指でぴゃーっと開いて、私は骨付きのままフライにしていたんですけど、
それかイワシの煮付け、それか塩焼き、その3つが主にメインだったんですけど、最近もう少しだけオシャレな料理がないかなと思って調べてようやく、ニンニクで焼くという料理を最近はハマっていて、
今まであまり、ニンニクは翌日どうしても匂いが気になるので好きなんだけど、休みの前の日とかみたいにしていたんだけど、やっぱり夏バテの予防にもなるのかなと思って、ニンニクも最近は使っています。
それで、米粉でムニエルにするんですけど、焼く前にイワシに少し酢をかけるということをすると、
ネットで調べて知ったんですけど、焼いた時にフライパンに皮が付きにくいとか、タンパク質が変質してみたいな、それは便利だなと思って、それとやっぱり臭みもなくなるし味も良くなるので、私は黒酢なんですけど、
少しして、かけてから塩コショウして、米粉をうっすらはたいて、オリーブオイルとニンニクフライパンでちょっと熱くして、そこでイワシを焼く。
両面焼けたらお皿に入れて、千切りのキャベツとレタスとかミニトマトとかキュウリとかオニオンスライス、野菜たっぷり食べたいので、そこにお魚乗せてレモンを絞って食べたんですけど、
結構最近自分の中ではこの料理の仕方が好きで、まだ飽きてないので、この間はこれを鯖の切り身でもしてみたんですけど、ちょっとやっぱり焼くのが時間がかかったので、これはイワシがいいなと思って、
鶴間は本当はイワシの開きが一番いいなって思ったんですけど、でももうちっちゃなイワシだったので、骨まで食べれました。カルシウム取れてよかったかなと思ってます。
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この料理の名前をつけるとしたら、イワシの米粉ムニエルガーリックレモン添えみたいな感じの名前かなと思います。
よかったら皆さんも作ってみてくださいね。
今日はここまでです。ここまでお付き合いくださいまして、どうもありがとうございます。また次回お時間があるときにお越しくださいませ。お待ちいたしております。
ナビゲーターのサンディでした。おやすみなさい。