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#31 現在と過去の棚卸し:事実と感情を時系列で整理する
2026-11-01 20:43

#31 現在と過去の棚卸し:事実と感情を時系列で整理する

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11月のテーマ「過去・現在・未来をつなぐキャリア支援の5ステップ」について、自己理解を深めてキャリアを描く視点から紹介します。


(番組詳細)

このPodcastは、「個性のウラオモテを認めて味わう人を増やす」ために、自己理解コーチの経験や国家資格を活かしてキャリア支援を行う配信者が、自身やクライアントの「自己理解」を深めて「キャリア」を描くための考え方についてお話しする番組です。

※25年12月までは『自己理解を深める心理学ラジオ』(Apple Podcast Ranking 社会科学カテゴリ TOP5)として放送


(配信者紹介)

兵庫県出身、京都府在住。一児の父。国家資格キャリアコンサルタント、ひふみコーチ株式会社認定 プロフェッショナルコーチ。大学卒業後に大手ビール会社へ入社、現在は外食コンサルティングやセミナー講師業務に従事する傍ら、複業として2022年より対人支援を開始、通算200名以上のクライアントを支援。株式会社ジコリカイとのライセンス契約締結を機に、自己理解を深めてキャリアを描き直すための対話型サービス「Career Re-design Dialogue(キャリア・リデザイン・ダイアローグ)」 をローンチ。サービス詳細はこちら

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サマリー

現在・過去・未来をつなぐキャリア支援の5ステップのうち、現在の悩みの深掘りと過去の棚卸しを解説する。表面的な転職・異動の悩みから、上司に認められない不安や仕事への自信のなさなど、本当に言いたいことを対話で探る。過去の経験を時系列で整理し、事実を感情と行動に分けて振り返ることで、価値観や現在のモヤモヤの理由を明らかにする。幼少期の出来事は家族への聞き取りや写真・日記も手がかりになり、感情語を増やして事実と結びつけることが価値観の言語化につながる。

キャリア支援5ステップの全体像
ようこそ、自己理解を深めてキャリアを描くラジオへ。 このポッドキャストは、個性の裏表を認めて味わう人を増やすために、
自己理解コーチの経験や国家資格を生かしてキャリア支援を行う配信者が、 自身やクライアントの自己理解を深めてキャリアを描くための考え方についてお話しする番組です。
今月もお聞きいただいてありがとうございます。 11月のテーマは、過去、現在、未来をつなぐキャリア支援の5ステップについて、
自己理解を深めてキャリアを描く視点からご紹介したいと思います。 このキャリア支援の5ステップですが、
私が現在提供しているキャリアリデザインダイアローグという対話型キャリア支援サービス、 このメソッドに基づいて、キャリア支援の流れを5つに分解してみましたので、
皆さんのキャリアを描く参考になればと思って、3回に分けてお話していきたいと思います。 その前にですね、最近読んだ本で興味深い統計のデータが出ていたので、ご紹介したいと思います。
約65.8%の人が自分の感情を正確に把握できておらず、約67.2%の人が自身の悩みを言語化できていない。 こんな統計があるんですね。
出典は藤田康夫さんの「悩みの統計学 仕組みが分かれば心が軽くなる」という不走者から今年出版された本から引用しています。
こんな統計があるぐらい、昨今は自分自身を見失いやすい時代ということが言えるんじゃないでしょうか。
そんな自分の感情とか悩み、こういったことは一人で言語化しにくいですし、この感情とか悩みっていうのが自分のキャリアイコール働き方、生き方に非常に密接に関わっているんじゃないかなと思うんですね。
言い換えると自分のキャリア、働き方、生き方については皆さん悩んでいますし、感情を正確に把握できていないというそんな状況なんではないかなと思います。
このキャリアリーデザインダイアローグもそういったこの時代背景を受けて、私自身もそうでしたけれども、徹底した過去と向き合う、自分と向き合う時に誰か対話の相手がいた方がいいだろうということで、ローンチした
サービスになります。
そんな誰かと対話をしていく、誰かのキャリアと向き合っていくときに、今回のテーマである過去、現在、未来という時間軸を行ったり来たりすることが非常に有効だなというふうに考えていますので、今日ご紹介したいな
というふうに思います。
現在のモヤモヤと本当の相談テーマ
まずこの5ステップ概要からなんですけれども、現在、過去、現在、未来、現在と、現在と過去と未来を行ったり来たりするんですけれども、まず最初は現在から焦点を当てます。
多くの人が言語化できていない悩みだったり、正確に把握できていないモヤモヤとした感情、この現在起こっていることだったり感じていることに注目してキャリアカウンセリングを行っていくというのが5ステップの一つ
目のステップになります。
これはどういうことかというと、なんとなくモヤモヤしていることとか、なんとなく悩んでいることを断片的でもいいので、どんなことが起こって、そしてどんなことを感じているのかっていうところを丁寧にお話を伺
っていく、このカウンセリングの段階が非常にこのキャリアを支援していく段では重要だと思っています。
昔学のキャリアコンサルタントを取得した際の勉強の一環で、来談目的と主想は別物だという学びがありました。
来談目的っていうのは、来談した相談者が最初に口にするこのモヤモヤのことです。
例えば、転職するべきか悩んでいるとか、異動規模を出すべきか悩んでいるという、表面的形式的な相談テーマのことを言います。
ですけども、このキャリア支援の1ステップ目、現在に焦点を当てて起こっていること、感じていることへの注目をしながらお話を伺っていくと、
この来談目的の背景にある主想、本当に言いたいことですね。
例えば、人間関係で上司に認められていない不安だったり、現在の仕事に対する自信のなさ、みたいなことが現れてくる可能性があるということなんですね。
1ステップ目のキャリアカウンセリングの段では、まずクライアントが口にしたことをしっかり受け止めながら、
傾聴して需要しながら、そのことを質問を通して深掘りをして、主想にたどり着く、本当に言いたいことにたどり着くということを目的として最初のステップを行っていきます。
そして、このキャリアリーデザインダイアローグでは、そのまま目標設定をしていきますね。
このキャリア支援を複数回受けた暁にはどうなっていたいのか。
具体的には、Will, Can, Must, Needがどういう状態になっていればいいのかっていうのを一緒に言語化していく目標設定のステップも踏んでいきます。
この目標設定をするかしないかで、2回目以降の対話のやりやすさが全然変わってくるんですね。
ですので、ガチッとしなくてもいいんですけども、今起こっていることを感じていることに注目しながら目標設定をしていくというところが、ファーストステップとして重要かなと思っています。
過去の経験を時系列で棚卸しする
そして、2ステップ目は過去です。
人生経験を時系列で棚下ろしして、この棚下ろしした経験を感情と行動に区分けして整理をしていきます。
この時にモチベーショングラフというウェブで調べていただいたりすると、波のグラフ、上がったり下がったりするグラフが出てくると思いますけども、
こういったグラフを用いながら年度別に、経験別に整理をして感情、行動に区分けをしていきます。
現在のモヤモヤから目標設定をしたら、いきなり未来を描くのではなくて、過去の棚下ろしをするというのも非常に重要なステップになっていて、
なぜ過去に行くのかというと、実は過去に積み重ねてきた経験、感情を紐解くことで、
今のモヤモヤの理由だったり、そして未来のポジティブ・ネガティブの線引きの軸みたいなものが明らかになるんですね。
どういうことかというと、過去ポジティブな感情になった、逆にネガティブな感情になった。
それは事実と感情で明らかになりますよね。
でもそれをたくさん列挙してグルーピングをして、ポジティブな時に数字で1から5段階の、
5段階までだったら4とか5とか高いレベルでポジティブを感じた時に、なぜそう感じたのかっていう原因をなぜで掘り下げていくと、
どんな価値観が満たされていたからポジティブになったのか。
逆に言うと過去、すごくネガティブ、5段階で言うと4段階とか5段階目のすごく落ち込んだタイミング。
そんな時には何が満たされていなかったのかっていう風に過去を整理して、
そのなぜを洗い出していくと自分の価値観というものが見えてきますので、
価値観を言語化しておくことが非常に重要になります。
そのためにも、2ステップ目では感情・行動に区分けをして人生経験を整理するというのが非常に重要なステップです。
価値観・強みから未来と行動計画へ
ちょっと先ほど入っちゃったんですけども、3ステップ目は現在に目を向けて、
第1回でご紹介したwill can must needの考え方にのっとると、
will、価値観、およびcan、強みだったり弱み、これを現在の目線で言語化をしていく。
この中の価値観、willというのが先ほどステップ2のところでご紹介したモチベーショングラフから、
ポジに触れた時、ネガに触れた時の原因を紐解くという形で価値観が明らかになって、
そしてcanですね、強み弱みというのは感情ではなくて行動にフォーカスをします。
うまくいった行動、うまくいかなかった行動、価値観のところは非常に主観的でしたけれども、
行動のところは非常に客観的に見ていきます。
主観は全く入れない、他者とか組織、社会から評価されたところで行動の良し悪しを言語化していって整理することでcanが明らかになります。
これはツールとして補助的にストレングスファインダーというものを使って言語化をしていきます。
そして4ステップ目、未来を描いていきます。
現在、過去、現在ときて初めて未来を描いていきますが、
未来を描くときに自分の中のwill canだけではなくて、
組織とか社会のmust need、これを踏まえて未来を描いていくことが非常に重要かなと考えています。
具体的には未来のビジョンだったりゴールの設定をキャリアコーチングを通じてしていきますけれども、
will canという自分の価値観、自分の中のゴールに向かって自分のcan、ある意味強み弱みというゴールに向かって使えるリソースという軸と、
もう一つmust need、社会や組織が求めているもの、これが整合するところでビジョンだったりゴールを設定する未来を描いていくというセッションをやります。
そして最後のステップでまた現在に戻ってきて、行動計画を立てていきます。
これどのように立てるかというと、
グローモデルというGがゴール、グローのRがリアリティ、現在地みたいなところですね。
そしてグローのOがオプション、選択肢、そしてグローのWがwill、意思、ゴールと現在地と選択肢と意思のような形で言語化しながら行動計画を立てていきます。
そうすると、will can、must needを満たしたグローモデルに基づく行動計画が出来上がるので、一歩踏み出しやすくなると。
なぜならその中に自分のwill、価値観を踏まえたゴールだったり、can、自分の強みが活かせていることだったり、
must need、組織や社会の求めるものにも合致している、だからこそ一歩踏み出せるというそんな状態になれると整理しています。
対話で内発的な違和感を言語化する
今日はあくまで概要を話しましたけれども、ステップの1ですね、キャリアカウンセリングのところだけもう少し深く触れていけたらなというふうに思っています。
先ほど、国家資格キャリアコンサルタントの学びの来壇目的と手相という違いの話を出しましたけれども、
実際に相談に、キャリアコンサルティングに来られている方は、ある程度自分の中でそういった目的を話せる状態になっている。
それを掘り下げることができると思うんですけれども、そのステップまで至っていない人もたくさんいると思うんですね。
というのも、能動的に相談しに来ないという状況でもモヤモヤしていると、ただただモヤモヤしたまま日々を過ごしている、みたいなことは往々にしてあるのかなというふうに思っているんですけれども、
例えば過去の事例でこんな人がいました。
今までは目の前のことを一生懸命やることをやってきたけれども、30代半ばに入って、自分のキャリアを描けていない、言語化できていないという感覚を持っています。
過去の上司が丁寧にワンワンやってくれたんですけれども、本当にそうかなというモヤモヤがまだ残っているという話でした。
自分自身ではなんとなくWill.Can.Must.Needを踏まえて未来が描けているはずだけども、何かストッパーがかかっている気がするんだけども、何かそれが言葉にならない。
このままでいいのかなという気持ちがある。キャリアに向き合いたいなという気持ちがあるんだけども、どうしたらいいか分からない。
そして今までもモチベーショングラフ的なものも会社の研修で描いてきたけれども、何かしっくりきていないという、そんなことがあるというふうに話してくれたクライアントさんがいました。
これ緊急度がそこまで高くないですよね。何となくモヤモヤしているとか、本当にそうかっていうぐらいの感じとか、何かストッパーがかかっているなと。
そのぐらいのレベル感なので、通常のワンワンとかだと上辺だけ話してスルーしてしまう感じ。
ただ、このキャリアリーデザインダイログの初回のセッションをやってみられて、この方の声としては仕事以外のことを話す。
家族のこととか、そんなことも含めて話すことで、何か会社のワンワンでは言えないことがたくさんあったとか。
何か違和感のセンサーが会社の中ではちょっと鈍ってたけども、プライベートなことも含めて話すことで、何かそのセンサーが働くようになったみたいなこととか。
やっぱり外発的、内発外発って価値観の中でもありますけども、やっぱりその外発的なものを、例えば、昇進とか給与とかエオカとか、そういうところ外発的なものと一般的に言いますけども。
外発的なものに会社の中で働いていたり評価を受けていると目が行っちゃいがちなんだけども、
自分のことにフォーカスする時間をわざわざ取ることで、しっくりきていない理由がそんなところにあったんじゃないかということをおっしゃっていただいた。
内発的なものが抜け落ちた状態で働いてしまっていたんじゃないかと。
そこは自分でも言語化できていないから、しっくりきていない感覚がずっとあって気持ち悪い状態だったんじゃないかと。
そんなことをおっしゃっていただいたクライアントさんがいました。
なので、このキャリアカウンセリングを初回は90分かけて、かなり丁寧にキャリアリデザインダイアログの場合はやっていきます。
だいたい無料のセッションとかだと30分とか、短い場合は15分とかで面談の時間、頭出しの時間が終わってしまうんですけども、
ここが個人的に一番重要なキャリアカウンセリングの段だと思っているので、
ここにしっかり時間を担保することがこのプログラムの一番の特徴かなと思うので、
すぐ答えを出さないでいいというか、
何か思っていることから、まやまやした気持ちのところから掘り下げていくことで、
こうなんじゃないかっていう仮説とか、一旦のキャリア支援の中でのゴール設定にたどり着けるといいんじゃないかなっていうことを言っています。
幼少期の事実と感情を整理する方法
それと、今日はステップ2の過去のところも少しだけ触れさせてください。
過去は先ほどご説明した通りなんですけども、
過去の出来事を一年一年洗い出していくことに加えて、
一つの出来事に対して感情を付け加えて、
これがポジティブだったのかネガティブだったのかという出来事ごとに感情を整理していくということをやっていきます。
そうですね、これは本当にやることは簡単なんですけども、
やろうとするとむちゃくちゃ難しいし、時間がかかるので、
ある意味こういう対人支援のサービスを私も含めてですけども、
お金を払って、有料で受けてコミットしないとなかなか面倒くさくてやらないのがこの2つ目のステップ。
人生経験の時系列の棚下ろしと感情行動での整理というそんなことかなと思っています。
何が大変かというと、
一つはまず事実を洗い出すということが、
まず0から6歳はほとんど記憶がないので、
おじいちゃんおばあちゃんとかお父さんお母さんとか兄弟とかに電話をしたりして聞く方が多いです。
ここは私もそうだったんですけども、
自分では覚えてないんだけども、
強く価値観に影響している出来事がかなり隠れています。
価値観の形成って幼少期に一番家庭環境の中で形成されるっていう見方が有力になっていて、
特に家族関係が反映されるので、
ご家族との関係が少し歪んでいたりすると、
そこの価値観が満たされてないまま大人になっていって、
それを大人になってから生産するみたいなことも
心理学を勉強しているとか大人心を提供しているとかケースとしては非常に多くあります。
そこの可能性を少しでも明らかにしておくために、
小学校ぐらいまでの0歳から10歳代ですね。
中学高校も親の影響を人によってはかなり受けていると思うので、
その家庭で起こった事実も含めて、
できるだけアルバムとか当時の写真とか日記とか書かれている方の日記とかを見ながら洗い出す。
可能な方は親にヒアリングをしながら、
片方の親だけでも全然違いますから、
過去に起こったこととか、どんなところで感情が起伏してそうだったかとか、
親から見ても大きな出来事って家族の中、外含めてなかったか、
みたいなことを洗い出しておくことをお勧めしています。
それが一つ目大変なことなんですけども、もう一つ大変なことがあって、
感情を事実に紐づけるというのが意外とこれ、私もそうだったんですけど難しくて、
男性はもしかしたら特にそうかもしれないですけども、
感情って言われてもあんまり言葉にできないんですよね。
嬉しいとか悲しいとか楽しいとかそのレベル感でしか出てこないので、
ネットで感情キーワードとかで調べると、
喜怒哀楽でポジティブな感情の中でも、
嬉しい楽しい以外にもワクワク満足幸せすっきり和むとか、
ネガティブな感情の中でも、
怒りイライラ腹が立つ頭に来る嫉妬不満悲しい寂しい落ち込む辛いがっかり後悔不安心配緊張もやもや焦る
まあいろいろ感情にも山ほどあるんだなと言葉が
いうことを知りながら当てはめていくっていうことをやってました。
これをやっておくと、どの感情になった時は自分がどの程度落ち込むのか、
ネガティブ度が高いのかポジティブ度が高いのかみたいなことが分かってくるのと、
あとはこの感情はあんまり感じてなかったなとか、
このポジティブな時代はすごくこういう感情が多いなみたいなことが傾向が分かってきたりしますし、
自分の中でその事実に結構意味付けできるというか、
感情の言葉とセットでその事実を書き留めておくと、
あとで振り返った時に感情から逆引きしてその時の事実にたどり着ける。
例えば自分が非常に満足を感じた時にはこういう事実があったなみたいなことを逆引きできたりするので、
ただ単に楽しいということと、なんか満足、満たされた幸せっていう感情ってポジティブ度が違ったりしますよね。
価値観に強く紐づいているのは感情が強いもの。
でも深く感情を味わえたものの方がその価値観に紐づいていると言えると思うので、
そういう感情のキーワードをたくさん知って紐づけていくことで、
この価値観にたどり着きやすくなるということがこのステップ2の大きな2つのポイントかなと思っています。
現在と過去を振り返る意義
3本立ての今回初回ですけれども、現在、過去、現在、未来、現在の5つのステップのうち、
現在と過去、1つ目と2つ目についてお話をしてきました。
まずは現在のモヤモヤに目を向けてしっかりキャリアカウンセリングで深掘りを、
来年目的だけではなく首相までたどり着いた上で、
目的を持って過去の現体験を事実と感情、行動に分けて整理をするということで、
次のステップの土台を作るっていうのが今回のまとめかなというふうに思います。
少しでも皆さんの自己理解を深めてキャリアを描く参考になればと思います。
また次回の放送でお会いしましょう。さよなら。
20:43

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