他人への不満を理由にした転職
こんにちは、すけです。 今日は、
他人に不満を漏らす転職は失敗するというテーマでお話をしたいと思います。 あの完全これは過去の自分に向けてお話をしているんですけども
まあ今日結論何が言いたいかというと まあすごくありふれた話ではあるんですけど
他籍ってやっぱり良くないよなという話ですね でまぁ何があったかというとなんかこの前
チラッと x を開いていたらもうめっきり最近は投稿しなくなっちゃったんですけど 見ていたらなんか転職をする理由として
あの上司がやる気がないとかあの部下が全くこの目標意識を持たないとか まあ言ったら
なんだろうまあその人にとってはあのそういう意識はないのかもしれないんですけど すごく他籍のように思えたんですね
それは当然気持ちはよくわかるんですよ自分としてもなんかなんでこの同僚は あの
わかりやすい目標を掲げられているのにもっとマクロな視点で見れないのかなとか なんで会社のこの組織ってもっとうまくやれないのかなとかって
すごく自分の外に目を向けたく矢印を向けたくなるタイミングってめちゃくちゃあるし 今も実際そうなんですね
面接で問われる自分の行動
ただ こと転職になるとやっぱり面接官としてはじゃあそういった状況なのはわかったけど自分なりに
どうしたのかというところがすごく気になるポイントだと思うんですね当たり前なんです けど
だから 過去の自分はそういった上司がこうしてくれないかなとか
だから環境を変えたいんですっていうのもすごく痛いほどわかるんですけど やっぱり雨あんまりうまくいかなかったなと思うんですね振り返ってみると
前向きな転職動機
であの自分も転職4回してるんですけどじゃあ何どういったタイミングでうまくいったのか というと
まあやっぱりこう プラスというか自分はもっとこうしたい
それはネガティブな意味じゃなくてもっと自分の力を発揮できる環境で挑戦したい 今の環境とかにすごく感謝してるしいいと思うんだけども自分にはこういう目標があって
この目標を達成するためにはもっとこの環境がいいと思うっていうような より前向きな動機じゃないと
なかなか良い転職先って見つからないし転職先が見つかったとしても良い転職先が見つかったとしても その先行の過程で押しちゃうんだろうなってことをですね改めてそのポストを見て思った
ので本当自分 のように自分ごとのようにちょっとこれは気をつけなきゃいけないなと思ったので今日は
メモがてらお話をさせていただきました ということで今日はですね
あの他人に不満を漏らしての転職はうまくいかないという自分の実態をもとにお話をさせて いただきました影響も素敵な一日をお過ごしくださいつけでした