スピーカー 1
スピーカー 2
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aria-label="出演者を紐付ける">
Haruna Goto (haruna1221)
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goryugo
スピーカー 1
やっぱそうだよね。
スピーカー 2
そうなんです。あんまり使わないんだけど、欲しい人は欲しいかなと思う。
なんか自分の字が汚くてあんまり気に入ってないみたいな人だときれいになるし。
スピーカー 1
漢字とか例えば難しいよね。省略した字が戻るわけがないしね。
Appleのメモ帳にもその機能っていうのはだいぶ前からついていて、まっすぐに。
スピーカー 1
自動補正?
そうそう。あっちも一応きれいにする。オンオフができるかな。
スピーカー 1
自動オン自動オフね。
スピーカー 2
確か。あれもきれいになるっちゃなるんだけど。
スピーカー 1
ちょっと気持ち悪い。俺ですら気持ち悪いと感じる。
スピーカー 2
基本的にAppleのやつに関してもGoodNotesに関しても英語がベースなんだよね。
スピーカー 1
アルファベットだよね。うまくきれいに書いてくれる。
スピーカー 2
日本語って漢字もあるし、たぶん漢字よりも厄介なのがひらがなとかカタカナで、
あいつらがあるがゆえに一応対応はしてるからきれいにはなるんだけど、なんかやや。
スピーカー 1
漢字カナ混じりだから難しいんだと思うけど、日本人とかうまい人ほど意図的にひらがなをちっちゃく書いたりとかするしさ。
スピーカー 2
そこはね、やっぱり日本語を書く人口の少なさっていう。
スピーカー 1
ネイティブレベルの対応でさらに割に合うかって言ったら合わんからやらんよね。
難しいところであるんだけど、一応日本語は日本語でも一応対応はするみたいな感じでGoodNotesも言ってるから。
スピーカー 2
なので、そこはどうなるかっていうのがわかんないところではあるけれども、
くちゅくちゅくちゅって斜めに書いちゃうって結構あると思うんだよね。
人間の手の構造上多分右肩上がりに上がっちゃう人って結構多くて。
スピーカー 1
ガイドないとそうなりがち。
スピーカー 2
それを例えばさ、書いた状態でそのままグッて回転ツールとかで動かしても字が傾いちゃうから変な感じになっちゃうのは、
こういう補正ツールがあると字の向きはそのままでそのベースラインっていうのを下の面だけ合わせてくれるっていうのがあるから、
そういうのに関しては結構きれいに整いはするかなと。
スピーカー 1
まるで囲ってポチって押してって考えると、そこまでしてやるっていうのも正直思うんやけど。
だからそれもまあいろいろかな。
スピーカー 2
テキスト変換というか手書きで書いたやつをテキストとしてコピーしたりとか、
そういうことをする人は基本的にはその選択ツールで掴んで変換みたいなことをやっているから、
その流れの中できれいに補正するっていう機能を使って文字を整えるっていうのはありかなと。
スピーカー 2
それだったらもうサブスクで1年ごとに更新でどうするかっていうのをそのタイミングで見直せるとか、
多少被ってたとしても、こっちはもう使わなくなったから解約っていうかやめておいて新しい方にも乗り換えちゃうっていうのも、
そこまでなんかもったいない感なくできるんじゃないっていうので、サブスクも割とおすすめだよと思ってる。
あとはね、自分の考えとしては、GoodNotesを応援する意味でサブスクを選んだかな、当時は。
スピーカー 1
あとね、もはやAIでいろんなツール作れるようになったとはいえ、手書き系をもちろん作れるけど、
作るコストに見合わん場合が多くて、結局製品買うわっていうのがAI時代の生き方な感じがするからね。
スピーカー 2
作れるか作れないかだけの話で言ったら、全然作れるし、自分自身もオブシリアのプラグインとかで作ってたから、
絶対作れるのは知っているんだけど、それをじゃあ安定して、やっぱそのペンを使うってなると書き心地とかってすっごい重要で、
スピーカー 1
どれぐらいの速度で反応させるかとか、高速化とかになるとむずいんだよね。
スピーカー 2
ご反応をどれだけなくすかみたいな。
スピーカー 1
身体操作に近づければ近づけるほど、やっぱまだ開発って難しくなるからね。
スピーカー 2
それに関してはやっぱりそのノウハウが必要なので、まだまだその個人のレベルではちょっと追いつけないところはある?
スピーカー 1
やれると自分好みには絶対できるけど、それは1日、1時間、2時間、3ヶ月でできるのかどうかって多分できるからね。
まあそういう感じで、いまだにそのGoodNotesを使い続けているのは、そういう安定性のところだったり、信頼感があるところだったり、
スピーカー 2
あとはまあその他に何かあるかな?愛着も多少あるかな?ずっと使ってるしみたいな。
でも言ってもその新機能っていうのが、毎月絶対たぶんね、2,3コアアップデートでその新しい機能っていうのが今入っている状態なので、
スピーカー 1
もう初心者には使えんね。逆に言えば。
スピーカー 2
まあそうだね。ノートモードも3種類になったし、そのツールの数とかもめちゃくちゃ増えてはいるので、
スピーカー 1
宿命だよな。それはそれで。
スピーカー 2
シンプルからはちょっと離れてしまったのはあるけど、言ったらその万人受けはしやすいかなっていうので、
何か一つノートアプリ用って言ったら、やっぱりクセの少ないGoodNotesをお勧めはするかな。
スピーカー 1
まあ俺はメモ帳でいいやんっていう。アップル純正でいいやんっていう。
ページ概念があればいいよ。ノートアプリ。
スピーカー 2
それがない。あるものがないか。アップル純正には。
キーノートを無理くり。
スピーカー 1
それはまた流石に無駄やからね。
スピーカー 2
っていう方法もできなくはないけど、基本的にはそのノートアプリっていう、ノートじゃなくてメモだからね。
日本語で言うと。
スピーカー 1
英語のノーツやな。
スピーカー 2
なのでちょっと用途は違うかなと思うし、アップルも多分ね、今後も多分それはやらないと思う。
スピーカー 1
まあ多分興味がない分野、紙のノートをデジタルでも保存する必要がないでしょうっていう。
スピーカー 2
というか、そこがないとさ、ノートアプリというものの存在がなくなってしまって、
アップストアに並ぶアプリ、GoodNotesとかもさ、Procreateとかもそうなんですけど、
ずっとその有料のアプリのランキング、ずっとトップ10ぐらいには入ってるアプリで。
スピーカー 1
辞書で作らなくても儲かるから。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
そういう考え方もできるんで。
スピーカー 2
なので、そこには多分アップルが踏み込んでくることはないと思うんだけど、まあわからない。
スピーカー 1
まあアップルはでも、サードパーティー殺しが定番ではあったから。
フリーボードとかもね、ホワイトボード系のアプリを殆ど殺しにいってしまったので、
スピーカー 2
そういう意味で、頑張ってほしいなという意味で、GoodNotesは未だに使い続けているノートアプリです。
今年もさ、デジタルプランナー、自分用に作って。
スピーカー 1
そういうのをちゃんと宣伝すべきじゃないですかね。
スピーカー 2
それこの間喋ったじゃん。
スピーカー 1
あれ喋ったっけ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あ、もう一個あれだ。
ゴトウハルナ.comをちゃんと紹介すべきなんじゃないかって思ったんやけど。
まあそれはまた、今度の回で喋れたらいいかなと思います。
スピーカー 2
ということで今日は、GoodNotesに新しく追加された新規のノートの紹介と、
なんで自分がGoodNotesを使い続けているかみたいなお話でした。
スピーカー 2
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それではまた来週。iPadワーカーズポトキャスでした。