多分なんだかんだ月5、6、7、1000円ぐらいかな。それぐらいは浮いてると思いますね。こと、今月から。
結構ですね。
一回ちょっと、すべて、すべてでもないけど、手放せるものは手放してみて。その上で逆に新しいものを始めてみるのもいいかなっていう。節約じゃないんですけども、そうなると。今度は全然関係ない人のnoteとか課金してみるとかね。
いいですね。でもちょこちょこ変えていろいろ読む方がいいかもしれないですよね。
今考えてるのは、逆にウォールストリートジャーナルを購読してみようかなって思ってますよ。
それ、購読できるものなんでしたっけ?購読するものっていうイメージ。
購読できるんですよ。ウェブ版で、お金を払うと記事が読めるっていうのがあって。
あ、そうか。
それがいくらだったっけな。月600円なんだけど、それは最初の12ヶ月間だけ。で、それ以降は月2954円なんで、まあ3000円ぐらい。でも1年間試してみるっていうのはありかも。
うん、確かに。
なんで、なんでウォールストリートジャーナルを購読する必要があるのかっていうところではあるかもしれないけど。
一応、興味はあるんですよね?
ちょっと興味ありますね。
じゃあじゃあ、いいんじゃないですか。Image Castの2倍ぐらい興味があれば…ウォール・ストリート・ジャーナルが読める。
600円だから。それ全然関係ないやつとね。ちょっと逆に、たぶん少してみようかなと思ってます。
いやー、そういえば楽天マガジンに登録してるのを、ちょっと今思い出したんですけど。
楽天マガジン?
あえてちょっと本読もう、本ってか雑誌を読もうと思って。雑誌を購読しようかと思ったんですけど。さすがに邪魔すぎるなと思って、楽天マガジンに登録して。500円くらいかな。で…
雑誌読み放題的なやつか?
なんか2、3ヶ月に1回、バーって読んで。全く読まない期間が続いて。たまに思い出したかのようにバーって読んで。これ500円の価値が…ちゃん…
と読んでるの偉いですね。500円価値あるんじゃないですか、じゃあ。
まあギリあるかな。でも…
普通そういうのって、購読したのを忘れてほったらかしになるじゃないですか。
だいたいね、2、3ヶ月忘れてるんですよ。
で、なんか…
ふと雑誌のことが頭をよぎったときに、カメラ系の雑誌だったりとか。別にそういうことでもなく、生活系の雑誌とかのなんかパラパラ見て。キャリブレーションしてるというか…
自分の感覚を社会に。
で、なんかでもね、どれ読んでも広告だらけだなっていうのは、ちょっとうんざりするところはあるけど。
あー、雑誌ってね、広告媒体だもんな。
お金払ってるのに広告案件みたいなのが多いなーと思うけど。でもまあ、なんとなく見て。またしばらく忘れるっていう。どうかな。そろそろ解約しようかな。
いいですよね。たまに広告を見たいなっていう時にも。雑誌って、すごい一面丸々使って写真が一枚バンって載ってて、シャネルみたいなやつとかあるじゃないですか。ああいう広告って、ウェブとかだと一切見ないから。
これが広告として成立してんだ、みたいな感じというか。なんですかね。富裕層向け特有の広告の感じみたいなのが味わえていいですね。そういうのがあるから、紙の雑誌ペラペラめくるのが楽しいみたいなのも、ちょっとあるかもしんない。
たまにホテルとかに新聞をただで配っているところがあって、ご自由にお取りくださいって書いてあって。
ああ、あるかも。
それ、久々に手に取ると、意外と面白いって言う場合だけど、新鮮な気持ちで読めていいなっていう時があります。
紙の新聞も、僕らの親の世代は普通に取ってましたよね。鉄塔さんの親、取ってました?
取ってましたね。
ああ、うちも親取ってたな。別にそんなインテリ層では全くないんですけど。
取るもんっていうところはありますね。
普通に、別に常識だから取ってるみたいな感じだったな。
まあ実際、ネットがなくてテレビだけだったら取るかもな…っていう気は。あと意外と必要な情報が普通にあったんじゃないかっていう気もするんですよね。
あ、そうなの?
うん。なんか何だ、まあ国であったり、自治体であったりの情報が。ローカル情報はあんまないかもしれないけど。
あ、分かった。思い出したわ。テレビ欄があったからだわ、そういえば。
あ、そうだ。テレビ欄があった。
テレビ欄のために取ってた。テレビ欄って、あと4コマ漫画。
確かに、テレビ欄は必要だよな。
でしたよね。テレビ番組表機能みたいなのなかったじゃないですか。あれがテレビに搭載されるようになって、新聞の売り上げがたっと落ちたんじゃないかな。
ああ、そうかもしれない。
あり得る。
なんだっけ、サブスク。サブスクじゃない。ウォール・ストリート・ジャーナルにしたんですね。
ウォール・ストリート・ジャーナルにしようかな、じゃあ今回は。しばらくは。飽きたらやめます。
いいと思います。ちょっと解除し忘れないように、AIに伝えとくし。
そうなのよ。それだけ本当に忘れないようにしないと。カレンダーに予定を10個ぐらいときます。
そろそろ解約って。あと1週間で解約。1日以内に解約。そういう解約しないやつですね。
これだけやってるから大丈夫だろう。それはいいとして。あ、それから他にもおすすめのサブスク。これあるよってやつをおすすめしてください。
ちょっと僕からは出てこない。
1回、1回今僕はフリーハンドなんで。ここに何を乗っけるかは自由。節約になってないからな。そんなこと言ってた。
お知らせというか、なんというか、Sateっていうテキストエディターを開発してたんですけども、満を持して一般公開をいたしました。一般公開というか、普通にGitHubのプライベートリポジトリになってたのを、パブリックに変えただけなんですけど。
公開してほしいという声もちらほらいただいていたので。これを機にぜひ入れていただけると、試しに使ってみてもらえると嬉しいです。
じゃあちょっと入れてみようかな。
普通に文字を書いてもらえると、普通に文字を書けるだけのアプリですね。
アイコンとかも、かま…きれいなの作ったんですか?
あ、そうなんですよ。これ、今までなんで公開してなかったかっていうと、アイコン作ってなかったから。アイコンないアプリって嫌じゃないですか、公開するの?
最低限の身だし並み、みたいな感じですよね。
体裁が整ってないなっていう感じがするから。それもちょっとね、朝の5時とかに重い腰を上げて。作り始めて。
へー、どんなんだろう。ちょっと見てみよう。
見てください。
お、なんかかっこいいな。
でしょ。ロゴを作ったんで、せっかくなんでちょっとREADMEの文章をさてで打つっていうことをやりたかったんで。
一番最初のサムネイルがもう、ただの黒い画面。よく見たらカーソルがあるっていう。
立ち上げると全画面に勝手にされて、真ん中にカーソルが出てくるっていう。もうそれだけの画面なので。これでImage Castリスナーの皆さん、Macを持ってれば使えるんじゃない?
はい。
ちょっとWindows対応は、残念ながらしておりません。すいません。
やる気のある人は、Windows版作ってください。
作ってください。Tauriで作ってるから、多分誰でもできるはず。多分。フォント周りとかが多分ね、ちょっとめんどくさいんですよね。
なんとか乗り越えてやろうという方がいたら…
基本的には、僕が僕自身のためだけに開発しているものというものなので。僕のやる気が出たら、なんかします。アイコンの話よ。アイコンをね、作ったんですよっていう話なんですけど。よくないですか、これ?
Eっていうか、これは何のの記号ですか?Kみたいなやつ。
僕がSateってアルファベットとかって、何回も何回も書いてるうちに、だんだんよく分かんなくなって。最終的にこうなったっていう。
ヘロクじゃないけど…
こう…あー…
なんか読めそうな雰囲気の。
最初はアルファベットでSateって書こうとしてたんですけど、最後ら辺ひらがなの手が混じってきて。
これはひらがなの手なのか。
そう、アルファベットとひらがなのすごい中間みたいな。よく分からない。どちらとも読めるし、どちらとも読めないみたいな 感じになって、徐々に徐々にアイコン性を獲得していったんで。
すごい、いいですね。
そう、一旦これで出しちゃおうっていう感じですね。
力をそんなに入れずにさっさって書いた感じが…
これでもね、200回ぐらい書き直して、いろんな形でやってるうちにこうなったっていうやつ。
へー、いいですね。
子供を公園で、砂場で遊んでるのを見ながら、ずっとスマホに向かって、さって、さって、さって、さってって、指で。
スマホに指で書いたの?
スマホに指で書いたりとか、あとイラレで、ブラシで、マウス、マウス使って書いたりとか。ってね、やってて、ここの形になりました。
いやー、なんかいいですね。
なんかいい。
見たことない文字のような。文字かどうかも、ちょっと微妙な、少しあやふやなところが…
そう、やる気もあるような、ないような…
みたいな。
それぐらいがちょうどいいな、という。個人的に求めるトーンと合ってたから。さて、みたいな感じですね。
ちょっと使ってみようかな。
試してみてください。
お知らせ周りとか、ちょっとテクが必要なところは、どうしても大人のお力が…
もちろんね。
入っている部分はあるんですけど…そこら辺、なんだろうな。あ、この辺は、ちょっと大人の匂いを感じるな、っていうのは、目をつむっていただいて、見ていただけるといいかなと思います。
いや、いいですね。
思ったより大変、大変というか、さすがにちょっと落書きみたいなのは、落書きみたいなのばっかりだと良くないなぁと思って。なんだろうな。ちょっと大きい紙に描いてもらったりとか。
多少の大人のディレクションが入っている。
ディレクションというか、こういうのやってみない?みたいなのは…それは多少どころか結構やってはいるんだけど。かといって 何を描くとか、何を作るっていうところをなるべく自由にしたいから、塩梅が難しいというか。
いや、むずいっすね、これ。
絵は結構ね、まあ サクサク描いていくんだけど、工作になると、なんか作りたいと思い描いているものの作り方がわからないときに、教えちゃうんですけど。
で、教えたやつが、なかなか自分でできなそうな難しいやつだったら、なんだかんだ大人がなんだろうな、子供がディレクターで、大人がそれを実施するみたいな、制作サイドみたいな八葉が。
っていう感じにちょっとなっているものも、工作に関してはちょっとありますね。
でもね、プロのアーティストでもやることですからね。
ディレクションして作ったもののことを自分の作品っていうのは…ごく普通のことではあるので。
確かに面白いな。子供がやってたら、いいのか?みたいな目線になっちゃうのも不思議ですね。
技術力と作品性っていうのが、不可分なものとして扱われがちだけど。でも実際にはその技術力っていうのは、作品性と分離してもいいんじゃないかっていうのは、よく言われる話ではある。あってます?
ある。ありますね。
とはいえ、大人がやりすぎると、つまんないものになりがちというか、普通のものにどんどんなっていくので。手伝わなければ手伝わないほど面白くなってるなっていうのは、手伝いながら感じているところではある。
実感として。えー。
例えば、なんだろうな…色の塗り方とかでも、淡い色で塗った後で縁取りを描いた方がきれいに、黒い縁取りを描くんだったら、きれいに描けるんだけどな、とか思うけど。そんなことを言わずに、子供がもう描きたい順番で描いて、
最後に必要だと思った色を上から足していくっていう。その柔軟さがないと出てこないルックというか、っていうのはすごくあるなと思うし。計画性みたいなものが邪魔をして、ブレーキをかけてしまう部分、あったりするけど。
そこは極力排除して…できたらいいなっていうさじ加減にちょっと悩んでますね。いや、でもいい絵ですよ。僕が言うと、ああいうかもしれないけど。
そうです。親だからな。
いやいや、でも本当にいい…ぶっちゃけ、別に親バカだと言われても別にいいんですけど。本当にいいんですよ。いいから見せたかったっていうのがまずあって。もうせっかくなら、個展までしてもいいんじゃないかっていう…
すごいな。
誘い方をしてる感じではありますね。なかなか本人は、その良さに気づいてないところもあるんで。そういうのを額装して人に見せることによって、本人にこれはいい絵だぞと、逆に認識してもらえるといいなと思いますね。
大人もいろんな文脈がまとわりついてたりとか、そういう、この時代にあえてこのコンセプトだからこそいいよね、みたいなのがあったりとか。そういうのもいろいろあると思うけど。でも、そういうのとまた別として、普通にいいから絵として展示しました、みたいなのが…
全然成立して成り立つというのが、いいなと思いますね。できたら。
成り立っているかどうか、ちょっとその目で確認していただけると。
もうあえての時代じゃないんだよっていうね。
まあ…
ということで、はい。糸展。
初の個展。
楽しみにしております。11月?
11月の19から23日。
19から23日の5日間ですね。
5日間あります。
短い会期ですが。ご本人は在廊ですか?
結構在廊すると思います。少なくとも土日とかは。
遊びに行きます。
保育園も休んで、多分搬入とかに多分お騒ぎになる。
ガチや。
まあね、保育園とかそういうのより大事ですからね。
大事だからね。そりゃそうだ。面白いな。糸ちゃん、なんで今日いないの?今日在廊の日だから。
そう、そういう感じですよ、本当。
昨日は搬入だったから、みたいな。
搬入で忙しい。
素晴らしいと思います。
お疲れ様ですって言って。いやー、って感じで。
って感じですね。
楽しいです。
皆様も、もしよろしければ足を運びください。無料ですよね。
無料です。なんかいろいろ…いろいろシールとか売ると思うので。それも、いいなと思ったら買ってもらえたら。いやー、グッズはね、大人の方が盛り上がってというか、だんだん楽しくなってきていて。グッズ制作もちょっと勤しんでおります。
準備頑張ってください。
はい、頑張ります。
それではさよなら。
さよなら。