漫画アプリを全部消した。
片付けが出来ない。
ImageCat
おはようございます、あずまです。
てとです。
漫画アプリを全部消しました。
すごい。
片付けられている。
消したね。
なんで?
これはね、なんでだろう。一言で言うと、
漫画アプリを開くことがあまりに習慣になってしまったからかな。
それはアプリの一番のメリットですけどね。
いやー、そうですよね。
もともと漫画アプリ、多分、インストール最初にしたの遅かったんですよ。
2020年とか、それぐらい。
それまでは、なんか漫画喫茶に行ったりとかしてたんですよね。
それで、こうなんか、3時間セットとかで、10巻とか読んだりしてたんですけど。
それから、コロナ禍とかもあって、アプリを入れて読むってことを覚えて。
多分、ImageCat始めた後からかもしれないですけど。
でもなんか、漫画アプリいっぱい入れてるみたいな話、確かになんかしてましたね。
分かんなかったから、とりあえずいろいろ入れて試してみるみたいな。
たくさんいろいろね、面白い漫画に出会うこともできたし、おかげで。
よかったですね。
そうですね。今も買ってる漫画とかもありますし。
この間なんかもね、1日1話無料でハンター×ハンターを読み直し始めて、
この漫画本当に面白いなと思って。
当たり前なんだけど。
やっぱり面白い漫画って面白いなみたいな。
しかもね、ゼブラックだったらフルカラー版のハンター×ハンターが読めるんですよ。
白黒の原作をもとにスタッフが着色をしているというか。
そんなことまでされる作品なんですね。
そうなんですよ。結構ね、ジャンプの名作的な漫画はフルカラーになってますよ。
なるほど。
そういうのも毎日1話読めて嬉しいなと思いながら読みたんですけど。
なんかこうね、例えば子供を公園に連れて行ったりとかして、
砂場で遊んだりとかしてるのを横目で見ながら、
ちまちま1日1話の漫画を一個一個読んだりとかしてるとか。
仕事の合間とかでね。
それこそクロードコードとかに仕事の質問を投げて、
それが返ってくるのを待ってる間に、
ふとスマホを開いてパッと出てきたものを読むみたいな。
そういうことをやってるうちに、これでいいのだろうかみたいな。
なんですかね。漫画に対しても失礼というか。
そうかな。
まあそうなのかもしれないけど。
結果収益につながってるからっていうのもあるかもしれないけど、
俺はこう読みたくて漫画を読んでるんだろうかみたいな。
ああ、そういうことか。
はずまくん自身に対してはずまくんが失礼かもしれないの方がもしかして近い。
そうですね。俺はこうありたいのだろうかみたいな。
っていうのもあって、結構悩んだんですよね。
だってこの漫画アプリ入れなかったら出会えなかった作品とかいっぱいあるんで。
そうですよね。
で、アプリでしか読まない見ないだろうなっていうのがたくさんあるし。
まず実益というか良い体験がまずあると。
そうそうそう。大体の習慣ってまあそうですけど、
なんか悪いことしかないから辞めるみたいなことってあんまなくて。
何かしらプラスはあるんですよね、普通に。
プラスもあってマイナスもあって、
で、なんかこうプラスに対してマイナスがこう見てられないというか、
耐えかねるものになったときにようやく辞めれるみたいな感じというか。
まあ喫煙とかも多分そうだと思いますけど、僕はそうはないですけど、
やっぱ煙草吸ってたら友達になれた人とかもいるんだろうなとか。
はいはいはい。
煙草吸ってたらここでもっと仲良くなれたんだろうなみたいなのとかね。
そうですね。
あるし。
なんか知人が煙草辞めたけど健康のために煙草を始めたっていう人がいて、
要は太い始めたという話をします。
ああ、ご飯が美味しくなるとはいいますね。
まあまあそれは。
それはちょっとややこしいけど。
まあ普通にメリットもあって。
でもなんかやっぱ、僕は定期的にこういう習慣をこう、なんていうんですかね。
一回こう、なんていうんですかね。
プラトンに達するというか。
プラトンに達する、はい。
なんていうんですかね。
踊り場、なんだ。
なんかこう、良くも悪くもならないっていうか。
なんかこれ以上こうなんか劇的に嬉しいことになることもなければ、
なんかひどく悪くなることもないけど、
なんとなくこうプラスとマイナスが固着状態でいるみたいな、
なんかあんま良くないんだろうなと思いながらずらずらやってるみたいな状態になったことなるものを、
ある種こう、決別をしなければならないっていう。
決別するの、そもそも好きですよね。
決別、僕好きかもしれないですよね。
決別が好きっていうのの生贄になったってことですね。
決別をするために。
そうですね。今回の決別はこちらっていう漫画アプリです。
なるほどー。
とこはあるかもしれないですけど。
プラトンに達したって言いましたっけ。
はい。
いや、かっこいいなー。
ちょっとあの今度言ってみようかな。
ちょっとあの人に言うの恥ずかしいんで、AIとおしゃべりするときに、
ちょっとこの方法をプラトンに達したからやめようかなって言ってみます。
はい。僕も初めて言いましたから。
いやー。
イメージキャストで初めて言う言葉だったんで。
プラトンに達する一応解説いいですか。なんかすごく気になる言葉なんで。
なんですかね。まあでも踊り場ですよね。踊り場っていうのが。
まあなんか踊り場だとまだ上がありそうだけど、
大地の上にいてそれ以上の高さが。
まあ見込めない。
必ずしもない。
ポイントってね。
見込めないか。なるほど。
高みがちょっともう行けないなみたいな。
はいはいはいはい。
ここに安住していていいのだろうかみたいな。
もっと高い山に登るためには一旦降りなければならない。
そうですね。まあもっと高い山に登るっていうか、
もう普通にこう片手フリーハンドにしとかなきゃなみたいな常に。
なんか新しい面白いものに触れるとしたらみたいな。
いやー貪欲ですね。
いや、貪欲というよりかは、
でも本当なんかこう隙間時間が全部漫画アプリで潰れちゃってんなみたいな。
そこまで言ってたんですね。
これを全部くっつけたら、もう本の1冊や2冊や3冊や4冊読めるだろうみたいな。
それでね、やっぱ漫画アプリ消してから、
なんかこう急に手持ちぶさたを自覚することができるようになりましたね。
なんか仕事をしてる間とかの、
あ、これ今集中が途切れて何かを手でまさぐってるなみたいな。
スマホ開いてみたいな。
なんか一時期文庫本持ってましたよね。
あ、そうですね。
今なんかまた読み始めましたね、文庫本。
Kindleとかも普通によかったりして、
Kindleで漫画っていう流れもあり得るけど。
Kindleで読む漫画はね、1冊買って読むやつだから、
あんま誤解がない。
ちょっと違いますよね。
そうですね。
Kindleだよな。
確かに、確かに。
僕あんまり意識してなかったけど、
最近また紙の本を何冊か買って、
そのタイミングと被ってますね。
漫画アプリ辞めたタイミングと。
じゃあ紙の本、やっぱ好きなんですね。
なんだかんだ言って。
そうですね。
でも結構紙の本はこうなんて言うんですかね、
人を吸い付ける力はそんな強くないから。
漫画のアプリとかと違って。
だから自分で意識を持たないと、
そっちに近づけないみたいな。
ところは自分はまだありますね。
人によっては全然そうでもないのかもしれないけど。
いやー、まあでも大体あるんじゃないですかね。
あんのかな。
大体最初のページ、読んでる途中のページまでめくるのは大変。
大変だと思ってなかったけど、今では大変だと思っちゃう。
もう1ページ1ページが重くなっちゃう。
そうですね。
やってないと。
アプリ開くのはこんなに簡単なのにね。
ちょっと重たいというかね。
1回そういう手を埋めちゃうものを、
1回ちょっと手放して。
手を開けてる状態が作れないとなというふうな。
そんな欠別でした。
いやー、えらい。
えらいでしょう。
えらいなと思います、僕自分でも。
いやー、なんか僕それが怖くてできてないことが、
パソコンをこうスラックで常にAIでなんかさせるやつ、
いろいろあるじゃないですか。
オープンクローとかもそうかもしれないですね。
あれ手を出せてなくて。
あれちょっと怖いですね。
絶対もう多分どこにいてもトイレでも風呂でもやることになるぞって。
そういうこと?はまるから怖いってこと?
そうですね。
あー。
絶対離れられなくなるから。
オープンクロールって何に使うんですか?
普通に多分開発に使うと思いますけどね。
開発とサンドボックス環境いっぱい作ってこう壊しまくるとか、
なんかいろいろやるとは思いますね。
それはもうやめられなくなっちゃうから。
いやー死ぬ、死ぬ。
でも今開発をスムーズに進めてるやつを、
別パターンの開発を10個同時に進めて一番いいやつだけ残すとか、
なんかそのぐらいやり始めちゃう気がする。
でもそれを審査する側の人間、しんどすぎないですか?
そう。睡眠不足になっていくというか。
って絶対なる気がしていて。
あー。
俺やっぱ無理だなと思ってやめちゃうな。そういう状態になったら。
とりあえず怖くて手を出せてないものの一つですね。
なんかセキュリティ的なリスクが怖いとかそういう話かと思ったら。
それはそれでありますけど。
やめられなくなるのが怖いっていう。
うん、絶対やめられないよなと思って。
いやでも、だから僕は漫画アプリを入れればそこが解決するかもしれないですね。
あ、そことバッティングするの?
そうすれば漫画を読んでる間は離れられるってなる。
あー、逃避ができるから。現実から。
ちょっといざとなったら使います。
わかりました。おすすめの漫画アプリを教えますんで。
はい、わかりました。
さようなら、漫画たち。楽しかったな。
よかったですね。
はい。
いやー、とこまで片付けができないんですよ。
片付けられない男ですか?
ちょいちょいそういう話してるような気がしますけど。
あれそうかな?あんまり聞いたことないかも。
そうだっけ?
てとさん、むしろなんか僕とかより片付けられる人な気がしてるんですけど。
本当にそうですか?
なんかめっちゃ細かくHDMIケーブルの種類とか分けて小分けにして、
はいはいはい。
なんか袋とかで長さ別に分けたりとかしてしまったりとかしてるじゃないですか。
HDMIとかUSBケーブルはそうするんですけど、
大抵のものは片付けられないんですよ。
大抵の。
はい。それ以外のすべてと言ってもいい。
いや、ちょっと言い過ぎた。
HDMI、USB以外のすべては片付けられない。
置き場が決まってるものは確実に片付けることができる。
確実に?いや、ちょっと言い過ぎた。
大体片付けます。
でも置き場所は決まっていないものの置き場所を決めるのがすごく苦手で。
はー、なるほど。
で、最近買ったいろんなデバイスが横にグオーって箱のまま積んであったりとか。
横ならいいんですけど、目の前に積んであったりとか。
で、その上にパソコン乗せて作業するみたいなことになりがちなんですよ。
じゃあ、物が常に増え続けているってこと?
まあ、そうですね。
物の置き場所が決まる速度よりも物が増える速度のほうが早い?
早い。
まあ、決めれば、決めるのが早い人は全然余裕で決めていくと思うけど、
すごい元気なときじゃないとそれができなくて。
なるほど。
この前、元気なときは音づいてガーって置き場をいろいろ決めたんですけど、
途中で元気が尽きて、途中までのやつはいれば置き場が決まったけど、
それ以上のものはオーバーフローしたままになってしまったんですよね。
決断疲れだ。
これどうしたら片付けられるのかなっていう。
ただ怠けてるだけに自分にとっても見えるけど、
なんかそれ以上の根深い問題のような気がしている。
なるほど。
とにかく片付かない。
僕は、やっぱ壁一面の本棚を買ったんで。
ああ。
あれはキューブ状に仕切られてるスペースがいっぱいあるから、
そこにもうとりあえず置くみたいな感じですね。
それを半年続けてみてください。
しかも時々新しいものを買いながら。
どうなりますかね。
どうなるんだろうな。
2週間に1回新しいものが来ます。
でもなんか僕は雑に放り込みますね、多分。
雑に放り込まれた雑然とした棚が出来上がりますね。
で、棚がいっぱいになった次どうなるかですね。
多分その時点で捨て始めるか、もしくは整理すると思うんですけど、
それができないんですよ。
いやーどうだろうな。
僕の場合は引っ越してきて2年3年弱とかなんで、
まだ限界達してはないんですけど。
収納、格納できるものの。
それでもテーブルの上にはちらほら物はありますね。
僕は自覚としては片付けるのは好きではあるという自覚ではあるんですよ。
実際に片付けているかどうかは別として。
いや、めっちゃ片付いてますよ。
ちょっとリスナーの方に表現するのが難しいけど、きちんとした部屋です、朝野くんの部屋は。
そうかな。
とてもきちんとした部屋でちゃんとした本棚を買う価値のある人間だなと思います。
少なくともきちんとしている方がいいなという好みではある。
それが成立していないことも結構普通にあるって感じですね。
成立、常時成立していない人から見ると、ちょっとお客さんが来るからといってそれでも片付けきれない部屋よりは、
はるかに素晴らしい部屋に住んでいることは一旦認めていただくことにしたいなという。
認めておかないともう。
そうそう、話が進まないよね。
話が進まない。
いやー、きれいな瞬間はあるんですよ。
きれいな瞬間はあるけど、片付けた直後ですよね。
はいはいはいはい。
なんでこう物が、なんだろうな、増える、増えてる、
うーん、まあ書類が積んであるとかって、だんだんそう書類が縦に積めなくなって横に展開され始めたりとか、
なんか置き場が曖昧なままいろんなところに置いてるものが、
いろんな場所に行きながら机の上に集着していくみたいな。
集着駅。
そう、集着駅になっていて。
曖昧なものの集着駅が。
そうそう。で、曖昧なものを家族に勝手にとりあえずすっと置かれて、
まあそれはそうですよね。適当に置いてたら邪魔なんで。
で、積み上がっていくみたいな。困ったなあ。
でもまあね、僕でも曖昧置き場結構ありますよ。
あの、プリンターの上とか、紙のプリンターの。
プリンターの上はもう埋まってるんですよ。曖昧なもので。
曖昧なもの置き場を何箇所か用意はしてますね。
なんか曖昧小物置きとか、曖昧書類置きとか、そういうとこにまあとりあえず積み重ねられていって、
そこが定期的にか不定期にか片付いて、でまた増えていってっていう増減は繰り返してますね。
なるほど。
でも片付けられない。自分の母親がそうだったんですけど、完璧主義だからじゃないですか。
それは心当たりがある。あります。
完璧主義の人って片付けられないですよね。
うーん。
一回完璧に綺麗にして、一瞬だけ綺麗に片付いて、あとはそうでない状態がずっと続くみたいな。
うん。なんでかな。でもなんかよくわかんないんですよね。完璧に近いほうが絶対いいのに、
なんかそれ頭でわかっててなんでできないのかなと思って。
あいまいさをある程度許容できるストレージを作るとかじゃないですかね。
それはね、一個作るとそれがいっぱいになってもう一個増えるんですよ。
今あいまい置き場で言うと数は相当あると思いますね。
あー。
何個かは言えないかもしれない。何箇所っていうのはちょっと難しい感じで。
どうしよう。
僕ちょっと見回すと、あいまい置き場1、あとは2、ここもまあそうかな、3。
で、リビングに4。4ぐらいかな。
あとはまあまあそこまであいまいではない。
なるほど。
うーん。なんか結論出なそうなんで頑張ります。
いやでもそうなんかこう、カオスをどの程度までこう許容できるかみたいな。
そうですね。
でも僕なんかカフェとか行って仕事したりとかすんのめっちゃ好きで。
うーん。
何がいいって机の上に何もないんですよね。
同じ気持ちでやってますね。
あ、同じ気持ちですか。
はい。
この気持ちよさのために移動したりとかお金払ったりとかしてる一方で、
何でこの自分の仕事に特化した自分のオフィスの机の上とか、自分の部屋の机の上とかで同じ気持ちになれないのだろうかっていう。
うーん。
むしろそうあるべきなんじゃないかっていう。だって仕事をするための場所なんだから。
そうですよね。
おかしいじゃないですか。
おかしい。
おかしいんですよ。
最近もう会社のオフィスでも自分の机よりも、ちょっと休憩室的なテーブルがあるんですけど、ちょっと離れた場所に。
はい。
そこをなんか占有して仕事するようになっちゃって。
あー、なるほどなるほど。
こいつ邪魔だなって思われてると思うんですけど。
いやー、僕は家の中でリビングで仕事するのが快適で。
あー。
リビングはなんだかんだご飯のたびにどけないといけないから、ちゃんときれい、きれい、ある程度こう。
物はない。
秩序が保たれている。
机の上が。
そう。で、そこにわざわざこう朝ACアダプターつけて、新たにこうその電源ケーブルをこう引き回して。
はいはいはいはい。
で、わざわざモニターを持ってきてやるみたいな。
で、そうするときれいな机だからいいっていう。
じゃあ自分の部屋いらないんじゃないかっていう。
でも自分の部屋にもね欲しいしね。
いや、そうっすよね。
まあね、あのラーメンズの小林健太郎は自分の仕事部屋の中に机が3つとかあって。
はい。
仕事の数ごとに使い分けてるらしいっていう話とか。
あとあの人小室哲也とかもう前世紀はマンションを10部屋ぐらい借りて、1局ごとに違う部屋で作ってたらしいとか。
そういう話はありますね。
なんか10部屋もあると管理できなそうですね。さすがに。
そうですね。でもその空いた部屋そのための場所みたいな空間が必要なのかもしれないですね。
なるほど。変わった人いるんですね。
そこまでねお金というか空間に余裕があれば片付かないとかそういうそれ以上の空間がありそうですけどね。
そうですね。
これどうしたらいいんだろうな。でも仕事をしたりとかあとはまあくつろいだりとかなんか日記を書いたりとかそういうことができるための自分の空間のはずなのに。
そこでやるのがなんか嫌になっちゃうみたいなのって普通に不幸ですよね。
そうなんですよ。こんなちゃんとね机があるのに。
そう。この部屋僕が今収録してる部屋なんかもうあの子供が大きくなったら亡くなっちゃうんですよ。
あー。
この部屋になっちゃうから。
はいはいはい。
で妻と2人の仕事部屋になっちゃうんですけど。
うん。
この貴重な時間を満喫することができていないっていう。
うーん。
デニーズ行っちゃってるから。
それを考えると。
僕昨日朝と晩で2回デニーズ行ってますからね。
朝も行ったんですか。
あの土日ちょっともう家族とずっと過ごすみたいなことでやってて。
一人で過ごせる時間がなかったんで。
うん。
もう8時半とか9時とかに寝かしつけて寝て朝5時に起きてサウナに行きデニーズに行って朝ごはんを食べて。
で帰ってきてあの子供の世話して犬の散歩してっていう会社に行くっていうやって。
でそっから家に帰ってきて仕事終わって。
でちょっとマンションの介護とかで1時間ぐらいあの主婦の愚痴をずっと聞いてニコニコ。
はいはい。
で家に帰ってきてまた犬の散歩をして帰ってきたら10時半だからそっからデニーズに行くっていう。
なるほど。
デニーズに支えられてますよ僕の精神は。
すごいな。
うん。
ただ普通に一人で家にいることができないっていう。
うーん。
まあでも本当デニーズが近くて良かったですね。
いや本当にね本当に良かったデニーズがあって。
デニーズ近くって本当に良かったですよ。
本当に。
なんで、なぜそこで急に歌になるのか。
わかんないですけど。
はい。
僕は最近あのデニーズに行くことを旅の定義に含めることにしたんで。
おお。
旅ですデニーズは。
なんか。
一人で行く場合は。
一人で行く場合は旅。
なるほど。
旅とするという風に僕は決めたんで。
どんどんリーンツーリズムのリーンさが増してますよ。
リーンさがどんどんリーンになっていく。
デニーズって良いんですよね。
デニーズ行ったらいらっしゃいませデニーズへようこそって言ってくれるじゃないですか。
はい。
この話前もしたな。
そうですね。
そんなに嬉しいんですね。
デニーズに来たぞっていうそういう気持ちが実感が高まるんですよ。
実感って何より大事ですからね。
そうですね。
いやこれデニーズの人ちゃんと聞いてくれてますかね。
いや本当にこの挨拶だけはね、やめないでほしい。
なんかこれが言わなくていいよなってバイトの人とかは大体思ってる可能性あるなと思って。
それが届いてるぞっていうことを。
そのデニーズへようこその一言が聞きたくて言ってるんだぞっていう。
いやーそれはなんか届いてほしいですね。
そうですね。
本当にねやっぱマクドナルドでもサイゼリアでもなくそこはデニーズなんですよね。
そっかー。
そこにとってのオアシスというか一人でいられる場所。
デニーズの机とか作れないかな部屋に。
ちょっと面白いけど。
タッチパネルのやつとか。
デニーズの出前かなんか取って。
いやそれは違うよな。
デニーズへようこそって言ってくれないとな。
うちの近所のデニーズって謎の安いジャズみたいなのが流れてるんで。
それも無限ループでAIとかで作って。
すぐむなしくなりそうだな。
赤ワインがなぜかキンキンに冷えたグラスで出てくるんですけど。
それもやって。
そしたら大体デニーズじゃないかな。
そうですね。
逆に自分の机が置いてある喫茶店。
喫茶店じゃないな。
それはなんか違うか。
漫画家の人とかがネーム書くのにファミレスにこもるみたいなのとかって。
なんかそういう何かがあるんでしょうね。
あれって。
分かる気がする。
この家の中でやってちゃダメだみたいな。
何かが外に出てわざわざやることにあるんだろうなっていう。
いやーそうですよね。
これ結構大事な気がするんだよな。
なんかいろんな人が家でできることをわざわざ外に出てやってるじゃないですか。
あれって何かしら精神に影響がないとこんなに当たり前みたいになってないはずだし。
それこそ明るさみたいなこともそうかもしれないですけどね。
なんかあずまくんが一時期部屋が暗いっていうのでめっちゃ明るくしたらすごい良くなったって。
そうですね。
食事用ライトつけてね。
ギャンギャンに明るくして。
お昼間とかリモートワークの時はそうやってますね。
そこが足りてないパターンも当然あるだろうな。
あるんだけど生活の中の小さな晴れ時計というか。
やっぱ日常の時続きだったりとかオフィスの自分の席みたいな。
そういう安定した固定された自分の場所みたいなものからちょっと浮いた状態でやりたいみたいな。
そういう欲求はありますよね。
ありますね。
なんでなんですかね。
普通に考えたら快適かっていうとなんか気持ちの良い席かもしれないけど、
人が普通にいて声もそんなすごい出せるわけでもないし、音楽勝手にスピーカーから流すわけでもなく。
自由は少ない。
人の目があるのが良いのはそうだなと思うけど。
それはもちろんある。
ただ不自由でもある。
別に見られにいってるかっていうとそうでもないですからね。
見られにいってるわけでもない。
なんか音の音空間というか、全体的に空間が音で満たされている感じとか、
そういうのはいいのかなとか思って、天井にスピーカーをつけました。
僕自分の部屋の。
すごい。そんなハックというかライフハック。
天井というかあれですね、ライトレールみたいなやつ。
つけれるホームポットミニのアダプターみたいなのがあったんで、それと買ってつけてます。
なるほど。なんかそれもいいですね。
結構僕机の上にスピーカー置いてたんですけど、仕事中の音楽とか聴くときもそれ使ってたんですけど、
音のスピーカーが全部こっちを向いているっていう状況がきつくて、
疲れますか?
そうそう、音空間として自分に向かって音楽がまっすぐ飛んできてるのって疲れるんですよね。
そっちがすごい気になっちゃうというか、耳が疲れる。
そうじゃなくて、全方位になんとなくこういうのを反射しながら、空間を音が漂ってるみたいな状態を作りたくって。
なるほど。最近ちょっと音楽かけながら仕事することが増えたけど、めちゃくちゃ真正面にスピーカーを構えてましたね。
あのリビングルームのやつですか?
そうですね。
テッドさん家にあったな。
まあ、でも聞いちゃいますね、普通に。
音がいいもんな、だって。いいしこっちに向かって聞いてる。100%の威力で聞いてくるわけじゃないですか。
聞いてますね。
それはそっちに耳を向けざるを得ない。
確かに。曖昧にしておくのは確かにいいかもしれないですね。
とかね、別にそういうカフェとかの空間って音響がすごい良いわけでもないし雑音もいっぱい入ってるけど、
でも音質が良ければ良ければ良いほど良いわけではないなっていうあらゆる状態で、状況において。
まあなんかその、さっきの欠別の話に無理やりつなげると、仕事してる時って小さな区切りを求めちゃうというか、人間。
よし、さて、みたいな。立ち上がって、うーんみたいな。
確かに。
ああいうのができないと苦しくなってくるみたいな。ずっと行き継ぎできないみたいな感じになっちゃう。
うーん。
という感覚はあると思うんですよね。
ありますね。
ここはなんかめっちゃ難しいところで。
なんか一個の環境で安定してグーッとやれるっていう人、あるいはそういうタイプの仕事もあれば、
なんかそうでないものもあり。
集中に入ってしまえば、もうずっと行ける感覚はあるけど、そこに至るまでの導入が時間かかるみたいなのもあったりしますね。
はい、外でやります、みたいな感じになって席を立って、
会社から外に出て、ちょっと最寄りのカフェに移動して、
で、ちょっとその間に空を眺めたりとかさ、歩きながら。
なんか車の音を聞こえたりとか、今日なんか暑いなみたいな。
いろんな考えがあったりとか。
っていうゾーンがバーって入った後の席座って、さて、みたいな。
あれを求めてるっていう感じはありますね。
ありますね。
特にこれから暑くなってくると、よりその快適さというか、外との快適さのギャップがさらに引き立てるというか。
そうですね。
ありますね。
サウナですよね。サウナと水風呂みたいな。
サブウンを感じたいみたいな。
ここで一回サブウンを挟んでおきたいみたいな。
それがサウナだったのか。
なるほど。
そうですね。だらだらと続くその緩い幸せに人は耐えかねるっていう。
そうなんだな。
のことかもしれないですよ。
程よく快適じゃない部屋を維持するために、あまり整理されていない状態を甘んじて受け入れる。
それは違うか。
なんか、こういい深いさとそうでない深いさっていうのはまたありますよね。
はい、そうでした。
なんだろうな。
逆にその仕事場以外の部屋をもっと荒らすとかどうですか。
家族がそれを。
生活できないぐらいの感じにして。
それは一人だったらやるかもしれないけど。
あんまこういうこと言うとちょっと奥さんも聞いてるからやめとこう。
そうですね。時々聞いてます。
でもそれは楽しいんだからしょうがないっていう。場所を変えるのが楽しいんだからしょうがないっていう。
そこはもう受け入れるしかないかもしれない。
そうですね。場所をちょいちょい変えつつ。
ちょっと気になるのが、喫茶店って意外とパソコン開いて作業しちゃいけませんってよく書いてある。
そうですか。昔ながら系。
いや、ドトールとかも書いてある。
ドトールでそんなことあります?
勉強とかで長時間専用する場合は声かけさせていただくことがありますみたいな。
長時間の定義にもよるかな。
でもすぐ長時間になるくない?
コーヒー一杯で1時間座ってたらもう長時間なのかなと。
それは僕は1時間はギリ許してくれよっていう感じですね。
ドトールの場合だったらまあでも。
1時間はいいか。
40分かな平均。仕事をするとすれば。
結構電池なくなるまでいっちゃうんですよね。それは迷惑ですよね。
それは迷惑かもしれないですね。
で、ちょっと気になって。
あれ電池なくなるのにどれくらいかかるかにもよるけど、6時間とかいるんだったら迷惑ですね。
まあ3、4時間だったりしますかね。
で、途中でケーキとか挟んだり。
じゃあ許す。全然いい。
なんかちょいちょい別にそんなに食べたくない。そこまでじゃなくてもちょいちょい注文しないとなんかダメかなっていうのはあります。
でもそういう気遣いがちゃんとできてるんであればもう全然いいことないじゃないですか。店員さん的にも全然オッケーでしょ。
ならいいんですけど。
僕最近会社の歩いて5分くらいのところにめっちゃいい喫茶店見つけて。
で、すごい雰囲気がいいんですよね。空間の。
なんかちょっと奥まった席があって、そこが薄暗いんですよ。軽く。
で、別になんかこうめっちゃおしゃれカフェでございますみたいな感じのたてつけではなく、割とおばあちゃんがやってるようなところなんだけど、
でもなんか全体としてすごくバランスがとれている。
昔ながらの喫茶店なんだけど、すごい精筆さというか、なんかあってめっちゃ気に入ってる場所なんですけど、そこでパソコンを開くっていう挑戦を最近やってますね。
どこまでなら行けるかっていう、この店に馴染みながらどこまでパソコンを開けるかっていう。
そんなこうバリバリ仕事をしてるというよりかは、ちょっとこう日記を書いたりとか、どうなりすんだっけみたいな、サテを開いたりね。
あれ続いてるんですか?開発というか。
続いてますね。使ってますね。
へー。
毎日開いてるわけじゃないけど、サテっていうのは僕が開発しているエディターなんですけど、
集中して自分の頭の中のことを自分のためだけに書き出すために作っているやつなんで。
それはね、やっぱカフェとか、あとはデニーズとか、そういう場所で開くことが多いですね。
そうなんですね。いいもの作りましたね。
いや、ほんとに。そう。
やっぱ自分の部屋とかいうのも、自分のリビングと繋がっちゃってるからあんま良くないみたいなのあんのかな。
ちょっと切り離されが必要というか、ちょっと歩いて出てカフェに行くとか。
確かになって思いました。
部屋を交換すれば解決しそうな気がする。
なんかそういう同盟を組んで、お互い交換して、そしたら交換するから、片付けとこうってなるし。
それはね、正直めちゃめちゃ面白そう。
なんかいいんじゃない?
それはいいな。リモートワーク部屋交換同盟。
そうそうそうそう。で、それでこう気を使って、なんかいいディスプレイを調達して。
人に使わせるわけでもあるし、ちょっとちゃんとしとかないとなみたいな。
それはいいな。やりたいな。
面白そう。ちょっとこれも旅じゃないけど、なんか場所。
ちょっと人んちに出社するって楽しそうですね。
で、会社単位でもできるかもしれないな。
会社のオフィスを交換ってこと?
そうそうそう。こう一時的に社員がなんか入れ替わっているみたいな。
それは面白そうですね。なんか最近だったらね、フリーアドレス制とかいって、場所全然好きなとこで仕事してくださいみたいなのあるし。
フリーオフィスエクスチェンジ。
なんかオープンスペースを使って作業するってとこまで行ってないけど、でも気軽に人んち、人んちというか他の会社の社員がいる時点でまず面白いし。
めっちゃいいな。
いいんじゃない?いいよね。
いいけど、たぶん実際やることを考えると、そのお客さんとの会話が続けになっちゃうとか、NDAを結んでくださいみたいな話にはなる。
それはなるけど、結べば済む話だったら。
結んだり、空間によって区切ってそれができるような場所があれば。
あったらいいな。
面白い気がするな。
やりたいな。
でも会社はさておき、人んち同士でやるのはすごいありな気がする。
仕事じゃなくても、民泊みたいになってくるけど、宿泊だけでも絶対楽しいし。
あと交換まで行かなくても、人が仕事をしている家に上がり込むっていう、で仕事するみたいな。
夏休みの友達の家みたいな感じで。
宿題持ってて。
あら、いらっしゃいみたいな。
いいね。
もう片方はスターフォックスやってて、もう片方は漫画読んでるみたいな感じで、別々の仕事やってるみたいな。
それいいんじゃないですか。
普通に行こうかな、明日は。
来て来て。
明日誰かの家行こう。
でも、あずまくん家行くと、あずまくんは会社に行っちゃってるから。
僕は明日会社行きますけど。
交換って意味では成り立つ。
そうですね。
なるほどね。
自分の妻も割と家で一人で仕事してるよりかは一人がいた方がいいっていうタイプなんで。
なるほど。
全然テッドさんには来てほしい。
じゃあ遊びに行って、勝手にコーヒー入れて。
はい。
コーヒー飲めないか。
飲めない。だから勝手に入れて勝手に飲んでください。
勝手に自分だけのコーヒーを入れて。
そうです。
これはもう自分家のノリでできるからいいな。
もうWi-Fiのパスワードも知ってるし。
知ってる気がする。
つながると思うんで。
つながるはずなんで、好き放題やってもらって。
好き放題って。
ちょっと普通にそれは。
ありあり。
しようかな。
あと人の会社でも行って良さそうなところにはちょこちょこ行きたいけど。
確かにね。
フリーランスでテッドさんみたいに仕事してるとあんまオフィスで仕事する機会みたいなのはそもそもないですよね。
そうなんですよね。
でも普通の会社員も自分の会社以外のオフィスで仕事する機会なんかないですからね。
いい気がする。
いいな。
分かりました。じゃあ今度行きます。
はい、じゃあ僕も行きます。
よし、そんな感じですかね。
なんか微妙に何かが解決する兆しが見えて良かった。
そうですね、確かに。
なんか片付けようかなっていう気持ちにはなりますよね。
そうですね。
人が来ると。
そして7月11日、セブンイレブンの日、イベントです。公開収録です。
もう割とほぼいっぱい状態ではあるんですが、まだギリありますんで、席は。
ちょっとオーバーしてしまったらキャンセル待ちということになります。
なんか色々せっかく来てもらうから何かやろうっていう感じになっていて。
そうですね。
まず打ち上げをやりたいなと。
参加希望で応募してくれた方にメールで打ち上げの連絡してますんで、そっからちょっとフォームで参加のあれをしてください。
はい、表明を。
表明、それ表明。
一応人数が分かれば。
そう、分かれば予約できるんで、お店を。
プラス、グッズをちょっと作ろうかなっていう。
なんとですね、ガチャガチャを置きたいなっていう。
ガチャを置いて、何が出るかお楽しみのやつ。
やりたいなっていう。
ガチャ楽しいですよね。
楽しいですよね。
中に何が入っているかを言ってしまうと、ピンバッジを作ろうと思ってて。
イメージキャストピンバッジですね。
これは皆さんのスマホのプレイヤーに映っているアートワーク、エラーさん作のアートワークがそのままピンバッジになってたら面白くねっていうことで、
ポッドキャストのピンバッジですね、四角い。
それを作ったんで、それが出てくるかもしれない。
かもしれない。
かもしれないっていうのと、
ハズレ、変なゴミみたいなのが出てくるかもしれない。
ハズレはないです。ハズレはないんですが、
あとなんかぷっくりシールみたいなね、かわいいやつを作って、全4種類なんだけど3つしか入ってないっていうことをしようと思います。
すごい意地悪ですね。
なんでか、なんでそんなことをするのかっていうと、誰かと交換してほしいからですね。
ガチャ文化。
そう、よくないですか。
イメージキャスト、同じポッドキャストを聞いてきてる人っていうのはお金少なから多分気が合うところはあると思うから、
なんか話しかけるきっかけがあってほしいじゃないですか。
はいはいはい。
っていう時になんかちょっとこれ持ってますかみたいな話ができると、ちょっと嬉しいかなっていう。
なるほど。
はい、ですね。
なんかそれを聞くと回しにくいなと思わず回していただけると。
そうですね。
前回第100回の時のイベントやった時のちょっと反省点として、聞いてくれてる人同士の会話がそこまで発生しづらかったという。
まあ難しいですよね。
で、僕らの方からもそのリスナーの方にこう話しかけるみたいな勇気が出なくて。
これは本当に。
でも結構喋って。
本当になんかこう透かしてるとかではなく、ちょっと話しかけたかったけど勇気が出なかった。
そうでしたっけ。
狭いと喋ってた気がしたけど。
いやいやいや、もっとなんか全員声かけたかったっすよ。
ああ。
でもできなかったんで、今回はもう握手しようと思ってます、全員と。
コロナもう終わったし。
もう終わったし、そうそうそう。前回できなかったからね。
マスクしてたから、前の写真見返したら。
全員マスクしてて。
うわあ、何この空間って思って。
確かにそうでしたね。
お添さんさんもマスクしてたし。
そうそうそう。
まあ違うマスクだけど。
お添さんさんは映像、それはまあマスク、それは今もしているけど、映像で写ってたしね、壁に。
結局ね、やっぱできることって握手ですよ。リアルであって。
そうなんだ。
握手がでてくると思わなかった。
握手をするのは結構大事っていう、なんか政治家とかも握手するじゃないですか。
確かに。
握手をすれば、もう誰この人って思ってても、ちょっとさ、なんか心が近づくんですよね。
なるほど。
そして、なんかこう、なんていうんですかね、会話よりも握手のほうがしやすいというか。
そうか、そうか。
なんか話しかけるきっかけとかないじゃないですか。
で、なんかあの、時々、本当に時々ですけど、イメージキャスト聞いてますっていう方に出会うことがあって、僕どうしたらいいか分からなかったんですけど、
ああ、ありがとうございます、あわあわみたいな感じになってたんですけど、
ありがとうございますって言って、笑顔で相手の目を見て握手すればよかったんだなっていう。
ああ、なるほど。
そこに気がつきました。
確かに。で、ちょっとそっちの方向でムーブすることにします。
はい。
でも一回、YouTuberに道端で会って、ああ、だいだいですよね、握手してくださいって握手求めたら、なんか困惑されたことがあったんですけど。
まあ、あの。
なんかちょっと違うかもしれないですね。
それは違ったのかもしれない。
まあでも、我々は握手していく方で。
あの、勾配というか、こっちが見てる側、向こうが見られている側であった場合、見られている側から握手を求めた方がいいのかもしれないっていうのが僕の学びですね。
嫌な気はしないじゃないですか。
たぶん。
なんとかさんですよねって言って、その人に握手を求められたとして。
はいはいはいはい、そうですね。
うん。
じゃあ、堂々と。
はい、嫌な気はしないはずと。
はい、わかりました。
はい。
それで、それはちょっとって言われたら。
それはちょっとって。
それはもうちょっと、すいませんって感じなんで。
それはちょっとってなったらすごいな。
そういうこともありますね。やっぱり手触るの嫌だって人いますからね。
いやー、やっぱりやめとこうかな。
これはもう受け入れましょう。すいませんね。
はい。
出過ぎたまにはしました。
うん。
基本的にはデフォルトで握手をこちらからお願いしますので。
よろしくお願いします。
フリー握手。
フリー握手です。
いいと思います。
はい。
こんな感じですかね。
はい。
はい。では、応募してくださった方、お越しいただけるのをお待ちしております。
またね。
はい。また来月の話ですけどね。
今からお待ちしております。よろしくお願いします。
お願いします。
はい。
それではみなさん、さよなら。
さよなら。