1. キマグレエフエム
  2. 【323】あれこれDIY
【323】あれこれDIY
2026-05-13 39:13

【323】あれこれDIY

spotify apple_podcasts youtube

ep323ではホームセンターやソフトウェアDIYについて話しました。


【ノート】


公式サイト(各種リンクはこちらから)

https://kimagurefm.pages.dev/


9 ホームセンター大好き! - キマグレエフエム - LISTEN

https://listen.style/p/kimagurefm/01gxvz0ztr23ds2wr0nkkegwnm


macOS ネイティブアプリ開発 - ブラブラ日記 - LISTEN

https://listen.style/p/blah-blah-diary/pg3jfa4h


【チャプター】


オープニング

デジタル化推進委員

ショート動画その後

雑談(ホームセンター、ソフトウェアDIY)

エンディング


【出演】


@r_takaishi https://x.com/r_takaishi

@juneboku https://x.com/juneboku

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、まずjunebokuさんが地域の自治会で「デジタル化推進委員」として活動している近況が語られました。回覧板のデジタル化を進める上での技術選定や予算、そして持続可能な運用を考慮する難しさについて触れ、地域活動の面白さを共有しました。 次に、takaishiさんからはYouTubeショート動画の視聴制限に関する続報がありました。0分設定が可能になったことでショート動画の視聴が大幅に減ったと報告する一方、junebokuさんはInstagramが新たな「抜け穴」となっている現状を明かし、ショート動画の中毒性やプラットフォームのビジネス戦略について考察しました。 後半では、ホームセンターとソフトウェアDIYという二つの「DIY」がテーマとなりました。takaishiさんは引っ越しを機に大型ホームセンターが近くに増えることへの期待を語り、品揃えの豊富さや実物を見られる楽しさ、通販にはない利便性を再認識しました。さらに、ホームセンターが将来的に3Dプリンターサービスを提供する可能性についても言及しました。そして、takaishiさんがAIコーディング(エージェンティックコーディング)を活用してmacOSネイティブのポッドキャスト編集アプリを自作している話へと展開。自分専用のツールを作る楽しさや、UI指示の難しさ、そしてAIによるソフトウェア開発がもたらす可能性について熱く語り、パーソナルなアプリ開発の未来に期待を寄せました。

オープニングとデジタル化推進委員の活動
r_takaishi
【キマグレ雑談系ポッドキャスト キマグレエフエム】毎週水曜更新です。
こんにちは。 ショート動画の件、続報があります。takaishiです。
juneboku
デジタル化推進委員のjunebokuです。
r_takaishi
エピソード323お届けします。よろしくお願いします。
juneboku
はい、今回もよろしくお願いします。
r_takaishi
何ですか、デジタル化推進委員というのは。
juneboku
僕が住んでいる地域の自治会が、春から新年度を迎えたみたいで。
そのタイミングで、回覧版にデジタル化推進委員報酬のお知らせがあってですね。
応募してみたら、拝命しました。
今、この地域のデジタル化の推進をやっております。
r_takaishi
なるほど、大変そうかなってちょっと一瞬で思っちゃいましたけど。
juneboku
まずは回覧版をデジタル化してほしいという声は、もともとあったそうで。
僕も思ってるんですよ。回覧版回ってくるんだけど、毎回ぜんぶScanSnapでスキャンしてから次に回してるんで。
これ元はファイルのはずだから、それをもらえれば印刷してスキャンするっていう。
この一往復いらないはずだから本当は。
だから住民としてもともとこれデジタル化したいなと思ったんですけど、
多分今年中に自分の手でこれ達成できるんじゃないかって今のところの感触としては。
ぜひ進めてほしいって言われてるんで。
でもやっぱりソフトウェア企業でいろいろ推進するときの技術選定とは全然前提条件が違うので、難しいですね。
分かってること全部出せばいいわけでもないっていう。
r_takaishi
これどうやったらいいんだろう。
juneboku
難しいですよ。
ちょっとこれやったら便利かな、一通りできて便利かなっていうものを僕が導入するのはいいんだけど、
僕しか分かんない状態になるのはすごくまずいので。
r_takaishi
だって1年後いなくなる。
juneboku
それをまだ隠してるわけじゃないんだけど、結局的に言ってもいないっていう僕の難しさもありますよね。
r_takaishi
確かに確かに。
juneboku
そういうわけでいろいろ予算の規模感も把握できたんで、これとこれは導入させてもらって、
でも他はやめとこうみたいな今こんなもんかなって塩梅を探りながら、
毎週のように自治会館に行っていろんな人とおしゃべり。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
面白い。地域のいろんな話が聞けてめっちゃ面白いです。
r_takaishi
楽しみです。また続報お待ちしてますって感じですよね。
juneboku
成果が出たら自慢します。
r_takaishi
楽しみだ。お願いします。
YouTubeショート動画の視聴制限と中毒性
r_takaishi
僕の方ですけど、エピソード321ぐらいかな。
iOSとかのYouTubeアプリでショート動画を見る時間を制限できるようになったって話をしたと思うんですけど。
あれの続報がありまして、前々回のエピソードで話したときは、
僕の手元だとまず0分の設定ができなかったんですよね。
ミニマム15分だったんですけど、
その後数日とか経って0分に設定できるようになったんで、僕も0分にしまして。
その後ショート動画をほぼ見なくなりました。
juneboku
すごい。0分に近づいた。
r_takaishi
フィードにたまにショート動画がポッと出てきて、
これなんか美味しそうなご飯だなと思ったらレシピ見たいんで見たりはするんですけど、
そこからスワイプで無限に見るっていうのはできなくなるんで、
すごい減ってめちゃめちゃ効いてますね。
juneboku
いいじゃないですか。
ちなみに僕はというとですね、僕もYouTubeの設定0分にしたんで、
それは大丈夫なんですけど、
インスタグラムがね、抜け穴になってて、
たまにインスタグラムで好きなアーティストがインスタグラムに動画を上げましたってどれどれって見に行くと、
気づいたらね、そこからズルズル。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
YouTubeだけふさいでもダメかと思って、なかなか難しいなと思いました。
r_takaishi
確かにYouTube以外にもショート動画は多いというか、
むしろショート動画的にはインスタグラムとかTikTokの方が主戦場ですよね。
juneboku
多分TikTokからしたらこんな設定ないと思うんですよ。
そうだ、そういうアプリなんだから。
r_takaishi
確かに。YouTubeで動画見れなくなるみたいな。
juneboku
そうそうそうそう。
それはさすがにポジション的にはそれやれなそうだから、
難しい、ただそっちに使った分が別のところに流れてるだけで、
YouTubeからしたらめちゃくちゃ損じゃないですか、ビジネス的には。
r_takaishi
確かにね。
juneboku
だとしたらやっぱりこの設定なしになるかもしれないから、
これ一筋縄じゃないかと思いましたよ、僕は。
r_takaishi
そうです。僕はインスタグラムのアプリとかTikTokのアプリとか入れてないんで、
基本的にYouTubeの対策さえしておけば良い。
一応LINEの中にショート動画機能があるっぽいけど、
juneboku
ブームっぽいやつかな。
r_takaishi
それですかね、僕はそれは全くなんか見たことがないので、
そっちは安全というか今のところ防げてますね。
juneboku
気をつけてね、どこに穴が開いてて転げ落ちるか分かんないんで本当に気をつけてね。
r_takaishi
一回見始めたら終わりっていう、なんか禁止みたいになってる。
juneboku
そうなんだよ、だからショート動画中毒者なんですよ、僕たちはもうね。
r_takaishi
確かに、10年後ぐらいにうっかりTikTokとかでスワイプして終わるみたいな。
10年我慢できていたのに、一回スワイプしたが最後。
juneboku
いやーそうだよね、中毒ってそういうことだし、
プラットフォームが中毒にしようとしてきてるんだから本当に気をつけないといけない。
r_takaishi
いやー本当ですよね、怖いですね。
juneboku
まあでも僕もYouTubeは次々見ちゃうのはなくなったんで、
この設定自体はすごいいいものだと。
r_takaishi
いや本当にそうです。これ嬉しい特報って感じで。
まだやってない人はぜひ設定おすすめです。
juneboku
確かDiscordでもなんか知らなかったっていう人いたりするかな。
いい情報でした。
r_takaishi
はい、というわけで近況でございました。
ホームセンターの魅力とDIYへの期待
r_takaishi
今日も前回に引き続き雑談チェックにザックバラに話そうかなと思ってるんですけど、
気まぐれFMのエピソード9回、9回目のエピソードで。
juneboku
覚えてる人いますか、9。
r_takaishi
9回目だよ、エピソード9。ホームセンターの話したんですよ。
juneboku
したかこれ。
r_takaishi
おそらくしていて。
で、ホームセンターが好きなんだって話をしたんですね。
これが2020年の9月。すごいなあ。
juneboku
2020、いつかわかんないもんね、なんか言われてもね。
r_takaishi
似たような話をたぶんするんですけど。
juneboku
やりましょうよ。
r_takaishi
前回のエピソードね、引っ越し準備中だよって話をしたと思うんですけど、
引っ越した先以下ですね、今よりかは大きめのホームセンターが近くに増えるような状況になりそうで。
で、この間車でホームセンター行ったんですけど、やっぱりね、でかいホームセンターはいいですね。
juneboku
楽しいよね。用事なくても、松本に住んだ時は歩いて行ける位置に買いに来たので。
r_takaishi
めちゃくちゃいいですね。
juneboku
なんかね、フラッと行ってた。
r_takaishi
そう、なんかね、アマゾンがなんだ、楽天がなんだ、淀橋がなんだとかで行ってますけど、
いやもうね、車で週に一回ホームセンターに行く方が、たぶんいろいろ楽。
juneboku
楽しいがでかいかな。楽しいですよ、ホームセンター行く。
r_takaishi
楽しいもんめちゃくちゃありますよね。
juneboku
アマゾンの画面見てる時には得られないものがありますよ、ホームセンターを。
r_takaishi
そうなんですよ。
いや本当にね、そう、あの、やっぱね、価格的にもなんだかんだ通販で買うと生活用品で高いことが多いし。
juneboku
本当そうっすね、上品は本当そうだと思う。
r_takaishi
この辺がやっぱ安く買えるとかあるし。
あとやっぱね、検索しなくても似たようなジャンルのものがドバッと置いてあるから、
そこでまあちょっと必要そうなものをパパッと買うとかもできますから。
いろいろ生活に必要なのはホームセンターだよなっていう気持ちをね、5年6年ぶりぐらいに改めて思いましたね。
juneboku
ホームセンターいい。
ホームセンター好きですよ。今あの暮らしだと、松本の時ほどちょっと近くにないんだよな。
r_takaishi
ないですか。
juneboku
よかったな、しかもカインズの入り口の近くでたい焼き屋があってね。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
なんかたい焼き買っちゃうっていうのをね、何度やったことが。
いいんだか悪いんだかですけど、まあ幸せな時間でしたよ。
r_takaishi
そうそうそう。で、そのエピソード9回でね、そのホームセンター話した時に、
その話のネタとして僕が、旧スクラップボックス、今コセンスですかね、にホームセンターの話っていうページを作ってたんですけど。
juneboku
あ、そうだった。
r_takaishi
で、その当時ホームセンターに思っていたものとして、地元だと車で10分ぐらいで行ける場所にでかいホームセンターが結構あると。
で、これいるなと思ったらパッと買いに行けるし、大抵のものは買えるっていうので、これはこないだ行ってみて、そうやっぱ感じましたね。
juneboku
いいじゃん。
r_takaishi
で、やっぱり東京都心近くにあると減っていくっていうので、これもやっぱりその、僕これまで都心に近いところからだんだん郊外に住む場所が変わっていってるんですけど、それもやっぱ感じましたね。
juneboku
面白いなこの返事。
r_takaishi
郊外に行くとやっぱりでかいホームセンターが増えていって、駐車場も大きくなって、あーこれだよこれっていう感覚が強くなる。
juneboku
いやめっちゃわかるな、今僕の今の暮らしだと、まあなんかイオン行くかみたいなとこあるからね、めっちゃわかるよって思って。
r_takaishi
そうそう、イオンもねちょっと近くにあるようなエリアなんですけど、イオンでもね車、カーシャー使って移動してたりしたんで、イオンも寄ったんですけど、やっぱイオン広くて利便性高いですよね。
juneboku
そうなんだ。映画、見たい映画あるときとかね、イオンシネマ付きのとこだと、とりあえず行って、飯はまあそのどっかで食べればいいかみたいな、安心感がありますね。
r_takaishi
本当に便利だよなーって感じましたね。
juneboku
これは本当にそう。
r_takaishi
やっぱホームセンター、ホームセンターのいいのってなんかね、今住んでるところの近くにもホームセンターではないんですけど、工具とか木の板とかそういう職人さんが買い物行くようなお店はあるんですよ。
やっぱでもそういうとこだと、日用品とか売ってないし、ちょっと専門的すぎる。もちろんその仕事で使う人は行くお店に近いからそれはそうなんですけど、自分にとってはちょっと専門性が強すぎるなみたいな、あるんですけど。
ホームセンターだと日用品も売ってるし、ちょっとした工具とかも売ってるし、やっぱバランスがいいですよね。
juneboku
グラデーションで、ちゃんとゴミ袋みたいなところから、もうちょっとなんか本当によくわからないネジみたいなやつまでね。
r_takaishi
そうそうそうそう。
juneboku
いいですよね。
r_takaishi
あとはね、めちゃくちゃ何買うか気にするほどでもない買い物ってあるじゃないですか。
はいはいはい。
そういうのをAmazonで買おうとすると、無限に選択肢が出てくると思うんですよ。
juneboku
どれがいいんだっていうね。
r_takaishi
ホームセンターだとそれがないっていうのもいいなと思ってて。
juneboku
なるほど。はいはいはい。
r_takaishi
なんか選ぶまでもないものをもうホームセンターで売ってるものを買えばいい。
juneboku
うん。
r_takaishi
それも結構いいよなとか。
はいはい。
本当にね、なんかやっぱり僕ホームセンター好きだなって思いましたね。
juneboku
マグレフェルのホームセンターしてった方がいいかもしれないですね。
r_takaishi
もうちょっと今後ホームセンターが増えるかもしれないですね。
juneboku
いやいやいいじゃないですか。
近くになったらね、なんかフラッといくと思うので、はい、それはいいですよ。
あとはホームセンターもいろいろ、なんていうんですかね、
百均でダイソー好きとかセリア好きとかあると思うので、
juneboku
このホームセンターここが強いとかね、
なんかやってったら楽しいんだろうな。
r_takaishi
確かに、最近のホームセンターやっぱりプライベートブランド的なのいろいろありますから、
カインズならカインズホームみたいなね。
juneboku
確かにね。
r_takaishi
多分DCM系列とかだったらそういうDCMブランドのアイテムとかあると思うんですよ。
juneboku
そうだわ。
r_takaishi
その辺の使い分けとかも楽しそうですよね。
juneboku
いいですね。ホームセンターの話はやっぱりしていきたいですね。
r_takaishi
そうなんですよ。やっぱりね、デカいホームセンターが近くにないっていうのはQOLにかなり影響をしてるよなっていうのをちょっと体感しまして。
juneboku
コンビニぐらいのこと言ってるよ、今。
そうなんだよね。スーパーともコンビニとも違うからね、ホームセンターはね。
r_takaishi
やっぱりいいなーって感覚がありますね。
juneboku
僕らは何を買いに行ってんだ、ホームセンター。
いやなんか、松本の時にホームセンターよく行ってた覚えがあるんだけど、何買いに行ってたかあんまり覚えてないなって。
何を買ったんだろう、ホームセンターって。
あれ、なんだ、何を。
植物、植物の館もあるとこだったね、あのカインズは。
植物はなんか見かけてちょっと目があった、かわいいちっちゃい植物とかあったらよくお迎えしてたなとは思うけど、
あとあれか、メダカ育てるとかなった時もやっぱり、とにかくホームセンターに行って。
r_takaishi
メダカ育てるのバケツというかたらいというかね。
juneboku
そうそうそう、あの餌を見たり、あとこういう草をちょっと入れるといい、隠れられる土管みたいなやつ置くといいとか言ってさ、いろいろ試すの楽しかったな。
r_takaishi
でもなんかAmazonとかでも多分買えるけど、やっぱりちょっと高い気がするんですよね。
juneboku
あとなんか実物見たいからね、家に置くものはね。
r_takaishi
僕この間ホームセンターで買ったのはバルサンとかそういう日用品ですね。
Amazonで買うと地味に高いっていうね。
juneboku
あ、そう、園芸とかもあるしね、助走祭とか。
r_takaishi
あー、たしかにたしかに。
juneboku
園芸もあるよな。
r_takaishi
砂とかね、土とか。
juneboku
そうね。
r_takaishi
プランターとかね。
juneboku
はいはいはい、たしかに。
ホースとかね。
あるある、なんか長い巻かれてるホースとかね。
あとクーラーボックスとかね。
r_takaishi
あー、たしかに。
juneboku
キャンプ、キャンプ、ややキャンプアウトドアもちょっとあるじゃないですか、専門家じゃないけど。
それもいいよね、炭とかね売ってるし。
r_takaishi
たしかに。
そういうのを近くにあると、あ、忘れてたっていうのをやっぱパッといって買えるとかは強いよなってね。
juneboku
いいじゃないですか、ホームセンターの一大トピックかもしれない、ホームセンターは。
r_takaishi
個人的に早くホームセンターで3Dプリンター扱えてくれないかなって思ってます。
juneboku
なるほど、じゃあ木を切ってもらえる、好きな長さで切ってもらえるの延長みたいな感じか。
r_takaishi
そうそう、プリントもできるし、3Dプリンター用品とか、そういうのも売ってくれないかなって思ってますね。
juneboku
たしかにね、それ面白いな。でもそうなるかもね、もうちょっと一般化したら。
なんかこういうパーツ欲しいってなったら、なんか詳しい人いて相談に乗ってくれて、じゃあここでやりましょう。
r_takaishi
嬉しいですよね。
切ってくれるのはもうすでにそれあるわけだからね。
juneboku
ありますよね。
こういう用途でとか言ったら、だからスーパーで魚コーナーみたいな感じだよね、これを下ろして。
3枚に下ろしてもらうって。
そうそうそう、プライにしたいんでとか言うと、3Dプリンターもそういうフルマネージドな3Dプリンターあったらいいですね、たしかにね。
r_takaishi
家だとちょっと使いづらい材料とかでプリントしてくれる場所、都内とかだといくつかあると思うんですよね。
あとはその通販みたいな形で依頼したら送ってくれるとかあると思うんですけど、なんかもうちょっと近くとかにあると嬉しそうだなとか思ったりしますよね。
juneboku
すごいな、ホームセンターへの期待が。
なんでも困ったらとりあえずホームセンターに持ち込んで相談すればなんとかなるっていうのを我々ちょっと期待してるかもしれない。
r_takaishi
期待してますね。
juneboku
いいすぎて。
いいですね、ホームセンターの話はね。
r_takaishi
っていうホームセンター、久しぶりの話題ですけど。
juneboku
だから何、320回ぶりぐらいってこと?
r_takaishi
久しぶりすぎる。
juneboku
いいですね。
r_takaishi
ちょっとね、ホームセンターといえばDIYというところで、あんまりこのポッドキャストだとテック寄りの話題はしないんですけど、
AIコーディングによるポッドキャスト編集アプリ自作
r_takaishi
ポッドキャストにも近い話題っていうところで、今日はもう一個。
ポッドキャストの編集アプリを今自作してますっていう話をしたいなと思っております。
juneboku
いいですね。
r_takaishi
ポッドキャストの編集、これまでAdobeのオーディションっていうアプリを使ってずっとやってるんですけど。
案外これぐらい、自分がやってる編集ぐらいだと自作したものでできるんじゃねと思いまして。
今はね、AIでコーディングするっていうのがいろんなところで行われているので、やってみようじゃないかっていうので始めてみました。
juneboku
いいことして、題材いいですね。
r_takaishi
そう、自分で使えるものを作りたいっていうので始めてみてですね。
やったことないプラットフォームで開発してみようと思ったんで、macOSのネイティブアプリとして作ってみると。
juneboku
じゃあSwiftのコードが生成されることなのかな。
r_takaishi
おそらくSwiftのコードが生成されてるんだと思います。
juneboku
おそらく、もうワイブコーディングじゃん。
r_takaishi
一切中身は見てません。
juneboku
見ても、Swiftだと見てもわかんないしね。
でもSwiftでしょうね、macOSネイティブ。
r_takaishi
Swiftのはずですね。
ネイティブアプリ開発もやったことがないし、GUIアプリもちゃんとしたものを作ったことない。
juneboku
なるほど。
r_takaishi
Webアプリはぐらいならありますけど。
juneboku
HTMLだもんね、あれはね。
r_takaishi
というところで、本当にワイブコーディングをしてるっていう感じなんですけど。
juneboku
めっちゃいいですね。
r_takaishi
で、一応ね、ある程度それらしいものはできてきまして。
juneboku
すごいですね。
r_takaishi
僕が個人でリッスンで配信してるブラブラ日記っていう別のポッドキャストの方でも軽く話したんですけど、
あれはですね、自作の編集アプリで編集してます。
juneboku
それを試す場があったっていうのも良かったですね。
いきなり気まぐれ不明でやるのちょっと気使うかもしれないから。
r_takaishi
そうなんです。意外とちゃんと作れちゃって結構びっくりしてますね。
juneboku
最初びっくりしますよね。すぐ慣れてくるけど。できるんだなみたいな。全く分かってないけどできるんだなって気持ちになりますよね。
r_takaishi
ポッドキャストというか音声を編集するアプリだと音声の波形みたいなのが画面上に表示されると思うんですけど、
あれもどうやってるのか分からないけどアプリ上に表示されてて、すごって。
juneboku
あなたが作ってるんですよ。
r_takaishi
すごいなーってなってますね。
juneboku
これありますよね。もしこのエージェンティックコーディングがなかったら、そもそもやろうとしてないことをやれそうだなってなるのはでかいですね。
r_takaishi
これなかったら作ろう、作ってみよう、自作してみようと思ってないですけど、やっぱこれエージェンティックコーディングのおかげでやってみようと思ってやったら意外とできたので、
オーディションってちょっと不便だなって感じてるところを直せたり、自分が必要としてる機能だけを盛り込んだ編集アプリ作れたらなと思って、今ちょっと色々と試行錯誤してますね。
juneboku
いいですよね。本当に自分の好きなように自分が欲しい機能っていらないものはつけなくていいから。
r_takaishi
そうなんですよ。
juneboku
わがままで、めちゃくちゃわがままな顧客として振る舞えばいいものできたりするから、これはいいな。確かにPodcastやってる人はPodcast関連のソフトウェアを作るっていうのはすごい素直にいいよな。
r_takaishi
面白いですね。自分で使えるんで便利ですし、あと何かネイティブアプリで自分だけが使うっていうのだと、
エージェンティックコーディングだとセキュリティとか色々気にしないといけないと思うんですけど、本当に手元で自分で使うだけだとリスクも多少軽減されるし、というので題材としてはいいなという感じでやってみてますね。
で、全く知らないネイティブアプリ開発で難しいなと思ったのは、やっぱりアプリのUIを指示するの難しいなっていうのは思いましたね。
juneboku
語彙がないみたいな、そういうこと?
r_takaishi
そうですね。画面上の右側こうしてほしいみたいな、すごい雑な指示しかできなくて。
juneboku
分かりました。でもそれがバイブコーディングだから。
r_takaishi
ここが難しいなとかね。あとやっぱりGUIアプリでこういう操作がすごく遅いとか、挙動がおかしいみたいな時も指示するのが難しい。
これも言葉にするのが非常に難しいみたいな。ここをドラッグ&ドロップするとすごくガクガクするみたいな、よくわからない表現にならざるをえなくて。
juneboku
あるよね。ソフトウェア開発とか特に、GUIアプリ開発なんか独特だからな。僕妻と話してる時もなんか表示がまばたきするとか言う時あるし。
細描画のタイムで一回真っ白になってチカチカするとか言って、まばたきするとか言ったりするんだけど。
r_takaishi
確かに。
juneboku
なんか独特な、でも割とコーディングエンジニアに表示がまばたきするって言ったらそのまま伝わったりする。それも面白いの。
r_takaishi
これね、人間に対してこういう変な挙動があるんだけどっていう時は、本当に目の前で操作すれば伝わると思うんですよ。
エージェンティックコーディングだとそれをまだ上手く伝える術がなくって、ちょっとここ難しさがあるよなとかっていうのは感じてますね。
juneboku
確かに。複書渡すの結構めんどくさいじゃないですか。特にCLIのコーディングエージェントに複書を渡すのって。
なんか友達がやってて上手いなと思ったのは、Mac OSの標準のスクリーンショット撮る仕組みあるじゃないですか。
スポットライトとかにスクリーンショットとかやったら起動する。あれなんだ、QuickTimeかなんかの機能だと思うんだけど。
あれで保存フォルダを決めて、ファイル名をタイムスタンププレフィックスにしとくと、決まったフォルダに新着順で並ぶんで。
クロードコードとかのスキルにこのフォルダの一番新しい画像を見てっていうだけのスキルを作っておくと、ピッてスクショ撮って、
そのスキルでスラッシュ、SSとクロードコードに最新のスクショが伝わるんで、楽みたいな。
いちいちファイルを取り出してペーストとかしなくても、置き場所決めとくと楽っていうのやって。賢いなと思いました。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
そういう細かいチップスがいっぱいある。
r_takaishi
確かに面白いですね。あとは音声周りを扱うってなると、エフェクトみたいなのいっぱいあるじゃないですか。
コンプレッサーが何だとか、いろいろあると思うんですけど。
いろいろ指示すると、いくつかオーディションで僕が使ってるエフェクトを実装はしてくれて、
ノイズキャンセルに関しては動いたんですよ。
ネイティブアプリ開発っていうブラブラ日記のエピソードで実際にそのエフェクトを聞いててですね。
よかったんですけど、他のエフェクトとかちゃんと聞いてるのかどうか判断するのが難しいなみたいな問題もあって。
juneboku
受け入れテストのとこですよね。
r_takaishi
コンプレッサーみたいなエフェクトがちゃんと動いてるのかどうか、僕が耳だとよくわからんみたいなのがあって、
これがドメイン知識かみたいな気分になってます。
juneboku
特に聞きの要件というかね、普段会社の僕が扱ってるやつってもうちょっと要件が手術しやすいというか、
こういう入力に対してこういう出力が出るとかね、なんかエフェクトが書きやすかったりするんだけど、
なんか音が良くなってるのかって結構わかんないこと多いですよね。
r_takaishi
そうなんですよね。
シンプルなエフェクトだとある程度アルゴリズムがあると思うんで、テストとか書けると思うんですけど、
なんかでもちゃんと聞いてんのかなどうなのかな、効果出てんのかなっていうのは、
自分の耳で確認しようとしてもなんかよくわかんないなってなるっていう、
そういう課題は今のところ感じてますね。
juneboku
まあでもたかしさんが聞いてて変って感じなかったらもう、
それはキャマクラFMとしては一緒に出していいっていう、しちゃっていい気はするな。
r_takaishi
そのつもりでね、今はいろいろと試してたりはしてます。
juneboku
じゃあどっかのエピソードから自作の編集ソフトで編集したやつが配信されてるかもしれないってことですよね。
r_takaishi
可能性は高いですね。
juneboku
それめっちゃいいですね。
いやもうそろそろあれだな、配信も自作の方に振るか。
それはやりますよ、今年どっかでね。
まあちょっと8月が周年ですもんね。
次の1年とかはもう自作のシステム配信したいな。
r_takaishi
入れたいですね。
juneboku
だから今さ、そこ自作でやったらさ、編集終わった後のアップロードとかももうそこからスッとやれちゃったりするかもしれない。
r_takaishi
確かにそれはできますね。
juneboku
お互いにインターフェースだけ決めれば別にこれでって言えばそうなるわけだから。
そういうのもいいですよね。
r_takaishi
そういうアップロード機能であるとか、これはいずれですけど、概要欄の生成サポートとかね。
そういうのも作れるといいよなとか。
やっぱり自分で作ってるからこそできる。
これがあったらいいのになをやっぱり解決できるっていうのは楽しいですね。
DIYの話だから今回このエピソードDIYの話。
juneboku
でもそういうことだね。
インディ音声配信だからなるべく道具も自分たちやってるっていうのはすごい歓迎したい流れですね。
r_takaishi
あとは録音専用のアプリみたいなのとかも今試しに作ってですね。
今僕の手元だとオーディションでバックアップ録音したり、
あと昔はクイックタイムプレイヤー、あれを使って手元でも録音をしたりしてたと思うんですけど、
クイックタイムプレイヤーって設定コードのことがざっくりしてたりするじゃないですか。
juneboku
そうですね。そんなに細かいことはできない。
r_takaishi
その辺ちゃんと設定しておけるような録音アプリあるといいかもなとか。
そういうのも持って録音アプリもエージェンティックコーディング、バイブコーディング作ってみたりとかもしてます。
juneboku
いいじゃないですか。
この間ブラブラ日記のほうはそれで録音したやつ配信してって言ってましたっけね。
r_takaishi
そうですね。その時は編集アプリにくっつけた録音機能で録音してたんですけど、
今はそこは切り離して録音専用のシンプルなアプリを作ってみるかと思ってやってみてますね。
juneboku
その方がリスク小さい感じしますね。
r_takaishi
そうなんです。軽量にしたいなとか。
面白いですね。やっぱりアイデアをババッと形にできるっていう点では結構優れてますね。
juneboku
面白いですね。じゃあ今年のうちに気まぐれレコーダーと気まぐれエディターと気まぐれキャスターみたいなやつ。
気まぐれウェアが揃って、なるべく自分たちの自作のやつでユーザーさんの、リスナーさんの耳まで届けるっていうふうになったかもしれないですね。
r_takaishi
そうですね。編集アプリとかね、どのくらい自分の用途に特化させるか、どのくらい汎用的にするかみたいな悩ましいところはありますね。
juneboku
でも特化でいいんじゃない?みんなもうなんか、みんな自分用の作る時代になるんだろうなっていうのめっちゃ感じますよ。
r_takaishi
あー確かにね。
juneboku
やっぱりなんか、やっぱ汎用的なやつってなんかちょっとずつみんな不満みたいな。
ある人はAが不満で、ある人はBが不満で、ある人はCが不満みたいな、でもまあ80点とか100点とかあると思うんですけど、100点のも作ったらええねみたいな気持ちがしますよね、エージェンティックコーデンやってると。
r_takaishi
いやそうですよね。結構やっぱ欲しい機能、人によって違う。そのポッドキャスト編集もほぼSaaSを使ってね、ほぼ自動的にエフェクトかけてBGMつけてアップロードまでほぼ自動でやってるような人もいれば、かなり細かく空白、無音の場所を削ったりBGMコントロールしたりしてる人もいたりで、
やっぱ人によってだいぶやり方違うから、その人特化のアプリがあると作れると楽しいですね。
juneboku
いやいや、いいと思いますよ。いやーすごいなぁ、アイスさんがそこやってるのは、なんかここらしいな。
r_takaishi
なんかね、ネイティブアプリ開発ってすごいDIY感ありますね。
juneboku
ありますよね。いや、それ分かりますよ。
r_takaishi
手元で、そうなんかウェブサービスだとホストしてアクセスできるようにする手間があるけど、ネイティブアプリとかっていらないから、なんかめっちゃいいなってやって思いました。
juneboku
そうそう、なんかソフトウェアの中でも結構ハードウェアというか、なんか日用品に近いというかね、なんかウェブはやっぱりなんか、作るイコール公開するみたいな。
r_takaishi
ありますよね。
juneboku
そっちよりなんか公開、パブリックよりなんだけど、めっちゃプライベートユースで、僕もなんかメニューバーアプリとかよく分かんないけど、ぽんぽん作ってますよ。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
メニューバー上で、なんか音声入力出力をなんか一気に会議モードとか、収録モードとか。
r_takaishi
あ、それいいな。
juneboku
うん、いやなんか会議の時はワイヤレスのヘッドセットって言ってるし、収録の時はこのなんていうの、このシュアーのマイクとモニタリング用のイヤホンがあるから、それに切り替えるっていうのをなんかメニューバーからプリセット用意しちゃって。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
そうしたら全部それになるみたいなのを作ったりとか、あとはマイクとカメラの使用開始と使用終了をフックして任意のスクリプトを実行できるなんかこういうアプリとか作ってますね。
なんか楽しい。
r_takaishi
いや、いいですよね。
はい。
r_takaishi
そう、だからちょっと今年の僕のトレンドはネイティブアプリ開発DIY、どっちだっけ?
juneboku
Do It Yourself
r_takaishi
Do It Yourself DIYね。
が来そうな気がしてます。
juneboku
気まぐれトレンドね。
r_takaishi
トレンドですね。
juneboku
ソフトウェア、ネイティブアプリDIY。
r_takaishi
うん。
あとなんか僕、なんか興味あるけどまだやってないのがモバイルアプリのヴァイブコーディングで。
それもね、やってみたいと思ってますね。
juneboku
なんか自分で使うだけだったらストアに出さなくてもいけるはずじゃないですか。
そうですね。
juneboku
テーブルとか繋いでインストールとかできるのかな。
それでやってみたいんだけど、なんかいい題材が見つかってなくて。
僕の場合はアンドロイドアプリを、自分だけが使うアンドロイドアプリ作りたいなと思ってるんですけど、なんかいい題材を探してるんですよ。
っていうのは、一回やっとくと次からめっちゃフットワーク軽くなると思ってるから。
juneboku
確かに。
なんか一回開通させておきたいんですよね、モバイルアプリ。
r_takaishi
やっぱ、トゥードゥアプリじゃないですか。
juneboku
トゥードゥ、僕モバイルで感じて、いやでも、もしかしたら録音アプリとかなのかもなっていうのが今回のティッティ。
r_takaishi
あー、なるほど。
juneboku
手先で使いたい、自分の講演日記用の録音アプリとかなのかもなとか思ってましたね。
r_takaishi
確かに。モバイルアプリも作ってみたいですね。
juneboku
ポッドキャストクライアント作ってもいいのかもしれない。聞く側として、リスナーとして自分専用のを作ってもいいのかもしれない。
r_takaishi
確かにね。人が作ったアプリとかだと、なんか気に入ってたのに突然UI変わって、使いにくく感じるようになっちゃったとかあるけど、
自分が使うようだったらね、そういうのは基本的に起こらないから、いいかもしれないですね。
juneboku
聞き方も結構個人差、すごい出やすいと思ってるんですよね。
僕は結構自動ダウンロードと、あと次に聞くみたいなリストを入れ替えながら聞いてるんだけど、人によってはそういうの全然使わない人もいるし。
r_takaishi
確かに。やっぱもう使わないな。
juneboku
そうそうそうそう。だからなんか自分のポッドキャストの聞き方ってこうなんだよなーに合わせたやつがあるといいなーっていうのはすごい思いますね。
r_takaishi
確かに。
juneboku
むずいんだけどね、そのオーディオプレイヤーの制御。でもなんか夢がある。
でもなんていうの、1年前だったらそもそも作るかもとも思ってないから、作れるのかもって思えてるのはやっぱりめちゃくちゃデカい。
r_takaishi
そうですね。1年前だと作りたいなって思っても、学習するところから始めて、完成、多分至らないだろうなっていう感覚はあったんですよね。
ハードルがちょっと高すぎるというか。
juneboku
本当にそうだわ。スウィフトの本一冊買ってとかみたいな考えますよね、昔だったら。
r_takaishi
今だったらある程度形になれば、途中から最悪自分で読んで手入れるとかできそうな気がしなくもないし、
エージェンティックコーディングが使える状態だったらもう指示するだけで動くので、自分用のアプリだと全然アリだなって。
juneboku
アリだわ、そうだよな。だからMacOSの録音ネイティブアプリ作ろうと思って。昔だったらやっぱり動き始めるのが1ヶ月後とかって感じだったけど、
今ならその日のうちにとりあえず録音ボタンがあって、押したら録音が始まるところまでは別に1時間後に到達してるかもしれない。
r_takaishi
できますできます。1時間ぐらいでできました。
juneboku
そうですよね。それやっぱり違うよね。
r_takaishi
全然違いますね。
juneboku
発想が変わるよな。
それはいいです。
r_takaishi
もちろんね、UIは専門じゃないんで全く。
デザイナーの人が見たらひどいなって思うと思うんですよ。
juneboku
でも録音アプリだからね。そんなそんな。
r_takaishi
とりあえず使える状態ではあるっていうと、このまでは持ってこれるのはいいですね。
juneboku
いいです。やったらいいです。
多分向こう2年ぐらいでさらに広まると思うんで、コーディングへ。
みんな当たり前にアプリ作りますみたいな。もっと広まると思うから、それは楽しみだな。
r_takaishi
はい、DI、ソフトウェアDIY楽しくなってきました。
juneboku
じゃあこれでも年末の世の中のトレンドに入ってくるかもしれないから。
r_takaishi
入ってくるかもしれない。
juneboku
これはちょっと気まぐれトレンドの要件の1個に入れときましょう。
r_takaishi
はい、というわけで今回はホームセンターから始まって、
Macのネイティブアプリをエージェンティックコーディング、バイブコーディングでやってて楽しいよっていう話をしました。
久しぶりにというか、ほぼあんまりやらないテックな話題でした。
たまにはやろうっていう感じですね。
エンディング
r_takaishi
はい、ではクロージングです。
ご意見ご感想質問を話してほしいテーマは、Xお便りフォーム、Discordサーバーなどで受け付けています。
ハッシュタグは気まぐれFMです。
気まぐれFMのウェブサイトに一通りまとまっているので、ぜひチェックしてみてください。
ではエピソード323。お相手はtakaishiと
juneboku
junebokuでした。
r_takaishi
ではまた次回のエピソードでお会いしましょう。さよなら。
juneboku
したっけ?またねー。
39:13

コメント

スクロール